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対セコケチガイ


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【セコケチガイ対策】

普通のセコケチ対策をしたが、要求が止まらない・激化した・付きまといをされる・身の危険を感じるなどの場合は、早急に警察や第三者(弁護士など)を介入を推奨。電波に言葉は通じません。自分の身や子供の安全は自分で守りましょう。



【最初に】

<基本>

・録音機器を持ち歩く。日記(記録)をつける(証拠保全のため)
・絶対に論破しようなどとは考えない。
・理不尽なルールには屈しない。
・毅然とした態度で拒否する事。弱気は付け込まれます。
・こちらが暴力(暴言)に訴えたら自滅する、自重すべし。
・相手方との1対1若しくは1対多数の交渉はしない。
・警察は現実に被害がないと動かないと思うべし。
ただし、短縮に近所の交番直通番号・110番を登録しておく事。
交番への挨拶は欠かさない。
・ケリがつくまで子供から絶対に目を離さない。
大人より弱い存在の子供が被害の対象になりやすい(直接的にも間接的にも)ため、
過剰なぐらいの防衛策をとること。

<まあ参考程度に>(ここまでは行かないと思いたい)

・係争中の場合、個人行動は慎む。
・スカートや高いヒールの靴は避ける。少しでも動きやすい服装を。
・まず逃げる。逃げてから考える。逃げ込む先は警察署、交番がベスト。次点消防署。
・緊急時に、警察も消防署も無い又は遠い場合、次善策としてコンビニ等でも可。
(スレ60の697さんがまとめたものを一部追加・改変)



【警察に相談する】

<相談前の準備>(警察に相談前にしておくとスムーズな準備です)

・流れがわかりやすいように相手の要求、行動などをメモにまとめる
(必要な情報は「いつ・どこで・どんなことをされたor言われたを時系列順に)
・加害者からの要求がかかれたメールなどがある場合はヘッダがわかるようにプリントアウト。
・携帯にメールが来ている場合は証拠隠滅の為に破壊されるのを避けるためにパソコンに転送・記録媒体にデータを写すなどの防御策をとる。PCにメールが来てる場合も同様にコピーを作り、証拠を保存する。
・可能なら加害者からの暴言・異常な言動などを録音。
(異常性を第三者に示しやすいが、無理に接触して録音する必要はなし。身の安全が第一です)

<相談に行く>

・相談は交番ではなく、署の生活安全課へ。
・準備したものを持参し、ただのお友達同士の喧嘩ではなく身の危険を感じることを強調。
・相談時には特に対処はしてもらえません。せいぜい見回りをしてもらえる程度。何かあった場合に備えての保険程度に考えて「何もしてくれない」「警察は役に立たない!」と憤慨しないこと。
(基本的に申し訳ないけど警察は犯罪が起こってからしか動けない体質があって、それでよく世間に叩かれるけど、起こってもいない架空の事件に警戒出来るほど人員が確保出来ないのが現実なのだそうです。
でも、やはり一度相談に行って話しておくべきかな、と。/スレ60 警察官妻さんの書き込みから抜粋)
・警察官も人の子です。相談に行って思うような反応を示してもらえなくても礼儀正しくお礼や挨拶を忘れないこと。相手に悪い印象を与えるよりも、いい印象を残した方が無難です。



【通報する】

加害者が自宅へ押しかけてきて帰って欲しいと伝えても帰ってくれない・ドアを叩き始めた・破壊音がする、出先で遭遇して暴行を受けた、など加害者が実際の行動に出た場合は通報推奨。

・通報するなら110番へ。
(ドアを蹴られた程度でも実際に加害者が何らかの行動を起こしていれば通報しておk。また些細な事でも脅迫めいたことを言われた・された場合は通報でおk/スレ60 警察官奥さんの書き込みから抜粋)
・署や交番へかけると、お友達通しの諍い・喧嘩程度としてスルーされる危険があり記録も残らない。110番なら必ず記録が残り、その後の対処まで記録される為、必ず110番へ/スレ60 警察官奥さんの書き込みから抜粋



【弁護士に相談する】

警察沙汰になった後、または警察沙汰を避けて個人間で対処したい場合など、法的な解決を望む場合は弁護士に相談するのもいいかもしれないです。

*注意*
・直接的な行動を起こされないうちには「相談受付」しか出来ないのは、警察も弁護士も同じ。
・弁護士は、内容証明で「関わるな!」って要求できるため、世間体を気にする人には効くが、電波には効果がない。
・それ相当のお金がかかる(通常30分の相談で5000円。正式依頼は内容による)
・弁護士に相談することにより、法的対処方を模索できるメリットはある。
・弁護士には得意分野(離婚問題に強い・係争系に強いなど)があるため、事前にネットなどで調べた方がよい。
・市の主催する「無料法律相談」などを利用する手もあるが、事前予約が必要だったり、担当弁護士が・・・な場合もあるので注意。

<法曹関係者からのアドバイス>

・見えるようにビデオカメラ等や録音・録画機器を携帯する。
・妥協や交換条件は一切ダメ。
・相手の要求はすべて拒否。
・理由もいらない、とにかく拒否。Aはよくて何故、と言われても拒否。こちらの要求「関わらないでくれ」。この2点をひたすら繰り返す。
録音録画するときにも、拒否と要求のみ。無駄な言葉は発しない
・「できません・しません」「関わらないでください」危害を加えられ(そうに)なったら「やめてください」をひたすらリピートしつつ証拠を取る。
・証拠が積み重なれば、道は開けるってさ。
(ここまで全てスレ60の659さんの書き込みから抜粋・一部改変あり)

民法上、書面によらない贈与契約(口約束)に関しては引渡が済んでない
 段階では、自由に撤回できます
。そのため、使い方を間違えると怖いが「すると言った(渡す・あげるなど)がやっぱり止めた」というのもあり。
(スレ62の693さんの書き込みより抜粋)

<その他法律関連>

・「口約束にも権利はある」は確かに承諾した場合には口約束でも契約として有効とみなされるがが、拒否ってその旨が相手に伝達されていれば、無効の筈。
そもそも契約とは双方の合意の下で成立するもの
それに錯誤とか脅迫に基づいて無理やりに承諾させられたなら、契約は無効なのだし。(錯誤の場合契約の効果は発生するとかだったけど)
(スレ72の493さんの書き込みより抜粋)



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