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    <title>忘却からの帰還</title>
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    <description>忘却からの帰還</description>

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    <dc:date>2011-10-01T22:50:42+09:00</dc:date>

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    <item rdf:about="http://www24.atwiki.jp/kumicit/pages/684.html">
    <title>CC361_1 石炭と石油は急速に形成される</title>
    <link>http://www24.atwiki.jp/kumicit/pages/684.html</link>
    <description>
      [[批判サイド]] &gt; [[創造論者の主張]]
----
&amp;bold(){Claim CC361.1:}
Oil and coal can form rapidly. Their formation is more a matter of heat and pressure than of time. Millions of years are not necessary to account for them.
石油と石炭は急速に形成される。これらの形成には熱と圧力が重要で、時間は問題ではない。数百万年の時間は、石油と石炭の形成の説明に必要ない。

&amp;bold(){Source:}
Morris, Henry M., 1974. Scientific Creationism, Green Forest, AR: Master Books, pp. 109-110.

&amp;bold(){Response:}
+石炭堆積物は形成の歴史の証拠である。大半の石炭は洪水氾濫原の上に堆積した堆積岩のなかで見つかる。それらには、水が流れた痕や、根や、土壌層位などが残っている。石炭の形成自体には長い時間は必要ないかもしれないが、石炭が見つかったコンテキストの説明には必要である。

&amp;bold(){Links:}
[[MacRae, Andrew, 1994. Could coal deposits be explained by a global flood? &gt;http://www.talkorigins.org/faqs/polystrate/coal.html]]


[[オリジナルページ&gt;http://www.talkorigins.org/indexcc/CC/CC361_1.html]]
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これは[[Index to Creationist Claims,  edited by Mark Isaak&gt;http://www.talkorigins.org/indexcc/list.html]]の和訳です。
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----    </description>
    <dc:date>2011-10-01T22:50:42+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www24.atwiki.jp/kumicit/pages/683.html">
    <title>CC361 化石は急速に形成される</title>
    <link>http://www24.atwiki.jp/kumicit/pages/683.html</link>
    <description>
      [[批判サイド]] &gt; [[創造論者の主張]]
----
&amp;bold(){Claim CC361:}
Fossils can form rapidly, so fossils are not a problem for a young earth.
化石は急速に形成されるので、化石の存在は若い地球の創造論にとって問題ではない。

&amp;bold(){Response:}
+大半の化石は、それ自体では若い地球の創造論にとって問題にはならない。次のような地質学的コンテキストで問題となる。
+-複数の方法による堆積物の年代測定
+-複数の層を成す化石。ときには各地層が、ひとつの生態系全体を保存しており、その生態系の形成そのものに数十年を要する。
+-一度には形成不可能な大量の化石があり、それは複数回の化石形成が必要であることを示している。
+-海の化石が山にあり、それは化石が堆積した後で、山が海から隆起したことを示している。
+-化石が堆積してから、山が隆起し、浸蝕されたことを示す誘導化石。
+琥珀のなかで多くの化石が見つかっている。琥珀はすぐには形成されない。まず植物樹脂がコーパルを形成する。これには数千年かかる。次に、揮発性油が蒸発する必要があるが、これには数百万年以上かかる。


[[オリジナルページ&gt;http://www.talkorigins.org/indexcc/CC/CC361.html]]
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これは[[Index to Creationist Claims,  edited by Mark Isaak&gt;http://www.talkorigins.org/indexcc/list.html]]の和訳です。
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----    </description>
    <dc:date>2011-10-01T22:50:03+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www24.atwiki.jp/kumicit/pages/682.html">
    <title>CC360 新たな化石は形成されていない</title>
    <link>http://www24.atwiki.jp/kumicit/pages/682.html</link>
    <description>
      [[批判サイド]] &gt; [[創造論者の主張]]
----
&amp;bold(){Claim CC360:}
Few or no new fossils are being formed. Fossils must have been produced by radically different conditions (a global flood) in the past.
新たな化石はほとんど、あるいはまったく形成されていない。化石はノアの洪水のような、まったく違った条件で過去に形成された。

&amp;bold(){Source:}
Whitcomb, John C. Jr. and Henry M. Morris, 1961. &lt;#The Genesis Flood#&gt;. Philadephia, PA: Presbyterian and Reformed Publishing Co., p. 129. 
Wysong, Randy L. 1976. The Creation-Evolution Controversy. Midland, Mich.: Inquiry Press, p. 364.

&amp;bold(){Response:}
+化石の形成メカニズムは今でも働いている。それらは目にするような場所でないか、まれなことなので、我々が見ることはほとんどない。しかし、今でも起きている。
+-現代に、La Brea Tar Pitsは動物と少なくとも人間1名を捕捉している。
+-ポンペイは紀元79年から多くの人体を保存している。
+-昆虫や植物が間欠泉の堆積物に覆われている。


[[オリジナルページ&gt;http://www.talkorigins.org/indexcc/CC/CC360.html]]
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これは[[Index to Creationist Claims,  edited by Mark Isaak&gt;http://www.talkorigins.org/indexcc/list.html]]の和訳です。
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----    </description>
    <dc:date>2011-10-01T22:49:35+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www24.atwiki.jp/kumicit/pages/681.html">
    <title>コア・フロンティア・フリンジ</title>
    <link>http://www24.atwiki.jp/kumicit/pages/681.html</link>
    <description>
      Kumicitのコンテンツ&gt; [[インテリジェントデザイン概説]] &gt; [[方法論的自然主義をめぐって]] &gt;科学について
----
科学的アイデアを「フリンジ・フロンティア・コア」の3つの領域に配置するという見方がある。これはJames Trefilによるもので、Eugenie Scottによれば以下のようなものである：

&gt;原則として、すべての科学的アイデアは変化する可能性がある。しかし、実際には、詳細レベルが修正されるとしても、自信を持って維持されている科学的主張が存在する。物理学者James Trefil[1978]は、科学的主張を3つの同心円に配置されると考えた。内側の円は「科学のコアアイデア」である。これは非常にうまく自然界を説明できるので、大いに自信を持っている理論や事実である。太陽中心説、重力理論、原子理論、進化論がその例である。その外側の円は科学のフロンティア領域である。ここでは新理論や、コア領域の理論の修正・追加について、研究や論争がアクティブに行われている。明らかに誰も太陽中心説の基本的な考えを論じることはないが、フロンティアでは惑星物理学者が太陽系についての研究し、アイデアを検証している。物質が原子によって構成されるという考え方を疑問視する者はいなかったが、量子物理の発見は原子理論を追加・修正した。
&gt;
&gt;一番外側の円はフリンジ領域で、ここはアイデアの繁殖域で、極少数のプロの科学者が時間を費やしている。未確認飛行物体やテレパシーや永久機関などがこれにあたる。一般的にはフリンジ領域は、フロンティア領域の新たなアイデアの源泉となることはない。ただし、非常にまれに、フリンジ領域の考えが、深く探求するにふさわしいと十分な支持を集めて、フロンティア領域に移動することがある。そして、否定されてフリンジ領域にもどるか、完全に破棄される。しかし、時には受け入れられ、最終的には科学のコアアイデアとなる。大陸移動説はフリンジ領域の考えとして始まり、これを支持するデータが集まってきて、フロンティア領域に移動した。そして最後には、海洋底拡大の発見と、プレートテクトニクス理論の発展により、地質学のコアアイデアとなった。
&gt;&amp;ref(FFCK.png)
&gt;Figure 1.1
&gt;Scientific concepts and theories can be arranged as a set of nested categories with core ideas at the center, frontier ideas surrounding them, and fringe ideas at the edge (after Trefil 1978). Courtesy of Alan Gishlick.
&gt;
&gt;Trefil, James. 1978. A consumer’s guide to pseudoscience. Saturday Review, April 29, 16–21.
&gt;
&gt;[ [[EUGENIE C. SCOTT: &quot;Evolution vs. Creationism --An Introduction --Second Edition&quot; Chap 1&gt;http://ncse.com/files/pub/creationism/Evo%20vs.%20Creationism--2nd%20edition--Chapter%201.pdf]] ]


ここで例に挙げられている重力理論だと、ニュートンの万有引力の法則はコア領域に存在する。その後、一般相対性理論がフロンティア領域で論争となり、最終的に、ニュートンの万有引力の法則の追加・修正としてコア領域に入っている。

「間違った科学」「非科学」「未科学」といった分類方法との対応はきれいにはいかないが、次のように考えられる。

-間違った科学: フロンティアかコア領域のどこかに存在していたが、今は存在しないか、フリンジ領域に存在している。あるいはフリンジ領域で消滅して、今は存在しない。（フリンジ・フロンティア・コアは生存しているアイデアの領域なので、破棄されたアイデアは、どこにも入らない）
-非科学: 主として、この円の外側。一部は、フリンジ領域に存在しているかもしれないが、決してフロンティア領域に入ってくることはない。
-未科学: フリンジかフロンティア領域。


ちなみに、「Quackery」や政治課題/市民運動と化した「Denialism(否定論)」はこの平面上にはマップできない。

「HIV否定論」や「ワクチン否定論」や「温暖化否定論」や「創造論/インテリジェントデザイン」は、科学の平面上に存在しないか、フリンジに存在するものに根ざしているが、実体としては、現実社会に存在する活動（市民運動・政策課題・いんちき商売など）である。

----





----    </description>
    <dc:date>2011-09-26T01:20:56+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www24.atwiki.jp/kumicit/pages/680.html">
    <title>CA115_1 デザイン論は無神論者Antony Flewを有神論者に転向させた</title>
    <link>http://www24.atwiki.jp/kumicit/pages/680.html</link>
    <description>
      [[批判サイド]] &gt; [[創造論者の主張]]
----
&amp;bold(){Claim CA115.1:}
Design arguments have caused philosopher Antony Flew to renounce 66 years of atheism and admit that the universe is created. Specifically, he was convinced by the complexity of life and the improbability of abiogenesis.
デザイン論により、哲学者Antony Flewは66年間の無神論を捨てて宇宙が創造されたことを認めた。特に、彼は声明の複雑さと生命の自然発生の有りえなさを確信した。

&amp;bold(){Source:}
[[Yahya, Harun. n.d. The scientific world is turning to God. &gt;http://www.harunyahya.com/articles/70scientific_world.html]]

&amp;bold(){Response:}
+Antony Flewが考えを有神論に変えたのではなく、創造主が宇宙を作った後は、宇宙にまったく関与しないと言う、弱い理神論に変えた[Carrier 2004]。
+Flewが理神論的神を受け入れたことを示す証拠はひとつだけで、生命の自然主義的起源のありえなさについてのものである[Carrier 2004]。Flewは自ら認める通り、関連科学を追いかけておらず、物理学者でユダヤ神学者であるGerald Schroederから誤ったことを教えられた[e.g., Schroeder 2001]。彼は後に「無生物から繁殖可能な最初の生命へと発展する提示可能な理論が存在しないと信じて、自らをだましていた」と認めている[Carrier 2005]。したがって、Flewの転向はFlew自らが認めているように、根拠なきものだ。&amp;br()Flewは理神論者にとどまっているが、自分自身の考えを「以前の不信心から、わずかに変節したもの」と評している[Carrier 2005]。
+&quot;権威からの論&quot;はそもそも弱く、Flewは無神論者の宣伝をしたことはなく、進化論とかかわったこともない。Flewのを含めて、支持されない信条は、進化論支持・不支持（あるいは無神論支持・不支持）を構成することはない。証拠と論理的な議論だけが、客観的立場を受け入れ・きょぜうする正当な理由である。

&amp;bold(){Links:}
+[[Carrier, Richard. 2004. Antony Flew considers God--Sort of. The Secular Web (Oct. 10), &gt;http://www.secweb.org/asset.asp?AssetID=369]]
+[[Young, Matt. 2005. Antony Flew&#039;s conversion to deism: An update.&gt;http://www.pandasthumb.org/pt-archives/000723.html]]

&amp;bold(){References:}
+[[Carrier, Richard. 2004. Antony Flew considers God--Sort of. The Secular Web (Oct. 10), &gt;http://www.secweb.org/asset.asp?AssetID=369]]
+[[Carrier, Richard. 2005. Antony Flew considers God--Sort of; Update (January 2005). The Secular Web (Oct. 10), &gt;http://www.secweb.org/asset.asp?AssetID=369#January2005-1]]
+Schroeder, Gerald. 2001. The Hidden Face of God: How Science Reveals the Ultimate Truth.


[[オリジナルページ&gt;http://www.talkorigins.org/indexcc/CA/CA115_1.html]]
----
これは[[Index to Creationist Claims,  edited by Mark Isaak&gt;http://www.talkorigins.org/indexcc/list.html]]の和訳です。
----


----    </description>
    <dc:date>2011-09-17T11:15:29+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www24.atwiki.jp/kumicit/pages/19.html">
    <title>創造論者の主張</title>
    <link>http://www24.atwiki.jp/kumicit/pages/19.html</link>
    <description>
      [[批判サイド]]&gt;創造論者の主張
----
創造論者の主張（[[Index to Creationist Claims&gt;http://talkorigins.org/indexcc/index.html]]）とは、主として[[Mark Isaak&gt;http://www.curioustaxonomy.net/home/index.html]]によって収集・執筆されている「創造論者の主張とこれに対する反論」であり。ネットにおける進化論対創造論の戦いの進化論サイドの拠点のひとつである[[TalkOrigins&gt;&gt;http://talkorigins.org/]]の主要なコンテンツのひとつとなっている。

項目数は500を超えており、それらはCA(哲学・神学), CB(生物学), CC(古生物学), CD(地質学), CE(宇宙科学), CF(物理・数学), CG(その他の反進化論), CH(聖書創造論), CI(インテリジェントデザイン), CJ(その他の創造論)に分類されている。内容は概要レベルであり、深い内容を知りたい場合はLinks, References, Further Readingをたどることになる。
----
-[[CA001 進化論は不道徳な世界観である]]
-[[CA001_1 進化論教育が始まってから、犯罪率などが増加した]]
-[[CA002 適者生存は「勝者の正義」が行動指針となる]]
-[[CA002_1 進化論は社会的ダーウィニズムにつながる]]
-[[CA002_2 マルクスはダーウィンを称賛し、文通した]]
-[[CA005 進化論者は人種差別主義者]]
-[[CA005_1 ダーウィンは人種差別主義者]]
-[[CA005_2 ダーウィンの著作は「有利な人種の生存」に言及している]]
-[[CA008 進化論は乱交と性欲のコンセプトを奨励する]]
-[[CA009: 進化論は我々が動物であり、動物のように振る舞うと教えている]]
-[[CA010 同性愛は進化論者から承認される]]
-[[CA012 進化論者は知的俗物である]]
-[[CA040 公平さは創造論と進化論を同一時間教えることを求める]]
-[[CA041 論争を教えろ]]
-[[CA042 生物学を進化論なしに合理的に教えることができる]]
-[[CA100 &quot;Argument from incredulity&quot;(疑いからの論)]]
-[[CA100_1 進化論は多くのものを説明していない]]
-[[CA110 進化論はまもなく広範囲に否定されるだろう]]
-[[CA111 多くの現在の科学者たちは進化論を否定している]]
-[[CA112 多くの科学者たちは進化論に問題点を見つけている]]
-[[CA113_1 眼の進化についてのダーウィンの主張]]
-[[CA114 多くの著名な科学者は創造論者]]
-[[CA114_1 ケルビン卿は創造論者]]
-[[CA114_2 リンネは創造論者]]
-[[CA114_4 バベッジは創造論者]]
-[[CA114_10 ファーブルは創造論者]]
-[[CA114_22 ルイ・パスツールは創造論者]]
-[[CA114_28 ステノは創造論者]]
-[[CA115_1 デザイン論は無神論者Antony Flewを有神論者に転向させた]]
-[[CA201 進化論は理論にすぎない]]
-[[CA202 進化論は証明されない]]
-[[CA210 進化論は予測を作らない]]
-[[CA211 進化論は反証不可能]]
-[[CA211_1 Karl Popperは進化論は検証不可能だと言った]]
-[[CA212 進化論はあいまいに定義されている]]
-[[CA220 進化は再現できない]]
-[[CA221 そこにいたのか？]]
-[[CA230 進化論者は観察と解釈を混同している]] 
-[[CA230_1 進化論者は証拠を先入観に基づいて解釈する]]
-[[CA240 オッカムの剃刀によれば、最も単純な説明である創造論を選択すべき]]
-[[CA250 科学理論は常に変化している]]
-[[CA301 科学は自然主義に基づいている]]
-[[CA301.1 自然主義の科学は超自然な説明を見落とす]]
-[[CA325: 創造論者は科学学術誌への論文掲載を阻止される]]
-[[CA350 専門家の文献は生化学システムの進化について沈黙している]]
-[[CA500 自然選択はトートロジー]]
-[[CA510 創造論と進化論は起源について唯二つのモデルである]]
-[[CA510_1 進化論の問題点は創造論を支持する証拠である]]
-[[CA520 種の起源は種形成を説明していない]]
-[[CA601 進化論は自然主義を必要とする]]
-[[CA601_1 進化論の唯物論あるいは自然主義は神の役割を否定する]]
-[[CA602_1 ダーウィンは知的に満足できる無神論者となりやすくした]]
-[[CA602_2 多くの科学者は神を不要にしたがっている]]
-[[CA603 自然主義の進化論はある一種類の神以外を除外する]]
-[[CA610 進化論は宗教である]]
-[[CA612 進化論は信仰心を必要とする]]
-[[CA620 もし人間が偶然に出現したのであれば、人生には目的も意味もない]]
-[[CA622 文字通りの堕落がないなら、イエスや救済の必要性はない]]
-[[CA630 動物は非倫理的で、審美眼がなく、理想主義でもなく、宗教的でもない]]
-[[CA640 猿の子孫でありたいのか?]]
-[[CA650 人間出現以前の死と苦しみは、慈悲深くない神を意味する]]
-[[CA651 神は死と苦しみを&quot;良し」とされたことになる]]
-[[CA652 肉体的死が罪に対する罰でないなら、キリストの死は正しいものではない]]
-[[CA660 教皇の進化論についての声明は誤訳された]]
-[[CA662 教会が地球平板説を教えていたというのは正しくない]]

-[[CB000 パスツールは生命が生命からしか生まれないことを証明した（発生法則）]]
-[[CB010 生命が形成される確率は信じられないくらい小さい]]
-[[CB010_1 もっとも単純な生命でも信じられないくらい複雑だ]]
-[[CB010_2 最初の細胞は偶然には生じない]]
-[[CB015 DNAを形成するにはタンパク質が必要だ。タンパク質にはDNAが必要だ]]
-[[CB020 何故、今日では新たな生命が出現しないのか？]]
-[[CB025 実験では生命に必要なアミノ酸すべたが生成されたわけではない]]
-[[CB026 自然発生(Abiogenesis)の実験ではシアン化合物やホルムアルデヒドのような毒物が生成された]]
-[[CB035_2 地球の初期の大気は還元性ではなかった]]
-[[CB100 突然変異はまれである]]
-[[CB101 大半の突然変異は有害である]]
-[[CB101_1 突然変異は事故だから、事故では何も生まれない]]
-[[CB101_2 突然変異は既存品の組み換えで、新しいものはない]]
-[[CB102 突然変異はランダムノイズであり、情報を加えない]]
-[[CB102_1 Dawkinsは情報が増える例を示していない]]
-[[CB130 いわゆるジャンクDNAはジャンクではない]]
-[[CB180 遺伝コードは言語だ]]
-[[CB200 幾つかの生物システムは還元不可能に複雑さを持つ]]
-[[CB200_1 細菌の鞭毛は還元不可能な複雑さを持つ]]
-[[CB200_1_1 鞭毛は30個程度のユニークな（相同でない) タンパク質を持っている]]
-[[CB200_2 血液凝固は還元不可能な複雑さを持つ]]
-[[CB200_3 細胞内のタンパク質輸送は還元不可能な複雑さを持つ]]
-[[CB200_4 免疫系は還元不可能な複雑さを持つ]]
-[[CB200_5 AMP合成のための代謝経路は進化するには複雑すぎる]]
-[[CB300 複雑な生物器官は進化できない]]
-[[CB301 眼は複雑すぎて進化できない]]
-[[CB302 耳は複雑すぎて進化できない]]
-[[CB303 脳は複雑すぎて進化できない]]
-[[CB310 ホソクビゴミムシは複雑すぎて進化できない]]
-[[CB310.1 ホソクビゴミムシのガスは反応抑制剤なしに混合すると爆発する]]
-[[CB311 蝶の変態は複雑すぎて進化できない]]
-[[CB311_1 進化論はイモムシから蝶へ進化を説明できない]]
-[[CB326 キツツキの舌は進化できない]]
-[[CB341 蛇の毒と中空牙は同時には進化できない]]
-[[CB350 性は進化不可能]]
-[[CB360 痕跡器官は機能を持っているかもしれない]]
-[[CB360_1 人間の虫垂は機能を持っていて、痕跡器官ではない]]
-[[CB361 痕跡器官は進化ではなく堕落の証拠である]]
-[[CB361_1現在は使えない痕跡器官が過去には機能があった]]
-[[CB381 男性の肋骨は女性より1本少ない]]
-[[CB400 進化論は意識あるいは自由意志を説明できない]]
-[[CB400_1 進化論は人間の知性を説明できない]]
-[[CB401 本能は進化するには複雑すぎる]]
-[[CB402 進化論は言語能力を説明できない]]
-[[CB403 進化論は同性愛を説明できない]]
-[[CB411 進化論はモラル（特に利他主義）を説明できない]]
-[[CB420 進化論は芸術を説明できない]]
-[[CB421 進化論は音楽を説明できない]]
-[[CB430 進化論は性格と感情を説明できない]]
-[[CB440 進化論は宗教を説明できない]]
-[[CB501 1年に2個以上の年輪ができることがあるので、年輪年代学は疑わしい]]
-[[CB510 進化論は、光合成の起源を説明できない]]
-[[CB610 新種の最初の個体は配偶者を見つけられない]]
-[[CB621 人類はアフリカのイブにまで遡れる]]
-[[CB621_1 ミトコンドリアイブは6500年前に生きていた]]
-[[CB630 相互依存する種は進化できない]]
-[[CB701 ヘッケルは胚の絵を捏造した]]
-[[CB701_1 系統発生理論は支持されない]]
-[[CB704 人間の胚には鰓裂がない]]
-[[CB710 発達に主たる影響を与える遺伝子は門を超えて共通である]]
-[[CB731 指の発達は鳥類が恐竜の子孫であることを否定する]]
-[[CB732 指の発達は人間とカエルで大きく違っている]]
-[[CB751 左右対称は進化では実現できない]]
-[[CB801 科学は種を定義できない]]
-[[CB805 進化論は生物の連続性を予測する]]
-[[CB810 相同性は共通祖先による類似だと定義されているので、共通祖先の証拠にはならない]]
-[[CB821 系統樹は矛盾している]]
-[[CB901 大進化は立証されたことがない]]
-[[CB901_1 変化の範囲は&quot;種類(kind)&quot;の内側に限定される。]]
-[[CB901_2 新しい門や綱や目は出現していない。]]
-[[CB901_3 ダーウィンのフィンチは、小進化だけを証明する]]
-[[CB902. 小進化と大進化は別である]]
-[[CB902.1. 大きな変化に対する障害がある]]
-[[CB902.2. 小さな変化は、大きな変化を意味しない]]
-[[CB904 まったく新しい機能が進化することはない。]]
-[[CB910 新しい種は観察されたことはない]]
-[[CB910_1 ショウジョウバエ実験は、ショウジョウバエだけを生み出す]]
-[[CB910_2 オオシモフリエダシャクは、同じ種のままである]]
-[[CB920 新しい部位は進化していない。]]
-[[CB921 完全に進化するまで、新しい構造は役に立たない。]]
-[[CB921_1 半分の目にどんな用途があるのか？]]
-[[CB921_2 半分の翼にどんな用途があるのか？]]
-[[CB922 単細胞生物と多細胞生物の中簡に二細胞生物は存在しない]]
-[[CB925 完成段階に至る多くの段階の生物を見たことがない]]
-[[CB928 何故、有益な特徴がもっと頻繁に進化しないのか？]]
-[[CB928_1 人間の知性が有益だというなら、類人猿も知性を進化させたはずだ]]
-[[CB928_2 人間の進化は止まっている]]
-[[CB929 進化論は我々が脳の1/10しか使っていない理由を説明できない]]
-[[CB930 生きている化石が存在する]]
-[[CB930_1 絶滅したと考えられていたシーラカンスが今でも生きている]]
-[[CB930_2 日本のトロール漁船がプレシオサウルスを網に捕えた]]
-[[CB930_3 恐竜がコンゴで生きているかもしれない]]
-[[CB932 いくつかの現代の種は他の種から退化している]]
-[[CB940 偶然だけでは新しい構造は創れない]]
-[[CB940_1 多くの有利な突然変異が連続する確率は非常に小さい]]
-[[CB941 どう進化するかを、どうやって知るのか]]
-[[CB950 適応的価値のない特殊化が起きることがある]]
-[[CB951 長期トレンド（定向進化)は進化理論にフィットしない]]
-[[CB952 特殊化した食習慣への進化は適応的ではない]]
-[[CB990 提唱された進化シナリオは、それらしいストーリーでしかない]]

-[[CC001 ピルトダウン人は捏造だ]]
-[[CC001_1 ピルトダウン人は500以上の学位論文の題材となった]]
-[[CC002 ネブラスカ人は捏造だ]]
-[[CC003 ルーシーの膝の化石は、他の骨格の化石から遠く離れた場所で見つかった]]
-[[CC004 10体の北京原人の化石が握りつぶされた]]
-[[CC021 Orce manはロバの頭蓋骨だった]]
-[[CC030 これまでに見つかった人間の化石を全部集めてもビリヤード台に乗るくらいしかない]]
-[[CC040 人類学者の見解は一致していない]]
-[[CC041 ホモハビリスは有効な分類群ではない]]
-[[CC050 すべてのホミニドの化石は、完全に人類であるか、完全に類人猿である]]
-[[CC051 ネアンデルタール人は病気の人間の化石から復元された]]
-[[CC051_1 ネアンデルタール人は骨軟化症の現生人類である]]
-[[CC052 ラエトリの足跡は現生人類の足跡だ]]
-[[CC054 KP271(化石化した上腕骨）は現生人類のものだ]]
-[[CC061 フランスの科学者は北京原人を猿のようだと言った]]
-[[CC080 アウストラロピテクスは完全に類人猿であり、チンパンジーに近い]]
-[[CC101 Paluxy Riverの人間と恐竜の足跡]]
-[[CC102 三葉虫の化石とともに、人間の靴の跡に見える化石が見つかった]]
-[[CC110 ジュラ紀の堆積物から人間の骨格が発掘された]]
-[[CC111 1億4000万年前の地層から現代人の骨格が見つかった]]
-[[CC112 カステネードロとオルモとカラベラスの頭蓋骨は鮮新世の地層から見つかった]]
-[[CC120 白亜紀の地層で化石化した人間の指が見つかった]]
-[[CC130 白亜紀の地層から鉄のハンマーが見つかった]]
-[[CC131 鉄のポットが石炭の塊の中から見つかった]]
-[[CC150 我々が類人猿の子孫なら、なぜまだ類人猿が存在しているのか？]]
-[[CC200 中間形態の化石が存在しない]]
-[[CC200_1 何十億もの中間化石があるべきだ]]
-[[CC201 化石記録に隙間ではなく、スムーズな変化が見られるべきだ]]
-[[CC201_1 断続平衡説はアドホックに隙間を正当化する]]
-[[CC202 中間形態の化石は直接の祖先を示さない]]
-[[CC211 無脊椎動物と脊椎動物の間には隙間がある]]
-[[CC212 魚類と両生類の間には隙間がある]] 
-[[CC213 両生類と爬虫類の間には隙間がある]] 
-[[CC214 爬虫類と鳥類の間には隙間がある]] 
-[[CC214_1 始祖鳥はおそらく現在の鳥類の祖先ではない]]
-[[CC214_1_1 始祖鳥はまったくの鳥]]
-[[CC214_2 アヒルのくちばしを持つ恐竜は鳥類の祖先ではないと証明された]]
-[[CC215 爬虫類と哺乳類の間には隙間がある]]
-[[CC216_1 陸上の哺乳類とクジラの間には隙間がある]]
-[[CC216_2 馬の化石は進化を示さない]]
-[[CC220 節足動物は突如出現した]]
-[[CC220_1 昆虫の祖先の化石がない]]
-[[CC250 植物の祖先の化石がない]]
-[[CC251 Progymnospermsは想像上の進化祖先である]]
-[[CC301 カンブリア爆発は進化論的ツリーパターンと相反する]]
-[[CC310 化石の年代は地層から決定され、地層の年代は化石から決定される]]
-[[CC341 最近の花粉が古い岩石の中で見つかった]]
-[[CC351 始祖鳥は捏造だ]]
-[[CC360 新たな化石は形成されていない]]
-[[CC361 化石は急速に形成される]]
-[[CC361_1 石炭と石油は急速に形成される]]
-[[CC361_2 急激に凍結したマンモスが見つかった]]
-[[CC371 ティラノサウルスの骨格の血液は、最近埋まったことを示す]]
-[[CC401 考古学者は1個の骨から動物全体を復元する]]

-[[CD001 放射性同位元素による年代測定は岩石を閉鎖系だと誤って仮定している]]
-[[CD002 放射性同位元素による年代測定は初期状態を誤って仮定している]]
-[[CD004 宇宙線やニュートリノはウランやアルゴンの崩壊率に影響を与える]]
-[[CD010 放射性年代測定結果は信頼できない]]
-[[CD011 放射性炭素年代測定結果は信頼できない]]
-[[CD011_1 C-14/C-12比率は変動しているので、C-14年代測定は有効ではない]]
-[[CD011_2 VollosovitchとDimaのマンモスのC-14年代測定には不一致がある]]
-[[CD011_3 生きているカタツムリの放射性炭素14年代測定結果は2300～2700年だった]]
-[[CD011_4 死後間もないアザラシが、炭素14年代測定で1300年前のものと推定された]]
-[[CD011_5 オーストラリアの三畳紀の木の化石が33000年前と推定された]]
-[[CD011_6 古代の石炭や石油が放射性炭素年代測定では50000年前と推定される]]
-[[CD012 U-Th年代測定は現代の火成岩に対して誤った結果を出す]]
-[[CD740 プレートテクトニクス理論は誤りだ]]
-[[CD741 地球の磁場は反転していない]]
-[[CD750 プレートテクトニクスはカタストロフィックに起きて、その後に減速した]]
-[[CD821 サハラ砂漠は拡大している]]

-[[CE001 古い地球に見合ったヘリウムが大気中に存在しない]]
-[[CE010 NASAの科学者は失われた日を発見した]]
-[[CE011 地球の自転が減速しているのは、地球が若いことを示している]]
-[[CE011_1 閏秒の頻度は地球が若いことを示している]]
-[[CE020 地球が古ければ180フィートの隕石ダストに覆われているはずだ]]
-[[CE101 月には塵があまりに少なすぎる]]
-[[CE110 月の潮汐力による地球の自転の減速]]
-[[CE130 月震や溶岩流やガス噴出などの月の活動]]
-[[CE210 金星は高温と高圧で地表の地形は浸蝕されているはずだ]]
-[[CE230 イオの巨大な火山活動はイオが若いことを示している]]
-[[CE231 木星と土星は急速に冷えていて古いはずがない]]
-[[CE240 土星の環は不安定である]]
-[[CE260 3つの惑星と幾つかの衛星が逆方向に公転している]]
-[[CE260_1 惑星の逆行はビッグバンを否定する]]
-[[CE261 古い宇宙には彗星は残っていない]]
-[[CE261_1 オールトの雲とカイパーベルトは天文学者のアドホックなファンタジーだ]]
-[[CE280 太陽風は内惑星領域の微粒子を一掃しているはずだ]]
-[[CE281 ポインティング・ロバートソン効果により古い太陽系からは宇宙塵は一掃されているはずだ]]
-[[CE301 ニュートリノの不足は太陽モデルが間違っていることを示す]]
-[[CE302 太陽は太陽系の質量の大半を占めているが、角運動量はほとんど持っていない]]
-[[CE310 収縮する太陽は、太陽が若いことを示している]]
-[[CE310_1 ヘルムホルツ収縮理論によれば太陽は若い]]
-[[CE311 暗い太陽のパラドクスは古い地球と矛盾する]]
-[[CE351 シリウスは2000年前は赤い星だったが、今は白色矮星である]]
-[[CE380 銀河は数百万年で渦状腕構造を失う]]
-[[CE401 古い宇宙にしては超新星残骸の数が少ない]]
-[[CE410 物理定数は一定だと仮定されているだけだ]]
-[[CE411 光速は変化してきた]]
-[[CE411_1 物理学者が光速は減速してきたと主張している]]
-[[CE412 重力による時間の遅れにより、遠くの星は時間が速く進んだ]]
-[[CE420 ビッグバン理論は間違っている]]
-[[CE421 ビッグバンモデルに反して宇宙には対称軸がある]]
-[[CE425 赤方偏移は光の老化によるものであり、宇宙の膨張によるものではない]]
-[[CE440 宇宙論研究者は空間と時間とエネルギーと物理法則の起源を説明できない]]
-[[CE441 ビッグバンのような爆発では、秩序や情報は生まれない]]

-[[CF001 熱力学第2法則は進化を禁じる]]
-[[CF001_1 放置された系は必然的に無秩序になる]]
-[[CF001_2 熱力学第2法則および無秩序への傾向はユニバーサルである]]
-[[CF001_3 秩序を作るには指示が必要である]]
-[[CF001_4 熱力学第2法則は複雑さを組織することについての法則であって、エントロピーについての法則ではない]]
-[[CF001_5 進化はエネルギーを利用するためのエネルギー変換メカニズムを必要とする]]
-[[CF002 複雑さは単純さからは生じない]]
-[[CF002_1 ジャンクヤードのトルネードは何も作らない]]
-[[CF003 DNAのような情報はどうやって組み上げられるのか]]
-[[CF005 熱力学第2法則は情報理論に適用される]]
-[[CF010 サイバネティクスのシミュレーションはダーウィンの過程が秩序を作れないことを示した]]
-[[CF011 進化アルゴリズムはフィットネス関数にデザインをこっそり持ち込んでいる]]
-[[CF011_1 DawkinsのWEASELプログラムは予め指定されたものしか出てこない]]
-[[CF011_2 NFL定理は進化アルゴリズムがブラインドサーチを凌駕しないことを証明した]]
-[[CF101 宇宙のエネルギーは無から生じない]]
-[[CF201 ポロニウム放射性色暈(ハロ)は地球が若いことを示す]]
-[[CF210 放射性同位元素による年代推定は崩壊率を誤った定数だと仮定している]]
-[[CF220 短寿命の放射性同位元素Th-230とU-236が月に存在する]]

-[[CG001 ダーウィンは死の床で進化論を撤回した]]

-[[CH001 創造論には説明力がある]]
-[[CH010 聖書に基礎としているので創造論は良い]]
-[[CH010_1 創造論を学ぶことはメンタルヘルスと喜びと倫理を刺激する]]
-[[CH030 神はすべて良きものである]]
-[[CH050 創世記は聖書の基盤である]]
-[[CH055 非創造論者なキリスト教徒は妥協主義者である]]
-[[CH100 聖書は言う、私はそれを信じる、それで解決]]
-[[CH100_1 科学は聖書にしたがって解釈されなければならない]]
-[[CH101 聖書は無謬である]]
-[[CH101_1 聖書の一部が間違っているなら、聖書のどの部分も信用できない]]
-[[CH102 聖書は字義どおりに読まれるべきだ]]
-[[CH102_1 聖書は字義どおりに読まなければならない。聖書は簡単な物語りだ。]]
-[[CH102_2 聖書は字義どおりに読まなければならない。後の著者たちはそれを事実として参照している]]
-[[CH102_2_1 イエスは創造とノアの洪水に文字通り事実として言及した]]
-[[CH102_5 ノアの洪水が局地的なものなら、洪水を再び起こさないという神の約束は破綻している]]
-[[CH103 聖書は神のインスピレーションによるものだと主張されている]]
-[[CH110 預言は聖書の正しさを証明している]]
-[[CH120 考古学が支持しているので聖書は正確なはずである]]
-[[CH130 科学的事実についての聖書の正しさは、聖書全体の正しさを示す]]
-[[CH131 聖書は地球は丸いと書いている]]
-[[CH132 聖書は地球が何にも支えられていないと書いている]]
-[[CH133 聖書は水の循環を正しく書いている]]
-[[CH134 歴史記録によれば人類の最初の状態は文明である]]
-[[CH135 聖書は良い医療や衛生の実践を指示している]]
-[[CH135_1 聖書は割礼に最適な日を指定している]]
-[[CH135_2 モーセは血液が生命の最重要の要素だと明らかにしている]]
-[[CH181 聖書は人気がある]]
-[[CH182 聖書は影響力がある]]
-[[CH183 聖書は迫害の対象である]]
-[[CH184 聖書は知的に誠実である]]
-[[CH190 聖書は全体を通して調和している]]
-[[CH200 宇宙は比較的若く、6000～10000歳である]]
-[[CH210 地球は比較的若く、10000歳以下である]]
-[[CH220 宇宙は見せかけの年齢で創られた]]
-[[CH310 ノアの洪水前の上空蒸気層(Vapor Canopy)は地上を楽園にしていた]]
-[[CH311 ノアの洪水前の上空蒸気層(Vapor Canopy)は人間の寿命を長くしていた]]
-[[CH401 上空蒸気層(Vapor Canopy)]]
-[[CH410 ノアの洪水の水は氷彗星から来た]]
-[[CH420 ハイドロプレート理論]]
-[[CH500 ノアの箱舟が見つかった]]
-[[CH501 アララト山でノアの箱舟を発見できると考えられる]]
-[[CH502_1 1949年にアララト山でノアの箱舟が撮影されたようだ]]
-[[CH502_2 1973年に、ERTS衛星がノアの箱舟を写真に撮った]]
-[[CH503 ノアの箱舟がトルコのDogubayazit近くで見つかった]]
-[[CH503_1 ノアの箱舟の錨石が見つかった]]
-[[CH503_2 トルコ政府は公式にノアの箱舟の所在地を認めた]]
-[[CH504_1 James Bryceは4フィートの肋材をアララト山高くで見つけた]]
-[[CH504_2 Navarraはアララト山の高いところから、手で加工された木材を採取した]]
-[[CH504_3 Hardwicke Knightはアララト山で肋材を見つけた]]
-[[CH505_1 1916年に。Yearamは3人の卑劣な科学者たちをノアの箱舟に案内した]]
-[[CH505_2 1883年に、トルコの探検隊がノアの箱舟を発見した]]
-[[CH505_3 1887年に、バグダッドのPrince of Nouriはノアの箱舟を発見した]]
-[[CH505_4 1908年頃に、Hagopianは伯父とともにノアの箱舟を訪れた]]
-[[CH505_5 ロシア人パイロットRoskovitskyはノアの箱舟を写真に撮った]]
-[[CH505_6 1948年に、クルド人農夫Resitがノアの箱舟を発見した]]
-[[CH505_7 1943年に、地元のクルド人がEd Davisをノアの箱舟に案内した]]
-[[CH505_8 1973年に、Ed Behlingはノアの箱舟に案内された]]
-[[CH561_2 化石は水理学的にソートされた]]
-[[CH710 人間と恐竜はかつて共存していた]]
-[[CH710_1 イカの石は人間と恐竜は共存していたことを示す]]
-[[CH711 ヨブ記のベヘモットは恐竜だ]]
-[[CH711.1 ヨブ記のレビヤタンは恐竜だ]]
-[[CH712 ドラゴンは恐竜だ]]
-[[CH712_1 火を吐くドラゴンがいた]]
-[[CH801 創世記はイベントの順序を正しく書いている]]
-[[CH901 聖書によれば太陽は地球の周りを巡っている]]
-[[CH910 相対論によれば地球中心説は正しい]]

-[[CI001 インテリジェントデザイン理論は科学である]]
-[[CI001_1 インテリジェントデザインは科学であって宗教ではない]]
-[[CI001_2 インテリジェントデザインは創造論ではない]]
-[[CI001_3 インテリジェントデザインはメインストリームだ]]
-[[CI001_4 インテリジェントデザインは査読つき論文誌に掲載された]]
-[[CI002 インテリジェントデザインには説明力がある]]
-[[CI009 デザインを支持する証拠は進化メカニズムの誤りを立証する]]
-[[CI010 情報量保存則がある]]
-[[CI100 デザインは検出可能である]]
-[[CI100_1 デザインは自明である]]
-[[CI101 複雑さはインテリジェントデザインを示す]]
-[[CI102 還元不可能な複雑さはデザインを示す&gt;http://www24.atwiki.jp/kumicit/pages/170.html]]
-[[CI110 複雑で指定された情報(CSI)はデザインを示す]]
-[[CI111 Dembskiのフィルタはデザインを検出できる]]
-[[CI111_1 指定された情報規準はフォルスポジティブを作らない]]
-[[CI111_2 指定された複雑さは、インテリジェントエージェントのすることを特徴づけている]]
-[[CI113 遺伝的アルゴリズムは求める結果を指定するためにデザイナーを必要とする]]
-[[CI120 物の目的は、その物がデザインされたことを示す]]
-[[CI130 機能的統合はデザインを示す]]
-[[CI131 決定できる機械の起源はすべてインテリジェントエージェンシーである]]
-[[CI141 動植物の構造とDNAシーケンスの類似点は共通デザインによるもの]]
-[[CI141_1 異なる形態の生物の類似した構造は、同様の目的のために創造されたという事実の反映]]
-[[CI190 SETI研究者はデザインを検出できると考えている]]
-[[CI191 考古学者や法医学者はデザインを検出できる]]
-[[CI200 第1原因があるはずだ]]
-[[CI301 宇宙は人間が生存できるようにファインチューニングされている]]
-[[CI302 宇宙は科学的発見ができるようにファインチューニングされている]]
-[[CI401 科学の方法論はデザインを考えることを除外している]]
-[[CI402 進化論者はデザインを見ることから目を背けている]]
-[[CI410 デザインにはデザイナーが必要だ]]

-[[CJ001 人類は数十億年間、実質的には変化することなく存在してきた]]

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----    </description>
    <dc:date>2011-09-17T11:14:49+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www24.atwiki.jp/kumicit/pages/679.html">
    <title>CA114_4 バベッジは創造論者</title>
    <link>http://www24.atwiki.jp/kumicit/pages/679.html</link>
    <description>
      [[批判サイド]] &gt; [[創造論者の主張]]
----
&amp;bold(){Claim CA114.4:}
Charles Babbage (1792-1871), a pioneer in the field which became computer science, was a creationist.
コンピュータサイエンスのパイパニアだったチャールズ・バベッジ[1792^1871]は創造論者だった。

&amp;bold(){Source:}
[[Morris, Henry M. 1982. Bible-believing scientists of the past. Impact 103 (Jan.), &gt;http://www.icr.org/index.php?module=articles&amp;action=view&amp;ID=185]]

&amp;bold(){Response:}
1. バベッジは有神論的進化論者だった。実際、彼は有神論的進化論を推進した最初の人々のひとりだった。有機的および無機的世界にある、見えるものすべての源たる、一般かつ多岐な法則を創った神を信じていた。[Babbage 1838, 50]。そのような神は、創造の過程で介入する神よりも、より信用と栄光に値すると彼は考えた。奇跡の過程に反して、新種の起源は自然なものであることが発見されるとサー・ジョン・ハーシェル[Sir John Herschel]が提唱した手紙を彼は肯定的に引用した[Babbage 1838, 227]。バベッジはまた質学的証拠が古い地球を示していることを知っていて、受け入れていた。

&gt;In truth, the mass of evidence which combines to prove the great antiquity of the earth itself, is so irresistible, and so unshaken by any opposing facts, that none but those who are alike incapable of observing the facts, and of appreciating the reasoning, can for a moment conceive the present state of its surface to have been the result of only six thousand years of existence (Babbage 1838, 67-68).
&gt;
&gt;実際、組み合わせることで、地球自体が非常に古いことを示す膨大な証拠は非常に魅力的であり、これに反する事実には心揺らがない。なので、事実を観察できず、推論の進化のわからない者だけが、現在の地表の状態が高々6000年の歴史の結果だと思いつくことができる。

2. バベッジは啓示上の証拠の優先順位を認識していた[Babbage 1838, v-vii]。このなかで、彼は今日の創造論と正反対だった。

3.[[ 一般的な権威に反する論&gt;http://www24.atwiki.jp/kumicit/pages/78.html]]が適用される。進化論の有効性は証拠に基づくものであり、バベッジか他の誰かが言ったことに基づくものではない。バベッジの業績のほとんどは「種の起源」発表前のことである。

&amp;bold(){References:}
+[[Babbage, Charles. 1838. The Ninth Bridgewater Treatise, 2nd ed. London. &gt;http://www.victorianweb.org/science/science_texts/bridgewater/babbage_intro.htm]]


[[オリジナルページ&gt;http://www.talkorigins.org/indexcc/CA/CA114_4.html]]
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これは[[Index to Creationist Claims,  edited by Mark Isaak&gt;http://www.talkorigins.org/indexcc/list.html]]の和訳です。
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----    </description>
    <dc:date>2011-09-17T09:49:56+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www24.atwiki.jp/kumicit/pages/678.html">
    <title>CA114_28 ステノは創造論者</title>
    <link>http://www24.atwiki.jp/kumicit/pages/678.html</link>
    <description>
      [[批判サイド]] &gt; [[創造論者の主張]]
----
&amp;bold(){Claim CA114.28:}
Nicolai Stenonis, known also as Nicolaus Steno, made important advances in anatomy and stratigraphy; he is credited with founding geology as a scientific field. He was a creationist.

ニコラウス・ステノとしても知られるNicolai Stenonisは解剖学と層序学で重要な進展を成し遂げた。彼は地質学を科学の分野として立ち上げた。彼は創造論者だった。

&amp;bold(){Source:}
[[Morris, Henry M. 1982. Bible-believing scientists of the past. Impact 103 (Jan.), &gt;http://www.icr.org/index.php?module=articles&amp;action=view&amp;ID=185]]

&amp;bold(){Response:}
+ステノ[1631-1686]は進化論が提唱されるよりも、はるか昔に生きた人であり、その頃は聖書は歴史として広く認められていた。ステノはその時代の人である。それでも彼の地理学についてのわずかの著作では地球の年齢について明言していない。
+創造論は、数十年にわたりステノの理論と地質学一般が広く受け入れられなかったことの一因である。特に、若い地球という考えは、繰り返される堆積や海から山がゆっくりと隆起するという考えを除外した。
+ステノの理論は完全に&quot;自然主義&quot;の推論の上に築かれている。彼は、古い地層の上への堆積や既存地形への堆積のような、既存の物理過程で過去を説明した[Cutler 2003, chap. 10]。

&amp;bold(){Further Readings:}
+Cutler, Alan. 2003. The Seashell on the Mountaintop. New York: Dutton.


[[オリジナルページ&gt;http://www.talkorigins.org/indexcc/CA/CA114_28.html]]
----
これは[[Index to Creationist Claims,  edited by Mark Isaak&gt;http://www.talkorigins.org/indexcc/list.html]]の和訳です。
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----    </description>
    <dc:date>2011-09-17T02:03:01+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www24.atwiki.jp/kumicit/pages/677.html">
    <title>CA114_22 ルイ・パスツールは創造論者</title>
    <link>http://www24.atwiki.jp/kumicit/pages/677.html</link>
    <description>
      [[批判サイド]] &gt; [[創造論者の主張]]
----
&amp;bold(){Claim CA114.22:}
Louis Pasteur (1822-1895) was a creationist.
ルイ・パスツール[1822-1895]は創造論者だ。

&amp;bold(){Source:}
[[Morris, Henry M. 1982. Bible-believing scientists of the past. Impact 103 (Jan.), &gt;http://www.icr.org/index.php?module=articles&amp;action=view&amp;ID=185]]

&amp;bold(){Response:}
1. パスツールは進化論あるいは創造論についてほとんど書いていない。彼はダーウィンの理論の人気に懐疑的だったとみられているが、進化論を受け入れていた。おそらく、彼の時代の大半のフランスの科学者たちと同様に、彼は自然選択を原因として受け入れていなかった。Cuny[1965, 122]は次の引用をしている。

&gt;Virulence appears in a new light which cannot but be alarming to humanity; unless nature, in her evolution down the ages (an evolution which, as we now know, has been going on for millions, nay, hundreds of millions of years), has finally exhausted all the possibilities of producing virulent or contagious diseases -- which does not seem very likely.
&gt;
&gt;憂慮せずにはおれない新たな光のもとに病原体が現れる。その（我々が知るように進化は数百万年ならず、数億年続いている）時間を経た進化において、最終的には、ありえそうにもない病原体や伝染病の可能性さえも、すべて尽してしまう。

&amp;bold(){References:}
+Cuny, Hilaire. 1965. Louis Pasteur: The man and his theories. Translated by P. Evans. London: The Scientific Book Club.


[[オリジナルページ&gt;http://www.talkorigins.org/indexcc/CA/CA114_22.html]]
----
これは[[Index to Creationist Claims,  edited by Mark Isaak&gt;http://www.talkorigins.org/indexcc/list.html]]の和訳です。
----


----    </description>
    <dc:date>2011-09-17T02:01:57+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www24.atwiki.jp/kumicit/pages/676.html">
    <title>CA114_10 ファーブルは創造論者</title>
    <link>http://www24.atwiki.jp/kumicit/pages/676.html</link>
    <description>
      [[批判サイド]] &gt; [[創造論者の主張]]
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&amp;bold(){Claim CA114.10:}
Jean-Henri Fabre (1823-1915) was a creationist and strong opponent to evolution.
ジャン・アンリ・ファーブル[1823-1915]は創造論者で、進化論に強く反対した。

&amp;bold(){Source:}
[[Morris, Henry M. 1982. Bible-believing scientists of the past. Impact 103 (Jan.), &gt;http://www.icr.org/index.php?module=articles&amp;action=view&amp;ID=185]]

&amp;bold(){Response:}
1. ジャン・アンリ・ファーブルは事実、進化論（あるいはトランスフォーミズム）を否定した。しかし、彼の見方は聖書創造論者のものでもなかった。彼は地球史の様々な時代で生命が変化していることを認識していた。地球史について、彼は依るべき本として聖書ではなく、地球そのものを採った:

&gt;Let us break off a slab and subdivide it into sheets with the point of a knife, a work as easy as separating the superposed layers of a piece of paste- or mill-board. In so doing, we are examining a volume taken from the library of the mountains, we are turning the pages of a magnificently illustrated book. It is a manuscript of nature, far superior to the Egyptian papyrus. On almost every page are diagrams; nay, better: realities converted into pictures. (Fabre 1914, 178)
&gt;
&gt;その塊を切り分けて、ナイフを入れたポイントでシートに分離する。これは重ねられた厚紙や板紙の層を分離するのと同じくらいに簡単だ。そうすることで、山々の図書館からとってきた本を調べ、水戸とに描かれた本のページをめくっていく。これは自然の原稿であり、エジプトのパピルスにはるかに優る。ほとんどのページには図がある。いや、もっといい。現実が絵に写し取られている[Fabre 1914, 178]。

その&quot;ページ&quot;は、異なる時代に異なる生命がいたことを語っている。
&gt;
&gt;Life, at the start, fashioned oddities which would be screaming discords in the present harmony of things. When it invented the Saurian, it revelled at first in monsters fifteen and twenty yards long. It placed horns on their noses and eyes, paved their backs with fantastic scales, hollowed their necks into spiny wallets, wherein their heads withdrew as into a hood. It even tried, though not with great success, to give them wings. After these horrors, the procreating ardour calmed and produced the charming green Lizard of our hedges. 
&gt;
&gt;生命はその始まりの時、現在の調和のとれた世界で不協和音を絶叫するような奇妙な形をしていた。トカゲが登場したとき、最初は15～20ヤードの怪物だった。鼻と眼にツノを持ち、背中は奇妙な鱗に覆われ、首をくり抜かれてトゲトゲの口が作られ、頭は頸部へと引っ込んでいる。あまりうまくいっていないが翼を持とうとしたものまでいた。この恐怖の後に、新種を創る熱意は落ち着き、我々の垣根にいる魅力的な緑色のトカゲをつくりだした。
&gt;
&gt;When it invented the bird, it filled its beak with the pointed teeth of the reptile and appended a long, feathered tail unto its rump. These undetermined and revoltingly ugly creatures were the distant prelude to the Robin Redbreast and the Dove. 
&gt;
&gt;鳥類が登場したとき、鳥類はは爬虫類の尖った歯に埋め尽くされた嘴と、長い羽のある尾を持っていた。この形の定まらない、ぞっとするほど醜い生物はロビンコマドリと鳩への遠い前奏曲だった。
&gt;
&gt;All these primitives are noted for a very small skull, an idiot&#039;s brain. The brute of antiquity is, first and foremost, an atrocious machine for snapping, with a stomach for digesting. The intellect does not count as yet. That will come later. (Fabre 1914, 182)
&gt;
&gt;これらすべての原始的な動物は小さな頭蓋骨すなわち馬鹿な脳に特徴づけられる。古代の野獣は何よりも、まず、消化するための胃を持つ噛みつく凶悪な機械だった。知性などなかった。それは後に登場する[Fabre 1914, 182]。

2. ファーブルは観察に優れていた（ダーウィンは彼を&quot;無類の観察者&quot;と評していた）が、彼は科学者ではなかった。彼は正式な科学教育を受けておらず、彼自身も科学界から距離をおいていて、博物学者として行動していた。彼の厳しい生活では、理論家のための時間も気持ちも持てなかった[Favret 1999]。

&amp;bold(){Links:}
+[[www.efabre.net. 2000-2003. Jean-Henri Fabre, sa vie, son oeuvre. &gt;http://www.e-fabre.com/]]. [[English version  &gt;http://www.efabre.net/]]

&amp;bold(){References:}
+Fabre, J. Henri. 1914. The Life and Love of the Insect, transl. by Alexander Teixeira de Mattos. (chpt. 13: &quot;The old weevils&quot;). London: Adam and Charles Black.
+Favret, Colin. 1999. Jean-Henri Fabre: His life experiences and predisposition against Darwinism. American Entomologist 45(1): 38-48.

&amp;bold(){Further Readings:}
+Fabre was twice nominated for a Nobel Prize in literature; his writings are still thoroughly enjoyable.


[[オリジナルページ&gt;http://talkorigins.org/indexcc/CA/CA114_10.html]]
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これは[[Index to Creationist Claims,  edited by Mark Isaak&gt;http://www.talkorigins.org/indexcc/list.html]]の和訳です。
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    <dc:date>2011-09-17T02:01:14+09:00</dc:date>
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