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    <title>MS・MA擬人化保管庫@wiki</title>
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    <description>MS・MA擬人化保管庫@wiki</description>

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    <title>過去ログ</title>
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      -[[MS・MA擬人化スレ&gt;&gt;http://www24.atwiki.jp/shar_gijinka/pages/13.html]]
-[[MS・MA擬人化スレ二校目 1&gt;&gt;http://www24.atwiki.jp/shar_gijinka/pages/29.html]] [[2&gt;&gt;http://www24.atwiki.jp/shar_gijinka/pages/30.html]] [[3&gt;&gt;http://www24.atwiki.jp/shar_gijinka/pages/31.html]] [[4&gt;&gt;http://www24.atwiki.jp/shar_gijinka/pages/32.html]]
-[[MS・MA擬人化スレ三校目 1&gt;&gt;http://www24.atwiki.jp/shar_gijinka/pages/33.html]] [[2&gt;&gt;http://www24.atwiki.jp/shar_gijinka/pages/34.html]] [[3&gt;&gt;http://www24.atwiki.jp/shar_gijinka/pages/35.html]] [[4&gt;&gt;http://www24.atwiki.jp/shar_gijinka/pages/36.html]]
-[[MS・MA擬人化スレ四校目 1&gt;&gt;http://www24.atwiki.jp/shar_gijinka/pages/37.html]] [[2&gt;&gt;http://www24.atwiki.jp/shar_gijinka/pages/38.html]] [[3&gt;&gt;http://www24.atwiki.jp/shar_gijinka/pages/39.html]] [[4&gt;&gt;http://www24.atwiki.jp/shar_gijinka/pages/40.html]]
-[[MS・MA擬人化スレ五校目 1&gt;&gt;http://www24.atwiki.jp/shar_gijinka/pages/41.html]] [[2&gt;&gt;http://www24.atwiki.jp/shar_gijinka/pages/42.html]]
-[[MS・MA擬人化スレ六校目 1&gt;&gt;http://www24.atwiki.jp/shar_gijinka/pages/43.html]] [[2&gt;&gt;http://www24.atwiki.jp/shar_gijinka/pages/44.html]] [[3&gt;&gt;http://www24.atwiki.jp/shar_gijinka/pages/45.html]]
-[[MS・MA擬人化スレ七校目 1&gt;&gt;http://www24.atwiki.jp/shar_gijinka/pages/23.html]]  [[2&gt;&gt;http://www24.atwiki.jp/shar_gijinka/pages/24.html]]
-[[MS・MA擬人化スレ八校目 1&gt;&gt;http://www24.atwiki.jp/shar_gijinka/pages/25.html]] [[2&gt;&gt;http://www24.atwiki.jp/shar_gijinka/pages/26.html]] [[3&gt;&gt;http://www24.atwiki.jp/shar_gijinka/pages/27.html]] [[4&gt;&gt;http://www24.atwiki.jp/shar_gijinka/pages/28.html]]



・レス数が多いスレに関しては、分割ページ作成するまで下部のhtmlファイルの方でご了承ください。    </description>
    <dc:date>2009-10-18T20:29:41+09:00</dc:date>
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    <title>MS・MA擬人化スレ六校目 3</title>
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      321 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/11(火) 02:03:26 ID:???

ｱｸﾞﾘｯｻ｢………(分厚い本を読んでいる)｣ 

ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ｢そうだ！ｱｸﾞﾘｯｻ先生と行こう！｣ 
ｼｭｳｪｻﾞｧｲ｢一人で行くって選択肢は無いのね…｣ 
ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ｢ｱｸﾞﾘｯｻ！今夜お酒飲みに行かない？今日なら特別にいろいろご馳走してあげるわよ！｣ 

ｱｸﾞﾘｯｻ｢…うん…行きたい……｣ 

ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ｢よぅし♪そうと決まれば急ぐわよ♪｣ 

(ｱｸﾞﾘｯｻの腕を引っ張って職員室を後にするﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ…) 

ｼｭｳｪｻﾞｧｲ(ｱｸﾞﾘｯｻ先生に迷惑かけなきゃいいけど…はっ！私、何で気になっているの？) 

322 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/11(火) 02:04:30 ID:???
居酒屋｢タクラマカン｣ 

(テーブルに並ぶ料理と酒を前に上機嫌なﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ) 

ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ｢さあｱｸﾞﾘｯｻ！好きなだけ飲んで食べてね！今日は私が奢っちゃうから！｣ 

ｱｸﾞﾘｯｻ｢……いただきます…｣ 
ﾊﾛ(桃)｢久しぶりのご馳走やなぁ！まいどおおきにﾄﾚﾐｰはん！｣ 
ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ｢おう！ｳﾞｧｰﾁｪ並みの大食いでも無い限り遠慮せずに食べて飲みなさい！｣ 

(二人にﾋﾞｰﾙを注いであげるﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ…) 

ｱｸﾞﾘｯｻ｢(ｺﾞｸｺﾞｸｺﾞｸ…)｣ 
ﾊﾛ(桃)｢ほな、お言葉に甘えて…って、あかんあかん…ウチお酒は駄目なんや…｣ 
ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ｢あらら…そんな雰囲気にしてはみたけどバレちゃったか…｣ 

ｱｸﾞﾘｯｻ｢(ｺﾞｸｺﾞｷｭ)…おかわり…｣ 
ﾊﾛ(桃)｢ウチの分もｱｸﾞﾘｯｻｾﾝｾｰが飲んでや。ウチはお酒に弱いんや…｣ 
ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ｢それじゃ飲んだことあるみたいな言い方だよﾋﾟﾝｸちゃん。｣ 
ﾊﾛ(桃)｢ち、違うんよ！もう！ｱｸﾞﾘｯｻｾﾝｾｰもﾄﾚﾐｰはんに何か言ってやって～な！｣ 

ｱｸﾞﾘｯｻ｢…レバニラ……｣ 
ﾊﾛ(桃)｢？｣ 
ｱｸﾞﾘｯｻ｢…頼んでもいい…？｣ 

323 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/11(火) 02:05:25 ID:???
奥のﾃｰﾌﾞﾙ 

ｼｭｳｪｻﾞｧｲ｢…何やっているんだ私は…わざわざ様子を見に来るなんて…｣ 

(…ｺﾞｸｺﾞｸｺﾞｸ…) 
(ｱｸﾞﾘｯｻｾﾝｾｰ…若いからお酒は程々にな…) 

(ぼうっと眺めるｼｭｳｪｻﾞｧｲ) 
ｼｭｳｪｻﾞｧｲ｢はぁ…いいなぁ…｣ 
ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ｢さっきからどうしたのよ？あんた？｣ 
ｼｭｳｪｻﾞｧｲ｢ﾌﾟ、ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ！｣ 
ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ｢その様子だと、水泳部はまだ無理そうだね。｣ 
ｼｭｳｪｻﾞｧｲ｢い、言わないでよそれ…｣ 
ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ｢まあ、飲んで忘れなよ。まずはこっちのテーブルに来なさい。｣ 
ｼｭｳｪｻﾞｧｲ｢う…うん。｣ 
ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ｢ﾋﾟﾝｸちゃん！ｱｸﾞﾘｯｻ！ｼｭｳｪｻﾞｧｲ先生も奢ってくれるってよ！｣ 
ｼｭｳｪｻﾞｧｲ｢ち、ちょっと待って！何それ！？｣ 

ﾊﾛ(桃)｢ホンマか！ありがとなﾅﾝﾄｶｾﾝｾｰ！｣ 
ｱｸﾞﾘｯｻ｢(どこからともなく怪しい籠を取り出して)…この子達お腹空いてる…焼き鳥食べたがってる…｣ 
　 
ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ｢いくら給料日でも私だけで負担するのはキツイって事をさっき気づいてね…あんたと割り勘にすれば大したこと無いって！｣ 
ｼｭｳｪｻﾞｧｲ｢な、何なのよそれぇぇ！？｣ 
324 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/11(火) 02:10:10 ID:???
とある模型店 

ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢相変わらず良い買いっぷりでありますね。｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(青)｢…飲み会を断ってまで来た甲斐があったな…待ちに待った新商品…｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢12機買いは基本でありますよ。｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(青)｢なるほど…あと11機か…｣ 

ｱｸﾞﾘｯｻ 教師女 

西暦学園の新米教師。たまにｹﾞﾙｽﾞｹﾞｰに間違えられる。 
幼い時から外国を転々としていた帰国子女で、母国をほとんど知らずに帰国した。 
少し言葉が片言で人とのコミュニケーションが非常に苦手である。 
担当は英語のだが本人は生物･化学に興味があり、彼女の研究や生物実験にはやや危険な傾向が見られる。 
　 
　 
長くなってｽﾏｿ 
作った後にｱｸﾞﾘｯｻがﾚｼﾞｪﾝﾄﾞっぽいと思えてきて後悔orz 
325 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/11(火) 08:46:12 ID:???
&gt;&gt;322 
タクラマカンと聞いて1stのラルさんがでてくると期待した俺は板違い 
326 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/11(火) 10:07:50 ID:???
そういやタクラマカン砂漠だったなｗだから酒屋なのかｗ 
327 名前： 325 [sage] 投稿日： 2008/03/11(火) 11:28:55 ID:???
&gt;&gt;326 
絶対そんな思惑は無い・・・・・・と信じたい。 
328 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/11(火) 17:28:06 ID:???
&gt;&gt;320-324 
GJ！アグリッサ先生が普段どうやって授業してるのか気になるｗ 
329 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/11(火) 19:01:48 ID:???
&gt;&gt;324　ということはアグリッサは普段不良娘のイナクト（藍）の更正に勤しんでいるのか？ 
330 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/11(火) 20:56:47 ID:???
&gt;&gt;328 

無言でひたすら黒板に書き付けたりしてんのかな？ 
331 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/11(火) 22:37:36 ID:???
質問したらオロオロして 
間違いを突っ込んだら落ち込んで教室から出て行ってしまうとか 

これじゃただのダメな先生かｗ 
332 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/12(水) 00:32:19 ID:???
&gt;&gt;331 
授業中に飲酒する先生もいるぐらいだから、カタコトで口ベタなアグリッサも許容範囲かもしれないなｗ 
このスレ的にはミーティアやフォルテストラみたいに追加兵装ということで、本体のイナクト(赤)とは別人扱いなのかな？ 
333 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/12(水) 07:56:30 ID:???
&gt;&gt;332 
多分別人扱い。てか、追加兵装だったのか…MAだと思ってた 
赤イナクトとはどういう関係なんだろ 
334 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/12(水) 09:27:58 ID:???
&gt;&gt;333 
MAであってると思う。紛争で使った機体らしいからどっちかというと追加しているのはイナクトの部分かも… 
そういえばデモ仕様=イナクトとアリー専用=イナクト(藍)と指揮官用=イナクトTがｶﾞｲｼｭﾂみたいだけど…他にも量産型のイナクト(緑)とかいるね。 
335 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/13(木) 08:15:53 ID:???
橙ハロ｢…イータちゃんと、イータちゃんのお姉さんと、桃ハロさんと…あと…｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢いちいち確認せんでもいいって。ちゃんと全員分買ったんだろ？｣ 
橙ハロ｢うん、明日渡すんだよ！デュナメスも買った？お返ししないと来年からもらえないよー？｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢大きなお世話だよ｣ 

黒ﾌﾗｯｸﾞ｢ローダー、ホワイトデーの準備は進んでいるかな｣ 
ﾜｰｸﾛｰﾀﾞｰ｢はい。まず土曜日、ホワイトデーの当日は我が社の最新鋭の客船でクルーズを行い、船内の大ホールにて 
オーケストラによる生演奏や、エクシア嬢のお好きなアーティストを招致しての生ライブなどを企画しております。 
夕食は夕暮れの景色が一望できる部屋で、三ツ星レストラン総料理長による特製のディナーを味わってもらい、 
その後エムスワットホテル最上階のスペシャルスイートへお二人で泊まる…と、これがホワイトデー当日のコースです。｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢うん、見事なプランだ。翌日はショッピングを中心にプランを組んで欲しい｣ 
ﾜｰｸﾛｰﾀﾞｰ｢かしこまりました。すぐに手配します｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢頼むぞ。…ふふふ、エクシアさんとの二人きりの２日間…今から待ちきれないな｣ 

ﾂｳﾞｧｲ｢ねえドライ、何さっきからうなってるの？考え事？｣ 
ﾄﾞﾗｲ｢んー、秘密。(多分あの変態は財力の限りを尽くしたホワイトデーをプレゼントする気だ。 
悔しいけど、お金じゃあいつにはかなわない…うー、どうしようか…)｣ 
ﾂｳﾞｧｲ｢ドライー、お姉ちゃんさ、ホワイトデーのお返しはドライ君のちゅーがいいなー｣ 
ﾄﾞﾗｲ｢大事な事考えてるんだからあっち行っててよ｣ 
ﾂｳﾞｧｲ｢えー｣ 
ﾌｧﾝｸﾞA｢姐さん、よかったら俺らが代わりにホワイトデーにぶべら！｣ 
ﾂｳﾞｧｲ｢お前らからのなんていらねーんだよ！！｣ 


もうすぐホワイトデーだなと考えてたらこんな電波を受信した 
336 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/13(木) 10:57:52 ID:???
&gt;&gt;335 
GJ！はたしてﾂｳﾞｧｲはどうなるのだろうかｗ 


花屋 

ｲﾅｸﾄ｢…さすがは本場フランスの薔薇…この赤さが違うな。｣ 
ﾍﾘｵﾝ(緑)｢…お前は花束か…大体予想はついていけど…｣ 
ｲﾅｸﾄ｢ふっふっふ…その後は先輩とお食事だ…｣ 

ｲﾅｸﾄ脳内映像 

ｲﾅｸﾄT｢うむ…この夜景は素晴らしいな…お礼を言わせてもらうぞ。｣ 
ｲﾅｸﾄ｢ありがとうございます！｣ 
ｲﾅｸﾄT｢ついでだ…お前を男にしてやる…｣ 
ｲﾅｸﾄ｢イヤッホゥ！｣ 

店員｢あ…あの…お客様…何かお探しでしょうか？｣ 
ｲﾅｸﾄ｢こちらこそお願いします！先輩！｣ 
店員｢…え？｣ 
ﾍﾘｵﾝ(緑)｢き、気にしないで下さい！ｲﾅｸﾄ！買うなら早く買えよ！｣ 
店員｢…(冷たい視線)｣ 
ﾍﾘｵﾝ(緑)(うっ…周りの視線が痛い…何で俺まで…) 
　 
　 
ﾘｱﾙﾄﾞ(橙)｢ﾎﾜｲﾄﾃﾞｲ…ぐすっ…｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(青)｢ﾘ、ﾘｱﾙﾄﾞ(橙)…まだﾊﾞﾚﾝﾀｲﾝのｼｮｯｸが残って…｣ 
ﾌﾗｯｸﾞ(青)｢昔のことをどうこう言うのはおやめさない！みっともないですわよ！｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(橙)｢だって…このままじゃ黒ﾌﾗｯｸﾞ君がｴｸｼｱに…｣ 
ﾌﾗｯｸﾞ(青)｢…くっ！あのﾁﾋﾞ娘…私達をとことん追いつめてくれますわね…｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(橙)｢黒ﾌﾗｯｸﾞ君を独り占めにするなんて…許さない！｣ 

ﾘｱﾙﾄﾞ(青)｢ふ、二人とも！落ち着いて！｣ 

337 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/14(金) 00:29:49 ID:???
ﾃﾞｨﾝ(指揮官)｢男子諸君！ホワイトデーのお菓子の用意は万全かな？今なら手作りを安くしておくよ！｣ 

ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢さて…何にするでありますかね…｣ 
ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)｢ここはお決まりの白いお菓子でありますよ。｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢よし！二人分のマシュマロを下さいであります。｣ 
ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)｢ついでにホワイトチョコもお願いであります！｣ 
ﾃﾞｨﾝ(指揮官)｢まいどあり～！｣ 
(代金を貰い二人にお菓子を渡す) 

ｺﾏﾝﾄﾞｻﾞｸ｢最高級のホワイトチョコをお願いします！｣ 
ﾃﾞｨﾝ(指揮官)｢悪いな…残念だけどさっき全部売り切れちゃったところなんだ…｣ 
ｺﾏﾝﾄﾞｻﾞｸ｢そ…そんなぁ…ここのチョコｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)先輩が食べたがってたのに…｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢この世は早いもの勝ちであります。それにキミが作ってあげればいいと思うであります。｣ 
ｺﾏﾝﾄﾞｻﾞｸ｢僕、お菓子なんて作れませんよ…そうだ！ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)先輩！教えて下さいよ！｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢我が輩はお菓子の作り方なんて知らないであります。ﾃﾞｨﾝ(指揮官)君に頼んでくれであります。｣ 
ｺﾏﾝﾄﾞｻﾞｸ｢そうじゃないです…ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)先輩の欲しいものを教えて下さい。｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢し…知らないであります！大体いつからそんなにキミと我が輩が親密な仲になったでありますか！｣ 
ｺﾏﾝﾄﾞｻﾞｸ｢待って下さいよ先輩！教えて下さいよ！｣ 

338 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/14(金) 00:35:04 ID:???

ﾌｴｺﾞ｢ｲﾝﾊﾟﾙｽ君…話があるんだが…｣ 
ﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢君はいろいろ趣味があると聞いている…たとえば菓子作りとか…｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢はぁ…一応少しぐらいは…｣ 
ﾌｴｺﾞ｢教えてくれ！頼む！｣ 
ﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢本当は最高級品の品物のほうがいいんだろうけど…今年は二人分も買う金がないんだよな…｣ 
ﾌｴｺﾞ｢そうそう！今年はなんと二つも用意しなきゃならないんだよ！俺たちにもようやく春が…｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ｼﾞｬｽﾃｨｽ先輩は120個を越えたって聞きましたけど…｣ 
ﾌｴｺﾞ｢そいつの名前は口にするなぁ！…じゃなくて、頼みますよｲﾝﾊﾟﾙｽ君。｣ 
ﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢君だってｱｶﾂｷやｶﾞｲｱやﾐｰやﾃｨｱのお返しを作るつもりだろう。ついでに教えてくれよ。｣ 

ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢わかりましたよ…それにしても聞きたくない奴らの名前を挙げられて目眩が…｣ 
ﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢そういうこといいつつも結局は手作りを送るつもりなんだろう。｣ 
ﾌｴｺﾞ｢はははっ、ﾂﾝﾃﾞﾚってやつだな…｣ 

ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢(ﾑｶｯ)やっぱり教えるのやめよっかな…｣ 
ﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢う、ウソウソ！冗談だって！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢くだらない冗談はやめてください！そもそも俺はあんなやつら大嫌いだ！｣ 
ﾌｴｺﾞ(こ、これが噂のﾂﾝｷﾞﾚなのか…？) 

339 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/14(金) 21:13:14 ID:???
ＧＪ！！インパルスツンデレすぎるｗｗ 

それにしても、文武両道で女生徒にもてて生徒会の中心なのに 
ジャスティスを全然うらやましく感じないのはあの生徒会長と副会長のせいだろうかｗ 
340 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/15(土) 00:16:01 ID:???
ふとGNアームズのプラモを購入したんだが・・・ 
ケツに穴さえあればエクシアやデュナメス以外でも合体できるんだよ。 


デュナメス「う～、ＧＮ粒子ＧＮ粒子」 
今、粒子を求めて全力疾走している僕はCBに所属する極一般的なＭＳ 
強いて違うところをあげるとすれば、戦争根絶に興味があるってとこかナー 
名前はガンダムデュナメス 

そんなワケで宇宙にあるトレミーへやってきたのだ 
ふと見ると、コンテナに一台のＭＡが座っていた 
デュナメス「ウホッ、いい援護ＭＡ・・・」 

ハッ 

そう思ってると突然そのＭＳは僕の見ている目の前で 
アームを展開し始めたのだ・・・！ 

ＧＮアームズ「　や　ら　な　い　か　」 


ＧＮアームズ　男 

彼―― 
ちょっとトレミーっぽい 
支援ＭＡで 
ＧＮアームズと名乗った 

ドッキングもやりなれてるらしく 
アームを展開するなり 
僕は挿入されてしまった 
341 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/15(土) 05:07:14 ID:???
ＧＮアームズ投下GJｗｗなんといういい男ｗ 
342 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/15(土) 07:06:36 ID:???
&gt;&gt;340 
噴いたｗｗコーヒー返せｗｗｗ 
343 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/15(土) 08:43:33 ID:???
ｱｰﾑｽﾞ「よかったのかいホイホイ俺を呼び出しちまって？ 
俺は非ガンダムタイプでも構わず食っちまう武装なんだぜ」 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ「いいんです、僕戦争根絶がしたいですから」 

ﾃﾞｭﾅﾒｽ「が・・・合体しました・・・」 
ｱｰﾑｽﾞ「ああ・・・次はトランザムだ・・・ん？お前合体は初めてか？力抜けよ」 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ「あ、ああ、あおおー！！」 

ｴｸｼｱ「ﾃﾞｭﾅﾒｽが！！！ﾃﾞｭﾅﾒｽが変態サイドに！！！」 
ｲﾅｸﾄ「落ち着けｼﾆｮﾘｰﾅ！！！」 

黒ﾌﾗｯｸﾞ「・・・ああはなるまい」 


344 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/15(土) 09:03:48 ID:???
ｴｸｼｱ「こっちです、早く」 
ｲﾅｸﾄ「校内に変な男が侵入してきて…！」 
ﾃｨｴﾚﾝ（青）「ｱｲﾂは…ｯ！ｷﾐたちは逃げてなさい、ここは私に任せて！」 

ﾃﾞｭﾅﾒｽ「これが…トランザム…(///)」 
ｱｰﾑｽﾞ「何ィ、今度はハイ○ーモードォ！？お前俺を風雲○起と間違えてんじゃないのか！？」 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ「しーまシェーン！」 

ﾃｨｴﾚﾝ（青）「あの男はｶﾞﾝﾀﾞﾑﾀｲﾌﾟの生徒を狙うのか…ならば私は狙われるｺﾄはないな！ｷﾞｯﾀｷﾞｯﾀにしてやる！」 
ｱｰﾑｽﾞ「ん？」 
ﾃｨｴﾚﾝ（青）「そこまでだ、これ以上生徒たちに手を出すと頂武鉄人教諭が…え、あの、許さなく存じあげ…ます…のよ？」 
ｱｰﾑｽﾞ「　合　体　な　い　か　」 

ﾃｨｴﾚﾝ（青）「ｱｯ─────！！」 

ｴｸｼｱ「…先生」 

実際合体できてﾜﾛﾀ＞鉄人＋ｱｰﾑｽﾞ 
345 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/15(土) 09:22:54 ID:???
俺の中で擬人化GNアームズのイメージが完全に某Aさんになってしまったｗｗ 
346 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/15(土) 11:09:26 ID:???
＞アームズ 

何というAさん･･･ 


目を付けた生徒には飛行形態で近づくんかね？ 
347 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/15(土) 15:15:48 ID:???
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢すごい…これ先輩の手作りなんですか？｣ 

ﾌｴｺﾞ｢お、おう…前みたいに髪飾りとか買う金がなかったからな…これで勘弁してくれな…｣ 
ﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢ｲﾝﾊﾟﾙｽに作り方を教えてもらったけど…こんなんで良いのか自信が無いぜ…｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢そんなことないです！ありがとうございます！先輩！｣ 

ﾉｸﾃｨﾙｰｶ｢そんなに喜んでどうしたのよﾃﾞｽﾄﾛｲ？｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢あ、ﾉｸﾃｨﾙｰｶ先輩！見て下さいこれ！｣ 
ﾌｴｺﾞ｢おう！丁度いい所に来たな！｣ 
ﾉｸﾃｨﾙｰｶ｢ああ…あなた達か…義理チョコだからお返しなんていらないわよ。｣ 
ﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢でもやらないといけないよな…これを。｣ 

ﾉｸﾃｨﾙｰｶ｢て、手作りなんだ…ははぁん…お金無かったのね…｣ 
ﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢う…いいだろ別に！｣ 
ﾉｸﾃｨﾙｰｶ｢まぁ、あなた達の趣味のファッションを買って貰っても困るし…賢明な判断ね。｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢ﾉｸﾃｨﾙｰｶ先輩…うれしそうですよ。｣ 
ﾉｸﾃｨﾙｰｶ｢ﾃﾞ、ﾃﾞｽﾄﾛｲ！勝手なこといわないの！｣ 
　 
　 
ﾌｴｺﾞ｢ありがとうｲﾝﾊﾟﾙｽ君！君は英雄だ！｣ 
ﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢お礼に作りすぎたクッキーを一緒に食べようか。遠慮はいらないぞ。｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢何ですか先輩！こんなに食べられうわなにやめ(ry｣ 

ﾄﾞｯﾍﾟﾙﾎﾙﾝ｢おぉ…空手部の二人とｲﾝﾊﾟﾙｽ君はそんなに深い関係に…フヒヒ…｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(砂漠)｢ｽﾄﾗｲｸ君もいいけど…それもアリかも！？｣ 

348 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/15(土) 15:55:01 ID:???

ｿﾞﾉ｢どうだﾜｽﾌﾟ！最新のロレンツィーニのブランドバッグだぞ！｣ 
ﾜｽﾌﾟ｢ほ…本当にいいのかなぁ？｣ 
ｿﾞﾉ｢…やるならとことん派手なほうが俺の性に合ってるからな。遠慮するな。｣ 
ﾜｽﾌﾟ｢ありがとうｿﾞﾉくん！｣ 

ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ＆ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)｢ﾜｽﾌﾟ先輩！我が輩のちゃんと用意したでありますよ！｣ 
ﾜｽﾌﾟ｢うん、ﾖｯﾋﾟｰ達もありがとうね！｣ 
ｿﾞﾉ｢もれなくお菓子も付いてきて良かったな！ﾜｽﾌﾟ！｣ 

ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢くっ…これじゃまるで我輩達がオマケであります…｣ 
ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)｢まったくであります！ﾃﾞｨﾝ(指揮官)に謝れであります！｣ 
ﾜｽﾌﾟ｢まぁまぁ三人とも。喧嘩しないでね…｣ 

349 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/15(土) 16:00:13 ID:???

ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢ﾜｽﾌﾟ先輩…無意識にあそこまでの代物を入手するとは…やるでありますね。｣ 
ｺﾏﾝﾄﾞｻﾞｸ｢先輩先輩！見て下さいこれ！｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢何でありますかキミは…ｷﾞﾛ！？｣ 
ｺﾏﾝﾄﾞｻﾞｸ｢へへっ…先輩これが欲しかったんですよね？｣ 

(新品の工具箱を取り出す) 

ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢……私に盗聴器を仕掛けていたんでありますか？｣ 
ｺﾏﾝﾄﾞｻﾞｸ｢…え？｣ 

ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢とぼけるなであります！『新しい工具が欲しい』なんて独り言なんでお前が知っているんでありますか！？｣ 
ｺﾏﾝﾄﾞｻﾞｸ｢ち、違うんです先輩！これは…｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢まぁ…欲しかったのは確かであります…この際目をつぶってやるであります。まったく…お返しにラジオペンチを送る変態なんて世界中を探してもお前だけであります。｣ 
ｺﾏﾝﾄﾞｻﾞｸ｢そ、そうですか！ありがとうございます！｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢ふ、ふん！感謝されることじゃないであります！(ｷﾞﾛ…盗聴器なんて見当たらないいであります…どこからそんな情報を仕入れたんでありますか…)｣ 
　 
ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)｢早くお返ししないとｵﾙｱの機嫌が悪くなるでありますよ。｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢分かっているであります……それにしてもｺﾏﾝﾄﾞｻﾞｸ…まさか本当に工具箱を送るとは思わなかったであります…｣ 
　 
GNアームズさん登場の流れを読まずにホワイトデーネタです… 
350 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/15(土) 18:34:34 ID:???
&gt;&gt;347-349 
GJ！！ワスプ勝ち組すぎるｗｗ 
喜ぶデストロイとアッシュオルア機のツンデレぶりに萌えた 


ファングは今日も少し活躍しただけでやっぱり簡単に落とされたな 
しかもデュナメスの中の人が… 
351 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/15(土) 18:35:29 ID:???
デュナメス用アームズがその日で退場とはね・・・後貴重なロックオンとダリルが・・・ 

352 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/15(土) 22:58:24 ID:???

ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢……はははっ…何やってるんだろうな俺は…｣ 
橙ハロ｢ｳﾞｧｰﾁｪ姉ちゃん！さっきからﾃﾞｭﾅﾒｽがあんな様子なんだ！｣ 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢き、きっと新しい中の人が見つかるよ！それまでゆっくり身体を直しなよ！｣ 
橙ハロ｢そ、そうだよ！僕もいつでも一緒にいるからさ！｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢へっ…心配すんな…生きて帰るさ…｣ 

ｻﾀﾞﾙｽｰﾄﾞ｢ﾃﾞｭﾅくん…寂しいなら私もそばにいるからね！今日は私が一緒にいてあげるから！｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢ね、姉さん！何でここに？｣ 
橙ハロ｢ごめんﾃﾞｭﾅﾒｽ…僕が呼んだんだ…｣ 

ｻﾀﾞﾙｽｰﾄﾞ｢だ、だって…ﾃﾞｭﾅくんが元気が無いって聞いたから…わ、私って邪魔なのかなぁ…？｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢ああぁ！そんなことないよ姉さん！ありがとう！俺は元気だよ！｣ 
ｻﾀﾞﾙｽｰﾄﾞ｢よ、よかったぁ…じゃあ今日は泊まってあげるからね。｣ 
橙ハロ｢本当！よかったねﾃﾞｭﾅﾒｽ！｣ 

353 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/15(土) 23:00:35 ID:???
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢いや…泊まるのはちょっと…｣ 
ｻﾀﾞﾙｽｰﾄﾞ｢もう！ﾃﾞｭﾅくんったらまた散らかしちゃって！私がまた片づけてあげるないと…｣ 

ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢うわぁぁあ！やめてくれぇぇ！｣ 

ｳﾞｧｰﾁｪ｢すっかり元気になったね。橙ハロくんのおかげだよ。｣ 
橙ハロ｢だってﾃﾞｭﾅﾒｽは相棒だもん！僕が支えてあげないと駄目なんだ！｣ 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢相棒…？｣ 
橙ハロ｢まぁ…もう一人のお兄ちゃんでもいいかな？｣ 

ﾂｳﾞｧｲ｢え～と…俺もしかして退場？｣ 
ｱｲﾝ｢まぁ…常識的に考えれば…｣ 
GNｱｰﾑｽﾞ｢ﾂｳﾞｧｲさん…せっかくの僕とﾃﾞｭﾅﾒｽ君の初ドッキングだっていうのにあんまりじゃないの？｣ 
ﾂｳﾞｧｲ｢ふざけんなあぁ！俺はまだ認めないぞ！｣ 
ｱｲﾝ｢どこにいくつもりよ！待ちなさいﾂｳﾞｧｲ！｣ 

ﾌﾗｯｸﾞ(青)｢ああ…またﾌﾗｯｸﾞﾌｧｲﾀｰが減っていく…｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(橙)｢み、みんな新型に乗ってるじゃない！私達はもうやられ役にもならないのよ！｣ 
ﾌﾗｯｸﾞ(青)｢どんな機体でもﾌﾗｯｸﾞﾌｧｲﾀｰには変わりありませんわ！そうですわねﾘｱﾙﾄﾞ(青)！｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(青)｢えぇ？…そ、そうですね。｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(橙)｢うっ…私だって活躍したいのに…｣ 

354 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/16(日) 00:37:06 ID:???
&gt;&gt;353 
GJ！ 
では少し便乗 

ﾂｳﾞｧｲ「兎に角俺は落ちてなんざいねぇ！ﾄﾞﾗｲのためにも俺ぁ退場できねえんだよ！」 
ｱｲﾝ「落ち着きなさいﾂｳﾞｧｲ、ｱﾝﾀの中の人もそろそろやられちゃいそうよ」 
GNｱｰﾑｽﾞ「『俺』…？そうか、ﾂｳﾞｧｲさんは　女　形　（女装する男性）　だったのか！！」 
ﾂｳﾞｧｲ「な、なんだよ…」 
ｴｸｼｱ「まさか…」 
GNｱｰﾑｽﾞ「よしﾂｳﾞｧｲさん、ｸﾙﾙｧについてこい。とことん楽しませてやるからな」 
ﾂｳﾞｧｲ「じょじょじょじょじょじょじょ冗談じゃねえ！！！ｶﾞｸﾌﾞﾙ」 
GNｱｰﾑｽﾞ「男は度胸！何でも試してみるのさ！お前、俺のｼﾞｮｲﾝﾄの中で粒子を発散しろ」 

ﾂｳﾞｧｲ「俺はこれでも女だああああああああああああああああっ！！！！！！」 

ﾄﾞﾗｲ「ああああああ姉さんまで第二の変態の餌食に！！！！！！」 
ｲﾅｸﾄ「お楽しみの最中だ、そっとしておいてやろう…さ、逃げるぞ」 

355 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/16(日) 07:27:17 ID:???
&gt;&gt;354 
GJ！アームズさん恐ろしいｗ 
ドライを標的にしたら姉さんがマジギレの予感… 
356 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/16(日) 07:41:46 ID:???
見境無しかよ！！ｗｗ 
アインにはどんな反応を…と思ったがアインにはもうトゥルブレンツがあるんだっけ 
357 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/16(日) 07:42:49 ID:???
書き忘れたが、&gt;&gt;353の橙ハロに萌えた 
358 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/16(日) 12:54:26 ID:???
&gt;&gt;356 

ドレットノートと引き合わせたら･･･ 
カオス過ぎる！！ 
359 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/16(日) 13:26:43 ID:???
&gt;&gt;358 

GNｱｰﾑｽﾞ｢合　体　な　い　か｣ 
ﾄﾞﾚｯﾄﾉｰﾄ｢残念だけど僕はﾊｲﾍﾟたん一筋さ！いいこと思いついた！ﾊｲﾍﾟたん僕のﾄﾞﾗｸﾞｰﾝﾊﾞﾘｱの中にﾌｫﾙﾌｧﾝﾄﾘｰ(ry｣ 
　 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ｢消えろぉ！消えろぉ！消えろぉ！…消えろおぉぉぉ！｣ 
ﾄﾞﾚｯﾄﾉｰﾄ｢…な、何するんだいﾊｲﾍﾟたん…ﾂｳﾞｧｲさんまでそんな大きな木刀持って…｣ 
ﾂｳﾞｧｲ｢うるせぇ！お前だって同じ穴の変態だろうがぁぁ！｣ 
ﾄﾞﾚｯﾄﾉｰﾄ｢そんな！僕は変態じゃ(ﾄﾞｶﾊﾞｷｺﾞｷ！)｣ 

360 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/17(月) 08:53:26 ID:???
&gt;&gt;359 
ドレットｗ何を思いついたんだｗｗ 
361 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/17(月) 11:02:56 ID:???
ﾂｳﾞｧｲ「ﾊｧ・・・ﾊｧ・・・ｯ　うう、気持ちわりぃ・・・おかげで酷い目に合いかけたぜ。 
あの野郎二人、ﾄﾞﾗｲに手出したらぶっ殺してやる」 

ｱｰﾑｽﾞ「ドライ君、俺と合体しないかい？きっといい気持ちだぜ？お姉さんたちがいなくてももっと強くなれるよ」 
黒ﾌﾗ「見事なカップリングだプレジデント！ﾄﾞﾗｲ君、キミにはお似合いの紳士だと僕は思うがねｗｗｗﾌﾟﾌﾟﾌﾟｗｗｗｗｗささ、ｴｸｼｱさんこっちへおいで～」 
ﾃｨｴﾚﾝ砂漠「ﾄﾞﾗｲ君×ｱｰﾑｽﾞさんですって！？こ…これは夏コミでウケる…」 
ｲﾅｸﾄ「もう阿鼻叫喚状態だなorz」 
ﾄﾞﾚｯﾄﾞﾉｰﾄ「ﾊｲﾍﾟたんﾊｲﾍﾟたん僕のﾄﾞﾗｸﾞｰﾝにｒｙ」 

ﾂｳﾞｧｲ「あ、あの野郎共…おいﾌｧﾝｸﾞ、舎弟呼んでこい！今すぐﾗｸﾞﾗﾝｼﾞｭ1の空き地にあいつら呼び出せ！」 
ﾌｧﾝｸﾞB「じ…神苦主（ジンクス）を・・・姐さん、殺るんですね、奴らを」 

ｼﾞﾝｸｽA「姐さん、どうしたんスか！？」 
ｼﾞﾝｸｽB「ｱﾀｲら姐さんには一生ついて行きますぜ！！」 
ﾂｳﾞｧｲ「おうﾃﾒｴら、俺の弟が変態共に弄ばれてんだよ。今すぐボコしに行くぞ」 
ｼﾞﾝｸｽC「ﾄﾞ、ﾄﾞﾗｲ君が変態に！？こりゃ大変だ、おうｵﾒｰﾗ、野郎共の金玉つぶしに行くぞ！！」 

ﾂｳﾞｧｲ「ﾄﾞﾗｲ…俺が守ってやっからよ…俺らが来るまで掘られんじゃねエぞ！！ 
行くぞﾃﾒｴら、不王燐炎地江流厨（フォーリンエンジェルズ）だ！！！ 

続く 

362 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/17(月) 11:16:27 ID:???
ﾂｳﾞｧｲ「おい変態！俺を襲うだけじゃままならずに弟まで手にかけるかｺﾞﾙｧ！！」 
ｱｰﾑｽﾞ「ん？もう来たのかい？意外に早いんだな」 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ「ああーっ、イイ！！」 
ﾂｳﾞｧｲ「気持ちわりぃｺﾄしやがって、もう許さねぇ、ﾐﾝﾁにしてやんよ！行けよｼﾞﾝｸｽ！！」 
ｼﾞﾝｸｽA「押忍！行くぞﾃﾒｴﾗ！！」 


ｳﾞｧｰﾁｪ「ｳｯﾌﾟ…」 
ｴｸｼｱ「ｳﾞｧｰﾁｪ、そんなに食べて大丈夫？」 
ｲﾅｸﾄ「たかが大食い選手権でそんなに無茶するｺﾄなんて…体が真っ赤だぜ？」 
ｳﾞｧｰﾁｪ「だ、大丈夫…ｳｯ、イ、ｲﾅｸﾄ君水取って」 

ﾂｳﾞｧｲ「ﾁｨ、緑色の奴が邪魔で撃てねぇ！ｵｲてめえ！そのﾎﾓ野郎から離れろやぁ！！」 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ「やだよ…俺ｱｰﾑｽﾞさんからもうずっと離れられない」 
ﾂｳﾞｧｲ「おい神苦主共、出番だぜ！金玉ぶっこ抜いてやれやァ！！」 
ｼﾞﾝｸｽABC「押忍！！」 

ｲﾅｸﾄ「だ、大丈夫かｳﾞｧｰﾁｪ…ほれ水だよ」 
ｳﾞｧｰﾁｪ「あ、ありがとう喉渇いてたのよね…ｳｯ！ｹﾞﾎｯｹﾞﾎ！！」 
ｴｸｼｱ「大変だ、慌てて飲むから水が器官に！！」 
ｳﾞｧｰﾁｪ「ｳﾌﾟ…ｳｹﾞｴ（自主規制 

ｼﾞﾝｸｽABC「な、なんだありゃ！！う、うわ流される！！ね、姐さ～～～～～～～～～ん」 
ﾂｳﾞｧｲ「お、おめえら！！・・・あ、あれ、そういえばﾄﾞﾗｲはどこに？」 

ｱｰﾑｽﾞ「ふぅ…もう腹ん中がパンパンだぜ」 


GN-X　女 
ﾂｳﾞｧｲの舎弟。走り屋「神苦主」の構成員。 
背中に巻貝を背負っているが、その中には何があるのか明かされていない。 



363 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/17(月) 13:21:46 ID:???
すごく…GJです… 
このスレがGNｱｰﾑｽﾞさんネタで盛り上がっているなｗ彼を止める人物は存在しないのだろうかｗ 
364 名前： 通常の名無しさんの３倍 投稿日： 2008/03/17(月) 14:10:22 ID:VgJZh/GC
空気読まずにキャラクターなんとか機の画像ネタを投稿してみる 
パスはseirekigakuen 

ttp://www11.axfc.net/uploader/20/so/He_82090.zip.html 

&gt;&gt;363 
変態には変態を、という事でシグーはどうだｗ 
365 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/17(月) 17:22:39 ID:???
&gt;&gt;364 
投下乙！ 
シグーとアームズさん…ますますカオスだｗ 
そういえばアームズさんは西暦OBになるのか？職業は某Aさんのように自動車整備士かｗ 
366 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/17(月) 17:36:27 ID:???
&gt;&gt;364 

GJ!!!CEはブレザーで西暦はセーラー服か 
CEの風紀委員とメイドさんをリクしていいかね（CEのメイド率は異常） 
西暦の男子はやっぱり学ランかね・・・ 

アームズ兄ィ登場後の異常な盛り上がりだな・・・・流石ヤマジュン 
367 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/17(月) 18:53:37 ID:???
&gt;&gt;364 
見れない(´･ω･`)ｼｮﾎﾞｰﾝ 
368 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/17(月) 21:00:38 ID:???
ＧＮアッー！ムズ 
エクシアッー！ 
369 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/17(月) 21:23:19 ID:???
某Aさんは女は大嫌いだったはずだが、 
アームズさんはどうだろう。 
370 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/17(月) 22:33:06 ID:???
&gt;&gt;369 

ｱｰﾑｽﾞ「やあｴｸｼｱさん」 
ｴｸｼｱ「出たな変態MA！！（ｼﾞｬｷｯ！） 
ｱｰﾑｽﾞ「嬉しいコト言ってくれるじゃないの、最高の褒め言葉だ」 
ｴｸｼｱ「…で、何の用？？」 
ｱｰﾑｽﾞ「いやね、今日はどうしても君に会いたいって人がいるんで連れてきたのさ」 

ｱｰﾑｽﾞＥﾀｲﾌﾟ「おおお…この方がそうなんだな！！D兄さん！！」 
ｴｸｼｱ「ヒッ…ＧＮｱｰﾑｽﾞがもう一人！？」 
ｱｰﾑｽﾞ「彼の名前はＧＮアームズタイプＥ。俺の遠い親戚さ。彼はノンケだけど女性を見るとたちまちﾄﾞｯｷﾝｸﾞしたがる盛りのついた♂だよ 
ホラ、遠慮しないで挿れてもらえよ」 
ｱｰﾑｽﾞE「ああ…次はトランザムだｴｸｼｱさん」 
黒ﾌﾗｯｸﾞ「そうはさせない！！僕こそがｴｸｼｱさんの王子だ！！」 
ﾄﾞﾗｲ「どけぇ変態共！！ｴｸｼｱさんは僕のものだっ！！」 
ｴｸｼｱ「ﾋｨｨｨｨｨｨｨｨ！！！！！助けて姉さあああああん！！！」 
ｱｽﾄﾚｱ「へくしっ！！」 


ｱｰﾑｽﾞ「ﾄﾗﾝｻﾞﾑになれ」 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ「ﾄﾗﾝｻﾞﾑになれば挿れていただけるんですね？」 
ｱｰﾑｽﾞ「ところで俺の大型ｷｬﾉﾝを見てくれ、コイツをどう思う」 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ「凄く…大きいです」 
ｱｰﾑｽﾞ「デカイのはいいからさ、今日はｺｲﾂをぶちこんでやるぜ」 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ「ああっ、そんな大きいのあおおーっ！！！」 

ｼｭｳｪｻﾞｧｲ「…最近風紀が乱れてるっていう噂があったけど、まさかあんな男がうちにいたとはね…」 
ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ「用務員のｱｰﾑｽﾞさんでしょ？彼なかなかｶｯｺｲｲじゃない！でも女に興味がないってのがﾀﾏに傷よねー…」 
ｱｸﾞﾘｯｻ「・・・・・・ﾎﾟｯ（///）」 
ﾃｨｴﾚﾝ（青）「乱れてるとかｶｯｺｲｲとか以前にあんな変態を我が学園の用務員にするというのがそもそもの間違いでは！？」 
371 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/17(月) 23:13:03 ID:???
&gt;&gt;370 
ウホッ！いいダブルアームズ… 
ｴｸｼｱはあらゆる変態を呼び寄せる不幸体質となっているなｗｱｰﾑｽﾞEは手強そうだｗ 
何気ないｴｸｼｱの姉さんの初登場(ﾟ∀ﾟ)ｰｷﾀｰ！ 
372 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/17(月) 23:35:33 ID:???
&gt;&gt;370 

ｵｶﾞﾝﾀﾞﾑ｢メビウスか？すまん！助けてくれ変態共が暴れて俺やアストレアだけじゃ収拾つかんのだ｣ 

ﾒﾋﾞｳｽ「あんたがあたしに頼み事するって事は余程の事なんだな・・判った四天王とロゴスの面子をそっちに遣す」 
「あたし？迂闊にあたしが出向いたらユニウスセブンの二の舞だ」 
「このあいだも鉄人拳のマイスターとやり合って西暦学園とその周辺地域を消し飛ばしかけたし・・・」 
「それでも構わない？ヴェーダの意向でもあるのか？・・・判った取り合えずそっちに行く」 

373 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/18(火) 07:17:16 ID:???
&gt;&gt;372 
GJ！メビウスまでも武力介入するのかｗ 
アームズさんの暴走もヴェーダの意志なのかｗ 
374 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/18(火) 12:53:43 ID:???
アームズさんの流れを切って悪いがホワイトデーネタ 

(これブランドです！) 
(これも限定品です！) 
(こ、これで勘弁してください！) 

ｶﾗﾐﾃｨ｢ｱﾊﾊﾊｯ！目移りしちゃうわ！｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢あ！このブランドバッグいただき！強･奪！｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢それは私が高く売るの！あんたはこの安そうな巻貝リュックで十分よ！｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢リュックなんていらね～し！ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ！お前にくれてやるよ！お似合いだと思うよｗｗ｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢…変なリュック…(投げ捨てられている巻貝ﾘｭｯｸを拾う)｣ 
　 
　 
数日後… 
ｶﾗﾐﾃｨ｢ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ！あのﾘｭｯｸ返せ！｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢無理、ｵｰｸｼｮﾝで売っちゃった。二千円ぐらいで落札したけど…｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢ば、馬鹿！西暦の連中が必死になって探しているブランド巻貝リュックじゃない！もし本物ならブランドバッグとは比べものにならない値段に…｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢え…？｣ 
　 
　 
(うれしそうに巻貝リュックを背負うｳﾞｧｰﾁｪ) 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢黒ﾌﾗｯｸﾞ君には悪いけど…前から私も本物が欲しかったんだよね♪｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢そ、それはｴｸｼｱさんのお揃いリュック！まさか本物じゃ…｣ 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢あ…あははは…これも偽物だよ黒ﾌﾗｯｸﾞ君ったら！だって二千円だもん！｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢…本物にしか見えないんだが…最近の偽物はこんなに 
375 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/18(火) 22:10:54 ID:???
だとするとヴァーチェの他にもデュナメスやキュリオスも本物持ちだな… 
種系ガンダムに巻貝を装着したら……背負いものがなくなって寂しくなるね… 
376 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/19(水) 06:13:34 ID:???
&gt;&gt;335の続きを勝手に考えてみた 
3月14日… 

ﾜｰｸﾛｰﾀﾞｰ｢お坊っちゃま…時間までには帰ってくるようにしてください。船に乗り遅れてしまいますので…｣ 
　 
　 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢僕にチョコレートをくれたレディ達には申し訳ないが…お返しのお菓子を渡す助っ人が必要なようだな…｣ 
ｵｰﾊﾞｰﾌﾗｯｸﾞ｢ｴｸｼｱさんと楽しんで下さい。ここは僕がレディの相手をさせていただきます。｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢ﾜｰｸﾛｰﾀﾞｰ爺やに内緒にしているのはすまないが…行かせてもらう！｣ 
　 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢この前のお礼なんだけど…貰ってくれるかな？｣ 
ｴｸｼｱ｢…ありがとう…うっ！｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢ど、どうしたの？ｴｸｼｱさん？｣ 
ｴｸｼｱ｢奴が…変態が…来る！(ｼｭﾊﾞﾊﾞﾊﾞ！)｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢あぁ！どこへ行くのｴｸｼｱさん！｣ 

ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢(ﾑｽｯ！)ねぇ！早くご飯食べに行こうよ！｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢う、うん…(なんでだろう…機嫌悪そうだな…ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞちゃん…)｣ 

377 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/19(水) 06:14:58 ID:???
ﾚｽﾄﾗﾝ｢太陽光｣ 

ｲﾅｸﾄ｢へへっ…先輩どうですか！？このレストランは？｣ 
ｲﾅｸﾄT｢…本当は部活に専念してもらいたいものだが…まぁいいだろう。｣ 
ｲﾅｸﾄ｢ううっ…いやったぁ！｣ 

ﾍﾘｵﾝ(緑)｢ｲﾅｸﾄ…静かにしなさい…他のお客に迷惑だろう…｣ 
ｲﾅｸﾄ｢な、なんだ！お前いつから…！？さては俺の邪魔に…｣ 
ｲﾅｸﾄT｢ああ、私が呼んだ。｣ 
ｲﾅｸﾄ｢そ、そんな！先輩はこんなやつのことが好きに…｣ 
ｲﾅｸﾄT｢ﾊﾞｰﾛｰww調子に乗ったお前が何をするか分からないから呼んだだけだ。｣ 
ﾍﾘｵﾝ(緑)｢先輩…俺はこいつの保護者じゃ…｣ 
ｲﾅｸﾄT｢？…こいつの面倒を見るのはお前の役目じゃなかったのか？｣ 
ﾍﾘｵﾝ(緑)｢あんまりです…先輩…｣ 

ｲﾅｸﾄ｢…ちぇ…おいﾍﾘｵﾝ(緑)！先輩のお食事代も払っておけ！俺はこの店のお土産を…ん？アンノウン？｣ 

ｴｸｼｱ｢(ｶﾞﾗｶﾞﾗｶﾞｯｼｬﾝ！)…はぁはぁ…匿ってｲﾅｸﾄ…｣ 
ﾍﾘｵﾝ(緑)｢ん？どうしたんだｴｸｼｱ？｣ 
ｲﾅｸﾄ｢何だｼﾆｮﾘｰﾅか…またそんなに怯えて…｣ 
ｴｸｼｱ｢変態が…変態が…(ｶﾞﾊﾞｯ！)｣ 
ｲﾅｸﾄ｢ちょっ！抱きつくなｼﾆｮﾘｰﾅ！うわな(ry｣ 

ﾍﾘｵﾝ(緑)｢(赤面)なっ…｣ 
ｲﾅｸﾄT｢…放っておけん男だ…｣ 

378 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/19(水) 06:16:39 ID:???
ちょうどその時… 

ｵｰﾊﾞｰﾌﾗｯｸﾞ｢この間はありがとう。口に合うか分からないけど受け取ってくれるかな？｣ 
女性陣『キャー！黒フラッグさまぁぁ！』 

ﾘｱﾙﾄﾞ(青)｢今日の黒ﾌﾗｯｸﾞ君…いつもと様子が違うような…｣ 
ﾌﾗｯｸﾞ(青)｢私もそう思いますわ…普段の黒ﾌﾗｯｸﾞ様には気安く近づけないオーラが…｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(橙)｢…もう見てられない！私も…｣ 

ﾘｱﾙﾄﾞ(青)｢ど、どうしたのﾘｱﾙﾄﾞ(橙)！｣ 
ﾌﾗｯｸﾞ(青)｢およしなさい！(ｶﾞｼｯ！)｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(橙)｢は、放してよ…私も黒ﾌﾗｯｸﾞ君のお返しが欲しいのに！｣ 
　 
ｵｰﾊﾞｰﾌﾗｯｸﾞ｢さて…やっとみんなに配り終わったね…ん？どうしましたか？｣ 
ﾜｰｸﾛｰﾀﾞｰ｢遅刻でございますよお坊ちゃま！ｴｸｼｱさんはどうしましたか！｣ 
ｵｰﾊﾞｰﾌﾗｯｸﾞ｢い　いえ！人違いです！僕は…｣ 
ﾜｰｸﾛｰﾀﾞｰ｢何をおっしゃるのです！こうなったらあなただけでも連れていきます！さあ車にお乗りになって下さい！｣ 
ｵｰﾊﾞｰﾌﾗｯｸﾞ｢信じて下さいﾜｰｸﾛｰﾀﾞｰさん！僕はｵｰﾊﾞｰ…｣ 
ﾜｰｸﾛｰﾀﾞｰ｢では、行きましょうお坊ちゃま…運転手、車を出しなさい。｣ 
ｵｰﾊﾞｰﾌﾗｯｸﾞ｢そんなぁぁぁぁ！｣ 
379 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/19(水) 06:17:37 ID:???
そして… 

(路上で激闘を繰り広げる黒ﾌﾗｯｸﾞとｲﾅｸﾄ…) 

黒ﾌﾗｯｸﾞ｢ｲﾅｸﾄ君…ｴｸｼｱさんにふさわしい男は誰であるかあえて言わせてもらおう！黒ﾌﾗｯｸﾞであると！｣ 
ｲﾅｸﾄ｢変な誤解するのは勝手だがな…今までの積年の恨み！晴らさせてもらうぜぇ！｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢ｴｸｼｱさんは渡さない！今日の私は阿修羅(以下略)｣ 
ｲﾅｸﾄ｢しゃらくせぇ！｣ 

ﾍﾘｵﾝ(緑)｢あいつら…店を追い出されてもまだやってるのか…｣ 
ｲﾅｸﾄT｢外が騒がしいが気にせず食べてくれ。せっかくの料理が冷めるともったいないからな。｣ 
ｴｸｼｱ｢…いただきます…｣ 

380 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/19(水) 13:57:27 ID:???
ﾄﾞﾐﾆｵﾝ「もうすぐお彼岸か…ああ…ﾅﾅﾊﾞﾙｸ…私も苦労でそちらへ行きそうだよ…」 
？「な～に言ってるんですか、貴方までこっちに来たらあの子達の面倒は誰が見るんですか？」 
ﾄﾞﾐﾆｵﾝ「ﾅﾅﾊﾞﾙｸ…ってええっ！？ていうかこっちってことはもう彼岸に来ちゃったんですか！？」 
ﾅﾅﾊﾞﾙｸ「さあさ帰った帰った、あの子達を、よろしくお願いしますね…」 
ﾄﾞﾐﾆｵﾝ「ああﾅﾅﾊﾞﾙｸ…愛しているよ…」 
ﾅﾅﾊﾞﾙｸ「阿呆な事言ってる暇があったらとっととあっちへ行け！！こっちに来るのはあいつらが立派な大人になってからだ！」 
ﾄﾞﾐﾆｵﾝ「ぐふっ！け、蹴りで送らなくても…」 

ﾄﾞﾐﾆｵﾝ「あれ？夢か…その割には蹴られた所が痛いな…あっちに行っておとなしくなったかと思ったらやっぱりあの子達の母親ですね…いててて」 
ｶﾗﾐﾃｨ「おーい親父ー変なことつぶやいてたけど変な夢でも見たのかー？」 
ﾚｲﾀﾞｰ「相談に乗ってやるぜー！！料金は必・要！だけどなー」 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ「さあ言え親父、そして金よこせ」 
ﾄﾞﾐﾆｵﾝ「ﾊｧ…挫けそうですよﾅﾅﾊﾞﾙｸ…」 

ナナバルク 
ドミニオンの奥さん、病気で他界した、口が悪いし暴力も振るうが、ドミニオンとはラブラブだったらしい。とりあえず子供3人も作ったあたりたぶん事実だろう 
381 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/19(水) 15:49:16 ID:???
GJ！ﾄﾞﾐﾆｵﾝ先生…イ㌔… 
ﾅﾅﾊﾞﾙｸも生前はお金にうるさい鬼嫁だったのだろうと想像したｗ 
382 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/20(木) 06:14:28 ID:???
ホワイトデーネタ投下 
3月14日 

ｱｸﾞﾘｯｻ｢女の子はお菓子を貰ってる…私は貰えない…きっと男の子に嫌われてる…｣ 
ｼｭｳｪｻﾞｧｲ｢今日はﾊﾞﾚﾝﾀｲﾝのﾁｮｺのお返しをあげるﾎﾜｲﾄﾃﾞｰなの。そういえば海外にはあまり無い風習らしいわね。｣ 
ｱｸﾞﾘｯｻ｢…ﾎﾜｲﾄﾃﾞｰ…はじめて知った…｣ 

ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ｢ﾊﾞﾚﾝﾀｲﾝにチョコを送らなきゃ何も貰えないシビアな儀式よ。｣ 
ｱｸﾞﾘｯｻ｢私…チョコあげてない…だから貰えない…｣ 
ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ｢チョコを送ったのに無視される人だっているんだから。ｼｭｳｪｻﾞｧｲは高校の時に水泳部の憧れの先輩に…｣ 
ｼｭｳｪｻﾞｧｲ｢ちょ、ちょっと！その話はやめなさい！｣ 

ｱｸﾞﾘｯｻ｢…ﾎﾜｲﾄﾃﾞｰのことよくわかった……でもｼｭｳｪｻﾞｧｲ先生もっと知りたい…｣ 
ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ｢他にもｼｭｳｪｻﾞｧｲｾﾝｾｰの若き日の伝説を教えてあげるわよ。中二の時に給食のみかんを…｣ 
ｼｭｳｪｻﾞｧｲ｢いやぁぁ！その話もやめなさい！｣ 

383 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/20(木) 06:15:38 ID:???
CAFE｢暁｣ 

(ｶﾗﾝｶﾗﾝ！) 
赤ｶﾞｲｱ｢あっ！いらっしゃいませ！｣ 
ﾗｺﾞｩ｢そこのお嬢さん達、ちょうど良い豆が入ったらしいよ。｣ 

ﾌﾗｯｸﾞ(青)｢ふふ…このコーヒーの香りは心が落ち着きます…最高のひとときですわ…｣ 

(コーヒーを飲むフラッグファイターの三人…) 

ﾘｱﾙﾄﾞ(橙)｢ﾘｱﾙﾄﾞ(青)！これあげる！｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(青)｢わぁ…手作りのクッキーだぁ…でもどうして？｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(橙)｢あのときのﾁｮｺを分けてもらったし…私だけ貰ったんじゃ恥ずかしいからね。｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(青)｢ありがとう！みんなで一緒に食べましょう！｣ 


ﾌﾗｯｸﾞ(青)｢ではお言葉に甘えて…いただきますわ…(ﾊﾟﾘｯ)…こ、これは！｣ 

ﾘｱﾙﾄﾞ(橙)｢どうしたの？そんなに驚いて…｣ 
ﾌﾗｯｸﾞ(青)｢(ﾎﾟﾘｯ)いえ…なんでもありませんわ…(よく見れば焼きすぎ…というより黒こげになっているにしか見えないですの…それに砂糖とも塩とも言えない味が口の中に…うっ…なんですのこれは…)｣ 

384 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/20(木) 06:17:08 ID:???
ﾘｱﾙﾄﾞ(青)｢すごい！ココアも混ぜてるんだ！｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(橙)｢うん！少ししか入れてないのによく気付いたね！｣ 
ﾌﾗｯｸﾞ(青)(うっ…ココアじゃなくて焦げているだけでは…って二人とも普通に食べているですの！) 

ﾘｱﾙﾄﾞ(青)｢うん！美味しいよ！｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(橙)｢ﾌﾗｯｸﾞ(青)の分もあるから食べなよ！｣ 
ﾌﾗｯｸﾞ(青)｢わ、私ダイエットしてますのでこれで結構ですわ。｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(青)｢…じゃあ…これ食べてもいいかな？｣ 
ﾌﾗｯｸﾞ(青)｢ええ…どうぞ…｣ 

隣のテーブル 

ｱｸﾞﾘｯｻ｢あの三人…ﾌﾞﾗｯｸﾃﾞｰ…｣ 
ｼｭｳｪｻﾞｧｲ｢韓国あたりにある風習だっけ？ﾌﾞﾗｯｸﾃﾞｰって…｣ 
ｱｸﾞﾘｯｻ｢うん…でも一ヶ月早い…｣ 
ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ｢へぇ…知らなかったよそんな風習。あんたら詳しいね…｣ 

ｱｸﾞﾘｯｻ｢……私達も…コーヒー頼む…？｣ 
ｼｭｳｪｻﾞｧｲ｢……そうね…一ヶ月早いけど…｣ 
385 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/20(木) 11:11:26 ID:???
&gt;&gt;382-384 
ＧＪ！リアルド系は味音痴かｗｗ 

そして何気に赤ガイアがいて噴いた 
またストフリとはぐれたんだろうかｗｗ 
386 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/20(木) 21:24:35 ID:???
ttp://moe2.homelinux.net/src/200803/20080318234250.jpg 
ええ話や・・・ 

ここの擬人化スレのＭＳたちはどうも女の子や男のイメージわかないんだよね 
丁度こんな感じのデフォルメＭＳで脳内再生される 
387 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/20(木) 23:20:56 ID:???
&gt;&gt;386 
ちょｗ可愛いぞｗｗ 
確かにそれも擬人化だな。 
SDガンダムﾅﾂｶｼｽｗｗ 
388 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/21(金) 09:05:33 ID:???
ﾄﾞﾚｯﾄﾉｰﾄ｢久しぶりだね君たち…今日は共同作戦といきましょうか…｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢しかしﾄﾞﾚｯﾄﾉｰﾄ君…ﾄﾞﾗｲ君まで誘うことは無いと思うが…｣ 
ﾄﾞﾗｲ｢いやだな…ｴｸｼｱ先輩は僕しかありえないんですから…先輩が諦めてくださいよ。｣ 
ﾄﾞﾚｯﾄﾉｰﾄ｢二人とも喧嘩はよくないぞ。心をこめてアタックしないと女の子はそっぽ向いちゃうからな。｣ 
GNｱｰﾑｽﾞE｢その話は僕も興味があるなぁ！ｴｸｼｱさんﾊｧﾊｧ…｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ＆ﾄﾞﾗｲ｢ﾅﾝｶｷﾀ！｣ 
ﾄﾞﾚｯﾄﾉｰﾄ｢ﾊｲﾍﾟたんもｴｸｼｱさんもツンデレだからね。僕たちが力を合わせればきっとデレさせることだって…あれ？ﾊｲﾍﾟたん？ｴｸｼｱさん？どうしたのこんな所で？｣ 

｢こんなところで群がる(ﾋﾟｰ)変態ども!ﾌｫﾙﾌｧﾝﾄﾘｰ最大出力！消えろぉ！｣ 
｢ｴｸｼｱ…変態を駆逐する！(ｼﾞｬｷ！)｣ 
　 
　 
ｳﾞｪﾙﾃﾞﾊﾞｽﾀｰ｢遠くで爆発音や悲鳴がしたような…気のせいか？｣ 
ｽﾄﾗｲｸﾉﾜｰﾙ｢気のせいだ…それよりも次の仕事に…｣ 
ｽﾛｰﾀｰﾀﾞｶﾞｰ｢待ってよ兄さん…さっきからあの婦警さんが私たちを見てるけど…｣ 
ｽﾄﾗｲｸﾉﾜｰﾙ｢……逃げるぞ…｣ 
389 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/21(金) 09:07:02 ID:???
ｼﾋﾞﾘｱﾝ(DSSD)｢そこの変質者！無駄な抵抗を止めて出てきなさい！｣ 

ｳﾞｪﾙﾃﾞﾊﾞｽﾀｰ｢変質者？誰のことだﾉﾜｰﾙ…っていない！｣ 
ｼﾋﾞﾘｱﾝ(DSSD)｢やはりあいつが噂の女の子を狙う変態男ね…至急応援の要請を…ってこら！逃げるな！待ちなさい！｣ 
ｳﾞｪﾙﾃﾞﾊﾞｽﾀｰ｢絶望した！私を犯罪者に仕立てあげる警察に(以下略)｣ 

ｽﾛｰﾀｰﾀﾞｶﾞｰ｢兄さん…ｳﾞｪﾙﾃﾞさんをあのままにしてよかったの？｣ 
ｽﾄﾗｲｸﾉﾜｰﾙ｢あいつにはいい薬だ…それよりも仕事に行かなければな。｣ 
ｽﾛｰﾀｰﾀﾞｶﾞｰ｢あっ！待ってよ兄さん！｣ 


ｼﾋﾞﾘｱﾝｱｽﾄﾚｲDSSDｶｽﾀﾑ:その他女 
婦警。真面目な性格で毎日CE学園周辺地域を巡視しているものの肝心の事件を見落としてしまってるうっかり屋。 
応援要請による人数を駆使して犯罪に立ち向かう。 
390 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/21(金) 22:00:54 ID:???
そういえば金色MAが明日登場するんだっけ？このスレでどのようなキャラになるか楽しみだｗ 
391 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/22(土) 02:44:59 ID:???
黒フラ以上のボンボンキャラになりそうだな 
そしてｵｶﾞﾝﾀﾞﾑをﾏｲｴﾝｼﾞｪﾙとのたまいｽﾄｰｷﾝｸﾞ 




てｱｰﾑｽﾞさんかよ！ 

392 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/22(土) 18:47:08 ID:???
ナドレとツヴァイ退場か・・・ 
393 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/22(土) 19:01:46 ID:???
ﾂｳﾞｧｲ｢いない…私が出てない…ちくしょぉぉぉお！｣ 
ﾌｧﾝｸﾞ｢姐さん落ち着いて！｣ 

ｲﾅｸﾄ｢ええいジンクスはいい！俺の中の人を映せ！(ﾁｭﾄﾞｰﾝ！)…えっ？｣ 
ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ｢(ﾄﾞｶｰﾝ！)……今夜はヤケ酒だこんにゃろう！｣ 

ｳﾞｧｰﾁｪ｢ぐすっ…！｣ 
ｷｭﾘｵｽ｢(ﾎﾞﾛﾎﾞﾛ)あなたは今日登場しなかったじゃない…｣ 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢そ、そうですこど…何故か悲しいんです…｣ 
394 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/22(土) 19:10:52 ID:???
あの金色のＭＡ強すぎる・・・次はキュリオスがヤベェｗ 

395 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/22(土) 19:28:14 ID:???
ｴｸｼｱ「そんな…ｷｭﾘｵｽ…ﾅﾄﾞﾚ…？って誰だっけ？」 
ｳﾞｧｰﾁｪ「そいえばあんた知らなかったっけ」 
ｱｰﾑｽﾞＥ「ｴｯｸｼｯｱさん♪ｷｭﾘｵｽさんももうすぐ沈んじゃうから僕と二人っきりだね♪ 
僕と一緒に石破ラブラブ天○拳であのキンピカMAを…」 
ｴｸｼｱ「オマエも落ちろド変態！！！」 
黒ﾌﾗｯｸﾞ「ん～ふふふ～♪ｴｯｸｼｯｱさん♪今エっきゅんとおそろいの巻貝ﾘｭｯｸの注文中なんだ♪ 
だからいいコで待っててね、エっきゅん♪」 
ｴｸｼｱ「き、気持ち悪い…しかもエっきゅんて私のｺﾄか！！！」 

396 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/22(土) 20:07:16 ID:???
次回 

ｱｰﾑｽﾞＥ「ハァアハァア、ンギモヂィィ！！よおおｴｸｼｱさあああああん」 
ｴｸｼｱ「離せ！離せ変態！！！」 
黒ﾌﾗｯｸﾞ「貴様ぁ！僕のｴｸｼｱさんに何をっ！！！」 
ｱﾙｳﾞｧﾄｰﾚ「そこまでです！これ以上学園の生徒を襲うのは理事長の私が許しません！！その娘を離しなさい！！」 
ｱｰﾑｽﾞＥ「この愛の絆！何人たりとも裂けはしないいいい！！！」 
ｴｸｼｱ「り、理事長…思いっきり裂いちゃって…」 
ｵｶﾞﾝﾀﾞﾑ「騒がしいな…何をやっとるんだねｷﾐたちは」 
ｱﾙｳﾞｧﾄｰﾚ「お、ｵｶﾞﾝﾀﾞﾑ校長！今日こそ貴方とﾄﾞｯｷﾝｸﾞしたい！！ﾏｲｴﾝｼﾞｪﾙ！！！」 

アルヴァトーレ　男 
西暦学園理事長を務める壮年の男性。成金。 
ｵｰｶﾞﾝﾀﾞﾑに淡い恋心を抱いている 


ｵｰｶﾞﾝﾀﾞﾑって校長でよかったっけ？ 

397 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/22(土) 20:13:50 ID:???
&gt;&gt;396 
Oｶﾞﾝﾀﾞﾑは西暦卒業生 
校長はｳﾞｪｰﾀﾞということになっている 
398 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/22(土) 20:26:30 ID:???
&gt;&gt;396 
GJ！ｱﾙｳﾞｧﾄｰﾚっていう名前なのかｗ良識のある理事長だと思ったらやはりｴﾝｼﾞｪﾙなのかｗ 
399 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/23(日) 13:12:55 ID:???
購買コーナー 

ｼﾞﾝｸｽA｢おばちゃん！コロッケパン二つ！｣ 
ｼﾞﾝｸｽB｢俺はカツサンド！｣ 
ｼﾞﾝｸｽC｢(ﾋｮｲ)おっと！わりぃな一年坊や！｣ 
ﾄﾞﾗｲ｢後ろからなんてずる～い！ちゃんと並んでよ！｣ 
ｼﾞﾝｸｼC｢へっ！早いもん勝ちなんだ…ひぃ！(ﾄﾞｶﾊﾞｷﾍﾞｷ！)｣ 
ﾂｳﾞｧｲ｢ドライの言うとおりにしろよ…なぁ？お前らもな！｣ 
ｼﾞﾝｸｽA＆B｢ひ、ひぃ！｣ 
ﾂｳﾞｧｲ｢さぁてドライ！お姉ちゃんが買ってあげるから好きなの選んでね！｣ 
ﾄﾞﾗｲ｢そんなに密着しないでよ…いつまでも子供じゃあるまいし。｣ 
ﾂｳﾞｧｲ｢わ…わかったよ…｣ 

ｼｭｳｪｻﾞｧｲ｢こら！廊下を走るのをやめなさい！｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(青)｢ｼｭｳｪｻﾞｧｲ先生！早くこっちに！｣ 
ｼｭｳｪｻﾞｧｲ｢え？ちょっと先生！どういうことですか！｣ 

(ドドドドドドッ！！！) 
『『昼飯は渡さん！うおらああぁぁぁぁ！』』 
廊下に押し寄せるｼﾞﾝｸｽ達のｸﾗｽ…流れに飲み込まれていく先生方… 

ﾃｨｴﾚﾝ(青)｢くっ…防ぎきれなかったか…｣ 
ｼｭｳｪｻﾞｧｲ｢き、君たち！ｸﾗｽ全員で廊下を走るなんて先生は許しませんよ！｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(青)｢この流れの勢い…すごい！｣ 

400 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/23(日) 13:13:38 ID:???
ﾃｨｴﾚﾝ(高)｢ｼﾞﾝｸｽ君！買ってきたよ！｣ 
ｼﾞﾝｸｽD｢お！悪いなお前…ってなんだその怪我は！｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(高)｢はは、他のｼﾞﾝｸｽ君達よりも速く走ったらつい足を踏み外して二階の窓から…｣ 
ｼﾞﾝｸｽD｢な、なんか悪いことしたなぁ…スマン…｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(高)｢僕は頑丈だから大丈夫だって。｣ 

ｷｭﾘｵｽ｢ｼﾞﾝｸｽ君…パシリはよくないことはわかっているわね？｣ 
ｼﾞﾝｸｽD｢ｷ、ｷｭﾘｵｽ先輩！こ、これは違います！｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(高)｢か、彼がこう言っているからたぶん違うと思いますよ！｣ 

ｷｭﾘｵｽ｢集団暴走したり順番を守らなかったり…よくないわねぇ！あは！(ﾁｬｷ！)｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(高)｢は！ハサミ！まさかｷｭﾘｵｽ先輩！やめてぇぇ！｣ 
ｼﾞﾝｸｽD｢((((;ﾟдﾟ)))ｶﾞｸｶﾞｸﾌﾞﾙﾌﾞﾙ｣ 

(ｸﾞｻｯ！ｻﾞｸﾞｻｸﾞｻﾞｸﾞｻﾞｸ！) 

ｼﾞﾝｸｽD｢……あれ？｣ 
ｷｭﾘｵｽ｢(ﾁｮｷ！)ちゃんと前髪はここまで切らないと駄目よ！ｼﾞﾝｸｽ君！｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(高)｢ｼﾞﾝｸｽ君の髪がスッキリに…｣ 
ｷｭﾘｵｽ｢じゃあ私はこれで失礼するわ。今度から気をつけなさいよ。｣ 
ｼﾞﾝｸｽD｢あっ…｣ 


ｼﾞﾝｸｽD｢…悪くないか…この髪型も…｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(高)｢よ、よかったねｼﾞﾝｸｽ君…パン食べるかい？潰れてるけど…｣ 

401 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/23(日) 18:46:23 ID:???
GJ！何故かジンクスたちの人波にさらわれるアグリッサ先生を想像したｗ 
しかし、まともな方のキュリオスで良かったなジンクスＤ… 
402 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/24(月) 04:24:06 ID:???
まともじゃないキュリオスの場合、近くにまともじゃない桃子もいるわけで…… 
あれ？実はイージス以上の迷惑キャラじゃね？ 
403 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/24(月) 08:43:25 ID:???
ｷｭﾘｵｽ｢ｱﾋｬﾋｬﾋｬﾋｬ！(ｻﾞｸｻﾞｸﾞｼﾞｬｷﾝ！)｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(桃)｢ふふふふっ！(ﾄﾞｶﾞﾊﾞｷ！)｣ 

ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ｢お！またやってる！｣ 
ｼｭｳｪｻﾞｧｲ｢あなたたち！やめなさい！｣ 
ｱｸﾞﾘｯｻ｢…ﾃｨｴﾚﾝ(青)先生…｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(青)｢は、はい？｣ 
ｱｸﾞﾘｯｻ｢(ｸﾞｽｯ…)喧嘩…止めて…｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(青)｢うっ…ｱｸﾞﾘｯｻ先生…わ、分かりました。｣ 

ﾃｨｴﾚﾝ(青)｢お前達！いい加減に…｣ 
ｷｭﾘｵｽ｢邪魔すんなってんだろ！体育教師！(ﾁｬｷ！)｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(桃)｢父上…そんなところにいたら危ないよ？…ﾋｬﾊ！｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(青)｢ひ、ひぃぃぃ！｣ 

ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ｢あ～…大丈夫っすか先生？｣ 
ｱﾙｳﾞｧﾄｰﾚ｢二人は私がなんとか止めた…しかしどうしてこんな無茶なことを…｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(青)｢…私もまだ修行が…ぐはっ！(ﾊﾞﾀｯ！)｣ 
ｼｭｳｪｻﾞｧｲ｢キャー！だ、誰か保健室に！｣ 
ｱｸﾞﾘｯｻ｢…ごめんなさい…｣ 

404 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/24(月) 17:03:14 ID:???
ふと、こんな電波を受信した 

Raysta-out特別企画！ 
ＣＥレジェンド＆西暦アグリッサ先生の対談！(インタビュアー：デストロイ) 

ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢えっ、えーと…それでは…よろしくおねがいします…アグリッサ先生……｣ 
ｱｸﾞﾘｯｻ｢…………｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢よっ、よろしくね？レジェンド…？｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢………………｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢じゃ、じゃあ、まず、お互いで自己紹介とか…してもらって……｣ 
ｱｸﾞﾘｯｻ｢…………｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢……………｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢ほ、ほらほらレジェンド…しゃ､喋らないと…｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢……………｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢アッ、アグリッサ先生も！何か…｣ 
ｱｸﾞﾘｯｻ｢……………｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢それじゃ、きょ、今日のテーマ…は………｣ 
ｱｸﾞﾘｯｻ｢……………｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢………………｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢…ﾀﾞﾚｶﾀｽｹﾃ………｣ 


ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ)｢失敗だったかなー、この企画｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢デストロイが泣くから早く止めてやれ｣ 
405 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/24(月) 19:31:23 ID:???
ここにムラサメ(虎)がいたら大変なことになるなｗＧＪ！ 
二人ともご飯についての話で突然盛り上がりそうだなｗ 

408 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/26(水) 04:58:07 ID:???
ｲﾅｸﾄ｢ついに…ついに俺もHG化の兆しが…｣ 
ｲﾅｸﾄT｢うむ…本編では散々な扱いだった私たちにもようやく光が見えたな。｣ 
ｲﾅｸﾄ｢この調子で二期はこの俺がいただきだぜ！イヤッホゥ！｣ 

ｲﾅｸﾄ(赤)｢な、何よ先輩達あんなに喜んで！発売予定なの私なのに！｣ 
ｱｸﾞﾘｯｻ｢…でも…うれしそう…｣ 
ｲﾅｸﾄ(赤)｢あの二人に比べたら私の人気なんて…どうせ私は孤独な女の子よ！｣ 
ｱｸﾞﾘｯｻ｢…あなたもうれしそう…｣ 

ｵｰﾊﾞｰﾌﾗｯｸﾞ｢ぼ、僕が1/100キット化だって！？いやったぁ！｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢そ、そんな！何故だ！乙女座のこの私が…｣ 
ﾜｰｸﾛｰﾀﾞｰ｢お坊ちゃま…またそんなワガママを…｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢私は我慢弱い男だ…1/100でもｴｸｼｱさんと一緒に並びたい！｣ 

ﾘｱﾙﾄﾞ(橙)｢…またしてもチャンスを逃しちゃった…｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(青)｢だ、大丈夫！またチャンスが来るよ！ﾌﾗｯｸﾞ(青)ちゃんだって頑張ったんだから！｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(橙)｢うん…もう少し頑張ってみる…｣ 
ﾌﾗｯｸﾞ(青)｢…何のことですの？｣ 

イナクト(赤)：一年女 
自意識過剰な一年生。一匹狼になりたがるが本当は寂しがりな性格で、ｱｸﾞﾘｯｻ先生に心を開いているつもりらしい。 
409 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/26(水) 09:37:01 ID:???
&gt;&gt;404 
なんか、インパルスがツンデレ抜きに自然に気を使ってる辺り、 
アカツキやガイアと違って、デストロイとは普通にいい関係なんだと思った。 
410 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/26(水) 13:34:06 ID:???
&gt;&gt;408 
乙！！ 

居酒屋「ラグランジュ１」 
ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ「ケッ！若いｺばかりいいわよね、あたしなんかｶﾞﾝｺﾚよｶﾞﾝｺﾚ！！」 
ｼｭｳｪｻﾞｧｲ「仮にも組み立てｷｯﾄだからいいじゃない、あたしなんて…ｳｳｯ；；」 
ｱﾙｳﾞｧﾄｰﾚ「この私など、ただでさえｺﾞｰｼﾞｬｽな金ﾒｯｷ＋この巨大さ…まあ日本の企業ごときではこの私のｷｯﾄの金型を製造する費用も出せませんか。 
ああ、せめてＦＧでもいいからｵｶﾞﾝﾀﾞﾑ君とともに並びたいのに…」 
ﾃｨｴﾚﾝ「…ま、まあまあ、今日は私の奢りというコトで、ささ、飲んで飲んで！！」 

ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ「ﾋｿﾋｿ（ｹｯ、子持ちのいい歳の親父が若いｺたちと同じ勢いでﾌﾟﾗﾓ化されてさぁ…）」 
ｼｭｳｪｻﾞｧｲ「ﾋｿﾋｿ（ねぇ…本当に。いい年して調子に乗っちゃってさぁ）」 
ｱﾙｳﾞｧﾄｰﾚ「ﾋｿﾋｿ（そろそろ彼には辞任していただきましょうかね、ｳﾞｪｰﾀﾞ校長の亡霊めが）」 

ﾃｨｴﾚﾝ（青）「ああ、何だか視線が痛い；」 


411 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/26(水) 16:44:05 ID:???
&gt;&gt;410 
GJ！いじけるｼｭｳｪｻﾞｧｲ先生に萌えた 
ｱﾙｳﾞｧﾄｰﾚが商品化されたら価格がエライことになるなｗ 
あとｲﾝﾊﾟﾙｽMG化おめ！ 
412 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/26(水) 17:01:37 ID:???
&gt;&gt;410 
ＧＪ！シュウェザァイ先生はアンフみたいに非公式でキット化されそうな気もする 
もしくはガンコレとか 

&gt;&gt;411 
＞ｲﾝﾊﾟﾙｽMG化おめ 
マジか！おめでとうバカインパ 
413 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/26(水) 21:36:40 ID:???
EXモデルでアグリッサと一緒に出るんじゃね 
414 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/27(木) 09:17:48 ID:???
ｳﾞｧｰﾁｪ｢え～と…西暦学園の校則第8条2項は…なんだっけ？｣ 
ｴｸｼｱ｢(手帳を片手に)『共用ロッカーは原則として一日以上の保管を禁止する。』だよ…｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢おっ、何やってるんだ？｣ 

ｴｸｼｱ｢前のCE学園との合同祭で喫煙者を取り締まっていたときにﾀﾞｶﾞｰさんが駆けつけて…｣ 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢カッコ良かったなぁ…ﾀﾞｶﾞｰさんの『校則第23条』…｣ 
ｴｸｼｱ｢それ…ｳﾞｧｰﾁｪもやりたいみたい…｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢…ま、無理するなって。俺たちなりにやればいいんだし…｣ 

翌日… 

ｳﾞｧｰﾁｪ｢校則第12条！校内での暴力行為は(ｶﾞﾘ！)痛ぁい…｣ 
ｴｸｼｱ｢舌噛んだのね…｣ 
ﾍﾘｵﾝ(茶)｢な！何だいったい？｣ 
ｱﾝﾌ｢い、今のうちに逃げるぞ！｣ 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢に、逃がさないよ！絶望ｷｬﾉﾝ最大出力！｣ 
ｱﾝﾌ＆ﾍﾘｵﾝ(茶)｢う、うわぁぁぁ！(ﾊﾞｼｭｩｩ！)｣ 

ｳﾞｧｰﾁｪ｢やっぱり私には自分のやり方が一番いいかもね！｣ 
ｴｸｼｱ｢…そう……｣ 


ﾍﾘｵﾝ(茶)｢(黒こげ)ち、ちくしょう…久しぶりの出番がこれかよ。｣ 
ﾍﾘｵﾝ(緑)｢自業自得じゃないか…｣ 
415 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/27(木) 21:39:33 ID:???
&gt;&gt;414 
＞絶望キャノン最大出力 
いつの間にかヴァーチェがハイペリオンのような攻撃ができるようになっているなｗ 
そういや西暦の先生の担当科目はﾃｨｴﾚﾝ(青)=体育とｱｸﾞﾘｯｻ=英語って設定だけど、他の先生はどうなるんだろうか？ 
416 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/28(金) 00:26:32 ID:???
俺の中のイメージだと 
ﾄﾚﾐｰは歴史、シュウェザァイは国語、アルヴァトーレは数学って感じかな 

417 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/28(金) 07:21:45 ID:???
&gt;&gt;414 
だいたいそんな感じかｗ 
シュウェザァイ先生は特に漢文が得意そうだな。 
418 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/28(金) 22:10:20 ID:???
ｱﾊﾟｰﾄ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽの部屋前 

桃ﾊﾛ｢おう！また合うたなニイサ…ってどうしたんや？そなに泣いて。｣ 
橙ﾊﾛ｢うっぐ…部屋の鍵…落としちゃった…このままじゃ入れないよ…｣ 
ｴｸｼｱ｢大家さんは留守だから…待たなきゃ駄目みたい…｣ 

桃ﾊﾛ｢鍵が無いんやな…ウチに任せとき！(鞄から針金を取り出す)｣ 
ｴｸｼｱ｢…何をするの？｣ 
桃ﾊﾛ｢まあ見とき！…ってどちらのお姉さんや？｣ 
橙ﾊﾛ｢ｴｸｼｱ姉ちゃんだよ！ﾃﾞｭﾅﾒｽのカノジョ！｣ 
ｴｸｼｱ｢橙ﾊﾛくん…真顔で嘘ついちゃだめ…｣ 
桃ﾊﾛ｢ｴｸｼｱはんか…ウチは桃ﾊﾛや！よろしくな！｣ 
ｴｸｼｱ｢そう…よろしくね。｣ 

桃ﾊﾛ｢…さて、久しぶりに腕が鳴るで！｣ 
橙ﾊﾛ｢ちぇっ…嘘じゃないのに…｣ 

419 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/28(金) 22:14:04 ID:???

ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢ふ～…ようやくバイトが終わったぜ…でも橙ﾊﾛの迎えをｴｸｼｱに頼んだのは悪かったかな…｣ 
(ｶﾞｻｶﾞｻ…) 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢ん？アパートの俺の部屋の前で何を…！！｣ 
(ｶﾞﾁｬｶﾞﾁｬ…ｶﾁ！) 

ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢ﾋﾟｯｷﾝｸﾞ！…この野郎！(ｶﾞｼｯ！)｣ 
桃ﾊﾛ｢…きゃあ！？｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢掴まえたぜ！観念するんだ…って桃ﾊﾛ！なんでお前さんが…｣ 

ｴｸｼｱ｢ﾃﾞｭﾅﾒｽ…何てことを…｣ 
橙ﾊﾛ｢な、何やってるんだよ！｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢…え？何って……なっ！(手元を見て)｣ 

桃ﾊﾛ｢ﾃﾞｭﾅﾒｽはん…触っとるで…｣ 
橙ﾊﾛ｢や～い！ﾃﾞｭﾅﾒｽのスケベ！｣ 
ｴｸｼｱ｢……(無言で立ち去る)｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢(;ﾟдﾟ)ち、違う！誤解だ！｣ 

420 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/28(金) 22:18:06 ID:???

紺ﾊﾛ｢(遠くから橙ﾊﾛの笑顔を眺めて)…帰るぞ…｣ 
ﾄﾞﾗｲ｢もう、弟くんが心配ならに行ってあげればいいじゃん。｣ 
紺ﾊﾛ｢俺は道に迷っただけだ！あいつは関係ない！｣ 
ﾄﾞﾗｲ｢…まぁいいや…おかげでﾃﾞｭﾅﾒｽ先輩の面白いとこが見れたからね。ふふっ…｣ 
紺ﾊﾛ｢…お前、またくだらん事を企んでるな。｣ 
ﾄﾞﾗｲ｢さて…家に帰るかお兄ちゃん！｣ 
紺ﾊﾛ｢お、俺をおちょくるのもいい加減にしろ！待てﾄﾞﾗｲ！｣ 

翌日… 
(知ってるか…ﾃﾞｭﾅﾒｽ先輩…) 
(まぁ…年下が好みですって…) 
(それも中学生くらいって聞いたぜ…) 

ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢なぁ…なんか変な噂が流れてないか？｣ 
ｴｸｼｱ(ﾌﾟｲｯ！) 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢お、おい！視線をそらすなよ！｣ 

ﾌｴｺﾞ｢よう！ラッキースケベ！｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢一緒にすんなぁ！｣ 

421 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/29(土) 12:57:26 ID:???
&gt;&gt;418-420 
GJ！橙ハロと心配性なお兄ちゃんに萌えた 
しかしデュナメスの株はどんどん下がっていくなｗ 

&gt;&gt;416 
アブルホールは物理かな。 
まだ出てないがラオホゥも教師っぽい 
422 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/29(土) 13:21:05 ID:???
&gt;&gt;420 
ＧＪ！どこかで見たコトあると思ったら… 

ﾃﾞｨｽﾃｨﾆｰ「へっくし！！」 
ｶﾞｲｱ「ビクッ！何か寒気が…」 

ｷｭﾘｵｽ「ﾋｿﾋｿ（中の人がﾛﾘｺﾝだってきいたけど…）」 
ｲﾅｸﾄ「ﾋｿﾋｿ（本人もそっちの気があったなんて…）」 
ｱﾙｳﾞｧﾄｰﾚ「…先生方、今後、彼が何かやらかさないよう細心の注意と、改めて指導を宜しくお願いします」 
ｼｭｳｪｻﾞｧｲ「橙ハロ君へ及ぼす悪影響も考えられますしね…ハッ、まさか彼はｼｮﾀk」 

ﾃﾞｭﾅﾒｽ「うう…濡れ衣だろ…」 
GNｱｰﾑｽﾞ「よぉ、浮かない顔してるじゃねえか。何かあったのかい？いい男が台無しだぜ」 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ「…悪いけど、今あんたと話するような気分じゃないんだ」 
GNｱｰﾑｽﾞ「悲しいコト言ってくれるじゃないの、本編では心中までした仲じゃないか。 
こういう時こそ悩みを俺に　い　わ　な　い　か　？きっといい気持ちになるぜ」 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ「だから某漫画のｷｬﾗの口調で話すな！みんながこっち見てるじゃないか！！」 
GNｱｰﾑｽﾞ「男は度胸！何でも試してみるのさ！ほら、遠慮しないで言ってみろよ。」 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ「うるせぇー！俺はそっちの気はねえ！！」 


「！ね、ねえあの二人…」 
ｴｸｼｱ「あ、ロリコンとｱｰﾑｽﾞDさんじゃない。」 
ｱｲﾝ「何だか二人とも凄く楽しそうにお話してるわねぇ…」 
ｼｭｳｪｻﾞｧｲ「ハッ！ま、まさか…」 


ｷｭﾘｵｽ「ﾋｿﾋｿ（ﾛﾘｺﾝでしかもホモだとか…）」 
ｲﾅｸﾄ「ﾋｿﾋｿ（ﾛﾘｺﾝとホモは成り立たないだろ、アイツぁはバイって奴だ）」 
ｱﾙｳﾞｧﾄｰﾚ「…先生方、一刻も早く彼の更生を。生徒がﾛﾘｺﾝでﾎﾓだなんてゆゆしき事態ですぞ」 
ｼｭｳｪｻﾞｧｲ「ﾏｲｴﾝｼﾞｪﾙ命のｼｮﾀｺﾝの貴方が言っても説得力ないかと…」 


黒ﾌﾗｯｸﾞ「ええいﾛｰﾀﾞｰ！注文したｴｸｼｱさんとお揃い巻貝ﾘｭｯｸはまだかあっ！もう今日が最後なんだぞ！！間に合わないかもしれない・・・」 
ﾜｰｸﾛｰﾀﾞｰ「ぼ、坊ちゃん落ち着いて！！」 
ｴｸｼｱ「…先生たち、こっちの変態もなんとかして…」 
423 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/29(土) 16:18:02 ID:???
&gt;&gt;422 
デュナメスｶﾜｲｿｽｗやはりドライが噂を広めたのだろうかｗ 
一期の最終回まであと少しだな…黒フラッグがんがれ… 
424 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/29(土) 17:57:33 ID:???
キュリオスも退場か・・・あのＭＡがファング使うのは予想外だったわｗ 
ＥＤに出て来た機体も気になるけど。 

425 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/29(土) 18:15:44 ID:???
アルヴァトーレの中の人は百式みたいなジムだったな 
426 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/29(土) 18:16:42 ID:???
GNフラッグ出てきたのにあっさり退場だったな、 
しかしあれじゃ単なる変態じゃないか・・・ 

427 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/29(土) 18:27:23 ID:???
&gt;&gt;426 
公が擬人化黒フラッグ並みの凄まじい台詞で腹筋壊れたｗしかも仮面化ｗ 
428 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/29(土) 18:50:38 ID:???
00ガンダムきたな 
半年後、このスレでどんなキャラになってるのか・・・ 
429 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/29(土) 19:57:08 ID:???
このスレだとアルヴァトーレの中の黄金ＧＭはどうなるだろうかｗ 
430 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/29(土) 20:02:53 ID:???
&gt;&gt;429 
夫婦 
親子 
兄弟 
全くの他人だがアルヴァトーレに求愛される 

という４つのルートを思いついた 
431 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/29(土) 20:07:02 ID:???
アルヴァトーレの息子で父親と同じくエンジェルに夢中とか 
432 名前： かなり適当な為スルー奨励 [sage] 投稿日： 2008/03/29(土) 20:18:54 ID:???
アルヴァトーレの中の人（仮称）：女　西暦学園父兄会長 

アルヴァトーレの奥さんにてアカツキの腹違いの結構歳の離れた姉 

性格はアカツキに似てるがそれなりに人生経験がある分色々問題あり 

学生時代メサイアとアルヴァトーレとの爛れた三角関係を謳歌していた 
いまでもメサイアと交友がある。 


百合。でも子供がいるからバイセク、原則年下好み 

主な被害者：エクシア、オガンダム、アマツ、メネラオス、盟主の両親等 

苦手なもの：メビウス、アカツキ、ダガー 

433 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/29(土) 21:31:24 ID:???
あまりにも唐突に出たもんだから盛り上がってるなｗ＞成金ジム 
ちょうど西暦メンバーには生徒会役員が未登場だからアルヴァトーレの娘の生徒会長というのはどうだろうか？ 
…ってやっぱり&gt;&gt;423氏のようにアカツキっぽいなっちまうかｗ 
434 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/29(土) 21:56:45 ID:???
&gt;&gt;433 

パイロットの性格加えると、公的には「優しく優秀で美人」だけど、裏では 
「生徒会をなんとかしようとしてるんだけど上手く行かず、狂気に染まり始めてる」 

ってところか 
435 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/29(土) 21:57:26 ID:???
&gt;&gt;433 

パイロットの性格加えると･･･ 

公的には「優しく優秀で美人」 

裏では「生徒会をなんとかしようとしてるんだけど上手く行かず、狂気に染まり始めてる」 

ってところか 
436 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/29(土) 21:59:34 ID:???
&gt;&gt;433 
部活は新体操部かな。何となくだが 
437 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/29(土) 23:40:48 ID:???
&gt;&gt;433 
実質娘or息子って所かな 
頭脳明晰な仕切り屋だけど、どうも言動に小物臭さが出てるとか 

GNフラッグはやはり黒フラと同一人物なんだろうか 
438 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/29(土) 23:54:53 ID:???
&gt;&gt;437 
間違いなく黒ﾌﾗｯｸﾞだなｗ｢運命の赤い糸｣なんてセリフはこいつしか言えないｗ 
このスレでも巻貝リュックにより覚醒した黒ﾌﾗｯｸﾞは最凶のストーカーになりそうだｗ 
439 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/29(土) 23:55:22 ID:???
GNフラッグ＝黒フラッグ（カスタムフラッグ）でいいだろう 

つか中の人が仮面キャラになっちゃったので黒フラッグが変身した姿でもいいかも 
440 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/30(日) 02:41:36 ID:???
ネタ投下 

ｲﾅｸﾄ｢半年間お疲れさんだったな！いつものメンツが揃ったとこで打ち上げといくぜ！｣ 
西暦一同｢乾杯！｣ 

ｴｸｼｱ｢乾杯…水だけど…｣ 
ﾅﾄﾞﾚ｢かんぱぁい！そしていただきま～す！(ﾓﾌﾓﾌ)｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢いやぁそれにしても…半年間いろいろあったな。｣ 
ｷｭﾘｵｽ｢あら？ｳﾞｧｰﾁｪがいないけど…こんなにご馳走あるのにもったいないわね。｣ 
ﾅﾄﾞﾚ｢(ｷﾞｸｯ！)ｳﾞｧｰﾁｪさんは体調が悪いから私が代わりに行ってって頼まれたの！気にしないでね！｣ 
ｷｭﾘｵｽ｢そうなの…せっかく好きなピザが食べ放題なのに…残念だったわね。｣ 
ﾅﾄﾞﾚ(私だけおかわりの制限がされてるからこの姿で来た…って言えそうにないなぁ。) 

ｲﾅｸﾄ｢俺の中の人もなんだか無事っぽいし…よかったよかった！｣ 
ｲﾅｸﾄT｢安心するのはまだ早いぞ…二期からは新型の登場で私たちがリストラされるかもしれないからな…｣ 
ｲﾅｸﾄ｢そ、それは困りますね…｣ 
ｲﾅｸﾄT｢ならば特訓あるのみだ…二期までに徹底的に鍛えてやるぞ。｣ 
ﾍﾘｵﾝ(緑)｢せ、先輩…せっかくだから今日ぐらいゆっくりしてくださいね。｣ 

441 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/30(日) 02:42:17 ID:???
ﾃｨｴﾚﾝ(高)｢乾杯！いやあぁ、大変な半年だったな。｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(砂漠)｢新作アニメの季節になったことだし…全部チェックしなきゃ！｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(桃)｢私、ｴｸｼｱ先輩達のところに挨拶にいってきます！｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(高)｢や、やめといたほうがいいよ！あそこには…｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(桃)｢ど、どうしたんですか？先輩？｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(高)｢とにかく桃子にはここにいて欲しいんだ！｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(桃)｢せ…先輩(///)｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(砂漠)｢桃子、顔が赤いけど…どうしたの？｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(桃)｢な、何でもないよ！｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(高)(あそこにはｷｭﾘｵｽ先輩がいるからね…) 

ﾌﾗｯｸﾞ(青)｢黒ﾌﾗｯｸﾞ様が見当たりませんわ…いったいどちらのほうに…｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(橙)｢きっとお洒落していろうな…｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(青)｢そ、そうだね。私、当番だからお皿運び手伝ってくるね。｣ 

ﾘｱﾙﾄﾞ(青)｢(皿を運びながら)ふう…ちょっと無理しすぎかな？(ﾂﾙｯ！)…きゃ！｣ 
(皿が宙を舞う) 
？｢………｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(青)｢あ！危ない！｣ 
？｢！｣ 
442 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/30(日) 02:53:15 ID:???
ﾘｱﾙﾄﾞ｢あ…あれ？大丈夫ですか？｣ 
？｢(皿を器用に受け止め)レディ、お怪我のほうは？｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(青)｢は、はい！ありがとうございます！｣ 
仮面の男｢そうか、では失礼する。｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(青)｢あれ…今の人どこかで合ったような気がするけど…｣ 

ｱｲﾝ｢ﾂｳﾞｧｲ！ちゃんと野菜も食べなさい！｣ 
ﾂｳﾞｧｲ｢食べ放題だから肉ぐらいいいだろ！｣ 
ﾄﾞﾗｲ｢僕はｴｸｼｱ先輩と一緒のテーブルがいいのに！｣ 
ｱｲﾝ｢…あら？あなたは？｣ 
仮面の男｢失礼ですが…ｴｸｼｱさんはどちらのほうに？｣ 
ｱｲﾝ｢ｴｸｼｱさんですか…あちらのテーブルでくつろいでますよ。｣ 
仮面の男｢ありがとうございます。では失礼…(ｼｭﾊﾞ！)｣ 
ﾄﾞﾗｲ｢あいつ…まさか！…待て！ｴｸｼｱさんに手を出すな！｣ 
ｱｲﾝ｢あっ！どこへ行くのﾄﾞﾗｲ！待ちなさい！｣ 
ﾄﾞﾗｲ｢姉さん！あいつは…変態だ！｣ 

ｴｸｼｱ｢(ﾋﾞｸｯ！)この感じ…いやぁぁ！｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(長)｢どうしたんだｴｸｼｱ？｣ 
ｼﾞﾝｸｽ｢あ！な、なんか来るぞ！速い！｣ 
443 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/30(日) 02:58:01 ID:???
GNﾌﾗｯｸﾞ｢(ｼｭﾊﾞﾊﾞﾊﾞ！)僕が分かるのかいｴｸｼｱさん…やはり私と君は運命の赤い糸で繋がれていたようだな！｣ 
ｴｸｼｱ｢(ﾁｬｷﾝ)来るな変態野郎！しかもなんだその格好は！｣ 
GNﾌﾗｯｸﾞ｢君の戦う姿に私は心を奪われた！この気持ち…まさしく愛だ！｣ 
ｴｸｼｱ｢キモすぎるぞ！貴様は歪んでいる！｣ 
GNﾌﾗｯｸﾞ｢そうしたのは君だ！ｴｸｼｱさんﾊｧﾊｧ！｣ 
ｴｸｼｱ｢うわあぁぁぁ！｣ 
ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ｢あ～あ、また仲良くやっているわねあの二人は…｣ 

ｼｭｳｪｻﾞｧｲ｢あっ！…ｲﾅｸﾄ(藍)さん！あなたお酒を持ち込んでいるでしょう！｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(青)｢ｲﾅｸﾄ(赤)！またこいつに無理に飲まされそうになっているのか！｣ 
ｱｸﾞﾘｯｻ｢お酒…飲んじゃだめ…(ﾋｮｲ)｣ 

ｲﾅｸﾄ(藍)｢…ちぇ…せっかくあんたにも飲ませてやろうと思ったのに…｣ 
ｲﾅｸﾄ(赤)｢(涙目)ｱ、ｱｸﾞﾘｯｻ先生ぇ～｣ 

ｱﾌﾞﾙﾎｰﾙ｢たまにはこういうのも悪くないわい。｣ 
ｱﾙｳﾞｧﾄｰﾚ｢誰が考えたか知りませんが、生徒達は喜んでいるみたいですね。｣ 

生徒会長｢わ、私が考えたのに…誰か感謝してよ…｣ 
0ｶﾞﾝﾀﾞﾑ｢そう言うなって…器量が小さいなお前さんは…｣ 
444 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/30(日) 13:15:13 ID:???
GJ！ 
＞ｲﾅｸﾄT｢安心するのはまだ早いぞ…二期からは新型の登場で私たちがリストラされるかもしれないからな…｣ 
むしろ旧式になってた方が出番が増えるかもしれない 
１期もフラッグやイナクトより、リアルドやヘリオンの方が活躍してたし 

そういや、あれだけ人が死んだのにイナクトに乗ってた２人は生還してるな…イナクトの加護だろうかｗ 
445 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/31(月) 01:48:04 ID:???
&gt;443 

ｱﾝﾌ｢俺等は無視か!!｣ 
ﾍﾘｵﾝ(茶)｢弟はちゃっかりでてるのによ～｣ 

ﾃｨﾝﾌｧﾝ｢お腹空いた･･･｣ 
446 名前： 445 [sage] 投稿日： 2008/03/31(月) 04:42:21 ID:???
間違えたから修正版 

&gt;443 

ｱﾝﾌ｢俺等は無視か!?｣ 
ﾍﾘｵﾝ(茶)｢弟はちゃっかりでてるのによ～｣ 

ﾌｧﾝﾄﾝ｢お腹空いた･･･｣ 

ｻﾀﾞﾙｽｰﾄ｢こんな日に限ってレポートが・・・・（涙）｣ 
447 名前： 440 [sage] 投稿日： 2008/03/31(月) 16:18:27 ID:???
&gt;&gt;446 
そういやそのキャラのことすっかり忘れてたｗ 

ﾍﾘｵﾝ(茶)｢いや…もしかしたら俺は二期でも活躍できるかもしれんぞ！作業機とかバトリングとか…｣ 
ｱﾝﾌ｢勝手な妄想してんじゃねぇよ！化石燃料の俺に対するイヤミか！｣ 
ﾍﾘｵﾝ(茶)｢んだと！俺だって出番無しはうんざりなんだよ！お前は大人しく博物館にでも展示されてろ！｣ 
ﾌｧﾝﾄﾝ｢(ｶﾞｰﾝ！)ひ…ひどい…あんまりです！｣ 

ｱｰﾑｽﾞD｢みんな二期の出番でピリピリしてるじゃないの。｣ 
ｱｰﾑｽﾞE｢ｴｸｼｱさん…二期もドッキングをや ら な い か｣ 
ｴｸｼｱ｢安心して…どうせあんたらの出番はもう無いから……！｣ 

ｵｰﾊﾞｰﾌﾗｯｸﾞ｢黒ﾌﾗｯｸﾞさん…どこいったんだろう…｣ 
ﾜｰｸﾛｰﾀﾞｰ｢坊ちゃま！こんなところで油を売ってる場合ではないですぞ！早く会議に向かわなくては！｣ 
ｵｰﾊﾞｰﾌﾗｯｸﾞ｢うわぁ！は、放して下さい！人違いです！いやぁぁ！(ｽﾞﾙｽﾞﾙ…)｣ 

ｱﾙｳﾞｧﾄｰﾚ｢え～と君たち…｣ 
ﾌｧﾝｸﾞﾁｰﾑ｢…こんな小物のオッサンにこき使われて…悔しい…｣ 
ｱﾙｳﾞｧﾄｰﾚ｢な、何ですとぉ！｣ 

ﾂｳﾞｧｲ｢ﾌｧﾝｸﾞなんだよ！｣ 
ﾌｧﾝｸﾞﾁｰﾑ｢あ、姐さん！俺たち一生姐さんについていきます！｣ 
ﾂｳﾞｧｲ｢うるせぇ！二期になりゃまた他のやつに使われるに決まってんだ！｣ 
ﾌｧﾝｸﾞﾁｰﾑ｢そ、そんなぁ…｣ 
448 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/31(月) 16:28:03 ID:???
どっかの擬人化スレと違ってここは盛り上がってますね＾＾ 
449 名前： 通常の名無しさんの３倍 投稿日： 2008/04/01(火) 01:49:53 ID:DPHW1bYY
&gt;&gt;447 
GJ！ツヴァイまでやさぐれたかｗ 
Aさん達は２期の出番はないかもしれないが、外伝で色々バリエーションが出そうで恐いｗ 
450 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/01(火) 15:31:27 ID:???
橙ﾊﾛ｢ねぇﾃﾞｭﾅﾒｽ…お兄ちゃんのとこに行っちゃ駄目？｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢だ…駄目だ！何だかよくわからない奴だし…俺が後で合って話しておくからよ。｣ 
橙ﾊﾛ｢えぇ～！！｣ 

橙ﾊﾛ｢ﾃﾞｭﾅﾒｽのバカ…なんで駄目なんだよ…｣ 
桃ﾊﾛ｢なんか悩みがあるんか！よかったらウチに言ってみ！｣ 
橙ﾊﾛ｢桃ﾊﾛお姉ちゃん…｣ 

それから… 

桃ﾊﾛ｢あんたが紺ﾊﾛはんか。｣ 
紺ﾊﾛ｢…何ですかあなたは？｣ 
桃ﾊﾛ｢弟くんが合いたがってる言うから探したんや。ホラ、こっちやで！｣ 
橙ﾊﾛ｢う、うん…｣ 
紺ﾊﾛ｢……余計なことをしないでくれ。｣ 
桃ﾊﾛ｢な、何やて！そな言い方ないやろ！｣ 
紺ﾊﾛ｢ふん…ﾃﾞｭﾅﾒｽとやらの場所に戻せ…俺は関係ないんだ。｣ 

桃ﾊﾛ｢は…腹立つわぁ…なんやアイツ！｣ 
橙ﾊﾛ｢…きっと兄ちゃんは僕のことを心配しているんだよ…だからﾃﾞｭﾅﾒｽと一緒にいろって言うんだよ…｣ 
桃ﾊﾛ｢…ウチにはよく事情がわからん…でもな、本当に心配なら自分がそばで見守るべきやで。｣ 
橙ﾊﾛ｢そうだけど…ん？ﾃﾞｭﾅﾒｽ！｣ 

ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢橙ﾊﾛ！ここにいたか！探したぜ！｣ 

451 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/01(火) 15:32:06 ID:???
桃ﾊﾛ｢か、堪忍してなﾃﾞｭﾅﾒｽはん…ウチが橙ﾊﾛくんを連れ回したんや…｣ 
橙ﾊﾛ｢姉ちゃんは悪くないよ！僕が頼んだんだから！｣ 

ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢何言ってるんだよ桃ﾊﾛ…こいつのワガママに付き合ってくれたんだろ。｣ 
橙ﾊﾛ｢…え？怒ってないの？｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢な、何で怒らなきゃならないんだ？｣ 
桃ﾊﾛ｢ﾃﾞｭﾅﾒｽはん…ありがとな…｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢や、やめろって…俺がこいつの頼みを聞いてあげなかったせいなんだし…｣ 

ｱｲﾝ｢ﾃﾞｭﾅﾒｽさん…紺ﾊﾛは根は優しい性格ですから信用してやってください。｣ 
ｷｭﾘｵｽ｢まぁ、二人とも無事だったからよかったじゃない…｣ 
ﾅﾄﾞﾚ｢終わりよければ全て良し！｣ 
ｴｸｼｱ｢……(ﾃﾞｭﾅﾒｽを警戒してる)｣ 

桃ﾊﾛ｢あっ！どうしたんやみんな揃って！｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢なんだよお前達！いきなり現れて！｣ 
ｱｲﾝ｢いえ…別に…｣ 
ｷｭﾘｵｽ｢またﾃﾞｭﾅﾒｽくんが桃ﾊﾛちゃんに手を出してないか…｣ 
ﾅﾄﾞﾚ｢見張りに来た…とかじゃないですからね…｣ 
ｴｸｼｱ｢……(無言の威圧)｣ 

ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢な、何だよそれは！俺が何をした！｣ 
桃ﾊﾛ｢いやぁ、相変わらずﾃﾞｭﾅﾒｽはんはモテモテやな。｣ 
橙ﾊﾛ｢そ、そうなのかなぁ…？｣ 

452 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/01(火) 15:59:53 ID:???

紺ﾊﾛ｢…ﾃﾞｭﾅﾒｽ…奴はあどけない少女が趣味なのか……｣ 
ﾄﾞﾗｲ｢男の子も好きかもしれないよ？一つ年下の黒ﾌﾗｯｸﾞ先輩にアタックしたことある噂があるみたいだし…(&gt;&gt;160参照)｣ 
紺ﾊﾛ｢な…何だと！ならばあいつは危険だ！｣ 
ﾄﾞﾗｲ｢あくまで噂だよ…なんでそんなに気にしてるんだか…｣ 

紺ﾊﾛ｢…あいつに橙ﾊﾛを任せて良いのだろうか…｣ 
ﾄﾞﾗｲ｢ん？何か言った？｣ 

紺ﾊﾛ｢お、お前には関係ない！俺に干渉するな！｣ 
ﾄﾞﾗｲ｢気になるじゃないか…もしかして弟くんと一緒にいたらまずいことでもあるのかい？｣ 
紺ﾊﾛ｢で…デタラメを言うな！｣ 
ﾄﾞﾗｲ｢やだなぁ、冗談だって。｣ 
紺ﾊﾛ｢ふん…俺は最初から一人だ…わかったな！｣ 
ﾄﾞﾗｲ｢はいはい…わかったよ。｣ 

ｱｲﾝ｢先生、ﾃﾞｭﾅﾒｽ君はあくまで潔白を主張しています。｣ 
ｷｭﾘｵｽ｢しかし非常に怪しいです…｣ 
ｼｭｳｪｻﾞｧｲ｢そうね…このままではいけないわ…｣ 
ｴｸｼｱ｢…ﾛﾘｺﾝという変態を根絶しなければ…｣ 

453 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/01(火) 17:35:48 ID:???
&gt;&gt;452 
ＧＪｗ 
デュナメスがどんどん変態サイドへ堕ちて行くｗｗ 
てなワケでこのスレの変態一覧 

上から変態レベルが高い順 

S：アームズE 
Ａ：黒フラッグ、ドレッドノート、アームズＤ 
Ｂ：アルヴァトーレ、シグー 
Ｃ：デュナメス、ドライ 

ｴｸｼｱ「だがデュナメスはいずれはＳランクにまで登りつめる逸材であると私は確信している…」 
454 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/01(火) 19:35:30 ID:???
&gt;&gt;453 
ｴｸｼｱﾋﾄﾞｽwwwww 
455 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/01(火) 20:30:51 ID:???
あとブリッツやTMR達はＣあたりかな？ 
他にも変態ではないが弟萌えのツヴァイやお姉様大好きの種ドムもいるなｗ 
456 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/01(火) 20:54:21 ID:???
まあでもﾃﾞｭﾅﾒｽは変態だな 
だって股間に葉っぱつけてマント羽織っててカメラ頭につけてｒｙ 
457 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/02(水) 12:56:12 ID:???
&gt;&gt;456 
そういやカメラも持っているんだなｗ 

ﾃｨｴﾚﾝ(高)｢へぇ…ﾃﾞｭﾅﾒｽ先輩って写真も撮れるんですか？｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢そんなもんじゃないよ…ちょっとやってみたかっただけだから…｣ 
ｴｸｼｱ(……ぁゃιぃ…) 

ｼｭｳｪｻﾞｧｲ｢弟さんのこと…なるべく目を離さないでやってくださいね。｣ 
ｻﾀﾞﾙｽｰﾄﾞ｢え！もしかしてﾃﾞｭﾅくんが学校で悪いことを…｣ 

458 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/03(木) 12:14:56 ID:???
&gt;&gt;457 

ｻﾀﾞﾙｽｰﾄﾞ｢…私ったら…またﾃﾞｭﾅくんが心配に…あら？｣ 

ｴｸｼｱ(……) 
ｻﾀﾞﾙｽｰﾄﾞ｢え、ｴｸｼｱさん！ﾃﾞｭﾅくんを心配してくれるのね…よかった…｣ 
ｴｸｼｱ｢…ええ…｣ 

ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢大変ですね…あなたも…｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢ど、どういうことです？｣ 

ｴｸｼｱ(…変態なんて許さない…) 
ｲﾅｸﾄ｢それは…ｽﾄｰｶｰじゃないのか？(ﾊﾞｷｯ！)｣ 
ｴｸｼｱ｢一緒にしないで！｣ 
ｲﾅｸﾄ｢ひ…酷いぜｼﾆｮﾘｰﾅ…(ｶﾞｸｯ…)｣ 
459 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/04(金) 09:59:01 ID:???
そういえばアヴァランチエクシアみたいな強化装備はこのスレではどうすればいいだろうか？ 
460 名前： 通常の名無しさんの３倍 投稿日： 2008/04/04(金) 12:26:10 ID:3vMgaq8j
&gt;&gt;453 
カオス「ふうよかった、また変態扱いされるかと思ったぜ。」 

アビス「出番・・・」 
セイバー「無いね・・・」 
461 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/04(金) 13:23:05 ID:???
カオスはＢとＣの中間くらいかな 
キモさがない、明るい変態というか、何と言うかｗ 
462 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/04(金) 15:03:31 ID:???
ｺﾍﾟﾙﾆｸｽ公園 

ｶﾞｲｱ｢今日は花見よ！でもって私の手料理でﾌﾘｰﾀﾞﾑ先輩を…｣ 

ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢ごめん…僕も料理を手伝えば良かったのに…｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢うふふ…でも楽しかったですわ…お花でも見ながら一緒に食べましょうね。｣ 
桃ﾊﾛ｢おっ！お二人さんアツアツやなぁ！｣ 

ｶﾞｲｱ｢orz｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢ｶﾞ、ｶﾞｲｱ…私も料理を作ってきたから一緒に食べよ…ｲﾝﾊﾟﾙｽの分もあるよ。｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢あっ、サンキュー。それにしてもお前の作戦はワンパターンで学習能力もゼロなんだな。｣ 
ｶﾞｲｱ｢うっさいﾊﾞｶｲﾝﾊﾟ！こいつにご飯なんてあげなくていいわよﾃﾞｽﾄﾛｲ！｣ 
ｱｶﾂｷ｢やっほ～ｲﾝﾊﾟﾙｽ君！私も頑張ってお料理やってみたんだよ！みんなで食べよ！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢あんたも居たのかよ…ってこら！俺の分まで横取りするなｱﾎｶﾞｲｱ！｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢うぇーい…喧嘩しちゃだめぇ…｣ 

ﾃﾞｭｴﾙ｢お、おい！そんなにくっつくなｷｮｼﾇｹ！も、もっと離れろ！｣ 
ﾊﾞｽﾀｰ｢ﾃﾞｭｴﾙくん！今年はｱﾋﾞｽに教わったｷﾑﾁﾁｬｰﾊﾝを作ってみたんだよ！ほら！｣ 
ﾃﾞｭｴﾙ｢…まあいいか…頂くぞｷｼｬﾏ！｣ 

463 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/04(金) 15:06:27 ID:???
ﾄﾞﾚｯﾄﾉｰﾄ｢おや？どうしたのかなﾃﾞｨｰﾌﾟｱｰﾑｽﾞさん？｣ 
ﾃﾞｨｰﾌﾟｱｰﾑｽﾞ｢…ﾃﾞｭｴﾙ君もﾊﾞｽﾀｰさんも楽しそう…でも私が邪魔しちゃいけないよね…｣ 
ﾄﾞﾚｯﾄﾉｰﾄ｢そんなことないと思うなぁ。｣ 
ﾃﾞｨｰﾌﾟｱｰﾑｽﾞ｢え？｣ 

ﾄﾞﾚｯﾄﾉｰﾄ｢僕にも二人は羨ましいくらい楽しそうに見えるよ…でも、本当に幸せなら誰かが辛い思いなんてしなくてもいいんじゃないかな？｣ 
ﾃﾞｨｰﾌﾟｱｰﾑｽﾞ｢あっ…｣ 
ﾄﾞﾚｯﾄﾉｰﾄ｢まぁ、好きな人がいるってだけなのかもしれないけど…僕は今でも幸せなんだけどね…｣ 
ﾃﾞｨｰﾌﾟｱｰﾑｽﾞ｢ﾄﾞﾚｯﾄﾉｰﾄ君…｣ 

ﾄﾞﾚｯﾄﾉｰﾄ｢あっ、ごめん…つい余計なこと言っちゃって…｣ 
ﾃﾞｨｰﾌﾟｱｰﾑｽﾞ｢ううん！ありがとうﾄﾞﾚｯﾄﾉｰﾄ君！私も二人のところに行ってみるよ！(ﾀｯﾀｯﾀ…)｣ 

ｲｰﾀ｢おね～たん！へんたいさんです｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ｢性懲りもなくまた出没しましたね！今度は何のつもりですか！｣ 
ﾄﾞﾚｯﾄﾉｰﾄ｢こんなところで君に会えるなんて幸せだよﾊｲﾍﾟたん！｣ 
ｵﾙﾃｭｷﾞｱ｢ｳｨｯｸ…お前まだ付きまとってんのかｺﾞﾙｧ！｣ 
ﾄﾞﾚｯﾄﾉｰﾄ｢まあまあお義兄さん！とりあえず一杯どうぞ！｣ 
ｵﾙﾃｭｷﾞｱ｢あ…すまんな…ってお義兄さんって言うなぁぁぁ！｣ 

464 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/05(土) 08:05:09 ID:???
&gt;&gt;462-463 
CEの花見ネタGJ！アカツキの弁当がどんなのか気になるｗ 

CE学園学生寮 
ﾀﾞｶﾞｰ｢…で、ドッペンホルンの部屋に着いたら、ドアを何回かノックしたり大声で呼んだりすれば出てくるわ。 
もし何やっても出てこなかったらもう一度こっちに来て。私が行って叩き起こしてあげる｣ 
橙ﾊﾛ｢うん、分かった！お姉ちゃんありがとー(ﾀｯﾀｯ)｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢気をつけてねー｣ 
ｽﾄﾗｲｸﾀﾞｶﾞｰ｢うふふ、一人でお使いなんて偉いわねぇ。私なんて、今でも一人でうまくお使いが出来ないのに｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢…あなた、年長者としてそれでいいの？｣ 

ドッペンホルンの部屋 
ﾄﾞｯﾍﾟﾝﾎﾙﾝ｢はぁーぁ…ネタが出て来ないわ。スランプよ｣ 
砂漠ﾃｨｴﾚﾝ｢春のお祭りで、ネタのストックを使い果たしちゃいましたからね｣ 
ﾄﾞｯﾍﾟﾝﾎﾙﾝ｢最近はいいネタも落ちてないし…｣ 
砂漠ﾃｨｴﾚﾝ｢今はこうやって、ネタ漁りにネットを徘徊するのが限界ですか｣ 
ﾄﾞｯﾍﾟﾝﾎﾙﾝ｢そゆ事。…あーぁ、どっかからいいネタ降って来ないかな｣ 
砂漠ﾃｨｴﾚﾝ｢可愛いショタっ子が訪ねてくるとか？｣ 
ﾄﾞｯﾍﾟﾝﾎﾙﾝ｢あるあ……ﾈｰﾅｗｗ｣ 
(ｺﾝｺﾝ) 
ﾄﾞｯﾍﾟﾝﾎﾙﾝ｢誰？｣ 
???｢ここでいいんだっけ…こんにちはー！｣ 
砂漠ﾃｨｴﾚﾝ｢(子供の声…？)｣ 
(ｶﾞﾁｬ) 
橙ﾊﾛ｢しつれーします。ドッペンホルンお姉ちゃんと、砂漠ティエレンお姉ちゃんだよね？｣ 
ﾄﾞｯﾍﾟﾝﾎﾙﾝ&amp;砂漠ﾃｨｴﾚﾝ｢(ｽﾞｷｭｰﾝ)(ショタｷﾀ━━━━━━━━━━━━!!!!!!!)｣ 
橙ﾊﾛ｢どうしたの？｣ 
ﾄﾞｯﾍﾟﾝﾎﾙﾝ｢(ｼﾞｭﾙﾘ)んん？何でもないのよぉ、ぼくぅ、お名前は？｣ 
橙ﾊﾛ｢橙ハロだよ！デュナメスがいつもお世話になってます！｣ 
砂漠ﾃｨｴﾚﾝ｢そ、そうなの…橙ハロくん、偉いわねぇ。一人で来たの？頭なでなでしていい？｣ 
橙ﾊﾛ｢え？う、うん、一人だけど…｣ 
ﾄﾞｯﾍﾟﾝﾎﾙﾝ｢ねえ、デュナメスさんとはどんな関係？ほっぺぷにぷにしていい？｣ 
橙ﾊﾛ｢い、一緒に住んでるんだけど…｣ 
砂漠ﾃｨｴﾚﾝ｢(こんなショタっ子と同居！？あの最近揉んだり撫でたり掘られたり変態化したりのあの人がそんな良い目を！！｣ 
ﾄﾞｯﾍﾟﾝﾎﾙﾝ｢ﾊｧﾊｧ落ち着いて砂漠ティエレン、カッコを閉じ忘れてるわ｣ 
橙ﾊﾛ｢(……なんか、このお姉ちゃんたち変…)｣ 
ﾄﾞｯﾍﾟﾝﾎﾙﾝ｢とにかく、よく来たわね、さぁこっちおいで～♪今から良い事しようか！｣ 
橙ﾊﾛ｢良い事って？僕、デュナメスから用事を…｣ 
砂漠ﾃｨｴﾚﾝ｢そんなの後で聞くからさ…しばらくお姉ちゃん達と遊びましょう？可愛いお洋服着せてあげる｣ 
橙ﾊﾛ｢かっ、可愛い服なんてやだよ！僕、男の子…｣ 
465 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/05(土) 08:07:54 ID:???
(ﾊﾞｷｯ)(ｺﾞｶﾞｯ) 

ﾄﾞｯﾍﾟﾝﾎﾙﾝ&amp;砂漠ﾃｨｴﾚﾝ｢ｷｭｳ………｣ 
紺ﾊﾛ｢…世話のかかるガキだ｣ 
橙ﾊﾛ｢お兄ちゃん！｣ 
紺ﾊﾛ｢その呼び方を止めろ！｣ 
橙ﾊﾛ｢助けてくれたの？お兄ちゃん、ありがとう｣ 
紺ﾊﾛ｢くっ、下らん事を言うな！俺はたまたま通りがかっただけだ！…ったく(←実は橙ハロが家を出てからずっと尾行していた)｣ 
橙ﾊﾛ｢でも、どうしよっか…。デュナメスから、これ預かってるんだけど。お姉ちゃん達に渡さないと｣ 
紺ﾊﾛ｢そこで伸びてる奴らにか。足元にでも放っておけ｣ 
橙ﾊﾛ｢うん、分かった！(ﾄﾞｻｯ)｣ 
紺ﾊﾛ｢……じゃあ…………ほら、帰るぞ！｣ 
橙ﾊﾛ｢帰るって…お兄ちゃんと？｣ 
紺ﾊﾛ｢お前がまた妙な目に遭うと、面倒な事になるんだ！送っていってやるから、さっさと付いて来い！！｣ 
橙ﾊﾛ｢ほんと？やったぁ、お兄ちゃんと一緒に帰れるー♪｣ 
紺ﾊﾛ｢さっ、騒ぐな、鬱陶しいっ！｣ 


１時間後 
TV｢わーい、お兄ちゃんと一緒に帰れるー♪｣ 

ﾄﾞｯﾍﾟﾝﾎﾙﾝ｢(ﾎﾞﾛﾎﾞﾛ)ふっ、ふふふ…倒される寸前に隠しカメラのスイッチを入れておいて良かった…｣ 
砂漠ﾃｨｴﾚﾝ｢(ﾎﾞﾛﾎﾞﾛ)クールな美男子とショタっ子…しかも兄弟？そして、なんか事情ありっぽい？｣ 
ﾄﾞｯﾍﾟﾝﾎﾙﾝ｢うふふふ～…いいネタが拾えたわ…次の新刊は必ず、完売させて見せるわよ！｣ 
466 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/05(土) 09:34:21 ID:???
&gt;&gt;465 
GJ！二人とも見事なまでにショタコンだなｗ 

ﾊﾞｸｩ｢ふぅ…本当にしばしっこいなぁお前は…｣ 
仔犬｢ｸｰﾝ…｣ 

ﾃｨｴﾚﾝ(砂漠)｢い、イヌミミ！ﾊｧﾊｧ！｣ 
ﾊﾞｸｩ｢な、何ですか？(…またｶﾞｲｱさんみたいな人かな？)｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(砂漠)｢ﾊｧﾊｧ…そのコス…一枚いいかな？｣ 
ﾊﾞｸｩ｢こ…コスプレじゃありません！｣ 

467 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/05(土) 23:11:55 ID:???
&gt;&gt;462と同じく花見(？)ネタ 

ｶｵｽ｢そこのお姉さん達！たい焼きはいかがですか～！｣ 

ｱｸﾞﾘｯｻ｢…あれ…食べたい…｣ 
ｲﾅｸﾄ(赤)｢な…何あの屋台の変な人！こ、こっち見てる！｣ 
ｱｸﾞﾘｯｻ｢？｣ 
ｲﾅｸﾄ(赤)｢ｱｸﾞﾘｯｻ先生！あっちの屋台に行こ！あの店は怪しいよ！｣ 
ｱｸﾞﾘｯｻ｢(ｼｮﾎﾞｰﾝ)…あれ…食べたいのに…｣ 

ｶｵｽ(さっきの女の子…やたらと俺を気にしていたんだが…気のせいだな…) 
ｾｲﾊﾞｰ｢あれ！地域会の出し物の手伝い？｣ 
ｶｵｽ｢ｾ、ｾｲﾊﾞｰちゃん！ま、まぁ…そんなもんだ。｣ 
ｾｲﾊﾞｰ｢…あっ、そうだ！クリームを一つ！兄さんは？｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢すまない…妹が邪魔してるようだな…｣ 

ｶｵｽ｢そんなことないですよ先輩…ｾｲﾊﾞｰちゃんに焼きたてを……ん！なんだｱﾋﾞｽ？｣ 
ｱﾋﾞｽ｢…楽しんでるとこ悪いけど時間だよ。｣ 
ｶｵｽ｢時間…なんのことだか？｣ 
ｱﾋﾞｽ｢店番を交代する時間だよ！こ･う･た･い！｣ 
ｶｵｽ｢あ、あとちょっと待ってくれｱﾋﾞｽ！…って引っ張るなよオイ！(ｽﾞﾙｽﾞﾙ)｣ 

468 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/05(土) 23:15:10 ID:???
ｱﾋﾞｽ｢あ～、待たせてごめんねｾｲﾊﾞｰ！私が急いで作るからね！｣ 
ｾｲﾊﾞｰ｢は、はぁ…｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢彼は随分がっかりしているように見えたが…｣ 
ｱﾋﾞｽ｢気のせいですって先輩！｣ 

ｶｵｽ｢ｾｲﾊﾞｰちゃん…俺は悔しいぜ…｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ふ～ん…まっ、いつものことだからいいんじゃね？｣ 
ｶﾞｲｱ｢ﾊﾞｶｲﾝﾊﾟはいいわね…相手がいないから落ち込むことがなくって…｣ 
ｶｵｽ｢お前も恋をやれよ…恋をよ…｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢けっ、余計なお世話だ！｣ 

ｲﾅｸﾄ(赤)｢あっ！いつの間にかｱｸﾞﾘｯｻ先生がいない！｣ 

ｱﾋﾞｽ｢あっ！いらっしゃいませ！｣ 
ｱｸﾞﾘｯｻ｢…小倉ふたつ…｣ 

ｲﾅｸﾄ(赤)｢ｱｸﾞﾘｯｻ先生！そのお店は…｣ 
ｱｸﾞﾘｯｻ｢…これ…あなたの分…｣ 
(たい焼きをあげるｱｸﾞﾘｯｻ…) 
ｲﾅｸﾄ(赤)｢も、もう！だからって私を置いてかないでよ！｣ 
(たい焼きを頬張る赤ｲﾅｸﾄ…) 
ｱｸﾞﾘｯｻ｢…ごめんなさい…｣ 

469 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/06(日) 00:29:21 ID:???
&gt;&gt;467-468 
GJ！生徒に叱られるｱｸﾞﾘｯｻ先生に萌えた 
470 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/06(日) 23:38:57 ID:???
&gt;&gt;467に便乗 
ｱﾋﾞｽ｢いらっしゃいませ！｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢ｶｽﾀｰﾄﾞｸﾘｰﾑにしてみるか…お前はどうする？｣ 
橙ﾊﾛ｢うぐいすあんがいい！｣ 

ｱﾋﾞｽ｢あ！今なら小さなお子様の方にはオマケとして風船をあちらでプレゼントしています！｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢へぇ…どうする？貰っておくか？｣ 
橙ﾊﾛ｢子供扱いしなくてもいいってば…｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢おいおい、そんなに背伸びするなって。｣ 
橙ﾊﾛ｢は、早く食べないと冷めちゃうよ！｣ 

数分後… 

ﾈﾛﾌﾞﾘｯﾂ｢いらっしゃい！坊やは何色の風船がいいんだい？｣ 

橙ﾊﾛ｢ほ…欲しいわけじゃないから…｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢じゃあ…俺が緑色の風船を選んじゃおうかなぁ…｣ 
橙ﾊﾛ｢あぁ！オレンジがいいのに！｣ 

ﾈﾛﾌﾞﾘｯﾂ｢はい！坊やにプレゼントね！｣ 
(オレンジ色の風船を渡すﾈﾛﾌﾞﾘｯﾂ…) 

橙ﾊﾛ｢あ…ありがとう…風船屋のお姉ちゃん…｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢よかったなぁ…風船が貰えて。｣ 
橙ﾊﾛ｢だ、だから子供扱いしないでって言ってるでしょ！｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢ははは…悪い悪い…｣ 

橙ﾊﾛ｢もう！(ｽﾙｯ！…)あっ！｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢ど、どうした？｣ 
橙ﾊﾛ｢…風船が飛んじゃった…｣ 
471 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/06(日) 23:41:08 ID:???
(手からすり抜けていった風船は空高くに飛んでいく…) 

ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢もうあんなに高くまで…おい！がっかりするなよ！｣ 
橙ﾊﾛ(…せっかくオレンジ色を貰えたのに…) 

ﾛｯｿｲｰｼﾞｽ『上空に浮遊する物体を回収…降下します…』 
橙ﾊﾛ｢……？｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢な、なんだぁ？｣ 

(上空からゆっくりと風船を持ったﾛｯｿｲｰｼﾞｽが降りてくる…) 

ﾛｯｿｲｰｼﾞｽ『(無言で橙ﾊﾛに風船を渡す…)』 
橙ﾊﾛ｢あ…ありがとう！お姉ちゃん！｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢…な、何だかよく分からないけど…よかったな橙ﾊﾛ…｣ 
橙ﾊﾛ｢う、うん！｣ 


ﾈﾛﾌﾞﾘｯﾂ｢優しいとこあるじゃんﾛｯｿ！あの坊や喜んでいたよ！｣ 
ﾛｯｿｲｰｼﾞｽ『回答…私はあなたの命令を実行したまでです…賞賛するようなことでは…』 
ﾈﾛﾌﾞﾘｯﾂ｢またまたそんなこと言って照れ隠ししちゃって…｣ 
ﾛｯｿｲｰｼﾞｽ『疑問…あなたの質問の意図がまるで理解できない…適切な回答を要求します…』 

橙ﾊﾛ(あのお姉ちゃんの手…冷たそうだったけど…なんだかあたたかい感じだったなぁ…) 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢どうしたんだ？｣ 
橙ﾊﾛ｢な、何でもないよ！｣ 


472 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/07(月) 11:18:42 ID:???
&gt;&gt;470-471 
ネロとロッソ久々だな 
ロッソかわいいよロッソ 
473 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/07(月) 13:55:21 ID:???
ふと気になったんだがこのｽﾚでﾌﾞﾙとｳﾞｪﾙﾃﾞはどうしてたっけ？ 
474 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/07(月) 16:37:50 ID:???
&gt;&gt;473 
スタゲのＭＳはあまり登場してないね 

ｽﾀｰｹﾞｲｻﾞｰ:お嬢様 
ﾌﾞﾙ:犬が苦手なメイド 
ｳﾞｪﾙﾃﾞ:職業はまだ不明の変態(？) 
ﾉﾜｰﾙ:ボディーガード 
ｽﾛｰﾀｰﾀﾞｶﾞｰ:ﾉﾜｰﾙの妹 
ﾊﾞｸｩﾊｳﾝﾄﾞ:犬耳女子でﾌﾞﾙﾃﾞｭｴﾙに付きまとう 
ｼﾋﾞﾘｱﾝｱｽﾄﾚｲ(DSSD):婦警 
ﾅﾅﾊﾞﾙｸ:ﾄﾞﾐﾆｵﾝ先生の亡き妻 
って設定だった気がする。 

そういえばｸﾞﾌｲｸﾞﾅｲﾃｯﾄﾞ(金)もちゃっかり登場しているねｗ 
475 名前： あくまでも案です [sage] 投稿日： 2008/04/07(月) 18:02:08 ID:???
そういえばハイぺリオンGの設定がまだだったな 

候補としてはハイペリオンがCEに逃亡する前に通っていた女子高の生徒という設定を考えたが・・・・ 

ハイペリオンG（青）=ガイペリオン:女 

ユーラシア女学院の生徒会長兼風紀委員長。厳格なお嬢様でいつも脱獄を企てるハイペリオン2号機に手を焼いている 

ハイペリオンG:女 

ユーラシア女学園の生徒。男性恐怖症らしいが・・・。 

レイダー制式:女 フラッグファイター会員№333 

リラルド（青）とフラッグ（青）とは中学時代までクラスメートだった。 


ユーラシア女学園 

ハイペリオン三姉妹がかつて通っていた女子高。全寮制。厳格な校則で知られ、男女交際を一切禁じている。 
学外への出入りは理事長の許可が必要で、それ以外は一切の出入りが禁じられている。そのため一部からは秘密の花園と呼ばれている。 

因みにハイペリオン1号は脱走、三号機は一号機を連れ戻すためという理由でCEに編入したがそのままいついてしまった。 
二号機は現在も在籍している。しかし彼女は校則に反して自由に校外へ出入りしている、 
その際ガイペリオン等風紀委員は阻止しようとするが悉く失敗してる。 


476 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/07(月) 18:04:31 ID:???
グリーンフレームやアームズアストレイとか色々増えてるな。 

477 名前： 432 [sage] 投稿日： 2008/04/07(月) 22:21:17 ID:???
ttp://zip.2chan.net/2/src/1207568990524.jpg 

金色ジムの正式名称＆設定画が判明したのでうｐ 

アルヴァアロン 
まだ決まってなかったよな 

&gt;432書いたけどアルバトーレが何かカカア天下っぽかったから適当に書いたけど 
&gt;443の器量の小さい生徒会長も捨てがたい 

しかもこまったことに今俺の頭に魔法少女という設定を受信してしまった 

どうする？ 
478 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/07(月) 22:36:25 ID:???
今更だけどアルヴァさんの中の人の金ジム、アルヴァアロンという名前らしい 
アルヴァトーレの娘で、器量の小さい委員長か…古典的ないぢわるお嬢様の図がイメージできるなｗ 
お蝶婦人の小物バージョンというところか 
479 名前： 478 [sage] 投稿日： 2008/04/07(月) 22:37:08 ID:???
しまった、リロードを忘れてっ…！ 
&gt;&gt;477申し訳ない 
480 名前： 432と443と478を混ぜてみた [sage] 投稿日： 2008/04/08(火) 03:17:49 ID:???
ある日の朝 

ｱﾙｳﾞｧｱﾛﾝ｢～♪｣ 
ｱﾙﾊﾞﾄｰﾚ｢おい･･･もうそろそろな､ﾌｧﾝｸﾞ(金)のことも少しは考えてくれ｡生活はとりたてた問題ないがな･･･｣ 
ｱﾙｳﾞｧｱﾛﾝ｢あら､もうこんな時間､行ってまいりますわお父様(はぁと)｣ 
少々引き気味に 
ｱﾙﾊﾞﾄｰﾚ｢うう････今度は金髪ﾂｲﾝﾃｰﾙか･･･正体知らん奴が見たところで誰も怪しいとは思わんだろうが････｣ 

｢付き合って長いが全く見た目も中身も変わらんあの女は･･･何者なんだか･･･もうy｣ 

ｸﾞｼｬ!! 

ｱﾙｳﾞｧｱﾛﾝ｢嫌ですわお父様｡私はまだ17歳ですわ(はぁと)｣ 

ﾒﾘﾒﾘﾒﾘ･････ 

ｱﾙﾊﾞﾄｰﾚ｢わっ判ってる｡お前は可憐な乙女だ｡ﾋﾟｯﾁﾋﾟｯﾁの17歳だよ｡｣ 

ｶﾞﾁｬ 

ﾌｧﾝｸﾞ(金)｢ｵｶｰｻｰﾝ､朝ご飯m｣ 

ｸﾞﾘｸﾞﾘｸﾞﾘ!!! 

ｱﾙｳﾞｧｱﾛﾝ｢お姉ちゃんでしょ(はぁと)｣ 
ﾌｧﾝｸﾞ(金)｢わ､判ってるよﾏﾏ｣ 

ﾄﾞｶｰﾝ!!!!(ｱﾙﾊﾞﾄｰﾚ邸が大爆発) 

481 名前： 432と443と478を混ぜてみた [sage] 投稿日： 2008/04/08(火) 03:18:57 ID:???
ｱﾙｳﾞｧｱﾛﾝ｢行って参りますわ(はぁと)｣ 

ｱﾙﾊﾞﾄｰﾚ邸跡のｸﾚｰﾀ 

ｱﾙﾊﾞﾄｰﾚ(ﾎﾞﾛﾎﾞﾛ)｢いってらっしゃい･･･また建て替えだ･･･｣ 
ﾌｧﾝｸﾞ(金)(ﾎﾞﾛﾎﾞﾛ)｢朝ご飯････｣ 

西暦学園正門 

ｱﾙｳﾞｧｱﾛﾝ｢御機嫌よう(はぁと)｣ 
ｴｸｼｱ｢おはようございます生徒会長｣ 


アルヴァアロン:女 永遠の17歳 

アルバトーレが学園理事長になったあたりから生徒会長を続けている。しかし器量が小さいためトラブル多し。 
しかし年度が替わるたび姿と名前を変えているため一般生徒には判らないらしい。見た目は10代後半の美少女。 
オガンダムの様に一部の生徒、ＯＢは正体を知ってるが、迂闊に怒らせると先ほどのアルバトーレ邸と同じ運命になる。 
因みに年下好みである。一部からは魔法少女とかコスプレクイーンとか言われている。 

ファング（金） 

アルバトーレの子供。父親と共にアルヴァアロンに折檻されてる。それでも性格そのものは歪んではいない様だ。 
482 名前： 432と443と478を混ぜてみた [sage] 投稿日： 2008/04/08(火) 03:21:06 ID:???
混ぜてみたが酷すぎるな・・・・ 
483 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/08(火) 04:42:39 ID:???
&gt;&gt;480-482 
いやいやGJ！ｱﾙｳﾞｧｱﾛﾝお姉ちゃんテラ17歳ｗ 
いつも笑顔だけど年齢のことを聞いたら｢塵芥となれぇ♪｣であぼ～んするのかｗ 
484 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/08(火) 19:48:09 ID:???
ｱﾙｳﾞｧｱﾛﾝ｢御機嫌よう。いい天気ですね｣ 
ﾌﾞﾙﾄﾞｯｸﾞ｢あ、ども｣ 
ｴｸﾞｻﾞｽ｢ちわーす｣ 

ﾌﾞﾙﾄﾞｯｸﾞ｢…なぁ、さっきの西暦の女さぁ｣ 
ｴｸﾞｻﾞｽ｢メネラオスさんと同じような匂いがしたよな…｣ 
ﾌﾞﾙﾄﾞｯｸﾞ｢ああ。なんというか、加齢臭が…うわ、こっち見たぞ！｣ 
ｱﾙｳﾞｧｱﾛﾝ｢塵芥となれぇー！！｣ 


こうですかわかりません 
485 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/08(火) 20:04:11 ID:???
ﾒﾋﾞｳｽ｢ったく総番はちゃんと年相応だってのに････｣ 
ﾒﾈﾗｵｽ｢どちらかツーとお前だろ｣ 



ﾒﾋﾞｳｽ｢まだ飲酒は出来ませんｯて･･･････いくら総番でもこれ以上言ったらこの一帯ごと吹っ飛ばすよ｣ 
486 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/09(水) 20:38:39 ID:???
ﾈﾙｿﾝ「メビウス姐さん、そう言えば姐さんの成人式ってどうだっ…｣ 


ﾄﾞﾚｲｸ｢あれ？ネルソンはどこ行った？｣ 
ｱｳﾄ｢今しがた、メビウス姐さんの拳で成層圏の向こうまで…｣ 
ﾒﾋﾞｳｽ｢…ふんっ｣ 


どこかの星 
ｽﾄﾌﾘ｢な、何だ！？上から人が降ってきたぞ！？｣ 
ｲﾝｼﾞｬ｢ねえ、この人CE学園の人じゃない？ほら、この制服｣ 
ｶﾞｲｱ(赤)｢それより、ここはどこなんでしょうか…？なんだか地球上の景色じゃない気がするんですが…｣ 
ﾈﾙｿﾝ｢……め、メビウス姐さんの扱いは…難しいな……｣ 
487 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/10(木) 21:52:36 ID:???
&gt;&gt;484-486 
遅くなったが乙！ 
メビウスにも年齢のことは禁句かｗ 
このスレでの生身最強キャラは彼女に決まりでいいのかなｗ 
488 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/11(金) 00:09:10 ID:???
&gt;&gt;487 
デストロイとか… 
性格が戦闘向きじゃないか 
489 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/12(土) 09:10:10 ID:???
&gt;&gt;475氏の設定でユーラシア学園ネタ 

ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝG(青)｢…ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝさん…つくづく厄介な方ですわ…｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ制式｢妹のｻｰﾄﾞさんからの連絡も…全然こないですね…｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝG(青)｢彼女ももはやﾕｰﾗｼｱ学園の掟を破った裏切り者です…断じて許してはなりませんわ…｣ 

ｾｶﾝﾄﾞ｢ﾀﾞﾚﾓｲﾅｲ…ｱｿﾋﾞﾆｲｸﾅﾗｲﾏﾉｳﾁ…｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝG｢ｾｶﾝﾄﾞ！どこに行くつもり！｣ 
ｾｶﾝﾄﾞ｢み、見つかった！？お願い見逃してぇ！(ﾀﾞｯ！)｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝG｢あっ！待ちなさい！｣ 


ｵﾙﾃｭｷﾞｱ｢…ふう…ｾｶﾝﾄﾞのやつ…『とくむ荘』にアルミューレ(傘)を置き忘れないで欲しいぜ…この学校の中に入るの面倒だってのに…｣ 
ｾｶﾝﾄﾞ｢あっ、お兄ちゃん！ちょうどいいところに！｣ 
ｵﾙﾃｭｷﾞｱ｢ｾｶﾝﾄﾞ！忘れもんだぞ！｣ 

(飛びかかるﾊｲﾍﾟｵﾝG) 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝG｢逃がしませんよ！ｾｶﾝﾄﾞ！｣ 
ｾｶﾝﾄﾞ｢うわっ！あとはヨロシク！(ｼｭﾊﾞ！)｣ 
ｵﾙﾃｭｷﾞｱ｢えっ？なんだって？(ﾄﾞｶｯ！)｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝG｢す、すみません！……男？｣ 

ｵﾙﾃｭｷﾞｱ｢ど、どうかしましたか…？｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝG｢い、いやあぁぁ！！(ﾊﾞｼｭｩ！)｣ 
ｵﾙﾃｭｷﾞｱ｢ちょっｗﾌｫﾙﾌｧﾝﾄﾘｰはやめ(ry｣ 

(ﾁｭﾄﾞｰﾝ！) 
ｾｶﾝﾄﾞ｢ゴメンね…お兄ちゃん…｣ 

490 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/12(土) 09:12:00 ID:???
その後… 

ｲｰﾀ｢おにーたん…ボロボロで痛そうです…｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ｢そいつはﾊｲﾍﾟﾘｵﾝG…男性恐怖症で委員長と一緒にいることが生き甲斐な腰巾着です。｣ 
ｵﾙﾃｭｷﾞｱ｢(ﾎﾞﾛﾎﾞﾛ)アルミューレ傘が無かったら即死だった……くっ、あんな学校に入るのは二度とごめんだ…｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ｢できれば私にその学校の話題を振らないでで下さい。思い出したくもないので。｣ 
ｵﾙﾃｭｷﾞｱ(…お前…あの学校で何があったんだ？) 

ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝG｢(涙)うっ…男なんて…｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝG(青)｢…汚れ無きユーラシア学園の乙女に…なんたる破廉恥な…｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝG｢お、男なんてみんな…女の子を覗くことしか頭に無いオオカミなのよぉ…｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝG(青)｢大丈夫ですわ…ユーラシアの乙女達はこの風紀委員長のわたくしが守りますわ！｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝG｢お…おねえさまあぁぁ！(ｶﾞﾊﾞｯ！)｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝG(青)｢い、委員長と呼びなさい！｣ 

制式ﾚｲﾀﾞｰ｢(ｶﾞﾁｬ)委員長…言われた通りにコピーが終わりました…｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝG｢制式ﾚｲﾀﾞｰ！そこはおねえさまだよ！｣ 
制式ﾚｲﾀﾞｰ｢えっ！？…お…おねぇさ…コピーが…｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝG(青)(あ、あなた達…後でお仕置きですわ…) 

491 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/12(土) 11:32:45 ID:???
&gt;&gt;489-490 
久々のネタＧＪ！百合百合いいよ百合百合！ 

これでこのスレにある学校はCE学園・オーブ学院・西暦学園・ユーラシア学園の４つか 
前スレの合同祭やロボゲ板で今やってるネタみたいに４校合同のお祭りネタとかやってみたいな 
492 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/13(日) 00:32:43 ID:???
合同祭打ち合わせ会議… 

ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢ふう…ようやく話がまとまってきたな…｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢ええ、当日の清掃と警備はCEと西暦の風紀委員でよろしいですね。｣ 
ﾙｰｼﾞｭ｢予算の会計の仕事はｵｰﾌﾞに任せてもらってもいいのか？｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢ええ、お願いします…｣ 

ｱｶﾂｷ｢(ｼｮﾎﾞｰﾝ)…むぅ～…せっかくｱﾙｳﾞｧｱﾛﾝさんと一緒に予算の使い方を考えてきたのにぃ…｣ 
ｱﾙｳﾞｧｱﾛﾝ｢私たちに任せたら大成功間違いナシですのに…残念ですねぇ…｣ 

ｱﾙｳﾞｧﾄｰﾚ(お前達…いつの間にそんな予算案を…) 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ(…ﾙｰｼﾞｭさん…今あなたが女神に見えます…) 

ｳﾞｧｰﾁｪ｢お店どうしようかなぁ？｣ 
ｳｨﾝﾀﾞﾑ｢生徒からの意見だと同じお店が何軒もないようにしたいらしいですねぇ…｣ 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢う～ん…確かにいろんな食べ物を味わいたいけど…一つのメニューを食べくらべるのも捨てがたいなぁ…｣ 
ﾀﾞｶﾞｰL｢あっ！そういえば前の合同祭のラーメン屋さん美味しかったなぁ…誰が作ってたんだろう？｣ 
ｴｸｼｱ｢…二人とも…話を脱線させないで…｣ 

493 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/13(日) 00:33:43 ID:???
別室にて… 

ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝG(青)｢乙女だけの合同祭じゃないのですの？｣ 
ﾃﾞｭｴﾙﾀﾞｶﾞｰ｢そ、そういうのはよくないと思いますよ？｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝG(青)｢ユーラシア学園は校則で男女交際を禁止してますのよ…これじゃ参加できませんわ。｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝG｢男は乙女を堕落させるのよ…ですよねおねえさま！｣ 
ｽﾄﾗｲｸﾀﾞｶﾞｰ｢う～ん…困っちゃったなぁ…｣ 

(ｶﾞﾁｬ！ﾊﾞﾀﾊﾞﾀ！) 

ｼｸﾞｰ｢やだぁ！ｻﾞｸ(紫)くんったら何を着ても可愛いんだから！｣ 
紫ｻﾞｸ｢(ｳｪｲﾄﾚｽ姿)あ…あんまりだ…｣ 

ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝG(青)｢な、なんですのいきなり！｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝG｢ひいやぁぁ！男が二人！しかも何ですあの格好は！？｣ 

ｼｸﾞｰ｢男が二人？アタシは正真正銘のオ･ト･メよ！｣ 
紫ｻﾞｸ｢冗談じゃない！こんな気持ち悪いの今すぐ脱いでやる！｣ 
ﾃﾞｭｴﾙﾀﾞｶﾞｰ｢ここで脱がないほうが…女の子の前だし…｣ 
紫ｻﾞｸ｢(赤面)ち…ちくしょぉぉ(部屋を飛び出して走り去る)｣ 
ｼｸﾞｰ｢あら！ちょっと待ってぇぇ！｣ 

494 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/13(日) 00:38:33 ID:???
(青ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝGの背中に隠れているﾊｲﾍﾟﾘｵﾝG) 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝG｢も、もういない？おねえさま？｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝG(青)｢…い、今の生徒は何ですの？｣ 
ﾃﾞｭｴﾙﾀﾞｶﾞｰ｢き…きっと心は乙女なんですよ。｣ 
ｽﾄﾗｲｸﾀﾞｶﾞｰ｢そうだ！いいこと思いつきましたよ！｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝG｢な、何がです？｣ 
ｽﾄﾗｲｸﾀﾞｶﾞｰ｢女の子だけの合同祭にする方法です！｣ 

ｼﾞｬｽﾃｨｽ(巫女さん)｢……｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ(ﾒｲﾄﾞ服)｢……｣ 

ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝG｢(ｶﾞｸﾌﾞﾙ)おねえさまぁ！こわいよぉ！｣ 
ｽﾄﾗｲｸﾀﾞｶﾞｰ｢でもほら！これで乙女だけになったでしょ？｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝG(青)｢な…何なんですのこの子は…｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢気にしないで下さい…いつものことですから…｣ 

その後、この問題は各学園側の配慮により男子生徒及び男性職員への呼びかけと厳重な警戒態勢とを取ることによってあっさりと解決した… 
制式ﾚｲﾀﾞｰ｢あ…｣ 
ｽﾋﾟｱﾍｯﾄﾞ｢お嬢さん！俺と遊ばな…(ﾊﾞｷｯ！)｣ 
ﾒﾋﾞｳｽ｢…面倒なことするんじゃないよ！｣ 
ｽﾋﾟｱﾍｯﾄﾞ｢……へ…へい…(ｶﾞｸ！)｣ 

495 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/13(日) 13:42:06 ID:???
GJ！ストライクダガー天然すぎるｗｗ 


ﾐｰ｢私たちはストライクダガーさんの案に大賛成ですよ♪｣ 
ﾃｨｱ｢ええミー。インパルス君の着飾った姿はかわいいですからねっ｣ 
ｸﾞｩﾙ｢止めてください。インパルス先輩はともかく、僕はうちの部長と副部長の女装なんか見たくないです｣ 
ｱﾋﾞｽ｢…うちの部長(ゾノ)も、ビジュアル的にお見苦しいのが出来上がる気が。肥満的な意味で｣ 


園芸部の菜園 
ﾀﾞｶﾞｰ｢緑プロト君…その怪しい野菜や果物は何？なんかみんな禍々しい色をしてるんだけど｣ 
ﾌﾟﾛﾄﾀﾞｶﾞｰ(緑)｢我が園芸部で開発した物だ。従来の果物や野菜の遺伝子を加工し、栄養価や旨味を高めてある。 
合同祭で供される料理の食材に使ってもらおうと思ってな…。材料費も浮くだろう｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢…こんな見るからに怪しい物、お客さんに出せるわけないでしょ｣ 
ﾀﾞｶﾞｰL｢そうですか？美味しそうですよー、この果物(ｶﾞﾌﾞｯ)｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢あっ、ダガーL！！｣ 
ﾌﾟﾛﾄﾀﾞｶﾞｰ(緑)｢心配いらん。空手部に試食してもらって安全性は確認済みだ｣ 
ﾀﾞｶﾞｰL｢美味しい！新しい味！わぁ止まらないー！(ﾊﾞｸﾊﾞｸﾊﾞｸ)…あれ？なんだか眠くなって…(ﾊﾟﾀﾘ)｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢ちょっと、ダガーL？ダガーL？！｣ 
ﾌﾟﾛﾄﾀﾞｶﾞｰ(緑)｢ちなみに、その果物には睡眠効果が少し含まれていてな。寝不足解消にも役に… 
ん？おいダガーさん、我が園芸部の作品をどこに持っていく気だ？！その先は焼却炉だぞ！？｣ 

生物部部室 
(ｼﾞｭｰ…) 
ﾌﾟﾛﾄﾀﾞｶﾞｰ(黄)｢あれダガー、見回り？ダガーLが寝ちゃってるみたいだけど、どうしたの？｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢…聞かないで｣ 
ﾀﾞｶﾞｰL｢ぐー、ぐー…｣ 
ﾌﾟﾛﾄﾀﾞｶﾞｰ(黄)｢まぁいいわ。ねぇダガー、このお肉食べてみない？焼き立てだよ｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢…まず何のお肉か説明してもらいましょうか。色も匂いも牛肉に思えるけど絶対に牛肉じゃないわよね？｣ 
ﾌﾟﾛﾄﾀﾞｶﾞｰ(黄)｢うふふふふふふ…学校に巣食ってる害虫を何かに利用できないかと思って、生物部で研究してね。 
これはハエ40％、ムカデ10％、アリ30％、ダニ20％の配合で作ったお肉。ハエの量の調整が難しくってさぁ… 
結構うまく出来たし、合同祭で出す料理の材料にどう？お肉代高いから助かるでしょ、うふふふふ…｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢いらないわよ、そんな恐ろしい肉！｣ 
496 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/13(日) 13:43:13 ID:???
ﾀﾞｶﾞｰ｢はぁ…どうしてうちの生徒はこう…ん？どうしたのフォルテ、ストラ｣ 
ﾌｫﾙﾃ｢たたたたた大変です！！｣ 
ｽﾄﾗ｢ジャスティス先輩の巫女姿を見た白グフ先輩達の鼻血で、学校の廊下が血の池に！！｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢………もう…ほらっダガーL、行くわよ！！起きて！！｣ 
ﾀﾞｶﾞｰL｢すぴー、すぴー｣ 

廊下 
(滝のような鼻血を出しながら血の池に浮かぶ女生徒の群れ) 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢ザクスプレンダー先輩、しっかりしてください！｣ 
ｻﾞｸｽﾌﾟﾚﾝﾀﾞｰ｢ジャスティス先輩が…先輩が、あんな格好を…(ﾄﾞﾎﾞﾄﾞﾎﾞﾄﾞﾎﾞﾄﾞﾎﾞﾄﾞﾎﾞﾄﾞﾎﾞ)｣ 
ｸﾞﾌ(白)｢うふふふ…ジャスティス君の巫女…ミコミコナース…(ﾄﾞﾎﾞﾄﾞﾎﾞﾄﾞﾎﾞﾄﾞﾎﾞﾄﾞﾎﾞ)｣ 
ｻﾞｸ(赤)｢先輩素敵すぎる…私も祓ってください…(ﾄﾞﾎﾞﾄﾞﾎﾞﾄﾞﾎﾞﾄﾞﾎﾞﾄﾞﾎﾞ)｣ 
ｻﾞｸ(桃)｢ジャスティス先輩☆…可愛い☆…(ﾄﾞﾎﾞﾄﾞﾎﾞﾄﾞﾎﾞﾄﾞﾎﾞﾄﾞﾎﾞﾄﾞﾎﾞ☆)｣ 
ｻﾞｸ(黒)｢リホーム先輩、早くしないと先輩達が出血多量で幸せそうに死にます｣ 
ﾘﾎｰﾑ｢(血の池と化した廊下を歩きながら)ま、待っててくれ、数が多すぎて…つーか何でお前はそんなに冷静なんだ｣ 
497 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/13(日) 19:58:45 ID:???
&gt;&gt;495-496 
合同祭ネタGJ！正義巫女ｸｵﾘﾃｨｗｗ親衛隊まで萌やし尽くすのかｗ 

ﾐｰ｢うふふふっ…やっぱり可愛いですね…｣ 
ﾃｨｱ｢次はどれにしましょうか…あ！逃げちゃ駄目ですよｲﾝﾊﾟﾙｽ君！｣ 

ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢(ﾁｬｲﾅﾄﾞﾚｽ)覚えときやがれｴﾀｰﾅﾙ信者あぁぁ！｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢(巫女さん)ｲﾝﾊﾟﾙｽ…お前まで…｣ 

ﾄﾞｯﾍﾟﾙﾎﾙﾝ｢…女装かぁ…これはいいネタになるかも…｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(砂漠)｢う～ん…どれを展示すればいいか迷いますねぇ…｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢一応言っておきますけど…漫研の展示作品は『健全な創作物』でお願いしますよ…｣ 

ｽﾄﾗｲｸﾀﾞｶﾞｰ｢ここが漫画研究会だよ！｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝG(青)｢漫画ですか…どれどれ…｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ｢おねえさま！私にも見せて下さい！｣ 
ｽﾄﾗｲｸﾀﾞｶﾞｰ｢あっ！面白いかったら私にも見せてね！｣ 

ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝG(青)｢な…この漫画は不潔です！わたくしには到底理解できませんわ！｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝG｢お…男の人が…いっぱい…(ﾊﾞﾀｯ！)｣ 

ｽﾄﾗｲｸﾀﾞｶﾞｰ｢あれ？どんな漫画だったのかなぁ？｣ 


498 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/13(日) 20:39:48 ID:???
このスレと某スレの黒フラッグは似てる気がする… 
499 名前： 通常の名無しさんの３倍 投稿日： 2008/04/13(日) 23:18:10 ID:Q3rVftC8
&gt;&gt;497 
ｼｸﾞｰDA｢ﾎﾙﾝ!!砂漠ﾃｨｴﾚﾝさんも成年指定が無いからってBL本を展示するなんて非常識です!!!｣ 
ﾄﾞｯﾍﾟﾝﾎﾙﾝ｢それではあたしの存在意義がｰｰｰ!!!｣ 
ｽﾄﾗｲｸﾀﾞｶﾞｰ｢ｱﾚｰ?これってﾃﾞｭｴﾙ君とﾊﾞｽﾀｰちゃんがモデルだよねー｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝG(青)｢ﾄﾞｷﾄﾞｷﾄﾞｷ｣(見入ってる) 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ｢ﾄﾞｷﾄﾞｷﾄﾞｷ!!!1｣(見入ってる) 

砂漠ﾃｨｴﾚﾝ｢ﾃﾞｭｴﾙ先輩を擬女して三角ﾚｽﾞ物デスか!!しかもﾃﾞｭｴﾙ､ﾊﾞｽﾀｰさんをｽﾄｰｷﾝｸﾞｼﾃﾙ人ってﾄﾞｳﾐﾃﾓDp先輩がﾓﾃﾞﾙですね･･･ちょっと誇張してるけど･･｣ 
ｼｸﾞｰDA｢!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!ｯ!!!春のｲﾍﾞﾝﾄﾆ間に合わなかった私の最新作がﾅｾﾞ!!!､ここにあるのはｲｹﾒﾝ執事(ﾓﾃﾞﾙはｽﾄﾗｲｸﾉﾜｰﾙ)の健全系のはずなのに!!｣ 

ﾎﾙﾝ｢ｴｰ!!!こっちじゃ無かったんですか?これしか無かったけど･･･｣ 

ﾀﾞｶﾞｰ｢全部 没 ･ 収!!!!!!!!!!!!!!!!｣ 

一同｢ｴｴｴｴｴｴｴｴｴｴｴｴｴｴｴｰｰｰｰｰｰｰｰ!!!!!!!!｣ 

そのころ 
ｽﾄﾗｲｸﾉﾜｰﾙ｢あれ?お嬢様何を燃やしてるんですか?｣ 
ﾌﾞﾙﾃﾞｭｴﾙ｢少しは空気読みなさい･･･全く｣ 
ｽﾀｰｹﾞｲｻﾞｰ｢･･･････｣ 
500 名前： 通常の名無しさんの３倍 投稿日： 2008/04/14(月) 00:00:41 ID:Q3rVftC8
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝG｢ｼｸﾞｰDAさんの同人誌は素晴しかったですね･･･愛し合う二人の乙女､そしてその二人を愛しているが故に葛藤するもうひとりの美しい乙女｡正に恋のﾊﾞﾐｭｰﾀﾞﾄﾗｲｱﾝｸﾞﾙですわ｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝG(青)｢確かに絵柄も文も繊細で美しいタッチで描かれていましたわね｡特に銀髪のメイドの可憐さといったら･･･現実には絶対存在しないでしょうけど･･｣ 

ﾃﾞｭｴﾙAS｢ｴｴｨ!!何時までﾒｲﾄﾞ服を着なければならんのだ!!｣ 
ﾊﾞｽﾀｰ｢いいじゃん!!ずうっとこの格好で学校通ってくれないかなー｣ 


ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝG(青)&amp;ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝG!｢いた!!｣ 

ｼｸﾞｰDA｢ｳｳ････傑作だったのに･･｣ 
ﾄﾞｯﾍﾟﾝﾎﾙﾝ｢まだ家のパソコンに原稿のﾃﾞｰﾀをﾁｬﾝと(ﾊﾞｯｸｱｯﾌﾟも込み)保管してますからげんきだして｣ 

ｶﾞﾁｬ 

砂漠ﾃｨｴﾚﾝ｢あれ?さっきのﾕｰﾗｼｱの生徒さん｡忘れ物ですか?｣ 
(ｼｸﾞｰDAの腕を握って) 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝG｢貴方の恋､応援してます!!!｣ 
ｼｸﾞｰDA｢ｴ?･･･ﾊｲ････??｣ 
501 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/14(月) 00:19:58 ID:???
&gt;&gt;498 
偶然ぐうぜん 
502 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/14(月) 02:01:14 ID:???
&gt;&gt;498 
俺は擬人化した人じゃないが、あのキャラ造形以外思い浮かばないから困るｗｗ 

&gt;&gt;499-500 
GJ！シグーDAの作品すげー読みたいｗ 
砂漠ティエレンはCEの漫研に入り浸ってるが 
西暦の漫研はどんな様子なんだろ 
503 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/14(月) 02:12:04 ID:???
書き忘れたが&gt;&gt;497もGJ！ 
インパルスは相変らずミーティア姉妹に振り回されてるなｗ 
天然なストライクダガーとユーラシア組のコンビも萌える 
504 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/14(月) 19:56:03 ID:???
そういやアストレアやアブルホールやプルトーネはいないんだな 
505 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/14(月) 20:36:49 ID:???
&gt;&gt;504 
ｱﾌﾞﾙﾎｰﾙは西暦教師でいるけどﾌﾟﾙﾄｰﾈは未登場だね。 
ｱｽﾄﾚｱは&gt;&gt;370で一瞬だけ出てきたけど詳しい設定はまだだなｗ 
506 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/14(月) 21:29:17 ID:???
ユーラシア学園の連中とＣＥ学園で合同文化祭やるにしても、 
ハイペと３号は大丈夫だろうか。 
それに、ドレッドノートの動向も気になる。 

507 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/14(月) 22:19:14 ID:???
ﾄﾞﾚｯﾄﾞﾉｰﾄは最近大人しいからなお不気味だ… 
508 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/14(月) 22:58:40 ID:???
ｵｰﾌﾞ学院屋台(生徒会) 

ﾙｰｼﾞｭ｢お前も買っていけ！ｵｰﾌﾞ自慢のｹﾊﾞﾌﾞだぞ！｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢で、でも姉さん…チリソースしかないけど…｣ 
M1(ﾏﾕﾗ)｢それはお姉さんのこだわりだからね…｣ 
ﾙｰｼﾞｭ｢(ｺﾞｺﾞｺﾞ…)なんだと？このソース以外なんてありえないぞ！ 
ｽﾄﾗｲｸ｢ね、姉さん！分かったから精神注入棒は持ち出さないで！｣ 

CE学園屋台(教職員) 
ﾗｺﾞｩ｢お嬢さん！CE学園教職員が作ったﾄﾞﾈﾙｹﾊﾞﾌﾞはいかがかな？｣ 
ｶﾞｽﾞｳｰﾄ｢ﾗｺﾞｩ先生…あちらのｵｰﾌﾞ学院のお店とかぶっていますけど…｣ 
ｹﾞｲﾂ｢そ、それにヨーグルトソースしか用意してないじゃないですか。｣ 
ﾗｺﾞｩ｢そうかな？これ以外のソースなんて僕は考えつかないけど？｣ 

ｶﾞｲｱ(赤)｢ヨーグルトソースかぁ…試しに食べてみようかな？｣ 
ﾄﾗｻﾒ｢…(コーヒーを飲みつつ無言で並んでいる)｣ 
ﾗｺﾞｩ｢おっ！さっそく違いの分かるお客様だぞ！｣ 
ｶﾞｽﾞｳｰﾄ｢もう、これじゃｵｰﾌﾞ学院のｹﾊﾞﾌﾞ屋さんに対抗してるみたいじゃないですか…｣ 
ｹﾞｲﾂ(大人げないなぁ…) 


509 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/14(月) 23:00:46 ID:???

ﾚｯﾄﾞ｢今回もお客さんが結構来てるな！ﾚｲｽﾀ達と徹夜で準備した甲斐があったぜ！｣ 
ﾚｲｽﾀ｢むにゃむにゃ…すぴ～…｣ 
ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ)｢う～ん…もう食べられないよ…｣ 
ﾚｯﾄﾞ｢ﾌﾟﾛﾄﾀﾞｶﾞｰ(緑)先輩の差し入れがよっぽど美味かったんだな…ま！疲れてるから寝かせてやるか！｣ 

ﾌﾟﾛﾄﾗｺﾞｩ｢おつかれﾚｯﾄﾞ！ね…ねぇ？｣ 
ﾚｯﾄﾞ｢ん？お前は遊びに行かなくてもいいのか？｣ 
ﾌﾟﾛﾄﾗｺﾞｩ｢ご…ご飯食べに行こうよ！｣ 
ﾚｯﾄﾞ｢そうだな…ご飯かぁ…｣ 
ﾌﾟﾛﾄﾗｺﾞｩ｢ごめん…もう食べちゃった？…それとも徹夜で疲れてるとか…｣ 
ﾚｯﾄﾞ｢いや、久しぶりにｹﾊﾞﾌﾞも食いたいからな！行こうぜ！｣ 
ﾌﾟﾛﾄﾗｺﾞｩ｢ちょ、ちょっと待ってよ！徹夜なのに元気ありすぎ！｣ 


M1(ｱｻｷﾞ)｢二人で店番なんて暇ねぇ…｣ 
M1(ｼﾞｭﾘ)｢むぅ～、私も遊びに行きたいですぅ。｣ 
M1(ｱｻｷﾞ)｢じゃあ…ジャンケンで勝ったほうが遊びに行けて負けたほうが一人で店番という賭けをしない？｣ 
M1(ｼﾞｭﾘ)｢ふ～ん♪受けて立つです♪じゃ～んけん……｣ 

数分後… 

(あら勝っちゃった…でも恨みっこ無しだから…頑張ってねぇ♪) 

M1(ｼﾞｭﾘ)｢(涙目)…ひどいですぅ…｣ 

510 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/14(月) 23:01:40 ID:???

ﾚｯﾄﾞ｢チリソースのｹﾊﾞﾌﾞが食いたいぜ！ｵｰﾌﾞ学院の屋台だな！｣ 
ﾌﾟﾛﾄﾗｺﾞｩ｢う、うん…(私はヨーグルトソースの方が好きだけど…この際どっちでもいっか…)｣ 

M1(ｼﾞｭﾘ)｢あ！い…いらっしゃいませぇ！｣ 
ﾚｯﾄﾞ｢ｹﾊﾞﾌﾞを二つ…おや？もしかして一人だけで店番かい？｣ 
M1(ｼﾞｭﾘ)｢むぅ～、そういうことになるです…｣ 
ﾌﾟﾛﾄﾗｺﾞｩ｢た…大変じゃないのかな？｣ 
M1(ｼﾞｭﾘ)｢だいじょぶです！…あ！(ｹﾊﾞﾌﾞを落とす)｣ 
(ﾍﾞﾁｬ!ｶﾞﾗｶﾞﾗｶﾞｯｼｬﾝ！ﾊﾞｼｬｰﾝ！) 

M1(ｼﾞｭﾘ)｢…だいじょぶじゃなかったですぅ…ぐすっ…｣ 
ﾌﾟﾛﾄﾗｺﾞｩ｢な、泣いちゃ駄目だよ！私、手伝うよ！｣ 
ﾚｯﾄﾞ｢おし！俺も手伝うぜ！｣ 
M1(ｼﾞｭﾘ)｢…ふぇ？｣ 

M1(ｱｻｷﾞ)｢やっぱりあいつが心配だし…店番に戻ろうっと…｣ 
M1(ｼﾞｭﾘ)｢いろいろ手伝ってくれてありがと！｣ 
ﾚｯﾄﾞ｢気にするなって！｣ 
ﾌﾟﾛﾄﾗｺﾞｩ｢またね～！｣ 
M1(ｼﾞｭﾘ)｢うん！｣ 

M1(ｱｻｷﾞ)｢どうしたの？あの人たち？｣ 
M1(ｼﾞｭﾘ)｢ふふ～、なんでもないよ♪｣ 

ﾚｯﾄﾞ｢そういれば食うの忘れてた…腹減ったぜ…｣ 
ﾌﾟﾛﾄﾗｺﾞｩ｢もう…ﾗｺﾞｩ先生！ｹﾊﾞﾌﾞ二つお願いします！｣ 



511 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/15(火) 01:06:06 ID:???
&gt;&gt;505 
つまりプルトーネは好きにしていいとそういうことだな？チャレンジしてみる 
512 名前： ということでプルトーネ [sage] 投稿日： 2008/04/15(火) 03:51:22 ID:???
ｳﾞｧｰﾁｪ「あ、お兄ちゃん！」 
ﾌﾟﾙﾄｰﾈ「ん？おお、ｳﾞｧｰﾁｪか。最近どうだ？」 
ｳﾞｧｰﾁｪ「うん、風紀の仕事頑張ってるよ」 
ﾌﾟﾙﾄｰﾈ「そうかそうか。それと食費は大丈夫か？よく食べるのはいいが自重することも大切だぞ？」 
ｳﾞｧｰﾁｪ「う゛」 
？「避けてーっ！」 
ｳﾞｧｰﾁｪ「へ？」 
ﾌﾟﾙﾄｰﾈ「ん？」 
ジャッ… 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ「申し訳ありません。変態を消滅させる為に撃ったﾌｫﾙﾌｧﾝﾄﾘｰが若干逸れてしまって…」 
ｳﾞｧｰﾁｪ「私は大丈夫だよー。フィールド張ったから」 
？「こちらも大きな問題はない」 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ「それはよかっ…ひぃ！？」 
ｳﾞｧｰﾁｪ「あっ、お兄ちゃん出てるよ」 
ｺｱﾌｧｲﾀｰ「む？おお、本当だ。少し待っていてくれ、今戻る」 
ﾌﾟﾙﾄｰﾈ「…ふう、いやいやお騒がせした」 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ「いっ、今っ、出てっ、ゆうれっ」 
ﾌﾟﾙﾄｰﾈ「何気にすることはない。ただの幽体離脱だよ。どうも私は運が悪くてね、こうしてたまに魂だけが出てしまうんだ」 
ｳﾞｧｰﾁｪ「もー、お兄ちゃんはしょうがないんだからー」 
ﾌﾟﾙﾄｰﾈ「はっはっは」 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ（なんで二人ともこんな普通なの！？よくあることなの！？） 

ｶﾞﾝﾀﾞﾑﾌﾟﾙﾄｰﾈ 
笑顔の素敵なナイスガイ。だが周りと自分に多大なる不運を撒き散らす。自分に対しての不運は大抵幽体離脱（ｺｱﾌｧｲﾀｰ化）でやり過ごす。 
513 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/15(火) 07:00:59 ID:???
&gt;&gt;512-513 
プルトーネ投下GJ！不運のお兄さんかｗ 
幽体離脱→蘇生をすればドレット以上の不死身キャラになるかもしれないなｗｗ 
514 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/16(水) 00:04:30 ID:???

(ゾンビのように歩き出すﾄﾞﾚｯﾄﾉｰﾄ…) 

ﾄﾞﾚｯﾄﾉｰﾄ｢ふふふ…いくらﾌｫﾙﾌｧﾝﾄﾘｰを受けてもまた僕は立ち上がるよ…｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝG｢ひやぁ！何この人！｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝG(青)｢今の閃光はﾌｫﾙﾌｧﾝﾄﾘｰ！？それにこの威力は間違いなくﾊｲﾍﾟﾘｵﾝですわ！｣ 

ﾄﾞﾚｯﾄﾉｰﾄ｢やあ、君達はﾊｲﾍﾟたんのお友達かい？｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝG｢(ﾋﾞｸｯ！)こっちこないでぇ！いやあぁぁ！｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝG(青)｢あなたに用はありません！ﾌｫﾙﾌｧﾝﾄﾘｰ最大出力ですわ！｣ 
ﾄﾞﾚｯﾄﾉｰﾄ｢えぇ！？(ﾊﾞｼｭｩｩｩ！)｣ 


ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ｢遂に奴が来たか…だから今日は欠席したかったというのに…｣ 
ｻｰﾄﾞ｢姉さん…ここは逃げたほうがいいんじゃない？｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ｢言われなくても逃げますよ！(ｼｭﾊﾞ！)｣ 

515 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/16(水) 00:24:22 ID:???
このスレは盛り上がるなぁｗ 

ID非表示だからかなｗｗ？ 
516 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/16(水) 05:19:11 ID:???
橙ﾊﾛ｢デュナメスの所の学校と、イータちゃんのお姉さんたちのいる学校と、あとオーブ学院？って所が 
協力してお祭りやってるんだって｣ 
桃ﾊﾛ｢おー、面白そうやなぁ！それでエターナルはんやうちのセンセも最近張り切ってたんか｣ 
橙ﾊﾛ｢それでね、打ち合わせから帰ってきたとき、デュナメスったらなんか女の子の服着て帰ってきてねー、気持ち悪かった｣ 
桃ﾊﾛ｢はぁん？デュナメスはん、そんな趣味あったんか…？｣ 
橙ﾊﾛ｢さぁ、知らないけど｣ 
桃ﾊﾛ｢女の子の服ねえ…んー、なんか坊ンも似合いそうやなぁｗ｣ 
橙ﾊﾛ｢や、やめろよ！僕は男の子だよー！｣ 
桃ﾊﾛ｢アハハごめんごめん、悪かっ…うあ！？｣ 
紺ﾊﾛ｢……(無言で桃ハロの後ろに立つ)｣ 
橙ﾊﾛ｢あ！お兄ちゃん！｣ 
桃ﾊﾛ｢び、びっくりした！！おるならおるって言わんかい｣ 
紺ﾊﾛ｢…………｣ 
桃ﾊﾛ｢(無視かい…感じ悪。坊ンはこんなドアホのどこをあんなに慕ってんのかいな) 
橙ﾊﾛ｢ねぇねえ、お兄ちゃんもお祭り行かない？｣ 
紺ﾊﾛ｢言われなくてもそのつもりだ。ドライに出し物を手伝えと言われた｣ 
橙ﾊﾛ｢お手伝いかぁ…僕もデュナメスのお手伝いしようかなー｣ 
紺ﾊﾛ｢あいつのか…｣ 
桃ﾊﾛ｢(ん？)｣ 
紺ﾊﾛ｢勝手にしろ。俺は急ぎだから行く｣ 
桃ﾊﾛ｢まぁまぁ、そう急がんでもええやん。一緒に行こや｣ 
紺ﾊﾛ｢何度も言わせるな、急ぎなんだ｣ 
桃ﾊﾛ｢(小声)その割にはさっき、ごっつ寂しそうな顔しとったやないかい｣ 
紺ﾊﾛ｢気のせいだ！！｣ 
桃ﾊﾛ｢そうムキになんなや。坊ンかてオニイチャンと一緒に行きたいやんなぁ♪｣ 
橙ﾊﾛ｢うん！｣ 
紺ﾊﾛ｢き、貴様…｣ 
桃ﾊﾛ｢…お、電話や(ﾋﾟｯ)毎度ぉピンクちゃんでっせ♪あ、エターナルはん。ウチに用事？ 
おー、ほな今から急いで向かいますさかい…じゃぁお二人とも、悪いけどウチ先行くわ。 
エターナルはんからお呼びがかかってもーて｣ 
橙ﾊﾛ｢うん、分かった｣ 
紺ﾊﾛ｢お、おい！今の電話本当にかかってきたのか！？話が違うぞ！それなら俺も急がせてもら…｣ 
桃ﾊﾛ｢(小声)あんな子供一人ぽつんと残してく気かいな、お・に・い・ちゃ・ん？｣ 
紺ﾊﾛ｢くっ…｣ 
桃ﾊﾛ｢ほな坊ン、さいなら。お祭りの会場で会おうなー｣ 
橙ﾊﾛ｢ばいばーい！｣ 
517 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/16(水) 05:22:11 ID:???
合同祭会場 
桃ﾊﾛ｢(何やあの男、無愛想で冷たくてどうしようもないボケナスや思てたけどちょっとは可愛い所あるやんけ… 
ま、完全に許した訳やないけどな)｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢うふふ…ピンクちゃん、嬉しそうですわね。どうしたんですの？｣ 
桃ﾊﾛ｢んー、何でもあらへんよエターナルはん。せや、せっかく早く来たんやからウチも何か手伝うでぇ｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢あらあら。じゃあ、この出し物に混ぜてもらう方法を今フリーダム君と考えてるのですけど、 
よかったらピンクちゃんも一緒に考え…｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢エターナルさん…他の出し物への乱入は禁止よ！！｣ 


紺ﾊﾛ｢ﾊｯｸｼｮﾝ!!!…ずずっ｣ 
橙ﾊﾛ｢どうしたの、お兄ちゃん？風邪？｣ 
紺ﾊﾛ｢何でもない！！｣ 


桃ハロの外見を想像するとパトレイバーのバドが思い浮かぶ不思議 
518 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/04/16(水) 07:18:38 ID:???
&gt;&gt;516-517 
GJ！！ハロかわいいよハロ！ 
三人のハロの掛け合いはなかなかいいなｗ 
バドリナードﾅﾂｶｼｽｗそういえば女の子に見えたのもいい思い出だｗ     </description>
    <dc:date>2009-10-18T20:27:23+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www24.atwiki.jp/shar_gijinka/pages/44.html">
    <title>MS・MA擬人化スレ六校目 2</title>
    <link>http://www24.atwiki.jp/shar_gijinka/pages/44.html</link>
    <description>
      168 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/22(火) 23:00:15 ID:???
ヤメロ・・・・・・ 
169 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/23(水) 00:47:35 ID:???
&gt;&gt;167 
いっそドラゴンズ仕様エクシアも擬人化するか？ｗ 

百合フラグはいいが、エクシアの敵がまた増えそうだｗ 
エターナル信者とかフリーダムとかドムとか 
170 名前： キャラ追加 [sage] 投稿日： 2008/01/23(水) 15:16:05 ID:???
オーバーフラッグ 

エムスワッドグループの社員。たまにカスタム・フラッグの様子を見に西暦に出没する 
フラッグによく似た容姿をしているためエクシアに警戒されている。 

イナクトT（指揮官用イナクト）：女 

転入してきたメガネっ娘。イナクトと同じ格闘技部に所属している。 
性格はかなりキツメで口と腕が同時に出ることもある 
171 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/23(水) 22:40:26 ID:???
&gt;&gt;170 
なぜだろう、イナクトTとナドレの間をフラフラするイナクトが見えたｗ 

ｲﾅｸﾄ｢拳法部の先輩か、謎の美少女か…ううーん、どっちも捨て難い…｣ 
ｴｸｼｱ｢そういう事言ってるとNice Boatな目に合うよ｣ 
172 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/24(木) 00:36:58 ID:???
西暦学園格技場 


ヘリオン(緑)「人を呼び出しといて…イナクトの野郎…」 
イナクトT「彼はほうっておいて部活を始めるわよ。もちろんあなたも参加しなさい。」 
ヘリオン(緑)｢俺は部員じゃ…｣ 
イナクトT｢じゃあさっそく…模擬戦開始！｣ 
ヘリオン(緑)「……え？」 
　 
　 
　 
イナクト｢(ガラガラ)待たせたな！西暦学園のエース･イナクト参じょ…(ドスッ)あべぇ！｣ 
ヘリオン(緑)｢(ﾎﾞﾛﾎﾞﾛ…)貴様が…貴様が遅刻さえしなければ…コロス！｣ 
　 
　 
イナクトT(この体たらくでは駄目ね…私がもっと鍛えてあげないと…) 
　 
　 
ヘリオン(緑)：二年男 帰宅部 
イナクトの友人でヘリオン(茶)の弟 
乱暴者の兄とは違い、優しい性格だがやや積極性に欠けた所がある 
一応部活は無所属だが、イナクトやイナクトTの練習(演習)に渋々付き合っている 
　 
　 
･格闘技部 
部員不足の空手部や柔道部などを一つに合併した部活 
しかし、それでも部員は少ないため、いつも入部希望者を探し回っている 
イナクトが部長のハズなのだが、彼の度重なる遅刻や遠征(他校への出張演習)により、転校したばかりのイナクトTが部長の代わりとなることが多い 


173 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/24(木) 18:29:31 ID:???
&gt;&gt;172この後は 

ｲﾅｸﾄT｢遅刻よ部長！！(ﾊﾞｷｯｯ)｣ 
ｲﾅｸﾄ｢おごっ！｣ 

となった訳だな 
174 名前： 通常の名無しさんの３倍 投稿日： 2008/01/26(土) 00:42:15 ID:1lnr80Hp
エクシアを慕う剣道部の一年生女子、ガンダムスローネツヴァイ 

ﾂｳﾞｧｲ｢エクシア先輩！任務ですよ任務ー！！一緒に行きましょう！｣ 
ｴｸｼｱ｢分かったから少し離れて…変な誤解をされるから｣ 
ﾂｳﾞｧｲ｢大丈夫です！先輩とならどう誤解されても構いません！｣ 
ｴｸｼｱ｢私は構う！｣ 

と言うのを今思いついた 
175 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/26(土) 13:27:56 ID:???
転載 
986 名前： HG名無しさん [sage] 投稿日： 2008/01/26(土) 02:57:47 ID:c9PhaeeE 
昨日の夕方、別件でホビー事業部に電話したら 
出てくれた人がどうも00の担当みたいだったので 
ちょっとイナクトのキットは？ときいてみました 

ハッキリと出しますとは言ってくれなかったけど 
「赤いやつ」「サーシェス専用なら」検討だけはしてるとのこと 
でも発売日はまだ教えられないので今後の情報をお楽しみして下さいだって 

デカールの件もあるし期待だけは出来そう 


＞「赤いやつ」「サーシェス専用なら」 
＞「赤いやつ」「サーシェス専用なら」 
＞「赤いやつ」「サーシェス専用なら」 

ｲﾅｸﾄ｢(ﾟДﾟ)｣ 
ｲﾅｸﾄT｢(ﾟДﾟ)｣ 
ｴｸｼｱ｢……そのうち良い事あるよ｣ 
176 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/26(土) 18:27:59 ID:???
ｲﾅｸﾄ(藍)｢･･･････まっいいか」 
177 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/26(土) 18:47:00 ID:???
スローネ 

アインス　兄 
ツヴァイ　弟 
ドライ　妹 


妹は兄を呼ぶとき「～にぃ」呼称のようだ。 
178 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/26(土) 18:51:48 ID:???
&gt;&gt;177 
なんかイメージが中の人と被るな。いっそアイン姉、ツヴァイ妹、ドライ弟っていうのはどうだろ 
179 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/26(土) 18:57:57 ID:???
でも中の人が軒並み馬鹿っぽいのはどうすんべ 
180 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/26(土) 23:28:25 ID:???
&gt;&gt;179 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ「なにか」 
ｶﾗﾐﾃｨ「呼ばれたような」 
ﾚｲﾀﾞｰ「滅・殺！」 
181 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/26(土) 23:37:20 ID:???
ｶﾞｲｱ「私は別に馬鹿じゃないわ」 
ｲﾝﾊﾟ「アホだもんな」 

ｶｵｽ「まあ、俺も別に」 
ｱﾋﾞｽ「小林○子みたいな格好で言っても説得力が……」 
182 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/27(日) 00:08:14 ID:???
ｱｶﾂｷ｢なになにー、何の話？呼ばれた気がするー｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢…うぇー…………えーと……｣ 
金ｸﾞﾌ｢あのー…私、初登場がこれですか？｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ｢何か腑に落ちない理由で呼ばれたような｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ二号機｢あー、お姉ちゃんも呼ばれたの？｣ 

つーかCE生の中の人の大半は大馬鹿野郎のような気がするww 
183 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/27(日) 02:13:28 ID:???
中の人の作り手が大馬鹿野郎だ、致し方あるまい 

もっと言うなら論理が破綻しまくるどころじゃない電波も召喚されてもいいと思うんだけどな 
184 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/27(日) 11:50:31 ID:???
まぁ、このスレの擬人化機体もまともな人は少(ｒｙ 
185 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/27(日) 22:49:35 ID:???
西暦の生徒会はやっぱりゼーレ風に会議するのかな 
186 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/28(月) 02:28:37 ID:???
&gt;182 
まともな人材が風紀委員と不良グループだけというのも凄いよな・・ 
187 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/28(月) 17:06:58 ID:???
CE学園の風紀委員って中の人に名前のあるキャラいなかったようなｗ 
ロゴス・ザフト・オーブ学院の風紀委員の中の人はほとんどMSVだな。本編に中の人が出てるのはネオンダムぐらいか 
188 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/28(月) 17:42:19 ID:???
&gt;&gt;186 
ｽﾄﾗｲｸ「変な人から一方的な被害を受ける人もいますよ……」 
189 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/28(月) 18:02:51 ID:???
&gt;&gt;188 
立場だけ見れば某護くんと同じなんだけどな…ｗ 
こっちはメガデレどころかヤンデレだから困る 
190 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/29(火) 21:38:56 ID:???
CAFE「暁」 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢レディ達、CE学園との会合お疲れ様。今日は僕が奢らせてもらうよ！イナクト君は自分で払ってね｣ 
ｲﾅｸﾄ｢なぁ、お前最近俺に厳しくないか？｣ 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢わーい！ピザピザー！｣ 
ｴｸｼｱ｢私は水…。…ん？この絵なんだろう。こんなの飾ってあったかな…｣ 
ｲﾅｸﾄ｢結構多いなー。何かの展覧会でも始めたのか？｣ 
店員｢この絵ですか？我が校の生徒たちが、冬休みの課題として製作した絵を店内に何点か飾ってるんです。 
よかったら御覧になってください｣ 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢面白そう！見よう見よう｣ 
ｴｸｼｱ｢そうね｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢あっ待って、エクシアさんが行くなら僕も｣ 
ｲﾅｸﾄ｢待ちなシニョリーナ、俺も行くぞ｣ 

ｲﾅｸﾄ｢うお、何だよこの細かい風景画。写真かと思ったぜ。このレッドフレームって奴、相当出来るな｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢ううむ、この黒髪美人の肖像画には魂が感じられる…さすがドレッドノートさんの絵だ｣ 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢あっ、この肖像画のモデルってジャスティスさんでしょ？こっちも、この絵もジャスティスさんの絵だ。人気あるんだね｣ 
ｴｸｼｱ｢ミーさんやティアさんが描いたこの絵の…薔薇をくわえてポーズを取っている人って、確かインパルス君…？ 
合同祭で見た時は普通だったけど、もしかして普段の彼はこんな人なの？｣ 

ｴｸｼｱ｢……？何だろう、この絵。モチーフがよく分からない…。これだけ製作者の名前が書いてないし…｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢ううむ…こういった画風は僕には理解できないな。芸術性が高すぎるぞ、CE学園｣ 
ｲﾅｸﾄ｢いやぁ、単にバッドで！未熟で！ヘッタクソなんじゃねーのか？｣ 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢そ、そんな事言ったら失礼だよ｣ 
ｴｸｼｱ｢この絵はどうして歪んでいる…？神のせいか…人のせいか…｣ 

ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢俺が描いたせいだよぉ！悪かったなヘタクソで！！(大泣)｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢イ、インパルス…落ち着いて…｣ 
ｶﾞｲｱ｢あんまりヘタだから飾った後でこっそり名前を消したのよねぇバカインパ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢う、うるせえ！！｣ 

192 名前： 通常の名無しさんの３倍 投稿日： 2008/01/31(木) 23:11:06 ID:u11YrtCT
西暦の学園長はヴェーダなのかもしかして 
193 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/01(金) 13:57:46 ID:???
&gt;&gt;192 
個人的にはＥｘａｃｔｌｙ．(その通りでございます。) 
194 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/01(金) 19:49:20 ID:???
なんとなく思いついた設定を投下。 
本当はサダルスード達と年代をそろえたかったんだが、MS形態が腰の曲がった人にしか見えなかったんだ許してくれ 

ガンダムアブルホール　男　西暦学院　教師 

キュリオスの祖父。かつては国体にも出場した陸上選手で、腰の曲がった今も現役時代に劣らないスピードで走れる 
サダルスードやOガンダムがいた頃には風紀委員の副顧問も勤めていて、今でもたまにプトレマイオスの 
サポートをしている 
195 名前： 通常の名無しさんの３倍 [age] 投稿日： 2008/02/02(土) 20:18:22 ID:???
age 

見事にドライ→エクシア←黒フラッグという三角関係が決まりそうだな 
196 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/02(土) 22:20:13 ID:???
ｴｸｼｱ｢アイン達のGNメガランチャーとファング…いいなぁ。あれなら変態を細胞の一かけらも残さず消し炭に… 
ああ、でも後輩の武器に頼るのは先輩としてのプライドが……でも、いいなぁ…｣ 

ｱｲﾝ｢委員長、エクシア先輩が私達の武器を捨てられた仔猫のような切ない目で見つめてくるんですが｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢……GNアームズが本編に出るまでの辛抱だ｣ 

ああでも、ミーティアやフォルテストラのパターンを考えるとGNアームズもキャラ化する可能性が高(ｒｙ 
197 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/02(土) 23:19:56 ID:???
そんな変態の分身が次男くんに殺されました 
198 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/03(日) 00:31:01 ID:???
分身というかむしろ細胞分裂のような 

199 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/03(日) 02:10:01 ID:???
スローネツヴァイって女って設定だよね？ 

今週の００見て、設定投下したいんだけど･･･ 


スローネツヴァイ／女 

トリニティ姉弟の中で札付きの不良。 
非常にがさつで男勝りだが、その裏で６人（GNファングチーム）の舎弟に対しては見事な姉貴分として接している。 

また、週１でガデン系のバイト（特にドリルを扱う仕事を率先的にやりたがる）をしている。 
200 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/03(日) 03:20:12 ID:???
同じく&gt;&gt;178さんの設定で 

フラッグ(黒)邸自室 

フラッグ(黒)｢無い！無い無い無い(中略)…無いぃ！｣ 
ワークローダー｢坊ちゃま！またそんなに取り乱して…｣ 
フラッグ(黒)｢僕の…僕の大切なエクシアさんの写真を捨てたのは…ローダー爺や！あなたか！(グイッ！)｣ 
ワークローダー｢(首をガクガクされながら)ぼ…坊ちゃま…私は何も存じあげません…｣ 
フラッグ(黒)｢(涙目)じゃあ…一体誰がこんな酷い仕打ちを… 
…ん！そこに隠れているのは誰だ！｣ 
？｢いい加減エクシア先輩に付きまとうのはやめてもらえないかなぁ？(カーテンの裏から現れる)｣ 

　 
フラッグ(黒)｢くぅ…貴様！私の家で何のつもりだ！｣ 
？｢ボクは西暦学園に転校してきた一年のスローネ(ドライ)…先輩に負けないくらいエクシア先輩が好きなんだ。よろしくね。｣ 

フラッグ(黒)｢何という輩だ…人様の迷惑を考えたことはあるのか！｣ 
ドライ｢…先輩を盗撮したり抱きついたりしようとする先輩に言われるとやけにムカツクな…｣ 
フラッグ(黒)｢黙れ！堪忍袋の尾が切れた！覚悟！｣ 
(部屋に飾ってあるサーベルを取り出し、突き立てるフラッグ…) 
ワークローダー｢いけません！坊ちゃま！｣ 

チャキィン！ 

フラッグ(黒)｢…な…何だと？｣ 

201 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/03(日) 03:57:27 ID:???

(サーベルを受け止める女子高生と、ドライを庇う女子高生が割って入る…) 

ツヴァイ｢俺の可愛い弟に何しやがる！串刺しにするぞゴルァ！｣ 
アイン｢ドライ…いないと思ったらまた勝手な真似をして…｣ 
ドライ｢あっ！お姉ちゃん！｣ 

フラッグ(黒)｢(サーベルを鞘におさめ)私としたことが…下級生に暴力を振るいそうになったことをお詫びしたい…しかし…あなたは？｣ 
アイン｢いえ…こちらこそ弟が度を過ぎたイタズラを… 
私は西暦学園三年のスローネ(アイン)…二人は妹のスローネ(ツヴァイ)と弟のスローネ(ドライ)ですわ。｣ 
フラッグ(黒)｢(…転校生か)私はフラッグ(黒)… 
これからよろしく頼みます先輩。｣ 
　 
アイン｢いえ…(ﾋﾟﾋﾟﾋﾟｯ)あら？会議の時間だわ。 
では私達はこれで失礼します。帰りましょうツヴァイ、ドライ。｣ 
ツヴァイ｢チッ…暴れ足りねぅぜ…(アインと帰っていく)｣ 
ドライ｢待ってよツヴァイお姉ちゃん！｣ 

202 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/03(日) 04:28:25 ID:???

ドライ｢ねぇ！先輩！(帰り際に振り返る)｣ 
フラッグ(黒)｢まだ居たのか…何だ？｣ 

ドライ｢エクシア先輩の写真…ボクが貰っていくよ！(エクシアの写真を見せびらかす)｣ 
フラッグ(黒)(…そうだ、すっかり忘れていた！) 
ドライ｢バイバーイ！(走り去るドライ)｣ 
フラッグ(黒)｢……どこまで私の顔に泥を塗るつもりだ… 
待て！僕のエクシアさんを返せ！(サーベルを再び手にする)｣ 

ワークローダー｢坊ちゃま！落ち着いて！｣ 

203 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/03(日) 04:43:29 ID:???
同時刻 
庭の茂みから覗く三人の影… 

リアルド(青)｢ふ…二人とも落ち着いて！誤解だよきっと！｣ 
フラッグ(青)｢(ｺﾞｫｫ)姉妹二人…いや弟含めて三人でフラッグ(黒)様に迫るなんて…何とも許しがたい行為だわ…｣ 
リアルド(橙)｢同感よフラッグ(青)… 
こんど会ったら私達フラッグファイターの名誉に賭けてフルボッコにして差し上げましょう…私達三人で…｣ 
リアルド(青)｢さ…三人って…｣ 
フラッグ(青)＆リアルド(橙)｢無論… 
あなたもよ(凄まじい形相)｣ 
リアルド(青)｢イ…イヤァァァ！｣ 


スローネ(アイン):女 三年生風紀委員 
転校生三姉弟の長女 
落ち着いた物腰で、妹弟達の保護者的存在である…が、常に何かを企んでいるようで怪しさを漂わせる一面もある 

スローネ(ドライ):男 一年生風紀委員 
三姉弟の長男であり二人の弟 
子供っぽく生意気かつイタズラ好きで、姉のツヴァイから溺愛されている 
また、エクシアに懐いている為にフラッグ(黒)のように付きまとうが、彼の無邪気(？)さ故にエクシアはしばし困惑してしまう… 


スローネ三姉弟ネタ投下 
ヤバかったらゴメンね 

204 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/03(日) 21:37:45 ID:???
橙ハロ｢うそ…お兄ちゃん…？｣ 
紺ハロ｢誰だお前は？｣ 
橙ハロ｢逢いたかった…僕だよ、ハロだよ｣ 
紺ハロ｢悪いが人違いだ、俺には弟などいない｣ 
橙ハロ｢嘘、お兄ちゃんなんだろ？！やっと逢えた…(ﾋｼｯ)｣ 
紺ハロ｢(橙ハロを突き飛ばし)来るな！｣ 
橙ハロ｢ああっ！(ﾄﾞｻｯ)…そんな…まさか、記憶が！｣ 
紺ハロ｢…俺はお前など知らん！(ﾀﾞﾀﾞｯ)｣ 
橙ハロ｢待って、待ってよ！お兄ちゃん！お兄ちゃーーーん！！｣ 


勢いでやった。今はハロ省している 

&gt;&gt;199-203 
GJ！俺っ子ツヴァイに萌えた 
205 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/05(火) 21:35:55 ID:???
&gt;&gt;204 
紺ハロの持ち主はドライかな？ 
口が悪いけど、結局やりたい放題のドライに遊ばれちゃうようなハロを想像した… 
206 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/06(水) 19:08:28 ID:???
紺ハロはクールで突っ張ってるけど&gt;&gt;205のようにドライに遊ばれる青年 
橙ハロはお兄ちゃん子で生意気なショタというイメージが浮かぶ俺 
207 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/06(水) 21:44:24 ID:???
イータっぽいな。 
208 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/06(水) 23:00:32 ID:???
幼稚園 
ｲｰﾀ｢きょうはおねーたんたちがおそいから、イータはまだかえれないです。橙ハロくんは、おむかえはだれですか？｣ 
橙ハロ｢んー、そろそろ来るはずだけど…遅いなーデュナメス｣ 
(ｻﾞｯ) 
紺ハロ｢ここか。おい、橙ハロ！｣ 
橙ハロ｢あっ、お兄ちゃん！｣ 
ｲｰﾀ｢おにいちゃん？｣ 
紺ハロ｢その呼び方をするなと、何度も言っただろ！俺はお前の兄なんかじゃない。 
今日はドライに言われて、仕方なくお前を迎えに来ただけだ！｣ 
橙ハロ｢ううん、お兄ちゃんはお兄ちゃんだもん！来てくれてありがとう、お兄ちゃん｣ 
紺ハロ｢分からん奴だ…。くそ、さっさと来い！置いていくぞ！｣ 
橙ハロ｢はーい、お兄ちゃん｣ 
紺ハロ｢まだ言うか！！｣ 

スローネ達の家 
ﾄﾞﾗｲ｢お帰り紺ハロ。弟くんは？｣ 
紺ハロ｢…お前までそんな事を言うのか。俺に弟などいない｣ 
ﾄﾞﾗｲ｢へーへー。じゃ、橙ハロくんはどうしたの？｣ 
紺ハロ｢奴なら命令通りデュナメスの所に送り届けてやった。あまりにうるさいから 
途中で放り出してやろうかと思ったがな｣ 
ﾄﾞﾗｲ｢もう、弟は大事にしなきゃ駄目だよ紺ハロ｣ 
紺ハロ｢ふんっ。万が一、奴が俺の弟だったとしても甘やかす気は無い！お前のようになるのは嫌だからな｣ 
ﾄﾞﾗｲ｢あー、そういう事言いますか。ま、あんまり邪険にしたり泣かせちゃダメだよ。 
たった一人の弟くんなんだからさ｣ 
紺ハロ｢うるさいぞ、お前も！！｣ 

デュナメスの家 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢悪かったな、会議が長引いたからドライに幼稚園のお迎えを頼んだんだけど…ちゃんと来たか？あいつ｣ 
橙ハロ｢ドライ兄ちゃん？来なかったよ｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢ハァ？あの野郎、いい加減な事しやがって…って待てよ、じゃあお前どうやって帰ったんだ？｣ 
橙ハロ｢あのね、今日ね、お兄ちゃんが来てくれたんだー！｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢お兄ちゃん？ドライの事か？やっぱり来たんじゃないか｣ 
橙ハロ｢ううん、ドライ兄ちゃんじゃないってば。お兄ちゃんはお兄ちゃんだよ！｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢…は？？？｣ 
橙ハロ｢もう、デュナメスは物分りが悪いなー！それでも委員長なの？｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢今のでどう分かれって言うんだよ！ちゃんと説明しろ！｣ 
橙ハロ｢あー怒ったー！へへっ♪｣ 

とくむ荘 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ二号機｢へえ、そんなにかっこ良かったんだ、橙ハロ君のお兄ちゃん｣ 
ｲｰﾀ｢うん！とってもかっこよかったです！｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ｢ですが、弟に向かってそんな態度とはあまり感心しませんね…。もし会ったら、一言言ってやらなければ｣ 
ｲｰﾀ｢あー、おにいちゃんいいなー。橙ハロくんのおにいちゃんいいなー！｣ 
ｵﾙﾃｭｷﾞｱ｢………｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ三号機｢兄さん。あなたは今泣いていい｣ 

唐突に思い浮かんで書いた。ﾊﾝｾｲｼﾃｲﾙ!ﾊﾝｾｲｼﾃｲﾙ! 
209 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/07(木) 04:09:03 ID:???
&gt;&gt;208 
ショタっ子な橙ハロ(･∀･)イイ！ 
ツンデレ気味の紺ハロにも萌えた。 

MS以外の擬人化は、８(ハチ)やヴェーダ(西暦校長候補)もあるから何も問題ないはず。 

210 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/07(木) 09:43:32 ID:???
エターナルのところに桃ハロがいたり 
桃ザクには赤ハロがいたりしそうだな。 
211 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/07(木) 18:26:50 ID:???
&gt;&gt;210 

赤ハロは外人の血が入ってて、殆ど英語で話すロリっ娘とか？ 

なんかの拍子に不安定な日本語を話しだすとか 
212 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/07(木) 19:30:03 ID:???
&gt;&gt;210 
桃ハロは関西弁かな 
213 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/07(木) 22:33:43 ID:???
&gt;&gt;212 

エターナル｢あらあら、お久しぶりですわピンクちゃん。｣ 
桃ハロ｢まいどおおきに！ウチも社会の荒波っちゅう奴に揉まれてきたんよ！｣ 
ジャスティス｢そうか…まだ君は家に帰ろうとは思わないのかな？｣ 
桃ハロ｢ジャスティスはん…あんたの言いたいことは分かる…でもな…｣ 
ジャスティス｢？｣ 

桃ハロ｢…昔は優柔不断だったウチが覚悟を決めてようやく飛び出しきたんや。 
まだ後戻りはしとうない。｣ 
ジャスティス｢そうか…｣ 
桃ハロ｢ジャスティスはん…堪忍してな。｣ 

エターナル｢うふふ…それで今度はどこに住んでいるのかしら？｣ 
桃ハロ｢内･緒や！｣ 
ジャスティス｢…まだ空き家に勝手に住んでいるのか？｣ 
桃ハロ｢違う違う！居候みたいな形で住ませてくれるエエ人がいたんや。 
酒飲みなのは困るけどな…｣ 
エターナル｢ふふっ…面白い人ですわね。｣ 
桃ハロ｢オマエモナー！｣ 

214 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/07(木) 22:41:38 ID:???
プトレマイオス家 

｢(ｶﾞﾗｶﾞﾗ)ただいまぁ！ってやっぱお酒飲んでる！｣ 

｢(真っ赤)ｳｨｯｸ…お、お帰りピンクちゃ～ん♪｣ 
(散乱するビールとおつまみを片づける桃ハロ) 
｢また仰山飲んで…若いのに毒だとちゃいますかトレミーはん…｣ 
｢うんうん！それよりもお腹減っちゃったわ♪｣ 
｢そなら…またタコヤキ焼きまっか？｣ 
｢よし！頼りにしてるわよピンクちゃん♪｣ 
｢まかせておき！トレミーはん！｣ 


桃ハロ:女 
エターナルの友達の家出少女で『ピンクちゃん』と呼ばれている。 
年齢不明(見た目は中学生ぐらい)でエセ関西弁で話し、ピッキングを特技とする等、怪しい経歴を幾つか持っているが本人は至って前向きで陽気な女の子。 
実はプトレマイオス家の居候で、だらしない彼女の家事をサポートをしている。 
趣味はインターネットの掲示板。 
　 
　 
種のピンクハロと00のプトレマイオスの整備班ハロ軍団を合わせたつもりです。 
色々まずかったらスマソ。 
215 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/08(金) 19:55:00 ID:???
&gt;&gt;213-214 
GJ！｢オマエモナー｣に萌えた 
エターナルやトレミー先生とのコンビもいい感じ 
216 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/09(土) 19:00:00 ID:???
スローネ長女がわりと虚弱体質だった件について 
217 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/09(土) 19:31:45 ID:???
ﾄﾞﾗｲ｢エクシア先輩！僕､先輩にはこんなドレスが似合うと思うんです！！｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢エクシアさん！！君にぴったりのドレスを開発したよ、君に送ろう！｣ 


ﾄﾞﾗｲ｢…何しに来たんですか黒フラッグ先輩｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢君こそ何をしにきたんだ？私はエクシアさんに相談ごとがあるのだが｣ 
ﾄﾞﾗｲ｢僕は「　風　紀　委　員　」としてエクシア先輩に話があるんです。風紀委員でも何でもない部外者は引っ込んでください｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢ほう、ならば君の手に持っているドレスは何かな｣ 
ﾄﾞﾗｲ｢そっちも持ってるじゃないですか。そんなの先輩が着ると想ってるんですか｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢ならばエクシアさんに宣誓しよう。私、カスタムフラッグはこのドレスを使ってエクシアさんと挙式する事を｣ 
ﾄﾞﾗｲ｢意味が分かりません。帰ってください｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢強情だな…｣ 
ﾄﾞﾗｲ｢世界は変わるんですよ！！｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢今日の私は阿修羅さえ凌駕する存在だ！！｣ 

ｴｸｼｱ｢悪いけど着ない。二人ともそれ持ってかえって｣ 
ﾄﾞﾗｲ＆黒ﾌﾗｯｸﾞ｢(´･ω･｀)(´･ω･｀)｣ 


ｲﾅｸﾄ｢ようシニョリーナ！知り合いのデザイナーが、お前にドレスの試着を頼みたいと｣ 
ｴｸｼｱ｢着ない！！(ﾌﾟｲｯ)｣ 
ｲﾅｸﾄ｢な、何だ？何怒ってんだあいつ？｣ 
ｲﾅｸﾄT｢また君が変なこと言ったんじゃないの｣ 
218 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/09(土) 19:33:48 ID:???
スローネ達の中の人がまさに外道だけど、このスレのスローネ姉弟は大丈夫なはずだよね… 
219 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage KY] 投稿日： 2008/02/09(土) 23:21:07 ID:???
http://imepita.jp/20080209/837370 
引っ込み思案なイメージがあります＞＜ 
220 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/10(日) 02:05:27 ID:???
中華料理店｢天柱｣ 


ティエレン(砂漠)｢(エプロン姿)チャーハンとエビチリ二人前、お待たせ～！｣ 
ティエレン(高機動型)｢エビチリ！エビチリ！｣ 
ティエレン(桃)｢あっ、アルバイトご苦労様です。先輩。｣ 

ティエレン(砂漠)｢いろいろ活動資金が必要だからね。この調子なら今年も何とかなるわ。｣ 
ティエレン(桃)｢先輩、無理しないで下さいね。｣(活動資金？何かしら？) 
ティエレン(高)｢エビチリ、いただきまぁす！｣ 

(ｶﾞｼｬﾝｶﾞﾗｶﾞﾗ！ﾍﾞﾁｬ) 
突然、カウンターのエビチリの皿をぶちまけながらがツヴァイが乱入する。 

ツヴァイ｢テメェだな！俺の弟で勝手に妄想しているキモい女は！(ティエレン(砂漠)に掴みかかる)｣ 
ティエレン(砂漠)｢だ、誰あなた！？ぐ！…ぐるじい…しぬぅ…｣ 
ティエレン(桃)｢せ、先輩！？｣ 
ティエレン(高)｢…あれ…エビチリは｣ 

ツヴァイ｢ここじゃ狭ぇな…ツラ貸せ！｣ 
ティエレン(砂漠)｢いやぁぁ！｣ 

(ずるずると連れ去られるティエレン(砂漠)…) 

ティエレン(桃)｢せ、先輩が危ない…｣ 
ティエレン(高)｢…エビチリ…｣ 

221 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/10(日) 02:06:05 ID:???
路地裏 

ティエレン(砂漠)｢や…止めて！何を根拠にそんなこと…｣ 
ツヴァイ｢とぼけるな！何がドライ×黒フラッグだ…マジ殺す！(どこからかナイフを取り出す)｣ 
ティエレン(砂漠)｢ひぃぃ！｣ 

ツヴァイが力任せにナイフを振り下ろす… 

ツヴァイ｢…？｣ 

しかし、振り下ろすと前には誰もいなかった… 

間一髪、ティエレン(砂漠)は疾走する少女に抱えられて助けられる。 

ティエレン(砂漠)｢(涙目)うっぐ…ありがとぉティエレン(高)…怖かったよぉ…｣ 
ティエレン(高)｢お礼は後でお願いね♪(エビチリ的な意味で)｣ 


ツヴァイ｢逃げようってのか？ビビってんのかよ！(…突然、現れた気配に気づき)…！？｣ 
ティエレン(桃)｢はぁ！てぇぇい！｣ 
(回し蹴りを繰り出す桃子と受け止めるツヴァイ…) 

ティエレン(桃)｢あなたの相手はこの私だ！｣ 
ツヴァイ｢…チビのくせに生意気じゃねえか…上等だせ！｣ 
ティエレン(桃)｢あなたが何で怒っているかわからないけど…先輩には手を出さないで！｣ 
ツヴァイ｢丁度いい…最近、暴れ足りなくて我慢できなかったんだよ！｣ 

222 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/10(日) 02:08:30 ID:???
(ナイフをかわしながら、隙をついて打撃を与える桃子…しかし…) 

ティエレン(桃)(…なんて頑丈なの…ぜんぜん技が通用しない…) 
ツヴァイ｢おやおや？動きが遅くなっているぜ！(桃子に踵落としを叩き込む)｣ 
(ツヴァイの踵落としを小柄な桃子は両手で受け止める) 

ティエレン(桃)(しまった…！) 
ツヴァイ｢クックク…どんな気分だいチビちゃん？｣ 
(踵で押さえつけながら手に持ったナイフを見せつける) 
ティエレン(桃)｢…ふ…不覚だわ…｣ 
ツヴァイ｢何か楽しませろよ！生意気なことを言ってさ！｣ 

ティエレン(桃)｢…なんであなたは先輩や仲間をいじめるのですか？｣ 

ツヴァイ｢…風紀委員の奴らみたいな説教たれるな！俺はムカついた奴を叩き潰したいだけなんだよ！｣ 
ティエレン(桃)｢そんなの…私は許さない！｣ 

ツヴァイ｢あの弱虫キュリオスよりもザコなテメェが何をほざいてるんだよ。｣ 

ティエレン(桃)(！？キュリオス…) 

(人形ように表情を無くす桃子…) 

223 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/10(日) 02:11:20 ID:???
物陰に隠れて覗く二人のティエレン… 

ティエレン(高)｢あっ…ヤバい…(凍り付く)｣ 
ティエレン(砂漠)｢ど…どうしたの？このままじゃ桃子がやられちゃうじゃない！？｣ 
ティエレン(高)｢桃子はとある名前を聞くと、圧倒的な力と引き替えに理性や優しさが無くしてしまうのよ…｣ 
ティエレン(砂漠)｢そ…そんなスーパー〇イヤ人みたいな事が起こるものなの？あの桃子に？｣ 
ティエレン(高)(実は私も犠牲者って…言いづらいなぁ…&gt;&gt;140参照) 
　 
　 
　 
ツヴァイ(何だこのチビ…何考えてるんだ…) 
ティエレン(桃)(コイツ…ユルサナイ…タオス…タタキツブス！) 
(ﾊﾞﾊﾞﾊﾞﾊﾞﾊﾞﾊﾞ) 

無表情のまま銃を取り出し、ツヴァイのナイフに発砲する。見事に弾かれ、ナイフは地面に落ちて刺さる。 

ツヴァイ｢な…何ぃ！いつの間にハジキなんか隠し持っていたんだ！？｣ 
ティエレン(桃)｢…｣ 
(無言で銃を向ける桃子…) 

ツヴァイ｢まぁ…どうせお前みたいな優しくて甘いチビは撃てないだろ！馬鹿にすんなよ！｣ 

224 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/10(日) 02:12:43 ID:???
ティエレン(高)｢うわぁ、あいつ桃子に挑発してるよ…｣ 
ティエレン(砂漠)｢……あんなの桃子じゃないよ…｣ 
ティエレン(高)｢…ここは危険だから逃げよう。｣(手を差し出す) 
ティエレン(砂漠)｢そんな…お願い桃子！元に戻って！｣ 
　 
　 
そのティエレン(砂漠)の叫びに反応する桃子… 

ティエレン(桃)(センパイ…！？) 

ツヴァイ｢あのオタク女…まだ残っていやがったのか！｣ 
(隠れているティエレン(砂漠)の場所に気付き、そこに向かうツヴァイ…) 

ツヴァイ｢忘れるとこだったぜ…(足を踏みこむ)｣ 

ティエレン(桃)｢やめて！｣ 
(ﾊﾞﾊﾞﾊﾞ！) 
ツヴァイ｢！！…こいつ…｣ 

足元の床に一発の銃弾を発砲する桃子 

ティエレン(桃)｢(涙を浮かべて)…やめて…お願い…｣ 

ツヴァイ(…元に戻ったってのか…) 

ツヴァイは桃子を見て…しばらく考えていた… 

ツヴァイ｢……今日は気分が悪いぜ…暴れたのに胸くそ悪いぜ…｣ 

そう吐き捨てると、ツヴァイはどこかへ去っていく… 

静かな路地裏に立ち尽くす桃子… 

225 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/10(日) 02:14:18 ID:???
ティエレン(桃)｢何故だろう？何が起きたかよく覚えていないのに悲しくなる…｣ 

二人の先輩は桃子に向かい、彼女を強く抱きしめる… 

ティエレン(桃)｢先輩…無事で何よりです…｣ 

ティエレン(砂漠)｢良かった…桃子が桃子のままで…｣ 
ティエレン(桃)｢私はいつも私のままです。何で今、銃のオモチャを持っているのかよくわからりませんが…｣ 

ティエレン(高)｢奇跡だわ…こんなこともあるって…｣ 
ティエレン(桃)｢ですから先輩…何のことです？｣ 

いつも通り…その時の記憶はすっかり抜け落ちてはい… 
空白の時間に起きた出来事を…桃子は知ることはないであろう… 

226 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/10(日) 02:29:52 ID:???
数日後 
西暦学園競技場 

ティエレン(桃)｢このエビチリで新記録…頑張って下さい！｣ 
ティエレン(高)｢(ちなみに体操着)よし！今度こそエビチリだ！｣ 
　 
　 
ヘリオン(緑)｢た、大変だ！最近、出番が無い兄貴(茶ヘリオン)が存在感をアピールするかのように喧嘩を…｣ 
ドライ｢へぇ…キュリオス先輩に連絡しないとね。それがボクの役目だし…｣ 
　 
　 
ティエレン(桃子)(キュリオス…？) 
ティエレン(高)｢…ん？どうしたの桃子？｣ 
　 
　 
(ﾊﾞﾊﾞﾊﾞﾊﾞﾊﾞﾊﾞﾊﾞﾊﾞ) 
ティエレン(桃子)｢うふふふふ！何処にいるのキュリオス！何処にいるのぉ？｣ 
ティエレン(高)｢(粉々に飛び散ったエビチリを頭から被りながら)……結局こんなオチですか…｣ 
　 
　 
　 
…二重人格キャラじゃありがちな話だったと反省している。 
&gt;&gt;217 
おお！遂にドライも歴代ストーカー(ドレットノート、黒フラッグ)の仲間入りとなるのか！ 
&gt;&gt;219 
なんという眠り姫… 
GJとしか言い表しようがない… 

227 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/10(日) 11:29:45 ID:???
ﾄﾞﾗｲ「僕がストーカーだって！？」 

ｴｸｼｱ「いや……疑うまでもなくストーカーだと思う……」 

ﾄﾞﾚｯﾄﾞ「ﾊｲﾍﾟたんﾊｲﾍﾟたんﾊｲﾍﾟたんﾊｲﾍﾟたん」 
黒ﾌﾗｯｸﾞ「ふふふｴｸｼｱさんｴｸｼｱさんｴｸｼｱさん」 

ﾄﾞﾗｲ「うわああああああんなのと一緒にされたあああああ」 
228 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/10(日) 18:09:27 ID:???
ドライは「健気な後輩」というポジションを目指せばいいのではないか 
229 名前： 通常の名無しさんの３倍 投稿日： 2008/02/11(月) 21:00:12 ID:CLQlKmOK
スーパーの近く 
橙ハロ｢あ、酔っ払い先生の所のいえでしょーじょだ。こんにちは！｣ 
桃ハロ｢おう、デュナメスさんとこの坊ンやないか。お買い物？｣ 
橙ハロ｢そうだよ。今日はバイトのお金が入ったから、お肉一杯の酢豚なんだって！｣ 
桃ハロ｢えぇなぁー。お姉ちゃんとこな、センセーが大酒飲みでお金入ってもみーんな飲んでしまうんや。 
お肉なんかここ二週間見とらんわぁ。なぁなぁ、お姉ちゃん達にも食べさしてーな｣ 
橙ハロ｢やだよ。デュナメスもこれが楽しみでアルバイト頑張ったんだから｣ 
桃ハロ｢いけずぅ。それにしても、一人でお買い物は偉いなー。飴ちゃんやろか？｣ 
橙ハロ｢子供扱いしないでよー！｣ 
桃ハロ｢あははは悪かったわ、堪忍な。そやなーお兄ちゃんやもんな君は。オニイサマーって呼んだろか？｣ 
橙ハロ｢や、やめてよー！もう、僕行くからね！！早くしないとデュナメスが帰ってきちゃう！｣ 
桃ハロ｢ほななー、オニイサマー。寄り道したらあかんでー！｣ 
橙ハロ｢(赤面)やっ、やめろよー！｣ 


(物陰から橙ハロをじーっと見つめている紺ハロと、その後ろにいるアイン＆ツヴァイ) 
ﾂｳﾞｧｲ｢そろそろ行くぞー紺ハロ。もう｢偶然通りがかった｣って言い張るにゃ無理がある時間帯だし｣ 
ｱｲﾝ｢あの子が心配なのは分かるけど…これ以上遅くなるとドライが怒っちゃうから。早く帰って夕ご飯の準備しないと｣ 
紺ハロ｢…心配な訳じゃない。偶然こっちに足が向いただけだ｣ 
ｱｲﾝ｢偶然ねえ…さっき橙ハロ君を見かけてから、ずーっとあの子の後ろつけて歩いてる気がするんだけど？｣ 
ﾂｳﾞｧｲ｢そう言えば､電車で週刊誌の広告の誘拐事件の見出しを見てから様子がおかしかったな｣ 
紺ハロ｢き、気のせいだ！俺があんなガキを心配する道理がどこにある！｣ 
ﾂｳﾞｧｲ｢いっそ、あの橙坊主ウチに攫っちまうか？そんで、後はお前が奴隷にでも何でもしてこき使えばいい｣ 
紺ハロ｢ツヴァイ！！｣ 
ﾂｳﾞｧｲ｢何マジで怒ってんのよバーカ｣ 
ｱｲﾝ｢ツヴァイ、そういう事言うの止めなさい！紺ハロも、悪いけど時間だから…｣ 
紺ハロ｢ふんっ。しゃーねーな｣ 

ﾂｳﾞｧｲ｢…そろそろ暗くなってきたねぇ。そう言えば、誘拐犯ってこういう時を狙ってくるって、俺聞いた事あるなぁ｣ 
紺ハロ｢！！！！｣ 
ﾂｳﾞｧｲ｢なーんてな、なーんてな。ビビった？ビビった？｣ 
ｱｲﾝ｢ツヴァイ！次言ったらご飯抜きにするわよ！！｣ 
230 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/11(月) 21:29:11 ID:???
そういや、ﾊﾛがいて何でﾄﾘｨがいない 
231 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/12(火) 07:20:10 ID:???
&gt;&gt;229 
遅ればせながらもGJ！ 
ハロいいよハロ… 
紺はツンデレ兄貴で確定だな 
そして何気ないデュナメスの苦労人っぷりに感動した 

&gt;&gt;230 
製作者が同じ凸だから桃ハロの兄か姉という電波を受信した 

232 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/13(水) 07:30:07 ID:???
デュナメスとアインが風紀委員の良心かな… 

ところで&gt;&gt;219のデュナメスも捨て難い 
いっそ妹という事でどうだ 
233 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/13(水) 20:13:07 ID:???
ﾐｰ｢最近出番ありませんね…｣ 
ﾃｨｱ｢その分、インパルス君と一杯遊べるからいいですけどね｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢(ﾈｺﾐﾐ＆ﾄﾞﾚｽ)よくねーよバカ！！この服早く脱がせろエターナル信者！！｣ 
ﾐｰ｢そうですね、ティア。一度入れ替わってみると言うのはどうでしょう｣ 
ﾃｨｱ｢定番の入れ替わりネタですね！ええ、やりましょうミー！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢聞いてんのか、おい！！俺の服どこにやったんだーーー！！｣ 

翌日 
ｶﾞｲｱ｢おはよーっす、ティア先輩！｣ 
ﾐｰ｢(ティアの格好)あらガイアさん、おはようございます｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢ミー先輩…おはようございます…｣ 
ﾃｨｱ｢(ミーの格好)いい天気ですね、デストロイさん｣ 

ｹﾞｲﾂ｢じゃ、この問題はティアに解いてもらうか。ティア、頼むぞ｣ 
ﾐｰ｢分かりました｣ 

ｱｶﾂｷ｢ティアさーん、そのお弁当のお魚美味しそうだね！私の肉団子と交換しよーよー！｣ 
ﾃｨｱ｢あらあら、いいですよ生徒会長(…何で分かったんでしょうか？)｣ 

ﾌﾞﾘｯﾂ｢ミーさん、悪いけどこの書類ジャスティス君に渡してくれる？｣ 
ﾃｨｱ｢器楽部の決算報告ですね。分かりました、お渡ししましょう｣ 

ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢じゃあ二人とも、俺は部活に行くが…くれぐれもフリーダム達から目を離すなよ｣ 
ﾐｰ＆ﾃｨｱ｢分かりました。行ってらっしゃいインパルス君、ジャスティス君♪｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢早くして下さい部長。女子が部室の前に並んでて部長が来ないと入れないんですよ｣ 

ﾐｰ｢…いつもと別段変わらない一日でした｣ 
ﾃｨｱ｢私もです……何故でしょう？｣ 

久々にCEネタ 
234 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/13(水) 23:30:24 ID:???
&gt;&gt;233 
久しぶりのCEネタ投下に感謝 
バレンタインチョコを送ったらそれなりにデレるインパルスを双子は容赦なく弄びそうだな… 
235 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/14(木) 20:09:07 ID:???
Oガンダムかデュナメスかイナクトかドライか黒フラッグか 
エクシアのチョコは一体誰の手に？ 
236 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/15(金) 21:10:20 ID:???
２月１４日 
ﾄﾞﾗｲ｢ツヴァイ姉さーん、僕学校行きたいからそこどいてくれない？エクシア先輩からのチョコが…｣ 
ﾂｳﾞｧｲ｢ダメ！！チョコなら俺があげるから、今日はどこにも出ちゃダメ！！｣ 
ﾄﾞﾗｲ｢姉さんから貰ってもなー｣ 
ｱｲﾝ｢…出してあげたら？ドライの出席日数落ちちゃうわよ｣ 
ﾂｳﾞｧｲ｢駄目よアイン！！もしドライが今日学校に行って、ホワイトデーのお返し目当ての悪どい小娘どもにチョコ押しつけられたり 
ドライのかわいさかっこ良さにｷｭﾝとかしちゃったガキンチョから本命チョコなんか貰ったらどうするの！！｣ 
紺ハロ｢…前者はともかく後者は別にいいんじゃないのか｣ 
ﾂｳﾞｧｲ｢ダメダメダメーーーっ！！きっとドライの事だから５人、いや10人ぐらいから本命チョコが贈られるでしょうね。 
でもドライは優しいいい子だし、きっと断りきれずに全員のを貰っちゃって知らないうちに５股かけたとか10股かけたとか噂を立てられて 
最期には小娘どもの餌食になってナイスボートを…｣ 
ﾄﾞﾗｲ｢想像し過ぎだって…大体、僕はエクシア先輩からのチョコ以外は悪いけど受けとらな｣ 
ﾂｳﾞｧｲ｢(ｷﾞｭｰｯ)あぁドライ、大丈夫よ心配しなくても…今日は俺も休んでやるから。おうちで一緒に過ごそうね！！｣ 
ﾄﾞﾗｲ｢離してよツヴァイ姉さん！！遅刻するって、マジで！！｣ 


姉バカなツヴァイを想像してみた 
237 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/15(金) 21:21:03 ID:???
&gt;&gt;235 
黒フラッグはあれだ、 
ドレッドノートと同じで自分から贈ったりむしろ自分を贈ったり 
238 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/16(土) 21:02:22 ID:???
&gt;&gt;237 
2月14日、エクシアの下駄箱に隠れようとする黒フラッグ 

黒ﾌﾗｯｸﾞ｢くっ…もう少しなのに…入らん｣ 
ｲﾅｸﾄ｢おいおい何する気だ、人間が下駄箱に入るわけねえだろ｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢熟知している！だが多少強引でなければエクシアさんは落とせない！｣ 
ｲﾅｸﾄ｢…しかしお前、何だってそんな事を？｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢バレンタインの贈り物だ！！この下駄箱に隠れて、帰宅する前のエクシアさんにそっと愛を伝えるのだ｣ 
ｲﾅｸﾄ｢そっと…ねぇ｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢うぬっ！！？ちょ、ちょっと助けてくれ、尻が、下駄箱に引っ掛かって…うぬぬ、汎用性が低すぎるぞこの下駄箱！｣ 
ｲﾅｸﾄ｢人が入るようには作られてないだろ普通｣ 

同じ頃、CE学園 
フリーダムの下駄箱に侵入しようとするガイア 

ｶﾞｲｱ｢んん～っ…も､もう少しなのにぃ。こうなったらデストロイ、強引に押し込んで！！｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢うぇえええ…だ、だめだってば…ガイアがペチャンコになっちゃうよぉ｣ 
ｶﾞｲｱ｢愛に死ねれば本望よ！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢まったく、こんなアホな方法取らなくてもチョコぐらい普通に渡せばいいだろうが…｣ 
ｶﾞｲｱ｢黙りなさいバカインパ！！ライバル多いからね、まともな方法じゃ目立たないでしょ… 
だからこの下駄箱の中からビックリサプライズを…いだっ、いだだだだ、お尻が引っ掛かった、いたたた！！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢デストロイ、もうこいつほっといて帰ろう｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢…うぇ……｣ 


どうでもいいがスローネがエクシア達の味方のこのスレだと 
「ガンダムであるものか」はカラミティ三姉妹あたりが言われそうだｗ 
239 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/16(土) 21:34:08 ID:???
&gt;&gt;238 
同じく遅めのバレンタインネタ 

バレンタインの放課後 

ヴァーチェ｢へぇ…黒フラッグ君にもあげたんだ…｣ 
エクシア｢…そんなに驚くことないじゃない…義理チョコぐらいで…｣ 
アイン｢あら、いつもあんなに嫌がっている黒フラッグ君に仮にも手作りの義理をあげるなんて意外だわ。｣ 
エクシア｢別にそんなんじゃ…これで変態が少しでも大人しくなるならと思って…｣ 
ヴァーチェ｢はいはい…それより気になるのは本命チョコだよ。｣ 
エクシア｢！！｣ 
アイン｢本命チョコ？｣ 
ヴァーチェ｢はは～ん…まさかエクシア…｣ 
エクシア｢(赤面)…だ、断じて違う！私は誰にも…｣ 
アイン｢ふふっ…そんなに隠さなくたっていいじゃない。女の子なら…｣ 
エクシア｢隠してないです！…用事を思い出しました…失礼！(ｼｭﾊﾞｯ！)｣ 

　 
アイン｢ふふっ…可愛いわね…あんなに赤くなっちゃって…ふふふふっ…｣ 
ヴァーチェ(やりすぎですアインさん…) 

240 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/16(土) 21:50:17 ID:???
校庭 

エクシア｢ヴァーチェ…余計なことを言って…｣ 
黒フラッグ｢…エクシアさん…(赤い包みのチョコを手に)｣ 
エクシア｢もう天柱のロシア荒熊ラーメンを奢ってやんないから……って、何よ変態。チョコあげたから今日はやけにおとなしいと思ったのに…｣ 

黒フラッグ｢何と言えばいいか…今の僕にはわからない…｣ 
エクシア｢…たかがチョコぐらいで礼なんていらないわ。 
それより今日みたいに大人しくしてもらった方がありがたいわ。｣ 
黒フラッグ｢それでもこんなに素晴らしいチョコレートを…僕は想いを抑えることが出来ない…｣ 
エクシア｢……？そのチョコ…もしかして…(そういえば全部ラッピングだけは同じだったような…)｣ 

黒フラッグ｢そう！あなたの想い！確かに受け取った！(赤い包みから豪華な手作りハートチョコを取り出す)｣ 
エクシア｢嘘だ…よりによってそのチョコは…｣ 

黒フラッグ｢僕も大好きだよ…エクシアさぁぁぁん！｣ 
エクシア｢嘘だ…嘘だぁぁぁあ！！｣ 
　 
　 
西暦学院 

サダルスード｢エクシアさんが義理チョコを配りに来たんですか。｣ 
Oガンダム｢わざわざ遠くから来てくれてうれしかったなぁ。｣ 
サダルスード｢それにしても…赤くて可愛い包装ですね…｣ 

241 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/16(土) 23:44:00 ID:???
&gt;&gt;240 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ｢なんて事…同じ悩みを持つ者だったエクシアさんが、変態に屈してしまうなんて…｣ 
ﾄﾞﾚｯﾄﾞﾉｰﾄ｢やはりエクシアちゃんは黒フラッグ君に照れてるだけだったみたいだね！君と一緒だよハイペたん♪｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ｢寄るな消えろ最大出力！！｣ 

ｴｸｼｱ｢………(ｼｸｼｸｼｸ)｣ 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢………元気出して、エクシア…ピザ、奢ってあげるから…｣ 
242 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/17(日) 02:31:10 ID:???
で、結局お相手は誰なんでしょうねえｗｗｗ 
243 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/17(日) 11:17:44 ID:???
案外、インパ・・・ 
244 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/17(日) 18:54:34 ID:???
初期主役機体繋がりだな 

インパのフラグがまた一つ…ｗ 
245 名前： 通常の名無しさんの３倍 投稿日： 2008/02/18(月) 22:38:10 ID:OAUH6yHB
このスレだとナドレのトライアルシステムはどうなるんだ 
246 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/18(月) 23:24:07 ID:???
&gt;&gt;245 
アインすら失神する破滅的な歌声と想像した 

ﾅﾄﾞﾚ｢絶望はぁぁ甘い罠ぁぁあ～♪｣ 
ｱｲﾝ｢だ…誰なのこの人！？いやぁぁぁぁぁ！｣ 
247 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/19(火) 01:43:59 ID:???
&gt;&gt;1って、ドレル・ロナとか好きそう 
248 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/19(火) 16:08:49 ID:???
&gt;&gt;246 

強制解除のシーンは誰かが素早く機器をいじって演奏止めさせるとか？ 
249 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/19(火) 20:27:29 ID:???
きっとヴェーダが機器のスイッチをプチッと… 

カラオケ行けないな、ナドレｗ 
250 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/20(水) 00:05:40 ID:???
激しく遅いがバレンタインネタ 

　 
ﾌﾗｯｸﾞ(青)｢…遂にこの日が来ましたわ…あなた達！用意はしてきたわね！｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(青)｢は、はい！｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(橙)｢ふふふ…これで黒ﾌﾗｯｸﾞ君の心は私の……｣ 
　 
(ﾘｱﾙﾄﾞ(橙)の脳内イメージ映像) 
ﾘｱﾙﾄﾞ(橙)｢あ…あの…わたし…黒ﾌﾗｯｸﾞ君が…｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢言葉なんと必要ないさ…今日は君の想いだけが集まったチョコレートだけが欲しいのさ。｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(橙)｢そ…それでも！黒ﾌﾗｯｸﾞ君のこと…｣ 


ﾌﾗｯｸﾞ(青)｢二人とも言っておきますけど…抜け駆けは許しませんわよ！｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(橙)｢そ、そんなこと考えてないよ！｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(青)(さっきからずっとﾆﾔﾆﾔしてたけど…気のせいかな？) 
ﾌﾗｯｸﾞ(青)｢とにかく私たちも急ぎましょう！黒ﾌﾗｯｸﾞ様に群がる邪魔者は排除してもかまいませんわ！｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(橙)｢了解！ってあれ？そういえば見かけない生徒がいるんだけど…｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(青)｢あの制服…CE学園の生徒かな？｣ 

ﾚｲﾀﾞｰ｢さぁて…西･暦の連中もチョコに飢えてる男子共が釣り放題だね。｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢面倒くさがって来なかったﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝが後悔する顔が目に浮かぶわ…何せここには大企業の坊っちゃんがいるんだからね。｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢ウヒョー!ホワイトデイのお返しにﾜｸﾃｶしちゃうね！｣ 
『待ちなさい！あなた達！』 
ｶﾗﾐﾃｨ｢ん？何だ？｣ 
　 
　 
ﾌﾗｯｸﾞ(青)｢私たちの神聖なバレンタインを汚すあなた達は断じて許しませんわ！｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(橙)｢お返しを要求する目的で黒ﾌﾗｯｸﾞ君に近づこうなんてさせないんだから！｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(青)｢(ｵﾛｵﾛ)まっ、待ってよ！二人とも置いてかないでったら！｣ 

ﾚｲﾀﾞｰ｢何だかよく分からないけど…コイツらどうする姉さん？｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢威勢の良い奴じゃない…早く失せな。｣ 

ﾘｱﾙﾄﾞ(橙)｢くっ…仕方ないわね…いくわよみんな！(ﾋﾞｭﾝ!)｣ 
ﾌﾗｯｸﾞ(青)｢フォーメーションC！フラッグファイターの真の力を見せてあげますわ！(ﾋﾞｭﾝ!)｣ 
(その場から走り去る二人) 
ﾘｱﾙﾄﾞ(青)｢あれ…二人とも！逃げちゃうの！？待ってよ！(ﾀｯﾀｯﾀ…)｣ 


251 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/20(水) 00:07:20 ID:???
校舎裏 

ｶﾗﾐﾃｨ｢(ﾊｧﾊｧ)あいつら…大口叩いといて何処に逃げたのよ…｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢(ｾﾞｴｾﾞｴ)逃げ足だけは早い奴らだね…奴らなんて放っておこうよ…ん？｣ 
ﾂｳﾞｧｲ｢…テメェらだな…チョコで詐欺まがいのことするCE学園の生徒は…｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢あん？何なのよあんた？｣ 
ﾂｳﾞｧｲ｢他の男共はどうでもいいが…ﾄﾞﾗｲに近づくならタダじゃおかねぇな！(ｼﾞｬｷ!)｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢上･等！やってやろうじゃん！｣ 
　 
　 
ﾌﾗｯｸﾞ(青)｢さ…作戦成功ですわ。これであいつらも身動きが取れませんわ。｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(青)｢作戦なんですか…今のが？｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(橙)｢あのﾂｳﾞｧｲの所にまで誘導しちゃえばこっちのもの。両方仲良く共倒れって作戦でしょ？｣ 
ﾌﾗｯｸﾞ(青)｢そ、そうです！ようは馬鹿と鋏は使いようという訳ですの！｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(青)(はぁ…) 

ﾌﾗｯｸﾞ(青)｢さぁて…気を取り直して私たちも行きますわよ！｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(橙)｢ええ！今日こそこのチョコで……ってあれ？嘘！？無い！大切なチョコ落とした！｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(青)｢…あっ！あんな所に落ちてる！｣ 
(ﾂｳﾞｧｲの足下を指さす) 


ﾌｧﾝｸﾞA｢姐さん！こんな所にチョコが落ちてますぜい！(チョコを拾う)｣ 
ﾂｳﾞｧｲ｢ﾌｧﾝｸﾞ！いま良いとこなんだから引っ込んでろ！｣ 
ﾌｧﾝｸﾞB｢ま…まさかこれは俺らに対する姐さんの…(ﾎﾞｷｬ!)ぶえら！｣ 
ﾂｳﾞｧｲ｢ﾎﾞｹﾅｽが！少し黙れ！｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢ちぃ…ただの不良じゃないなあいつ…｣ 

ｳﾞｧｰﾁｪ｢(ﾄｺﾄｺ)あっ！そこの君たち！直ちに喧嘩をやめなさい！｣ 
ﾂｳﾞｧｲ｢んあ？風紀委員まで邪魔すんのかよ？｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢何あのﾋﾟｻﾞﾓﾌ女は。｣ 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢(ﾋﾟｷｯ!)ﾋﾟ…ﾋﾟｻﾞﾓﾌ…今、私に対してなんて言ったのかな？｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢ﾋﾟｻﾞﾓﾌ女は大人しく引っ込んでな！｣ 

ｳﾞｧｰﾁｪ｢…万死に値する！絶望キャノン最大出力！｣ 

ｶﾗﾐﾃｨ＆ﾚｲﾀﾞｰ｢…え？(ﾊﾞｼｭｩｩｩ)｣ 
ﾂｳﾞｧｲ｢アブねぇ！(素早く避ける)｣ 
ﾌｧﾝｸﾞｸﾞﾙｰﾌﾟ｢姐さん！助けてよ！姐さ…(ﾊﾞｼｭ!)｣ 

252 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/20(水) 00:13:24 ID:???
消し炭となった自分のチョコを眺めて呆然とするﾘｱﾙﾄﾞ(橙)… 

ﾘｱﾙﾄﾞ(橙)｢…うっ…あんまりよ…私が何をしたっていうの…｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(青)｢…気を落とさないでﾘｱﾙﾄﾞ(橙)…チャンスはいくらでもあるじゃない。｣ 
ﾌﾗｯｸﾞ(青)｢黒ﾌﾗｯｸﾞ様を守る為のあなたの犠牲…忘れませんわ。｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(青)｢犠牲だなんて…私はこんなの嫌です！｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(橙)｢いいよﾘｱﾙﾄﾞ(青)…二人だけでも黒ﾌﾗｯｸﾞ君に…ん？｣ 

ﾘｱﾙﾄﾞ(青)｢(自分のチョコをかじりながら)…リアルド(橙)も食べる？味とか自信ないけど…｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(橙)｢あ…ありがとう…(チョコを受け取る)｣ 
ﾌﾗｯｸﾞ(青)｢…ﾘｱﾙﾄﾞ(青)…あなた…｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(青)｢情けとかじゃないです。だって私たちは同じﾌﾗｯｸﾞﾌｧｲﾀｰなんでしょ？｣ 

ﾌﾗｯｸﾞ(青)｢…『抜け駆けは許されない』って申しましたからね…今日は私も手を引きましょう…｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(橙)｢(ﾎﾟﾘｯ)…おいしいよﾘｱﾙﾄﾞ(青)…うっぐ…｣ 

ﾌﾗｯｸﾞ(青)｢…あなたこそ真のﾌﾗｯｸﾞﾌｧｲﾀｰにふさわしいですわ…｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(青)｢…？｣ 
ﾌﾗｯｸﾞ(青)｢いえ、なんでもありませんわ。｣ 

次の日 
ﾌﾗｯｸﾞ(青)｢黒ﾌﾗｯｸﾞ様？どうなさったのですか！しっかりしてください！｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢ﾚﾃﾞｨ達…止めないでくれ！エクシアさん！エクシアさぁぁぁん！｣ 
ｴｸｼｱ｢誤解だ！不慮の事故だ！来るなぁぁ！｣ 


ﾌﾗｯｸﾞ(青)｢エクシア…あのﾁﾋﾞ娘まさか！？｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(橙)｢私たちのいない場所で…なんということ…｣ 
ﾌﾗｯｸﾞ(青)｢こうしてはいられませんわ！各員ﾌｫｰﾒｰｼｮﾝD！あのﾁﾋﾞ娘の接近を食い止めるわよ！｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(橙)｢了解！｣ 
　 
　 
ﾘｱﾙﾄﾞ(青)(元気になったのはいいけど…結構立ち直り早いなぁ…) 
ﾘｱﾙﾄﾞ(橙)｢こらっ！ﾘｱﾙﾄﾞ(青)が抜けたらﾌｫｰﾒｰｼｮﾝが組めないよ！｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(青)｢は、はい？｣ 
ﾌﾗｯｸﾞ(青)｢ﾌｫｰﾒｰｼｮﾝDの要はあなたよ…大丈夫…あなたならやれるわ。｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(青)｢あの…また走るんですか？｣ 
ﾌﾗｯｸﾞ(青)｢目標ﾁﾋﾞ娘…ﾌﾗｯｸﾞﾌｧｲﾀｰ出撃！｣ 
　 
　 
勢いで書いた。多少反省している。 

253 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/20(水) 02:08:48 ID:???

GJ！カラミティ達は相変らずだな…ｗ 
そして二人のリアルドに萌えた 
254 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/20(水) 20:48:40 ID:???
２月１４日 
CE学園グランド 
ｸﾞｩﾙ｢…そろそろ時間ですね。部室に戻りましょうか｣ 
白ｻﾞｸ｢お、もう時間か。お前ら、片付けして戻るぞー！｣ 

陸上部部室 
女子部員｢じゃ、解散する前に…グゥル、あれ出して｣ 
ｸﾞｩﾙ｢はい｣ 
(箱から大きなチョコレートケーキを三つ出す) 
部員｢おお！！｣ 
白ｻﾞｸ｢見事なもんだろ、マネージャー君達が昼休みに総力を挙げて作成したという手作りチョコレートケーキだ！！ 
聞く所によると昨日の朝から準備してたらしいな…俺様も今日はじめて聞いたが｣ 
黄緑ｻﾞｸ｢俺は前から知ってたけどな…昨日の朝練の時、家庭科室の使用許可取りに行ったの俺だし｣ 
白ｻﾞｸ｢何ぃ？マネージャー君、そういう事は部長の俺様にまず言うべきだろ｣ 
ｸﾞｩﾙ「唾が飛びますからわめかないで下さい。大体、あの時部長は追試で朝練を休んでて僕たちの前に 
いなかったじゃないですか」 
ﾜｲﾙﾄﾞﾀﾞｶﾞｰ｢じゃ、切りますよー！えーと今いる人数は……あれ？ガイアは？｣ 
ｸﾞｩﾙ｢ガイア先輩は用事があるっていって下駄箱の方に｣ 
白ｻﾞｸ｢随分せわしないな。慌てて帰ろうとして、下駄箱に尻でも引っ掛けないといいがな｣ 
ｸﾞｩﾙ｢部長じゃないんですから｣ 
白ｻﾞｸ｢コラどういう意味だマネージャー君…まあいい、おい野郎ども、せっかくの女子たちからの 
ご好意だ。腹いっぱい食うぞ！！｣ 

黄緑ｻﾞｸ｢(ﾓｸﾞﾓｸﾞ)…なかなか苦味があって美味いな。ワイルドダガー、お替り｣ 
ﾜｲﾙﾄﾞﾀﾞｶﾞｰ｢お替りは一人３切れです、副部長はもうそれで３切れ目でしょ｣ 
黄緑ｻﾞｸ｢そうだったな…ならば、変身！！｣ 
(ﾋﾟｶｰﾝ) 
黄緑ﾊﾞｸｩ｢これでいいか？お替り｣ 
ﾜｲﾙﾄﾞﾀﾞｶﾞｰ｢変身してもダメです、副部長｣ 
白ｻﾞｸ｢(ﾊﾞｸﾊﾞｸ)意地汚いぞ黄緑ザク。気持ちは分かるがな、このケーキ美味いから…おいマネージャー君 
口の端にケーキついてんぞｗ｣ 
ｸﾞｩﾙ｢(ﾌｷﾌｷ)わ､分かってます。僕の事なんかいいですってば、もう｣ 
白ｻﾞｸ｢なーに生意気な事言ってんだこいつめ。…サンキューな、マネージャー君｣ 
ｸﾞｩﾙ｢…お礼なんかいいです。それより、あなたはもっと練習に身を…｣ 
白ｻﾞｸ｢おい、お前らも女子部員やマネージャー君に礼言えよちゃんと！｣ 
男子部員｢はーーーーーーーーい！！！｣ 
ｸﾞｩﾙ｢ちゃんと聞いて下さい、部長！｣ 
255 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/20(水) 20:58:04 ID:???
商店街 
(ｲｰﾀ｢橙ハロくんにはおせわになってるから、チョコあげるです！｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ二号機｢私からも、はいこれ。君、将来イイ男になりそうだしさ｣) 

橙ﾊﾛ｢えへへへ…イータちゃんとイータちゃんのお姉ちゃんからも貰っちゃった。デュナメス、お返しは何がいいと思う？ 
あ、デュナメスもてないからわかんないかな。一個分けてあげよーか？｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢ばっ、バカにすんなよハロ。そりゃCEのジャスティス君みたいな量は貰ってないが、俺だってな、ほら！ちゃんと見ろ！｣ 
橙ﾊﾛ｢分かったって、ムキになんないでよー…あ、桃ハロさんだー｣ 
桃ﾊﾛ｢おー坊ン、また会うたなぁ。あ、デュナメスさんも。こんにちはー｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢あ、トレミー先生とこの…こんちは｣ 
桃ﾊﾛ｢せや、丁度いいし渡しとくわ。橙ハロ君とデュナメスさんに、ウチからバレンタインデーや！｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢ああ、こりゃ悪いね｣ 
橙ﾊﾛ｢お姉ちゃんありがとー！｣ 
桃ﾊﾛ｢ええってええって。いつもデュナメスさんの事センセーから聞いとるでー、ごっつぅ頑張っとる風紀委員長やって。 
それに橙ハロ君も、一人でお使い行ったりして偉いやんなー。な、オニーサマ｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢オニーサマ？｣ 
橙ﾊﾛ｢何でもないよ！もう、それ止めてっていっただろー！お姉ちゃんのバカ！｣ 
桃ﾊﾛ｢アッハハハハ、堪忍やー…お、なんか二人の鞄にぎょーさんはいっとるやん｣ 
橙ﾊﾛ｢うん！幼稚園のみんなと、イータちゃんと、イータちゃんのおねーちゃんからもらったんだ！｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢俺はまぁエクシアとか、アインから学校で…｣ 
桃ﾊﾛ｢ええなー、二人ともモテモテやなーこの色男！｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢ははは…ん？橙ハロ、こんな所にチョコがあるけど…これは誰から貰ったんだ？｣ 
橙ﾊﾛ｢それはね、あげるんだよ！黒フラッグお兄ちゃんから「男も女も関係ない、今日は大好きな人にチョコをあげる日だ」 
って聞いたから｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢(アイツか…)誰にあげるんだ？｣ 
橙ﾊﾛ｢お兄ちゃん！！｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ＆桃ﾊﾛ｢？？？？｣ 


紺ﾊﾛ｢………(物陰から橙ハロ達を見つめ)｣ 
ﾂｳﾞｧｲ｢何期待した目になってんだよ｣ 
紺ﾊﾛ｢お、俺がいつそんな目をした！！デタラメを言うな！！｣ 


この流れなら出せると思った一週間遅れのバレンタインネタ 
256 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/21(木) 07:29:55 ID:???
うおぉぉGJ！ 
グゥルいいよグゥル！ 
まだバレンタインは終わらんよ！ 
257 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/22(金) 06:52:51 ID:???
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢デスティニー君、一緒にチョコ食べよ…何、そのチョコ｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢ああ、これ？西暦のエクシアさんから貰ったんだけど｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢エクシア………。……(ﾋｮｲﾊﾟｸ)｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢あっ、何するのレジェンドちゃん！？｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢(ﾓｸﾞﾓｸﾞｺﾞｸﾝ)…チョコ食べよう｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢う、うん(…なんか今日のレジェンドちゃん不機嫌っぽいな)｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢…エクシアさんなんかに、デスティニー君はあげない｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢え、何か言った？レジェンドちゃん｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢何も｣ 
258 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/22(金) 16:41:48 ID:???
&gt;&gt;257 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ…そのうち&gt;&gt;90のような事態に… 
259 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/22(金) 19:12:13 ID:???
2月14日 

ｿﾞﾉ｢悪いなﾜｽﾌﾟ…こんな派手な菓子貰うのは生まれて初めてだぞ。｣ 
ﾜｽﾌﾟ｢(赤面)そんなんじゃないんです…じゃなくて… 
そんなんじゃないんだからね！(ﾀｯﾀｯﾀ!)｣ 
ｿﾞﾉ｢キャラが派手に変わってるぞ。｣ 
ﾜｽﾌﾟ(せ、成功ってことでいいのかな？) 
　 
　 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢ｹﾞﾛ…今年もﾊﾞﾚﾝﾀｲﾝであります…(ﾁﾗｯ)｣ 
ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)｢せめて一つは欲しいであります…(ﾁﾗｯ)｣ 

ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢…こっち見るなであります。大体、紅一点が毎年チョコをあげる義務なんて何処にも無いでありますよ。｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢そんなこと言わずに…お願いでありますよｵﾙｱ様ぁ。｣ 
ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞ)｢そんなにﾊﾞﾚﾝﾀｲﾝは甘くないであります。少しはﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ先輩達の気分を味わって…あれ？ﾜｽﾌﾟ先輩どうしたでありますか？｣ 
ﾜｽﾌﾟ｢ﾖｯﾋﾟｰ達にﾁｮｺﾚｰﾄあげにきたんだけど…ｵﾙｱちゃんは違うの？｣ 

ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ＆ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)｢ｷﾀ━(ﾟ∀ﾟ)━!であります！｣ 
ﾜｽﾌﾟ｢そ、そんなに慌てないでで…ちゃんと二人分ありますから…(二人にチョコを手渡す)｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢先輩…こいつらは直ぐに恩を忘れるでありますよ。あげないほうがいいであります。｣ 
ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)｢ｵﾙｱ以外の女の子から貰えたであります。ｸｰｯｸｯｸ…｣ 
ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)｢ｹﾞﾛｯ…涙が止まらないであります…｣ 

ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢場の勢い任せて言いたい放題でありますね…｣ 
ﾜｽﾌﾟ｢ｵﾙｱちゃん…用意してあるなら意地悪しなくても…(ｵﾙｱの鞄を見る)｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢…分かっているであります…(鞄からチョコを取り出す)｣ 

260 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/22(金) 19:15:22 ID:???

ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢ｹﾞﾛｯ…ｵﾙｱも用意していたなら最初から言って欲しいであります。｣ 
ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)｢…さっきまでの台詞無し！ｵﾙｱのﾁｮｺも楽しみでありますよ！｣ 
ｺﾏﾝﾄﾞｻﾞｸ｢そうそう、ｵﾙｱ先輩が一番です。｣ 

ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢調子のいい奴であります…ってお前はいつから居たんでありますか！｣ 
ｺﾏﾝﾄﾞｻﾞｸ｢先輩！今年もよろしくお願いします！｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢しつこいであります！影が薄いことをいいことにストーキングするなであります変態！｣ 
ﾜｽﾌﾟ｢でも…用意してあるﾁｮｺが3個分ありますよ…残りは誰の分ですか？｣ 
ｺﾏﾝﾄﾞｻﾞｸ｢やっぱり僕の分まで作ってくれたんですね！いやったぁ！｣ 

ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢(ｷﾞｸｯ！)お、お前が誰にも貰えなくてﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ先輩達みたいに暴れないように用意しただけであります！そんなんじゃないんでありますよ！(チョコを突き出す)｣ 

ﾜｽﾌﾟ｢…ｵﾙｱちゃんも成功だね！｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢ｷﾞﾛｯ？｣ 

261 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/22(金) 19:19:29 ID:???
ﾌｴｺﾞ｢ぶえくしゅい！｣ 
ﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢なぁ…さっきから俺たちの噂されてないか？｣ 
ﾌｴｺﾞ｢ああ…きっと義理チョコさえ一個も貰えない俺たちをみんなで嘲り笑っているんだぜ…｣ 
ﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢…潰しちまおうか？｣ 
ﾌｴｺﾞ｢そうだな…いい考えかもしれんな。｣ 

ﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ＆ﾌｴｺﾞ｢俺たちを否定したこの世界を！｣ 

ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢うぇ…先輩達…｣ 
ﾉｸﾃｨﾙｰｶ｢あんた達…相変わらずだね…｣ 
ﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢…ﾃﾞｽﾄﾛｲといつぞやの眼鏡っ娘だな。｣ 
ﾌｴｺﾞ｢こんな所に…何か用か？｣ 
ﾉｸﾃｨﾙｰｶ｢その様子じゃ一個も貰えなかったのね…｣ 
ﾌｴｺﾞ｢う…うるさいうるさい！｣ 
ﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢俺たちは硬派な漢だ！チョコなんて…チョコなんて…うっ…｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢…泣いているの？｣ 
ﾉｸﾃｨﾙｰｶ｢しょうがないないわね…ほら…｣ 

ﾌｴｺﾞ｢どうせ俺たちなんて…ん？｣ 
ﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢お…おい…これは一体…？｣ 

(ﾁｮｺを差し出す二人) 
ﾉｸﾃｨﾙｰｶ｢…ありがたく受け取りなさいよ。｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢私も…こんなものでよければ…｣ 
ﾌｴｺﾞ｢あ…ああ…悪いな…｣ 
ﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢眼鏡っ娘…わざわざお前まで…｣ 
ﾉｸﾃｨﾙｰｶ｢あ、あんた達を大人しくするためにあげるだけよ。そう！義理よ義理！｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢ﾉｸﾃｨﾙｰｶ先輩？｣ 
ﾉｸﾃｨﾙｰｶ｢それに眼鏡っ娘って呼ばないで！名前ぐらい覚えなさい！｣ 
262 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/22(金) 19:27:43 ID:???

ﾌｴｺﾞ(これは…) 
ﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ(まさか…アレなのか！) 

ﾉｸﾃｨﾙｰｶ｢硬派なあなた達にﾁｮｺなんて余計だったかしら？｣ 

ﾌｴｺﾞ｢(赤面)ち、違う！｣ 
ﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢実は俺たち超甘党！お菓子大好き！｣ 
ﾌｴｺﾞ｢今日のあなたは天使のようだ！｣ 
ﾉｸﾃｨﾙｰｶ｢本当に調子のいい奴ね…言っとくけど、そんなんじゃないんだから。｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢そんなつもりじゃなかったけど…先輩達が元気になってよかった…｣ 
　 
　 
ﾜﾌﾟｽ｢あ…あれ？ここも成功？…もしかして流行ってるのかな？｣ 
　 
　 
ﾄﾞﾚｯﾄﾉｰﾄ｢見ろﾊｲﾍﾟたん！人がﾂﾝﾃﾞﾚのようだ！｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ｢近づくな消えろ(ﾋﾟｰ)野郎！｣ 
ﾄﾞﾚｯﾄﾉｰﾄ｢ふふふ…どんなに亜種が出てきてもﾊｲﾍﾟたんのﾂﾝﾃﾞﾚが本家本元だよ…さぁ！僕に君の心の中に秘めた情熱を今こそ…(ﾌｫﾙﾌｧﾝﾄﾘｰｻｲﾀﾞｲｼｭﾂﾘｮｸｩｩｰ！)｣ 
263 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/22(金) 19:55:39 ID:???
なんというツンデレバレンタイン…GJ！ 
人がツンデレのようだに噴いたｗ 
264 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/23(土) 20:34:21 ID:???
ﾌｧﾝｸﾞ’ｓ｢………｣ 

ﾌｧﾝｸﾞA｢俺たちって、ビットとかファンネルみたいな｢ちょっといい武器｣的な扱いじゃなかったのか…？｣ 
ﾌｧﾝｸﾞB｢最近、落とされてばっかりだな｣ 
ﾌｧﾝｸﾞC｢…ツヴァイ姐さんの退場が近いって事かも｣ 
ﾌｧﾝｸﾞA｢バカ、言うな！｣ 
ﾌｧﾝｸﾞF｢そうだぞ、プラモも発売するんだぞ！｣ 
ﾌｧﾝｸﾞC｢でも、もうファング当てれそうなのってイナクトTの中の人ぐらいじゃん｣ 
ﾌｧﾝｸﾞE｢いや、あの人も予告で新型に乗ってたからなぁ｣ 
ﾌｧﾝｸﾞD｢パワーアップイベントはないのか？このまま格好いいシーンないまま？｣ 
ﾌｧﾝｸﾞE｢エクシアちゃんにはあるみたいだけどな。姐さんには…｣ 
ﾌｧﾝｸﾞB｢……とにかく、姐さんのプラモを売るためにも俺達が頑張って…｣ 
(ｶﾞﾁｬ) 

ﾂｳﾞｧｲ｢なんだなんだー？シケた顔並べて｣ 
ﾌｧﾝｸﾞA｢あ、姐さん｣ 
ﾂｳﾞｧｲ｢それより、出動だ。俺のドライが不良どもの喧嘩を止めようとして苦戦してる、助けに行くから気合入れろよ！｣ 
ﾌｧﾝｸﾞ’ｓ｢はい！姐さん！！｣ 
265 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/23(土) 21:05:58 ID:???
&gt;&gt;264 
ファング…量産機のフルボッコ要員で終わらないでくれ… 
そういや謎だらけで中の人がバラバラなジンクスはこのスレではどうなるのだろうか？本編の様子を見ておくべきか… 
266 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/24(日) 00:03:13 ID:???
2月14日 

ｲﾅｸﾄ｢先輩！俺にもチョコをお願いします！｣ 
ｲﾅｸﾄT｢…何回遅刻するつもりだ…貴様は今の部活の有様を見て何とも思わないのか！｣ 
ｲﾅｸﾄ｢はい！無いです！(ﾎﾞｺｫ！)…せ、先輩ぃ…｣ 
ｲﾅｸﾄT｢ﾊﾞｰﾛｰ！帰宅部から引っ張ってくる程の部員不足…それによる部活資金の削減…ボロボロの用具を修繕しながら…｣ 
ｲﾅｸﾄ｢え、そんなの初めて知りました！そうだったんですか？｣ 
ｲﾅｸﾄT｢…去年の生徒総会のパンフをゴミ箱から拾って調べれば分かる事だ！それでも貴様は部長か！｣ 
ｲﾅｸﾄ｢せ、先輩…そんなぁ…｣ 
ｲﾅｸﾄT｢そんな貴様には特別な訓練をやってもらう！来るんだ！(ｽﾞﾙｽﾞﾙ…)｣ 
　 
　 
ｲﾅｸﾄ｢先輩…この凄まじく怪しいマシーンは…？｣ 
ｲﾅｸﾄT｢エムスワットグループが開発したトレーニングマシーンだ…気を付けて乗れよ。｣ 
ｲﾅｸﾄ｢(機材に乗りながら)よっと…それにしてもどうやってこんな高そうな機材を…｣ 
ｲﾅｸﾄT｢買ったんじゃない。モニターを募集していた黒フラッグ君の借りものだ。ちゃんと料金も貰える。｣ 
ｲﾅｸﾄ｢…学校の許可はもらっていますか？｣ 
ｲﾅｸﾄT｢細かいことを気にするな…部費が無いなら調達するしかないだろう。｣ 
ｲﾅｸﾄ｢そうですよね！先輩あったまいい！｣ 
ｲﾅｸﾄT(丸め込みやすい奴だ…) 

ｲﾅｸﾄ｢ちなみにさっきからヘリオン(緑)を見かけないんですけど…サボりですか？｣ 
ｲﾅｸﾄT｢何を言ってるんだ？さっきからそこにいるぞ。｣ 
　 
ﾍﾘｵﾝ(緑)｢…どうせ俺は…空気キャラだ…(煙を出しながら倒れている)｣ 
ｲﾅｸﾄT｢ついさっきそのマシーンを試したら…電気ショクでこの有様だ…｣ 
ﾍﾘｵﾝ(緑)｢…ああ…ヒヨコが見えるよ…(ｶﾞｸｯ！)｣ 

ｲﾅｸﾄ｢電気ショック？｣ 
ｲﾅｸﾄT｢私も詳細は知らん。瞬発力をつけるらしいと聞いているが…｣ 
ｲﾅｸﾄ｢(ｶﾞｸｶﾞｸﾌﾞﾙﾌﾞﾙ)俺、やめときます！(ﾎﾟﾁｯ！)｣ 
ｲﾅｸﾄT｢もう遅い！とりあえず台の上を走れ！｣ 
ｲﾅｸﾄ｢そんなぁ…先輩…せんぱぁぁい！｣ 

267 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/24(日) 00:04:45 ID:???
　 
(それから…) 
　 
ｲﾅｸﾄ｢お、俺は…ｽﾍﾟｼｬﾙで…(以下略)｣ 
ｲﾅｸﾄT｢まさか火炎放射器も仕掛けてあるとは思わなかったな。さっそく結果をまとめなければ…(ｶｷｶｷ)｣ 

ｲﾅｸﾄ｢腹減った…死ぬ…｣ 
ｲﾅｸﾄT｢…ならばこれを食うがいい。(無言でチョコを渡す)｣ 
ｲﾅｸﾄ｢(ﾊﾞｻｯ)…チョコ！？イヤッホゥ！(ﾊﾞﾘﾎﾞﾘﾊﾞﾘ)｣ 
ﾍﾘｵﾝ(緑)｢お、おい！もう食うのかよ？｣ 

ｲﾅｸﾄ｢…な、なんだこのチョコは…よくわからん味だが仙豆のごとく力が沸いてくるぜぇえ！｣ 

ｲﾅｸﾄT｢ふふふ…CE学園で知り合った陸上部のとあるマネージャーに教えてもらったレシピだ…体力回復に役立つと思ったが、予想以上の効果のようだな…｣ 

ｲﾅｸﾄ｢あ…やばい！せっかくの先輩のチョコを全部食ってしまった！｣ 
ﾍﾘｵﾝ(緑)｢いわんこっちゃない…俺はまだ残っているぜ。｣ 
ｲﾅｸﾄ｢何ぃ！先輩のチョコは全て俺のものだ！殺してでも うばいとる！｣ 
ﾍﾘｵﾝ(緑)｢(ﾋｮｲ！)…うわ？なにをするきさま～！｣ 
　 
ｲﾅｸﾄT｢何やってんだお前達…｣ 

次の日 

ｴｸｼｱ｢…ｲﾅｸﾄは？｣ 
ﾍﾘｵﾝ(緑)｢食あたりで休んでる。俺の分まで横取りした罰だな。｣ 
ｴｸｼｱ｢……そう｣ 
　 
ｸﾞｩﾙ『あのチョコの多量摂取はよくありませんね。消化にいいものじゃないんで胃や腸に負担がかかってしまいます。』 
ｲﾅｸﾄT｢なるほど…なかなか奥が深いのね…(携帯電話を片手に)｣ 
ｸﾞｩﾙ『しかし…うちの部長以外にも型破りな部長がいたんですね…』 
ｲﾅｸﾄT｢あなたも大変ね…これからもよろしく頼むわ。｣ 
ｸﾞｩﾙ『ええ、僕でよければ。』 

268 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/24(日) 14:21:56 ID:???
&gt;&gt;266-267 
GJ！イナクトの食べたのって、もしかして三スレ目で白ザクが貰った奴かｗ 
269 名前： 通常の名無しさんの３倍 投稿日： 2008/02/24(日) 21:15:48 ID:AjJlLwCQ
２月１４日 
ｲｰｼﾞｽ｢ストライク君、バレンタインチョコあげる。手作りだよ…一緒に食べて気持ちよくなろう？｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢あのイージス先輩、なんかアーモンド臭が漂ってますけど」 
ｲｰｼﾞｽ｢チョコレートだから…｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢いやアーモンド臭ってアーモンドチョコのアーモンドじゃなく実の方の匂いですから。 
っていうか実際チョコじゃないですよねそれ、チョコレートでコーティングした致死性の薬物ですよねそれ｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢どうしたの？あーんしてよストライク君、大丈夫、天国に行けるだけだから…｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢いや大丈夫じゃないですしって言うか天国に行ったら死にますし僕まだ死にたくないですし｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢大丈夫って言ってるのに…しょうがないなぁ。じゃあ、私が先に食べて口移ししてあげる｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢たたた食べちゃダメです先輩ーーーー！！｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢うふ、やっぱりストライク君が先に食べたいのね…はい、あーんして｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢たたた食べさせられるのも嫌です先輩！！やめ、止めて、助けて誰かーーーーー！！｣ 

CE学園学生寮 
ｱｶﾂｷ｢ねえ～んインパルス君受け取ってよ、この実物大長刀型チョコ！！インパルス君にもっと部活を 
頑張ってもらおうと思って、作ったんだよ！遠慮せずに刀身の方から一気にばっくりどーぞ！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢食えるか、そんな大きいの！！レジェンドじゃねーんだぞ！！｣ 
ﾙｰｼﾞｭ｢相変らず、ここは賑やかでいいなぁ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ルージュさん｣ 
ｱｶﾂｷ｢ルージュさん今日はー！｣ 
ﾙｰｼﾞｭ｢やあインパルス君にアカツキさん。うちの弟がどこか知らないか？チョコを届けに来たんだが…｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ストライクですか？…そう言えばさっきから見てないな…バカツキ、お前知らないか｣ 
ｱｶﾂｷ｢私も見てないけど…｣ 
ﾙｰｼﾞｭ｢そうか…まぁいい、大方どこかでイージスさんといちゃついてるんだろう、今日はバレンタインだしな！ 
そうだインパルス君。あいつが来たら、これを渡しておいてくれ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢は、はぁ…｣ 

30分後 
ｽﾄﾗｲｸ｢やっと逃げられた…｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ストライクー｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢ひーっ！！な、なんだインパルスか。驚かすなよ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢またイージス先輩に追いかけられてたのか…ほら、ルージュさんからチョコ｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢あ、ああ。サンキュー…姉ちゃん来たのか｣ 

ﾄﾞｯﾍﾟﾝﾎﾙﾝ｢…砂漠ティエレンちゃん、今の見た？｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(砂漠)｢は、はい！しっかりと…｣ 
ﾄﾞｯﾍﾟﾝﾎﾙﾝ｢まさかインパルス君とストライク君が、あんな関係になってたなんて…｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(砂漠)｢あの二人、保管庫のキャラ設定によると親友らしいですよね…んんー、美味しいネタの予感っ！｣ 

ｽﾄﾗｲｸ｢なーインパルス。漫研のホルンと、西暦の制服の子がこっち見ながら何か話してるけど｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢イベントの打ち合わせでもしてるんだろ｣ 
ｱｶﾂｷ｢ねーインパルス君、チョコぉ…｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢しつこいな…わかったよ、受け取ってやるからいい加減帰れ｣ 
ｱｶﾂｷ｢ほんと？良かったー…そうそう、実物大の胴着型チョコもあるんだよ♪これも一緒に｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢調子に乗るなバカ！｣ 
ｱｶﾂｷ｢えー｣ 

特に落ちはないバレンタインネタ 
270 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/24(日) 22:13:02 ID:???
&gt;&gt;269 
うおGJ！最近の投下に感謝！ 
イージスの次には腐女子達の毒牙が…はたしてストライクに平穏な日々が来るのであろうかｗ 
やたら巨大なチョコをくれたがるアカツキに萌えた 
271 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/25(月) 20:24:33 ID:???
体力測定 
(アイン、ツヴァイ、ドライがドッキング状態) 
ﾃｨｴﾚﾝ｢…アイン、砲丸投げは一人でやらなければ意味がないんだが…｣ 
ｱｲﾝ｢はい、よく知っています｣ 
ﾂｳﾞｧｲ｢聞きなよセンセー。アインはな、本気で物を投げた時の衝撃に体が耐えられないんだよ！｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ｢嘘をつくな嘘を！｣ 
ｱｲﾝ｢本当なんです…子供の頃にキャッチボールで思いっきり投げたら、自分の体まで吹っ飛んでしまって大怪我した事が…｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ｢どういう現象だそれは！！｣ 
ﾄﾞﾗｲ｢事実なんだからしょうがないでしょう。だから僕達がこうやって支えてるんです｣ 
ｱｲﾝ｢ごめんね二人とも…授業中なのに｣ 
ﾄﾞﾗｲ｢いいよ別に。姉さんのためだし｣ 
ﾂｳﾞｧｲ｢さあ投げてアイン、いつでもいいぜ！｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ｢…まったく、ここの生徒はなぜこう非常識なのか｣ 

このスレのスローネ達のドッキングを予想してみた 
272 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/25(月) 22:45:39 ID:???
&gt;&gt;271 
GJ！反動で飛ばされる姉を必死に支えるドライを想像したｗ　 

ｱﾌﾞﾎｲｰﾙ｢次は長座体前屈じゃぞ、まずは三年のｷｭﾘｵｽにやってもらおうか。｣ 
ｷｭﾘｵｽ｢……(ｸｲｯ!)｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(高)｢すご～い！先輩こんなに体が柔らかいんだ！｣ 
ｲﾅｸﾄT｢その柔軟性…よかったら教えてくれないかしら？｣ 
ｷｭﾘｵｽ｢…ん～、秘密！｣ 
ｱﾌﾞﾎｲｰﾙ(…小さいときワシが特訓させたとは言いにくいのぅ…) 
　 
　 
ﾘｱﾙﾄﾞ(橙)｢何よ…先輩だけちやほやされて…私だって長座体前屈ぐらい…(ｸﾞｸﾞｸﾞ…)｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(青)｢そ、そんなに無理しないでもいいよ。｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(橙)｢もう少し…(ｶﾞｸﾝ！) 
あいたたたた！…あれ！？…も、戻らなくなっちゃた！た、助けてﾘｱﾙﾄﾞ(青)！｣ 
ﾌﾗｯｸﾞ(青)｢…何やっているんですの…｣ 

273 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/25(月) 22:54:11 ID:???
&gt;&gt;272だが訂正ｽﾏｿ 
ｱﾌﾞﾎｲｰﾙ→ｱﾌﾞﾙﾎｰﾙ 
ｱﾌﾞﾎｲｰﾙってなんだorz 
274 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/26(火) 15:29:37 ID:???
&gt;&gt;272-273 
ﾄﾞﾝﾏｲ 
かくいう俺もケーキネタでワイルドダガーが先輩のガイアを呼び捨てにしてる事にさっき気が付(ｒｙ 

とにかくGJ！なんか橙リアルドと青リアルドが愛しく思えてきたｗ 
275 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/26(火) 22:21:16 ID:???
ﾃｨｴﾚﾝ(桃)｢ただいまぁ…父上？買い物ですか？｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(青)｢お、おかえり！す、少しだけ用事があるからな！(ｼｭﾊﾞ！)｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(桃)｢父上？何をそんなに慌ててどこへ行くのだろう？｣ 
　 
　 
ﾃｨｴﾚﾝ(青)｢ふう…娘に見つかったら大変だからな…｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢そんなに隠す必要無いでありますよ。｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(青)｢いや、ワシは父であると同時に師でなければならない。しかしこの趣味が知られたら示しがつかんのだ…｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢そうでありますか…それよりもこれが例のアレでありますよ。(ﾄﾞｻｯ！)｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(青)｢何！もうキット化されていたのか！｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢ｹﾞﾛｹﾞﾛﾘ！我が輩の技術力はガンプラ改造にも応用できるであります。｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(青)｢自作したというのか！この短期間で！｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢先週の録画テープを何度も見て苦労したでありますよぉ…このジンク…ｹﾞﾛ？何でありますキミ達？｣ 


ｲﾅｸﾄ｢…おい…｣ 
ﾍﾘｵﾝ(緑)｢…そこの君…｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(橙)｢…少し相談があるんだけど…｣ 

ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢な、何でありますか？(こいつら目がヤバいであります！)｣ 

ｲﾅｸﾄ｢なかなかいい腕してるじゃないか…｣ 
ﾍﾘｵﾝ(緑)｢プロモデラーさん顔負けだよね…｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(橙)｢いろいろスルーされてる私たちに協力してくれないかしら…｣ 

ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢な、何でありますかキミたち！キット化されなかったのは我が輩も同じでありますよ！ど、どこに連れていく気であります！ｹﾞﾛｫｫｫ！！｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(青)｢この可動範囲…ギミック…ディテール……すごい！｣ 

先週の荒クマーがやりたくてやった… 
だいぶ反省している。 
276 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/27(水) 08:56:10 ID:???
&gt;&gt;275 
「…すごい！」がやりたかっただけかwww 
277 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/27(水) 13:00:41 ID:???
&gt;&gt;275 
GJ！｢…すごい！｣思い出して噴いたｗ 
しかし00の量産機は不憫だな…特にイナクト 
278 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/27(水) 14:23:05 ID:???
イナクトは新シリーズ始まるまでの間に出そうだけどね 
279 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/27(水) 22:52:30 ID:???
&gt;&gt;278 
つ&gt;&gt;175 
280 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/27(水) 23:09:25 ID:???
&gt;&gt;279 
見逃してた、ってかその転載元スレでも見てるのに忘れてたｗ 
サーシェス出るならコラ沢もちょっとは可能性あるんじゃね？ 
281 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/28(木) 23:29:55 ID:???
&gt;&gt;280 
コラ沢さん予告で新型に乗ってたような… 
まあそのうちイナクトも発売されるとは思うが 
282 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/02/29(金) 20:52:11 ID:???
最初の方に出てきた旧型の水中用MAの名前が知りたい 
俺の中では、水泳部がない西暦学園に水泳部を作るため奮闘する体育教師のイメージ 
283 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/01(土) 00:06:51 ID:???
&gt;&gt;282 

シュウェザァイ 
284 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/01(土) 14:15:43 ID:???
&gt;&gt;282に便乗させてもらう 

屋内市民プール｢カーペンタリア｣ 

ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢いやぁ！やはりプールはいいでありますなぁ！｣ 
ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)｢あんまりはしゃぐと転ぶでありますよ。｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢…!…あんなところにﾊﾞﾅﾅの皮が！ｹﾞﾛｫｫ！(ﾂﾙｯ！)｣ 

地中ｸﾞｰﾝ｢…この季節でプールに入ることになるなんて…｣ 
ﾜｽﾌﾟ｢大丈夫、ちゃんと練習すれば泳げるようになるよ。｣ 
地中ｸﾞｰﾝ｢そ、そうですけど…うわぁ！(ﾊﾞｼｬｰﾝ！)｣ 

ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)の転倒に巻き込まれる地中ｸﾞｰﾝ… 

ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢ｹﾞﾛ！すまないであります！ﾊﾞﾅﾅが…ﾊﾞﾅﾅが…｣ 
地中ｸﾞｰﾝ｢(ﾊﾞｼｬﾊﾞｼｬ)お、溺れる…だずけて…(ﾌﾞｸﾌﾞｸﾌﾞｸ)｣ 
ﾜｽﾌﾟ｢ああ！地中ｸﾞｰﾝ君が沈んでいく！助けないと！(ﾊﾞｼｬｰﾝ！)｣ 

　 
(遠くから眺める二人の影…) 
ｼﾞｵｸﾞｰﾝ｢う～ん、相変わらずｸﾞｰﾝ先輩の泳ぐ姿は美しいな…しかしﾜｽﾌﾟ先輩の水着姿もなかなか…｣ 
ｺﾏﾝﾄﾞｻﾞｸ｢ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)先輩いないなぁ…｣ 
ｼﾞｵｸﾞｰﾝ｢さあな…ｱﾋﾞｽ先輩がﾊﾞｽに遅れて来れなかったのが残念だが…あ！地中ｸﾞｰﾝの野郎！溺れたフリでﾜｽﾌﾟ先輩にあんなに密着しやがって！許さん！(ｼｭﾊﾞ！)｣ 

ｺﾏﾝﾄﾞｻﾞｸ｢あ！どこに行くんだよｼﾞｵｸﾞｰﾝ！…なんだよ！じゃあ僕は一人でもｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)先輩の水着姿を探してるからな！｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢…何を一人でキモいこと叫んでいるんでありますか？｣ 
ｺﾏﾝﾄﾞｻﾞｸ｢ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)先輩！…ぐ、偶然ですね…｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ先輩みたいな台詞は言いたく無かったでありますが………消えろ(ﾋﾟｰ)野郎！(爆弾のﾋﾟﾝを抜く！)｣ 
ｺﾏﾝﾄﾞｻﾞｸ｢すごい！水着のどこに爆弾を隠して…(ﾄﾞｺﾞｫｫｫﾝ！)｣ 


ｸﾞｰﾝ｢なんだか騒がしいですね…｣ 
ｿﾞﾉ｢それよりも隣のコースの女の泳ぎを見てみろ…やけに派手だな。｣ 

285 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/01(土) 14:34:39 ID:???
翌日 
西暦学園 

ｴｸｼｱ｢…水泳部ですか…｣ 
ｼｭｳｪｻﾞｧｲ｢ええ、あなたを部長に設立したいのだけど…駄目かな？｣ 


黒ﾌﾗｯｸﾞ｢ｴｸｼｱさんが水泳！ならば私もお供しますｼｭｳｪｻﾞｧｲ先生！｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(橙)｢黒ﾌﾗｯｸﾞ君が水泳！｣ 
ﾌﾗｯｸﾞ(青)｢わたくし達もよろしくお願いしますわ！｣ 

ﾄﾞﾗｲ｢ｴｸｼｱ先輩の水着！…先生！ボクも混ぜて下さい！｣ 
ﾂｳﾞｧｲ｢ﾄﾞﾗｲ！一人だと心配だ！俺が一緒にいてやるからな！｣ 


ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ｢あ～あ…大変なことになっているじゃない…｣ 
ｼｭｳｪｻﾞｧｲ｢ここまで広がるとは思わなかったけど…凄いねｴｸｼｱさんは。｣ 
ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ｢ｴｸｼｱ、あんたは水泳部をやるつもり？｣ 
　 
ｴｸｼｱ｢遠慮しておきます…｣ 
　 
一同｢！！｣ 

ｼｭｳｪｻﾞｧｲ｢あ、君達！どこに行くんだい？水泳部の希望者はここに集まって下さい！ねぇ！誰もいないの？｣ 

ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ｢まぁ…そんなにうまくいくわけないわよね。｣ 
ｼｭｳｪｻﾞｧｲ｢わ、私はまだ諦めたりしない…いつかきっと水泳部を設立してみせるわ。｣ 

ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ｢はいはい…｣ 

ｼｭｳｪｻﾞｧｲ 教師女 
西暦学園の教師。 
学生の頃は有名な水泳部員であり、今でも西暦学園に水泳部を設立する為に奔走している。 
真面目な性格であるが情熱過多なために暴走することも。 

286 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/02(日) 14:41:51 ID:???
GJ！ｼｭｳｪｻﾞｧｲ先生いいよｼｭｳｪｻﾞｧｲ先生 
そしてアビスはやっぱり泳げないのかｗ 

287 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/02(日) 21:45:03 ID:???
ｶｵｽ｢あのー、そこ行くお姉ちゃんたち、ダーツはいかがっすかー！１回100円、５回で400円！｣ 

ﾃｨｴﾚﾝ(桃)｢…先輩、あの不審な服装の男は一体？｣ 
ﾌｧﾝﾄﾝ｢目を合わせちゃダメよ…｣ 

ｶｵｽ｢あ、あれ？おかしいな、妙に早足で去っていったぞ｣ 
ｱﾋﾞｽ｢そんな変な格好してるからよ！明らかに不審者を見る目付きだったじゃない！｣ 
ｶｵｽ｢変か？商店街のイベントの手伝いって事だから、なるべく人目を引く格好を選んできたつもりなんだけどな｣ 
ｱﾋﾞｽ｢そんなの着なくても、向こうが用意してくれてるハッピだけでいいんだって…｣ 

ｲﾅｸﾄ｢おい見ろ、何だあの変な格好の男は。何屋だ？チンドン屋か？｣ 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢違うよイナクト、ダーツだって。景品もらえるらしいよ。やってこーよ！｣ 
ｴｸｼｱ｢ヴァーチェがそういうなら｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ&amp;ﾄﾞﾗｲ｢エクシアさん(先輩)がそう言うなら｣ 
ﾂｳﾞｧｲ｢待った、ドライがやるなら俺もやる！｣ 
ｱｲﾝ｢私は見てるわね｣ 

ｱﾋﾞｽ｢お、お客様だ！いらっしゃいませぇ、これは普通に商店街の企画で、変なイベントじゃないから安心してね。 
おかしいのはこいつのナリだけだから｣ 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢は、はい｣ 
ｴｸｼｱ｢最初は誰？｣ 
ｲﾅｸﾄ｢よぅし、まずは俺が行こう。見てなシニョリーナ、パジェロも狙える俺のスペシャルなテクニックを見せてやるぜ｣ 

ｶｵｽ｢はい、５本ともハズレ。残念賞のポケットティッシュ五つね｣ 
ｲﾅｸﾄ｢orz｣ 
ｱﾋﾞｽ｢次はー…｣ 
ﾂｳﾞｧｲ｢俺がやるよ。６本くれるかい｣ 
ｱﾋﾞｽ｢はい、どうもー！(ダーツを６本渡す)｣ 
ﾂｳﾞｧｲ｢ねぇドライ、何が欲しい？お姉ちゃんが何でも取ってあげる！｣ 
ﾄﾞﾗｲ｢じゃあ…２等のDVDプレーヤーかな｣ 
ﾂｳﾞｧｲ｢分かったわ。行けよダーツ！！(ｼｬｼｬｯ)｣ 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢すごい、六本同時に投げた！！｣ 


ｶｵｽ｢はいポケットティッシュ六つ｣ 
ｲﾅｸﾄ｢ツヴァイ、的は正面だぞ。シニョリーナを狙ってどうする｣ 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢(受け止めたダーツ二本を持って)危なかったねー、狙いがそれたのかな｣ 
ｴｸｼｱ｢(叩き落したダーツ三本を持って)…あの１本以外は明らかに初めからこっちに投げてた気がするけど｣ 
ﾂｳﾞｧｲ｢(ちぃっ、この機に乗じて弟をたぶらかすエクシアを始末しようと思ったのに…ドライの期待にも答えられなかったし…)｣ 
ﾄﾞﾗｲ｢姉ちゃん…１本は的を狙ってたみたいだけど、後の五本は何を狙ったの？まさかエクシア先輩を…｣ 
ﾂｳﾞｧｲ｢あはっ、お姉ちゃんがそんな事するわけないでしょ？もう、ドライったら｣ 
ｱｲﾝ｢目が泳いでるけど、ツヴァイ。ごめんねエクシア…｣ 
ｴｸｼｱ｢気にすることない｣ 
288 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/02(日) 21:50:31 ID:???
ﾄﾞﾗｲ｢次は僕がやろうかな。エクシア先輩、期待しててくださいね！ 
(フフフ、エクシア先輩を狙う黒フラッグを排除する願ってもないチャンスだ…) 

ドライ脳内 
(ﾄﾞﾗｲ｢エクシア先輩！一等を狙うついでに、先輩に付きまとう変態野郎を仕留めておきました！！｣ 
ｴｸｼｱ｢ありがとうドライ君！お礼にキスしてあげる！！｣) 

ﾄﾞﾗｲ｢(フフフフ…最後の一本は真面目に投げるけど、他のは全部奴の心臓に…)｣ 
ｴｸｼｱ｢変な笑い方してないで早く投げたら｣ 
ﾄﾞﾗｲ｢はーい♪じゃあエクシア先輩に捧ぐ愛の一撃いっきまーす！｣ 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢おっ、たくさん投げるね！頑張れー｣ 
ﾄﾞﾗｲ｢いくぞー…死ね、黒フラッグ！！(ﾋﾞｭﾋﾞｭﾋﾞｭﾋﾞｭｯ)(黒フラッグ目掛けて多くのダーツを投げる)｣ 

黒ﾌﾗｯｸﾞ｢はぁっ！！(ｸﾞﾆｮﾝ)｣(気味悪い動きでダーツを回避) 
ﾄﾞﾗｲ｢(全部避けた！？)｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢人呼んで、黒フラスペシャル！！｣ 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢わぁ、元ネタと語呂が合ってる｣ 
ｴｸｼｱ｢き、気味悪…軟体動物みたい｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢ドライ君…今のは故意かな？｣ 
ｲﾅｸﾄ｢死ねとか聴こえたな…明らかに狙ってたし｣ 
ﾄﾞﾗｲ｢あっははははちょっと手と口が滑っただけですよー、そんな訳ないじゃないですかぁ｣ 
ｱｲﾝ｢目が泳いでるって、ドライ。ごめんなさいね黒フラッグ君｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢お気になさらず、レディ｣ 
ﾄﾞﾗｲ｢よーし、最後はちゃんと的に当てるぞー！エクシア先輩のために！｣ 

ｶｵｽ｢はい、残念賞のポケットティッシュ｣ 
ﾄﾞﾗｲ｢orz｣ 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢次は私が行くよー。ええーーーいっ！！｣ 


ｶｵｽ｢…的が粉々に…｣ 
ｱﾋﾞｽ｢……えーと…大当たり…で、いいのかな？中心のあったところには刺さってる訳だし…｣ 
ﾂｳﾞｧｲ｢…なんて力だ…｣ 
ｴｸｼｱ｢もうちょっと力抜いたら？｣ 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢ご、ごめんね…私、つい力加減を間違って｣ 

翌日 
ｱﾋﾞｽ｢デュナメスさ～ん、もう勘弁してもらえませんかぁ？こ、これ以上当てられると賞品がなくなっちゃう…｣ 
ｶｵｽ｢とんでもねぇ腕だな…今まで一回も外してないぞ、あの人｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢まだまだ、あと10本残ってるからな。狙い撃つぜ！！｣ 
ｷｭﾘｵｽ｢根こそぎ取る気ね…｣ 
橙ﾊﾛ｢いけーデュナメスー！｣ 
289 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/03(月) 16:58:16 ID:???
遅ればせながらGJ！まさかのデュナメスの本領発揮かｗ 
アイン…愛が重すぎる妹と弟を持つ苦労人な姉さんだなｗ 
290 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/05(水) 08:06:41 ID:???
久しぶりに来たがここは平和だな。 
OOと種が両方好きな俺にとっては嬉しいよ。 
291 名前： 通常の名無しさんの３倍 投稿日： 2008/03/05(水) 08:39:53 ID://sBAcrO
ひな祭ネタを考えているうちに２日がすぎてしまった 

とりあえず、お雛様エクシアの前で誰がお内裏様になるかを巡ってドライと黒フラッグが喧嘩すると思う 
292 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/05(水) 13:25:27 ID:???
&gt;&gt;291氏ではないが雛祭りネタ 

ｴｸｼｱ｢雛祭り…｣ 
ｱｲﾝ｢毎年私の家でやっているけど…どうかしら？｣ 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢行きたいです！｣ 
ｷｭﾘｵｽ｢悪いわねｱｲﾝ…邪魔にならない？｣ 
ｱｲﾝ｢弟も妹も雛祭りをやりたがらないから…今年は大勢のほうがいいと思ってね。｣ 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢さっそく買い出しに行ってきます！永〇園のちらし寿司の素に菱餅に…｣ 
ｴｸｼｱ｢待ってｳﾞｧｰﾁｪ…私も行く…｣ 


ﾄﾞﾗｲ｢姉さんGJ！｣ 
ｱｲﾝ｢何言ってるのﾄﾞﾗｲ？｣ 
ﾄﾞﾗｲ｢ｴｸｼｱさんが僕の家に…さっそく服を用意しないと！｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢何という事態だ！姉も妹いない僕の家には雛祭りが無い！｣ 
ﾄﾞﾗｲ｢残念ですね先輩！まさにずっと僕のターン！｣ 

ｱｲﾝ｢女の子のお祝い事だから僕には関係ないって言ったのは…どこの誰でしたっけ？｣ 
ﾄﾞﾗｲ｢ｷﾞｸｯ！｣ 
ｱｲﾝ｢いつもハロ(紺)に押しつけて料理や雛壇の用意もしてくれなかったのに図々しいですよﾄﾞﾗｲ！｣ 
ﾄﾞﾗｲ｢今年はちゃんと手伝うよ！ねぇ！｣ 
ｱｲﾝ｢駄目です！あなたをこれ以上甘やかすわけにはいきません！｣ 

ﾊﾛ(紺)｢大人しく反省するんだな…さあ行くぞ！(ﾄﾞﾗｲの手を引っ張る)｣ 
ﾄﾞﾗｲ｢何するんだよハロ(紺)！姉ちゃん！…どこに連れていくつもりだよ！｣ 
ﾂｳﾞｧｲ｢じゃあな姉さん！俺達でﾄﾞﾗｲと適当に遊んでくるからな！(ﾄﾞﾗｲを連れていく)｣ 

293 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/05(水) 13:39:26 ID:???
ｱｲﾝ｢頼むわﾂｳﾞｧｲ…でも紺ﾊﾛがいないと人手不足ね…｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢先輩…少しいいですか…｣ 
ｱｲﾝ｢あら？どうしたの黒ﾌﾗｯｸﾞ君？｣ 

黒ﾌﾗｯｸﾞ｢…僕に何か出来るはありませんか？｣ 
ｱｲﾝ｢そうね…じゃあ手伝ってもらおうかしら。｣ 


スローネ家 

ｳﾞｧｰﾁｪ｢いろいろ買ってきましたぁ！あれ！｣ 
ｴｸｼｱ｢……！｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢ｴｸｼｱさん！寒いのに大変だったね。｣ 
ｴｸｼｱ｢こんな所にまで来ていたのか…(ｼﾞｬｷ！)｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢今から準備するから…ちょっと待っててよｴｸｼｱさん。｣ 
ｴｸｼｱ｢…何…あいつ…｣ 


黒ﾌﾗｯｸﾞ｢ようやく雛壇が終わりましたね…では僕は料理のほうを…腕には自信がありますので。｣ 
ｱｲﾝ｢悪いわね黒ﾌﾗｯｸﾞ君…今日から弟にならない？｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢なっ！し、しかし僕にはｴｸｼｱさんという大切な方が…｣ 
ｱｲﾝ｢ふふっ…冗談よ冗談…｣ 

ｷｭﾘｵｽ｢…何かあったの？｣ 


どこかの喫茶店 

ﾄﾞﾗｲ｢………｣ 
ﾊﾛ(紺)｢放心状態だな…｣ 
ﾂｳﾞｧｲ｢お、おいﾄﾞﾗｲ！お前が前から食べたがってた店のティラミスだぞ！ほらっ、俺の分もあげるから元気だせよ！｣ 
ﾊﾛ(紺)｢ﾂｳﾞｧｲ…もう甘やかすなと言われてるだろう…｣ 
ﾂｳﾞｧｲ｢う、うるせぇ！！｣ 

294 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/05(水) 19:44:54 ID:???
GJ！黒フラッグがなんかまともに見えるなｗ 

＞ｴｸｼｱ｢…何…あいつ…｣ 
これは何かのフラグと見てもいいのだろうかｗ 
295 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/07(金) 18:57:41 ID:???
きっとツヴァイは、弟に毎日行ってきますのチューとお帰りなさいのチューを要求している 
296 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/07(金) 20:30:08 ID:???
&gt;&gt;295 
それなんてｴ(ry 

ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢ね、姉さん！何で俺のアパートに！｣ 
ﾊﾛ(橙)｢ｻﾀﾞﾙｽｰﾄﾞのお姉ちゃんがﾃﾞｭﾅﾒｽを心配して来てくれたんだよ。｣ 
ｻﾀﾞﾙｽｰﾄﾞ｢ﾃﾞｭﾅくんたら…ちゃんと部屋の掃除もしなきゃだめじゃない。｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢姉さんが掃除…まさか！｣ 

(慌てて本棚の裏や机の引き出し…橙ﾊﾛの手の届かない場所を調べるﾃﾞｭﾅﾒｽ) 

ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢……！｣ 
ﾊﾛ(橙)｢どうしたのﾃﾞｭﾅﾒｽ？何かが無いの？｣ 

ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢うわああぁぁぁぁあ！(AA略)｣ 

(部屋を飛び出すﾃﾞｭﾅﾒｽ) 

ﾊﾛ(橙)｢あっ！ﾃﾞｭﾅﾒｽ！…お姉ちゃんいったい何をしたの？｣ 
ｻﾀﾞﾙｽｰﾄﾞ｢(ｵﾛｵﾛ)…もしかしてﾃﾞｭﾅくんに余計なことしちゃったのかな…？｣ 

297 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/07(金) 22:08:19 ID:???
GJ!! 
無邪気な橙ハロと天然なサダルスードに萌えた 
きっとデュナメスが帰って来たら「探し物」が机の上に整理されて置いてあったりするんだろうなｗ 
298 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/08(土) 18:32:42 ID:???
ﾌｧﾝｸﾞA「やったー！ラスボス級のキャラが乗り換えてくれた！」 
ﾌｧﾝｸﾞB｢姐さん少なくとも最終話の前まで活躍するぞー！｣ 

ｴｸｼｱ｢あの人、予告で死にそうになってるシーンがあったような｣ 
ｲﾅｸﾄ｢…言ってやるな｣ 
299 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/08(土) 19:10:14 ID:???
トランザムはこのスレ的にどうするよ？ 
300 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/08(土) 19:21:44 ID:???
エクシアが変態と戦うために身につけた必殺技的な感じでどうだ 

しかし、このスレの黒フラッグはトランザムでも倒せなさそうだがｗ 

301 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/08(土) 19:22:15 ID:???
アインが撃墜されちゃったがいいのか？ 

302 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/08(土) 20:26:34 ID:???
&gt;&gt;301 
ｱｲﾝ｢…………ぐすっ…｣ 

ｴｸｼｱ｢ｱｲﾝ先輩…｣ 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢まだMSVだと派生機がいますから気を落とさないでくださいよ。｣ 
ｷｭﾘｵｽ｢あれ？そういえばﾂｳﾞｧｲは？｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢中の人が殺されたり変わったりして複雑な心境なんだろう…あいつも…｣ 

ﾂｳﾞｧｲ｢ﾄﾞﾗｲ！本当にゴメンね！痛くなかった！？｣ 
ﾄﾞﾗｲ｢あれぐらい平気だよ…それよりも僕ってスイーツ(笑)なんだってことのほうが…｣ 
ﾂｳﾞｧｲ｢馬鹿なお姉ちゃんでゴメンよ！いくら強奪されたからって…俺はﾄﾞﾗｲにあんな乱暴なことを…うわぁぁぁぁ！｣ 
(頭を抱えて泣き出すﾂｳﾞｧｲ) 
ﾄﾞﾗｲ｢うるさいなぁ！黙っててよ姉さん！｣ 
ｱｲﾝ｢私を容赦なく倒したのはｽﾙｰですか！ﾂｳﾞｧｲ！｣ 
303 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/08(土) 20:29:43 ID:???
ｲﾅｸﾄ(藍)｢ったくあたしに操取られたくらいでﾒｿﾒｿと｣ 
ｱｸﾞﾘｯｻ｢泣かない方が変ですよ｣ 
304 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/08(土) 22:32:46 ID:???
&gt;&gt;302 
ﾌｧﾝｸﾞG｢姐さんおめでとう！重要キャラが乗り換えたからしばらくは大丈夫で…ひでぶ！？｣ 
ﾌｧﾝｸﾞH｢いやー運が良かったで…ぐはぁ！！？｣ 
ﾂｳﾞｧｲ｢お前ら空気読め！！｣ 

ファングは通常の６個のほかに緊急用のが２個あるらしいな 
305 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/08(土) 22:50:22 ID:???

ｲﾅｸﾄ(赤)｢ｱｸﾞﾘｯｻを失い…ご主人には見捨てられ…見知らぬ島で一人ぼっちになっちゃった…｣ 

ｶﾞｲｱ(赤)｢迷ってしまいましたね…それにしてもあの方は誰でしょうか？｣ 
ｲﾝｼﾞｬ｢夜遅くに女の子を一人きりにしておく訳にはいけないよね！｣ 

ｲﾅｸﾄ(赤)｢…あなた達も迷子なのね…｣ 
ｲﾝｼﾞｬ｢旅は道連れよ！さあ行こう！｣ 

(手を引かれる赤ｲﾅｸﾄ…) 

ｲﾅｸﾄ(赤)｢ああっ…私はどこに行くんだろう…｣ 

306 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/08(土) 23:08:25 ID:???
ﾌﾗｯｸﾞ(黒)｢念願のｴｸｼｱさんﾄ同じﾌﾞﾗﾝﾄﾞの巻貝リュックをてにいれたぞ!!!!｣ 
　　　　　 
307 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/08(土) 23:18:39 ID:???
ｴｸｼｱ｢奪わないけど殺る｣ 
308 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/09(日) 09:28:19 ID:???
&gt;&gt;306さんに便乗 

ｱｲﾝ｢黒ﾌﾗｯｸﾞ君…残念だけどそれは偽物のﾌﾞﾗﾝﾄﾞなの…｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢そ、そんな！｣ 
ｱｲﾝ｢…ｴｸｼｱさんじゃなくて私とお揃いになってしまいましたね…黒ﾌﾗｯｸﾞ君…(ﾎﾟｯ…)｣ 
ﾄﾞﾗｲ｢最悪だ！姉さんばかりか僕と変態がお揃いのリュックなんてぇぇぇ！｣ 
309 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/09(日) 23:12:53 ID:???
ｲﾅｸﾄ｢黒フラッグ…俺達は中の人にすら存在を忘れられているんだぞ｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(桃)｢偽物でも手に入るだけありがたいと思って下さい…｣ 
310 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/09(日) 23:17:39 ID:???
黒フラッグも疑似巻貝リュックでパワーアップか…活躍に期待だ。 
そういえばＧＮアームズは体育会系のお兄さんorお姉さんになりそうな予感がするけど…体育教師はティエレン(青)やシュウェザァイがいるよね… 
311 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/09(日) 23:25:25 ID:???
というか今出てる西暦の教師陣ってトレミー先生と体育教師しかいないような気がｗ 
312 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/10(月) 00:05:14 ID:???
本編に出てくる戦艦やMAが少ないからね… 
スローネ母艦やフラッグ輸送機とかは正式な名前が発表されてないし… 
辛うじてラオホゥやアグリッサぐらいかな… 
313 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/10(月) 02:24:06 ID:???
http://imepita.jp/20080308/771430 

絵のセンスが皆無だ…orz 
とりあえず逝ってくる… 
314 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/10(月) 05:52:57 ID:???
&gt;&gt;313 
いやいやGJ！大人しそうな顔がいいな 

プリミティブな衝動に準じてAAを作ってみた 
エクシアがなんかﾄﾞﾗｲの中の人みた(ｒｙ 

エクシア(元絵&gt;&gt;132氏) 

　 xｯ ´ ｀ヽx､ 
　(,ｲﾙﾘﾉﾊ )lﾂ 
　 ﾘd*ﾟ -ﾟﾉﾘ　ﾍﾝﾀｲｺﾝｾﾞﾂﾉﾀﾒ 
　　(ll &lt;V&gt;l)　　ﾜﾀｼﾊﾀﾀｶｳ!! 
　　く/_|_||&gt; 
　　　し&#039;Ｊ 

リアルド(青)(元絵&gt;&gt;313氏) 

　〃´　_｀ヽ 
　l,,〃´ ヾv| 
　､d*ﾟ ｰﾟﾉﾘ　ﾌﾗｯｸﾞ(青)ﾁｬﾝ 
　 (ll &lt;V&gt;l)　　ﾀﾞｲｼﾞｮｳﾌﾞｶﾅｰ 
　 く/_|_||&gt; 
　　 し&#039;Ｊ 

ひきこもりデュナメス(元絵&gt;&gt;219氏) 

　〃＼ﾛ／ 
　l l／ヽﾐ ) 
　ﾚ；ﾟ ヮﾟﾉl　ｲ､ｲｼﾞﾒﾅｲﾃﾞﾈ… 
　(ﾃ((o)ﾃ) 
　く/_|_||&gt; 
　　し&#039;J 

ひきこもりデュナメスフルシールドモード(元絵&gt;&gt;219氏) 

　　 ___〃＼ﾛ／/＼､ 
　　{　 }l l／ヽﾐ ){ﾖ　＼､　ｳｴｰｰｰﾝ　ｺﾅｲﾃﾞﾖｰｰｰ 
　　|　 |ﾚﾟTДTﾉl&#039;ﾉ 　　 ＼､ 
　　|　 |ﾆﾃ((o)ﾃ/ .＼ 　　＼､ 
　　|　 |く(⌒)/^ ~^)　＼　ノﾉ 
315 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/10(月) 06:01:00 ID:???
ついでに今まで出たAAをまとめてみた　　(*の絵は未出) 


〃´　⌒ヽ　　　　　〃⌒ ｀ヽ　　　,〃⌒`ヽ　　　　〃.,、 ｀ヽ　　〃´ 　｀ヽ　　　　〃´ 　｀ヽ 
,. l_l/l_l_l_l_l　　　　　i iVi∧Ll　　　(　从∧从)　　.,=､l/､V)ﾉ)、　 ∞ﾊ|/lｿ))　　　　l. ﾊ|/lｿ)) 
l_di*・▽・l&gt; 　　　　| i*ﾟ∀ﾟ)i　　　(ζ *´ Д｀).　　 ﾉﾊ.l. ﾟ－ﾟﾘﾉ､　 lﾘ* ﾟーﾟﾘ　　　.　lﾘ* ﾟーﾟﾘ 
　　　　　　　　　 　 | |　　　　　　 　　　　　　　　((　&#039;　　　　))　　lﾉ　　　　　　　　∞ 
ﾄﾞﾑ(ﾄﾞﾑﾄﾙｰﾊﾟｰ) 　ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ　　 ﾄﾞﾚｯﾄﾞﾉｰﾄ　　　　ﾒﾋﾞｳｽ.　　　ﾘ ﾃﾞｭｴﾙﾀﾞｶﾞｰ　ﾘ　ﾛﾝｸﾞﾀﾞｶﾞｰ 
　（(/_　　　　　　　) 　　　　　　　　( 
〃´　｀~Z. 　　〃´ 　｀ヽ　　__〃´ 　｀ヽ_,　　〃´　｀ヽ　　〃´ ^ヽ 　　　i`-&#039;´V^Z 
i l/|/lﾊl &gt;　　,-l l_l l∧l_l)　　l. l /ハiﾉﾊ)j.l. 　[l=i/&#039;ﾚﾚ&#039;ﾉ) 　i.iwiハlﾉ). 　　; /^WVv&gt; 
W ﾟ ーﾟﾘ 　　､;ｪ(l*´ヮ｀ﾘ　　l l.(*´ヮ｀ﾉﾉ l　　/ιιi*ﾟヮﾟﾉﾘ .　ﾙ*ﾟ∀ﾟﾘ　　　W；´∀｀） 
　　　　　　　　　　　　　　　..ソ 　　　　 &#039;Ｙ　　~ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ　　　　　　ﾐｰ＆ﾃｨｱ(ﾐｰﾃｨｱ)　　　　　ｶﾞｲｱ　　　ｲｰｼﾞｽ　　　　ｽﾄﾗｲｸ 

..〃´ 　｀ヽ　　(〃´ 　｀ヽ　　　　　〃⌒　ヽ　　　　,--　　､　　〃´☆｀ヽ　　　〃´ 　｀ヽ 
_l lﾙ从ﾉﾙﾉ_ 　l i ﾉ/ﾚﾘﾊ)　　　　　i　ﾊl/iﾊ)l)　　　l　,wwwゝ　/ rvw-vzヽ.　　i 从lﾉﾘﾉ)) 
`ｲゝ ﾟ ‐ﾟﾉ&gt;&#039;　 ﾘ､d*ﾟ－ﾟﾉ　　　　　oｲ‐0ヮ0ﾘ　　　ﾘd ｀_ゝ´）　l_ﾉﾘ｀∀´)ゝ　　ki*ﾟ ワﾟﾘﾉ 
.　　　　　　　　　　　　　　　　　　　8 　　　8 
ｸﾞｩﾙ　　　　ｼﾞﾝﾊｲﾏﾆｭｰﾊﾞ２型　ﾉｸﾃｨﾙｰｶｻﾞｸ　ﾄﾞﾐﾆｵﾝ　　ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ機)　ｻﾞｸｳｫｰﾘｱ(桃) 
　　　　＿　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　(ﾗｲﾌﾞｺﾝｻｰﾄ仕様) 
　　〃´,,-&#039;&#039;⌒^)　　　　　〃⌒ ｀ヽ　　　　〃⌒ ｀ヽ　　　 ,⌒⌒ヽ　　　,,;:&#039;｀;:;:`&#039;:;,　　〃´　, ｀､ 
　／~ｒ(从ﾉﾊ)ﾉ　　　　　i☆iVi∧Li .　　　i iVi∧Ll　　　ノ V从从） 　　ﾘﾉﾉﾊﾉﾊ　　i　l/ﾚlハi 
　ヽ)ﾉﾘ ｀ｰ´ﾘ　　　　　　| i* ﾟ∀ﾟ)i　　　　| i#-＿-)i　　 ξζ*･∀･)　　　d-0∀0)　　li,dl*ﾟヮﾟﾉ 
　　(_/　　　　　　　　　　| | 　　　　　　　 | |　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　|,,l 
ｶﾞﾝﾀﾞﾑｱｽﾄﾚｲ　　　　　*ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ 　　*ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ　　*ﾄﾞﾚｯﾄﾞﾉｰﾄ　　　*ｵﾙﾃｭｷﾞｱ　　*ｱｶﾂｷ 
ｺﾞｰﾙﾄﾞﾌﾚｰﾑ天(ｱﾏﾂ)　　２号機　　　　　３号機　　　　Η(ｲｰﾀ) 

　 xｯ ´ ｀ヽx､ 　　　〃´　_｀.ヽ　　　　　　　〃＼ﾛ／ 
　(,ｲﾙﾘﾉﾊ )ﾂ　　　 l,,〃´ ヾv|　　　　　　　l l／ヾﾐ ) 
　 ﾘd*ﾟ -ﾟﾉﾘ　　　　.､d*ﾟ ｰﾟﾉﾘ　　　　　　　ﾚ；ﾟ ヮﾟﾉl 
ｶﾞﾝﾀﾞﾑｴｸｼｱ　　ﾕﾆｵﾝﾘｱﾙﾄﾞ(青)　　　ひきこもりｶﾞﾝﾀﾞﾑﾃﾞｭﾅﾒｽ 
316 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/10(月) 07:16:25 ID:???
&gt;&gt;213 
&gt;&gt;215 
GJGJ！キャラ絵＆AA投下に感謝！ 
317 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/10(月) 07:20:54 ID:???
↑ｱﾝｶﾐｽ…orz 
&gt;&gt;313と&gt;&gt;315ね… 

318 名前： 通常の名無しさんの３倍 投稿日： 2008/03/10(月) 10:39:04 ID:YPAkgAXI
そういえば最近００で大活躍の国連の機体の名前、ジンクスで良いんだっけ？ 
319 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/10(月) 12:33:58 ID:???
それで合ってる、集団で回転してたシーンは笑えたｗ 

320 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/03/11(火) 01:59:22 ID:???

ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ｢待ちに待った給料が入ったことだし…今日は飲むわよ♪｣ 
ｼｭｳｪｻﾞｧｲ｢あなたは学校でも飲んでるじゃない…｣ 
ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ｢さて…あなたも今日は付き合いなさいよ。｣ 
ｼｭｳｪｻﾞｧｲ｢…悪いけどパス。水泳部のスカウト活動したいから。｣ 
ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ｢あんたも諦めが悪いわね…いいもん、じゃあ子持ちのﾃｨｴﾚﾝ(青)センセーを誘惑しちゃうからね！｣ 

ﾃｨｴﾚﾝ(青)｢た、大変申し上げにくいのですが…私はちょっと…｣ 
ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ｢やだなセンセー！魅了して誘惑しちゃうなんて冗談ですってば！｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(青)｢す、すみません…今日はちょっと！(ﾊﾞｼｭ！)｣ 
ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ｢まったくセンセーったら…あんなに慌てふためいて帰っちゃって♪｣ 
ｼｭｳｪｻﾞｧｲ｢あなた…もう酔っぱらっているの？｣     </description>
    <dc:date>2009-10-18T20:25:34+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www24.atwiki.jp/shar_gijinka/pages/43.html">
    <title>MS・MA擬人化スレ六校目 1</title>
    <link>http://www24.atwiki.jp/shar_gijinka/pages/43.html</link>
    <description>
      MS・MA擬人化スレ六校目
1 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/02(日) 10:46:38 ID:???
このスレは機動戦士ガンダムSEEDシリーズや、機動戦士ガンダム００を始めとした 
新シャア板で取り扱っている作品のMS・MA等を擬人化して楽しむ学園モノ系ネタスレです。 

【初めての方へ】 
・基本的にはキャラの応募は自由ですが、UC作品など旧板で取り扱っている作品の擬人化は板違いです 
・野球部､グライダー部､剣道部の所属は話の都合上「元」で 
・ネタ職人・絵描き職人さんは随時募集中！ 

前スレ - MS・MA擬人化スレ五校目 http://anime2.2ch.net/test/read.cgi/shar/1188809715/ 
前々スレ - MS・MA擬人化スレ四校目 http://anime2.2ch.net/test/read.cgi/shar/1157447377/ 
前々々スレ - MS・MA擬人化スレ三校目 http://anime.2ch.net/test/read.cgi/shar/1137269195/ 
前々々々スレ - MS・MA擬人化スレ二校目 http://anime.2ch.net/test/read.cgi/shar/1128146957/ 
前々々々々スレ - MS・MA擬人化スレ http://anime.2ch.net/test/read.cgi/shar/1126509592/ 
保管庫作成中 ◆EjQ3RWhlFY氏の作ってくれた保管庫(仮) 
ttp://web1.nazca.co.jp/hp/faraway/gijinka/index.html 
過去ログや職人さんが過去に投下してくれたネタや絵の他、各キャラの設定も載っています 
※重要※ 
保管庫作成中 ◆EjQ3RWhlFY氏が更新不可能という事で、ただいま保管庫の運営を 
引き継いでくれる方を募集しています。詳しくは保管庫内の画像掲示板へ(広告で随分流れていますが…) 

姉妹スレ 
→旧シャア板　ＭＳ擬人化で萌えよう・6校目(UC作品及びG・W・X・∀の擬人化はこちらで) 
http://anime2.2ch.net/test/read.cgi/x3/1164465125/ 

→ロボットゲー板　擬人化ロボ娘に萌えるスレ　７機目(MSだけでなくロボット物全般の擬人化をやっています) 
http://game13.2ch.net/test/read.cgi/gamerobo/1190111125/ 
2 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/02(日) 10:48:28 ID:???
前スレが落ちてたので立てた 
3 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/02(日) 12:08:08 ID:???
&gt;&gt;1　スレ建て乙です。　万が一の事を考え、避難所も建てました。　 

２ｃｈ小説総合避難所＆SS　⇒　ttp://yy45.60.kg/nikoru/ 
4 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/02(日) 13:03:31 ID:???
避難所作成乙！ 

CE学園＆西暦学院合同祭 

ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢…まさか落ちるとは思わなかったな。最後に見たときは400番台だったのに｣ 
ｶﾞｲｱ｢ええ…それも、最後の書き込みからわずか４時間後なんて…｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢でも…また、こうして立ったんだから…。嬉しい…｣ 
ｶﾞｲｱ｢そうね。ともかく気を取り直して、今スレこそフリーダム先輩と愛を｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ストップ。お前の口上はもうロケット団並にパターンなんだ。自重しろ｣ 
ｶﾞｲｱ｢何よ。パターンがイヤならあたしに忠実に協力して先輩とあたしを早急にくっつけるよう努力しなさい｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢…。拒否って道は｣ 
ｶﾞｲｱ｢ある訳ないでしょ！！｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢…頑張ろ、インパルス。と、友達じゃない。ね？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢まぁ…お前が言うなら仕方ないか｣ 
ｶﾞｲｱ｢さぁ今スレもばっしばし行くわよー！！って事で、まずは先輩を見つけなきゃ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢相変らずの行き当たりばったり…やっぱダメだこれ｣ 
ｶﾞｲｱ｢お黙りバカインパ！｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢ふ、風紀委員の所行こう…？あの人たちなら防犯カメラとかで分かるかも…｣ 

合同祭本部 
ｷｭﾘｵｽ｢ただいま。トレミー先生の介抱に手間取っちゃって…デュナメスは？まだ串焼き？｣ 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢(ﾓﾌﾓﾌﾓﾌ)お帰りなさーい。委員長でしたら、お土産屋さんのピンチヒッターに行きましたよ。 
確かお姉さんも一緒に｣ 
ｷｭﾘｵｽ｢サダルスードさんも来たのね…｣ 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢ちなみにエクシアはまだラーメン職人みたいです。お客さん多かったし、しばらく抜けられないんじゃないですか？｣ 
ｷｭﾘｵｽ｢大変ねぇ、あの子も｣ 

ｶﾞｲｱ｢どもー｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ちわー｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢あ、インパルス君達。どうしたの？｣ 
ｶﾞｲｱ｢あのですね、先輩！！ふっ、フリーダム先輩はどこにいます？｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢フリーダム君？彼ならエターナルさんと二人で色々してたわよ…路上で歌ったり踊ったり叩き売りやったりパントマイムやったり 
弾き語りやったり人形劇やったり似顔絵描きやったり漫才やったりコントやったり紙芝居やったり曲芸やったり手相占いやったり｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢いつから大道芸人になったんだあいつら｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢もし他の人の出し物に乱入したら、デュナメスさんに二人とも実弾で撃ってもらうって言い聞かせてあるからか 
今のところ人の邪魔はしてないみたいだけどね｣ 
ｶﾞｲｱ｢うあー…どれも見たかったぁ…｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢で、今どこにいるかなんだけど…あぁ、ここでマジックショーやってるみたいね。近いし見てきたら、ガイアさ…あれ？｣ 
ｽﾄﾗｲｸﾀﾞｶﾞｰ｢｢ここで｣の辺りで、インパルス君とデストロイちゃんを引っ張って凄い勢いで走って行っちゃったわよ｣ 
ﾀﾞｶﾞｰL｢さすが陸上部ですねー、足速くて羨ましいです｣ 
ｽﾄﾗｲｸﾀﾞｶﾞｰ｢そうねぇ、靴にブースターがついてるみたいだったわ｣ 
ﾀﾞｶﾞｰL｢ブースターですか…じゃあ私も靴にブースターつければ、あれくらい速くなれるでしょうか…｣ 
ｽﾄﾗｲｸﾀﾞｶﾞｰ｢うふふふ、もうダガーLったら｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢ねぇ。二人だけでボケっぱなしの異空間を形成するの止めてもらえるかしら？一瞬混乱したわよ｣ 
5 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/02(日) 13:06:38 ID:???
路上 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢じゃあハイペリオンさん、手伝ってくれるかな｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ｢いいですよフリーダム君｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢さて皆さんお立会い、これより始めますのはこのお姉さんの体が箱の中でジグザグに分かれるというお馴染の一芸。 
ですが、当方も素人ゆえ成功するかは分かりません…本当に切っちゃうかも、なんて｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢無事成功しましたら、ぜひ拍手をお願いしますわ｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢ではまずハイペリオンさん、この箱に…｣ 

(中略) 

ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢はいっ！この通り、箱の中のお姉さんが見事ジグザグに！！｣ 
(ﾊﾟﾁﾊﾟﾁﾊﾟﾁﾊﾟﾁﾊﾟﾁﾊﾟﾁﾊﾟﾁﾊﾟﾁ) 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ｢(箱の中)ふふ、ちょっと恥ずかしいですけど…イータ、見てますか？｣ 

ｲｰﾀ｢ひえーっ！おねーたんが、おねーたんがきられちゃったですー！！？｣ 
ｵﾙﾃｭｷﾞｱ｢手品だから大丈夫だよ、イータ｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ二号機｢しばらくあのままの方が大人しくていいかも｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ三号機｢姉さん…そんな事言うとドレッドノート君用の一撃を喰らわされるよ｣ 

ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢(ﾊﾟﾁﾊﾟﾁﾊﾟﾁﾊﾟﾁ)｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢あの様子じゃ、ハイペリオン先輩は本当に三分割されてはいないらしいな…。 
ところで、フリーダム達の前に来たはいいが今度は何をして失敗する気だ｣ 
ｶﾞｲｱ｢失敗はしないわよ！よく聞きなさい。エターナル先輩がトイレとか買い物で先輩の側を離れた時に…｣ 

１　エターナル先輩がフリーダム先輩の側を離れる 

２　バカインパとデストロイでエターナル先輩を足止め 

３　その間に私がフリーダム先輩に声をかけて告白してラブラブに 

ｶﾞｲｱ｢以上。どう？シンプルながら見事な作戦でしょ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢シンプルというか単純というか捻りがないと言うかダメっぽい｣ 
ｶﾞｲｱ｢お祭りの時は、下手に凝るよりこれぐらいシンプルな方が成功するのよ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢デストロイ、こいつの脳天掴んで何回か揺すってくれ。このアホな頭の中が変わるかも知れん｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢う、うぇ…｣ 
ｶﾞｲｱ｢静かにバカインパ。今は黙って二人が離れる瞬間を待ちなさい｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢りょうかーい｣ 

ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢じゃぁお次は…んー、なんかマジックショーにも飽きてきたので、エターナルさんの歌をお聞きください！｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢あらあら｣ 

ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢……なんて飽きっぽい大道芸だ｣ 
ｶﾞｲｱ｢いいの。フリーダム先輩は何でも出来るんだからいいの！｣ 
6 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/02(日) 13:11:41 ID:???
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢大受けだったねー｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢うふふ、お捻りまで頂いちゃいましたわね。何か食べに行きません？｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢いいね！どこにする？｣ 

ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢…ガイア、チャンスはいつ来るんだ｣ 
ｶﾞｲｱ｢まだよまだ。根気良く待ちなさいバカインパ…とりあえず、先輩達の後を尾行するわよ｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢ねえガイア、先輩達ご飯食べに行くみたいだけど…私達も、そこで何か食べようか？｣ 
ｶﾞｲｱ｢そうね、腹減ってきたし｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢そうだな。アホの所業に付き合ってるせいで疲れてるんだ、ゆっくり食べよう｣ 
ｶﾞｲｱ｢何か言った？バカインパ｣ 

西暦学院屋台「本格ラーメン」 
ｴﾀｰﾅﾙ｢美味しいラーメンですね、フリーダム君｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢…あの小さな子が作ってるのかな。上手に出来てるね｣ 

ｲﾅｸﾄ｢はいチャーシュー麺三つお待ちー…おや、お前はCE学園の長刀部の。彼女とお食事か？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ&amp;ｶﾞｲｱ｢断じて違います｣ 
ｲﾅｸﾄ｢…息合ってるな。ところで…そちらの大きなラガッツァは強そうだな、俺と一つ勝負する気はないか？｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢うぇ？え、そんな、私そういうのは｣ 
ｴｸｼｱ｢忙しいんだからお客さんに絡むな(ｲﾅｸﾄの耳を引っ張る)｣ 
ｲﾅｸﾄ｢いたたたた！！悪かったシニョリーナ、離してくれいたたたたた！！｣ 

ﾃｨｴﾚﾝ(長)｢なぁ黒フラッグ、お前本当に大丈夫か。お前の体からギシギシ音がするんだが｣ 
ﾕﾆｵﾝﾘｱﾙﾄﾞ(青)｢さっきから保健室に行こうって言ってるのに、聞いてくれないの…｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢ふは、はは、やだなあ、エクシアさんのラーメンさえあれば僕は百億パワーの戦士に…ｵｹﾞﾌｯ｣ 
ﾕﾆｵﾝﾘｱﾙﾄﾞ(青)｢キャー！血吐いたー！！｣ 

CE学園陸上部　人力車 
ｻﾞｸ(白)｢西暦のお土産コーナーまでね。はい二人とも乗った乗った！ゆっくり行ってやるから、その間は車内で 
存分に愛し合いな｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢あらあら、愛し合うなんて…｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢いいじゃない。それだけ僕らが仲良く見えるんだよ｣ 

ｶﾞｲｱ｢うう…ぅ…ひぐ…えうっ…(涙目)｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢チャンスは？｣ 
ｶﾞｲｱ｢黙っでなざいバガインパ！！｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢ガ、ガイア、気付かれちゃうよぉ…｣ 
ｸﾞｩﾙ｢先輩方、そんな所に隠れて何を…ガイア先輩、どうしたんですか？！すごい泣き方ですよ！！？｣ 
ｶﾞｲｱ｢うう…何でもないの…｣ 
7 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/02(日) 13:12:57 ID:???
西暦学院お土産コーナー 
ｻﾀﾞﾙｽｰﾄﾞ｢軌道エレベーターバウムクーヘンを２つですね。少々お待ちください… 
デュナくん、軌道バウム２つだって｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢実は狙ってたんだよね。ここの軌道エレベーターバウムクーヘン美味しいって評判だから｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢どんな味なのでしょう。楽しみですわ…｣ 

ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢これか…。デスティニーが10個買って、全部レジェンドちゃんに食べられたとか言ってたお菓子は｣ 
ｶﾞｲｱ｢あの大きいのを10個も？！あの子、相変らずよく食べるのね…｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢甘い匂い…美味しそう。私も買う…(ﾄｺﾄｺﾄｺ)｣ 
ｶﾞｲｱ｢あっ、デストロイ待って。私も買う！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢俺も買おうかな｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢二人の分も…買って来てあげる…｣ 

ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢軌道エレベーターバウムクーヘン、３個下さい｣ 
ｻﾀﾞﾙｽｰﾄﾞ｢はい、分かりま……あ、あんっ！！？ああ、か、感じるの、私のセンサーが、感じるのぉ！！(ﾋﾞｸﾋﾞｸﾋﾞｸｯ)｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢うぇっ！？どうしたんですか？大丈夫ですか！？｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢あのお客さん、これ商品です！後、すいませんが早めに場面転換してください！ 
…もう、OBなのに無理に俺の仕事を手伝うなんて言うから！土産屋のピンチヒッターなんて言わなきゃよかった｣ 
ｻﾀﾞﾙｽｰﾄﾞ｢はうん、だ、だってデュナくんが心配だったんだもん…あう、あ、はぅ…｣ 

休憩所 
(ベンチに座って手を繋ぎ、寄り添って眠るフリーダムとエターナル) 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ＆ｴﾀｰﾅﾙ｢ZZZ……｣ 

ｲﾝﾊﾟﾙｽ「…ガイア。チャンスは？」 
ｶﾞｲｱ「……知らないわよ…(ｸﾞｽﾝ)」 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ「ガ、ガイア…元気出して…」 

9 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/02(日) 19:04:55 ID:???
お久しぶりです。とりあえず、五校目&gt;&gt;213以降に出てきた設定を転載します 

フラッグファイター 

ユニオンフラッグ（黒）のファンクラブ兼研究会。平たく言えばストーキンググループ 
一応同好会扱い。 
メンバーにはそれ相応の運動神経が要求される。それはフラッグ（黒）が格闘家だからである 
・・・とは会員№１兼会長のフラッグ（青）＊との事だが実際は玉の輿を狙う腐女子の巣窟・・・ 
西暦以外にもCE等の他校にもメンバー有り 

＊フラッグ（青）＝量産型ユニオンフラッグ 

ユニオンリラルド（青）2年女子 

会員№15 
薄幸少女 
彼女自身はフラッグ（黒）に興味があるわけでは無いが幼馴染であるフラッグ（青）によって無理やり参加させられている。 

ユニオンリアルド(橙)　女　西暦学院２年　フラッグ・ファイター会員No16 

性格は明るい。常に｢問題を起こしても風紀委員がなんとかしてくれるだろう｣と考えていて 
黒フラッグの気を引くために後先考えず騒ぎを起こしては制裁されている 
量産フラッグとは以前敵対していたが、今は和解した。量産フラッグと同じでエクシアは嫌い｡ 

ティエレン(長距離射撃型)　男　西暦学院２年　西暦シューティングクラブ 

不良ではないが血の気が多く、よく喧嘩をするため風紀委員からマークされている。 
趣味は射撃。以前に間違えて任務中のエクシアを狙撃しボコボコにされた。足が遅いのが悩み。 

ガンダムサダルスード　女　西暦学院OB 

デュナメスの姉で大学生。西暦学院学友会の副会長を務めているため、卒業した今もたびたび学院を訪れる。 
弟デュナメスを溺愛していて「デュナくん」と呼んでおり、学園を訪れた際には風紀委員の活動を手伝う事も。 
非常に体が弱く戦闘能力は皆無だが、生まれつき騒動を関知するセンサーのような物が備わっていて 
現役時代は学院内の喧嘩や紛争はもちろん、教師も見つけ出すのが困難だった陰湿なイジメや恐喝なども発見していた。 
ちなみにセンサーの発動中には紅潮した顔で荒い息をつきながら変な声を(ｒｙ 
またセンサーの副作用か肌が非常に敏感で、ちょっと触っただけでも変な声を(ｒｙ 


それと、まだ見られる五校目のログを発見したので転載(いつ消えるか分かりませんが) 
ttp://s.s2ch.net/test/-0/anime2.2ch.net/shar/1188809715/ 
10 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/02(日) 19:06:15 ID:???
すみません、これが抜けてました↓ 

主要なフラッグファイターメンバー加入希望者 
４桁に及んでいる理由は入部希望者が多すぎたため抽選（というよりサバイバル）となった 
もっともここにいる連中以外にも多くの生徒その他が参加している 

№01　フラッグ（青） 
№02　ワークローダー 
№04　ヘリオン（青丹） 
№10　プトレマイウス 
№15　リラルド（青） 
№16　リラルド（橘） 
№30　ヴァーチェ 
№53　ゲル・フィ二ート 
№60　ザムザザー 
№99　メサイア 
№100　アカツキ 
№372　エターナル 
№333　レイダー制式 
№515　シグー 
№666　レジェンド 
№1017　ジンD型 
他多数 
11 名前： 前すれ226 [sage] 投稿日： 2007/12/02(日) 19:59:39 ID:???
&gt;10 

№966　アッシュ（三人一組） 

いれるの忘れてたから追加 
12 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/02(日) 21:27:54 ID:???
ttp://wakuwakuwonder.ocnk.net/zoom/1941 

ｲﾅｸﾄ｢イーーーヤッホーゥ見ろシニョリーナ！！ついにこの俺にもHG化の話が！！ 
しかもスタンド付きだぜええオイ、やはり見ている奴はちゃーんと俺のスペシャルさを理解して… 
え？何これ？ガシャポン？HGCOREって、HGシリーズのバリエーションじゃないの…？｣ 
ｴｸｼｱ｢落ち込まないで。立体化は事実なんだから｣ 
ｲﾅｸﾄ｢……ああ｣ 
ｴｸｼｱ｢それに、ほら｢12月、新展開にあわせたラインナップ｣よ｣ 
ｲﾅｸﾄ｢おおっ！！と言う事は、人革連の次はいよいよこの俺がスペシャルな活躍をするって事だな！？ 
ようし前祝いだ、エスプレッソ奢るからついて来いシニョリーナ！！はーっはっはっはっはっは！！！｣ 
ｴｸｼｱ｢(またやられ役かも……とは、言わないでおこう…)｣ 
13 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/03(月) 00:57:31 ID:???
age 
14 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/03(月) 17:58:27 ID:???
エクシアがドレスを着るとしたら何色だろう 







黒ﾌﾗｯｸﾞ｢(ｶﾁｬｶﾁｬ)送信…っと｣ 
ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ｢ｳｨｯｸ、こらぁパソコンの授業だからって遊んでちゃダメよ～♪ﾋｯｸ｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢ああ先生、申し訳ありません。息抜きのつもりだったのですが｣ 

ｲﾅｸﾄ｢…授業中に酒飲んでる人に何も言われたくねーよな｣ 
ｴｸｼｱ｢同感｣ 
15 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage　絵が描けないので主張だけでも] 投稿日： 2007/12/03(月) 18:02:29 ID:???
エクシアの外見はハルヒの長門にかなり近いと思うんだ。 


16 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/03(月) 19:08:21 ID:???
&gt;&gt;15 
なるほど 
ただ髪の色は青のような気がする 
17 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/03(月) 22:54:52 ID:???
そろそろエクシアとティエレン系との接点が欲しい 
18 名前： 通常の名無しさんの３倍 [age] 投稿日： 2007/12/05(水) 10:15:34 ID:???
エクシアはクールで何でも出来そうに見えて実は結構危なっかしい気がする 

20 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/06(木) 18:06:54 ID:???
フラック゛(青)「聞きましたわよ聞きましたわよおチビさぁん？あなた風紀委員の中 
ではへっぽこだって話じゃないですか。 
デュナメスさんみたいな狙撃の腕も、キュリオスさんのような誰より早く現場 
に駆けつけられるスピードも、ピザモフ女のような 
超火力も備えてらっしゃらない上に？武器が何？竹刀とナイフ？あら怖ぁい、 
キレる子供そのまんまって感じですわぁ。 
しかも、そんなに武器持っててもだめっ子なんてお笑いよねお笑い、ホーッホホホホ 
そんな程度で黒フラッグ様に近づこうなんて 
おこがましいと思いませんこと！？」 
ウ゛ァーチェ「失礼ねー、エクシアはだめっ子じゃないよー！」 
エクシア「いいよヴァーチェ……だけど、いつも言ってるように私はあの変態に近 
づいた事などない。あっちが私に寄って来るだけ。 
私は迷惑している」 
フラック゛(青)「どぉだか。ま、せーぜー先輩方の足を引っ張らないよう努力してく 
ださいな、ピザとヘタレのへっぽこ風紀委員コンビさん」 
ウ゛ァーチェ「むー…！」 

ウ゛ァーチェ「ねぇ悔しくないのエクシア！！」 
エクシア「別に。彼女の意見はある程度的を射ている…私は狙撃も出来ないしキュ 
リオスのようなスピードもない… 
君のような火力も(ス゛シッ)……う…」 
ウ゛ァーチェ「私の武器、１個貸してあげる！これでエクシアも火力が…」 
エクシア「(ト゛チャ)…お、重い…！ヴぁ、ヴァーチェ…はっ、外して…」 
ウ゛ァーチェ「やばっ、エクシアが潰れちゃう！！」 

エクシア「(……私…足引っ張ってるのかな…)」 
イナクト「ようエクシア！何か悩みがあるって顔だな。よし、このスペシャルな俺 
が相談に…」 
エクシア「いい」 
イナクト「何だシニョリーナ、その期待してない目は」 
黒フラック゛「ふぅ、レディの扱いに関しては君もまだまだだねイナクト君」 
エクシア「…………変態…」 
イナクト「お、黒フラッグ」 
エクシア「帰って。今日は君と遊ぶ気はない」 
黒フラック゛「まぁそう言わずに。君の事情に立ち入るような不粋はしないが、僕が君の気分だ 
けでも変えてあげよう。 
ついておいで」 
エクシア「…変な事する気？」 
黒フラック゛「信用ないな、僕…」 
イナクト「自業自得って奴だな」 
ウ゛ァーチェ「ねぇねぇどこ行くの？私も行くー！」 
21 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/06(木) 18:13:34 ID:???
ブティック「ユニオン」 
ウ゛ァーチェ「高そうな店ー」 
エクシア「近くにこんな所が…」 
イナクト「うえ、何だこの値段…。一着20万って正気かよこの店」 
店長「これはこれは黒フラッグお坊ちゃま。どのようなご用件ですか？」 
黒フラック゛「(エクシアを指し)こちらのレディの洋服を見繕ってくれるかな」 
エクシア「服？」 
黒フラック゛「服を換えると気分も変わると言うからね。一度試してみてもいいだろう？ 
いつもと違った装いのエクシアさんも見たいしね」 
店長「では、こちらの方にどうぞ」 
ウ゛ァーチェ「ほらほらエクシア、呼ばれてるよ！」 
エクシア「あ、ちょっヴァーチェ、押さないで…あと黒フラッグ、着替え中にのぞ 
いたら殺すから」 
黒フラック゛「…し、信用ないな、僕…」 

試着室前 

(シャッ) 
ウ゛ァーチェ「エクシア綺麗ー！！」 
黒フラック゛「おお…美しい！！まるで気品ある姫君のようだ！！」 
イナクト「なかなか似合うじゃないかシニョリーナ。その姿で一杯どうだ？」 
エクシア「……。なんか、落ち着かない…」 

(シャッ) 
ウ゛ァーチェ「エクシア可愛いー！！」 
黒フラック゛「おお…美しい…！！エクシアさん、君の前では天使の姿さえ霞んで見える！！」 
イナクト「けっこう似合うじゃないかシニョリーナ。その姿で通学してもよさそうだな」 
エクシア「……。なんか、落ち着かない…」 

(シャッ) 
ウ゛ァーチェ「エクシアカッコいい！！」 
黒フラック゛「おお…美しい！！これこそまさに地上に降りた戦いの女神！！」 
イナクト「凄く似合うじゃないかシニョリーナ。その姿で生活できるんじゃないか？」 
エクシア「……。なんか、落ち着かない…」 

22 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/06(木) 18:16:26 ID:???
エクシア「………」 
黒フラック゛「僕はいい物を見れたけど…気分は治ってないようだね」 
イナクト「いいのか、あの服全部返しちまって。せっかくこいつの奢りでリッチな 
服が手に入ったのに」 
ウ゛ァーチェ「い、イナクト君…」 
エクシア「………いい。私にはああいうのは似合わない…着心地も良くなかった」 
黒フラック゛「うーむ…堅苦しすぎたか。ならば、次はカジュアル系の服の店に」 
イナクト「待て、黒フラッグ。シニョリーナ、次は俺がいい所に連れて行ってやるよ」 

エクシア「いい所？」 
イナクト「ま、ついて来な」 

レストラン「太陽光」 
黒フラック゛「ん、このパスタはなかなか旨い！」 
ウ゛ァーチェ「ピザもおいしーよ♪(モフモフ)」 
イナクト「落ち込んだ時には旨い物を食うのが一番ってな…ここは俺でも払える額 
でディナーが食えて、 
さらに食後のエスプレッソはお替り無料というありがたい店だ」 
エクシア「(ハ゜クハ゜クハ゜クモク゛モク゛)…美味しい」 
イナクト「いい食いっぷりだな。よし、もっと食え。お前の分は俺のおごりだ」 
ウ゛ァーチェ「よーっし、ピザもう一枚！！」 
イナクト「いや、お前でなくてだな…」 
エクシア「差別はよくない。平等に支払うべき」 
イナクト「ヴァーチェの分なんて払ったら破産するに決まってるだろうが！！」 
黒フラック゛「まぁまぁ…安心して、ここの代金は僕が持つから」 
エクシア「さすがドラ息子」 
イナクト「いいぞドラ息子」 
ウ゛ァーチェ「ありがとードラ息子！」 
黒フラック゛「お礼言われてる気がしないなあ…」 

23 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/06(木) 18:20:49 ID:???
エクシア「…………」 
イナクト「腹は一杯になったようだが…どうもこりゃ、かなり重病みたいだぜ黒フラッグ」 
黒フラック゛「だねぇ」 
ウ゛ァーチェ「エクシア、そろそろ帰る？」 
エクシア「…うん。二人とも、今日は気を使わせてすまなかった」 
イナクト「随分しおらしいじゃねえかシニョリーナ。まぁ、これからも遠慮せずドンドンこのスペシャルな俺に頼りな」 
エクシア「頼った覚えはないけど。でも、二人のおかげで少しだけ元気が出た。ありがと」 
黒フラック゛「ほ、本当かいエクシアさん！！じゃあ、次はぜひ夜景を見ながら僕と二人のお楽しみを！！」 
エクシア「イナクト武器貸して」 
(ト゛カ゛ッハ゛キッヘ゛キッカ゛スッコ゛ツンカ゛ツンコ゛ツンカ゛ツンハ゛キッ) 
黒フラック゛「きゅ、９連撃…(ト゛サッ)」 
エクシア「調子に乗るな、変態！！(フ゜イッ)」 
ウ゛ァーチェ「じゃ、じゃあね黒フラッグ君、イナクト君…」 

黒フラック゛「……う～ん…フラれたな…(ヒ゜クヒ゜ク)」イナクト「バカだなお前。あのまま大人しくしてりゃ、エクシアの印象が少しは変わってた可能性もあるのに」 
黒フラック゛「熟知している…だが、あいにく僕は落ち着きがなく我慢弱い男だ、しかもエクシアさんの唇から発せられた 
可憐な声の「ありがと」を聞いた瞬間、もういても立ってもいられなく…カ゛クッ」 

ウ゛ァーチェ「…すごいなぁ、エクシア」 
エクシア「何が」 
ウ゛ァーチェ「さっきの黒フラッグ君を倒した動き。すごかったじゃない！」 

24 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/06(木) 18:23:45 ID:???
エクシア「…別に。私は昼にも言った通り、狙撃も出来ないし、機動力もないし火力もない…風紀委員の中で 
能力的に優れている所は何も…」 
ウ゛ァーチェ「私だって狙撃も機動力も自信ないし、 
さっきのエクシアちゃんみたいに色々な武器を使い分けたりなんて出来ないよ」 
エクシア「……」 
ウ゛ァーチェ「それに、エクシアにはイナクト君達みたいに元気をくれる人がいるじゃない。 
これ以上落ち込んでたら、色々やってくれたイナクト君達にも申し訳ないわよ？」 
エクシア「………そうね」 
ウ゛ァーチェ「じゃ、元気出して！なんならもう２、３軒寄っていく？美味しいピザ 
のお店知ってるから」 
エクシア「い、いや…食べ物はもういい」 

翌日 
西暦学院 
キュリオス「ただいま、デュナメス」 
テ゛ュナメス「キュリオス。どうした、お前現場に向かったんじゃないのか？」 
キュリオス「エクシアちゃんの方が先に着いちゃっててさ…あの子、珍しくやる気ま 
んまんだったし 
任せる事にしたのよ」 
テ゛ュナメス「そりゃ珍しいな、あいつがやる気出すなんて」 

シ゛ンHM「ぐわぁっ！？(ト゛サッ)」 
ト゛ムオリシ゛ナル「ジンHM！！な、何だ！？動きが見えん！！？」 
Dシ゛ン「何を手間取ってんのよあんた達！！手間取ったらギャラに響くんだから 
ね、 
あんな小娘一人さっさとやっちゃいなさい！」 
ト゛ムオリシ゛ナル「無理っす！あいつ素早くて、どうやって捕らえればいいか…(ハ゛キッ) 
ぐえっ！！？」 
エクシア「CE学園からお礼参り、わざわざご苦労様。向こうで暴れてたっていうア 
ンフ達に報復したくなる 
気持ちは分かるけど、紛争を許す訳にはいかない」 
Dシ゛ン「な、何なのよあの子は…７本の武器を自在に…」 
黒フラック゛「可憐だ…まるで妖精のように舞いながら相手を仕留めるエクシアさん 
の姿。着飾った姿もいいが、やはり彼女はこうでなくては」 
イナクト「シニョリーナの重病はすっかり治ったみたいだな。これはやはり、この 
スペシャルな俺の功績と言うべきか…」 
ウ゛ァーチェ「うふふ…」 

フラック゛(青)「ああっ黒フラッグ様があのチビを見てるー！！エクシアめ～、また 
黒フラッグ様を誘惑して！！ 
今度はどんな汚い手を使ったのよ、くうううー！！」 
ユニオンリアルト゛(青)「青フラッグぅ、落ち着いてぇ～…」 
25 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/06(木) 18:26:20 ID:???
携帯はネタが書き辛い… 
26 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/06(木) 19:13:32 ID:???
西暦学区・某格闘道場―― 


ﾃｨｴﾚﾝ（桃）「たっ、つぇぇい！」 

ｽﾞﾊﾞｧｯ（前回し蹴りがクッションを構えた人影に当たる） 

ﾃｨｴﾚﾝ（青）「ぬん･･･っ！（クッションを付けた腕を衝撃と同時に落とし、威力を受け流す） 

･･･よし、今日はここまでにするか」 


ﾃｨｴﾚﾝ（桃）「どうです、父上！」 
ﾃｨｴﾚﾝ（青）「前より格段にキレが上がってるな、良い調子だ」 

ﾃｨｴﾚﾝ（桃）「はい！ですが･･･」 
ﾃｨｴﾚﾝ（青）「うむ。CEのメビウス嬢にはまだまだ届かん」 



ﾃｨｴﾚﾝ（桃）「これでも、まだ父上に打ち勝った者には･･･（薄く涙が浮き出す） 
（ﾎﾟﾌｯ）ふぇ･･････っ？」 


ﾃｨｴﾚﾝ（青）「だが、おまえはこうして日々強くなっている。それはワシが保証しよう（ﾃｨｴﾚﾝ（桃）の頭を撫でて）」 

ﾃｨｴﾚﾝ（桃）「父上ぇ･･････っ！」 



数分して･･･ 




ﾃｨｴﾚﾝ（青）「もう泣くな。今日は『天柱』のラーメンを食べにいくぞ」 
ﾃｨｴﾚﾝ（桃）「（満面の笑み）はいっっ！」 



了 



前スレにあった、親子格闘家なティエレンコンビを書いてみた。 

鉄人拳は俺の中ではテコンドーをもとにした流派ってイメージ。 

28 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/07(金) 18:56:44 ID:???
どこかのスレで見たが、ウ゛ァーチェは脱ぐと名前も変わるらしい 
…どうする？ 
29 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/08(土) 18:23:27 ID:???
&gt;&gt;28 

＞ナドレ 

ｳﾞｧｰﾁｪに顔立ちはそっくりたが、世界中を飛び回ってる為に西暦市（西暦学院のある場所）に現れるのは稀、とか。 


かなり実績を上げているグルメリポーターとか 
30 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/08(土) 18:38:20 ID:???
&gt;&gt;28 
つ「ワケ有りの女」 

それならば常時厚着の理由も付くかと 
31 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/08(土) 18:38:25 ID:???
今日の放送を見た感じじゃ、同一人物でも良さそうな気はする 
32 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/08(土) 19:02:27 ID:???
ゲッ…肉じゅばん 

でいいだろ 
33 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/08(土) 19:38:11 ID:???
喫茶店 
イナクト「本日も俺の出番はニエンテ（無し）ってか…AEUのターンはいつ来るんかな」 
エクシア「放映終了までには来るかも」 
黒フラッグ「僕とエクシアさんが愛し合うターンはいつかな？待ち遠しいね」 
エクシア「そんなの来てたまるか」 
青ティエレン「(カチャ)うちの制服が見えると思って入ってみたら…お前らか」 
桃ティエレン「先輩方こんにちは！」 
イナクト「お、キュリオス先輩を集団で拉致して閉じ込めた先生と桃ティエレン」 
エクシア「…ヴァーチェを集団で脱がした親子」 
ティエレン親子「変な言い方をするな(しないで下さい)！！！」 
イナクト「まぁまぁ、活躍したのは確かですから…先生達もこっちで飲みましょうや」 
黒フラッグ「コーラとかどうです？」 
イナクト「血圧の気になる歳の人にそんなの勧めるな。エスプレッソやアイスティーの方が…」 
ヴァーチェ「食べ物がいいよー！ピザ食べませんか？」 
エクシア「いつ来たのよヴァーチェ…」 
青ティエレン「…私はウーロン茶でいいよ」 
桃ティエレン「父上ー、私は桃ジュースがいいです」 
(カチャ) 
桃ティエレン「あっ、また誰か来た！」 
キュリオス「あらあら、みなさんお揃、い、ね…」 
桃ティエレン「あ………！！！」 

青ティエレン「総員撤退。急ぐぞ」 
エクシア「はい」 
イナクト「お勘定ここに置いときます！！」 
黒フラッグ「それと、しばらく隠れてた方がいいですよ！！」 
ヴァーチェ「それ逃げろー！！！」 
34 名前： ナドレねた 投稿日： 2007/12/09(日) 13:05:41 ID:MuVLmm/q
合同祭 

模擬店 

ｹﾞﾙｽﾞｹﾞｰ｢ごちそーさまー｣ 
ｲﾅｸﾄ｢ﾍｯ?もういいの?｣ 
ｹﾞﾙｽﾞｹﾞｰ｢ｻﾞﾑう!あたし達は先に行ってるよー｣ 
ｻﾞﾑｻﾞｻﾞｰ｢にゃ～ん｣｢おかわりぃ!!｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(長)｢ｵｯ!お嬢ちゃん､いい食いっぷりだね!｣ 

ﾕｰｸﾘｯﾄﾞ｢いいのか?ｻﾞﾑのこと云わなくて｣ 
ｹﾞﾙｽﾞｹﾞｰ｢別に～､規制食らってるのｻﾞﾑじゃなくてあたしだしｨ～｣ 
ﾕｰｸﾘｯﾄﾞ「(怒ってるんだな･･･)だけどｳﾁ（CE）は兎も角西暦の連中はザムのこと良く知らんだろ・・・｣ 
｢一応西暦の奴らにもｻﾞﾑの事云っておくか･･･ｯてﾍﾞﾙはﾅﾆあさってのほうを見てんだ?｣ 

ﾍﾞﾙｸﾞﾗﾝﾃﾞ｢ほぉ～CEにも結構ｴﾛｶﾜｲｲ女は多いがあそこまでｶﾝﾍﾟｷな女はそうそう御目にかかれん･･･｣ 
ﾕｰｸﾘｯﾄﾞ｢確かにｽｹﾞｰ美人だが彼氏同伴みたいだぞ｣ 
ﾍﾞﾙｸﾞﾗﾝﾃﾞ｢そこなんだよ････そこが無ければ(涙目)｣ 
ｹﾞﾙｽﾞｹﾞｰ｢何見惚れてんだい、第一初めて逢ったって訳じゃないだろ!!｣ 
ﾕｳ&amp;ﾍﾞﾙ｢｢ｴ?｣｣ 

ｵｶﾞﾝﾀﾞﾑ｢ｲﾖｳ!!頑張ってるな｣ 
ｴｸｼｱ｢!!!!!!｣ 
ｲﾅｸﾄ｢ｵｯ?どうした?顔真っ赤だぞ｣｢憧れのｾﾝﾊﾟｲを前に乙女回路にｽｲｯﾁでも入ったか?｣ 
ｴｸｼｱ｢そう､別になんともない!｣ 
ｲﾅｸﾄ｢美人の彼女と一緒だけどな｣ 
ｴｸｼｱ｢!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!｣(箸を落して硬直) 

35 名前： ナドレねた 投稿日： 2007/12/09(日) 13:10:25 ID:MuVLmm/q
ｵｶﾞﾝﾀﾞﾑ｢ﾊﾊﾊ、こいつは俺の彼女じゃなくて従妹のﾅﾄﾞﾚってんだ｣ 
｢実家から大学の下見のついでにここに寄っただけさ｣ 
ﾅﾄﾞﾚ｢宜しく｣｢ｴｸｼｱさんの事は良く聞いてます｣ 
ｴｸｼｱ｢そ･･･そうなんですか?｣｢それはどうも･･･｣ 

ｵｶﾞﾝﾀﾞﾑ｢それにしてもよくもまあここまで化けられたな｣｢まあお前さんなら当然か｣ 
ﾅﾄﾞﾚ｢お替り規制を回避できるからってｴｸｼｱちゃんに対して酷すぎます！今もあの娘は貴方の事が好きなんですよ！！｣ 
ｵｶﾞﾝﾀﾞﾑ｢確かにだが････おまえさんだってここに来るまでCEや西暦の模擬店を何軒も食い尽くしているじゃないか・・」 
ﾅﾄﾞﾚ｢それとこれとは話は別です!!後でｴｸｼｱちゃんにちゃんとﾌｫﾛｰして下さいね!!!!!｣ 
ｵｶﾞﾝﾀﾞﾑ｢わかったわかった･･ｴｸｼｱに聞こえる｣ 

ｴｸｼｱ｢ごめん､ｿﾚｽﾀﾒﾝﾊﾞｰに召集かかったから戻らなきゃ｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(長)｢ああ､今まですまんな｣ 
ｵｶﾞﾝﾀﾞﾑ｢ではOBとして俺も加勢するとするか｣ 
ｴｸｼｱ｢え!!｣ 
ｵｶﾞﾝﾀﾞﾑ｢駄目か?｣ 
ｴｸｼｱ｢い･･いえ喜んで!!｣ 
ｵｶﾞﾝﾀﾞﾑ｢という訳でこれから後輩達のﾌｫﾛｰに参るがﾅﾄﾞﾚはどうする？｣ 
ﾅﾄﾞﾚ｢私は暫く一人模擬店ｸﾞﾙﾒﾂｱｰに邁進してますがﾅﾆｶ?」 


ﾅﾄﾞﾚ｢という訳でお替り!!｣ 
ｻﾞﾑｻﾞｻﾞｰ｢あたしも!!｣ 


この模擬店が数分と経たずｻﾞﾑｻﾞｻﾞｰとﾅﾄﾞﾚに食い尽くされたのは言うまでも無い・・・・・ 


ガンダムナドレ（女）他校生。来年大学受験予定。 

スタイル、器量どれを取っても完璧すぎる超美人。 
実はヴァーチェの変装。しかしOガンダム以外誰もそれを知らない。 
しか判る人は判るらしい。 

*Oガンダム=ｵｶﾞﾝﾀﾞﾑ 
36 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/09(日) 16:42:05 ID:???
GJ！ 
ナドレのプロフィールはどこまで本当なんだろ 
37 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/09(日) 23:37:34 ID:???
ヴァーチェの変装ではなく 
ナドレが変装したのがヴァーチェだろ 
38 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/10(月) 10:41:49 ID:???
＞ナドレの変装がヴァーチェ 
という事は、もし&gt;&gt;35の設定だった場合ナドレはヴァーチェ形態の時は歳を偽って(ry 
39 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/10(月) 23:12:22 ID:???
新しいキャラも好きだが、種時代の奴らが居ないと少し寂しいな。 
40 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/11(火) 09:46:30 ID:???
ｻﾞｸ(白)「ふふふ見ろマネージャー君、時代はやはりこの俺様を求めて…」 
ｸﾞｩﾙ「部長、種機体はあなた一人じゃないでしょう。朝っぱらから変な妄想は止めてください」 
ｻﾞｸ(白)「ほう、じゃああれか。やっぱ時代はマネージャー君のサービスシーンとか望んでると」 
ｸﾞｩﾙ「変な事言わないで下さい！！」 

ｶﾞｲｱ「私のサービスシーンはフリーダム先輩限定よん♪」 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「じゃ、一生披露される事はないな」 
ｶﾞｲｱ「何ですってバカインパ！！」 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「何か間違ってたかアホガイア」ﾃﾞｽﾄﾛｲ「ま、まぁまぁ…」 
ﾐｰ「私達はインパルス君のサービスシーンが見たいですね…」 
ﾃｨｱ「ええ、ミー。どうです？インパルス君」 
ｱｶﾂｷ「私も見るー！(ｷｭｯ)」 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「止めろバカ！！服を掴むなバカツキ、エターナル信者！！」 


ストライクEとか白バクゥとか赤シグーとか種側にも新しいネタはあるんだが 
なかなか出て来ないな… 
41 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/12(水) 08:32:34 ID:???
ゲーセン 
客「おおすげえ、あいつ稼動初日にCPU戦クリアしやがった！！」 
客「開発者じゃねえかあれ！？」 
ｲﾅｸﾄ「ふっ、どうも手ごたえがないな。対戦でもしようやエクシア」 
ｴｸｼｱ「(ｺｸ)」 

客「おおすげえ！あの女の子さっきの男にパーフェクト勝ちだ！！」 
客「…どうなってんだ？さっきの強さとぜんぜん違うぞ？女の子相手だから緊張してたのか？」 
ｴｸｼｱ「勝った」 
ｲﾅｸﾄ「くそっ…CPU戦なら負けないんだが…」 

調理実習 
ｲﾅｸﾄ「よし上がった！！本場物のパンチェッタをたっぷり使ったスパゲッティアマトリチャーナだ！！ 
喰らいやがれ！」 
ｳﾞｧｰﾁｪ「わぁ、本格的ー！」 
黒ﾌﾗｯｸﾞ「やるじゃないかイナクト君。だが、僕のエクシアさんを想う心のように熱い 
このケイジャン風パスタに勝てるかな！？」 
ｳﾞｧｰﾁｪ「こっちのも美味しそうー！」 
ｲﾅｸﾄ「やるな黒フラッグ。よしこうなれば相互採点を…あれっ、俺の料理が無いぞ？！」 
黒ﾌﾗｯｸﾞ「あれ？僕のもだ…？」 
ｳﾞｧｰﾁｪ「(ﾓｷﾞｭﾓｷﾞｭ)二人とも美味しいー！お店で出せるよこれ！」 
ｲﾅｸﾄ＆黒ﾌﾗｯｸﾞ「何してんだヴァーチェ(さん)！！」 

ｴｸｼｱ「二人とも、普通のミートソースでいいのに何であんな手の込んだ物を」 
ﾃｨｴﾚﾝ(長)「エクシア、焦げ付いてるぞ」 
ｴｸｼｱ「…あ」 

その夜、イナクトの部屋の台所 
ｲﾅｸﾄ「不味い…。何故だ？実習で作った時は旨かったのに…不思議だ」 

テスト 
ｲﾅｸﾄ「エクシア！！貴様、英語のテストは！？」 
ｴｸｼｱ「…89点」 
ｲﾅｸﾄ「そんなモンか。俺に追いつくにゃまだまだ遠いようだなシニョリーナ(100点の答案をヒラヒラさせて)」 
ｴｸｼｱ「むー…！」 
黒ﾌﾗｯｸﾞ「悲しまないでエクシアさん！君の点数に僕の100点を足せば、愛の力で彼よりも上に」 
ｴｸｼｱ「帰れ」 

ｲﾅｸﾄ「(ｽﾞｰﾝ)……」 
ｳﾞｧｰﾁｪ「イナクトどうしたの？」 
ｴｸｼｱ「また英語検定の試験に落ちたんだって」 
ｲﾅｸﾄ「なぜだ…学校の英語の成績はトップなのに…」 
ｴｸｼｱ「そう。これに懲りたらつまらない事で私に自慢しないように」 
ｳﾞｧｰﾁｪ「エクシア、自慢に腹立ててたのは分かるけど…何の関係もないよ？」 


イナクトの能力ってこんな感じ？ 
42 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/12(水) 11:55:26 ID:???
&gt;&gt;41 

本番に弱いんだな？ww 
43 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/12(水) 14:36:35 ID:???
そんな感じ 
しかも緊張するとかそういう意味じゃなく 
ダメになる原因が本人にもわからないw 
44 名前： キャラ紹介が云々 [sage] 投稿日： 2007/12/12(水) 14:37:01 ID:???
とりあえず未完成のままではいけないと思ったので、西暦の方を完成させました。 
長生きするロダさえあれば挙げることが出来るんですが・・・返信がなければ適当にうｐします 

どの道仕事が深夜なので挙げるのは明日になってしまうんですが・・・ 


45 名前： キャラ紹介が云々 [sage] 投稿日： 2007/12/12(水) 14:46:14 ID:???
それと五校目のログ探してくれた方、キャラ紹介を貼り付けてくれた方 
まとめるのに助かりました、本当にありがとうございます。ｍ( _　_ )ｍ 
46 名前： 9 [sage] 投稿日： 2007/12/12(水) 16:08:13 ID:???
&gt;&gt;44-45 
五校目のログ、見られたようで何よりです。 
アップローダには詳しくないのですが、テキストファイルであれば 
保管庫の画像掲示板でもうｐできたはずなので、一応ご参考までに。 

キャラ紹介楽しみにお待ちしています。 
47 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/12(水) 22:48:52 ID:???
先生「模擬試験の点数が全て１００点！全国でダントツのトップだ。 
　これなら君、東大合格だって確実だよ」 
イナクト「イヤッホーーーウ！」 


しかしｒｙ 

イナクト「俺は！天才で！全国一位で！模擬試験なんだよおおおう（涙）」 

48 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/13(木) 00:13:34 ID:???
GJ 
イナクト西暦の入学試験とかどうやって通ったんだろうw 
49 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/13(木) 09:33:01 ID:???
普通に考えると、特待生　ｏｒ　推薦枠での入学だろうね。 
50 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/13(木) 19:06:37 ID:???
三年前 
全国中学校剣道大会 
「ではこれより、準決勝第一試合を開始します！！ 
……県代表・アーモリーワン中学校　対　東京都新板地区代表・プラント中学 
校！！」 

ｲﾝﾊﾟﾙｽ(中二)「ついに準決勝か…」 
ｶｵｽ「ここまで来ちまったぞぉ…？どっ、どうする？おい、どうする？」 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ「ぼ、ぼ、僕達…ゆ、優勝しちゃうかな…兄ちゃん…」 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「緊張するなよ…お、俺だって怖いんだからな。何しろ相手が相手だ…」 

ﾌﾞﾘｯﾂ「はー、ここまで来れればもう悔いはな」 
ﾃﾞｭｴﾙ「ｷｮｼﾆｭｹｪ!!!貴様そんな覚悟で、消えていった奴らに申し訳が立つと 
思っているのか！！」 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ「ま、まぁまぁ。でも…優勝したいよな。どうせなら」 
ｼｸﾞｰ「んまぁ、相手の子達可愛いわねぇ。アタクシ頑張っちゃうわよ♪」 

51 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/13(木) 19:08:25 ID:???
「勝負あり！！勝者アーモリーワン中学カオスガンダム！！」 
「勝負あり！！！！勝者プラント中学デュエルガンダム！！」 
「プラント中学側の反則行為により、勝者アーモリーワン中学デスティニーガ 
ンダム！！」 
「勝負あり！！！！勝者プラント中学モビルシグー！！」 

「大将、前へ！！」 

ｶｵｽ「が、頑張れよインパルス！！任せたぞ！！」 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ「(勝つとは思わなかった…)」 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「ま、任せとけ…俺で決勝進出を決めて、く、くる…！！」 

ﾌﾞﾘｯﾂ「おかしいなぁ、勝てる試合だったはずなのに」 
ﾃﾞｭｴﾙ「お前がミラコロなんか使うからだろうが！！反則負けなどしおって！！」 
ｼｸﾞｰ「デュエル君。騒いじゃダ・メ・よ」 
ﾃﾞｭｴﾙ「よ、寄るなシグー…。ジャスティス、不様な負け方は許さんぞ！！」 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ「あ、ああ…じゃ、行ってくるよ」 

ｶﾞｲｱ「バカインパー！！そんな優男に負けたら後でたたっ殺すわよ！」 
ｱﾋﾞｽ「相手を挑発するような事言わないの。ま、見かけだったらもう完敗してるけど」 
ｶﾞｲｱ「あ、それは言える」 

ﾊﾞｸｩ「イージス先輩、どう見ます？相手…」 
ｲｰｼﾞｽ「正直、ジャスティス達とここまで張り合う連中がいるとは思わなかったよ。 
２回戦で当たった人革連中学といい、やはり全国は甘くないわね…」 
ﾊﾞｽﾀｰ「デュエル君勝って良かったー！」 
ﾌﾟﾛﾄｼﾞﾝ「お前は幸せそうだなぁ、バスター」 

ｲﾝﾊﾟﾙｽ「(すごい迫力だ…全国でも屈指の強豪だから、並の相手じゃないとは思っていたけど)」 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ「(これが２年生の気迫かよ…デュエル以上だ。ここまで勝ち抜いてきただけの事はある)」 

「始め！」 
52 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/13(木) 19:09:52 ID:???
(ｶﾞｼｬｰｰｰﾝ) 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ「(天井から現れ)はーーっはっはっはっは！！お邪魔するよ君達！！」 

ｲﾝﾊﾟﾙｽ「な、何だあいつ！？」 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ「フリーダム！！？」 

ﾃﾞｭｴﾙ「来やがった…大人しくしてる訳ないとは思っていたが！」 
ｼｸﾞｰ「まぁフリーダム君、派手な登場ねぇ」 
ﾌﾞﾘｯﾂ「呑気にしてる場合じゃない気がするけど…デュエル、止めに行こう」 
ﾃﾞｭｴﾙ「もちろんだｷｮｼﾆｭｹ!!!」 

ｶｵｽ「何だぁ？あのいかれた野郎は」 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ「知りませんけど…なんか向こうの知り合いみたいです」 
ｶｵｽ「つまらん事しやがって、ちょっとシメて来る」 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ「あっ、カオスさん！！」 

審判「な、なんだ、暴漢か？早く警備員に連絡してあの男をつまみ出せ！」 
係員「それが、全員倒されたとか…」 
係員「今までいくつもの中学の大会に乱入して回ってる男がいると聞きましたが、 
もしかしてあの男じゃ」 
係員「けっ、警察に電話しろ！早く！！」 

ﾌﾘｰﾀﾞﾑ「(デュエル＆カオス＆ブリッツを瞬殺)僕はこんな事しに来たんじゃないんだけどなぁ」 
ﾃﾞｭｴﾙ「ｷ…ｷｼｬﾏ…おのれ、試合で消耗していなければｷｼｬﾏなど…」 
ﾌﾞﾘｯﾂ「僕の…ピアノ……」 
ｶｵｽ「貴様は俺のー…」 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ「さぁジャスティス、その子の前に僕と戦ってもらうよ！！相手は下級生だし 
ちょうどいいハンデだろ？」 

ｼﾞｬｽﾃｨｽ「フリーダム…お前ぇぇ…」 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「神聖な大会の会場でふざけた事しやがって、あんたは一体何なんだ！！」 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ「ん？」 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ「お、おいちょっとキミ、そいつには関わらない方が…」 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「止めないで下さい。どういう事情があるか知りませんが、大会を冒涜するような輩は 
許せません！！おい、そこのあんた！！俺がブッ叩いてやるから反省しろ、このバカ！！」 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ「おおっ威勢いいねぇ。じゃぁ行くよ！！」 
53 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/13(木) 19:11:10 ID:???
ﾌﾟﾛﾄｼﾞﾝ「(頭を抱える)…やりやがった」 
ｲｰｼﾞｽ「ゾノ君やドレッドノート君達に見張っててもらったはずなんだけどね… 
多分またエターナルさんが何かやったんだろうけど」 
ﾊﾞｽﾀｰ「デュエル君、大丈夫かなー」 

ｱﾋﾞｽ「何か知らないけど盛り上がってきたわね。いけーインパルス、乱入野郎なんかタタキにしちゃえ！！ 
…あれ？どしたのガイア」 
ｶﾞｲｱ「いやぁ…あの乱入野郎、ちょっといい男かなーなんて」 

ｲﾝﾊﾟﾙｽ「うおおおおおおおおおおおっ！！！」 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ「たあああああああああああっ！！！」 

ｼﾞｬｽﾃｨｽ「…あの、お巡りさん。あの男です。闘ってる方はむしろ被害者なので 
捕まえないで下さい」 
警察「はぁ…」 

現在 
ｶﾞｲｱ「それが、フリーダム先輩と私の出会いだったわ…」 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ「うぇ…これ、インパルスの回想じゃなかったんだ…。 
ところで…試合はどうなったの？」 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「フリーダムは無事に引っ立てられたんだが、あいつに体力を使いすぎて試合はボロ負けだったよ。 
ったく、あいつさえ現れなければ」 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ「…現れなければ、何だ？自分が勝っていたとでも言うつもりかな？」 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「げっ、ジャスティス先輩！！」 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ「ちょうどいい、俺も最近竹刀が恋しくなっていてな。道場で一戦勝負してみるか」 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「わっ、あっ、あの、俺用事を思い出し」 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ「遠慮するな、久々に本気で付き合ってやる(インパルスを引っ張って行く)」 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「あっ、あんたって人はーーーー！！」 

ﾃﾞｽﾄﾛｲ「い、インパルスー、頑張ってー…」 
ｶﾞｲｱ「あら、珍しく止めないのねデストロイ」 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ「うん……正直、ちょっと見たい。見に行こ？｣ 
54 名前： キャラ紹介が云々 [sage] 投稿日： 2007/12/13(木) 20:21:07 ID:???
みなさんお疲れ様です、仮眠を取って稼働時間延ばした紹介の人です 
アップする時間が遅れてしまいましたすいません 

中身は西暦校関連の人物と用語です 
都合上フラッグファイターは別項に書かせていただきます 

ではでは 

ttp://bbs6.aimix-z.com/gbbsimg/gijinka/39.txt 
55 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/13(木) 21:13:42 ID:???
作成乙！読ませてもらいました 
以下ちょっとした指摘 

・青リアルドがいない 
・ユニオンフラッグはエクシアをシニョリーナとは呼んでいない 
(フロイライン、プリンセス、レディとは呼んでいた) 
・デュナメスは３年生 

ＣＥ学園のキャラ紹介も楽しみにしてます 
56 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/13(木) 21:38:19 ID:???
&gt;&gt;54 
もう一つ指摘。貼ってくれたURLからじゃ行けないっぽい 
↓から掲示板に入って、ファイルを直接クリックすると見られる(なぜか右クリックで保存しようとしてもダメだった) 
ttp://bbs6.aimix-z.com/gbbs.cgi?room=gijinka 

58 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/15(土) 11:26:02 ID:???
擬人化イナクト＝ＭＳ化コーラさん 
59 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/15(土) 15:56:08 ID:???
青イナクトは新型機だしいっそ１年生でもいい気がする 
60 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/15(土) 19:56:33 ID:???
ｲﾅｸﾄ「さぁ人革連のターンも終わったし、来週からはついに俺のターンだぜシニョリーナ！！ 
きっと三倍の速さの赤いイナクトや、武装強化したイナクトや核ミサイル搭載のイナクトが出てきて 
このスレで俺の舎弟に…どうしたエクシア。顔が暗いぞ」 
ｴｸｼｱ「来週は見ない」 
ｲﾅｸﾄ「何故だ？ははぁーん、俺のスペシャルな活躍が妬ましいか？」 
黒ﾌﾗｯｸﾞ「エクシアさん！！来週は君と僕のターンだね！！」 
ｲﾅｸﾄ「なっ何ぃぃ！！？」 
黒ﾌﾗｯｸﾞ「ふっ残念だけどイナクト君、少なくとも年明けまでは僕とエクシアさんが愛を語る土曜夜６時をお送りする予定なんだよ。 
今週もアバンで僕の中の人が出てきたしね、ライバルポジションの特権と言う奴かな」 
ｲﾅｸﾄ「くそっ、どうしてAEUサイドにはネタキャラしかいないんだ…もう一人は重要キャラ過ぎるせいで出番が少ないし…」 
黒ﾌﾗｯｸﾞ「さぁ来週の前哨戦として、今ここで愛し合おうエクシアさん！！」 
ｴｸｼｱ「くっ…今日こそ倒してやる、変態！(ｼﾞｬｷｯ)」 

(ﾊﾟｼｯ) 
ｷｭﾘｵｽ「(エクシアの武器を受け止め)あらあら、何してるのかしら二人とも…。 
風紀委員であるあなたが喧嘩なんて、頂けないわねエクシアちゃん」 
ｴｸｼｱ「キュリオス待って、私はこの変態から身を守ろうと」 
ｷｭﾘｵｽ「言い訳は見苦しいわよ。だいたい先に黒フラッグ君に殴りかかったのはあなたじゃない」 
ｴｸｼｱ「う…弁明だけでも聞くべき」 
黒ﾌﾗｯｸﾞ「そう、これは二人の愛の深さを示す行動なのです。先輩と言えど邪魔しないでもらいましょうか」 
ｴｸｼｱ「横から妙な事言うな変態！！」 
黒ﾌﾗｯｸﾞ「だが、あえて言わせてもらおう！」 
ｴｸｼｱ「黙れ！私に触れるな！」 
ｷｭﾘｵｽ「人の目の前でイライラする事やってんじゃねえ、大人しく制裁を受けろ！！」 

ｲﾅｸﾄ「…珍しいパターンだな」 
ｴｸｼｱ｢(ﾎﾞﾛﾎﾞﾛ)………痛い…」 
黒ﾌﾗｯｸﾞ「(ﾎﾞﾛﾎﾞﾛ)…ｳﾌﾌﾌﾌ、次回エクシアさんと僕のターン…お楽しみに…ｶﾞｸｯ」 


ｱﾝﾌ「南アフリカでいまだに運用されていて感動した」 
ﾍﾘｵﾝ(茶)「…そうか」 

62 名前： とりあえず思いつきだからスルー奨励 [sage] 投稿日： 2007/12/18(火) 19:32:38 ID:???

イナクト（藍）＝アリー専用イナクト　2年生女子、不良 

中学時代はエクシアをパシリに使っていた。 
時おり度胸試しと称して不良への万引き等をエクシアに強要させていた事がある。 
今でもエクシアにとってトラウマ。もっともそれによりソレスタルビーイングに入隊するきっかけになったのだが・・・・ 
63 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/18(火) 21:55:32 ID:???
設定は面白そうだが、不良への万引きってなんだ 
64 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/18(火) 22:52:27 ID:???
不良から万引きしろということ 
65 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/19(水) 08:09:40 ID:???
生徒会室 
ｱｶﾂｷ｢ふにゃ…なんか寒気がする。暖房……効いてないのかな……？｣ 
ﾐｰ「あらあら…生徒会長もですか？、実は私も、なんだか寒気がして、だるくて…」 
ﾃｨｱ｢寝不足でしょうか…？私もふらふらしてて…おかしいんです……｣ 
(ﾄﾞｻｯ) 

(ｶﾞﾁｬ) 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢おいバカツキ、教室に忘れ物してるぞ…｣ 
(部屋で倒れてる三人を見つけ) 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢バカツキ！！エターナル信者！！｣ 
ｱｶﾂｷ｢…イ、インパルス……君…｣ 
ｶﾞｲｱ｢バカインパ何騒いで……アカツキ！！大丈夫！？｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢ミー先輩、ティア先輩、どうしたんですか！？一体何が！？｣ 
ﾐｰ｢…た、大した事はないです…｣ 
ﾃｨｱ｢ええ、ミー。すぐに……す、すぐに……起き…あっ(ｶﾞｸｯ)｣ 
ﾐｰ｢ティア…｣ 
ｶﾞｲｱ｢あわわ…あ、あたしジャスティス先輩に知らせに行く！！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢分かった。デストロイは保健室までエターナル信者を運んでくれ！！俺はバカツキを運ぶ！！｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢OK！先輩方、手荒い持ち方しますけど…少しの間、堪えて下さい！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ったく、毎度毎度手間のかかる事しやがって、このバカツキ(ﾋｮｲ)(アカツキをお姫様抱っこ)｣ 
ｱｶﾂｷ｢ごめんね……インパルス君…ごめんね……｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢いいから静かにしてろ｣ 

保健室 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢どうですか？リホームさん｣ 
ﾘﾎｰﾑ｢三人ともかなり熱があるな…今日はベッドで安静にしていた方がいい｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢お前が見つけてくれて助かったよ、インパルス｣ 
ｱｶﾂｷ｢うん…あ、ありがと。けほ、けほ…｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢病人がいればああするのは当然だろ。大人しく寝てろ｣ 

ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢しかし、この分じゃ生徒会は俺一人だな。参ったな、今日は西暦とオーブ学院から 
お客さんが来るんだが…｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢大丈夫ですよ。二校ともそんな融通の利かないタイプの人は来ないでしょうし｣ 
ｶﾞｲｱ｢なんなら、生徒会のお仕事手伝いましょうか？｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢あ、それいいね｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢お前らがか？｣ 
ｶﾞｲｱ｢先輩にまで過労で倒れられたら、生徒会は完全にストップしちゃいますからね｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢人手は多い方がいいです…。私、力仕事なら自信あります。インパルスは？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢…しょうがねぇな、乗りかかった船だ。協力するでありますよ｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢お前らの気持ちはありがたいが…しかしなぁ｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢頼もしい後輩じゃない｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢ダガー｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢せっかくこう言ってくれてるんだから、その意気を汲んであげましょうよジャスティス君｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢…そうだな。じゃあ、休み時間になったら生徒会室で待機していてくれ。俺はお客さんの応接に 
回るから、何かあったら呼びに来い｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ&amp;ｶﾞｲｱ&amp;ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢了解ー！｣ 
66 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/19(水) 08:13:27 ID:???
生徒会室 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ひゃー、汚ねぇ机…バカツキの性格が読み取れるぜ｣ 
ｶﾞｲｱ｢勝手に触らない方がいいんじゃない｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢ね、ねえ。念のため換気して、掃除もしておかない…？私達まで風邪引いたら困っちゃうし｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢そうだな…だらしない奴が使ってるから掃除のしがいもある｣ 
ｶﾞｲｱ｢きったない部屋に住んでてよく人の事が言えるわねバカインパ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢お前も他人に口出せるほど清潔な部屋じゃないだろーがアホガイア｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢け、喧嘩しないで、掃除しよ…？｣ 
(ｶﾞﾁｬ) 
ｼｸﾞｰ｢ヴァーーーーーーーーン！！！アカツキちゃん助けてえーーーーーー！！！(ガイアに抱きつく)｣ 
ｶﾞｲｱ｢うわ、お、落ち着いてくださいシグー先輩！あたしですガイアです！！何があったんですか！？｣ 
ｼｸﾞｰ｢ｳﾞｪｯ､ｳﾞｪｯ、ザク(紫)クンがいないのよーーーーーーーーーーーー！！！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢…取り敢えず､詳しく話してください｣ 

ｼｸﾞｰ｢ザク(紫)クンがもう３日も部活に来なくて…学校も休んでるって言うから心配で心配で、ｽﾞｽﾞｯ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢寮の部屋の方には？｣ 
ｼｸﾞｰ｢行ってみたわよ。でも鍵がかかってるし、ここ数日電気もついてないし、何度呼んでも返事がないし…。 
もしかしてザク(紫)クン、アタクシの事嫌いになっちゃったのかしら｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢それは多分元からです。風紀委員にはこの事言ったんですか？｣ 
ｼｸﾞｰ｢ううん、まだよ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢じゃ、ダガー先輩に彼の部屋まで同行してくれるよう俺が言って置きますから、後は風紀委員の所に…｣ 
ｼｸﾞｰ｢何とかしてくれるのね！ありがとっ、インパルス君！！(ｷﾞｭｯ)｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢うわ、うわあああ、あああああああ、すっ、吸われる、俺の中の何かが、何かが…(ｶｸｯ)｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢イ、インパルス！？どうしよ、インパルスが気絶しちゃった…｣ 
ｼｸﾞｰ｢アタクシの魅力にあてられちゃったのかしら？んもう、ウブなんだから｣ 
ｶﾞｲｱ｢面白いからそういう事にしとこうかデストロイ｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢うぇ………｣ 

次の休み時間 
生徒会室 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢そろそろ終わりでよくないか？掃除｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢だーめ。まだまだこういう所とか…埃があるから…っと｣ 
ｶﾞｲｱ｢清潔ねーデストロイは｣ 
(ｿｯﾗｯﾊｰﾄﾍﾞｯﾅｰｲｯｹｰﾄﾞｰ♪) 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ん？誰の携帯だ？ 
ｶﾞｲｱ｢生徒会室の電話みたいよ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢何だこの着信音。はい、こちらＣＥ学園のアホの巣窟生徒会室｣ 
ｻﾞｸ(紫)｢ｹﾞﾎｯｹﾞﾎｯ、ちょっとインパルス先輩なんて事してくれてるんですか！！！風邪を引いてる時に 
あのオカマの顔見たら気が滅入るからと、僕がどんなに、どんなに必死で熱を出して休んでる事をあのオカマに 
隠しとおしたと思って…｣ 
(ｱﾗﾝ、ﾏﾀﾞｳｺﾞｲﾁｬﾀﾞﾒﾖｻﾞｸ(紫)ｸﾝ) 
ｻﾞｸ(紫)｢うぎゃわー！来たーーー！！よ、寄るな！！撃つぞ！｣ 
(ｺﾝﾗﾝｼﾃﾙﾉｶｼﾗ､ｼｮｳｶﾞﾅｲﾜﾈ…、ｱﾀｸｼｶﾞｿｲﾈｼﾃｱ・ｹﾞ・ﾙ) 
ｻﾞｸ(紫)｢ひ、来るな、止めろやだ、キモい、やだぁ、いやーーーー｣ 
(ｶﾞｼｬﾄﾞｽﾝﾊﾞﾘﾝﾍﾞｷｺﾞﾓｯ、ﾌﾞﾂﾝ!!ﾂｰ､ﾂｰ､ﾂｰ､ﾂｰ) 
67 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/19(水) 08:15:34 ID:???
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢よし、終わった｣ 
ｶﾞｲｱ｢終わったって何の事？…ザク(紫)君の15年あまりの人生が？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢それにしても流行ってんだな、風邪｣ 
ｶﾞｲｱ｢ごまかすなバカインパ｣ 

保健室 
ｱｶﾂｷ｢あ、ルージュさん、デュナメスさん…げほっ、けほ｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢どうも。ジャスティス君から聞いてね、お見舞いに寄ったんだ｣ 
ﾐｰ｢こ、こんな姿で…申し訳…ありません…｣ 
ﾙｰｼﾞｭ｢いいから、今はゆっくり休んでいてください｣ 
M1(白)｢三人ともいつも元気に振舞っているからな。この間の合同祭でも活躍したというし…疲れが一気に来たんだろう｣ 
ｲﾅｸﾄ｢ラガッツェ、風邪の治療にはホットワインに黒胡椒が定番で…おいシニョリーナ何故取り上げる｣ 
ｴｸｼｱ｢病人に変な物を飲まさない。だいたい酒はご法度｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢僕はエクシアさんと出会ったときから恋の病にかかって｣ 
ｴｸｼｱ｢ふざけるなら外でやれ変態｣ 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢元気を出すにはピザが…｣ 
ｴｸｼｱ｢風邪で食欲ないのにどうやって食べろっていうのよ！三人ともしばらく外に出て！｣ 
(黒フラッグ達を追い出す) 
ｴｸｼｱ｢…申し訳ない、騒がしいのを連れて来た｣ 
ﾐｰ｢いえいえ…仲良さそうですね…みなさん｣ 
ﾃｨｱ｢ええ…殿方に人気があるんですね、エクシアさんは｣ 
ｷｭﾘｵｽ｢うふふ、エクシアはモテるから。ね？｣ 
ｴｸｼｱ｢変な事言わないで｣ 

昼休み 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢インパルス、｢内緒のアカツキ☆魅惑のアフタヌーンファンタジア｣の時間だ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢何ですか？その知性をまるで感じないネーミングの行動は｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢校内放送だよ。毎週やるだろ…タイトルはあいつが勝手につけた｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ああ、そんなのありましたね。あいつの放送は不吉な事しか生まないから本能が自動的に聞き流すようです｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢テ…テレビの時もあるよね。この前もミー先輩達と一緒に写ってて…楽しかった…｣ 
ｶﾞｲｱ｢アカツキのＴＶ番組面白いよねー。たまに変なコスプレして出てくるし｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢…楽しんでくれるのは結構だが、ＴＶの方は校内放送でも何でもなくアカツキ達が勝手に作って 
勝手に放映してるだけだ。全く、放送室の設備を何だと思ってﾌﾞﾂﾌﾞﾂ｣ 

ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢しかし、校内放送かよ…。ガイア、これお前がやったらどうだ｣ 
ｶﾞｲｱ｢え？あたしが放送？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢普段からアイドル気取りの言動してるんだし、フリーダムのバカにアピールするいいチャンスだろ。 
尺が余ったらお前の得意な気の狂ったポエムでも流して適当に埋めろ｣ 
ｶﾞｲｱ｢…なんか腹立つ言い草ねバカインパ。初めぐらいはあんたやりなさいよ｣ 
68 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/19(水) 08:18:41 ID:???
ｷｰﾐｶﾞﾎﾎｴｰﾑﾄ､ｾｶｰｲﾊ､ｽｺｼｽﾞｰﾂｵｵｰ♪ 

ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢はい、という訳で今週も始まりました狂気の校内放送｢内緒のアカツキ☆魅惑のアフタヌーンファンタジア｣。 
ＢＧＭは俺の独断により坂本真綾｢さいごの果実｣。そう今回はあのバカが病欠のため、臨時でこの２年のインパルス 
ガンダムが放送をお送りします。さて台本を読むとなんだか頭の悪いコーナー名がずらっと並んでて非常に気が滅入る出来となって 
いますが台本にある以上遂行しなきゃなりません。こんな番組でも各コーナーにはお葉書が来るようで御頼りを渡されました。 
では早速参りましょう。一番手は｢アカツキちゃんの質問箱｣。 
最初のお葉書はラジオネーム｢麗☆ＴＨＥ・バレル｣さん。｢陸上部の部費増やせオラ、マネージャー君がお怒りだ｣贅沢言うな！！ 
次、ラジオネーム｢おれさんじょお｣さん。｢デスティニー君といっしょにご飯食べてるけどデスティニー君最近顔が暗い心配です｣ 
大丈夫、あいつはただ仕送りが尽きかけているだけです。明日になったら仕送りが入るので元気になります。存分にたかって下さい。 
では次ラジオネーム｢君は君だ！｣さん。｢ＣＥ学園ってどこですか｣あんたどこに葉書出してんだよ！！ 
次はラジオネーム｢勇気ある者｣さん。｢新スレになってから一回も僕の出番がないんだけど。これじゃ愛するハイペたんに 
愛を伝える事が出来ない！｣……職人さんにご相談ください。 
次はラジオネーム｢舞い降りる剣｣さん。｢彼女が最近よく分からないんです。僕自身、恋愛経験が少ないのでどうしたらいいか…｣ 
えーと…こういうの苦手なんだよな。丁度いいからこっからガイアにバトンタッチします。じゃぁ俺購買で弁当買って食べてるから後頼むわ｣ 
ｶﾞｲｱ｢あ、こら、バカインパ！！…もう、無責任なんだから困っちゃうわよね。じゃぁ「舞い降りる剣」さんの質問に答えます。 
女の子は色々秘密を抱えている物なのです。それを無理に聞き出そうとしたりしちゃダメ、全てを受け入れ優しく包む覚悟で。 
ただ、そう思うって事は付き合い方がマンネリかもしれないって事もあるかもね。いつもと違う事をしてみるのはどうでしょう。 
恋愛は心が大事です。二人がお互いに気を配っていく事が長続きする秘訣だと私は思います。 
じゃあここで｢舞い降りる剣｣さんのリクエスト｢今、この瞬間がすべて｣。どうぞお聴きください｣ 

保健室 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢校内放送の評判は上々だった。いつもより良いと言う声も結構あってな、TMRの三人なんか 
放送したテープをコピーさせてくれとまで言って来たんだ｣ 
ｱｶﾂｷ｢う、うん…放送、聞いてた…けほ、けほ。ガイアの恋愛相談の答え方とか、｢オオワシの羽休め｣のコーナーの 
デストロイの熱演とか…インパルス君のオープニングも面白かったし｣ 
ﾐｰ｢…生徒会長、あまり無理を…なさらず…えほっ、えほっ｣ 
ﾘﾎｰﾑ｢お前らもなミー、ティア。大体、症状はお前らの方が重いんだ｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢あらあら、大丈夫ですか？皆さん｣ 
ﾃｨｱ｢エターナルさん…｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢お見舞いにスポーツドリンク買って来ましたわ。食欲があまり出ない時はこういう物がいいと思いまして｣ 
ﾐｰ｢す、すみません…頂きます｣ 
ﾃｨｱ｢ありがとうございます…｣ 
ｱｶﾂｷ｢あ、ありがと！エターナルさん…げほ、げほっ｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢お前ら、無理すると治らんぞ｣ 
(ｶﾞﾁｬ) 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢あ、アカツキ…調子どう？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢俺はお前のアホな放送を引き受けたせいでもの凄く疲れた｣ 
ｶﾞｲｱ｢あんたは喋るなバカインパ。で、調子は？｣ 
ﾘﾎｰﾑ｢思ったより良好で、顔色もよくなってきた。タケミカズチさんに連絡したらもうすぐ迎えに来てくれるって話でな、 
三人とも病院まで送っていってくれるそうだが…そう大事にはならんだろ。一時は入院かとも思ったがな｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ったく、無理ばっかりするからだよ。少しは自分の体力を考えて行動しろお前ら｣ 
ｱｶﾂｷ｢う…うん…。ありがと…｣ 
ﾐｰ｢す、すみません…｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ま、いろいろ言いたい事はあるが…病人じゃあんまり酷な事も言えないしな。早く治せ｣ 
ｱｶﾂｷ｢うん｣ 
69 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/19(水) 08:21:34 ID:???
放課後 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ふぅ…書類はこんな所ですか、ジャスティス先輩｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢ああ。…と言ってもこれは今日の分だけで、アカツキが溜め込んだ分がまだ残ってるがな…｣ 
ｶﾞｲｱ｢生徒会室も綺麗になったわねー｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢うん。目立たないけど、細かい所に埃が溜まってたから…｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢外面だけ良くて中身は埃だらけだったって事か。エターナル信者そのまんまだ｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢イ、インパルス…でも、これでしっかり綺麗になったし…｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢３日で元通りかもな。バカツキの事だし｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢まぁとにかく、お前ら今日は済まなかったな。助かったよ｣ 
ｶﾞｲｱ｢よかったら明日も来ますよー｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢そうですよ、先輩に倒れられちゃ長刀部としても困りますから｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢いや、もう今週はさしたる用事もないしな。あまり頼ってばかりいるのもなんだし｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢無理しちゃだめですよ…｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢ああ。どうにもならなくなったらその時は頼むよ｣ 

ｶﾞｲｱ｢さぁて、後は例の作戦を決行するだけ！！ふっふ～ん、待っててフリーダム先輩～｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢やっぱりやるのか…｢帰り道を待ち伏せしてエターナル先輩の居ぬ間に先輩のハートをゲット！ 
やったねガイアちゃん！作戦｣だったっけ｣ 
ｶﾞｲｱ｢当然よ！！クリスマスや年越しを二人で過ごすためにあたしは諦めないんだからね！！｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢エターナル先輩が…隣にいる可能性は…？｣ 
ｶﾞｲｱ｢ゼロよ。先輩は今日、華道部に顔を出すって聞いてたからね…フリーダム先輩が強引に誘えば 
キャンセルするかもしれないけど、フリーダム先輩の方はそんな事する理由なんてないしさ。 
じゃあ張り切って待ち伏せするわよー！あんた達も協力して！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢俺たちまで待ち伏せする理由は？｣ 
ｶﾞｲｱ｢誰かに呼ばれたりとかした時のために、よ。あたしが誰かに呼ばれてる間に先輩が通って行っちゃったら困るでしょ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢お前にそこまで人望があるとは驚きだ｣ 
ｶﾞｲｱ｢つべこべ言わず付き合いなさいバカインパ！！｣ 

ｴﾀｰﾅﾙ｢珍しいですわね、あんなに強引に誘ってくれるなんて。それに、いつもとは別の道を通って帰るなんて｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢いつもと違う事をするといいって言われてね…気分を変えるのもいいだろ？｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢ええ。そう言えば、校内放送でも言ってましたわね。｢舞い降りる剣｣という方に対するアドバイスとして｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢(それは僕だ…なんて言えないよなぁ。でもガイアちゃん、あんなに真摯にアドバイスしてくれるなんてね。 
好きな人でもいるのかなぁ)｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢それはそうと。華道部の用事をキャンセルしてまで来たのですから、今日はいっぱいいろんな事しましょうね、フリーダム君♪｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢もちろんだよ、エターナル♪｣ 

フリーダムがいつも通る道 
ｶﾞｲｱ｢フリーダム先輩遅いなー…何かで長引いてるのかな｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢お、おいガイア…寒くなってきたから早く帰らねえか…？｣ 
ｶﾞｲｱ｢駄目よ…まだまだ待つんだからね。根気よくいかないと…ﾊ､ﾊｸｼｭﾝ!!!｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢ガ、ガイア、鼻水出てる…｣ 
70 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/19(水) 08:23:39 ID:???
数日後 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢すみません、リホームさん…｣ 
ﾘﾎｰﾑ｢今度はインパルスとガイアか…しっかり防菌しなかったんじゃないか？外で何時間も待ったりとか｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢…すべて…アホガイアのせいだ……４時間近く付き合わせやがって…｣ 
ｶﾞｲｱ｢ど…どうして…あたしの計画は完璧だったのに…？｣ 
(ｶﾞﾁｬ) 
ﾐｰ&amp;ﾃｨｱ｢(ナース服)失礼しまーす♪｣ 
ｱｶﾂｷ｢(金色のナース服)インパルス君ー！回診の時間だよー！｣ 

ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢い、いい加減に……しろ、お前ら……休み時間の度に…来やがって…｣ 
ﾐｰ｢私達の時、あんなに心配してくれたんですもの。恩を返さなければ罰が当たってしまいます｣ 
ﾃｨｱ｢それに、インパルス君に元気がないと心配なんですよ｣ 
ｱｶﾂｷ｢早くよくなってね、インパルス君…｣ 

ﾐｰ｢さぁインパルス君、体をフキフキしましょうか♪｣ 
ﾃｨｱ｢汗一杯かいてますからね…服も全部とっちゃいましょう♪｣ 
ｱｶﾂｷ｢はい脱いで脱いでー！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢お…お前ら、や、止めろ……さ、触るなぁ…｣ 
71 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/19(水) 23:55:31 ID:???
馬鹿だな・・・・いい意味でww 
72 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/20(木) 23:07:54 ID:???
ヴァーチェはナドレ形態になるともともとの強さに加え、機動性が大幅に上昇して 
しかも４つの武器を自在に使いこなすらしい 

大変だ、エクシアがいらない子に 
73 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/21(金) 09:40:28 ID:???
&gt;&gt;72 
ｴｸｼｱ｢いいもん…私なんか…無駄に剣が７本あるだけのガンダムだもん…(ｸﾞｽｯ)｣ 

74 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/21(金) 19:48:35 ID:???
ヴァーチェに戻らないと 
数分で廃人に…という設定はどうだ 

理由は昔の喧嘩で脳に傷を受けたため 
脳の働きを維持する機能がヴァーチェスーツにある 

75 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/21(金) 20:41:01 ID:???
いや既にヴァーチェはナドレの着膨れ状態という設定がある 

この場合ナドレ状態だとヴァーチェ異常の食欲をだな・・・ 
76 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/21(金) 23:23:59 ID:???
着膨れから考える場合だと、ただ単に寒くて恥ずかしいからナドレ形態はあまり好きじゃないとか… 
それだとナドレの時はどんな格好なのかって事になるが 
77 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/22(土) 06:24:32 ID:???
「うる星やつら」にいた 
極端な男性恐怖症でごつい甲冑着ないと外へ出られない 
しかし中身はレオタード姿の美少女 

みたいなキャラか？ 
78 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/22(土) 09:11:06 ID:???
&gt;&gt;77 
そんな感じ。本編でナドレ状態を隠してる理由が出たらまだ分からんが 
特に理由なしでこれからナドレとヴァーチェを使い分ける展開になったらエクシアマジ立場無し 
79 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/22(土) 17:24:24 ID:???
&gt;&gt;77 
ちなみにお兄様以外のおとこに対しては恐怖心から所かまわず吹き飛ばされる 
80 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/22(土) 18:57:00 ID:???
ｲﾅｸﾄ｢…な、なぁ。今日はけっこう活躍してたんじゃ…ないか？シニョリーナ｣ 
ｴｸｼｱ｢………｣ 
ｲﾅｸﾄ｢……えーと、戦闘シーンが一杯あったし…｣ 
ｴｸｼｱ｢…私じゃなくてデュナメスが中心｣ 
ｲﾅｸﾄ｢…いやぁ……でも特に苦戦とかはしてなかったし……｣ 
ｴｸｼｱ｢…………デュナメスは名有りキャラ相手に頑張ってた…｣ 
ｲﾅｸﾄ｢だとしても！！物語の中心ぽかったのはお前だろ？多分…｣ 
ｴｸｼｱ｢……来年から新しいガンダムが出るんだって…。イナクト、私やっぱりいらない子……？(ｸﾞｽｯ)｣ 
ｲﾅｸﾄ｢そ、そんな事はないと思うぞ？主役なんだからこの先陽の目を見るって…な？ 
今はお前の中の人が中心の話じゃないか、次回に何かかっこいいシーンあるって… 
(い、居づら過ぎる……。俺の出番とかもういいから、誰かこいつを何とかしてくれ……)｣ 
81 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/22(土) 21:19:19 ID:???
&gt;&gt;80 
この二人はいい友達だな・・・ 
82 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/22(土) 22:43:11 ID:???
ｴｸｼｱ｢私は…主役機になれない……｣ 
83 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/23(日) 17:09:54 ID:???
そういや今回黒ﾌﾗｯｸﾞはﾃﾞｭﾅﾒｽにﾓｰｼｮﾝかけてなかったか？ 
84 名前： 通常の名無しさんの３倍 投稿日： 2007/12/23(日) 19:23:05 ID:jL3zLt82
つまりこのスレ的には黒フラッグがデュナメスにアッーな事を(ｒｙ 
85 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/23(日) 21:51:08 ID:???
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢どうだいﾎﾞｸの大活躍を･･･ｯてｴｸｼｱさんはﾄﾞｺｰ?!｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢居ﾈｪﾖ!!!､今頃イナクトの所だろ!!!つうか涎垂らしながら蹴りかますの止めろと｣ 
ﾜｰｸﾛｰﾀﾞｰ｢御坊ちゃまお顔を・・・｣ 
ﾘﾗﾙﾄﾞ(青)｢ﾌﾗｯｸﾞ(青)なに執事さん見てんの?｣ 
ﾌﾗｯｸﾞ(青)｢ﾎｼｲ･････｣ 


ﾘﾗﾙﾄﾞ(藍)｢まったく!先輩方は少しは善戦しろ!!!!｣ 

ｱﾝﾌ｢(ﾎﾞﾛﾎﾞﾛ)････ｱﾉボンボンがあんな強いとは･･･｣ 
ﾍﾘｵﾝ(茶)｢お前は ﾃﾞｭﾅﾒｽにボコられたんだってば」 

ﾌｧﾝﾄﾝ｢あ･･あの､ありがとうございます･･･｣ 



ファントン：女 

元お嬢様､ｴｸｼｱと何か因縁があるそうだが気のせいとのこと 
でもｴｸｼｱにとっては色々複雑な様だ｡ 
驚異的動態視力の持ち主｡ 

86 名前： 85 [sage] 投稿日： 2007/12/23(日) 21:59:58 ID:???
今頃間違いに気付いたら修正版 

黒ﾌﾗｯｸﾞ｢どうだいﾎﾞｸの大活躍を･･･ｯてｴｸｼｱさんはﾄﾞｺｰ?!｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢居ﾈｪﾖ!!!､今頃イナクトの所だろ!!!つうか涎垂らしながら蹴りかますの止めろと｣ 
ﾜｰｸﾛｰﾀﾞｰ｢御坊ちゃまお顔を・・・｣ 
ﾘﾗﾙﾄﾞ(青)｢ﾌﾗｯｸﾞ(青)なに執事さん見てんの?｣ 
ﾌﾗｯｸﾞ(青)｢ﾎｼｲ･････｣ 


ｲﾅｸﾄ(藍)｢まったく!先輩方は少しは善戦しろ!!!!｣ 

ｱﾝﾌ｢(ﾎﾞﾛﾎﾞﾛ)････ｱﾉボンボンがあんな強いとは･･･｣ 
ﾍﾘｵﾝ(茶)｢お前は ﾃﾞｭﾅﾒｽにボコられたんだってば」 

ﾌｧﾝﾄﾝ｢あ･･あの､ありがとうございます･･･｣ 



ファントン：女 

元お嬢様､ｴｸｼｱと何か因縁があるそうだが気のせいとのこと 
でもｴｸｼｱにとっては色々複雑な様だ｡ 
驚異的動態視力の持ち主｡ 


87 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/23(日) 23:14:28 ID:???
誰かエクシアを慰めてくれないか 
このままじゃエクシアさんのミニスカサンタ服が期待できない！ 
このままじゃエクシアの元気がなくて心配だ 







黒ﾌﾗｯｸﾞ｢送信…と｣ 
ｲﾅｸﾄ｢なぁ、二行目は消さなくてよかったのか｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢しまった、消すの忘れてた！！｣ 
88 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/24(月) 11:28:09 ID:???
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ「……」 

ｶｵｽ「あ、ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ君が00のビデオ予約見ながら複雑な顔を」 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「ほっといてやれ」 
89 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/24(月) 11:29:15 ID:???
ごめん、修正 

ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ「……」 

ｶﾞｲｱ「あ、ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ君が00のビデオ予約見ながら複雑な顔を」 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「ほっといてやれ」 
90 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/24(月) 12:41:24 ID:???
&gt;&gt;89 
デスティニー、同じような境遇(主役機なのに活躍できない)のエクシアに同情 
↓ 
エクシアを慰めるうちにだんだん彼女に心が傾いていくデスティニー 
↓ 
一方、レジェンド嫉妬でヤンデレ化 
↓ 
Nice Bo(ry 


というパターンを想像してしまったんだが 
91 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/24(月) 13:02:05 ID:???
レジェンドだとnice food.という単語が似合うな 
92 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/24(月) 13:29:01 ID:???
食うのか、デスティニーをｗｗ 
93 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/24(月) 13:52:32 ID:???
素でやりかねないから困るw＞ヤンデレレジェンド 
94 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/24(月) 15:02:05 ID:???
きっと無表情のまま涙を流しながらデスティニーの首を… 
95 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/24(月) 22:47:03 ID:???
クリスマスの夜 
ｶﾞｲｱ｢(体中をプレゼント用のリボンで飾り)さぁバカインパ、デストロイ、作戦どおりやるわよ！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢またバカな格好して…いいのか、あの作戦で｣ 
ｶﾞｲｱ｢何よ。バカインパがフリーダム先輩の部屋の鍵を開けて先輩が寝たのを確認した後、デストロイが私を抱えて 
部屋に忍び込み、そーっと私を置いて帰ればいいだけじゃない！…そして翌朝、目覚めて驚く先輩に向かって｣ 

ガイア脳内劇場 
(ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢ガ、ガイアちゃん！？なんで君がここに！！？｣ 
ｶﾞｲｱ｢先輩へのクリスマスプレゼントです。先輩に私をぜんぶ受け取って欲しくて…｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢僕のために…嬉しいよガイアちゃん！じゃあ今日は二人で思い切り楽しもうね！｣) 

ｶﾞｲｱ｢うふひひ～…これで先輩の愛は私の物ね！｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢……うぇ…そ、そうかなあ…｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢いいから運んでやれデストロイ。安心しろ、明日になったらきっと相応のオチがついてる｣ 


翌日 
ｶﾞｲｱ｢(ｸﾞｽｯ)……先輩に「部屋を間違えたのかな」って言われてあっさり追い出された上、人の部屋の鍵をこじ開けて 
寝込みを襲ったって事でダガー先輩に説教された｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ご愁傷様｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢ガ…ガイア、ケーキ食べて元気出そう？｣ 
96 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/25(火) 00:11:54 ID:???
&gt;&gt;95 
Gj 
しかしNice bo（ｒｙに一番近いのはｲｰｼﾞｽよりむしろｶﾞｲｱな気がしてきｔ（ｒｙ 
97 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/25(火) 12:18:17 ID:???
ガイアじゃNice bo(ryを実行はしても成功はしなさそうな気がするｗ 
98 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/25(火) 13:15:52 ID:???
首を取ったと思ったらグフ（橙）だったり 
99 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/25(火) 14:11:20 ID:???
実行前にデストロイとインパルスに取り押さえられたり 
フリーダムに襲い掛かっても返り討ちにあったり 
エターナルに襲い掛かっても取り巻きからボコボコにされたり… 
100 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/26(水) 07:52:14 ID:???
アストレアってエクシアの母か姉のポジションなのかな 
101 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/26(水) 11:27:46 ID:???
母か姉っぽいな。名前の元ネタも女神だし 
102 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/26(水) 15:36:17 ID:???
絵というほどじゃないが画像ネタ 
キャラクターなんとか機でCE学園の生徒を何人か作ってみた 

http://www11.axfc.net/uploader/20/so/He_57861.zip.html 

パスはcegakuen 
103 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/26(水) 17:59:21 ID:???
ハイペ三姉妹キタ 

メビウスはミクそのものだな・・・・・ 
104 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/27(木) 18:17:38 ID:???
今度のVSシリーズの種枠はストライクとイージスらしい(種死枠はフリーダムとインパルス)。 
ゲームでもストライクに安息の日々は来ないのか… 


ｲｰｼﾞｽ｢ストライクくぅん、また一緒に出られるね…よろしくね。うふふっ｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢何で、何で僕とイージス先輩が種枠！？種代表って言ったら普通フリーダム先輩とジャスティス先輩でしょ？ 
…え？フリーダム先輩は種死代表？ジャスティス先輩は今のところ出ないって？う、ウソやーーーーー！！｣ 
ﾙｰｼﾞｭ｢本当は嬉しいくせに、この色男！一緒に出られて良かったなぁお二人さん。じゃ、私はフリーダム君のアシストだからこれで｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢えっ？ちょ、姉ちゃん待って｣ 
ﾙｰｼﾞｭ｢なぁに言ってる、私にこれ以上二人の仲睦まじさを見せつける気か？じゃあなー、イージスさんを困らせるなよ｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢キャーちょっと姉ちゃんカムバーック！！｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢ストライク君…私と一緒に出て、一緒に戦って…一緒に自爆するの…。楽しみね。うふ、うふふふふ…･｣ 

ｶﾞｲｱ｢出られるだけありがたいと思いなさいよ、ｹｯ。…あーもう何でバカインパが出られてあたしが出られないのよー！ 
あたしも先輩と一緒に大活躍したーい！！｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢お、落ち着いてガイア…｣ 
ｶﾞｲｱ｢あんたもいいわねーデストロイ、種死枠の必殺技として登場して派手に大暴れだって？ 
中の人は同じなのに何、この待遇の差｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢あ、う…うぇ…ガイア…DXとか、家庭用とか、２とか、タイムリリースとか、まだ希望は…｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ほっとけ、拗ねてる奴に何言っても無駄だ｣ 
ｶｵｽ｢ガイア…諦めろ…。しょせん俺たちは前半脇役機体……｣ 
ｱﾋﾞｽ｢悲しむ事はないわ…ジャスティス先輩やデスティニー君ですら出ないのよ…｣ 
ｶﾞｲｱ｢こっちに来るな！！帰れ！！うわーん！！｣ 

ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢おい、何か向こうで嫌味な悲しみ方してる奴がいるぞ｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢ﾍｯ、外伝機体の俺達には関係ないね｣ 
ﾌﾟﾛﾄﾀﾞｶﾞｰ(緑)｢さて「終わらない明日へ」でもやるか｣ 
ﾌﾟﾛﾄﾀﾞｶﾞｰ(黄)｢連ザですらないわね、緑プロト｣ 


ｴｸｼｱ｢ガンダムVSガンダムなのに出てない…。私は…ガンダムになれない………(ｸﾞｽｯ)｣ 
ｲﾅｸﾄ｢さ、最新作だからまだ出し惜しみしてるんだよシニョリーナ！途中から隠し機体で参戦するに 
決まってるだろうが！なぁ、おい！｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢その時のアシスト機体は当然この僕だね、エクシアさん！！｣ 
ｲﾅｸﾄ｢…黒フラッグお前ちょっと黙ってろ｣ 
105 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/27(木) 18:18:18 ID:???
ＤＳで００のゲーム出るらしいね。 

107 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/29(土) 06:54:18 ID:???
&gt;&gt;105 
それは興味深い。 
ジャンルはやはり僕…いや、プレイヤーとエクシアさんの恋愛シミュレーションかな？ 
そして親密になるにつれ、タッチペンで彼女の色々な所をいじｒ 




ｲﾅｸﾄ｢(ウィンドウを閉じる)そこまでだ…そこまでだよ黒フラッグ｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢な、何をするんだイナクト君！まだ書いている途中だったのに！｣ 
ｲﾅｸﾄ｢エクシアが鬱状態で突っ込みが不足してるんだ、少しは大人しくしてろ！｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢熟知している！だからこそ、明るい希望に満ち溢れた書き込みでエクシアさんを元気付けようと…｣ 
ｲﾅｸﾄ｢何が明るい希望だ、思いっきり卑猥な欲望に満ち溢れてただろうが！｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(青)｢せ、せんせー、イナクト君たち騒いでますよー、止めなくていいんですかー…｣ 
ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ｢がー、がー(ビール缶片手に床でごろ寝)｣ 


ｳﾞｧｰﾁｪ｢エクシア、もうそろそろ元気出してよー…｣ 
ｴｸｼｱ｢……私は……ガンダムになれない……(ｸﾞｽｯ)｣ 
108 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/29(土) 12:34:04 ID:???
&gt;&gt;107 
今日の６時にガンダムになれる筈だ… 
109 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/29(土) 12:45:05 ID:???
いや、今日は番組自体がないから… 
110 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/12/29(土) 22:18:07 ID:???
CE学園　CAFE｢暁｣ 
ﾄﾞｯﾍﾟﾝﾎﾙﾝ｢よく頑張ったわね…ドム。この数ヶ月で、あなたは私の持つ全ての技術を身につけた… 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 ﾏﾝｸﾞｰｽ 
もうどこに出しても恥ずかしい立派なドージンワーカーよ。打ち切り風に言うと漫画描きよ｣ 
ﾄﾞﾑ｢修行してる描写、全くなかったんだけど…でも、ありがとうホルン。これでお姉様と私の百合百合本が出せるわ！｣ 
ﾄﾞｯﾍﾟﾝﾎﾙﾝ｢さぁ、いよいよ明日はコ○ケと言う名のお祭り当日！実際にスペースを準備し、お客さんを捌き、本を売る… 
そう、最後の修行に入るわよ！！｣ 
ﾄﾞﾑ｢はい！！｣ 
ﾄﾞｯﾍﾟﾝﾎﾙﾝ｢だけど…んー…｣ 
ﾄﾞﾑ｢どうしたの？｣ 
ﾄﾞｯﾍﾟﾝﾎﾙﾝ｢お客さんを釣るエサがね。可愛いコスプレちゃんが何人か欲しいんだけど…どうしよーかな。 
今回はLちゃん姉妹(ダガーL＆ダークダガーL)に断られちゃって、華やぎが足りないのよ｣ 
ﾄﾞﾑ｢でも、私もコスプレするし…漫研からも二人くらい出てくれるみたいじゃない。これで充分目立つんじゃ｣ 
ﾄﾞｯﾍﾟﾝﾎﾙﾝ｢甘いわよドム。お祭りの大群衆の中じゃ二人や三人の華やかさなんて狼牙風風拳の使い手並に無力なのよ… 
私達漫研が、完売御礼という夢の四字熟語を手にするためにも…せめて後もう一人… 
具体的には、対有機生命体コンタクト用ヒューマノイドインターフェイス文芸部員のコスプレが似合いそうな感じの子を…｣ 

ｲﾅｸﾄ｢何がいい？シニョリーナ｣ 
ｴｸｼｱ｢……私は水でいい｣ 

ﾄﾞﾑ｢…ホルン｣ 
ﾄﾞｯﾍﾟﾝﾎﾙﾝ｢ええ。見つけた！！｣ 

ﾄﾞｯﾍﾟﾝﾎﾙﾝ｢ねえそこのあなた、頼みがあるんだけど｣ 
ｲﾅｸﾄ｢何だいラガッツェ、このスペシャルな俺に何の頼みが｣ 
ﾄﾞﾑ｢あんた違う。そっちの女の子よ！｣ 
ｴｸｼｱ｢…何？｣ 

｢お祭り｣会場 
ﾄﾞﾑ｢(ｺｽﾌﾟﾚ)よくお似合いですよダガー先輩ー、これくとですこれくと｣ 
ﾄﾞｯﾍﾟﾝﾎﾙﾝ｢やっぱり風紀委員の人は凛々しいコスが似合いますねー♪｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢(ｺｽﾌﾟﾚ)な……何で私がこんな格好…｣ 
ﾄﾞｯﾍﾟﾝﾎﾙﾝ｢いやぁ、夏のお祭りと同じくダガーLちゃん達に手伝ってもらおうとしたんですが断られちゃいまして｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢…はぁ……｣ 
ｴｸｼｱ｢(ｺｽﾌﾟﾚ)………？私に頼みと言うのは、この格好の事？｣ 
ﾄﾞｯﾍﾟﾝﾎﾙﾝ｢うん！後は、お客さんに｢ありがとうございました｣って挨拶したりしてくれると嬉しいかな｣ 
ｴｸｼｱ｢了解した｣ 
ﾄﾞﾑ｢ねえホルン。やっぱり華が一杯だと頼もしいね｣ 
ﾄﾞｯﾍﾟﾝﾎﾙﾝ｢ええ、これで漫研の体勢は整ったわ。さあ、今回も張り切って売るわよー！！｣ 

黒ﾌﾗｯｸﾞ｢後生だワークローダー！せめてCE学園の漫研のスペースで、エクシアさんのコスプレ姿を楽しんだ後で用事を｣ 
ﾜｰｸﾛｰﾀﾞｰ｢あいにく、そんな暇はないですよ坊ちゃま。エムスワットグループ関連企業のスペースを見て回り、 
販売されている商品やお客様への応対をチェックしなければ｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢し、しかし…私とて人の子だ！！エクシアさんの、エクシアさんのコスプレが見たいー！！｣ 
ﾜｰｸﾛｰﾀﾞｰ｢観念してください。さぁ行きましょう｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢イヤー！！｣ 

という冬の祭典ネタ 

112 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/01(火) 00:25:54 ID:???
広場 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢…０時になったね…。おめでと…デスティニー君…｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢うん。おめでとう、レジェンドちゃん！｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢今年も…一緒に美味しい物食べよう…ね｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢うん｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢じゃあ…今から、おそば食べない……？年越しそば…(ｼﾞｭﾙﾘ)｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢もう！！？……あっ、あの人確か｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢誰？｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢合同祭で見かけた…西暦の風紀委員の人。挨拶してこよ｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢あっ…待って……デスティニー君…｣ 

ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢今晩は、あけましておめでとうございます｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢おめでとう…ございます…｣ 
ｴｸｼｱ｢おめでとう…。君達は確か、CE学園の子ね…｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢…あれ？なんか元気ないですね｣ 
ｴｸｼｱ｢この前から自分の存在意義について疑問に思っていて…｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢な、何があったか知りませんが、元気出してください！僕でいいなら相談に乗りますよ！｣ 
ｴｸｼｱ｢心配してくれるの？優しいのね、君｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢えっ？い、いやぁ、そんなぁ…そう言えば、名前聞いてませんでしたね。 
僕はCE学園１年生のデスティニーです｣ 
ｴｸｼｱ｢私は西暦学院二年風紀委員のエクシア｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢…CE学園１年生のレジェン｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢エクシアさんって言うんですか。いい名前ですねー｣ 
ｴｸｼｱ｢…そう。ありがと｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢ところで、僕達今から遅めの晩ご飯の予定なんですけど、よかったら一緒に…｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢(むすーーーっ)デスティニー君…向こうに行こう！｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢あっ、レジェンドちゃんどうしたの？そんな強く引っ張って｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢いーから…こっちくるの！｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢え？う、うん。じゃあエクシアさん、また…｣ 
ｴｸｼｱ｢じゃあ、また｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢(どうしたんだろレジェンドちゃん、いつになく強引だけど)｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢(可愛い人だったけど…他校の人なんかにデスティニー君は渡さないんだから！)｣ 


ｲﾅｸﾄ｢…おいシニョリーナ、近くで見てたが…いくら何でも彼女持ちの男を誘惑するのは問題があるぞ｣ 
ｴｸｼｱ｢？｣ 


新年の一発目を焼きもち焼くレジェンドで始めてみる 
113 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/01(火) 10:25:02 ID:???
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ「レジェンドちゃん、食べすぎでそろそろ財布の中身が……」 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ「……(おせちと雑煮自棄食い中)」 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「おうデスティニーあけおめ……nice food.」 
114 名前： 【830円】 [sage] 投稿日： 2008/01/01(火) 11:07:32 ID:???
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰの財布に後方支援 
115 名前： 【凶】 [sage] 投稿日： 2008/01/01(火) 12:34:06 ID:???
. 〃´　｀ヽ 
[l=i/&#039;ﾚﾚ&#039;ﾉ) 
/ιιi*ﾟヮﾟﾉﾘ＜今年の、私とフリーダム先輩の相性は？ 
116 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/01(火) 12:53:39 ID:???
. 〃´　｀ヽ 
[l=i/&#039;ﾚﾚ&#039;ﾉ) 
/ιιi ； _ ；ﾉﾘ　ｼｸｼｸｼｸｼｸｼｸｼｸｼｸ 




　（(/_ 
〃´　｀~Z 
i l/|/lﾊl &gt; 
W；ﾟ －ﾟﾘ　ﾔｯﾊﾟﾘｺｳﾅｯﾀｶ… 
117 名前： 【大吉】 [sage] 投稿日： 2008/01/01(火) 14:38:53 ID:???
&gt;&gt;112 
緒　さ　エ　ク　な 
に　ん　ク　ト　ぜ 
い　と　シ　君　イ 
る　一　ア　が　ナ 

ｲﾅｸﾄ「（ぶるっ）…悪寒がする」 
118 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/01(火) 16:04:35 ID:???
黒フラッグﾏｼﾞｷﾞﾚの予感 
119 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/02(水) 10:19:37 ID:???
箱根駅伝観戦中 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「追い上げすごいっすね……」 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ「ああ、駅伝選手の根性とチームプレイの精神は見習いたいもんだ……な……」 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「ｼﾞｬｽﾃｨｽ先輩どうしまし……え？」 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ＆ｲﾝﾊﾟﾙｽ 
(ﾟдﾟ)(ﾟдﾟ) 

(⊃д⊂)(⊃д⊂)ｺﾞｼｺﾞｼ 

(ﾟдﾟ;)(ﾟдﾟ;)！？ 

ｱﾅｳﾝｻｰ『さあＣＥ大学が一位で戸塚中継所に……！？　ＣＥ大学の次のランナーが見たことのない選手だ！？』 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ『やめてよね。僕が本気出したら区間新記録ぐらい簡単だよ』 
120 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/02(水) 17:17:47 ID:???
&gt;&gt;119 
ｶﾞｲｱ｢キャーフリーダム先輩が走ってるぅ！ごめん、ちょっと録画してくる！！｣ 
ﾜｲﾙﾄﾞﾀﾞｶﾞｰ｢あの人、こういう所にまで乱入するのね…委員長に言ってこようかな｣ 
ｻﾞｸ(白)｢なかなか速いじゃないかフリーダムの奴。よーし、俺様も今からあそこで一緒に走ってくるか！｣ 
ｸﾞｩﾙ｢止めてください｣ 
121 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/03(木) 10:19:22 ID:???
&gt;&gt;119 
箱根駅伝復路観戦中 

ｲﾝｼﾞｬ「選手の人たちも大変そうねえ」 
赤ｶﾞｲｱ「……坂道とか大変そ……え？」 
ｲﾝｼﾞｬ「ん？どうした……は？」 

ｱﾅｳﾝｻｰ『トップを走るＣＥ大学に西暦大学が並びかけ……おおっと！突然乱入してきた男が何か叫びながらトップに並びかけた！』 
ｽﾄﾌﾘ『ﾌﾘｰﾀﾞﾑはどこだあああああ！』 

ＣＥ大学 
箱根に出てることから、恐らく関東の大学 
陸上が強いようだ 

西暦大学 
同上 
ＣＥ大学とはライバルとかそんな感じかもしれない 
122 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/03(木) 12:39:16 ID:???
&gt;&gt;119 
ｱﾅｳﾝｻｰ「おおっと、突然血相を変えて走りよってきた女子高生が 
先ほど走っていた、CE大学の見たことのない選手を縄で縛りあげて何か言っているようです！！」 

ﾀﾞｶﾞｰ「ワイルドダガーから連絡もらってビックリしたわ…どうしていつもこういう事するのよ！！」 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ「君の言う事も分かるけど、僕は今走りたがってるんだ！宿題は冬休み初日にやっちゃったし 
部活に乱入しようにもどこもあんまり活動してないから昨日も一昨日もずーっと寮でごろごろしてて 
正直暇で暇でしかたなかったんだぞ！！なぜ君にそれがわからない！」 
ﾀﾞｶﾞｰ「わかってたまるかー！！」 


どうでもいいが、箱根駅伝を見てると「いいひと。」という漫画の箱根駅伝編を思い出す 
123 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/04(金) 12:42:22 ID:???
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ一族自重しろｗｗｗｗ 
124 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/04(金) 16:13:58 ID:???
大学部もあるならめでたくメビウスは進学できたのか？本命はW大学だったが・・・ 
125 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/04(金) 16:21:56 ID:???
このスレ基本的にコナン時空っぽいし、まだ高校生のはず 
もしリアルに時間経過させてたら主役のインパルスがCE学園から卒業してしまうｗ 

ただ「もしもインパ達が３年になったら…」みたいな話も見てみたい 
126 名前： 通常の名無しさんの３倍 投稿日： 2008/01/05(土) 14:48:35 ID:vSeKeWK/
そういえば、黒フラッグは&gt;&gt;117の後どうしたんだろうか 
127 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/05(土) 18:58:40 ID:???
ｲﾅｸﾄ｢よーしシニョリーナ！今週のお前の大活躍と、来週の俺の大活躍に乾杯！！エスプレッソで！！(ｶﾁﾝ)｣ 
ｴｸｼｱ｢…乾杯。水だけど(ﾁﾝ)｣ 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢かんぱーーーい！！ピザで！！｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢乾杯！！いやぁ、今日のエクシアさんの活躍は泣けたね…銃弾を喰らっても 
砲撃を受けても、凛とした様子で歩くエクシアさんに思わず僕は目頭ほか色々な所が熱くなったよ！！｣ 
ｴｸｼｱ｢黙れ変態｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢ああ、久々のキレのある突っ込み！！元気が戻った事を実感するよ！！｣ 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢うんうん、いつものエクシアになったよ！ねーイナクト君(ﾓﾌﾓﾌﾓﾌ)｣ 
ｲﾅｸﾄ｢おう、このままキャラ紹介変えられるんじゃないかと心配になったぜ｣ 
ｴｸｼｱ｢そう｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢これで心置きなく愛を誓い合えるね…エクシアさん、早速これから僕と二人きりで…｣ 
ｴｸｼｱ｢………(ｼﾞｬｷｯ)｣ 

ｴｸｼｱ｢調子に乗るな、変態！！！｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢…は、速すぎる……ここ、効果音さえ、書いてなかった……(ｶﾞｸｯ)｣ 
ｲﾅｸﾄ｢シニョリーナ、今日は俺の武器使わなかったな…それで勝つなんて、これも大活躍の効果か？｣ 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢エクシアつよーい！！｣ 


ここのエクシアが、今日のエクシアの中の人みたいに演技するとどうなるだろうか 
128 名前： 中学時代のエクシア [sage] 投稿日： 2008/01/06(日) 14:01:02 ID:???
ｲﾅｸﾄ(藍)｢それはあんたにゃ勿体無いからあたしによこしな!!!｣ 
ｴｸｼｱ｢ｲﾔ!!｣ 
ｲﾅｸﾄ(藍)｢ならこのまま犯すぞ!!!｣ 
ｴｸｼｱ｢!!!!!!｣ 

通りすがりのｵｶﾞﾝﾀﾞﾑ｢ｺﾗｺﾗ､女の子同士で｣ 

昨日の例のシーンみて 
129 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/07(月) 08:59:10 ID:???
&gt;&gt;128 
Oｶﾞﾝﾀﾞﾑ｢やれやれ仕方ないな、そろそろ止めに入…ん？誰だあの人｣ 

ｲﾅｸﾄ｢待ちな！女を殴るのは紳士としての行動に反するが、だからと言って 
そこのシニョリーナの危機を見捨てる訳にもいかねぇな｣ 
ｲﾅｸﾄ(藍)｢誰よあんた。呼んでないよ、失せな｣ 
ｲﾅｸﾄ｢分かってねぇようだな。俺はAEU中学のエース・イナクトだ。模擬戦でも負けなしの 
スペシャル様なんだよ！行くぞオラ！｣ 


ｲﾅｸﾄ(藍)｢気は済んだ？｣ 
ｲﾅｸﾄ｢(ﾎﾞｺﾎﾞｺ)お…俺は、スペシャルで…二千回で……模擬戦なんだよ…(ｶﾞｸｯ)｣ 
ｴｸｼｱ｢……変な人｣ 

131 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/08(火) 22:38:38 ID:???
世間は今週から仕事だが、CE学園はきっとアカツキの一声で今週も冬休み 
132 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/09(水) 02:06:19 ID:???
http://imepita.jp/20080109/073590 
ｴｸｼｱかいてみた 

ｽﾚ新参者なんでいろいろ間違ってても許してね 
133 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/09(水) 08:34:49 ID:???
&gt;&gt;132 
絵師様ｷﾀ━━━━(ﾟ∀ﾟ)━━━!!!! 
超GJ！エクシアかわいいよエクシア 
134 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/09(水) 19:02:25 ID:???
&gt;&gt;132に心奪われた 
135 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/10(木) 15:59:37 ID:???
&gt;&gt;132を見て思いついたネタ 

ｳﾞｧｰﾁｪ｢エクシアのリボン可愛いねー｣ 
ｴｸｼｱ｢そう｣ 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢どこで買ったの？教えてー｣ 
ｴｸｼｱ｢ん…売ってない。少し、特別｣ 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢特別？｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢そう。それはきっと、エクシアさんを想う僕の心のように特別なのさ｣ 
ｴｸｼｱ｢変態…！！｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢やぁプリンセス。これから喫茶店で君と愛の語らいをしたいのだが｣ 
ｴｸｼｱ｢私はしたくない｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢熟知している。やはり、強引に誘うしかないか！(ｶﾞﾊﾞｯ)｣ 
ｴｸｼｱ｢くっ、しつこい…これでも喰らえ！！(髪のリボンを二つとも外し、黒フラッグに投げる)｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢おお！リボンを取った姿もまた可憐…(ﾄﾞｽﾄﾞｽｯ)ぐえっ！？｣ 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢ああっ、エクシアの投げたリボンが、黒フラッグ君の胸に刺さってる！｣ 
ｴｸｼｱ｢(竹刀を取り出し、OPの映像のように回転しながら斬りかかる)私に触れるなーーーーー！！｣ 

(ﾁｭﾄﾞｰｰｰｰﾝ) 

ｴｸｼｱ｢(再びリボンを付けて)…行こう、ヴァーチェ｣ 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢…う、うん(リボン、いつの間に回収したんだろう…)｣ 


黒ﾌﾗｯｸﾞ｢ふ、ふふふ…やはり身持ちが堅いね、エクシアさん…(ﾋﾟｸﾋﾟｸ)｣ 
ｲﾅｸﾄ｢何やってんだお前は｣ 


つまりあのリボンはビームダガーという設定はどうだろうと今考えた訳で 
136 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/12(土) 10:11:00 ID:???
高機動型ティエレンってｶﾞｲｼｭﾂ？ 
137 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/12(土) 10:57:55 ID:???
でてない　桃子の親父はティエレンのどれかとは決まっていない・・・ 
138 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/12(土) 18:50:13 ID:???
イナクトの中の人がM属性で噴いた 
139 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/13(日) 03:00:57 ID:???
ＣＥ学園、西暦学院陸上部合同練習 

ｻﾞｸ(白)「こ、この俺様が同着だと……！？」 
ｸﾞｩﾙ「正確には0.01秒差で負けていますね」 
ｻﾞｸ(白)「マネージャー君が応援をしないから」 
ｸﾞｩﾙ「練習で応援をする義理なんてありません」 
ｻﾞｸ「しかし、応援補正が無くてこの差なら本番の大会では」 

高機動型ﾃｨｴﾚﾝ「しまったー！？今朝、エビチリと間違えてキムチ食ってきたー！道理で体の調子が……！」 

ｻﾞｸ(白)「……テンション高い奴だな」 
ｸﾞｩﾙ「それより、本調子じゃなかったみたいですね。このままでは本番も先輩が負けて無様な負け犬になりそうな気がします」 

高機動型ﾃｨｴﾚﾝ 西暦学院二年生♂ 
西暦学院陸上部のエース 
中華料理が好きで、特にエビチリが好物 
そのエビチリを食べると走力が三倍(当社比)になるのだが、極度なドジっ子で違う物を食べて体調を崩すケースが多い 
140 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/13(日) 13:23:59 ID:???
便乗してみる 

&gt;&gt;139 
ｻﾞｸ(白)｢こうなったら…マネージャー君、ここに「くさなぎ亭」のエビチリ弁当の半額券が三つある。 
これとマネージャー君の色気を使ってあいつスカウトして来い。ああいうタイプは少し色目使えばイチコロだ｣ 
ｸﾞｩﾙ｢…くだらない事言ってる暇があったら練習してください部長。練習メニュー増やしておきますから｣ 
ｻﾞｸ(白)｢ちょっ、ま、マネージャー君！？正直今でも練習量かなり多｣ 
ｸﾞｩﾙ｢じゃ、このまま負け犬で終わるおつもりなんですね？あなたは｣ 
ｻﾞｸ(白)｢んだとコラァ、上等だ！！俺様をなめんなよ、日に三十時間のトレーニングだろうが何だろうがかかって来やがれ！！｣ 


ﾃｨｴﾚﾝ(桃)｢先輩、タオルです｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(高)｢サンキュー桃子…あれ？先生と道場じゃなかったのか？｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(桃)｢近くまで来たので、これを渡しに…先輩の探してたお菓子。 
はい、○汁グミのエビチリ味とチ○ルチョコのエビチリ味｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(高)｢ありがとう！これで少しは力が出そうだ｣ 

ｴｸｼｱ｢キュリオス見なかった？｣ 
西暦陸上部員｢キュリオスさんですか？来てませんけど…｣ 

ﾃｨｴﾚﾝ(桃)｢…………｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(高)｢…どうしたんだ？早くこっちに渡して｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(桃)｢うふふふふふふふふ！！(ﾁﾞｬｷﾝ)｣ 

(ﾊﾞﾊﾞﾊﾞﾊﾞﾊﾞﾊﾞﾊﾞﾊﾞﾊﾞ) 
西暦陸上部員｢うおっ、桃子が暴れだしたぞ！！｣ 
CE陸上部員｢桃子！？｣ 
西暦陸上部員｢うちの学校の問題児の一人だ、ああなると暴れて手がつけられん｣ 
西暦陸上部員｢あそこに風紀委員いるから呼んできてくれ！！｣ 
ﾜｲﾙﾄﾞﾀﾞｶﾞｰ｢あ、あのー、西暦の風紀委員さーん！｣ 
ｴｸｼｱ｢分かっている。紛争を確認、直ちに介入行動に移る！｣ 

ﾃｨｴﾚﾝ(高)｢ああ…エビチリ味が両方とも粉々に……。また食べられなかった…orz｣ 
141 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/13(日) 23:33:54 ID:???
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢やあエクシアさん、今日もいい天気だね！｣ 
ｴｸｼｱ｢来たな変態！(ｼﾞｬｷｯ)｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢エクシアさんは今日も可愛いな｣ 
ｴｸｼｱ｢こっちか！！｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢エクシアさん、君は花のように可憐だよ｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢君を今晩予約したいんだが｣ 
ｴｸｼｱ｢こっちにも……って、二人？｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢どうしたのかなエクシアさん｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢エクシアさん、こっち向いて｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢ああでも、一つ間違ってるね｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢うん、間違ってる。二人じゃないよ｣ 
ｴｸｼｱ｢よ、四人…？あれ？…えっ？｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢ははは、ごめんねエクシアさん｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢戸惑うエクシアさんも可愛いなぁ｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢じゃあ、ちょっと待っててエクシアさん｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢今、分かりやすくしてあげるから…｣ 
142 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/13(日) 23:37:07 ID:???
黒ﾌﾗｯｸﾞ×12｢(全員でエクシアの前に並び)…どう？これで分かったかい？｣ 
ｴｸｼｱ｢じゅっ、１２人！？…き、君達は誰？！一体何者！？｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢やだなぁ、君のよく知ってる男だよプリンセス｣ 

黒ﾌﾗｯｸﾞ｢僕は｣黒ﾌﾗｯｸﾞ｢僕は｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢僕は｣黒ﾌﾗｯｸﾞ｢僕は｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢僕は｣黒ﾌﾗｯｸﾞ｢僕は｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢僕は｣黒ﾌﾗｯｸﾞ｢僕は｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢僕は｣黒ﾌﾗｯｸﾞ｢僕は｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢僕は｣黒ﾌﾗｯｸﾞ｢僕は｣ 

「「「「「「「「「「「「黒フラッグ」」」」」」」」」」」」 

143 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/13(日) 23:38:13 ID:???
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢僕達は｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢オーバー・フラッグス｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢君のハートを掴むために｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢君の愛情を勝ち取るために｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢君に愛を囁くために集まった｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢そう｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢僕達はみな｣ 

「「「「「「「「「「「「君の存在に心奪われた者たちだ」」」」」」」」」」」」 

ｴｸｼｱ｢あ、あ、…こっ、来ないで！｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢さあ愛し合おう｣黒ﾌﾗｯｸﾞ｢エクシアさん｣黒ﾌﾗｯｸﾞ｢大好きだよ｣黒ﾌﾗｯｸﾞ｢エクシアさん｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢共に生きてゆこう｣黒ﾌﾗｯｸﾞ｢君のためなら命も投げ出そう｣黒ﾌﾗｯｸﾞ｢君のためなら死ねる｣黒ﾌﾗｯｸﾞ｢愛してるよ｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢今晩のデートはどこがいい｣黒ﾌﾗｯｸﾞ｢好きだよエクシアさん｣黒ﾌﾗｯｸﾞ｢君にこの身を捧げよう｣黒ﾌﾗｯｸﾞ｢愛し合おうよエクシアさん！｣ 

ｴｸｼｱ｢いっ、いやああああああーーーーーーーーーーーっ！！！｣ 
144 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/13(日) 23:40:10 ID:???
西暦学院　保健室 
ｴｸｼｱ｢(ｶﾞﾊﾞｯ!!!)！！！…はぁっ……はぁっ、はぁっ……はぁ…ゆ、……夢……なの？｣ 

ｲﾅｸﾄ｢どうしたシニョリーナ、随分うなされてたが｣ 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢疲れてたんだねー、やっぱり…エクシアが保健室で休むなんて珍しいから(ﾓﾌﾓﾌ)｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢疲労を溜め込むのは体に毒だよ！やはり僕が添い寝をすべきだったかな｣ 
ｴｸｼｱ｢…お……恐ろしい…あまりに恐ろしい…夢だった……｣ 

現実になるかもしれない夢ネタ。 
ところで、なぜか長文の投稿が反映されなくなってるんだが何かあったのかな 
145 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/14(月) 00:02:37 ID:???
キモ！！！！ 

ある意味ドレットを超えた？ 
146 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/14(月) 01:03:22 ID:???
&gt;&gt;141-144 
これはひどいwww 
ｾﾝﾁﾒﾝﾀﾘｽﾞﾑもクソも無いな黒旗…。 
147 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/14(月) 09:25:37 ID:???
こ、怖えぇ･･･ 
取り乱したエクシアが可愛かったけど、それを上回る怖さ！！ 
148 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/14(月) 16:53:36 ID:???
ＫＯＥＥＥＥＥＥＥＥＥＥＥ 
149 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/14(月) 22:27:37 ID:???
&gt;&gt;145 
比較するとこんな感じ？ 

　　　　　　　　　ドレッドノート　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　黒フラッグ 

数　　1人だけ。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　12人に増える可能性がある事が 
　　　ただし、今後ドレッドゲイツやXアストレイが　　　　　　　　先週の放送で判明 
　　　同じようなキャラとして出てくる可能性あり 

強さ　最大出力で吹っ飛ばされてもすぐに蘇るほどタフ　　　金と人望と力と頭脳を兼ね備えているが 
　　　　どこにでも現れる変態能力やバリアも所持　　　　　　　ドレッドのような変態的な力はない 

ターゲット　　戦闘力では大きな開きがある　　　　　　　　　ターゲットより力も戦闘力も上 
との力の差　ただしタフさと変態能力でほぼ互角に　　　　しかし武装の数と素早さでは向こうに分がある？ 
150 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/16(水) 19:58:26 ID:???
まだまだｱﾘｰｲﾅｸﾄには謎が多いな、ｱﾘｰという名前も偽名だったし 
151 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/16(水) 22:48:56 ID:???
例のニュースを見て、ドラゴンズのキャップを被ってメガホンを持ったエクシアたんを想像した 

&gt;&gt;150 
偽名はてっきりゲーリー・ビアッジの方だと思ってたが… 
ゲーリーの方には酒の名前が入ってないし 
152 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/17(木) 10:00:07 ID:???
CE学園 
ｶﾞﾓﾌ｢この前TVつけたらヤッターマンやっててさー、ちょっと思いついたんだけど｣ 

ヤッターマン　フリーダム 
ヤッターマン２号　エターナル 
ヤッターワン　バクゥ 
オモッチャマ　アカツキ 

ドロンジョ　ガイア 
ボヤッキー　インパルス 
トンズラー　デストロイ 
ドクロベー　アマツ 
ナレーター＆おだてブタ　ゾノ 

ｶﾞﾓﾌ｢よーし早速キャストを集めに…｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢…うぇー…あの、先生…。…アカツキやフリーダム先輩はともかく…ガイアやゾノ先輩は絶対 
協力してくれないと思いますよ…｣ 
153 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/17(木) 10:01:20 ID:???
西暦学院 
ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ｢ｳｨｯｸ、昨日TVつけたらヤッターマンやっててさー、ちょっと思いついたんだけどーﾋｯｸ｣ 

ヤッターマン　デュナメス 
ヤッターマン２号　キュリオス 
ヤッターワン　ヴァーチェ 
オモッチャマ　ティエレン桃子 

ドロンジョ　エクシア 
ボヤッキー　黒フラッグ 
トンズラー　イナクト 
ドクロベー　イナクト(藍) 
ナレーター＆おだてブタ　高機動ティエレン 

ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ｢ねぇどお、これ。ねぇどお？｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢見事な人選ですプレジデント！エクシアさんのボンテージ姿ﾊｧﾊｧ!!!｣ 
ｴｸｼｱ｢…絶対に嫌｣ 
154 名前： 通常のユニオンフラッグの３倍 投稿日： 2008/01/18(金) 16:23:17 ID:ZPeDz8AP
このタイミングなら言える 


エクシアさんは僕の嫁 
155 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/19(土) 18:57:47 ID:???
ｲﾅｸﾄ｢どうだ見たかシニョリーナ、俺の超大活躍を！イナクトの被撃墜数ゼロだぜ今週は！！ 
しかもあの見事な勇姿！！｣ 
ｴｸｼｱ｢実際に作戦の中心だったのってヘリオンじゃ｣ 
ｲﾅｸﾄ｢細かい事気にすんな。なんか新型っぽい赤いイナクトも出てきたし、中の人も二人とも撃墜 
されなかったし、こりゃアレだ、いよいよこの先は俺の時代が｣ 
ｴｸｼｱ｢…どう見てもスローネ三機の時代じゃ…。来週君もゴミのように撃墜される気がする。 
あの三機、新型機だし、きっと私よりも……。！！……うう…｣ 
ｲﾅｸﾄ｢それを言うなシニョリー…ん、どうした？！急に落ち込んで！！｣ 
ｴｸｼｱ｢…私は…活躍できるんだろうか…。しまった、この突っ込みは諸刃の剣だった……｣ 
ｲﾅｸﾄ｢な、何だかわからんが元気出せシニョリーナ！｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢落ち込んでるエクシアさんもまた、仔犬のようで愛らしい…抱きしめたいな｣ 
ｴｸｼｱ｢黙ってて変態来るな変態｣ 


ｱｲﾝ・ﾂｳﾞｧｲ・ﾄﾞﾗｲ｢(で、出辛いなぁ…)｣ 
156 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/19(土) 19:01:44 ID:???
エクシア「イナクト…随分背が高くなったなあ」 
イナクト「違うわ…私はアグリッサ」 

マントを取ったら竹馬に乗ってただけだった 
157 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/19(土) 19:14:33 ID:???
ゲルズゲー「あんたはあいも変わらず鈍いわね・・・」 
158 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/19(土) 19:19:50 ID:???
アグリッサはゲルズゲーの妹に見える 
名前も女の子っぽいし 
159 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/19(土) 20:58:59 ID:???
今日はデュナメスに魔の手が伸びてたような気がするんだが 
見間違いだよな、きっと 
160 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/19(土) 21:26:18 ID:???
黒ﾌﾗｯｸﾞ「ｴｸｼｱさぁぁぁぁん！君を抱きしめたぁぁぁぁぁぁぁい！」 
ｴｸｼｱ「……無言で回避」 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ「おーい、ソレスタ集合だってよ……うわっ！？」 

ﾃｨｴﾚﾝ(砲戦仕様)「美少年同士の抱擁！？新刊のネタにしないと」 

砲戦仕様ﾃｨｴﾚﾝ 
一年生　女 
漫画研究会所属のいわゆる腐女子 
見たものがＢＬネタになりそうだったら勝手にネタにする 
161 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/19(土) 21:31:54 ID:???
&gt;160 
砲撃戦用ティエレン＝長距離射撃用ティエレン 

すでにシューテングクラブ在籍生で既出 

砂漠戦仕様ﾃｨｴﾚﾝ 
一年生　女 
漫画研究会所属のいわゆる腐女子 
見たものがＢＬネタになりそうだったら勝手にネタにする 


162 名前： 160 [sage] 投稿日： 2008/01/19(土) 21:33:42 ID:???
&gt;&gt;161 
ごめん 
砂漠戦仕様に変更で 
163 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/20(日) 11:16:30 ID:???
&gt;&gt;160 
GJ！と同時に便乗 

黒フラッグ「ようやく掴まえたよ。僕の眠り姫……あれ？エクシアさんじゃない？というか男？」 

デュナメス「………」 

黒フラッグ「いやぁ失礼した。…ところでその拳銃は何かな委員長？」 

デュナメス「（チャキ！）……この距離なら狙う撃つ必要もねぇ…」 

黒フラッグ「ご、誤解だ委員長！それにそれで撃たれたのは僕とは違う中の人…」 

デュナメス「黙れ変態野郎…！」 
　 
　 
　 
　 
砂漠ティエレン「…まぁ、これはこれで…」 
エクシア「……そう。」 


164 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/20(日) 14:39:00 ID:???
&gt;&gt;163 
GJ！さらに便乗してみる 


ﾌﾗｯｸﾞ(青)｢なんて事…あのチビ娘(エクシアの事)だけじゃなく、真面目なデュナメス先輩まで 
黒フラッグ様を誘惑するなんて…｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(橙)｢やっぱり風紀委員は油断ならない存在だね！｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(青)｢でも…まさか男の人同士が…そんな…。誤解じゃないかなぁ…｣ 
ﾌﾗｯｸﾞ(青)｢いいえ！黒フラッグ様の魅力なら、男女の垣根ぐらい超越してもおかしくはないわ！｣ 

砂漠ﾃｨｴﾚﾝ｢…やっぱりあの様子だと、黒フラッグさんが攻めだと思うんですけど、どうですか？｣ 
ﾄﾞｯﾍﾟﾝﾎﾙﾝ｢年下攻めって奴？いいわねそれ…それにしても、西暦の漫研も美味しいネタ持ってるねー｣ 


ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢…なんか最近、女の子から変な目で見られてる気がするんだが｣ 
ｴｸｼｱ｢そう｣ 
165 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/21(月) 23:46:22 ID:???
フラッグ×デュナメスのネタが続いてるが、イナクト×ヴァーチェの方はこのスレだとどうなるかな 
166 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/22(火) 03:26:04 ID:???
ナドレに惚れると言うのはどうだ？ 
167 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2008/01/22(火) 22:28:40 ID:???
≪151 
亀だがあのニュースを見て 
ｴｸｼｱ「俺が落合だ」 
って電波を受信したんだが 
あと監督の奥さんの服はラクスをイメージしたらしい 
ｴｸｼｱ×ｴﾀｰﾅﾙの百合フラグ？     </description>
    <dc:date>2009-10-18T20:23:37+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www24.atwiki.jp/shar_gijinka/pages/42.html">
    <title>MS・MA擬人化スレ五校目 2</title>
    <link>http://www24.atwiki.jp/shar_gijinka/pages/42.html</link>
    <description>
      116 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/23(火) 01:03:11 ID:???
珍しく成功してるな、ｱｶﾂｷのアイディアにしては 

しかしそろそろジャスティスの胃に穴が空くんじゃないか？ 

117 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/23(火) 07:51:00 ID:???
ユニオンフラッグ(量産型)　西暦学院２年　女 

貧乳だがスレンダーな美人。ユニオンフラッグに惚れていて、 
彼が好意を持っているエクシアに嫉妬している。 
一度彼女に取っ組み合いの喧嘩を仕掛けた事もあるとかないとか。 


朝っぱらからこんな電波を受信した 

118 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/25(木) 09:35:40 ID:???
ｲﾅｸﾄ｢貴様、うちの水泳部が世話になったそうだな！勝負だ！｣ 
ｿﾞﾉ｢勝負？よっしゃ、望む所だ！俺はそういう派手なのが大好きでな｣ 
ｲﾅｸﾄ｢話が早くて助かる。どうせなら勝負の方法を選ばせてやるよ｣ 
ｿﾞﾉ｢そうだな。ここは派手に、この近くの海岸から沖に向かって泳いで、先にどこかの島に流れ着いた方が勝ちと言うのはどうだ？｣ 
ｲﾅｸﾄ｢…えっ？｣ 

ｲﾅｸﾄ｢貴様、うちのテニス部が世話になったそうだな！勝負だ！｣ 
ｼｸﾞｰ｢(ｸﾈｯ)あらぁ男前ねぇあ・な・た…アタクシと勝負？良いわよ、さぁ行きましょう｣ 
ｲﾅｸﾄ｢あれ？おい、ちょっと止めろオカマ！何の勝負をする気だ！今のなし！こっちに来るな、ｱｯｰ！！｣ 

ｲﾅｸﾄ｢貴様、拳法に自信があるそうだな…女でも構わん！勝負だ！｣ 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢あう…お、男の人…｣ 
ｲﾅｸﾄ｢どうした？怖気づいたか？｣ 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢ホァチャーーーーー！！｣ 
ｲﾅｸﾄ｢(ﾊﾞｷｯ)ひでぶ！｣ 

ｲﾅｸﾄ｢貴様、女連れの割にいい面構えだな！勝負だ！｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢(こういう人って、下手に断るとしつこそうだな…)いいですけど…｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢頑張って…デスティニー君……｣ 
ｲﾅｸﾄ｢ふっ、なかなか見所がある。俺が負けたら飯でもおごってやるよ｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢え？そ、それは止めた方が…｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢頑張って…デスティニー君……(ｼﾞｭﾙﾘ)｣ 

ｲﾅｸﾄ｢貴様、腕に自信がありそうだな！勝負だ！｣ 
ﾃﾞｨﾝ(指揮官)｢料理勝負なら引き受けるが。材料費そっち持ちな｣ 
ｲﾅｸﾄ｢すいません、あのカップルにご飯おごってすっからかんなので取り消します…｣ 

ｲﾅｸﾄ｢貴様、まだCE学園に着いてなかったのか！とにかく勝…あ、あれ？消えた！？どこだ？！｣ 
ｲﾝｼﾞｬ｢ごめんね。ストフリいつもああいう風だから…｣ 

ｲﾅｸﾄ｢貴様、も、もうなんでもいいからとりあえず勝負を…｣ 
ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ)｢君が、例の誰にでも勝負を申し込むって人か。取材させてもらっていいかな｣ 
ｲﾅｸﾄ｢…はぁ…｣ 

ｲﾅｸﾄ｢貴様！！×△∀‰※Ψ！！勝負じゃー！！｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢今…ストライク君を探してるの。…邪魔しないで…(ｷﾞﾗｯ)｣ 
ｲﾅｸﾄ｢え？｣ 


病院 
ｴｸｼｱ｢君は懲りない｣ 
ｲﾅｸﾄ｢(全身包帯)…う、うるせぇ…怪我が治ったら、お前にも勝負を申し込むぞ…｣ 
ｴｸｼｱ｢…君は懲りない｣ 

119 名前： 通常の名無しさんの３倍 [ざげ] 投稿日： 2007/10/26(金) 22:26:10 ID:???
ｲﾅｸﾄ「スペシャルな俺なら2ｃｈの書き込みもこの通りだ！ちゃんとsageて書き込んだぜ！｣ 

ｴｸｼｱ｢イナクト、ローマ字入力になってる。しかも誤字｣ 
ｲﾅｸﾄ｢な、何いっ！？模擬戦ではうまくいったのに！？｣ 
ｴｸｼｱ｢(「掲示板の書き込みの模擬戦」って何をやるんだろう…)｣ 

120 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/27(土) 01:09:44 ID:???
スレを見たがアウトフレームとかいないんだな 

121 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/27(土) 01:17:11 ID:???
いるよー 
詳しくは保管庫のキャラ紹介参照 

そういえば、アウトフレームDがまだ出てないな 

122 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/27(土) 01:18:29 ID:???
&gt;&gt;121 
検索したけど出ないんだぜ……。 

我慢ならん！なデルトレイとかは出てないんだろうか 

123 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/27(土) 01:22:34 ID:???
悪い、言葉が足りなかった 
保管庫のキャラ一覧の２の方に載ってる 

デルトレイやガードシェルとかの火星関係はまだ出てないな 

124 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/27(土) 01:30:43 ID:???
&gt;&gt;123 
発見したぜ。ｔｈｘ 

スタゲ関係もいない……？００は上の方にネタがあったけど 

125 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/27(土) 01:37:41 ID:???
スタゲ関係は出てるけど、キャラ一覧には載ってないな… 
保管庫にある三校目のログを検索すれば多分見つかる 

126 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/27(土) 01:48:15 ID:???
ちなみに、４校目のログは保管庫にないが、４校目では上にも出ているプロトダガー、シグー、M1隊の他にも 

ケルベロスバクゥハウンド　女(１年) 
ザクウォーリア（黄緑）＝バクゥハウンド（黄緑）　３年　陸上部副部長 
８(ハチ)　　　教師(女)　新聞部顧問 
ネロブリッツ　女(２年) 
ロッソイージス　女性型ロボ(２年) 
グティ(ブルーフレームのペット) 
フォビドゥンB　水泳部員 

が出てきてる 

127 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/27(土) 01:49:54 ID:???
&gt;&gt;125 
確かにいたな 

128 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/27(土) 01:53:12 ID:???
&gt;&gt;126 
ちょｗｗｗｗ８まで擬人化してんのかｗｗｗしかも女かよｗｗｗｗｗｗ 

129 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/27(土) 02:02:13 ID:???
擬人化してるんだよｗついでに8の詳しい設定置いとく 


８(ハチ)　　　教師(女)　新聞部顧問 

アマツ・レッド・ブルーの実家でメイドの仕事をする傍ら、CE学園で数学を教えている(メイドの事は学校には内緒) 
色々な知識を持っていて、子供好き。アマツ達の事も少し子供扱いしてる部分がある 
アウトフレームに誘われて新聞部の顧問をしているが、メイドの仕事が忙しいため部にはあまり顔を出さない 
小柄なのでよくトランクの中に入っている。本人にとってもトランクの中が一番落ち着くらしい 

130 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/27(土) 02:21:05 ID:???
メｗｗｗｗイｗｗｗｗｗｗドｗｗｗｗ 

131 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/27(土) 17:47:47 ID:???
&gt;&gt;123 
ガードシェルは園芸部の生み出したキノコかと思ってしまったオレがいる 
デルトレイとマディガンザクネタ考えてみる 

132 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/27(土) 18:46:47 ID:???
喫茶店 
ｲﾅｸﾄ｢親父、エスプレッソもう一杯…｣ 
店主｢学生さん、飲みすぎじゃないか？これで十杯目だよ、胃を悪く…｣ 
ｲﾅｸﾄ｢うるぜぇ！これが飲まずにいられるか！！｣ 
ｴｸｼｱ｢そういえば今日も出番が｣ 
ｲﾅｸﾄ｢黙れ主人公機！！どうせお前もアレだ、今はバンバン大活躍で出てるけど 
後10話ぐらいしたら大破して、乗換えされて、…うっ、うっ…｣ 
ｴｸｼｱ｢はいはい、分かったから元気出して。ふれーふれーイナクト君｣ 
ｲﾅｸﾄ｢同情的な目を向けるんじゃねーーっ！！｣ 

ﾕﾆｵﾝﾌﾗｯｸﾞ｢羨ましいなぁ…エクシアちゃんに慰めてもらえるなんて｣ 
店主｢どこから入ってきたか知らないけど、カウンターの裏に隠れるの止めてくれるかな…｣ 

ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢主人公機だから大活躍…か………俺もそう思ってた時期があったなァ…｣ 
ｶﾞｲｱ｢あっ、なんか変なトラウマ呼び起こしたみたい｣ 

ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢イ…インパルス…後半はいっぱい活躍してたじゃない…！ね？｣ 

133 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/29(月) 19:18:15 ID:???
グフイグナイテッド(金)　CE学園１年(女)　料理研究部 

お洒落で清楚なお嬢様。怪我や病気を極端に恐れていてスポーツも苦手だが、最近は何とか克服しようと頑張っている。 
カレー作りが非常に上手く、部員からは｢カレーなる英雄｣略して｢麗雄｣との不名誉な呼び名で呼ばれている。 
白バクゥとはグループ分けでよく一緒になるため結構仲良し。 


という電波が届いた。 
肝心の白バクゥを考えつかなかったが許してくれ 

134 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/29(月) 19:51:11 ID:???
聞きたいんだけど、黒ﾌﾗｯｸﾞ（OO４話で出てきたヤツ）ってﾕﾆｵﾝﾌﾗｯｸﾞと別キャラ？ 

135 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/29(月) 20:44:54 ID:???
&gt;&gt;134 
ｶｽﾀﾑﾌﾗｯｸﾞ=ﾕﾆｵﾝﾌﾗｯｸﾞ 

ﾕﾆｵﾝﾌﾗｯｸﾞがストーキング用に特注した服を装備した状態。一種の強化服のようなもので、自身の能力を底上げし全力でｴｸｼｱを追いかける。コレを着た時の彼のスピードは通常の二倍(当社比) 

というのを考えた。生身じゃボコられそうなので 

136 名前： 134 [sage] 投稿日： 2007/10/29(月) 21:30:17 ID:???
＞＞135 


感謝！ 
カスタム装備は服って事ね 

137 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/30(火) 23:52:58 ID:???
&gt;&gt;135 
高速で迫ってくるユニオンフラッグからどうにか逃げようと海に飛びこんで風邪をひくエクシアが思い浮かんだ 


ｴｸｼｱ｢けほっ、けほっ…｣ 
ｲﾅｸﾄ｢無理して起き上がらなくていい。せっかくこのスペシャルな俺が見舞いに来てやったんだ、もう少し病人らしい所を見せろ｣ 
ｴｸｼｱ｢優しいのね｣ 
ｲﾅｸﾄ｢惚れたかなシニョリーナ｣ 
ｴｸｼｱ｢別に｣ 
ｲﾅｸﾄ｢…全く、何をやって風邪をひいたかと思えば、晩秋の海に生身で飛びこんだんだって？正気の行動とは思えんな｣ 
ｴｸｼｱ｢仕方がなかった｣ 
ｲﾅｸﾄ｢その行動が仕方ない状況というのを一度見てみたいもんだ｣ 

＜ｵﾒｻﾞﾒｶﾅﾎﾞｸﾉﾌﾟﾘﾝｾｽ!!ﾓｳﾀﾞｲｼﾞｮｳﾌﾞﾀﾞ､ｲﾏｶﾗﾎﾞｸｶﾞｷﾐﾉｿﾊﾞﾆｲﾃｱｹﾞﾖｳ!!　ｲﾅｸﾄｸﾝｱｹﾃｸﾚ 

ｴｸｼｱ｢！！(ﾌﾞﾙｯ)｣ 
ｲﾅｸﾄ｢やっと来たかユニオンフラッグの奴。見舞いにいく途中で逢ったんだが、あいつ忘れ物したとかで途中で帰ってたんだよ｣ 

＜ｲﾅｸﾄｸｰﾝ､ｱｹﾃｸﾚﾄｲｯﾀ!! 

ｲﾅｸﾄ「わかったわかった、今開けるから待ってろ」 
ｴｸｼｱ｢あっ…｣ 

(ｷｭｯ) 
ｲﾅｸﾄ｢……………エクシア、なぜ俺の手を掴む。離してくれないとドアが開けられないんだが｣ 
ｴｸｼｱ｢だめ｣ 
ｲﾅｸﾄ｢まぁこのスペシャルで男らしく頼りがいのある俺と二人きりでいたいという気持ちはわからんでもないが｣ 
ｴｸｼｱ｢それは全然違う｡でも、だめ｣ 
ｲﾅｸﾄ｢だが、そろそろ開けないとあいつ機嫌悪くするんだよ、忘れ物取りに行くのも嫌がってたし、俺が先に見舞いに行ってるって 
言ったらめがっさ睨んできたし｣ 
ｴｸｼｱ｢行かないで｣ 
ｲﾅｸﾄ｢ドラマみたいな事言うな、サブいぞ｣ 
ｴｸｼｱ｢開けないで｣ 
ｲﾅｸﾄ｢いや、だから開けないとあいつの機嫌がな｣ 
ｴｸｼｱ｢お願い｣ 
ｲﾅｸﾄ｢こっちこそお願いだから離してくれ、このままじゃトイレにも行けん｣ 

＜ｲﾅｸﾄｸｰﾝ､ﾄﾞｱｶﾞｺﾜﾚﾀﾉｶﾅ?ﾋｮｯﾄｼﾃ､ｴｸｼｱﾁｬﾝﾄﾌﾀﾘｷﾘﾆﾅﾘﾀｸﾃｱｹﾅｲﾉｶﾅ?ｵｿﾗｸﾊｺｳｼｬﾀﾞ!! 

ｲﾅｸﾄ｢ほら､変な想像始めちゃった！マジ行かないと怖いんだよ！！あいつ女子に人気あるし、下手すりゃ俺 
明日学校で模擬戦以上にフルボッコに｣ 
ｴｸｼｱ｢大丈夫いつもの事｣ 
ｲﾅｸﾄ｢冗談じゃねえ！！大体なんでそんなに必死なんだお前は！えぇ、コラ！｣ 
ｴｸｼｱ｢開けないで！｣ 
ｲﾅｸﾄ｢開けさせろ！｣ 
＜ｱｹﾃｸﾚｰ(ﾄﾞﾝﾄﾞﾝ) 

この後３人がどうなったかは考えてない 

138 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/31(水) 04:29:17 ID:???
&gt;&gt;137 
GJ！ 

139 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/31(水) 20:55:37 ID:???
フラッグのドレッド化が進んでるなｗ 

140 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/31(水) 21:18:48 ID:???
彼にはドレッドのような変態能力や生命力は今のところないが 
ドレッドと違い金を持ってて外面がいいという怖さが 

142 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/02(金) 18:45:29 ID:???
大変な事に気が付いた。 
ハイペリオンは高威力の遠隔攻撃があるから近づかなくてもストーカーを撃退できるが 
エクシアは白兵戦が主体の機体だからストーカーに近づかないと撃退できない。 

さらにハイペリオンはストーカーと一瞬で勝負を決められる戦闘能力を持っているが 
エクシアはストーカーと実力が割と拮抗している。 

つまり、エクシアはストーカーを撃退しようとして逆に悪戯される可能性が高いのではないだろうか 

143 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/02(金) 19:28:19 ID:???
そのときはﾊｲﾍﾟたんが同じ悩みのよしみで撃退してくれるよ 

144 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/02(金) 20:20:43 ID:???
しかし、西暦学園内で追いかけられたら逃げ場が(ｒｙ 

ヴァーチェやイナクトにでも協力を仰ぐか？ 

145 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/02(金) 21:07:24 ID:???
&gt;&gt;144 
そこでﾃﾞｭﾅﾒｽが狙い撃つのですよ。 

黒旗｢エクシアさん、もう逃がさないよ！僕と一緒になれば玉の輿もイイトコだよ？｣ 

エクシア｢私に触れるな…！｣ 

黒旗｢ならせめて服の切れ端でも！ﾊｧﾊｧ…｣ 

エクシア｢(どうする…認めたくないけどこのままじゃこの変態に)ハッ！｣ 

黒旗｢(ﾋﾞｽｯ)うわらば！(ﾊﾟﾀﾘ｣ 

ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢大丈夫か利かん坊？｣ 

エクシア｢…済まない、助かった。｣ 

ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢せめて上級生には敬語を使えよ…それよりお前が礼を言うなんてどういう風の吹き回しだ？｣ 

エクシア｢別に…(ﾌﾟｲｯ｣ 

ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢やれやれ…｣ 

ｶﾞﾝﾀﾞﾑﾃﾞｭﾅﾒｽ 
西暦学園３年 
ｴｸｼｱ達の兄貴分にしてｿﾚﾋﾞｰの委員長。普段は気さくな好青年といった印象だが愛用の銃を手にすれば一転して最強のｽﾅｲﾊﾟｰとなり、風紀を乱す生徒を狙い撃つ。勿論だが威力は気絶する程度に抑えられている。因みにペットとしてハロを常に抱えている。 

足りないところが多すぎる…ロックオン兄さんのキャラが掴めない。 

146 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/02(金) 22:00:47 ID:???
&gt;&gt;145 
GJ！デュナメスにはデレ状態なんだなエクシアｗ 

147 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/03(土) 15:25:22 ID:???
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢そういや、うちの寮ってなんで大浴場って言うか、共同風呂みたいなのがないんだろうな｣ 
ｶﾞｲｱ｢そういえば珍しいわね。お風呂が各部屋ごとに備え付けなんて｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢私はその方が助かるけど…私が入ると多分、お湯が溢れてみんなが入れなくなっちゃうし｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ｢教えてあげましょうか？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ハイペリオン先輩、知ってるんですか？｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ｢ええ。確かに昔は男女別の大浴場があったのですが、ある時、当時在籍していた男子生徒が 
子分にしていた不良生徒と一緒に女子の大浴場を覗いて騒動を起こしたんです。 
なんでも浴室の前の防犯カメラを管理するコンピュータにウイルスを入れて作動不能にした上で、脱衣所や大浴場の 
あちこちにゴミ捨て場などから手に入れた数十台ものカメラを仕掛けて大掛かりな覗き行為をやったようで… 
まぁ最後には発見されて、主犯も逃げ出した所を彼の兄弟と風紀委員にとり押さえられて捕まりましたが 
その後、不安を覚えた女子と風紀委員の要望で大浴場は取り壊され、お風呂は各部屋にある備え付けの 
物だけになったと言います｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢随分詳しいんでありますね、先輩｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ｢ええ。…あの時は大変でしたよ｣ 

ｵﾙﾃｭｷﾞｱ｢へっくしゅっ！｣ 
上司｢どうしたオルテュギア君、風邪か？｣ 
ｵﾙﾃｭｷﾞｱ｢えっ？いやぁ、誰か噂でもしてるんですかねハハハ｣ 


ついでに&gt;&gt;145にちょっと便乗した設定 

西暦シューティングクラブ 

デュナメスやティエレン砲戦仕様が所属する部活動。 
普段はサバイバルゲームを楽しむクラブだが、年に１度アメリカに 
合宿に行って実銃を撃ったりもする。 
活動中によく職務質問を受けるのが悩み。 

148 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/03(土) 19:32:46 ID:???
ｲｰｼﾞｽ「うふふストライク君～ヨットの予約ができたから早く行きましょ～？」 
ｽﾄﾗｲｸ「絶対NiceBoat.する気だあああ！……そ、そこの人かくまって！」 
？「……わかった」 

ｲｰｼﾞｽ「ｽﾄﾗｲｸ君どこー？」 

ｽﾄﾗｲｸ「あ、危なかった。危うく心中させられるとこだった。ありがとうございました(ﾍﾟｺﾘ)」 
？「大丈夫……」 
ﾃﾞｭﾒﾅｽ「(ﾃｸﾃｸ)なあｴｸｼｱ、ｷｭﾘｵｽ知らないか？」 
ｴｸｼｱ「駅に行くのは見たけど」 
？「ｷｭﾘｵｽ……(ｼﾞｬｷｯ)」 
ｽﾄﾗｲｸ「……え？なんでしょうかその銃は」 
？「……ふふふ。うふふ」 
ｽﾄﾗｲｸ「い、ｲｰｼﾞｽ先輩みたいな笑い声はやめてもらえると嬉」 
ﾃｨｴﾚﾝ(桃)「うふふふふふふふふ！(ﾁｭｲﾝﾁｭｲﾝ)」 
ｽﾄﾗｲｸ「ぎゃー！」 


ﾃｨｴﾚﾝ(桃)　女　西暦学院一年生 
普段はﾃﾞｽﾄﾛｲ並におとなしいが、なぜかｷｭﾘｵｽの名前を聞く(または本人と会う)と人格が変わる 
獲物は銃で、一度だけｲｰｼﾞｽと戦って引き分けたとかなんとか 

149 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/03(土) 20:46:39 ID:???
&gt;&gt;148 
GJ！早速桃ティエレンが出たな 


ｲﾅｸﾄ｢お前、一年の割にたいそう腕が立つそうだな！勝負だコラァ！｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(桃)｢ひゃっ、すいませんすいません、勘弁して下さい！｣ 
ｲﾅｸﾄ｢あ、いやー、その…ごめん、無理強いはしないからそんな謝らなくても｣ 

｢なー、ここにあった本知らね？｣ 
｢確かキュリオスが持ってったぞ｣ 

ｲﾅｸﾄ｢その、こっちもいきなり絡んで悪かっ…｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(桃)｢うふふふふふふｖ(ｼﾞｬｷｯ)｣ 
ｲﾅｸﾄ｢あれ？！ちょっと、勝負しないんじゃなかったの！？ねえ！？｣ 

ﾊﾞﾊﾞﾊﾞﾊﾞﾊﾞﾊﾞﾁｭｲﾝﾁｭｲﾝﾁｭｲﾝｷﾞｬｰｷﾞｴｰｳﾜｰ 

150 名前： 通常の名無しさんの３倍 投稿日： 2007/11/04(日) 12:55:38 ID:terSTtSr
&gt;148-149 

つうかイージスとキャラ被りすぎ 
付け加えるなら 

ティエレン・タオツー（桃子）女　西暦学院一年生 

一子相伝の秘拳「鉄人拳」継承者。 
師匠である父と共に世界中を放浪としていたが。以前父がメビウスに敗れたためその復讐のためCE学園の近くにある西暦学園へ転校してきた。 
以降再戦を近い日夜修行に明け暮れている。 
幼少時キュリオスと何かあったらしく。名前を聞くだけで我を失う。 
ちなみに彼女がもっている銃はモデルガンで、そこから発射される弾は鉄人拳奥儀壱拾七で実体化した念かスタンドか何か。 

ティエレン 男　桃子の師匠にして実父 

鉄人拳の内秘拳中秘拳とされる奥儀弐拾八を会得した「拳峰」。しかしメビウスに敗れる。 
以降西暦学園の体育講師をしながら娘の成長を見守る。 


151 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/04(日) 15:26:42 ID:???
&gt;&gt;150 
GJだが、鉄人拳云々はちょっと痛いぞ 
せめて「拳法の達人」くらいにしといた方が良いんじゃなかろうか 

152 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/04(日) 18:52:08 ID:???
拳法の達人ぐらいが無難だろうな 

153 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/04(日) 22:02:04 ID:???
ｲﾅｸﾄ｢エクシアァ！！貴様、数学のテストは何点だ！！｣ 
ｴｸｼｱ｢テストぐらいで大騒ぎするのは止めて欲しい。ちなみに私は91点｣ 
ｲﾅｸﾄ｢ふっ、その程度か。見ろっこの輝かしき100点を！！｣ 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢すっごーい！あんなに難しかったのに｣ 
ｲﾅｸﾄ｢おいおい騒ぐなよラガッツァ。スペシャルな俺にかかりゃ朝飯前だぜこんなの｣ 
ｴｸｼｱ｢……むー｣ 
ｲﾅｸﾄ｢クククおいエクシア、勝利者に対する祝福の言葉はないのかな？悔しかったら三べん回って 
「わたしまけましたわ」とでも言いやがれ｣ 
ｴｸｼｱ｢…君と勝負した覚えはない…。…むむー｣ 
ｲﾅｸﾄ｢その割にゃー随分ご機嫌斜めじゃないかシニョリーナ。いつもの威勢はどうしたええおい｣ 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢イ、イナクト君…(いつも、エクシアちゃんに色々言われてるから…)｣ 
ｴｸｼｱ｢むぅーーーー！｣ 
ｲﾅｸﾄ｢怒っても点数は覆らねぇぜ。さぁ大人しく負けを認め｣ 

黒ﾌﾗｯｸﾞ｢待ったァ！！｣ 

ｴｸｼｱ｢来た、変態！｣ 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢ユニオンフラッグ君！改め黒フラッグ君！｣ 
ｲﾅｸﾄ｢どうした黒フラ？｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢イナクト君、満点だったのが君だけだと思ってもらっては困るね！(100点のテストを見せ)｣ 
ｲﾅｸﾄ｢なんと！｣ 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢それ、黒フラッグ君の中の人の台詞よ。でも凄ーい！｣ 
ｴｸｼｱ｢変態なのに…｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢ふふふ、そう…この僕の点数をエクシアちゃんの点数に合わせれば191点、つまり君より上だ！！｣ 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢いや、いくら何でもそれは…｣ 
ｲﾅｸﾄ｢何！？…くっ、その手があったか…(ｶﾞｸｯ)｣ 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢(真に受けてる！)｣ 
ｴｸｼｱ｢イナクトより上に…………｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢エクシアちゃん、僕のテスト用紙を君に託すよ！二人の愛の力でイナクト君に勝とう！｣ 
ｴｸｼｱ｢イナクトに勝てる…でも……よりによってこの変態の手を…｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢どうしたんだい？さぁ受け取りたまえ！｣ 
ｴｸｼｱ｢でも、これでイナクトに…｣ 

ｴｸｼｱ｢でも･……｣ 



ｴｸｼｱ｢イナクト、私の負けを認める｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢ええっ！！？｣ 

ｳﾞｧｰﾁｪ｢そんなに嫌だったんだ…｣ 

154 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/04(日) 22:12:29 ID:???
なぜだろう 
ヴァーチェにアホの子フラグが立ったような 

155 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/05(月) 06:05:11 ID:???
ガンダムキュリオス　女　西暦学院３年 

後頭部で短く結んだ髪が目印。普段は優しいが、非常に短気ですぐキレる。その上かなり電波。 
任務の時には現場にいち早く急行し、また喧嘩の止め方も平和的なので評判はいい。 
しかし、キレた時は喧嘩の現場を見ても｢ご愁傷様ね｣などと言ってまったく止めない事も。 


朝早く目覚めたせいか電波が飛んできた 
二重人格だとイージスさん達と被りそうなので短期設定にしたがどうだろう 

156 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/06(火) 22:15:43 ID:???
ｷｭﾘｵｽ｢いい？もう喧嘩したりしちゃ駄目よ。みんなにも迷惑がかかったんだから｣ 
「「すいませんでした…」」 
ｷｭﾘｵｽ｢じゃ、もう行っていいわよ。きちんと仲直りしてね｣ 

ｲﾅｸﾄ｢流石だな、キュリオス先輩は。どこかの暴力的なシニョリーナと違って、平和的に説教だけで 
終わらせちまった。ところでシニョリーナ、君は何をしに来たのかな？もう出番ないよ帰っていいよ？｣ 
ｴｸｼｱ｢…むー…またキュリオスに先を越された｣ 

ｷｭﾘｵｽ｢どうしてこんなに喧嘩が多いのかしら。エクシアちゃん達も頑張ってくれてるけど 
やっぱり限界があるわね…ん？｣ 

ｱﾝﾌ｢おい、何ガンつけてんだよ｣ 
ﾍﾘｵﾝ(茶)｢文句でもあんのか？｣ 
｢ひ、違うんです！｣ 
ｷｭﾘｵｽ｢ああ、また。こらー！喧嘩しちゃだめでしょ、もう！｣ 
ｱﾝﾌ｢ああ？！っせぇな｣ 
ﾍﾘｵﾝ(茶)｢引っ込んでろよ、バーカ｣ 

(ｱｲﾊﾌﾞｺﾝﾄﾛｰｰｰｰﾙ) 

ｱﾝﾌ｢(ﾊﾞｷｯ)うげっ｣ 
ﾍﾘｵﾝ(茶)｢(ﾊﾞｷｯ)ぐわっ！！｣ 
ｷｭﾘｵｽ｢(アンフとヘリオンを持ち上げ)あんだとこのボケナスども！！？もういっぺん言ってみやがれ！！｣ 
ｱﾝﾌ｢(ｶﾞｸｶﾞｸｶﾞｸ)あわわわわ｣ 
ﾍﾘｵﾝ(茶)｢(ｶﾞｸｶﾞｸｶﾞｸｶﾞｸ)しゅ、しゅ、しゅいません…｣ 
ｷｭﾘｵｽ｢遅ぇんだよ！風紀委員様に逆らってタダで済むと思ってんじゃねえぞオラオラオラーーーッ！！(ﾄﾞｶﾄﾞｶﾊﾞｷｺﾞｽ)｣ 
｢…い、今のうちに…(ｺｿｺｿ)｣ 

ｲﾅｸﾄ｢アホだよなあの二人｣ 
ｴｸｼｱ｢キュリオスが平和的なうちに止めれば良いのに｣ 

157 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/07(水) 22:41:40 ID:???
某剣道アニメをアカツキに見せたら、影響されて剣道部が復活するんじゃないかとふと考えた。 
ただしその場合もれなくアカツキも入部してインパルスにまとわりつくがｗ 

158 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/08(木) 19:05:07 ID:???
&gt;&gt;157 
となるとこうか。 
アカツキ＝キリノ 
ガイア＝サヤ 
ｴﾀｰﾅﾙ＝ミヤミヤ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ＝サトリ 

しまったキャラ的にタマがいない… 

159 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/08(木) 22:10:59 ID:???
&gt;&gt;158 
ダークダガーLとか、先輩だけどダガーとか… 
もしくはインパに女声出させて謎のブレードブレイバーにｗ 

ミヤミヤみたいなのなら何人もいるんだけどな、CE学園。 

160 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/09(金) 23:30:10 ID:???
もしも&gt;&gt;158が西暦学院と練習試合を組んだら 

先鋒　デストロイ - ティエレン桃子 
次鋒　エターナル - 量産フラッグ 
中堅　ガイア - キュリオス 
副将　アカツキ - ヴァーチェ 
大将　不明　　　-　エクシア 

161 名前： 通常の名無しさんの３倍 投稿日： 2007/11/10(土) 00:33:39 ID:RZk3+PjY
大将はメビウスで決定だろ？ 

最も西暦チームは試合前に壊滅だろうが・・・・ 

162 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/10(土) 01:26:10 ID:???
キュリオスだけ試合前から面を着けさせて、名前を呼ばないようにすれば 
桃子の暴走によるチーム壊滅は防げるかも 

163 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/10(土) 10:56:36 ID:???
むしろイージスを大将にしてさらなるカオスで 

164 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/10(土) 17:04:23 ID:???
ｲｰｼﾞｽに本気を出させるため｢あの相手の子、ｽﾄﾗｲｸの事狙ってるって噂っすよ｣とか耳打ちするガイア 

165 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/10(土) 18:41:39 ID:???
桃ティエレンと絡ませやすいのはバリー専用アストレイかな？ 

拳法家つながりで 

166 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/10(土) 18:51:38 ID:???
両方１年生だしな。ただ、バリーアストレイは男性が苦手なので青ティエレンとは無理かもしれん 

167 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/10(土) 19:19:31 ID:???
ｲﾅｸﾄ｢さぁ飲めエクシア、ここのエスプレッソは最高だぞ！スペシャルな俺のおごりだ｣ 
ｴｸｼｱ｢……水でいいって言ったのに｣ 
ｲﾅｸﾄ｢何を遠慮してやがる、苦節５話を経てやっと俺の時代が来たんだ！しかも強そうなカスタム機まで！ 
こんなにめでたい事があるか！｣ 
ｴｸｼｱ｢やられてばっかりだったみたいだけど。それに、あのカスタム機がイナクトがどうかは分からない｣ 
ｲﾅｸﾄ｢僻むなシニョリーナ、そういや来週はお前はちょっと悲惨みたいだな。せっかく新装備貰ったのに。 
ま、主役機なんだし二週もあれば立ち直るだろはっはっはっは！いやぁ今日は素晴らしい日だ！｣ 
ｴｸｼｱ｢むー…(これはこれで何か腹立つ…)｣ 

168 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/10(土) 21:10:53 ID:???
&gt;&gt;167 
ｲﾅｸﾄ｢あれ…？俺じゃない…。｣ 

ｴｸｼｱ｢御愁傷様。君はある意味いつも通りだったけど。｣ 

青ｲﾅｸﾄ｢まだ顔見せだけだが、俺はどうなるのかねぇ…。｣ 



青はｴｸｼｱの師匠でFAな感じが。 

169 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/11(日) 11:50:20 ID:???
青イナクトの顔はどことなくスーパーロボット系の悪役に見える。あの真ん中の角が特に 

170 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/11(日) 21:50:18 ID:???
量産ﾌﾗｯｸﾞ｢待ちなさいエクシア。今日こそ私が、黒ﾌﾗｯｸﾞ様ファンの代表としてあなたをお仕置きしてあげる｣ 
ｴｸｼｱ｢…私はあなたにお仕置きされる理由がない｣ 
量産ﾌﾗｯｸﾞ｢こっちにはあるのよ。黒ﾌﾗｯｸﾞ様を転入初日から誘惑するような悪い子はお仕置きされて当然でしょう？｣ 
ｴｸｼｱ｢私はあの男を誘惑した覚えはない｣ 
量産ﾌﾗｯｸﾞ｢誘惑されてるんじゃなきゃ、どうして黒ﾌﾗｯｸﾞ様があなたの所にばかり行くのよ！答えなさい、 
どんな手段を使って黒ﾌﾗｯｸﾞ様を垂らし込んだの！？｣ 
ｴｸｼｱ｢あの変態が勝手に付きまとってきただけ。私はむしろ迷惑している｣ 
量産ﾌﾗｯｸﾞ｢黒ﾌﾗｯｸﾞ様を変態呼ばわりする気！？生意気なのよ、未発達な体のガキんちょのくせに｣ 
ｷｭﾘｵｽ｢ほらぁ喧嘩は駄目よ二人とも、落ち着いて｣ 
量産ﾌﾗｯｸﾞ｢三年のオバサンは引っ込んでいて下さいません？｣ 
ｷｭﾘｵｽ｢あんっだとこのガキャあ手足ブチ折って海中に叩き込むぞゴラァ！！｣ 
ｴｸｼｱ｢キュリオス、落ち着いて｣ 


ところで、エクシアの体の発達具合はどんな感じだろうか 

171 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/11(日) 22:12:12 ID:???
ぺったんぺったんむねぺったん 

172 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/11(日) 23:51:38 ID:???
&gt;&gt;170 

ハルヒの長門を二周りほど小さくした感じじゃね？＞エクシアの胸 

同じ無口キャラだし。 

173 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/12(月) 03:53:36 ID:???
それは貧乳どころかえぐれて(ｒｙ 

174 名前： 通常の名無しさんの３倍 投稿日： 2007/11/12(月) 17:54:20 ID:UIK14uXa
つうかむしろ将来有望の方がいいような・・・ 

175 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/12(月) 18:34:25 ID:???
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢その胸を良しとする｣ 

176 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/12(月) 19:03:47 ID:???
ｲﾅｸﾄ「てめえがロリコンで！ 変態で！ 貧しいのが好きなだけなんだよぉ！」 

177 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/12(月) 19:31:33 ID:???
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢失敬な！僕はロリコンではない、エクシアちゃんの胸だからこそセンチメンタリズムを 
感じずにはいられないのだ！あぁエクシアたん可愛いよエクシアたん｣ 

178 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/12(月) 21:30:05 ID:???
&gt;&gt;176-&gt;&gt;177 
ｴｸｼｱ｢…最刻から人のこと好き勝手に言ってくれて…(ｼﾞｬｷﾝ｣ 

ﾌﾗｯｸﾞ｢ま、待ってｴｸｼｱさん！ｲﾅｸﾄはともかく僕は君を蔑むようなコトは一言も…｣ 

ｲﾅｸﾄ｢テメェ自分だけ助かるつもりか!?｣ 

ﾌﾗｯｸﾞ｢僕は自分の思いを述べただけだ！(&gt;&gt;177｣ 

ｲﾅｸﾄ｢それなら俺だってそうだろうが！(&gt;&gt;176｣ 

ｴｸｼｱ｢(ﾋﾞｷﾋﾞｷ)二人ともソコを動くな…。｣ 





ｸﾞｩﾙ｢(ｷｭﾋﾟｰﾝ)ッ！この感覚…僕と似ている？｣ 

白ｻﾞｸ｢どうしたマネージャー君、何か電波でも受信したか？｣ 

ｸﾞｩﾙ｢…部長と一緒にしないで下さい。｣ 

白ｻﾞｸ｢にゃんだとう!?｣ 






電波はどうみても俺です本t(ry 

179 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/12(月) 22:18:55 ID:???
&gt;&gt;178 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢エクシアさん、さっきも言った通り僕は君の胸だからこそ愛情を注いでいる、 
だから君の胸がひどく小さくても、僕はその胸すら愛する事をフギャ！！！ 
だ、だが君が胸の小ささを嘆くのならば、僕は君のために超高性能な胸パッドを用意グギャ！！ 
じゃ、じゃあ世界中の名医を集めて、君に豊胸手術をアギャギャギャギャ！！｣ 
ｴｸｼｱ｢黙って死ね！｣ 

ところで、今のところ西暦で巨乳っぽいのはヴァーチェとプトレマイオスかな。 
まぁヴァーチェはパッドかも知れないが 

180 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/13(火) 01:22:07 ID:???
なんかエクシアを奪い合うって感じじゃないな 
喧嘩友達（ｲﾅｸﾄが一方的にからかわれてるだけ？）のエクシアとイナクト 
エクシアLove（ストーカー）のユニフラとそれを嫌がるエクシア 
そして漫才コンビのフラッグとイナクトって感じだ 

181 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/13(火) 10:26:38 ID:???
エクシア繋がりだけど、GNブレイドはどこからともなく取り出す竹刀とか？ 

182 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/13(火) 17:27:37 ID:???
エクシアの剣って、確か七本あるんだよな 

183 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/13(火) 17:36:51 ID:???
&gt;&gt;181-&gt;&gt;182 
つまり、ｴｸｼｱの背がちっちゃいのは昔からたくさん竹刀を持ち歩いていた所為だったんだよ！ 

184 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/13(火) 17:54:01 ID:???
な、なん(ｒｙ 

でも、あの中には小太刀やビームサーベルみたいなのもなかったか？ 
まあ沢山持ち歩いてる事には違いないが 

185 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/14(水) 10:47:55 ID:???
エクシアの中の男性ランク 

デュナメス(普通)&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;イナクト(変態よりちょっとマシ)&gt;&gt;&gt;黒ﾌﾗｯｸﾞ(変態) 

186 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/14(水) 13:02:02 ID:???
CEの現役学生やOBの変態と会ったら気絶しそうだなエクシアｗｗｗ 

187 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/14(水) 14:48:40 ID:???
&gt;&gt;184　原作だと 

　手持ち＝大太刀１本、肩の後ろ＝ビームサーベル２本、腰＝太刀１本・小太刀１本、腰の後ろ＝ビームダガー２本。 

このスレのエクシアたんに当てはめてみると、 

　手持ち＝竹刀、袖口＝コンバットナイフ２本、ポケット＝バタフライナイフ２本、 
　スカートの中（フトモモにホルダー装着）＝コンバットナイフ２本を隠してるんじゃね？ 

188 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/14(水) 16:37:00 ID:???
イージスさん並の刃物保持数だな…これで黒フラッグも撃退できるか？ 

&gt;&gt;186 
ドレッドノートやイージス辺りは耐性ついてそうな気がするｗ 

189 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/14(水) 19:04:51 ID:???
黒ﾌﾗｯｸﾞファンクラブの名称はやっぱり「ユニオン」なんだろうか 

ｲﾅｸﾄ｢なぁ「愛をイナクト君へ訴える会(AEU)」はないのかなシニョリーナ｣ 
ｴｸｼｱ｢ない｣ 

190 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/16(金) 17:06:41 ID:???
ｻﾞｸ(黄緑)｢喧嘩は嫌いだが、降りかかる火の粉は払わねえとな。変っ身！｣ 

ﾌﾟﾛﾄﾀﾞｶﾞｰ(緑)｢ほう、君たちがストライク君を襲った暴漢か。我が園芸部が開発した、この生物の脳に付着し繁殖する種子を｣ 
ﾌﾟﾛﾄﾀﾞｶﾞｰ(黄)｢緑プロト、終わったらこっちに回して…人体実験に使うから。うふふふ｣ 

ｶﾗﾐﾃｨ｢あぁん何よ？あんたたち｣ﾚｲﾀﾞｰ｢撃・滅されたいの？｣ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢うざーい。やっちゃおうよキャハハ｣ 

CE学園近辺 
ﾍﾘｵﾝ(茶)｢…どうも最近成績が良くないな…俺達にビビるどころか、反対に向かってくる奴らばかりだ｣ 
ｱﾝﾌ｢場所が良くないんじゃないか？CE学園の近くはやめた方が｣ 
ﾍﾘｵﾝ(茶)｢馬鹿野郎！ここで逃げる訳にいくか｣ 
ｱﾝﾌ｢それもそうだな｣ 
ﾍﾘｵﾝ(茶)｢じゃあいくぞアンフ。あんな強い奴そう多くない、ほとんどの奴は少し脅せば一発だ｣ 

ｱﾝﾌ｢可愛い彼女連れてデートか、兄ちゃん？｣ 
ﾍﾘｵﾝ(茶)｢いいねぇ、少しこっちに幸せを分けてくれねぇ？金で｣ 
ｸﾞｩﾙ｢僕は断じて部長の彼女ではありません。…ところで部長。最近この辺りに出る不良と言うのはこの人たちのことでは｣ 
ｻﾞｸ(白)｢ほぉ。するとてめえらこの俺様に絡もうってのか、勇気ある奴だな｣ 
ｱﾝﾌ｢(何だこの自信たっぷりなツラ…こいつも強いのか？)そ、それがどうしたよ｣ 
ﾍﾘｵﾝ(茶)｢(気圧されてんじゃねえアンフ！)大人しく金出すか、ぶっ飛ばされるか選べコラァ｣ 
ｻﾞｸ(白)｢どっちも嫌だって言ったら…やんのかコラ？ん？(ﾊﾞｷﾎﾞｷ)｣ 
ｱﾝﾌ｢あぁ？女の前だからってカッコつけてんじゃねぇぞ｣ 
ﾍﾘｵﾝ(茶)｢上等だ、ボッコボコにしてやんよ｣ 
ｻﾞｸ(白)｢…そうか。 

ちなみに俺はやらん！！(ｸﾙｯ、ﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞ)(グゥルを小脇に抱えて逃げる)｣ 
ｱﾝﾌ｢あっ、こいつ逃げやがった！！｣ 
ﾍﾘｵﾝ(茶)｢口先だけかよ…待て、このハッタリ野郎！！｣ 

ｸﾞｩﾙ｢あれだけ挑発しておいてこれですか、あなたは｣ 
ｻﾞｸ(白)｢しょうがねえだろ、俺様はガイアやインパルスみたいに武闘派じゃねえんだよ。元虚弱体質って設定忘れたか｣ 
ｸﾞｩﾙ｢威張って言わないで下さい…｣ 
ｱﾝﾌ｢待てコラ！！捕まえてボコボコにしてやる！！｣ 
ﾍﾘｵﾝ(茶)｢無関係なツラしてすましてるそっちの女！言っとくがてめえも容赦しねえぞ！！｣ 
ｸﾞｩﾙ｢……。ところで部長｣ 
ｻﾞｸ(白)｢なななな何だマネージャー君！！！｣ 
ｸﾞｩﾙ｢このまま追い付かれると、僕も困る事になりそうですので…「頑張ってください」｣ 
ｻﾞｸ(白)｢(ﾄｩﾙﾘｰﾝ)よし来たぁ！！(ﾄﾞｷﾞｭﾝｯ)｣ 
ｱﾝﾌ｢うおっ、あいつ急に速くなりやがった！｣ 
ﾍﾘｵﾝ(茶)｢…あっという間に見失った…何なんだあいつ…とにかく探すぞ｣ 
ｱﾝﾌ｢いや、待てヘリオン。次が来た｣ 

191 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/16(金) 17:09:52 ID:???
ﾊﾞｸｩ｢なっ、なんなんですか…？｣ 
ｱﾝﾌ｢男の癖に犬耳か？変なもん見せやがって｣ 
ﾍﾘｵﾝ(茶)｢ちょうどムカついてたんだ、少し付き合ってもらうぜ｣ 
ﾊﾞｸｩ｢や、止めて…｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢待ちなさい！あなた達、うちの生徒に何をする気？｣ 
ﾃﾞｭｴﾙﾀﾞｶﾞｰ｢見逃す訳には行きませんね｣ 
ｽﾄﾗｲｸﾀﾞｶﾞｰ｢大丈夫？バクゥくん｣ 
ｱﾝﾌ｢ちっ、ツレがいやがった｣ 
ﾍﾘｵﾝ(茶)｢望む所だ、女三人とよわっちい男で何ができる。ベッコベコにしてやんよ｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢…こっちだって容赦はしません。風紀委員集合！｣ 
ｱﾝﾌ&amp;ﾍﾘｵﾝ(茶)｢え？｣ 
ﾀﾞｰｸﾀﾞｶﾞｰL｢お呼びですか、委員長｣ 
ﾘﾆｱGT｢最近この近辺に出るという、西暦学院の不良どもだな｣ 
ﾊﾞｽﾀｰﾀﾞｶﾞｰ｢へっへーん、暴れちゃうよん♪｣ 
ﾛﾝｸﾞﾀﾞｶﾞｰ｢お嬢様、一人で楽しむのはなしですよ？｣ 
ｳｨﾝﾀﾞﾑ｢行くよ…スティレット、私達を守って｣ 
ﾀﾞｶﾞｰL｢あっウィンダムちゃん、なんか決め台詞っぽいー｣ 
ｱﾝﾌ｢…えーと、お姉さんお友達多いんですね…｣ 
ﾍﾘｵﾝ(茶)｢アンフ…どうやら人選を誤ったようだな｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢行くわよみんな！！｣ 

ﾍﾘｵﾝ(茶)｢(ﾎﾞﾛﾎﾞﾛ)やっと逃げられた…さ、流石にあいつらも、ここまでは…｣ 
(ｶｯ､ｶｯ､ｶｯ) 
ｱﾝﾌ｢(ﾎﾞﾛﾎﾞﾛ)ひぃっ来た！！｣ 
ﾍﾘｵﾝ(茶)｢落ち着け、足音が少ない。別人だ｣ 
ｱﾝﾌ｢何だ…。今度は弱そうで、友達が少ない奴だといいな｣ 
　　　｢…あのー｣ 
ｱﾝﾌ｢あ？何だよ｣ 
ﾍﾘｵﾝ(茶)｢やる気かおい、ミックミクにしてやんよ｣ 

ｴｸｼｱ｢まだそういう事をしてるんですか｣ 
ｱﾝﾌ&amp;ﾍﾘｵﾝ(茶)｢…え？｣ 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢言いましたよね。いい加減こんな真似は止めて下さいって｣ 
ｱﾝﾌ&amp;ﾍﾘｵﾝ(茶)｢ももも、もしかして、ソレビーの方々で……？｣ 
ｴｸｼｱ｢二度とこんな事しないよう、身体に教えてあげます。行くわよヴァーチェ！｣ 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢OK！｣ 


後日、西暦学院 
ｲﾅｸﾄ｢あの不良達がまた暴れてたって？こりねえなあの人たち｣ 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢CE学園の近くで恐喝をしてるって、向こうの風紀委員さんから連絡があってね。少し到着が遅れたけど 
どうにか対処できて良かったわ(ﾓﾌﾓﾌ)｣ 
ｴｸｼｱ｢幸い被害額はゼロだったから大きな事にはならなかった。あの二人は反省文と、青ティエレン先生から特別指導｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢それより、二人とも怪我はなかったかい？危なくなったら僕を呼んでね、すぐに駆けつけるから｣ 
ｴｸｼｱ｢そう。一生呼ばないと思う｣ 

192 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/16(金) 20:00:41 ID:???
GJ！ 

194 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/17(土) 18:38:04 ID:???
ｲﾅｸﾄ｢今週、青イナクト以外徹底してヘリオンしか出なかったのはどういう訳だ…俺一応最新型じゃなかったの？！ 
つーかなんだあの黒いヘリオン！！一瞬見間違えたじゃねえか！俺に対するあてつけかコラ！！｣ 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢また荒れてるねー｣ 
ｴｸｼｱ｢今週は大人しい方。もう数週間すれば怒る元気もなくなる｣ 
ｲﾅｸﾄ｢そこ、今何つったコラ！！これから先も出ないの決定みたいな言い方すんな！！｣ 


ところで、デュナメスがエクシアをお仕置きするネタを期待していいのだろうか。 

195 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/18(日) 00:49:34 ID:???
西暦学院学食メニュー 

GN日替わり定食 
GNAランチ 
GNBランチ 
GNカレー 
GN丼 
GNライス 
GNラーメン 
…… 

ｲﾅｸﾄ｢何でもかんでもGNつけりゃいいってもんじゃないと思うんだが｣ 
ｴｸｼｱ｢…GN丼はカツ丼。でもGNライスはドライカレー。…何で？｣ 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢GNピザおいしー♪(ﾓﾌﾓﾌ)｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢僕としては「エクシアさんの手作りGNおにぎり」と言う新メニューを提案したいのだが、いかがだろうか｣ 
ｴｸｼｱ｢却下｣ 

196 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/18(日) 12:02:06 ID:???
何かｳﾞｧｰﾁｪのキャラが本編と違い和むw 

197 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/18(日) 17:14:43 ID:???
もし、黒フラッグに襲われてるエクシアをイナクトが助けに来たら 

(鍔迫り合い中の黒ﾌﾗｯｸﾞとエクシア) 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢こんにちはエクシアさん！今日こそ君に僕の愛を受け止めてもらうよ！！(ｷﾞﾘｷﾞﾘｷﾞﾘ)｣ 
ｴｸｼｱ｢…失せろ…変態っ…！(ｷﾞﾘｷﾞﾘｷﾞﾘ)｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢相変らずまだ心を開いてはくれないようだね…だけど、障害は大きければ大きいほど(ｒｙ｣ 
ｴｸｼｱ｢(やっぱり、まともに当たったら向こうの方が力が強い…！ここは逃げるしか)くっ(ﾀﾞﾀﾞｯ)｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢(エクシアの手を掴み)おっと逃げる気かいプリンセス？そうは行かないな。手土産にKissの一つでも頂いていく！｣ 
ｴｸｼｱ｢やーめーろー！！｣ 
ｲﾅｸﾄ｢待ったぁ！情熱は評価するが、シニョリーナの誘い方にしちゃお行儀がなってないんじゃないか、黒フラッグ！｣ 
ｴｸｼｱ｢…イ、イナクト…｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢熟知している。だが、彼女に僕を分かってもらうにはこれが一番だと思ってね。 
二人の語らいに割って入る気なら、容赦しないよ！｣ 
ｲﾅｸﾄ｢フッ、テメェの強さは模擬戦で研究済みだ！助太刀するぜぇエクシア！！｣ 

ｲﾅｸﾄ｢(ﾌﾙﾎﾞｯｺ)…な、何じゃそりゃぁ…こう言う場合、俺がかっこよく活躍するパターンじゃ…(ﾋﾟｸﾋﾟｸ)｣ 
ｴｸｼｱ｢期待してなかったけど、ここまで弱いとは…｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢さぁエクシアさん！邪魔者は去った、僕と一緒に愛を誓い合おう！｣ 
ｴｸｼｱ｢いっ…いい加減にしろ、このばかやろーーー！！(竹刀とナイフの峰とイナクトの武器も使って黒フラッグを殴打)｣ 
(ﾄﾞｶｶﾞｽﾊﾞｷﾄﾞｶｶﾞｽﾊﾞｷﾄﾞｶｶﾞｽﾊﾞｷ) 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢きゅ…９本も使ってくるなんて、本編と違…(ﾊﾞﾀｯ)｣ 


ｴｸｼｱ｢ありがとう。君の武器は君より役に立った｣ 
ｲﾅｸﾄ｢…なんか引っ掛かる言い方だな。大体、あの武器のうち一つは防御用なんだが｣ 


イナクトのディフェンスロッドってどう使うんだろう… 

198 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/19(月) 19:31:38 ID:???
&gt;&gt;197 
GJと言わざるを得ない。つか意外と力が弱いんだよなエクシア 

199 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/19(月) 19:58:26 ID:???
中の人が未熟者だからな 
デュナメスかヴァーチェがいてくれたら遠距離からの砲撃で黒フラッグも近づけさせずに済むんだが 

200 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/19(月) 20:19:48 ID:???
ここのヴァーチェの砲撃はなんとなくハイペたんの最大出力みたいなのを想像するｗ 
そういえば、ヴァーチェって前回の放送でアルミューレ・リュミエールみたいなバリアも張ってたような 

201 名前： 通常の名無しさんの３倍 投稿日： 2007/11/20(火) 03:35:18 ID:OWX/Ryw+
ちょっと聞きたいんだが、SEEDに出てきたストライクノワールとOOのエクシアってどっちの方が強いんだ？ 
前々から気になってたんだが。 

202 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/20(火) 07:36:13 ID:???
パッと見の印象だけど 
機体スペック 
エクシア＞(なんかむちゃくちゃな技術格差)＞ノワール 
中の人の操縦技術 
ノワール＞(技術格差あるのに押し負けた壁)＞エクシア 

こんな感じ 

203 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/20(火) 15:06:38 ID:???
ＣＥ学園前 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「……開店記念、五人前ラーメンを食べきったら一週間タダ、か」 
ｶﾞｲｱ「終わったわねこの店」 

「ギャー！もう止めてくれえええ！」 

ｶﾞｲｱ「あら、もう？」 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞってさっきまで下駄箱のところにいたような」 

店内 
ｴｸｼｱ「ｳﾞｧｰﾁｪ、そろそろ……」 
ｳﾞｰﾁｪ「もうちょっとだけ♪おじさん、次はトンコツを二十人前♪」 
「お客さん、勘弁してください」 

204 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/20(火) 19:55:16 ID:???
GJ！やっぱり翌日はレジェンドが来たんだろうか 
後、確かゲルズゲーも大食い設定だったような。デストロイも体格からいってかなり食べそうだし…終わったなこの店ｗ 

&gt;&gt;201 
操縦技術の他にも、ノワールは銃で遠距離戦も出来るけどエクシアは剣で接近戦が専門だから 
エクシアの分が少し悪そうだ 

205 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/20(火) 20:08:11 ID:???
&gt;204 
ブルコスの大食い娘はザムザザーですよ 

206 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/20(火) 20:33:50 ID:???
間違ってた…指摘ｻﾝｸｽ 

ふと思ったが、CE＆西暦の合同大食いトーナメントとか開いたらどうなるだろうか 

207 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/21(水) 01:46:39 ID:???
トップ２はﾚｼﾞｪﾝﾄﾞとｳﾞｧｰﾁｪで確定 
あとは00でこの後に出てくるであろう、西暦側の大食いキャラ次第だ 

208 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/21(水) 12:52:29 ID:???
合同祭中、CE学園内某所 


黒ﾌﾗｯｸﾞ｢不思議だ…貴方とは何か通じるモノがあるらしい。｣ 

ﾄﾞﾚｯﾄﾞ｢僕もだよ…こんな共感を覚えたのは初めてだ！｣ 

黒ﾌﾗｯｸﾞ｢共に叫びましょう、同志よ！｣ 

ﾄﾞﾚｯﾄﾞ｢勿論だとも!!｣ 

黒ﾌﾗｯｸﾞ｢痴漢は犯罪です！｣ 

ﾄﾞﾚｯﾄﾞ｢ストーキングは愛です!!｣｣ 

変態&#039;s｢｢皆ソレを分かってくれないんです!!!｣｣ 


ﾊｲﾍﾟ｢私が先ずあの二人を吹き飛ばしますから貴女は止めを刺して下さいね。｣ 

ｴｸｼｱ｢はい、了解しました。何かお互い気が合いますね｣ 

ﾊｲﾍﾟ｢お互い色々大変ですから…｣ 




ｱｶﾂｷ｢いやぁ、他学生とも交流を深めているようで何より何より！｣ 

ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢…何か激しく間違っていると思うのは俺だけか？｣ 

209 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/22(木) 13:17:37 ID:???
&gt;&gt;208 
GJ！ついに最強変態タッグが出会ったなｗ 

黒フラッグがフォルファントリーの最大出力にも耐えられる防護服を開発してドレッドに渡したり 
ドレッドが黒フラッグにドラグーンバリアを提供して被害者コンビが苦戦する展開を少し考えてしまった 

210 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/22(木) 18:50:04 ID:???
合同祭ネタ便乗 

「飲食物お替り制限者リスト 
レジェンド(CE)　ヴァーチェ(西暦)　ゲルズ・ゲー(CE)… etc」 

ﾃﾞｨﾝ(指揮官)｢…なんだかお互い、似たような奴を抱えてるらしいな｣ 
量産ﾌﾗｯｸﾞ｢そのようですね…しかし、あのピザモフ女と同等クラスの大喰らいが他にいたとは思いませんでしたわ｣ 
AWACSﾃﾞｨﾝ｢こっちだって、レジェンドと同じような人種がいるなんて思いもしませんでしたよ｣ 

ｳﾞｧｰﾁｪ｢目ぇつけられちゃってるわね、私達。このピザおいしいけど、私達だけ15個以上はダメって言われちゃった(ﾓﾌﾓﾌﾓﾌ)｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢ヴァーチェさん……。ピザだけじゃなく、私たち…一つの店で15回しか、お替りできない…んだって。 
………もっといっぱい食べたいのに…｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢(普通の人は15杯も食えないしそんなに食ったら腹を壊すはずなんですけどそこのお二人！！っていうか何！？ 
そこの厚着してるお姉さんももしかしてレジェンドちゃんと張る大喰らいなの！？)｣ 

焼きそばの屋台前 
(ｺﾞﾂﾝ) 
ﾃｨｴﾚﾝ(桃)｢あ、ごめんなさい…ぼーっとしてて｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢いえ、こちらこそ。君､西暦の生徒さん？｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(桃)「はいっ、桃ティエレンです」 
ｲｰｼﾞｽ｢私はイージス、CE学園の三年生だよ。今一人かい？｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(桃)｢は、はい…まだキャラがあまり登場してない物で｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢俺はさっきまで別の子と一緒にいたんだけどね…ちょっとはぐれちゃって｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(桃)｢(この人、なんか口調が一定してないなぁ…)あ、あの。よかったら探しま…｣ 

ｽﾄﾗｲｸ｢すみません、材料なんか運ばせちゃって。お詫びに、うちの焼きそば一杯タダにしますから｣ 
ｷｭﾘｵｽ｢いいのよ。あなた随分疲れてるみたいだし｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢ええ、先輩に追いかけられ…い、いや…ちょっと走って。そういえばお名前聞いていませんでしたね、 
僕はストライクです｣ 
ｷｭﾘｵｽ｢西暦学園三年、風紀委員のキュリオスよ。よろしくねストライク君｣ 

ｲｰｼﾞｽ｢ストライク君！？｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(桃)「キュリオス！？」 

ｷｭﾘｵｽ｢どうしたの？いきなり立ち止まって｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢今の声まさか…う、うわ来たー！！｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢見つけたわよストライク君…さぁ一緒に逝きましょう？二人だけの快楽の祭りへ…｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢いいい、今は合同祭です！！血祭りじゃないです助けてーーー！！｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(桃)｢うふふふふふふふふふ！(ﾄﾞｶﾞｶﾞｶﾞｶﾞｶﾞ)｣ 
ｷｭﾘｵｽ｢いいい痛っ！このガキャ何してくれんのよ、いっぺん血祭りにあげられてみるかコラァ！！｣ 

合同祭本部 
ﾌｫﾙﾃ｢委員長！焼きそばの屋台前で生徒が暴走中です！｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢…イージスさんね、きっと｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢キュリオスと桃ティエレンかな…きっと…｣ 

211 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/23(金) 07:40:13 ID:???
&gt;&gt;210 
なんでこうも出会っちゃいけない人が多いんだwww 

212 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/23(金) 09:48:10 ID:???
そのうちデスティニー弁当三つ用意しなきゃならなくなったりするかもなｗ 

213 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/23(金) 18:26:13 ID:???
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢はっはっは何を今更、僕が毎朝持っていく弁当は自分の分１つとレジェンドちゃんの分４つの計５つですよ。 
レジェンドちゃんも自分で凄い大きさの弁当を持ってくるんだけど、本人いわく全然量が足りないらしくて…｣ 

214 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/24(土) 12:53:16 ID:???
&gt;&gt;213 
デスティニー…不憫な子… 

215 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/24(土) 15:15:28 ID:???
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢不憫か…？本当に奴は不憫なのか！？｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢可愛い外国人の彼女がいて、毎日彼女とランチタイムで、 
いつもラブラブの甘酸っぱい生活してる奴が本当に不憫だというのか！！？｣ 
ﾉｸﾃｨﾙｰｶ｢…はいはい、分かったから二人とも妬まない｣ 

216 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/24(土) 18:28:08 ID:???
黒ﾌﾗｯｸﾞの取り巻きで、中の人の同僚のﾌﾗｯｸﾞ二機って居ないよな？ 

217 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/24(土) 18:48:19 ID:???
ｴｸｼｱ｢イナクト…今日だけは君の気持ちが分かる｣ 
ｲﾅｸﾄ｢ど、どうしたエクシア！？お前、出番がなかったわけじゃないだろ？｣ 
ｴｸｼｱ｢中の人がすんごいお間抜けだった…ヘマやらかすわ正体ばらすわ…｣ 
ｲﾅｸﾄ｢そ、そうか…まぁ飲めシニョリーナ、お前に落ち込まれるとなんか不安だ｣ 
ｴｸｼｱ｢うぅ…あれじゃ君の中の人と変わりない…｣ 
ｲﾅｸﾄ｢一言多いんだよテメェは！｣ 

218 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/24(土) 18:54:34 ID:???
イナクトいい奴だな 

219 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/24(土) 19:17:45 ID:???
&gt;&gt;216 

フラッグファイター 

ユニオンフラッグ（黒）のファンクラブ兼研究会。平たく言えばストーキンググループ 
一応同好会扱い。 
メンバーにはそれ相応の運動神経が要求される。それはフラッグ（黒）が格闘家だからである 
・・・とは会員№１兼会長のフラッグ（青）＊との事だが実際は玉の輿を狙う腐女子の巣窟・・・ 
西暦以外にもCE等の他校にもメンバー有り 

＊フラッグ（青）＝量産型ユニオンフラッグ 

ユニオンリラルド（青）2年女子 

会員№15 
薄幸少女 
彼女自身はフラッグ（黒）に興味があるわけでは無いが幼馴染であるフラッグ（青）によって無理やり参加させられている。 



220 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/24(土) 21:18:50 ID:???
便乗させてくれ 

ユニオンリアルド(橙)　女　西暦学院２年　フラッグ・ファイター会員No16 

性格は明るい。常に｢問題を起こしても風紀委員がなんとかしてくれるだろう｣と考えていて 
黒フラッグの気を引くために後先考えず騒ぎを起こしては制裁されている 
量産フラッグとは以前敵対していたが、今は和解した。量産フラッグと同じでエクシアは嫌い｡ 

221 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/25(日) 00:02:12 ID:???
合同祭 

たこ焼き屋台 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢はいこれ、そちらのお客さんの三つね！ガイア持ってけ｣ 
ｶﾞｲｱ｢はいよ｣ 
ﾚｯﾄﾞ｢向こうのお客さんの分、上がったよ！エクシアさんお願い、あの人だから｣ 
ｴｸｼｱ｢分かっ…。！！…ガイアさん、ごめん。あの人には君が渡して欲しい｣ 
ｶﾞｲｱ｢え？何で？｣ 
ｴｸｼｱ｢申し訳ないと思っている…けど…｣ 
ｶﾞｲｱ｢ああもう、そんな深刻になんないで。分かった、渡してあげるから｣ 
ｴｸｼｱ｢すまない。…あれで懲りたと思ったのに(ﾎﾞｿ)｣ 

黒ﾌﾗｯｸﾞ｢うぅーん、このタコ焼きはデリシャスだね。見事な調整だよレディ｣ 
ｶﾞｲｱ｢ありがとうございます。それにしてもお客さん、よく食べますねー｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢ふふふまぁね、愛ゆえの行動…と言うべきかな？(エクシアを見ながら)｣ 

ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ふぅ…グラスパー先輩が倒れた時はどうしようかと思ったけど…エクシアさんのお陰で助かったよ｣ 
ﾚｯﾄﾞ｢そう言えば、あのガイアが相手してるお客さんって、エクシアさんが手伝いに来てからずーっと 
この店にいるよなぁ。エクシアさんの友達？あっ、もしかして彼氏とか？｣ 
ｴｸｼｱ｢いえ、全然知らない人です｣ 

(数時間前、合同祭本部 
ｽﾄﾗ｢大変です！タコ焼き屋さんで一人倒れたみたいで…お客さんをさばき切れなくて混乱しているようです！！｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢エクシア、手伝いに行ってやれ。これも合同祭を円滑に進めるためだ｣ 
ｴｸｼｱ｢了解しました｣) 

ｴｸｼｱ｢…デュナメス…恨むわよ…｣ 
ｶﾞｲｱ｢ごめん、悪いけど…さっきのお客さんの所にこれ持ってってくれる？私の方も忙しくて、今度は代われなくなっちゃった｣ 
ｴｸｼｱ｢！！｣ 

222 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/25(日) 17:07:56 ID:???
そういえば、CEと西暦の合同祭ってどっちの学校でやってるんだ？ 

223 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/25(日) 19:18:30 ID:???
…日替わり？ 

224 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/25(日) 19:53:32 ID:???
連日やってんのかよｗ 

225 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/25(日) 21:51:37 ID:???
BAR｢トレミー｣ 

ﾀﾞｶﾞｰ｢…他校の事に口を出すのは控えたいと思っていたのですが、流石にこの状況を看過する事は出来ません｣ 
ｷｭﾘｵｽ｢………。その通りね…｣ 
ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ｢んぁ～？あらデュナメス、キュリオス。それにCEの風紀委員さん？どうしたの？｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢一体何を考えてるんですか！！？未成年が中心の合同祭で、教員自らバーの経営なんて！！｣ 
ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ｢やりたい事とかぁ、お客さんの需要とかぁ、私なりに考えたらこうなってぇ～ｳｨｯｸ。 
やっぱりお祭りにはお酒じゃない？ﾋｯｸ。お客さんの相手するついでに私も飲めるし、一石二鳥ぉ～♪ﾋｯｸ｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢そういう問題ではありません！！大体、来る方も来る方よネルソン君！ジンHM君！！｣ 
ﾈﾙｿﾝ&amp;ｼﾞﾝHM｢(ﾋﾞｸｯ!!!)｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢全く…デュナメスさん、キュリオスさん！プトレマイオス先生は確か、そちらの風紀委員の顧問でしたよね。 
一体どうなってるんですか！？｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢ごめん嬢ちゃん…あの先生の性格上、喧嘩や揉め事以外の処理は結構いい加減でな｣ 
ｷｭﾘｵｽ｢いつも酔っ払ってるとは言え、こんなこと考えるなんて私たちも思ってなかったのよ｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢とにかく、こんな店はすぐにたたんでもらいます！デュナメスさん、キュリオスさん、すみませんが 
プトレマイオス先生を保健室へ運んで、酔いを覚ましてください。私はこの店舗の後始末をしておきます｣ 
ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ｢えー？まだ飲み足りないのにぃ｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢つべこべ言わないで下さい！！｣ 
ｷｭﾘｵｽ｢全く、神経が太いというかなんと言うか…｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢飲みたがってんだよ…｣ 

ﾀﾞｶﾞｰ｢ところで、あなた達は何をしているのかしらストライクダガー…？ダガーL…？｣ 
ｽﾄﾗｲｸﾀﾞｶﾞｰ｢あらぁダガーちゃん、ここの喫茶店のウーロン茶変わってるわねーぇ、飲んだらなんだか 
気持ちよくなって来ちゃったの～ﾋｯｸ｣ 
ﾀﾞｶﾞｰL｢ふくいーんちょー、これウーロン茶でしゅよねぇ？なんだか目の前がゆらゆらしてきたでしゅ…ｳｨｯｸ｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢…ここは喫茶店じゃなくバーで、それはウーロン茶じゃなくウーロンハイってお酒なのよ、二人とも……｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢嬢ちゃん、その二人も運ぼうか？｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢いえ…この二人はこっちの責任ですから…｣ 

226 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/25(日) 23:11:24 ID:???
ﾌﾗｯｸﾞ（青） 
「とりあえず入会希望者の内・・・他校の生徒が多いのは認めます・・合同際で募集かけたから・・」 
「なのに何故貴方が会員№02なんですか！！」 

ﾜｰｸﾛｰﾀﾞｰ 
「この私めとしてはお坊ちゃまを見守るために必要と考えたからです！！」 
「それにエムスワッドグループのお継ぎなるお坊ちゃまの伴侶を見定めなければなりません」 
「当然貴方も審査の対象です」 

ﾌﾗｯｸﾞ（青） 
「募集かけたら殺到したのはそれかー！！！！」 
「でもどう見てもフラッグ（黒）くんが目的というより財産目当ての面々ばっか！！」 
「つか野男多過ぎ！！」 


主要なフラッグファイターメンバー加入希望者 
４桁に及んでいる理由は入部希望者が多すぎたため抽選（というよりサバイバル）となった 
もっともここにいる連中以外にも多くの生徒その他が参加している 

№01　フラッグ（青） 
№02　ワークローダー 
№04　ヘリオン（青丹） 
№10　プトレマイウス 
№15　リラルド（青） 
№16　リラルド（橘） 
№30　ヴァーチェ 
№53　ゲル・フィ二ート 
№60　ザムザザー 
№99　メサイア 
№100　アカツキ 
№372　エターナル 
№333　レイダー制式 
№515　シグー 
№666　レジェンド 
№1017　ジンD型 
他多数 

227 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/26(月) 00:18:45 ID:???
＞アカツキ 
「「面白そう」とかいう理由で入会希望→サバイバルで真っ先に脱落」というパターンがなんか容易に想像できたｗ 

CE学園保健室 
ﾘﾎｰﾑ｢はい、これで大体の処置は終わったぞ生徒会長さん｣ 
ｱｶﾂｷ｢くすん…。ダメだった｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢当たり前だ。お前に体力勝負は無理だよバカツキ…大体、何で西暦の生徒の親衛隊に入ろうとしたんだ？｣ 
ｱｶﾂｷ｢向こうの生徒と交流を深めるために、とか考えててさ…それに、なんか面白そうだったし｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ﾊｧ…。まぁ、あんまり無理すんなよ。アマツ先輩やレッドが心配してたぞ｣ 
ｱｶﾂｷ｢う、うん…心配かけちゃってごめんね、インパルス君｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢バッ、バカ！俺じゃねえよ！アマツ先輩やレッドが心配してたんだ！俺はお前なんか別に…な、何とも… 
……何笑ってるんですか、リホーム先輩！｣ 
ﾘﾎｰﾑ｢別に？笑ってなどいないぞインパルス君？(ﾆﾔﾆﾔ)｣ 
ｱｶﾂｷ｢うぅー、それにしてもなんか悔しいな。こーなったら、こっちもインパルス君のファンクラブを作って募集を｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢冗談じゃねえ！！止めろバカツキ！！｣ 
ﾐｰ｢生徒会長！私入会します♪｣ 
ﾃｨｱ｢私も入会しまーす♪｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢お前らもどこから沸いて出たエターナル信者！！｣ 


ところで、彼氏持ちのエターナルやレジェンドや嫁争いと完全に無関係なメサイアがいるのがなんか気になるんだが 

228 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/26(月) 19:19:32 ID:???
まだまだ合同祭は続く。俺の独断で。 

合同祭 

ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢エクシアさん、どこ行くんだ？｣ 
ｴｸｼｱ｢ラーメンの屋台で揉め事が起きているから鎮圧しに行く。君こそ、たこ焼き屋じゃなかったの？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢色々掛け持ってるんだよ。この後はストライク達の店を手伝わないといけないし…明日は長刀部の店もあるし… 
後､バカツキの出し物…は別にいいか｣ 
ｴｸｼｱ｢バカツキってアカツキさんの事？生徒会長にそんな事を言ってはだめ。能力があるからこそ生徒会長に選ばれているはず｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢それは一般論だ。本人を見たらバカツキ呼ばわりもしたくなるぜ｣ 

ｻﾞｸ(白)｢このだだっ広い会場を徒歩で歩いてる方ぁ、楽に素早く目的地まで到達できる人力車はいかがっすかー？！ 
CE学園陸上部の精鋭が、時速70kmで目的地までお届けしまっせー！どこまで乗ってもお代は100円！！どうですかお客さーん！！｣ 
ｸﾞｩﾙ｢(赤面)ぶ、部長…恥ずかしいからあまり大きな声は…｣ 
ｻﾞｸ(白)｢何言ってやがるマネージャー君、大声じゃないと客を呼べんだろ。しかしガイア遅いな、少しの間たこ焼き屋の手伝いを 
してくるって言ったまま一向に現れねえ。他の部員はとっくに自分の持ち場に行ってんのに｣ 
ｸﾞｩﾙ｢逃げたんじゃないですか、恥ずかしいし…なんでこんな出し物選んだんですか、僕に相談もせずに！！今朝聞いて 
びっくりしましたよ、もう！｣ 
ｻﾞｸ(白)｢悪い悪い、急な話だったからマネージャー君に連絡するの忘れててな。食い物は競争相手が多いからこれにしたんだ。 
学園長のつてで人力車も借りれたし｣ 
ｸﾞｩﾙ｢なんで人力車…？｣ 
ｻﾞｸ(白)｢駕籠の方が良かったか？アレだと走る係が二人分いるし、ムードに合わんと思うが｣ 
ｸﾞｩﾙ｢そーじゃなくて！なんで走らないとダメなんですか！｣ 
ｻﾞｸ(白)｢陸上部が速さを売り物にしなくてどうする。速さが足りないって言われるぞ｣ 
ｸﾞｩﾙ｢そんなスクライドな事誰も言いません｣ 
ｻﾞｸ(白)｢しょうがねぇな…じゃあ明日はマネージャー君中心でメイド喫茶でも…ん？おっと、そこ行くお二人組！ 
人力車で愛の語らいはいかがで…｣ 

ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢白ザク先輩？｣ 
ｴｸｼｱ｢？｣ 
ｻﾞｸ(白)｢何だインパルスか。さっそく他校のお嬢さんをナンパか？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢違いますよ。たこ焼き屋で偶然一緒になっただけです｣ 
ｻﾞｸ(白)｢急ぎなら乗せていくが、どうだ？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢俺はいいです｣ 
ｴｸｼｱ｢私は乗る。さっきの売り声を聞いていた…時速70kmなら、歩くよりも合理的｣ 
ｸﾞｩﾙ｢あれは本気にしないほうが良いですよ。部長の言動の90％は無根拠のハッタリですから｣ 
ｻﾞｸ(白)｢にゃんだとぅマネージャー君。出すといったら出すぞ俺様は｣ 
ｴｸｼｱ｢はい、100円｣ 
ｻﾞｸ(白)｢毎度！お客さん、どちらまで？｣ 
ｴｸｼｱ｢(乗車)西暦学院の出店「本格ラーメン｣までお願い｣ 
ｸﾞｩﾙ｢部長、地図です。それと、この地点からだと講堂側のルートが近いようですね｣ 
ｻﾞｸ(白)｢ありがとうマネージャー君。じゃぁ飛ばすぜお客さん、しっかり捕まっててくれよ！！｣ 
ｴｸｼｱ｢了解｣ 
ｸﾞｩﾙ｢では部長。…頑張ってください｣ 
ｻﾞｸ(白)｢よし来たぁ！！｣ 
(ﾄﾞｷﾞｭﾝｯ!!!) 

229 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/26(月) 19:20:50 ID:???
ｴｸｼｱ｢(速い…これなら予定より早く到達できるかも)｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢ちょっと止まってくれ、そこの人力車！！｣ 
ｻﾞｸ(白)｢(ｷｷｰｰｰｯ)…ん？何ですかい？｣ 
ｴｸｼｱ｢へ、変態！｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢彼女と相乗りを希望したいのだが…二人の愛のゴールまで｣ 
ｻﾞｸ(白)｢あいよっ、じゃあ悪いが100円…｣ 
ｴｸｼｱ｢200円追加で払います！！その変態を轢いて！！！｣ 
ｻﾞｸ(白)｢毎度！(ｶﾞﾗｶﾞﾗｶﾞﾗﾍﾞｼｬﾝ)…これで良かったかいお客さん｣ 
ｴｸｼｱ｢はい｣ 

黒ﾌﾗｯｸﾞ｢あ…あっさり了承したなあの人力車…ふ、ふふっふ…で、でもまだ…倒れる訳にはいかない… 
か、必ずや……エクシアさんを僕の虜に…(ｶﾞｸｯ)｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(橙)｢(ﾀﾞﾀﾞｯ)黒フラッグ様！！そのお怪我は一体！！｣ 
量産ﾌﾗｯｸﾞ｢エクシアですわね？…あのおチビさんめ、またこんな事を！｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(青)「ねぇ量産フラッグぅ、フラッグファイターの勧誘ビラ配ってきたけど…」 
量産ﾌﾗｯｸﾞ｢空気を読みなさい青リアルド｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(青)｢ひう！｣ 
量産ﾌﾗｯｸﾞ｢いい事？青リアルドは黒フラッグ様を保健室へ。橙リアルドは、私とあのつるぺたを追って血祭りにあげるわよ！！｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(橙)｢了承！！｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(青)｢え、えーと｣ 
量産ﾌﾗｯｸﾞ｢(ｷﾞﾛ)青リアルド…？｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(青)｢りょりょ、了承！！｣ 
量産ﾌﾗｯｸﾞ｢その忠義に感謝するわ。さぁ追いかけるわよ！！｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(橙)「派手にやろーね！どーせ後始末はエクシア達の仕事だしー♪｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(青)｢いいのかな…こんな事して…。ね、ねぇ黒フラッグ君ー、起きて量産フラッグ達を止めてよぉ～…(ﾕｻﾕｻ)｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢ｳﾌﾌ…ｴｸｼｱｻﾝ…ｷｮｳﾐｲｼﾞｮｳﾉﾀｲｼｮｳﾀﾞﾖ…｣ 

西暦学院屋台「本格ラーメン」 
(ｶﾞﾂﾝ)(ｺﾞﾂﾝ) 
ｲﾅｸﾄ｢い…いくら揉めてたからと言ってもだな…いきなりナイフの峰でぶん殴るか、シニョリーナ…｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(長)｢き……効いたぜ……エクシア…｣ 
ｴｸｼｱ｢それで、揉め事の原因は？｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(長)｢そうだ。聞いてくれよエクシア！このバカが途中から変な作り方したせいで客が離れちまって｣ 
ｲﾅｸﾄ｢いや、練習ではあの作り方でうまく行ったんだよ！マジで！｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(長)｢何でお前は練習で上手く作ったのに本番でこれなんだよ！！大体、どうしてラーメンの茹で具合が 
見事にアルデンテになるんだこのヨーロッパ機体！！新手のスープパスタとか言われたじゃねえか！｣ 
ｲﾅｸﾄ｢疲れたから調理を俺に任せるって言ったのはお前だろうが！！｣ 
(ｶﾞﾂﾝ)(ｶﾞﾂﾝ) 
ｴｸｼｱ｢喧嘩はダメ｣ 
ｲﾅｸﾄ＆ﾃｨｴﾚﾝ(長)｢～～～…！！｣ 
ｴｸｼｱ｢…これ以上揉めていたら学校の評判に関わる。私も調理を手伝うからレシピを教えて。イナクトが変な作り方する前の｣ 
ｲﾅｸﾄ＆ﾃｨｴﾚﾝ(長)｢えっ！？｣ 

230 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/26(月) 19:24:56 ID:???
量産ﾌﾗｯｸﾞ｢焼きそば屋にいたインパルスって人の話じゃ、エクシアはイナクト達の屋台の揉め事を処理しているようね｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(橙)｢本部に戻ってないって事は、揉め事が長引いてるのかな？うひひひ、いい気味｣ 
量産ﾌﾗｯｸﾞ｢それにしても…地図じゃこの辺りのはずなんだけど…あの、やけに人が集まってる所かな？｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(橙)｢そうみたいよ。もしかして、一緒になって当事者と喧嘩して大騒ぎとか？｣ 
量産ﾌﾗｯｸﾞ｢それは見物ね…ま、どっちにしても、揉め事に気を取られてるスキに後ろからさらって 
路地に引きずり込んで、ﾎﾞｯｺﾎﾞｺにして世間の厳しさを分からせてあげるのよ｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(橙)｢はーい。どうせならぁ、そのまま会場内を引き摺り回して晒し物に…｣ 
ｲﾝﾌｪﾄｩｽ｢ここだよな、小さな女の子が一生懸命作ってるってラーメン屋さんは｣ 
六輪連結｢俺さっき見たけど､すっごく可愛くてさ｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ二号機｢あたしも見たわよ！ちっちゃい手で一生懸命で。持って帰りたーい！｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ三号機｢姉さん、自重｣ 
量産ﾌﾗｯｸﾞ&amp;ﾘｱﾙﾄﾞ(橙)｢いっ？何があったの？｣ 

ｴｸｼｱ｢二番テーブル、醤油とチャーシュー麺上がり！イナクト持って行って｣ 
ｲﾅｸﾄ｢OK！｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(長)｢エクシア、七番テーブルから味噌と醤油を一杯ずつ！｣ 
ｴｸｼｱ｢了解！｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(長)｢すごい客の入りだな…エクシアが調理してから…｣ 
ｲﾅｸﾄ｢俺が作る前でも、ここまではなかったぞ…｣ 
ｴｸｼｱ｢無駄口を叩くな。手伝うだけって約束だったのに、私に調理を全部やらせてる癖に｣ 
ﾃｨｴﾚﾝ(長)｢すまん！でもこの方が客受けがいいんだよ。お礼するから許してくれ｣ 
ｴｸｼｱ｢ﾌｩ…次の任務が始まったら出ていくから｣ 
ｲﾅｸﾄ｢エクシア！六番テーブルが豚骨お替りだだだだだだそうだ｣ 
ｴｸｼｱ｢了解！！｣ 

ﾘｱﾙﾄﾞ(青)｢混んできましたねー｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢とっ、当然だよ…エクシアさんの作るラーメンなら、このぐらいの客の入りは…。 
なっ、何てったって、僕にとっては満漢全席すら凌駕する味だからね…こ、このラーメンは(ﾖﾛﾖﾛ)｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(青)｢でも黒フラッグ君、その大怪我でこんな寄り道して大丈夫？保健室に行った方がいいんじゃ｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢大丈夫…あ、あのドレッドノートって人は、僕以上のダメージを受けていたのに10秒後にはピンピンしてた… 
だからきっと、ぼ、僕も大丈夫だよ、レディ…｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(青)｢全然大丈夫じゃなさそうだよ！早く保健室に行こう！｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢あうっ、だ、だったら、せめてあと一杯、エクシアさんのラーメンを！！｣ 

量産ﾌﾗｯｸﾞ｢なんて事…こう人の目があったんじゃ、エクシアをこっそり引きずり込むなんて出来ないじゃない！！｣ 
ﾘｱﾙﾄﾞ(橙)｢このまま帰るのもなんだし、腹いせにスープ鍋に秋の昆虫でも投下していく？どうせ後始末は風紀委員よ｣ 
量産ﾌﾗｯｸﾞ｢止めなさい。エクシアが恥かくだけならまだしも、学校の信用に関わるわ｣ 


ティエレン(長距離射撃型)　男　西暦学院２年　西暦シューティングクラブ 

不良ではないが血の気が多く、よく喧嘩をするため風紀委員からマークされている。 
趣味は射撃。以前に間違えて任務中のエクシアを狙撃しボコボコにされた。足が遅いのが悩み。 

231 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/26(月) 20:15:26 ID:???
&gt;&gt;228-230 
貴方に心からのＧＪを… 

ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢うわぁ、凄い人だかりだね。｣ 

ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢ラーメン…美味しそう。(ｼﾞｭﾙﾘ｣ 

ｳﾞｧｰﾁｪ｢…アレ、ｴｸｼｱじゃない。何でいきなりラーメン職人に転職してんの？｣ 

ｴｸｼｱ｢…紛争解決のため介入行動を継続している。｣ 

ｳﾞｧｰﾁｪ｢つまりそのまま手伝わされてると。まぁ貴方らしいわね…｣ 

ｴｸｼｱ｢…貴方こそ殆んどの飲食店から制限を受けていると聞いていますが。なので此方も例に漏れず制限を適用します。｣ 

ｳﾞｧｰﾁｪ｢…今度後ろから撃ってやる。｣ 

ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢お代わり制限…ここでも…(ｼｮﾎﾞｰﾝ｣ 

ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢そ、そんなに気を落とさないでﾚｼﾞｪﾝﾄﾞちゃん…これあげるから(西暦学園名物&lt;軌道ｴﾚﾍﾞｰﾀｰﾊﾞｳﾑｸｰﾍﾝ&gt;｣ 

ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢ありがとう…ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ君…やっぱり優しい｣ 

ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞちゃん…｣ 





ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢俺達は全恋愛行為への武力介入を行う！｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢ﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ、目標を駆逐すr(ﾊﾞｷｭｰﾝ)ひでぶ！｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢なっ、狙撃!?何処かr(ﾊﾞｷｭｰﾝ)あべし！｣ 

ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢人の恋路を邪魔する奴は…俺に狙い撃たれるってな。｣ 
ﾊﾛ｢シンジマエ！シンジマエ！｣ 

232 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/26(月) 20:39:15 ID:???
&gt;&gt;231 
GJ！デュナメスとハロもGJ！ｗ 

＞軌道ｴﾚﾍﾞｰﾀｰﾊﾞｳﾑｸｰﾍﾝ 
なんかものすごく長いのを想像した 
レジェンドなら数秒で食うと思うがｗ 

233 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/26(月) 22:29:02 ID:???
そう言えば、デュナメスに彼女はいるのかな 

234 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/27(火) 20:51:18 ID:???
ｶﾞｲｱ｢メイド喫茶ですか？｣ 
ｻﾞｸ(白)｢ああ。明日の陸上部の出し物はそれで行こうと思ってな…定番だが｣ 
ｶﾞｲｱ｢いいですね部長！！(私のメイド姿でフリーダム先輩をメロメロに…)｣ 
ｻﾞｸ(黄緑)｢でも、メイド喫茶は今日シグー達がやってるって聞いたぞ｣ 
ｻﾞｸ(白)｢何だとぉ？くそ、あのオカマに先を越されるとは！二番煎じじゃインパクト薄いな…ヤメだヤメ｣ 
ｶﾞｲｱ｢(´･ω･｀)｣ 

メイド喫茶 
ﾃﾞｭｴﾙﾀﾞｶﾞｰ｢(メイド姿)ねぇウィンダムちゃん、私達こんな事してていいのかなぁ…本部の委員長達と連絡とらないといけないんじゃ…｣ 
ｳｨﾝﾀﾞﾑ｢(メイド姿)でも、西暦の風紀委員さんの近くじゃ携帯電話が通じないらしいですから…こっちからじゃ本部と連絡のとりようが 
ないですよ。それに｢メイドさんが減ったら困っちゃうのよぉ、お願いー｣って部長に頼まれちゃいましたし…｣ 
ｼｸﾞｰ｢(メイド姿)ウィンダムちゃーん、ご指名入ったわよー｣ 
ｳｨﾝﾀﾞﾑ｢あっ、は、はーい！｣ 
ｼｸﾞｰ｢…さぁて、うちの看板娘ちゃんのご機嫌はいかがかしら？｣ 

控え室 
ｼｸﾞｰ｢看板娘ちゃーん、お・目・覚・め？｣ 
ｻﾞｸ(紫)｢(メイド姿)シグー部長！！あんた人が仮眠とってる間に何て事してくれてんだーーー！！｣ 
ｼｸﾞｰ｢んー、やっぱりメイクも衣装もよく似合ってるわぁ紫ザク君♪お人形さんみたいで、抱きしめちゃいたいくらいよ｣ 
ｻﾞｸ(紫)｢嬉しくない！！…メイド喫茶なんて言い出した時から怪しいと思ってましたが、最初からこれが目的だったんですね！？ 
なにが「裏で皿洗いさえやっていればいいから」ですか！！酷いですよもう！！｣ 
ｼｸﾞｰ｢やーん鋭い♪だあって、こんな可愛い子を裏方で終わらせちゃダメだって思ったんですもん♪ 
アタクシと一緒に一杯お客さん取りましょうね？(ｶﾞｼｯ)｣ 
ｻﾞｸ(紫)｢やだー！離せオカマー！僕は男のままで、裏方でいいー！！｣ 
ｼｸﾞｰ｢あぁん、ゴネる紫ザク君も可愛いわぁ(ｸﾈｸﾈ)｣ 
ｻﾞｸ(紫)｢(ダメだこいつ)｣ 

ｼｸﾞｰ｢それにしても、アタクシにはなかなか指名が来ないわねぇ。なんか寂しいわぁ｣ 
ｻﾞｸ(紫)｢鏡見て物言えオカマ。男に指名する奴なんていませんってば｣ 
ｼｸﾞｰ｢あらそう？でもぉ、アタクシは紫ザク君なら充分殿方のハートを掴めると思うんだけど？｣ 
ｻﾞｸ(紫)｢寝言を言わないで下さい…ウィンダムさん達がいるのに、わざわざ女装した男を指名する奴なんか 
いる訳ないでしょ…まぁ、その点は正直ホッとしてるけど(ﾎﾞｿ)｣ 
ｳｨﾝﾀﾞﾑ｢あっ、あのー…紫ザク君、ご指名、入った…けど…｣ 
ｻﾞｸ(紫)｢イヤーーーーーーーー！！｣ 

236 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/28(水) 22:27:15 ID:???
合同祭 

串焼き屋 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢どもー｣ 
ｿﾞﾉ｢いらっしゃい！｣ 
ｱﾋﾞｽ｢いらっしゃいまっせぇ、うちの串焼きは海産物だからねー焼き豚じゃないよー 
決して焼き豚じゃないから焼いてる人の体型で判断しないように、何度も言うけど決して焼き豚じゃ｣ 
ｿﾞﾉ｢黙っとれアビス！大体俺はデブじゃない、こういうのは派手な体型と言うのだ｣ 
ｱﾋﾞｽ｢…物は言いようですね｣ 
ｿﾞﾉ｢何だその冷ややかな視線は。あんまり向けるな。串焼きが冷める｣ 
ﾊﾛ｢ｵﾃﾞﾌﾞ!ｵﾃﾞﾌﾞ!｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢コ、コラ！ハロ！！…あー、俺は西暦の風紀委員でね…こちらで人が倒れたのを防犯カメラから見てて 
困ってるだろうと思ってちょっとピンチヒッターに来たんだけど｣ 
ｿﾞﾉ｢そりゃ済まんな…うちのマネージャー(ジンワスプ)が熱気に当てられて派手に倒れてな、人手に困ってたんだ｣ 
ｱﾋﾞｽ｢やーでも部長、食い物屋が一杯あるせいか正直人手に困るほどお客さん来てな｣ 
ｿﾞﾉ｢それ言うなアビス！！こうして派手に焼いてりゃ、そのうち派手に来客が｣ 
ﾊﾛ｢ｶﾝｺﾄﾞﾘ!ｶﾝｺﾄﾞﾘ!!｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢ハロ！！！｣ 

ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢お待ちどう、ご注文のエビ焼きとイカ焼きです｣ 
ﾊﾛ｢ｵﾏﾁﾄﾞｰ!ｵﾏﾁﾄﾞｰ!!｣ 
ｴｸﾞｻﾞｽ｢サンキュー。…ブルドッグ、飯の時ぐらいネトゲから手を離せ｣ 
ﾌﾞﾙﾄﾞｯｸﾞ｢もうちょっと待てエグザス、この敵を倒してから…あ？あれ？！通信が切れたぞ？！何で？！｣ 
ｴｸﾞｻﾞｽ｢おい、イカ焼きが冷めるぞこのネトゲヲタ｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢ま、まぁまぁお客さん、落ち着いて…。あ、こちらは貝の盛り合わせでしたね｣ 
ﾊﾛ｢ﾒｼｱｶﾞﾚ!ﾒｼｱｶﾞﾚ!!｣ 
ﾌﾞﾙｰ｢ありがとうございます…あれ？確かあなたは西暦の風紀委員では｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢ちょっとピンチヒッターで…｣ 
ｻﾞｸｽﾌﾟﾚﾝﾀﾞｰ｢すいませーん、こっち注文いいですか？｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢ああ、今お伺いします(ﾀｯﾀｯ)｣ 
ﾌﾞﾙﾄﾞｯｸﾞ｢お、あの人が離れたらまた通信が繋がった…ああっ、俺のキャラ死んでやがる！３日かけてレベル上げたのに！｣ 
ｴｸﾞｻﾞｽ｢おい、イカ焼き口に突っ込むぞこのネトゲヲタ｣ 

ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢ゾノ君、貝盛り合わせとエビ一つ、サンマ一つだってよ！｣ 
ｿﾞﾉ｢サンキュー、デュナメス君｣ 
ｸﾞｰﾝ｢あっ、部長！あそこ…遠くてよく見えませんけど、変な人が女の子に絡んでます！！｣ 
ｿﾞﾉ｢アビス、注意しに行ってやれ｣ 
ｱﾋﾞｽ｢お任せってね。手荒くしても構いませんね？ってゆーか手荒くしますよ？｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢待った。こいつは俺の仕事だ(ｶﾁｬ)｣ 
ｱﾋﾞｽ｢おおおっ、銃！？あんな遠距離で大丈夫ですか？｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢問題ない…狙い撃つぜ！念のため言っておくけど実弾じゃないから通報とかは勘弁してね｣ 
ｸﾞｰﾝ｢で、でも…銃声でお客さんが驚くかも…｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢大丈夫。サイレンサー着けたから音はあまり響かないはず…｣ 

237 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/28(水) 22:32:38 ID:???
(ﾊﾞﾝ!!) 

(ｷﾞｬｰ) 
ｸﾞｰﾝ｢…普通に響きましたけど…。お客さんがそれほど騒いでないのが救いでしょうか？｣ 
ｿﾞﾉ｢…聞いた話じゃ、実際のサイレンサーってのはほんの気休めらしいな｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢悪かった…俺も、今日始めて使ったから…｣ 
ｱﾋﾞｽ｢あ、でも見事命中したみたいっすよ！やるぅ！｣ 
ｿﾞﾉ｢いい腕してんなー｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢これが任務なもんでね｣ 
ｸﾞｰﾝ｢あっ、また立ち上がってしつこく絡んでる！｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢まだお仕置きが足りないか？(ｶﾁｬ)｣ 
(ﾊﾞｼｭｰ) 

(ｷﾞｬﾋﾟｰ) 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢ん？撃ってないぞ俺。なんだあのビームのような物は｣ 
ｸﾞｰﾝ｢…なんか、絡まれてる女性の方が撃退しちゃったみたいです｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢やるなぁ、最近の女の子は｣ 
ｱﾋﾞｽ｢ねえ、あれって多分フォルファントリーだよね…じゃあ、もしかしてあの人たちって…｣ 
ﾊﾛ｢ﾃﾞｭﾅﾒｽ!!ｲﾐﾅｲ!ｲﾐﾅｲ!!｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢…ハロ……｣ 


ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ｢ﾊｧ、ﾊｧ…至近距離で最大出力を喰らい、エクシアさんの刃物の雨を喰らって、どなたかからの銃弾を受けて… 
そして私の最大出力をもう一度喰らっても、それでも懲りないんですか…？！｣ 
ﾄﾞﾚｯﾄﾞﾉｰﾄ｢(ﾌﾟｽﾌﾟｽ)ｳﾌﾌﾌ…それが愛の力と言う物さ！！｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ｢威張って抜かすな！！今度こそ空に消えろこの(ﾋﾟｰｰ)野郎、喰らえフォルファントリ最大出力ーーーーッ！！｣ 

240 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/29(木) 18:49:28 ID:???
CE学園 
ｻﾞｸCCI｢ガイア先輩ー！新作が出来ましたよ！！｣ 
ｶﾞｲｱ｢(ガイアガンダムはちからをためた！)｣ 
ｻﾞｸCCI｢ちょっ、ぼ、暴力反対！！今度のはマジで自信あるんですから！やめて！｣ 
ｶﾞｲｱ｢…どんなゲームなのよ。またバッドエンドしかないような代物だったら海に沈めるからね｣ 
ｻﾞｸCCI｢あ、今回はゲームじゃないです。オルア先輩達の発明に協力するため、インパルス先輩に隠しマイクを 
取り付けた時の音声を編集して作ったパソコン用のソフトで｣ 
ｶﾞｲｱ｢…何やってんのヨッピー達は｣　　　　　　　　　　　　　ｲﾝﾊﾟ 
ｻﾞｸCCI｢それがこのボーカロ○ド風歌唱ソフト、名付けて｢音羽ルス｣！！」 
ｶﾞｲｱ｢…なんて無理矢理な当て字…｣ 
ｻﾞｸCCI｢まぁ見て下さい。今やって見せますから｣ 

&lt;ｷｰﾐｶﾞｰﾎﾎｴｰﾑﾄｰ ｾｶｰｲﾊｰ♪ 
ｻﾞｸCCI｢２人目の中の人そっくりなインパルス先輩の歌声を完全トレース！！色々な曲を自由に 
先輩の歌声で歌わせる事が出来ます！｣ 
ｶﾞｲｱ｢おお！なんか面白そうねー、あたしにもちょっといじらして｣ 

ｶﾞｲｱ｢できた。アカペラで適当に入れた「ガイアちゃんを称える歌」。さっそく歌わせて…(ｶﾁ)｣ 
&lt;ｵ､ｵﾏｴﾉﾂｸｯﾀｳﾀﾅﾝﾃｳﾀｯﾃﾔﾝﾈｰﾖ!!ﾊﾞｶ!! 
ｶﾞｲｱ｢あれ？拒否したわよ？このーバカインパのくせに！！｣ 
ｻﾞｸCCI｢大丈夫です。何回もやれば…｣ 

&lt;…ｼﾂｺｲﾅ､ﾀﾞﾒﾀﾞｯﾃﾝﾀﾞﾛ!! 
&lt;ﾏﾀﾞｲｯﾃﾝﾉｶﾖ…ｼｶﾀﾈｰﾅ､ｿﾝﾅﾆｲｳﾅﾗｲｯｶｲﾀﾞｹｳﾀｯﾃﾔﾙﾖ。ｲｲｶ､ﾏｼﾞﾒﾆｷｹﾖ!! 
ｻﾞｸCCI｢とまあ、３回ぐらい繰り返せば歌ってくれます｣ 
ｶﾞｲｱ｢何その回りくどいシステム｣ 
ｻﾞｸCCI｢もし使い方がよく解らずに、滅茶苦茶な譜面を入れた場合も｣ 

&lt;ｺﾝﾅﾌﾒﾝﾃﾞｳﾀｴﾙﾄｵﾓｯﾃﾝﾉｶ､ｱﾝﾀｯﾃﾋﾄﾊｰ! 
&lt;ﾓｳ､ｾﾂﾒｲｼﾃﾔﾙｶﾗｱﾘｶﾞﾀｸｵﾓｴﾖ!!! 

ｻﾞｸCCI｢この通りちゃんと説明してくれたり、さらに問題点を指摘してくれるので初心者でも大丈夫！しかも｣ 

&lt;ﾏ､ﾏﾀﾂｶｲﾆｷﾀﾉｶﾖ…ﾖｸｱｷﾈｴﾅ｡ｼｮ､ｼｮｳｶﾞﾈｴｶﾗﾂｷｱｯﾃﾔﾙﾖ!! 

ｻﾞｸCCI｢このように。使っていくにつれてつっけんどんな態度がだんだん軟化していくというツンデレ仕様！！ 
ミー先輩達生徒会にテストプレーしてもらった所｢いんぱいんぱにされました♪｣と大好評で｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢…その先は長刀部の道場でジックリ聞こうか、ザクCCI君｣ 
ｶﾞｲｱ｢あ、本物来た｣ 

241 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/29(木) 18:51:46 ID:???
生徒会室 
&lt;ｷｰｽﾞｰﾂｰｲｰﾀﾕｰﾋﾞｰﾃﾞ　ｱｶﾂｰｷﾉﾄﾞｰｱｰｦｰ ﾋﾗｰｸｰﾖ♪ 

ｱｶﾂｷ｢きゃはっ、これ似合うー！ねぇねぇ、ミーさん達も聞いて！｣ 
ﾐｰ｢聴いてますよ、生徒会長｣ 
ﾃｨｱ｢インパルス君の歌声は綺麗ですから、どんな曲も似合いますよね｣ 
ｱｶﾂｷ｢うん！もう一回聴こーっと｣ 
ﾐｰ｢それにしても…面白いですね、ザクCCI君の作ったソフト｣ 
ﾃｨｱ｢見てください、一杯起動させてたせいか…私のはほら、こんなに素直になっちゃいました｣ 

&lt;ｳﾀｯﾃﾎｼｲ?ﾜｶｯﾀﾖ､ｱﾝﾀﾉﾀﾉﾐﾅﾗｼｶﾀﾅｲﾔ。ｲﾂﾓﾂｶｯﾃｸﾚﾃｱﾘｶﾞﾄﾅ 

ｱｶﾂｷ｢わっ、インパルス君が笑ってる！なんだか可愛いー！｣ 
ﾐｰ｢あらあら、なんて愛らしい…こんなに素直な声で｣ 
ﾃｨｱ｢でも、初期のツンツンな彼も捨て難いんですよね｣ 
ﾐｰ｢うーん、でもティア…この音羽ルス君も可愛いですが、やっぱり本物のインパルス君を調教したいですね♪｣ 
ﾃｨｱ｢ええ、同感ですミー♪｣ 

第二道場 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢(ﾌﾞﾙｯ)寒気が…｣　　　ﾃﾞ ｽ ﾄ 
ｻﾞｸCCI｢(ﾎﾞｯｺﾎﾞｺ)…つ、次は「出巣徒ロイ」で行きますから…この辺で許しちゃいただけませんか、ひぇんぱい｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢語呂悪いな…。どうせなら、バカツキとか電波(エターナル)とかエターナル信者のバージョンでも作ったらどうだ｣ 
ｻﾞｸCCI｢へ？何ですか？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢屈辱的な言葉を言わせたり、間抜けな歌を歌わせて笑いのネタにする｣ 
ｶﾞｲｱ｢暗っ。ねぇザクCCI、そんなのよりフリーダム先輩のバージョン作ってよ。そんでそんで｢好きだよ、ガイアちゃん｣とか 
言わせたり、愛の唄を歌わせたり…キャーダメぇ想像するだけでヤバ過ぎー！！(ｺﾞﾛｺﾞﾛｺﾞﾛ)｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢…お前も充分暗いぞ｣ 
ｶﾞｲｱ｢何よバカインパ！！乙女のパッションを否定する気！？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢黙れアホガイア！勝手な想像してゴロゴロ転げまわる行為のどこら辺がパッションだ！｣ 
ｻﾞｸCCI｢(次回作は何にしようかな…)｣ 


２日後 
ｻﾞｸCCI｢…あのー｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢はじめましてだなぁザクCCI君。僕は西暦学院のカスタムフラッグ(黒)、君の作ったソフトに心奪われた者だ。 
次回作の構想を練っているそうだが、ぜひ西暦学院のガンダムエクシアさんを素材に歌唱ソフトを作って欲しい｣ 
ｻﾞｸCCI｢えーと…｣ 
黒ﾌﾗｯｸﾞ｢理由かい？むろん、可憐な台詞を言わせたり可愛い歌を歌わせるためさ。彼女の魅力溢れる声を世間に広めたいと思ってね。 
ちなみに音声に使う素材はこちらで用意する、むろん開発にかかる経費はエムスワットグループが負担…｣ 
ｻﾞｸCCI｢いや、ですから、後ろでご本人がお怒りのようで｣ 
ｴｸｼｱ｢(ｼﾞｬｷｯ)…歯、食い縛れ変態！！｣ 

242 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/11/30(金) 23:45:40 ID:???
西暦学院 
ｻﾀﾞﾙｽｰﾄﾞ｢デュナくん、元気でやってる？怪我とかしてない？｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢この間も会ったばかりだろ、姉さん｣ 
ｻﾀﾞﾙｽｰﾄﾞ｢だって心配なの！風紀委員って結構恨まれてるから…不良にいじめられたり、怖い目に逢ったりしてないか 
心配で…｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢大丈夫だよ姉さん。白兵戦はエクシアやキュリオスがやってくれてるし、俺は遠くから狙い撃つだけさ｣ 
ｻﾀﾞﾙｽｰﾄﾞ｢だったらいいけど……あっ、あんっ！(ﾋﾞｸｯ)｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢姉さん！？！｣ 
ｻﾀﾞﾙｽｰﾄﾞ｢はぅん！やあっ、あっ、か、感じるぅ…ん、あ…(ﾋﾟｸﾋﾟｸｯ)｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢ちょ、姉さん！！エクシア早く「(中略)」を出せ！！これ以上描写するとあらぬ誤解を受ける！！｣ 
ｴｸｼｱ｢分かった！…えいっ｣ 

　　　　　　(中略) 

ｻﾀﾞﾙｽｰﾄﾞ｢はぁ、はぁ…感じたの、私のセンサーに…。裏庭で喧嘩よ、それと体育館の横で、カツアゲにあってる 
生徒がいるわ…行ってあげて…｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢エクシア、キュリオス、現場に向かって。それと姉さん、センサーの発動…抑えること出来ない？もしくはその 
声を出すのをちょっと我慢するとか｣ 
ｻﾀﾞﾙｽｰﾄﾞ｢なんで？私のセンサー、デュナくんの役に立ったでしょ？｣ 
ﾃﾞｭﾅﾒｽ｢いやぁ…あのな、なんていうか、な…｣ 



ガンダムサダルスード　女　西暦学院OB 

デュナメスの姉で大学生。西暦学院学友会の副会長を務めているため、卒業した今もたびたび学院を訪れる。 
弟デュナメスを溺愛していて「デュナくん」と呼んでおり、学園を訪れた際には風紀委員の活動を手伝う事も。 
非常に体が弱く戦闘能力は皆無だが、生まれつき騒動を関知するセンサーのような物が備わっていて 
現役時代は学院内の喧嘩や紛争はもちろん、教師も見つけ出すのが困難だった陰湿なイジメや恐喝なども発見していた。 
ちなみにセンサーの発動中には紅潮した顔で荒い息をつきながら変な声を(ｒｙ 
またセンサーの副作用か肌が非常に敏感で、ちょっと触っただけでも変な声を(ｒｙ 


戦闘力ほぼ０で体中に敏感なセンサーがビンビンというガンダムサダルスードになんかエロい物を感じて書いた。ダメなら撤回する 

244 ：通常の名無しさんの３倍 ：2007/12/01(土) 20:22:11 ID:???
ｴｸｼｱ｢君は今週も出番なかったね｣ 
ｲﾅｸﾄ｢まぁ今は人革連のターンだし、今週と来週は仕方ないさ。このスペシャルな俺が出ちまったら 
他の機体の存在感が霞んじまうだろ？｣ 
ｴｸｼｱ｢そ　れ　は　な　い　。…でも、意外と冷静ね｣ 
ｲﾅｸﾄ｢そっちこそ｢今週と来週だけじゃすまないかもしれない｣とか言わないのかシニョリーナ｣ 
ｴｸｼｱ｢先に言わないで欲しい｣ 
ｲﾅｸﾄ｢言う気だったんだな…。ま、俺も大人にならねえと…そろそろ俺のHGシリーズが発売される頃だし。 
フラッグ・ティエレンときたんだぜ、次は俺か少なくともヘリオンだろう｣ 
ｴｸｼｱ｢次はティエレン桃子らしい。AEUの機体の発売予定は今のところ、ない｣ 
ｲﾅｸﾄ｢Σ(；ﾟДﾟ)ｴｰｯ!!?｣ 

黒ﾌﾗｯｸﾞ｢…その前に僕なんだけどな…エクシアさん…｣ 


ラオホゥはなんか年寄りっぽいイメージが浮かんだ     </description>
    <dc:date>2009-10-18T20:22:08+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www24.atwiki.jp/shar_gijinka/pages/41.html">
    <title>MS・MA擬人化スレ五校目 1</title>
    <link>http://www24.atwiki.jp/shar_gijinka/pages/41.html</link>
    <description>
      MS・MA擬人化スレ五校目
1 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/09/03(月) 17:55:15 ID:???
このスレは機動戦士ガンダムSEEDシリーズや、機動戦士ガンダム００を始めとした 
新シャア板で取り扱っている作品のMS・MA等を擬人化して楽しむ学園モノ系ネタスレです。 

【初めての方へ】 
・基本的にはキャラの応募は自由ですが、UC作品など旧板で取り扱っている作品の擬人化は板違いです 
・野球部､グライダー部､剣道部の所属は話の都合上「元」で 
・ネタ職人・絵描き職人さんは随時募集中！ 

前スレ - MS・MA擬人化スレ四校目 http://anime2.2ch.net/test/read.cgi/shar/1157447377/ 
前々スレ - MS・MA擬人化スレ三校目 http://anime.2ch.net/test/read.cgi/shar/1137269195/ 
前々々スレ - MS・MA擬人化スレ二校目 http://anime.2ch.net/test/read.cgi/shar/1128146957/ 
前々々々スレ - MS・MA擬人化スレ http://anime.2ch.net/test/read.cgi/shar/1126509592/ 
保管庫作成中 ◆EjQ3RWhlFY氏の作ってくれた保管庫(仮) 
ttp://web1.nazca.co.jp/hp/faraway/gijinka/index.html 
過去ログや職人さんが過去に投下してくれたネタや絵の他、各キャラの設定も載っています 
※重要※ 
保管庫作成中 ◆EjQ3RWhlFY氏が更新不可能という事で、ただいま保管庫の運営を 
引き継いでくれる方を募集しています。詳しくは保管庫内の画像掲示板へ(広告で随分流れていますが…) 

姉妹スレ 
→旧シャア板　ＭＳ擬人化で萌えよう・6校目(UC作品及びG・W・X・∀の擬人化はこちらで) 
http://anime2.2ch.net/test/read.cgi/x3/1164465125/ 

→ロボットゲー板　擬人化ロボに萌えるスレ　６機目(MSだけでなくロボット物全般の擬人化をやっています) 
http://game11.2ch.net/test/read.cgi/gamerobo/1164723543/ 

2 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/09/03(月) 18:57:37 ID:???
ﾄﾞﾚｯﾄﾞﾉｰﾄ「ﾊｲﾍﾟたん、新スレだよ！これで僕たちの愛を育めるね！」 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ「なに寝言を言っているんです、フォルファントリー最大出力！」 
　 
ﾊﾞｼｭｳ 

ドミニオン「おや？何か文字のようにも見える焦げ後がありますね？何々？えっ…っと１…乙？」 

3 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/09/03(月) 20:35:24 ID:???
&gt;&gt;1 
乙 

早速だが、OOでキャラ設定でなく学校設定を考えた 

ｽﾄﾌﾘ「ふははは！やっと着いたぜＣＥ学園！おいそこの……確かゾノとかいう奴！」 
？？？「は？」 
ｽﾄﾌﾘ「お前だよそこのピザ！フリーダムはど……あれ？人違い？」 
ｳﾞｧｰﾁｪ「ピザ……またピザって言われた……」 
ｽﾄﾌﾘ「おい、どうしたんだピザ。まあいいや、そこの根暗っぽいの。ここはＣＥ学園じゃないのか」 
ｴｸｼｱ「根暗……いや、まあいいが。ここは西暦学院。ＣＥ学園は一駅向こう」 
ｽﾄﾌﾘ「…………正直すまんかった」 
ｴｸｼｱ「謝ってもらえればそれで……おい、そっちは逆だぞ」 

【西暦学院】 
ＣＥ学園の一駅隣に建っている新興の私立高校 
偏差値は高いはずなのだが、ＣＥ学園と並ぶ変人学校として有名 

ｳﾞｧｰﾁｪとｴｸｼｱはあくまで仮出演なんで、きちんとした喋りや性格等は放送後の各職人様判断に任せます 

4 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/09/04(火) 03:35:42 ID:???
放送を見るまではなんとも言えんが、エクシアが無口少女という電波を受信した 

5 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/09/04(火) 20:18:15 ID:???
&gt;&gt;1乙。 

ティエレン→中国の留学生。～アル、～ネ口調。 
ユニオン→アメリカの留学生。ルー語。 
イナクト→イギリスの留学生。イナクトと血縁。 
こんな電波を(ry 

6 名前： ↑ [sage] 投稿日： 2007/09/04(火) 20:21:13 ID:???
×イナクトと血縁 
○ユニオンと血縁 

7 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/09/04(火) 20:56:43 ID:???
&gt;&gt;4 
ヴァーチェ「そんな事言ったら僕がイケメンピザになってしまうではないですか」 

8 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/09/05(水) 12:25:38 ID:???
&gt;&gt;7 
ｴｸｼｱ「ピザ自重しろ」 

9 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/09/05(水) 14:02:06 ID:???
&gt;&gt;8 
ヴァーチェ「類い稀なる美貌を持つ僕になんてことを……」 

10 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/09/05(水) 14:43:52 ID:???
だんだんヴァーチェがキャラ付けされてる気がするんだがｗ 

11 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/09/05(水) 14:52:55 ID:???
&gt;&gt;10 
まあもしかしたら本編であの分厚い装甲パージするかもしれないから００最終話放送されるまでしっかりとしたキャラ付けは出来んがな 

12 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/09/05(水) 17:07:49 ID:???
ＣＥ学園職員室 
ｶﾞﾝﾊﾞﾚﾙﾀﾞｶﾞｰ｢グゥルさん、君の絵日記を見せてもらったんだが…｣ 
ｸﾞｩﾙ｢はい｣ 
ｶﾞﾝﾊﾞﾚﾙﾀﾞｶﾞｰ｢文章が簡潔であまり情熱を感じないのはともかく、一日だけ何も書いてない日があったのが気になってね。 
この日は何か辛い事でもあったのか？なんなら相談に乗るぞ｣ 
ｸﾞｩﾙ｢…いえ。ごく個人的なことですから…失礼します｣ 

ｸﾞｩﾙ｢あの日の事なんて………思い出したくない｣ 


「あの日」の３日前 
CE学園グラウンド 
ｻﾞｸ(白)｢あん？水着を買いに行くから練習休むぅ？｣ 
ｶﾞｲｱ｢いえーす。止めないで下さい部長、ガイアちゃん一世一代の青春と夢がかかってるんであります！｣ 
ｻﾞｸ(白)｢気合入ってんな。マネージャー君にもちゃんと言っとけよ｣ 
ﾜｲﾙﾄﾞﾀﾞｶﾞｰ｢先輩も水着買いに行くんですか？私もなんです。風紀委員のみんなと買いに行く約束してて｣ 
女子部員｢水着かー。私もそろそろ新しい水着欲しいなーって思ってたんだ｣ 
女子部員｢練習終わったら買いに行こうよ、みんなで｣ 
ｻﾞｸ(白)｢ほう…。そうだな、おいお前ら集まれ｣ 

デパート 
ｻﾞｸ(白)｢という訳で、本日の活動は風紀委員と共同での水着選びと化した。浜辺は今が旬だ、この機会に 
異性を落とす水着やグッズを買い漁れ｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢いいの？白ザクくん。陸上部の活動、勝手にこんな事にして…生徒会長じゃないんだから｣ 
ｻﾞｸ(白)｢気にするな、俺は気にしねえ。こんな息抜きもたまにはアリだろ。なあマネージャー君｣ 
ｸﾞｩﾙ｢僕は別に…小学生の時の水着がまだ着れますから｣ 
ｻﾞｸ(白)｢手ぇ抜いてんじゃねえ。そんなの着たらちんちくりんが余計ちんちくりんに見えるじゃねえか｣ 
ｸﾞｩﾙ｢ちんちく………！｣ 
ｶﾞｲｱ｢いや、ある意味かなり美味しいですよ部長｣ 
ｻﾞｸ(白)｢…そうか？しかしだ、マネージャー君がこのまま海辺でちびっ子扱いされるのも忍びない。 
ついてこい、俺様と女子部員有志がマネージャー君にセクシーなのを選んでやる(ﾋｮｲ)｣ 
ｸﾞｩﾙ｢うわ、は、離して下さい！何であなたは、いつもそう強引なんですか！！｣ 

13 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/09/05(水) 17:10:17 ID:???
ｳｨﾝﾀﾞﾑ｢(ﾎﾟｲﾝ)ワイルドダガー、あったー？｣ 
ﾜｲﾙﾄﾞﾀﾞｶﾞｰ｢(ﾎﾟｲﾝ)なかなかいいのなくて…でも今持ってるの、小さくて胸がちょっときついんだよね｣ 
ﾀﾞｰｸﾀﾞｶﾞｰL｢(ﾍﾟﾀﾝ)嫌味なお言葉どうも。あとダガーL、それただの下着だから｣ 
ﾀﾞｶﾞｰL｢(ﾍﾟﾀﾝ)…そうだっけ？｣ 

ﾌｫﾙﾃ｢(ﾎﾟｲｰﾝ)ストラ、この水着どう？｣ 
ｽﾄﾗ｢(ﾎﾟｲｰﾝ)わあ可愛い可愛い可愛い！フォルテ、これ買おうよ！｣ 

ﾊﾞｽﾀｰﾀﾞｶﾞｰ｢(ﾎﾞｲﾝ)ガイア、それにするの？ちょっと地味じゃない？｣ 
ｶﾞｲｱ｢(ﾌﾟﾙﾝ)えーっこれ地味かな～…バスダガって普段どんなの着てるの？｣ 
ﾃﾞｭｴﾙﾀﾞｶﾞｰ｢(ﾎﾟﾑｯ)お嬢様の水着は、いつも控えめな物を選んでるんですが…｣ 
ﾛﾝｸﾞﾀﾞｶﾞｰ｢(ﾋﾟｰﾝ)私、あっち見てくるね｣ 

ｽﾄﾗｲｸﾀﾞｶﾞｰ｢(ﾎﾞｰﾝ)ダガー、私これにするー｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢(ﾌﾟﾆｯ)……ストライクダガー、それ水着じゃなくて破れたビニール袋よ｣ 
ﾘﾆｱGT｢どこから拾ってきたんだ｣ 

ｸﾞｩﾙ｢(ﾍﾟﾀｰﾝ)………｣ 
ｻﾞｸ(白)｢どうしたマネージャー君。オペレーターの巨乳が発覚した時のパイロットみたいな顔して｣ 
ｸﾞｩﾙ｢いえ。ちょっと運命の理不尽を嘆いていただけです｣ 
ｻﾞｸ(白)｢？｣ 

店員｢どうでしょうお客様。こちらは当店が独自に開発した護身用水着でして、スイッチ一つで胸の部分からミサイルを放つ機能が｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢うっかり押しちゃった時の誤爆が怖いわね…｣ 
店員｢ではこちらの完全防御水着はいかがでしょう。レクイエムが発射されても跳ね返す強度を持っています。 
ただ特殊な合金で出来ているため、重量が350ｋｇあるのが難点ですが｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢そんなの着たら潰れちゃうって。他のは？｣ 
店員｢これはどうでしょ、この大胸筋矯正サポート水着は簡単にバストサイズを上げられる新型の水着で 
このボタンを押せば胸のサイズを上げる事が｣ 
ｸﾞｩﾙ｢！！｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢ふーん…悪いけどあんまり興味ないのよ、そういうのって｣ 
ｸﾞｩﾙ｢こ、これを下さい！｣ 
ｻﾞｸ(白)｢何だマネージャー君、こういうのが趣味か？結構地味だぞ｣ 
ｸﾞｩﾙ｢いいんです｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢あれ？グゥルさん、こう言うの興味あるの？｣ 
ｸﾞｩﾙ｢いっいえ、そういう訳ではないんですが…その、あの…と、とにかく気に入ったんです｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢(小声)…バストサイズを上げるって所が？｣ 
ｸﾞｩﾙ｢！！！｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢(小声)…図星みたいね…。気持ちは分かるわ、私も同じ事で悩んだから。でも、こういうのって大抵いんちきよ｣ 
ｸﾞｩﾙ｢(小声)も、物は試しです｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢やれやれ…そこまで言うなら仕方ないか｣ 
ｸﾞｩﾙ｢(これで…これで僕は…)｣ 

閉店後 
店員｢ヨッピー君！君たちの考案した新型の水着、一つ売れたよ！｣ 
ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)｢本当でありますか！？それは嬉しいでありますｸｰｯｸｯｸ｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢ｷﾞﾛｷﾞﾛｷﾞﾛｷﾞﾛ、だから言ったであります。我々の発明はファッション業界も変えられる力があると｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢バンバン売って、次の発明の資金を稼ぐであります！ｹﾞｰﾛｹﾞﾛｹﾞﾛ｣ 

14 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/09/05(水) 17:11:41 ID:???
｢あの日｣の２日前 
ｸﾞｩﾙ｢いい調子ですガイア先輩。じゃあ後は休憩を挟んで、タイムを計測しましょう｣ 
ｶﾞｲｱ｢うぃす。ところで、最近グゥル機嫌いいわね。何かあったの？｣ 
ｸﾞｩﾙ｢別に…何もありませんけど｣ 
ﾜｲﾙﾄﾞﾀﾞｶﾞｰ｢そう？水着買いに行った日から、なんだか雰囲気が明るくなったような｣ 
ｶﾞｲｱ｢あっ、ひょっとして男だな？彼氏に新しい水着を見せるのが楽しみなんでしょ｣ 
ｸﾞｩﾙ｢違いますってば｣ 
ｻﾞｸ(白)｢何？男？ほぉ、俺様に無断で陸上部(ウチ)の娘に手を出すとはふてえ野郎だ｣ 
ﾊﾞｸｩ(黄緑)｢一丁お仕置きしてやらねえとな…ｸﾞﾙﾙﾙﾙ｣ 
ｸﾞｩﾙ｢誰が誰の娘ですか。副部長も突然変身しないでください｣ 
ｻﾞｸ(白)｢(しかしまあ、マネージャー君のカミナリが飛んでこないのはありがたい)じゃあ俺は先に｣ 
ｸﾞｩﾙ｢部長。部長はまだ練習メニューが残っています、帰らないで下さい｣ 
ｻﾞｸ(白)｢ぐっ、気付いたか｣ 

ｸﾞｩﾙ｢(…は、早く着たい…。昨夜こっそり部屋で試したら、本当にバストが大きくなった…！ 
見せたい…みんなに、僕を…生まれ変わった僕を…！！)｣ 

「あの日」 
海 
(ｻﾞｻﾞｰﾝ…) 
ｶﾞｲｱ｢(水着)わー、やっぱり人が一杯ですねー…でもなんで突然海で、しかも水着で練習を？｣ 
ｻﾞｸ(白)｢(水着)さあ…俺にもわからんが、何かすごいオーラを感じてな｣ 
ｶﾞｲｱ｢何ですかそれ｣ 
ｸﾞｩﾙ｢(水着)皆さん、おはようございます｣ 
ｻﾞｸ(白)｢お、早速着てきたなマネージャー君｣ 
ｶﾞｲｱ｢あれ？グゥル、少し胸が大きくなった？｣ 
ｻﾞｸ(白)｢胸？｣ 
ｸﾞｩﾙ｢(ﾌﾟﾆﾝ)そうですか♪？まぁ(ﾌﾟﾆﾝ)大した事は(ﾌﾟﾆﾝ)ありませんけど♪｣ 
ｻﾞｸ(白)｢あんな嬉しそうなマネージャー君は初めて見た｣ 
ｶﾞｲｱ｢誰だって成長すると嬉しいんですよ｣ 
ｸﾞｩﾙ｢では、向こうの人があまりいないところで準備運動と…軽く砂浜をランニングしてから、練習メニューに入りましょう｣ 

15 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/09/05(水) 17:13:50 ID:???
｢おい見ろよ、CE学園の陸上部が練習してるぜ。しかも水着姿で｣ 
｢女生徒もいるぞ…みんないい体してるなー｣ 
ｸﾞｩﾙ｢(ああ…みんなが僕を見てる…いけないいけない。キャラが変わってる、冷静に冷静に)｣ 
｢でも、あの小さい子はいただけないな｣ 
ｸﾞｩﾙ｢(ﾋﾟｸｯ)｣ 
｢ああ。胸も控えめだしな、子供体型じゃん｣ 
ｻﾞｸ(白)｢おーい、マネージャー君！俺の練習メニュー終わったぞ！｣ 
ｸﾞｩﾙ｢まだ余裕ありそうですね！！では追加であと５周ほどお願いします！！｣ 
ｻﾞｸ(白)｢ぬおっ、機嫌が悪くなってる(ﾀﾞﾀﾞｯ)｣ 
ｸﾞｩﾙ｢(…ええいっ、もう少しサイズを上げてやる！(ﾋﾟﾋﾟｯ)｣ 

｢とにかく…あれ？あの子あんなに胸あったか？｣ 
｢普通にあるじゃん。さっき控えめって言ったのは間違いだったな｣ 
ｸﾞｩﾙ｢(ふふ、ちょっといい気分…♪)｣ 
ｻﾞｸ(白)｢お、機嫌直したみたいだな…マネージャー君！5周やったから今度こそ休憩でいいか？｣ 
ｸﾞｩﾙ｢まだ余裕ありそうですね。では、追加であと10周ほどお願いします｣ 
ｻﾞｸ(白)｢うおっ、機嫌がよくても言う事は厳しい！！｣ 

｢やっぱ胸が大きい方が水着は引き立つよな｣ 
｢確かに、それは言える。やり過ぎーぐらいの方がインパクトがあった方がいい｣ 
ｸﾞｩﾙ｢(インパクトか………。も、もっとサイズ上げてみよう。でも、急に上げたら怪しまれそうだし… 
そうだ。あそこの陰に隠れて｣ 

ｸﾞｩﾙ｢…ここならいいか。えいっ(ﾋﾟﾋﾟｯ)｣ 
(ﾎﾞﾌﾝ!!!) 
ｸﾞｩﾙ｢うわぁっ、な、何よこれ、僕の、僕の胸が風船みたいに…こ、故障したの！！？｣ 
｢おい見ろ、あの子、胸が風船みたいになってるぞ！！｣ 
｢すげえ、どうなってるんだ！？｣ 
ｸﾞｩﾙ｢やだ、ふ、膨らみすぎ…は、はじけちゃう…だ、ダメぇ、見ないでぇ～…｣ 

(ﾊﾟｰﾝ!!!) 

16 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/09/05(水) 17:15:37 ID:???
｢あの日｣の翌日 
ｻﾞｸ(白)｢(ｶﾞﾗｯ)よう、いるかぁ野郎ども！｣ 
ｶﾞｲｱ｢ちわーす。お、グゥル早いねー｣ 
ｸﾞｩﾙ｢(ｽﾞｽﾞｰｰｰｰｰﾝ)おはようございます……｣ 
ｻﾞｸ(白)｢どどど、どうしたマネージャー君！？雰囲気が暗いぞ！？何があった？！｣ 
ｸﾞｩﾙ｢部長…僕を叱ってください｣ 
ｻﾞｸ(白)｢はぁ？｣ 
ｸﾞｩﾙ｢…愚かな夢を見ました｣ 
ｶﾞｲｱ｢(あれ？グゥルの胸、元に戻ってる。やっぱり昨日のは目の錯覚だったのかな)｣ 

ﾀﾞｶﾞｰ｢…だから怪しいって言ったのに｣(こっそり見てた) 

現在 
ｸﾞｩﾙ｢…はぁ……(ﾄﾎﾞﾄﾎﾞ)｣ 

ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ヨッピー。夏休みの間にバイトクビになったって聞いたけど、何やったんだ？｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢どうも、我々が開発した水着の件で苦情がきたようでありまして。なんでも突然故障して、 
水着が風船のように膨らんだあげく破裂してしまったとか｣ 
ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)｢バイト代も差っ引かれてタダ働き同然だったであります｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢天才の発明はいつの世も理解されない物であります｣ 

17 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/09/07(金) 12:25:55 ID:???
デュナメス＝優しい性格 
キュリオス＝不良で女好き 

こんな電(ｒｙ 

18 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/09/08(土) 23:20:23 ID:???
ｲﾝｼﾞｬ｢ストフリ、最近見ないわね…どこ行っちゃったのかしら？｣ 
ｶﾞｲｱ(赤)｢インジャ先輩ー、頼まれてた漫画買って来ました！｣ 
ｲﾝｼﾞｬ｢悪いわね赤ガイア…はいこれ、お金。じゃあ早速、巻頭カラーのソードマスターキラヤマトから…(ﾍﾟﾗﾘ)｣ 

ｽﾄﾌﾘ｢CE学園はどこだーーー！！おいそこのお前、CE学園を知らないか！？｣ 
｢わっ、何だお前は！？｣ 
｢この漫画に、こんなキャラはいないはずだぞ！？｣ 
｢どういう事だ！？｣ 

ｲﾝｼﾞｬ｢(ﾊﾟﾀﾝ)｣ 
ｶﾞｲｱ(赤)｢どうしたんです？インジャ先輩｣ 
ｲﾝｼﾞｬ｢…これ、乱丁本みたい。ちょっと取り替えてくる｣ 

19 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/09/09(日) 14:53:08 ID:???
ソードマスターキラヤマトｗｗｗｗｗ 
肉しみかｗｗｗｗｗ 

20 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/09/09(日) 20:56:11 ID:???
CE学園学生寮 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢おはよーインパルス…ガイアも｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢よう、デストロイ｣ 
ｶﾞｲｱ｢ごきげんよう、デストロイさん｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢………どど、どうしたのガイア…台詞をミー先輩達と間違えたの…？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ほっとけ。またフリーダムを攻略するためのキャラ作りだ｣ 
ｶﾞｲｱ｢うふふ、キャラ作りだなんて…生まれ変わったとおっしゃってくださらないかしら？｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢う、生まれ変わった？｣ 
ｶﾞｲｱ｢はい。実は先日、私は前スレまでの自分がいかに粗暴であったかを反省しまして… 
今スレからはエターナル先輩を見習って上品に、貞淑に努めようと誓いましたの｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢いつまで持つやら｣ 
ｶﾞｲｱ｢ほほほ、バカ…いや、インパルス君、まるで私が無理をしているような事を言ってんじゃねえですよ？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ほら早速崩壊し始めた｣ 
ｶﾞｲｱ｢(小声)うっさいわね！あたしがこういうキャラで行くって言ってんだからあんたらも調子を合わせなさい｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢…一つ訊いていいか？もしそのキャラがフリーダムに気に入られて、付き合う事になったとしてだ。 
いつまでそのキャラで通すつもりだ？｣ 
ｶﾞｲｱ｢無論、死ぬまで｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢……もう勝手にさせとこうデストロイ｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢うぇえ…｣ 
ｶﾞｲｱ｢おほほほ、インパルス君？ネクタイがちゃんと締まってませんことよ？(ｷｭｯ)｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ぐえっ！！？ぐ、ぐるじ、首締め、るな、…ガイ……(ﾊﾟｸﾊﾟｸ)｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢ちょ、ちょっとガイア！インパルスが死んじゃう！！｣ 

21 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/09/09(日) 20:59:02 ID:???
CE学園 
ｶﾞｲｱ｢(フリーダム先輩どこかな～♪)(ｷｮﾛｷｮﾛ)｣ 
ｻﾞｸ(黄緑)｢ようガイア。どうでもいいがお前、三年の教室によく来るな｣ 
ｶﾞｲｱ｢おはようございます、黄緑ザク先輩。ご機嫌はいかがですか？｣ 
ｻﾞｸ(黄緑)｢……何か悪い物食べたみたいだな。今日の部活は休ませてやる、寮でゆっくり寝ろ｣ 
ｶﾞｲｱ｢うふふ、違うんですよ黄緑ザク先輩…｣ 

ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢ガイアー、我輩にノートを貸してくれであります｣ 
ｶﾞｲｱ｢ええ、分かりましたわヨッピー君。少々お待ちいただけるかしら？｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢ｹﾞﾛｯ!!?おおお前は、だだ誰でありますか？！まさか秘密裏に開発していた、着れば体型を問わずに 
ガイアに変身できる｢なりきりガイアレインコート｣の開発データが、どこかの産業スパイにバレて？！？｣ 
ｶﾞｲｱ｢うふふ、そんなの作っていたんですかぁ…ちょっちお仕置きが必要なようですね。でいっ！！｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢(ﾊﾞｺﾞｯ)ぐえっ、こ、この凶暴性はやっぱり本物のガイアであります！！よ、よかった…げふっ｣ 

ｶﾞｲｱ｢それでは失礼いたしますね、ザウート先生｣ 
ｻﾞｳｰﾄ｢あ、ああ。なんか今日のガイア、調子狂うな｣ 
ｼﾞﾝ(橙)｢いや。ああいうガイアちゃんも新鮮で可愛いと思います｣ 
ｻﾞｸ(橙)｢同感！さっきの動画と音声を保存しなければ｣ 
ｸﾞﾌ(橙)｢写真も撮っておきました！｣ 
ｻﾞｳｰﾄ｢…お前ら、いつからそこにいた｣ 

ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢ガイアちゃんが変？｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ｢はい。いつも元気なあの子が、今日はなんだかエターナルさんのように物静かな雰囲気なんです｣ 
ﾄﾞﾚｯﾄﾞﾉｰﾄ｢僕も見たけど、なんかガイアちゃんらしくなかったね…ハイペたんはいつも自分らしさを失わなくて素敵だけどねっ｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ｢あなたも変態らしく死んでください！！フォルファントリー最大出力！！｣ 
(ﾊﾞｼｭｰ) 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ｢そう言う訳で、何か知りませんか？フリーダム君｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢ふーん…どうしてそうなったのか分からないけど、物静かなガイアちゃんって言うのは気になるなー｣ 
ｶﾞｲｱ｢(物陰からそれを聞いて)よっしゃ！｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢まあでも…いつもの元気さがあってのガイアちゃんだと、僕は思うけどね｣ 
ｶﾞｲｱ｢………｣ 

ｶﾞｲｱ｢やめやめ。無理はしない事にしたわ、フリーダム先輩を心配させちゃう所だったし｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢そうしてくれ。お前にまであの電波やエターナル信者みたいな口調をされたら俺はノイローゼになる｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢わ、私もガイアは、上品より、いつもの方がいいとおもう………｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢安心しろデストロイ。こいつが上品になる日が来るとすれば、世界中から品性が失われた時だ｣ 
ｶﾞｲｱ｢何よバカインパ。あんただって上品とは真逆の生き物のくせに｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢俺は事実を言ったまでだぜアホガイア｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢け、喧嘩しちゃだめだってば…｣ 

22 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/09/11(火) 22:28:45 ID:???
そろそろΔの火星組が登場してもいい頃だと思う 

23 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/09/12(水) 22:01:26 ID:???
CE学園学生寮　デュエルの部屋 
ﾃﾞｭｴﾙ｢(体温計を見つめて)……45℃か………ｹﾞﾎｯ､ｹﾞﾎｯ､ｹﾞﾎｯ｣ 
ﾊﾞｽﾀｰ｢デュエル君～♪おかゆ出来たよ｣ 
ﾃﾞｭｴﾙ｢ｷｮｼﾆｭｹぇ…これは俺の常識ではスープチャーハンと呼ぶ物だ…。ど、どけ…お粥ぐらい…自分で作れる…(ﾖﾛﾖﾛ)｣ 
ﾊﾞｽﾀｰ｢わっ、ダメだよぉ。デュエル君すごい熱なんだから。リホームさんも言ってたでしょ、安静にって｣ 
ﾃﾞｭｴﾙ｢あいつは大袈裟すぎるんだ…たかが、この程度の…これしきの風邪で…ｹﾞﾌｫｯ､ｸﾞｴﾎｯ､ｹﾞﾎｯ!!!(ｽﾞﾙｯ)｣ 
ﾊﾞｽﾀｰ｢はい、ティッシュ｣ 
ﾃﾞｭｴﾙ｢(ﾁｰﾝｸﾞｼｭｸﾞｼｭ)…くっ……｣ 
ﾊﾞｽﾀｰ｢ほらほら寝てて、無理すると今にデュエル君の頭爆発しちゃうわよ。今おかゆ持ってくるから｣ 
ﾃﾞｭｴﾙ｢だからそれは、スープチャーハンだｷｮｼﾆｭｹｪ………もういい、バスター、ｷｼｬﾏは帰れ…｣ 
ﾊﾞｽﾀｰ｢え？｣ 
ﾃﾞｭｴﾙ｢この部屋にいると、ｷｼｬﾏにまで風邪が伝染する…ﾊｧ､ﾊｧ｣ 
ﾊﾞｽﾀｰ｢心配してくれてありがとう。でも大丈夫よぉ、あたしはこういうの強いから｣ 
ﾃﾞｭｴﾙ｢バカは風をひかない、などと言う迷信を信じてるのか…？｣ 
ﾊﾞｽﾀｰ｢あたしがバカって事ぉ？酷いなー、違うわよぉ｣ 
ﾃﾞｭｴﾙ｢じゃあ、何故だ…ｺﾉﾐﾝｷｬﾝｼﾞﾝｶﾞｧｰ……｣ 
ﾊﾞｽﾀｰ｢病気の時は、誰かがそばにいた方が安心するでしょ？デュエル君、昔から寂しがり屋だし…｣ 
ﾃﾞｭｴﾙ｢よ、余計なお世話だ！！だいたい俺は寂しがり屋なんかじゃ…ｹﾞﾎｹﾞﾎｹﾞﾎ!!…そ、そんな事より、早く 
そのスープチャーハンを寄越せ…怒鳴ったら腹が減ってきた…｣ 
ﾊﾞｽﾀｰ｢そんな体じゃスプーン持つの辛いでしょ？あたしが食べさせてあげる。はいっ、あーんして｣ 
ﾃﾞｭｴﾙ｢お…俺を…子供みたいに……(ﾊﾟｸｯ)｣ 
ﾊﾞｽﾀｰ｢どう？｣ 
ﾃﾞｭｴﾙ｢まあまあ食える味だ……もう一口よこせ｣ 
ﾊﾞｽﾀｰ｢はいはい｣ 

ﾊﾞｽﾀｰ｢全部食べたねー。食欲戻ってきたかな｣ 
ﾃﾞｭｴﾙ｢言っただろ…大したことないって……ﾊｧ､ﾊｧ｣ 
ﾊﾞｽﾀｰ｢そんな事ないわよぉ。ほら、氷枕の氷が、もう水になっちゃってるじゃない。新しい氷枕に変えないと｣ 
ﾃﾞｭｴﾙ｢そ、そんなのはいい、普通の枕で、ｹﾞﾎ､ｹﾞﾎ｣ 
ﾊﾞｽﾀｰ｢また強情言って。じゃあ、こういう枕はどう？(正座してデュエルの頭を膝に乗せる)｣ 
ﾃﾞｭｴﾙ｢な……ｷｼｬﾏ、一体どういうつもりだ…！！｣ 
ﾊﾞｽﾀｰ｢今、リホームさんに連絡して新しい氷枕持ってきてもらうから。悪いけど、少しの間これで我慢してね｣ 
ﾃﾞｭｴﾙ｢……ｷｼｬﾏｧ…こんな所……誰かに見られたら…………どうする気………ｽｩ､ｽｩ……ZZZ……｣ 


ﾃﾞｭｴﾙ｢……ﾏﾏﾝ……ｷﾓﾁｲｲ………ﾏﾏﾝ…｣ 
ﾊﾞｽﾀｰ｢ふふっ、お休み。デュエル君｣ 

24 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/09/12(水) 22:02:54 ID:???
数日後 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢で？バスターにご飯を作ってもらって？膝枕してもらって？｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢完治するまで毎日、夜中まで看病してもらった、と？｣ 
ﾃﾞｭｴﾙ｢だから！！全部あいつが勝手にやった事だ、そんな事も分からんのかｷｼｬﾏﾗ!!｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢問答無用！！病人とは言えそんな羨ましいサービスを受けやがって！！｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢風邪の時、一人ぼっちで熱にうかされながら必死で飯を作った俺達の鉄拳制裁を受けろ！！｣ 
ﾃﾞｭｴﾙ｢分からん奴らだな！！そこまで言うなら相手してやる、覚悟しろこのｷｮｼﾆｭｹ共ぉ！！｣ 

ﾊﾞｽﾀｰ｢デュエル君、元気になってよかったぁ｣ 
ﾌﾞﾘｯﾂ｢止めなくていいのかな？バスターさん…｣ 

25 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/09/14(金) 22:16:35 ID:???
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢さ、３年B組ぃ～｣ 
ｶﾞｲｱ｢フリーダムせんぱーい♪｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢…はいはい｣ 



ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢で、何で今更このネタなんだ｣ 
ｶﾞｲｱ｢いやー、だってあと２週間もしたら過去になっちゃうし、この際やれるうちにさぁ｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢二期…あるかな……？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢デストロイ。別アニメの事より、俺達の方の劇場版を心配した方がいいぞ｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢うぇ…。でも…多分、私たち出ない…よ？｣ 
ｶﾞｲｱ｢あるとしたら、回想シーンぐらいね｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢それもそうか｣ 

26 名前： 通常の名無しさんの３倍 [age] 投稿日： 2007/09/16(日) 16:34:52 ID:???
age 

27 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/09/17(月) 07:27:24 ID:???
CE学園学生寮 
ﾑﾗｻﾒ｢カオス君ー…どうして逃げるのかな？かな？せっかく美味しいパイ焼いてきたのに…｣ 
ﾑﾗｻﾒ(偵察)｢園芸部が育ててる、気持ちよくなれる香草をいっぱい入れたんだよ？いっしょに食べようよー｣ 
ﾄﾗｻﾒ｢(無言でコーヒーを飲む)｣ 
ｶｵｽ｢それ、絶対なんかおかしくなる薬だろ！！こっち来るなーーー！！｣ 

アビスの部屋 
(ﾄﾞﾝﾄﾞﾝ) 
ｱﾋﾞｽ｢はぁーい(ｶﾞﾁｬ)｣ 
ｶｵｽ｢(ﾊﾞﾀﾝ)追われている、かくまってくれ！！｣ 
ｱﾋﾞｽ｢またか…。前から思ってたんだけど、何でムラサメ達から逃げるの？女の子がキャーキャー言って 
迫ってくるなんて、男冥利に尽きるってモノじゃない｣ 
ｶｵｽ｢普通の子ならな…あいつら突撃してくるし、危ない事ばかりしてくるし、はっきり言って苦手なんだよ｣ 
ｱﾋﾞｽ｢トラサメは？あの子は特に何かしてるの見たことないけど。あの子いいんじゃない？｣ 
ｶｵｽ｢俺も、少し前まではそう思ってたんだが…｣ 

(食堂 
ｶｵｽ｢腹減ったー…げ、トラサメ！｣ 
ﾄﾗｻﾒ｢！｣ 
ｶｵｽ｢(まあいいか…こいつは目立って変な事して来ないし)お前も飯か？｣ 
ﾄﾗｻﾒ｢(ｺｸﾘ)｣ 
ｶｵｽ｢隣、座るぞ｣ 
ﾄﾗｻﾒ｢(ｺｸｺｸ)｣ 

ｶｵｽ｢ふいー、食った食った。さあ教室に(ﾁｮｲﾁｮｲ)…どうした？トラサメ｣ 
ﾄﾗｻﾒ｢(無言で一枚の紙を差し出す)｣ 
ｶｵｽ｢この紙が何か………(ﾍﾟﾗﾘ)……婚姻届？！！｣ 
ﾄﾗｻﾒ｢(無言でペンを差し出す)｣ 
ｶｵｽ｢これに、サインしろ…と？｣ 
ﾄﾗｻﾒ｢(無言でコーヒーを飲みながら頷く)｣) 

ｱﾋﾞｽ｢…ある意味純情だけど…結構怖いわね、それ｣ 
ｶｵｽ｢ああ。だから、３人とも気を抜けん存在だと俺は…｣ 
(ﾄﾞﾝﾄﾞﾝﾄﾞﾝﾄﾞﾝ) 
ﾑﾗｻﾒ｢カオス君ー！ここにいるのね！！｣ 
ﾑﾗｻﾒ(偵察)｢アビス！あなたカオス君に変なことしてないでしょうね！！｣ 
ﾄﾗｻﾒ｢(無言でコーヒーを飲む)｣ 
ｶｵｽ｢やばい、見つかった！！じゃあなアビス｣ 
ｱﾋﾞｽ｢気をつけてねー｣ 

28 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/09/18(火) 20:16:51 ID:???
つい魔が差して作った 
現在の当スレの男女関係(一部) 

アカ　→インパルス君、色々助けてくれてありがと！　　　　　　　　　　→インパ 
ツキ　←べ、別にお前を助けようとしてやったんじゃねーよバカツキ！←ルス 

ミーティア　→インパルス君は可愛いですね…仲良くしましょう♪　　　→インパ 
姉妹　　　　←ふざけるなエターナル信者、お前らなんか大嫌いだ！　←ルス 

エター　→大好きですわ。フリーダム君…うふふ　→フリー 
ナル　　←僕も大好きだよ。エターナル　　　　　　　←ダム 

ガイ　→心の声(愛してます先輩大好きです先輩結婚しましょう先輩)→フリー 
ア　　←やあガイアちゃん、こんにちは　　　　　　　　　　　　　　　　　　←ダム 

ガイ　→(何か見られてる気がするなー…ま、いいか)　　　　　　→橙 
ア 　　←心の声(ガイアたん可愛いよガイアたんﾊｧﾊｧﾊｧﾊｧ) 　.←三人組 

ハイペ　→永久に消えてくださいこの(ﾋﾟｰｰｰ)野郎！！　　→　ドレッド 
リオン　←そのツンデレなところも魅力的だよハイペた～ん←　ノート 

バス　　→あんまり熱くなると、デュエル君の頭爆発しちゃうよ？→デュ 
ター　　←ｷｮｼﾆｭｹｰ!!!俺は熱くなってなどいない！　　　　　　　　→エル 

イー　→私と一緒に天国に行きましょう…大丈夫、怖くないわ　→　ストラ 
ジス　←ごめんなさい殺さないで命ばかりは助けてお願いです ←　イク 

ジャスティス　→ジャスティス先輩(くん)ー(☆)！！　　　　　　　→ジャス 
親衛隊　　　　←………(苦笑)　　　　　　　　　　　　　　　　　　　←ティス 

ムラサメ　→カオスくんに愛の突撃ーーー！！　　　　　　　　→　　カオ 
三人組　　←来るなーーーーーーーーーーーーー！！　　　 ←　　ス 

セイ　　　→カオス君の服、いつも変わってるなー　　　　→　カオ 
バー　　　←セイバーちゃん…俺は、君の事が…　　　　←　ス 

プロト　　→レッド君…私ね…、あなたの事……　　　　→　レッド 
ラゴゥ　　←よう、元気か？プロトラゴゥ　　　　　　　　　←　フレーム 

レジェ 　→…デスティニーくんと…いっしょにいると……うれしい…　　　→　デス 
ンド　　　←僕も嬉しいよ、レジェンドちゃん！ 　　　　　　　　　　　　　　　←　ティニー 

29 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/09/18(火) 21:28:47 ID:???
フリーダムとエターナル相思相愛でガイア涙目 

30 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/09/18(火) 23:31:52 ID:???
&gt;&gt;29 
ｶﾞｲｱ｢それでも…片思いだけが、あたしの全てじゃない！｣ 

31 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/09/19(水) 03:01:03 ID:???
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ「ねえレジェンドちゃん」 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ「デスティニー君…？」 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ「今度どこか行かない？」 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ「それってデート…？」 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ「えっ…？えっ！？（おかしいな、いつものレジェンドちゃんなら『どこに食べに行くの？』とか言うはずなのに）」 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ「したら私行きたい所ある…」 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ「じゃあ日曜日でいい？」 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ「うん…」 

ｲﾝﾊﾟﾙｽ「ずいぶん浮かれているなお前…」 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ「まあ日曜日レジェンドちゃんと遊びに行くからね、ｳﾌﾌ」 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「したら金がいるだろ、ほらっ」 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ「い、いいよ」 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「どうせ驕らされるだろうから貰っておけ」 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ「あ、ありがとう兄さん」 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「どういたしまして」 

続きは日曜日に 

32 名前： 愛しの先輩が振り向かない [sage] 投稿日： 2007/09/19(水) 13:55:35 ID:???
『気がついたらぁ～　いつも彼のこと想い　この気持ちをラブレターにするぅ～ 
　あきらめずにぃ～　彼に告白しようとするけど　いつも邪魔が入るよぉ～ 
　エターナルさえいなければ　楽に　彼を呼び止められるけど 
　何回やっても　何回やっても　先輩が振り向かないよぉ～ 
　バカインパは何の役にも立ちはしない 
　萌える仕草で　誘ってみても　華麗にスルーされるだけ 
　鏡餅も試してみたけど　レッドが相手じゃ勝ち目ない！ 
　だから次は絶対勝つために　私次の作戦を今から練っておくぅ～……』 


ｶﾞｲｱ「よし、この動画をアップして私の先輩に対する想いを、大勢の人に理解してもらうのよ！」 
ｲﾝﾊﾟ「勝手にやってろ……」 

33 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/09/19(水) 19:08:18 ID:???
ちょｗｗｗエアーマンｗｗｗ 

&gt;&gt;31 
続きwktk 

34 名前： 通常の名無しさんの３倍 投稿日： 2007/09/19(水) 20:59:56 ID:G11b6s94
ヴァーチェ「…フモフモ。ところで誰かおいどんの買い置きしといたピザ知らないのだ？お腹減って死にそうなのだ。…あれ？ってここおいどんのいる場所じゃないのだ。」 

35 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/09/19(水) 22:29:12 ID:???
橙ジン達が&gt;&gt;32の動画を見たらどんな反応をするだろうかｗ 

36 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/09/20(木) 23:00:14 ID:???
&gt;&gt;34 
エクシア「帰りなさいピザ」 

37 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/09/22(土) 12:55:30 ID:???
リジェネレイトの部屋 
(洗い終わった人形の頭や体や服がリアルに想像したくない状態で並んでいる) 
ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ｢ｱｲｰﾅﾝﾃｰﾊﾈﾉﾖｫﾆｶﾙｲｯ♪っと｣ 
ﾌﾟﾛｳﾞｨﾃﾞﾝｽ｢(ｶﾞﾁｬ)リジェネレイト君ーちょっと…のののNOOOOOOOOO！！ジーザス、ヘルプミーーーー！！｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢どしたのプロヴィデンス｣ 
ﾌﾟﾛｳﾞｨﾃﾞﾝｽ｢ホ、ホラードール！！ポリドール！！チャッキー！！マザー１！！｣ 
ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ｢失礼な事を言うな。よく見ろ、普通の人形だ｣ 
ﾌﾟﾛｳﾞｨﾃﾞﾝｽ｢バ、バット…ヘアーが…ヘッドが…ナナナ、ナマクビが…｣ 
ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ｢ああ、髪の毛とか服とかを手入れしたから乾かしてるんだ。こういうのって結構大変なんだぜ｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢よくある事だから気にしないほうがいいわよ。それにしても、むさい男が一人でそれをやってる姿は恐怖映画ね｣ 
ﾌﾟﾛｳﾞｨﾃﾞﾝｽ｢ハ、ハァー……ビックリした。コシがチヂムかと思いまーした｣ 
ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ｢腰が抜けるのか寿命が縮むのかどっちかにしてくれ。スプラッタ映画を平気で見るくせにこう言うのは弱いんだな｣ 
ﾌﾟﾛｳﾞｨﾃﾞﾝｽ｢リ、リアルに見るのは、レベルが違いまーす！｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢ところで、この人形の服やけに本物っぽいわね…また手作り？｣ 
ﾌﾟﾛｳﾞｨﾃﾞﾝｽ｢テヅクリって…リジェネレイト君がハンドメイドでーすか！？ドールの服を？｣ 
ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ｢ああ。人形の服ならローゼンメイデンから普段着まで何でも作るぜ｣ 
ﾌﾟﾛｳﾞｨﾃﾞﾝｽ｢OH…！こんなに細かく…ジャパニーズは手先が器用と聞きましたが、まさにタクミノセカイでーす｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢ねえリジェネレイト、あたしにも何か服作ってよ。金持ちの気を引きそうな奴｣ 
ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ｢そういう事はナポリの仕立て屋に頼め。…そうだな。お前が人形サイズまで縮んだら考えてやらんでもない｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢…止めとくわ｣ 

38 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/09/22(土) 12:57:11 ID:???
翌日 
リジェネレイトの部屋 
(10cm程度の大きさになってリジェネレイトの前に現れるカラミティ) 
ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ｢…まさか本当に縮んでくるとは思わなかったぞカラミティ｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢いやー…さっき、２年のヨッピー達から発明品の実験台になってくれって言われてさあ。謝礼くれたから 
つい二つ返事で引き受けたら、こんな事になっちゃって。しかも、なんかアクシデントが起こって、元に戻るのに 
時間がかかるんだって。ハハハ参ったわねこりゃ｣ 
ﾌﾟﾛｳﾞｨﾃﾞﾝｽ｢(ｶﾞﾁｬ)リジェネレイトくーん！…おや？また新しいドールでーすか？｣ 
ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ｢ああ。超天然素材で作られた超リアルな質感の関節フル可動、表情まで動くアクションフィギュアだ。 
とりあえず手足を1本ずつ反対側に曲げて遊ぶといい｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢えい(リジェネレイトの急所を蹴る)｣ 
ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ｢(ｶｷｰﾝ)！！！？｣ 
ﾌﾟﾛｳﾞｨﾃﾞﾝｽ｢おわっ？！う、動きまーした…しかも、まるで本物の人間のようにスムーズなハイキックを！｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢プロヴィデンス、そろそろ気付いてくれない？本物だってば｣ 
ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ｢(ﾋﾟｸﾋﾟｸﾋﾟｸﾋﾟｸﾋﾟｸ)｣ 
ﾌﾟﾛｳﾞｨﾃﾞﾝｽ｢HAHAHAHA、だだ、騙されませんよリジェネレイト君…？(ﾋｮｲ)(カラミティをつまんで持ち上げる)｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢は、離せー！！(ﾊﾞﾀﾊﾞﾀ)｣ 
ﾌﾟﾛｳﾞｨﾃﾞﾝｽ｢さ、最初に見た時はアンビリーバボーでしたが…ト、トーキング機能くらい珍しくも有りまセーン… 
アクションフィギュアの本場から来た僕のアイズはゴマカセませんでーす…｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢……。せっ(目潰し)｣ 
ﾌﾟﾛｳﾞｨﾃﾞﾝｽ｢アウチ！！？｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢ほりゃ(プロヴィデンスの急所を蹴る)｣ 
ﾌﾟﾛｳﾞｨﾃﾞﾝｽ「(ｶｷｰﾝ)！！！？」 

ｶﾗﾐﾃｨ｢…という訳なんだけど。分かった？ドゥーユーアンダースターン？｣ 
ﾌﾟﾛｳﾞｨﾃﾞﾝｽ｢(ﾋﾟｸｯ､ﾋﾟｸｯ)イエース…よ、よく理解できまーした…｣ 
ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ｢ところで、戻るのに時間がかかるとか言ってたが…どれくらいかかるんだ？｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢最悪、今日一日このままとか言ってたわね…。あははどうしよ｣ 
(ｺﾝｺﾝ) 
ﾚｲﾀﾞｰ｢リジェネレイトー｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢そっちに姉さんいるー？いらなーい、なんて冗談はナシね｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢あの声はレイダー達…。こんな姿見られたら何されるかわかんないね。リジェネレイト、開けるんじゃないよ｣ 
ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ｢(ｶﾞﾁｬ)すまん、もう開けた｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢こんちわー｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢さいとーちわー｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢てめーリジェネレイト！！｣ 

39 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/09/22(土) 12:58:46 ID:???
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢キャッハハハハハハ、これ姉さん！？姉さん！？可愛いーー！！萌えキャラー！！｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢フッ、こうなっちゃ何も出来ないわね。無・力？｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢………(ﾌﾞｽｯ)｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢どうする、レイダー姉さん？今まで威張ってくれた恨みを晴らすために…袋に入れて揺するとか、 
小物入れに押し込むとか…カマキリやクモと一緒に虫かごに入れてリアルムシキングっていうのはどう？｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢それも一通りやるつもりだけど、まずは…。ねえリジェネレイト、あんたの作った人形用の服ちょうだい。 
姉さんに着せて写真撮るから｣ 
ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ｢…なるほど。待ってろ、今持ってくる(ﾆﾔﾆﾔ)｣ 
ﾌﾟﾛｳﾞｨﾃﾞﾝｽ｢リジェネレイト君、手伝いまーす｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢ちょっと、あんた達何するつもりよ！？｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢待っててね姉さん。可愛いお洋服を着せてあげまちゅからねー、キャハハッ｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢こ、こうなったら逃げ…(ﾋｮｲ)あっ｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢(カラミティを指でつまんで)はい逃げちゃダメよー｣ 

ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ｢(ﾄﾞｻｯ)持ってきたぜ。一応丈夫に作ってはいるが…破いたりするなよ、頼むから｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢すごい数…コレ全部人形の服！？あんたが作ったの！？変・態！！｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢バニースーツ、ゴスロリ、水着、着ぐるみ、ドレス…うちの制服まである。いやーんマジキモーイ｣ 
ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ｢うるせえ！！貸してやらんぞ｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢あっ、ごめんごめん。さあ何を着せようかなぁ｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢カメラも用意できてるよー。じゃあ、はいプロヴィデンス、しっかり姉さん抑えといて(カラミティをプロヴィデンスに渡す)｣ 
ﾌﾟﾛｳﾞｨﾃﾞﾝｽ｢イ、イエッサー！｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢はなせープロヴィデンス！！(ｼﾞﾀﾊﾞﾀ)｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢よし決めた、これに決定ー！…さあ、観・念しなさい姉さん？｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢レイダー、その服結構いい出来じゃん。写真撮ったら新聞部に持ち込んでみようか♪｣ 
ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ｢…せめて脱衣シーンは見ないで置いてやろう、プロヴィデンス｣ 
ﾌﾟﾛｳﾞｨﾃﾞﾝｽ｢イエース。ゴシューショーサマーでーす(胸の前で十字を切る)｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢や、止めろ、こらぁ、やだ、あっ、だめ、触るなっ、い、いやーーーーーーーー！！！｣ 

40 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/09/22(土) 13:01:22 ID:???
数日後 
ｶﾞｲｱ｢大事件よバカインパ…。今月号のレイスタアウト、カラミティ先輩の写真記事が一杯なんだけど…｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢なんだ、またバレー部が他校に迷惑かけたのか？ジャスティス先輩怒るぞー｣ 
ｶﾞｲｱ「それが違うのよ、…ぷっ、こ、この…くひひひ…とにかく見なさい！！(ﾊﾞｯ)｣ 
(２ページ丸ごと、色々な衣装で着飾ったカラミティの写真が一杯) 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢わぁ……素敵…。あの人怖いけど、こういう服着るんだ…｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢……。よくあの人がこんな写真撮らせてくれたな…どんな交渉したんだ？新聞部は｣ 
ｶﾞｲｱ｢それがねぇ、ユンの話じゃレイダー先輩達が持ち込んで来たんだって｣ 

３年の教室 
ﾚｲﾀﾞｰ・ﾌﾟﾛｳﾞｨﾃﾞﾝｽ｢(血塗れで気絶)｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢待てーーーー！！お前らぶっ殺してやるーーーーー！！！｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢キャハハハハハハ、お姉ちゃん堪忍してー！｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢よくも次から次に恥ずかしい服を着せてくれたね…！しかも、その後袋に入れて揺すったり 
ハエやクモやカマキリと戦わせたりしやがって！！絶対ぶっ殺す！！｣ 
ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ｢おいおい、プロヴィデンスと俺は関係ねえだろカラミティ！？｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢うっせーよ！！止めなかったてめえらも同罪だーーーー！！｣ 

ｿｰﾄﾞｶﾗﾐﾃｨ｢…ふーん、カラミティも着る物着れば結構可愛いんだな｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢どうした、ソードカラミティ｣ 
ｿｰﾄﾞｶﾗﾐﾃｨ｢いや、何でもねえよ｣ 

41 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/09/24(月) 14:12:39 ID:???
リジェネレイトとエターナルは同じ趣味を持なのに、なぜか接点がない 

42 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/09/24(月) 20:51:38 ID:???
&gt;&gt;41 
確かリジェネレイトは｢エターナルの電波に物申したい人｣という設定があった気がする 
そこから話を広げられたら接点が出来そうだ 

43 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/09/24(月) 21:15:39 ID:???
&gt;&gt;41 
アクションフィギャーとドールはにてるように見えるけど根本的に違うってばっちゃが言ってた 
何故かリジェネとインパが電波について審議してるところが思い浮かんだわけで 

44 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/09/26(水) 17:24:19 ID:???
リジェネのドールをアクションフィギャーのように動かそうとするエターナル 

ｴﾀｰﾅﾙ｢…あら？このお人形、関節が動きませんわ？(ｷﾞﾁｷﾞﾁｷﾞﾁ)｣ 
ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ｢やめてーーーー！！俺のピンクちゃんが骨折するー！！｣ 

45 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/09/27(木) 11:52:33 ID:???
エターナルも人形の服は手縫いなのかね 

46 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/09/27(木) 19:16:31 ID:???
&gt;&gt;45 
なんとなくピンク色でフリル一杯の服を量産するエターナルが見えたｗ 
そういえば服がついてるアクションフィギュアって最近見ないな 

47 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/09/28(金) 23:47:50 ID:???
ｶﾞｲｱ｢そういえば最近、ストライクを見ないけどどうしたの｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢あいつなら、昨日から旅に出てるぞ｣ 
ｶﾞｲｱ｢何で？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢イージス先輩が、ス○ールデイズの最終回を見たんだ｣ 

ｲｰｼﾞｽ｢うふふふ…早くストライク君と試したいなぁ。アニメでやってた、あの方法…。ねえ、どこなのストライク君…？｣ 

某所 
ｽﾄﾗｲｸ｢あ、あ、あんな、イージス先輩の心中癖を助長するようなラスト放映しやがって…(ﾌﾞﾙﾌﾞﾙﾌﾞﾙ)｣ 
ｽﾄﾌﾘ｢なあ、君は寮に帰らなくていいのか？道に迷ってここ１週間家に帰ってない俺が言うのもなんだが｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢いいんです！！ほとぼりが覚めるまでしばらく放浪します。でないと僕は殺される！！｣ 
ｽﾄﾌﾘ｢(目が本気だ…)そ、そうなのか？まあ、頑張れよ…｣ 

48 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/09/29(土) 18:14:54 ID:???
ストライクコンビか。珍しい 

49 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/09/30(日) 11:59:46 ID:???
ところで、イージスさんのＭＡ変形機構は設定で生かされているのだろうか？ 

凄い勢いでストライクを追ってきて抱きつくイージスさんを幻視したんだが 

50 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/09/30(日) 15:34:21 ID:???
あの形に変形してストライクを追いかけるイージスさんを想像して吹いたｗ 
どんだけ体柔らかいんだｗ 


　　　　　　　ｽﾄﾗｲｸｸｰﾝ 
　　　　　　　ﾏｯﾃｪｰ 　 　　　　　　　　　　　　　i`-&#039;´V^Z　　ﾋｪｰｰｰｰｰ!!!! 
　　　　　　　　　　　/⌒つ^つ 　　　　　　　　　; /^WVv&gt; 
　　　　　　　　　　&lt;/_〃´ ^ヽ 　　　　　　　　　.W；ﾟ Д ﾟ）つ 
　　　　　　三三　/　i.iwiハlﾉ)　　　　　　　　　　(つ&lt;V&gt;/ 
　　　　　　　　　　ヽ&lt;lつ&quot;ヮ&quot;ﾘつ　　　　　　　　　/^^(⌒) 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　し&#039;´ 
51 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/01(月) 17:46:15 ID:???
弟が先にMG化してすねるインパ 
慰めるデストロイ 
二人仲良くMGデスティニーを組み立てるデスティニーとレジェンド 

52 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/01(月) 20:11:33 ID:???
Nice boat!の意味を調べて来たらｱﾚに辿り着いてしまったわけだが･･･ 
ｲｰｼﾞｽさんも原作で首飛ばしてるじゃない（´・ω・`） 

ｽﾄﾗｲｸｵﾜﾀ 

53 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/01(月) 21:48:32 ID:???
それでもレッドなら、レッドならきっとなんとかしてくれる… 

54 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/01(月) 22:20:00 ID:???
ｽﾄﾗｲｸ強くｲｷﾛ 

55 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/02(火) 01:52:43 ID:???
イージスさんはストライクのどこを気に入って心中相手に選んだのかふと気になった 

56 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/02(火) 02:24:23 ID:???
&gt;&gt;55 

運命の赤い糸ならぬ、液体 

57 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/02(火) 02:52:07 ID:???
赤い赤い命の色が命じるままに 

58 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/03(水) 02:26:42 ID:???
CE学園 
ｲｰｼﾞｽ｢どこへ行ったのストライク君………どこぉ…？｣ 

ｽﾄﾗｲｸ｢はぁ、はぁ…こ、このままじゃ、僕はイージスさんの手にかかってNice boatに乗せられてしまう…どうすれば…｣ 
ﾌﾟﾛﾄﾀﾞｶﾞｰ(黄)｢イージスさんを変えたいなら、いい方法があるわよ｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢黄プロト先輩、何ですか？｣ 
ﾌﾟﾛﾄﾀﾞｶﾞｰ(黄)｢ちょっと手はかかるけど、頭を開いて脳味噌の前頭葉をちょちょいっと｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢グロ禁止！！｣ 
ﾌﾟﾛﾄﾀﾞｶﾞｰ(黄)｢あれ？ダメ？｣ 
ﾌﾟﾛﾄﾀﾞｶﾞｰ(緑)｢そりゃそうだ…。君としても、級友をそういう実験に使ってはいろいろと角が立つだろう｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢緑プロト先輩…｣ 
ﾌﾟﾛﾄﾀﾞｶﾞｰ(黄)｢いいアイデアだと思ったんだけどな。ストライク君の悩みも解決するし、私としても貴重なじっけ… 
いえ、生物学の研究に役立つし｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢今、実験材料とか言おうとしましたか…？イージス先輩に変な事するのは止めて下さい｣ 
ﾌﾟﾛﾄﾀﾞｶﾞｰ(黄)｢うふふふふ…毎回死ぬような仕打ちを受けてるのに、そんな事言うなんて…君もけっこうイージスが好きなんじゃない？｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢か、からかわないで下さいよ！でもまあ…あの心中癖さえなかったら…ってたまに思いますけど｣ 
ﾌﾟﾛﾄﾀﾞｶﾞｰ(黄)｢うふふふふふふ…ところで緑プロト、あなたは何か考えがあるのかしら？｣ 
ﾌﾟﾛﾄﾀﾞｶﾞｰ(緑)｢無論、だからこそ話し掛けたんだ。…ストライク君、これを使うといい｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢何ですか？これ｣ 
ﾌﾟﾛﾄﾀﾞｶﾞｰ(緑)｢我が園芸部の作品だよ。香草のバジルを加工した物で、それを食べると暴力的な行動を抑えることができる。 
具体的に言うと、暴力的な行動や言動をしようとすると脳内で別の言葉や行動に補正されるんだ。 
香草を使った料理にこっそり仕込んでおけばごく自然に食べさせられる。どうだ？｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢…それって、何かやばい副作用があるんじゃ｣ 
ﾌﾟﾛﾄﾀﾞｶﾞｰ(緑)｢まぁ、確かにマウスとモルモットとジンフエゴ達でしか試してないが…物は試しだぞストライク君。 
それに万が一変な効果があったとしても、朝になれば効能は完全に消えてなくなる。試してみても悪くないだろう｣ 
ﾌﾟﾛﾄﾀﾞｶﾞｰ(黄)｢やってみなくちゃ分からないってね…うふふふふふふ｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢あ…怪しい…｣ 

ｽﾄﾗｲｸ｢一応貰ったけど…どうしよう、これ｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢(ﾕﾗｯ)ストライク君…見つけた。探したのよ…今日こそ…｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢げっ、イージス先輩！！！｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢…あ！いい物持ってるじゃない…ストライク君、それ、バジルの葉…？いい香り｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢へっ？｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢夕ご飯に使わせてもらってもいいかな…香草の料理を作ろうと思ってたんだ｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢い、いいですけど｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢ありがとう。ストライク君にもご馳走するから…｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢…え、いえ、僕は｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢遠慮しないの。…お食事の後は、お楽しみもあるのよ…｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢(ｿﾞｸｯ)は…はい。頂きます…(ﾌﾞﾙﾌﾞﾙﾌﾞﾙ)｣ 

59 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/03(水) 02:29:28 ID:???
CE学園学生寮　イージスの部屋 
ｲｰｼﾞｽ｢美味しかった？初めて作る料理だったから、うまく出来たか不安で｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢い、いえ！！すごく美味しかったです！！(ううっ、なんか罪悪感が…。でも、食べてみて特に変な感じはしないなぁ。 
…も、もしかして)｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢じゃあ…ストライク君…今日こそ二人で…(ﾋﾀﾋﾀﾋﾀ)｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢(も　し　か　し　て　失　敗　作　！　！　？)わ、ちょ、ちょっと！！それだけは、やだ、助けて風紀委員さーん！！｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢二人で…………あれ？……二人で…そうそう、二人で買い物行こうって言おうとしてたんだ｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢へっ？…買い物？｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢うん。本でも買いに行かない？｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢い、いいですけど…(助かった…失敗作じゃなかったみたい)｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢(買い物…だったっけ？もっと気持ちよくて、いい事しようとしてた気がするんだけど…)｣ 


ｲｰｼﾞｽ｢持とうか？ストライク君…一人で雑誌５冊も持って、その上私の買った本まで…重いでしょ？｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢大丈夫ですよ、これぐらい！(夢のようだ…イージス先輩とまともに会話してる！！クリスマス以来だ)｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢頑張るねー。でも、無理はしないでね｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢は、はい！(…先輩って、普通にしてるとなんか可愛い…)｣ 

不良｢そこのおにーちゃん達！｣ 
不良｢随分羽振りよさそうじゃねえの。少し恵んでくれねえか？｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢(変なのに会ったな。まあいいや、こんな奴ら僕が………僕が……何するんだっけ？)え、えーと…？｣ 
不良｢何黙ってんだよ！！｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢(土下座)ごめんなさい！許してください！(あれぇ！？)｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢ストライク君…｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢お金なら、あげますから…(なんで？どうして僕はこんな情けない事を言って…あ、もしかしてあの薬草の)｣ 

(ﾌﾟﾛﾄﾀﾞｶﾞｰ(緑)｢その薬草を食べた者が暴力的な行動や言動をしようとすると、脳内で別の行動や言葉に補正されるんだ｣) 

ｽﾄﾗｲｸ｢(そういえば僕も食べたっけ…あの薬草の料理。イージス先輩ごめん…。でも、先輩だけでも守らないと) 
ど、どーぞ持って行ってください！でも、先輩には｣ 
不良｢あ？｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢イージス先輩には…何もしないで｣ 
不良｢…だってよ｣ 
不良｢ほぉ、今時勇敢な奴がいたもんだ。じゃあその心意気に免じて、ボコるのは男の方だけにしとこうかな！(ﾊﾞｷｯ)｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢ぐあっ(ﾄﾞﾀｯ)｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢ストライク君！！や、やめなさい！あなた達、そんな事をしたら…したら…(あれ？…何だっけ？…ストライク君を守れる 
方法が何かあったはずなのに…)したら…！！あれ？｣ 
不良｢何だよこのアマ。何かうっとうしくなってきたな｣ 
不良｢もういいよ、二人仲良くやっちまおうぜ｣ 

　　　　　　　　　お前等　　 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ&amp;ｶﾞｲｱ｢あんた達二人を？｣ 

60 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/03(水) 02:34:02 ID:???
不良｢(ﾎﾞｺﾎﾞｺ)(気絶)｣ 
不良｢(ﾎﾞｺﾎﾞｺ)おい、しっかりしろ！…くそ、お前ら…覚えてろ！！(ﾀﾞﾀﾞｯ)｣ 

ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢(木刀を手に)逃げちまったぞ、ガイア｣ 
ｶﾞｲｱ｢ほっときなさい。それよりストライクよ！生きてる？ストライク…って、イージス先輩！？｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢ありがとう、二人とも。お陰で助かったよ…｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢イージス先輩まで…どうしたんですか？先輩なら、あんな奴らとっちめるのぐらい楽勝でしょ｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢楽勝…って？何を？｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢(小声)インパルス…実はな｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢(小声)…お前、そんな怪しい物に手を出して。俺達が通らなかったらマジで危機だったんじゃねえか｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢何の話？｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢ああいや、何でもないです｣ 
ｶﾞｲｱ｢それよりバカインパ、早く帰んないと寮の門限ヤバイよ。…ストライクも、デートはほどほどに切り上げてきなさい。じゃーね(ﾀｯﾀｯ)｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢いやっ、あ、デ、デートって、ガイア！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢じゃな、ストライク。イージス先輩もお先に(ﾀｯﾀｯ)｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢うん。インパルス君も気をつけて｣ 

ｽﾄﾗｲｸ｢先輩…ごめんなさい、情けない所見せて…｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢？｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢……僕が悪いんです。僕のせいで…先輩を危険な目に…｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢ううん、ストライク君は格好よかったよ。全然情けなくなんかなかった｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢…でも…｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢もういいじゃない。早く帰って、本読もう｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢は、はい｣ 

翌日 
ﾌﾟﾛﾄﾀﾞｶﾞｰ(黄)｢そんな事があったの？｣ 
ﾌﾟﾛﾄﾀﾞｶﾞｰ(緑)｢それはまた災難だったな…やはり暴力に関する思考を一切取り払うのは問題があるか｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢はい。…おかげで先輩を危険な目に合わせちゃったし…情けない所見せちゃったし｣ 
ﾌﾟﾛﾄﾀﾞｶﾞｰ(緑)｢君が落ち込む事じゃないさ。俺もそんな連中と遭遇する可能性など予想もしていなかった。 
武闘派の生徒を多く擁するCE学園の近辺に、まだそんな怖い物知らずがうろついているとはな｣ 
ﾌﾟﾛﾄﾀﾞｶﾞｰ(黄)｢私達がその連中と居合わせたら、その場で解剖して昆虫と脳を取り替えてあげましょうか…うふふふふふ｣ 
ﾌﾟﾛﾄﾀﾞｶﾞｰ(緑)｢生物に寄生する苗木を植え付けるのはどうだ？僅か数分で宿主の栄養分を吸い尽くす特別製の物を開発してある｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢(…あの不良たちが、この二人にだけは会わないように願おう)｣ 
ﾌﾟﾛﾄﾀﾞｶﾞｰ(黄)｢ところで、どうだったのストライク君？心中を迫ってこないイージスとの一日は｣ 
ﾌﾟﾛﾄﾀﾞｶﾞｰ(緑)｢そうだ、俺もそれが聞きたい。部屋に泊まったりしたのか？ん？｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢そ、そんな事までしてないですよぉ…｣ 

61 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/03(水) 02:35:43 ID:???
不良｢探したぜこのアマ！今日は男の方はいないみてえだが、まあいい｣ 
不良｢昨日は邪魔が入ったが…あ、あれ？何か昨日と人相が違わねえか、こいつ｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢あなた達…。そう言えば、昨夜会ったね。…私のストライク君を…私だけのストライク君を… 
怖い目にあわせて…殴って…土下座させて……泣かせた人たち…！！！｣ 
不良｢ひ、人違いかな？もしかして…こんなやばそうな目じゃなかったぞ！？｣ 
不良｢何でもいい！こんなアマに怯むな！｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢逃げないでね。やっと思い出したんだ…ストライク君を守れる方法。 
あなた達に、昨夜ストライク君が味わった以上の恐怖を味わわせてあげる(ｼﾞｬｷｯ)｣ 

(ｷﾞｬｰｰｰｰｰｰｰｰｰｰｰｰｰｰｰ…) 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢あ、叫び声｣ 
ｶﾞｲｱ｢またイージス先輩とストライクかな｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢え？…だ､ダガー先輩に連絡しないと…｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢でも、ストライクの声とは少し違ってないか？｣ 



(瀕死の不良二人と、血だまりの中で微笑むイージス) 
ｽﾄﾗｲｸ｢あ、ああ、あああ…あの、先輩、もしかしてこの人たちって…昨日の…？｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢大丈夫よ…ストライク君を怖い目に逢わせた奴は、やっつけたから。ここまですれば、もう私達に手は出さないわ｣ 
不良×２｢(どう見ても天国に片足突っ込んでる状態)｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢(ｶﾞﾀｶﾞﾀｶﾞﾀｶﾞﾀ)あ、ありありあり、ありーう&quot;ぇ、じゃなくて、ありがとうございます…でも今は先輩が一番怖くて｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢(ｼｭﾝｯ)(高速でストライクの目の前に近づく)ねえ、ストライク君｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢ひぃ！｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢(ストライクの頬を撫でて)…私の可愛いストライク君。ずっと守ってあげる。二人で最期を迎える日まで…ふふ、ふ、ふふふふふ｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢(ｶﾞｸｶﾞｸｶﾞｸｶﾞｸ)わーありがとーございますー、あはははは、あは、あはははははは…｣ 

62 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/03(水) 18:01:14 ID:???
&gt;&gt;51 
おかしいな？ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞとﾃﾞｽﾃｨﾆｰの 
結局買おうとしたけどMGデスティニーはやめて1/100デスティニーと1/100レジェンドを買って 
一緒に組み立てている姿が見えるのだが 

63 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/04(木) 04:08:13 ID:???
デスティニーが部品や工具を取ろうとして間違えてレジェンドの変な所を(ｒｙ 

64 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/04(木) 14:28:40 ID:???
いやデスティニーがカッターかなんかで指を切ってお約束展開 

65 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/04(木) 17:10:47 ID:???
レジェンドがデスティニーの指をちゅーちゅーする訳だな 

66 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/05(金) 10:50:08 ID:???
そして吸われすぎて・・・ 

67 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/05(金) 17:54:37 ID:???
貧血で運ばれるデスティニー 

ﾘﾎｰﾑ｢プラモ作ってて指先から出血したぁ？それでなんで貧血になるんだ…？｣ 

ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢……けぷー｣ 

68 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/06(土) 19:05:15 ID:???
西暦学院校門前 
ジャスティス「今日の練習試合はなかなかいい動きだったぞ」 
インパルス「ただ、アウェイの雰囲気で足がすくんじゃいましたからねぇ。もう少し楽に勝てるようにならないと」 
？？？「待てえ！そこのインパルスとか言う奴！」 
インパルス「……俺？」 
ジャスティス「そうみたいだな」 
イナクト「うちの長刀部が世話になったらしいな！」 
インパルス「あ、いえこちらこそ(ﾍﾟｺﾘ)」 
イナクト「では勝負だ！」 
インパルス「え？ちょ意味が」 
イナクト「問答無用！」 
インパルス「あぶなっ！？(ﾊﾞｼｯ)」 
イナクト「ぐはぁ……」 
ジャスティス「今……パンチ一発で沈まなかったか？」 
インパルス「た、確かに」 
イナクト「れ、練習では最強なはずなのに(ｶﾞｸﾘ)」 
ジャスティス「噂には聞いてたが、西暦学院も変人が多いみたいだな……あ、舵取り役の人のことを思うと胃が」 

イナクト 
西暦学院 ２年生 男 
スポーツ万能で勉強もかなりできる 
ただし本番には極端に弱い 
見境無く他人に勝負をふっかける癖を持っており、迷い込んだストフリとよく勝負してるとかしてないとか 

69 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/06(土) 19:33:44 ID:???
&gt;&gt;68 
GJ！ 
さっそくコーラサワーさんの機体がｗｗ 

70 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/07(日) 01:00:15 ID:???
プトレマイオスは教師かな 

ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ｢さぁー、ﾋｯｸ、みんにゃぁ～…授業始めるわよぉ～…ﾋｯｸ｣ 
ｲﾅｸﾄ｢先生…酔ってますね｣ 
ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ｢いや～ね酔ってないわよぉ、ｳｨｯｸ、朝ちょっとウイスキー2本開けただけでぇ…ｹﾞｯﾌﾟ｣ 
ｲﾅｸﾄ｢ゲップ聞こえてんぞ！！というか、今なんつった、ええ？！｣ 
ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ｢もぉう、あんまり細かい事言うと、中の人みたいにネタキャラになるわよ(ﾌﾟｼｭ)…ごきゅごきゅ｣ 
ｲﾅｸﾄ｢生徒の前で平気でビールを飲むなーーーー！！｣ 

71 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/07(日) 01:18:15 ID:???
西暦学院生徒会との交流で来てたｼﾞｬｽﾃｨｽ「ああ、大変なのはＣＥ学園生徒会だけじゃないんだ……(ﾎﾛﾘ)」 
ｱｶﾂｷ「どうしたんだｼﾞｬｽﾃｨｽ行くぞー」 

72 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/07(日) 10:44:54 ID:???
西暦学院の生徒会も苦労してるのかｗ 

ところで、アカツキは中の人と違って普通に女言葉だぞ 

73 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/08(月) 13:19:57 ID:???
CE学園生徒会室 
ｱｶﾂｷ｢本当にいいの？｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢大丈夫だって、任せときな｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢｢CE学園ハロウィンパーティー開催のお知らせ｣…このチラシを、向こうの学校で告知してもらえばいいんだろ？｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢しかしジャスティス、こんなイベントよく許可したな。いつもなら「予算が予算がー！」って怒るのに｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢もちろん最初は反対したよ…だが、西暦学院との交流も目的だとミー達から言われて、仕方なく許可したんだ｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢(つまり、あの二人に言いくるめられたんだな)｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢(意志が弱いからな、こいつ)｣ 
ﾐｰ&amp;ﾃｨｱ｢(ﾆｺﾆｺ)｣ 
ｱｶﾂｷ｢じゃぁ頼んだよんフエゴ君、テンペスター君！｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢あいよ、じゃあ行って来る｣ 

ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢計画どおりだなテンペスター｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢ああ。西暦学院も可愛い女の子が一杯だと言う…絶好の漁場だ！｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢今日こそ、ネットや情報誌で得たテクニックを駆使して女の子を口説き｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢そして、恋人のいない１７年に終止符を打つのだ！！｣ 

ﾌｫﾙﾃ｢(防犯カメラから二人を見て)委員長ぉ～…またフエゴ先輩達が変なこと言ってますよ～｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢いいのいいの。どうせ失敗して落ち込んで帰ってくるんだから｣ 
ｽﾄﾗｲｸﾀﾞｶﾞｰ｢あら、そんな冷たい事言わなくてもいいじゃない。ダガーだって前にメネラオスさんにﾑｸﾞｸﾞｸﾞｸﾞ｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢(ストライクダガーの口を塞ぎ)余計な事は言わない！！｣ 

西暦学院 
ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ｢(ｸﾞﾋﾞｸﾞﾋﾞ)ぷはぁ。じゃあ、このチラシを告知しておけばぁ、ﾋｯｸ、いいのねぇ｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢(この先生、学校で平気で酒飲んでるよ…)は、はい。そうなんです｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢(CE学園に劣らない変人揃いって噂は本当らしいな…)じゃ、じゃあよろしくお願いします…｣ 

ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢とにかく、これで用事は済んだ。後は…｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢待ちに待った恋人作りの時間だ。片っ端からアタックをかけるぞ！！｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢まずは…あの子からいってみるか｣ 

74 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/08(月) 13:21:30 ID:???
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢ちょっと君、いいかな。俺らCE学園から来たんだけど｣ 
ｴｸｼｱ｢なに｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢先生の方にも告知してもらうよう言ったんだが、今度CE学園でハロウィンパーティーを開催するんだ｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢細かい事はこのチラシに書いてあるから、よかったら来てくれない？｣ 
ｴｸｼｱ｢そう｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢西暦学院との交流も目的って事でうちの生徒会も張り切っててね、友達とか誘って…｣ 
ｴｸｼｱ｢そう｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢………しょ、食事も出るよ？(会話が続かねえ…)｣ 
ｴｸｼｱ｢そう｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢(くじけるなフエゴ！)ハロウィン用の衣装も貸し出すから、よかったらぜひ…君なら魔女とか似合いそうだよねえ｣ 
ｴｸｼｱ｢そう｣ 
ｲﾅｸﾄ｢(ｻﾞｻﾞｯ)おい、そこのナンパ野郎ォ！！人の領地で勝手にナンパして、ただで済む訳ねェよなぁ！！？ええ！？おい！？｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢…なんだこの人｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢…さあ？｣ 
ｲﾅｸﾄ｢そういえば、お前ら見たことあるぞ…。確かCE学園の空手部の奴らだろ。なら勝負だ！！｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢何で！？おいちょっと意味が…｣ 
ｲﾅｸﾄ｢問答無よ(ﾊﾞｺﾞｯｯ!!)……ぐふぅ｣ 
ｴｸｼｱ｢イナクト君。喧嘩はだめ｣ 
ｲﾅｸﾄ｢(気絶)……………｣ 
ｴｸｼｱ｢じゃあ(ﾍﾟｺ)(ﾀｯﾀｯﾀｯ)｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢あっ、ちょっと君！？…すげえなあの子。あの男をパンチ一発で｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢……ふ、フエゴ。次のターゲットを探そうか｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢そうだな…｣ 

CE学園生徒会室 
ｱｶﾂｷ｢二人とも、お疲れ様！！…でも、どうしてそんなに暗いの？｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢……いや、別に｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢……大丈夫だ…俺達は暗くなってなんか…いない…｣ 
ｱｶﾂｷ｢……？？そう？｣ 

ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢(結局、ダメだったな……)｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢(ああ……)｣ 

75 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/08(月) 13:23:11 ID:???
ガンダムエクシア 
西暦学院　２年生　女 

小柄で口数が少なく感情に乏しい 
スポーツ万能で、陸上競技が得意。喧嘩は嫌い。 
彼女の近くではなぜか通信機器が使えなくなる 

プトレマイオス 
西暦学院　教師　女 

酒飲み。家でも飲む。外でも飲む。学校でも飲む。授業中も飲む。とにかく飲む。 
そのため常に酔っ払い気味の困った先生だが、不思議な事にクビにならない。 
一部の生徒からは｢トレミー｣というニックネームで呼ばれている。 


プトレマイオスとエクシアの設定を考えてみた 
まずい所があったらごめん 

76 名前： 通常の名無しさんの３倍 [age] 投稿日： 2007/10/10(水) 19:26:34 ID:???
　　　　　　　　　　　　 .／　 ;;;;;;;;;;;;;;　　／ 
　　　　　　　　　 　 .／　 ;;从∧从　／ 
　　　　　　　　　 .／　 ;;;;;;;;;;;;;;　　／ 
　　　　　　　　.／ 　;;;;;;;;;;;;;;　　／ 
　　　　　　 .／　 ;;;;;;;;;;;;;　　 ／ 
　　　　　.／ 　;;;;;;;;;;;;;;;　　／ 
　　　. ／　　;;;;;;;;;;;;;　　／ 
　　　〈　 　;;;;;;;;;;;;　　／ 
　　 ／|`---, --ｧ- &#039; 
　,r&#039; 　/∧i」&#039;　 / 
　ﾄ､_ノﾟ∀ﾟ)i､_ノ 
⊂l&gt;　^i^ ilつ 
　|,,く/_|_||&gt; 
　　 し&#039;Ｊ 

フォルファントリーage 

77 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/10(水) 21:14:36 ID:???
CE学園付近で迷子になっているエクシアをインパがバイクで送る。という電波がきた。 

78 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/10(水) 22:34:43 ID:???
そして西暦学院前で迷ってるストフリ 
インパに道を聞いてＣＥ学園に向かうが…… 

79 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/11(木) 02:02:12 ID:???
1　インパの実家に着いてミネルバさんに強引に家に泊められる 
2　時空を超えてオルテュギアや白ロングダガーが在籍していた頃の過去のCE学園へたどり着く 
3　普通に今まで通り世界のどこかを彷徨い続ける 

３つほど予想してみた 
さてストフリの運命やいかに 

80 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/11(木) 06:32:20 ID:???
どこまで迷ってんだよストフリｗｗ 

81 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/11(木) 07:17:09 ID:???
素直に２を読みたいと思ってしまったんだが 

82 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/11(木) 07:21:39 ID:???
4　実は迷わずCE学園に着いたのだが付いたという事実が認識できず再び西暦学園へ 

イナクト「いい加減CE学園へ行けよ」 

83 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/11(木) 19:19:47 ID:???
その頃 

ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢インパルスが…女の子を、バイクの後ろに乗せて走ってた…｣ 
ｶﾞｲｱ・ｱﾋﾞｽ・ｶｵｽ｢嘘つけ｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢本当だって！…西暦学園の制服着てたんだけど…彼女かな｣ 
ｶﾞｲｱ･ｱﾋﾞｽ･ｶｵｽ｢ないない｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢さ…三人とも、なんで断言するの？｣ 
ｶﾞｲｱ｢あれに彼女？無理無理｣ 
ｱﾋﾞｽ｢あいつ、フエゴ先輩の事笑ってられないぐらいそういうのと無縁なんだよ｣ 
ｶｵｽ｢後ろ、本当に人間が乗ってたか？人形とか、立体映像じゃなかったか？｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢…うぇー………｣ 

84 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/11(木) 21:24:51 ID:???
ヴァーチェ 
西暦学園２年 性別:女？ 

極端な寒がりなのか人見知りなのか、常に着膨れている。なので声が籠って良く分からず、更に眼鏡までかけているので男か女か時折分からなくなる。好物はピザ。中身は美少女。 
とか妄想してみた。 

85 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/12(金) 00:56:08 ID:???
&gt;&gt;84 
眼鏡はやっぱりグルグル眼鏡か？ｗ 

86 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/12(金) 02:18:57 ID:???
ヴァーチェにぶつかり、眼鏡が外れ女の子！？発言するインパ 


うん、寝よう 

87 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/12(金) 08:50:52 ID:???
&gt;&gt;84 
マスク忘れてるぞ 

88 名前： 通常の名無しさんの３倍 投稿日： 2007/10/12(金) 13:31:14 ID:MS205Qgs
キャラ追加 

アンフ；西暦学園3年男子 
不良。入学してきたエクシアにちょっかい出してＯガンダムに〆られた過去があり。 
一応は番格だが奇人変人が多い同学園ではむしろ普通の部類。その為学園外でカツアゲ行為をしている。 

ヘリオン（茶）;西暦学園3年男子 
不良。アンフと一緒にいることが多い。勝手に制服を改造するなどおしゃれにはそこそこうるさいがそれ以外は普通の不良。 

ちなみにこの両名は以前より名無しの不良としてロゴスやブルコスを初めとしたＣＥ学園の生徒にちょっかいを出してはボコボコにされている。先日はイージスにちょっかいを出し危うく天国へ逝きそうになった 

89 名前： 元ねた判るやつはいるかね？ 投稿日： 2007/10/12(金) 13:44:48 ID:MS205Qgs
さらに追加 

オガンダム（Ｏガンダム）:西暦学園ＯＢ 

レクシアからは神様として崇められている。 
本人はいたって普通の仏教系の大学生だが、家が西暦学園の隣であるためよく生徒に間違われる。 
メビウスや盟主とは同級生で幼馴染であったが、小学校在学中に諸事情によって改名していた過去があり。 
いつも背負っている巻貝状のリュックは以前見たＴＶＣＭに触発され自作したもの。 
レクシアも影響されたのか彼女もよく似た鞄を背負って学校に通う 

ジン･アサルト（カイト機）:年齢不詳男性 

メイドガイ。ロングダガー姉妹やブルデュエルの師匠。 
かつてはメビウスや盟主、オガンダムと一緒に生活していた過去がある。 
そのころには既に成人であったらしい。チョッパーバイクで世界を駆ける豪快無比な漢。 
最近デュエルを弟子にしようとしているらしい。 

90 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/12(金) 14:15:48 ID:???
&gt;&gt;89 
一話冒頭のアレか、名前初めて知った。 

91 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/12(金) 14:26:09 ID:???
&gt;&gt;88,&gt;&gt;89に便乗 

ガンダムデュナメス 
西暦学園教育実習生 
学園のOBでエクシアやヴァーチェとも顔見知り＋兄貴分。プトレマイオス先生に付いており、彼女が二日酔いなどでよく休むため授業する機会も多く生徒に慕われている。昔は｢ミスリル｣という不良グループでスナイパーだったとか… 

92 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/12(金) 14:27:53 ID:???
つか００の擬人化キャラ決めるのはやすぎじゃね？ 

とんでも機能があるかもしれないだろ 

93 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/12(金) 14:32:48 ID:???
量産機は大丈夫じゃね？ 
ガンダム系はわからんけど 

94 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/12(金) 14:35:44 ID:???
とりあえずガンダムは保留にしたらいいんじゃないか？ 

ガンダム系から主人公が乗り換えたりして初めて設定したほうがいいと思う 

95 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/12(金) 18:08:06 ID:???
ソレスタル・ビーイング 

西暦学院風紀委員の通称。顧問はプトレマイオス 
喧嘩両成敗を理念とし、喧嘩の現場を見つけると当事者を全員フルボッコにして去って行く。 
だが、ヘリオン（茶）の制服改造を放置しているように、喧嘩に関する事以外は結構おおらか 

という妄想 

96 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/13(土) 19:30:44 ID:???
ユニオンフラッグの中の人がまるで当スレの擬人化ドレッドのようだった 

97 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/14(日) 00:28:40 ID:???
最後に主人公機に襲いかかったやつ？ 
確かにｗｗｗ 

98 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/14(日) 21:36:28 ID:???
ﾕﾆｵﾝﾌﾗｯｸﾞ｢僕は君の存在に心奪われてしまった者さー！｣ 

エクシア｢誰ですか貴方てか来るなー！｣ 

ハイペ｢(同じ匂いがしますわ…どちらも。)｣ 

ドレッド｢見付けたよハイペたん！さぁ僕と愛s(ﾌｫﾙﾌｧﾝﾄﾘｰｻｲﾀﾞｲｼｭﾂﾘｮｸ!!｣ 

99 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/15(月) 16:31:37 ID:???
CE学園 
ｻﾞｸ(白)｢よーやく解放してくれたな…あの頑固親父、レポート受け取るだけで長々説教たれやがって｣ 
ｸﾞｩﾙ｢あなたが部の書類を紛失するから僕まで弁解に行くはめになったんです。少しは反省してくだ…｣ 
ｻﾞｸ(白)｢お、ガイアとデストロイが何かやってんぞ。見てみろマネージャー君｣ 
ｸﾞｩﾙ｢話をはぐらかさないで下さい！もう…(それにしても、デストロイ先輩の胸…大きくて羨ましいなー)｣ 

ｶﾞｲｱ｢ぼいーんぼいーん(ﾂﾝﾂﾝ)｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢や、やめてよぉガイア…｣ 
ｶﾞｲｱ｢相変らず規格外のナイスバディね…何食べたらそんな大きくなるのよ｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢で、でも…重いし動きにくいし、あんまり良くないよ…？もう少し小さくならないかなって少しだけ…｣ 

(ﾌﾟﾁｯ) 

ｸﾞｩﾙ｢お言葉ですがデストロイ先輩、無礼を承知で一言だけ言わせていただきます、あなたは贅沢です！ 
あなたが今手前勝手に重いと断じたその二つの塊を得るためにいったいどれだけの女性が日夜知恵を絞り情報を集め 
この平野がナノレベルでも膨張する事を夢見て血の滲むような努力を繰り返し自らの胸部と格闘していると(ｒｙ 
ｻﾞｸ(白)｢おい、落ち着けマネージャー君！何があった！？｣ 


なんだかグゥルが胸ネタ専門のキャラに 

100 名前： 描き逃げ 投稿日： 2007/10/15(月) 17:05:50 ID:HFj+egvf
&gt;&gt;98に至るまでを勝手に描く 

執事「坊ちゃま、御車は宜しいのですか？」 
少年「学校くらい自分で通うよ。もう坊ちゃまなんて年でもないしさ」 
執事「しかしこの近辺は最近学生同士が抗争に明け暮れているといいます。坊ちゃまの御身に何かあったりしたら・・」 
少年「別に僕が継ぐと決まったわけじゃないし、それに危ないのはCE学園のほうで西暦学園は生徒会がしっかりしてるらしいからな・・・だから許してくれたんだろうがね・・おや？」 
執事「見たところCE学園と西暦学園の生徒の様ですが・・・・」 

スピアヘッド「でめぇら懲りずにまたこの界隈でカツアゲ行為やっていたのか」 
アンフ「じゃかしぃ！！ここら一帯は昔からウチの（学校）の領土（学区）ナンだよ！！！」 
ヘリオン（茶）「だからさっさと帰れ！このロリコン共め！！」 
ブルドック「ナンだと！！・・つうかおれ等はそっちの趣味はネェ・・・・（まあ確かに姉さんは見た目は完璧なロリ娘っ子だが・・）」 
スピアヘッド「しかし何だこの自信ありげな態度は・・・普段は自分より確実に弱い（と判断した）相手でなきゃここまで尊大な態度を取るような連中じゃないのに・・・ん？だれだあいつは」 

イナクト「勝手に人の領土に入り込んできてただで済むと思っていねぇだろうな？」 
ブルドック「あっ！こいつ最近所構わずストリートファイト仕掛けてる奴だ」 
スペアヘッド「こないだメサイアの腰ぎんちゃくを立て続けにボコッたのは西暦の奴だったのか？」 
アンフ「どうだ今度はいつものようにいかねぇぞ！！」 
ユークリッド「なんだなんだ？お前等。勝てないからといって用心棒とは・・・三年生の癖して恥ずかしくねぇ？」 
スピアヘッド「おお！ユウじゃねーか！！」 
ブルドック「おらー！！こいつは我等ブルコスが誇る四天王の一人”水蜘蛛のユウ”だ！！ビビれ！！」 
イナクト「ほうあのブルコス四天王の一人か。栄えある2001勝目の相手には相応しい」 
ユークリッド「ではやるか？」 
イナクト「おう！・・・って」 

101 名前： 描き逃げ 投稿日： 2007/10/15(月) 17:09:26 ID:HFj+egvf

少年「盛り上がってきたと思ったら西暦の征服着た女の子が・・・いつ出たんだ」 
執事「ああ、このままではあの不良たちの喧嘩に巻き込まれてしまいます」 
少年「では、あの美しいフロイランを下劣な不良共から僕は華麗にお救することに・・・って」 

エクシア「暴力行動を確認・・・これより殲滅します・・」 
イナクト「おおおいい・・・判ってないだろ・・・俺は」 

ドカ！！！「俺は！！！」 
バキ！！！！「最強でぇぇ！！！」 
ドス！！！！！！！「2000勝でぇぇぇ！！！」 
ドカバキドカバキドッスーン！！！！！！！「まだ何もしてないんだよぉぉっぉぉぉぉぉ！！！」 

ユークリッド「ありゃ～こりゃやべぇ帰るぞ～」 
スピアヘッド＆ブルドッグ「ああっ！置いてくな！！」 

エクシア「先輩v、暴力はいけませんよｖ」 
アンフ「おおおおいいいぃ！！！！落ち着けぇぇぇ！！」 
エクシア「問答無用ですｖ」 
アンフ＆ヘリオン（茶）「ｷﾞｬｱｱｧｰ！！！！」ドカーン！！！ 

執事「お坊ちゃま？」 
少年「美しい・・・・・・・・・」 


＝＝＝ 翌日 ＝＝＝ 

プレトマイウス「婦女子諸君！喜べ、実家は大金持ちで、しかも攻めも受けもどちらもこなせそうな美少年が転校して来たぞ！！」 

ガラ！！ 
女生徒達「きゃー！！！！！！」 
少年「始めましてエクシアさん。僕の名前はユニオンフラッグ。僕は君の存在に心奪われてしまった者さー！｣ 
エクシア「はい？」 



ユニオンフラッグ：2年男子。転校生。 

エムスワットグループの御曹司。 
西暦学園に転校するまで海外で生活していた。エクシアに一目ぼれ。格闘技の腕は確からしいが・・・ 

ワークローダー；男性 

ユニオンフラッグの執事 

102 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/15(月) 18:14:18 ID:???
ユニオンフラッグｷﾀｺﾚ 
なんかイナクトと一緒にエクシアを奪い合うと電波が飛んで来た 

&gt;&gt;99修正 
×ｻﾞｸ(白)｢よーやく解放してくれたな…あの頑固親父、レポート受け取るだけで長々説教たれやがって｣ 
○ｻﾞｸ(白)｢よーやく解放してくれたな…あの頑固親父、マネージャー君まで呼び出して長々説教たれやがって｣ 

103 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/16(火) 23:02:34 ID:???
合同祭がｿﾚﾋﾞｰ対ﾗｸｼｽﾞで更にカオスになる電波を受信した。 

エクシア｢紛争を確認…排除します。｣ 

自由｢そ、それでも介入したい世界があr(ｽﾞﾊﾞｧ｣ 

ｴﾀｰﾅﾙ｢あらあら、これは手強い相手ですわね…｣ 

104 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/17(水) 07:43:42 ID:???
ﾀﾞｶﾞｰ｢他校の前にあんな我が校の恥部を晒す訳にはいかないので、合同祭の間フリーダム君達には 
両手足を縛ったまま行動してもらいましょうか｣ 
ｽﾄﾗｲｸﾀﾞｶﾞｰ｢あら…ダガー、そういう趣味があったの？｣ 
ﾀﾞｶﾞｰL｢意外ですねー｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢…違うわよ。どう？みんなは｣ 
風紀委員｢異議なーし｣ 

というやり取りもあると予想 

105 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/18(木) 14:58:35 ID:???
&gt;&gt;91 
「ミスリル」とか、元ネタがガンダムと無関係な設定は問題があるんじゃないか 

106 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/18(木) 19:08:15 ID:???
ユニオンピザ西暦学院前店 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢ユニオンフラッグ君。これ、もう一枚頼んでいい？私、ピザ好きなんだ｣ 
ﾕﾆｵﾝﾌﾗｯｸﾞ｢もちろんだよレディ。何枚でも好きなのを食べてくれ｣ 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢ありがとう｣ 
ｲﾅｸﾄ｢遠慮しなくていいぜ。どうせ、このお坊ちゃんのおごりだ｣ 
ﾕﾆｵﾝﾌﾗｯｸﾞ｢どうエクシアちゃん、食べてる？｣ 
ｴｸｼｱ｢食べてる｣ 
ﾕﾆｵﾝﾌﾗｯｸﾞ｢それは良かった。エクシアちゃんの為なら僕はフレンチレストランのフルコースでも揃えて見せるよ！｣ 
さしあたっては今週末にでもどう？綺麗な海辺が見える店があってね｣ 
ｴｸｼｱ｢そう。別にいい｣ 
ﾕﾆｵﾝﾌﾗｯｸﾞ｢そのつれない所がまたいい…。ところで君達、コーラはどうだい？ピザに合うよ｣ 
ｲﾅｸﾄ｢飲めるかそんなメタボ促進剤。飲み物はエスプレッソに限る、闘争心をかきたてる最高の味だ｣ 
ｴｸｼｱ｢中の人はコーラなのに。そういう物ばかり飲んでいるから君は怒りっぽい｣ 
ｲﾅｸﾄ｢んだとゴラァ！！｣ 
ｴｸｼｱ｢私は水でいい。ヴァーチェは？｣ 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢私？私は別に、ピザがあれば何でも…｣ 
ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ｢やーみんなぁ奇遇ねー、ﾋｯｸ｣ 
ﾕﾆｵﾝﾌﾗｯｸﾞ｢うっ、先生｣ 
ｲﾅｸﾄ｢また昼間っから飲んでるなこの人…｣ 
ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ｢そう硬くならないのー、ｳｨｯｸ｣ 
ｴｸｼｱ｢酒臭いですトレミー先生。あまり近づかないで下さい｣ 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢エクシアちゃん、先生にそんな言い方は…｣ 
ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ｢んぁ、そんなに匂うのぉ？それは若さよぉ、ﾋｯｸ｣ 
ｲﾅｸﾄ｢訳分からねえ。こんな所にいないで、もう帰って寝たらどうすか先生｣ 
ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ｢やーよぉｳｨｯｸ。こうして逢ったのも何かの縁だしぃ、ﾋｯｸ。先生もこの席に座る～。 
ねえ店員さん、ピザのXLサイズとぉ、ビール20本お願ひ～｣ 
ﾕﾆｵﾝﾌﾗｯｸﾞ｢に、20本…！？｣ 
ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ｢気にしないでぇ、先生のおごりだからー、ｹﾞｯﾌﾟ｣ 
ｲﾅｸﾄ｢あんた自分が飲みたいだけでしょ！！｣ 

ユニオンピザ 
エムスワットグループの経営するピザチェーン。 
CE学園の近くにある店舗は、XLサイズのピザを異常な量食べ続けた謎の女子高生によって壊滅的な打撃を受けた。 

西暦キャラだけで話を考えてみた 

107 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/18(木) 21:13:14 ID:???
職人さん乙なんだぜ 

&gt;&gt;106に便乗 

赤ｶﾞｲｱ「ストフリ先輩がいなくなりました」 
ｲﾝｼﾞｬｽ「いつもの事だからそんなに驚かないの、今回は携帯もたせてあるから大丈夫よ」 
赤ｶﾞｲｱ「そんなことした所で安心できないんですが・・・」 
ｲﾝｼﾞｬｽ「衛星が現在地教えてくれるタイプだから大丈夫よ・・・あれ？ｽﾄﾌﾘの信号が消えた」 

そのころユニオンピザ(西暦支店)付近 

ｽﾄﾌﾘ「しまったみんなとはぐれた！！まぁ、こういう場合連絡をとって・・・」 
携帯「・・・」 
ｽﾄﾌﾘ「何？携帯がかからん、こんなに見通しがいいのにアンテナも立たなくなってるだと」 

ﾕﾆｵﾝﾌﾗｯｸﾞ「ｾﾝｾｰｶﾞﾉﾐｽｷﾞﾀﾞｹﾄﾞ、ｲｲﾉ?」 
ｴｸｼｱ「ｲﾂﾓﾉｺﾄﾀﾞｶﾗｵﾄﾞﾛｶﾅｲﾜ」←原因 
ｳﾞｧｰﾁｪ「ﾓﾌﾓﾌ」←原因2 

ｽﾄﾌﾘ「どーなっとんじゃー！！」 

結局ストフリは迷子になってしまいましたとさ 

108 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/19(金) 10:12:06 ID:???
ヴァーチェって実は太ってなさそう 

途中でアーマーパージしそうだし 

109 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/19(金) 22:18:21 ID:???
店長｢お客さんから苦情が来てねぇ、君の目付きが怖いって｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢はぁ…｣ 
店長｢悪気がないのは分かるんだけど、もう少しソフトな顔を心がけてくれないかな｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ「すみません…」 

ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢また怒られた…昔から目付きが怖いってよく言われるんだよなー、僕…｣ 
｢あのー、アンケートを…｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢(ｸﾙｯ)はい…｣ 
｢しっ、失礼しました！！｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢あっ、あの！？待ってください！！｣ 

ﾀﾞｶﾞｰL｢デスティニー君、ちょっと話が｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢…何？｣ 
ﾀﾞｶﾞｰL｢わ！そ、そんな睨まなくてもいいじゃない…｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢いや、睨んでないけど…今ちょっと眠くて、薄目で｣ 

ｱﾝﾌ｢何メンチ切ってんだてめえ｣ 
ﾍﾘｵﾝ(茶)｢文句あんのかコラぁ｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢いっ、いえ、違うんです、ごめんなさい！｣ 

ｲﾅｸﾄ｢その挑戦的な顔、俺への挑戦と受け取った！勝負だ！｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢えっ！？｣ 


ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢みんな…デスティニー君をわかってくれない！(ﾌﾟﾝﾌﾟﾝ)｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢レ、レジェンドちゃん落ち着いて！無表情のまま怒った声出されるとなんか怖い！｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢私はデスティニー君の目、好き！一生懸命で、光があってで！好き！性格だって、優しくて…Good guyなのに！ 
消滅的で、冷麦で、とてもいいなのに！｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢(「情熱的でひたむきで」って言ってくれてるのかな…)あ、ありがとうレジェンドちゃん。 
何だか、レジェンドちゃんがそう言ってくれるだけで気分が晴れてきた｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢私は晴れない！…だから、デスティニーくんは…いつも、…怒ってる様に…見えるかもしれないだけど… 
本当は優しいこと…みんなにも伝えてくる！｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢な、何する気！？｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢…ステーションの、駅の前で叫べば…みんな分かってくれる！｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢やめてレジェンドちゃん！！そんな事されたら僕、表を歩けなくなる！！っていうか、それただの 
危ない人だから！！｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢大丈夫…デスティニー君が優しくて…Good guyなのは、本当だから｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢そ、そういう問題じゃなくてね！！いいよ僕は…レジェンドちゃんのそういう気持ちだけで｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢デスティニー君……｣ 


ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢要するにレジェンドちゃんに分かってもらえりゃそれでいいって事か｣ 
ｶﾞｲｱ｢いいわねーラブラブで｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢素敵…｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢からかわないでってば…｣ 

110 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/20(土) 12:15:51 ID:???
&gt;&gt;108 
今日の放送でヴァーチェが脱ぐらしい 

111 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/20(土) 19:15:40 ID:???
ｳﾞｧｰﾁｪ｢私、脱いだら凄いんですよ？｣ 

とか言ってみる。 

112 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/20(土) 19:58:34 ID:???
ｲﾅｸﾄ｢何だエクシア、俺の中の人がコーラとか言ってたがお前の中の人はミルクじゃねえかシニョリーナｗミルクミルクｗｗ｣ 
ｴｸｼｱ｢……君は今週も出番がなかったね…(哀れむ目)｣ 
ｲﾅｸﾄ｢う&quot;っ！！｣ 

関係ないが、ユニオンフラッグとドレッドノートの会話が見てみたい 

113 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/22(月) 14:20:17 ID:???
CE学園生徒会室 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢アカツキ、書類がそろそろたまってきてるんだが少しは目を｣ 
ｱｶﾂｷ｢カフェ作ろう！｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢は？かふぇ……？｣ 
ｱｶﾂｷ｢うん！(ｶｷｶｷｶｷ)こんな感じの建物で、雑誌とか新聞とか置いてあって、おいしいケーキとかコーヒーとか出してくれる 
カフェ！！お昼休みや部活がない時、ちょっと空いた時間にみんなでくつろげるお店、みたいな｣ 
ﾐｰ｢良いアイデアです、生徒会長！そういった設備を取り入れている学校もあるそうですし…｣ 
ﾃｨｱ｢生徒たちの憩いの場として活躍しそうですね｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢良いわけあるか！！大体、飲食店ならもう学校の周りに一杯あるだろ｣ 
ｱｶﾂｷ｢違うよー！カフェは食事がメインの所じゃなくて、休む所なの！ね、ミーさん！｣ 
ﾐｰ｢はい。軽食をメインにしている所もありますが、大体は待ち合わせの場所や歓談の舞台として活躍する事が多いですね｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢それなら自販機の置いてある休憩所でも作った方が安く上がるだろうが…。大体、開店資金はどうするんだ！｣ 
ｱﾏﾂ｢(ﾁｬｯ)アカツキ、父上と話がついたぞー。新規事業として計画を進めているカフェチェーン、｢CAFE｢暁｣｣のテスト店舗として 
開店するそうだ｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢やっぱりもう話をつけてたのか…それにしても、よく許可が出たな。以前の水先案内店(＊保管庫参照)で 
盛大に失敗したと言うのに｣ 
ｱﾏﾂ｢ああ、あの水先案内店ならまた再始動したぞ。モデル店での反省を活かし、環境等に配慮したプランを組みなおしたんだ。 
主に海外で好評を博している｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢･…………。世の中間違っている……｣ 
ｱｶﾂｷ｢(ｺｿｺｿ)今のうちに…。アマツ、詳しい事は向こうで話そう！｣ 
ｱﾏﾂ｢あっ、アカツキ、引っ張るな…｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢お、おい、アカツキ！資金の話はどうなんだ、まさかまた生徒会予算を(ﾊﾞﾀﾝ)……！！｣ 

数日後 
CAFE｢暁｣　CE学園店 
ｶﾞｲｱ｢ぷっはーーー！！やっぱり、こういう洒落たカフェで飲む紅茶は違うわね。前からこういうお店が欲しいと思ってたのよ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ったく、バカツキの奴はまたこんなもんぶっ建てやがって…お前みたいなカフェでスイーツで自分探しな奴しか喜ばんってのに｣ 
ｶﾞｲｱ｢訳わかんない事言わないでよバカインパ、ちゃっかり利用してるくせに。文句言うならあんたの頼んだコーヒーと 
バナナケーキ貰うわよ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢何でそうなるんだよ｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢ま、まぁまぁ…憩いの場で喧嘩するのはよくないから…ね｣ 
ｶﾞｲｱ｢にしても、開店日だからか客が多くて騒がしいわね。今度はもっと空いてる時に来たいなー… 
そしてフリーダム先輩とロマン溢れる時間を過ごすの。静かな店内、時計が時を刻む音だけが流れていく二人の世界……｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢妄想に浸ってる所悪いが…あれを見ろ｣ 

114 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/22(月) 14:22:00 ID:???
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢やっぱり繁盛してるねー、もっと静かでゆっくりした時間を過ごしたかったんだけど｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢今度は空いてる時に来たいですわね。うふふ｣ 

ｶﾞｲｱ｢………ｸﾞｽﾝ｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢ガ、ガイア、元気出して…私のケーキあげるから…｣ 
　　　　｢お皿お下げしましょーか？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ああ悪い、まだ食べてないから…って｣ 
ｱｶﾂｷ｢お替りが欲しかったらいつでも言ってね、インパルス君♪｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢バカツキ…何でお前がウェイトレスやってんだよ！｣ 
ｱｶﾂｷ｢発案者として初日ぐらい手伝えってアマツに言われたんだ。ミーさんやティアさんも一緒に手伝ってるよ｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢可愛いね、その制服…｣ 
ｱｶﾂｷ｢えへっ、似合う？私も、この服気に入ってるんだ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ケッ。ところでバカツキ。時々うちの学校以外の制服が見える気がするんだが、どう言う事だ？｣ 
ｱｶﾂｷ｢ああ、それなら多分西暦学院とオーブ学院の人だよ。招待したんだ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢…いい恥晒しだ…｣ 

ﾄﾗｻﾒ｢(満足気な顔でコーヒーを飲む)｣ 
ﾑﾗｻﾒ｢…トラサメぇ。あたし達そろそろ出たい訳｣ 
ﾑﾗｻﾒ(偵察)｢気持ち良さそうに飲んでるのはいいけど、もうそれ１０杯目よ…いつまで居座ってる気？｣ 
ﾄﾗｻﾒ｢(満足気な顔でコーヒーを飲む)｣ 

ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢レジェンドちゃん…。ここに入った時から分かってはいたけど、いい加減食べすぎじゃない…？ 
だいたい、レジェンドちゃんはさっきお昼ご飯を店員さんに止められるまで食べてきた後で｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢のーぷろぶれむ…。日本でも、こう…言うんでしょ？……甘い物は別薔薇…｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢…薔薇じゃなくて、腹だよレジェンドちゃん。(レジェンドちゃんの胃はもしかして異次元にでも繋がってるんじゃないだろうか)｣ 

ﾕﾆｵﾝﾌﾗｯｸﾞ｢クサナギグループもなかなかユニークな発想をするなぁ、学校の中にカフェチェーンの店を出すとは。 
西暦の方でもぜひ試みたいね…僕とエクシアちゃんの憩いの場として｣ 
ｴｸｼｱ｢そう。お断りするわ｣ 
ｳﾞｧｰﾁｪ｢ピザ、ピザ♪もう少しお替りしよっと(ﾓﾌﾓﾌ)｣ 
ｲﾅｸﾄ｢まだ食う気か…えぇ、おい。その辺にしたらどうだい｣ 
ｴｸｼｱ｢君のエスプレッソもそれで５杯目。あまり人の事は言えない｣ 
ｲﾅｸﾄ｢ぐっ…！！｣ 
ﾐｰ｢お替りはいかがですか？｣　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 ﾌﾟ ﾘ ﾝ ｾ ｽ 
ﾕﾆｵﾝﾌﾗｯｸﾞ｢やぁマドモアゼル。本日は我々西暦学院の面々を招致して頂いてありがとう。エクシア姫も満足されているようです｣ 
ｴｸｼｱ｢気味の悪い読み仮名はやめて｣ 
ﾐｰ｢あらあら。ゆっくりしていって下さいね｣ 
ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ｢ねー酒ないのぉ副会長さ～ん。カクテルとか、ワインとか｣ 
ﾐｰ｢申し訳ありません、そういった物を置くと面白半分で頼んでしまう生徒がいるので｣ 
ｲﾅｸﾄ｢先生…判ってないでしょ。ここは、学校で！教育機関で！未成年の生徒が対象なんですよ。そんな物出せる訳ないでしょ｣ 
ﾌﾟﾄﾚﾏｲｵｽ｢いけずぅ｣ 
ｲﾅｸﾄ｢それにしても、強そうな奴らがいっぱいいるな…後で全員と勝負してみるか｣ 
ｴｸｼｱ｢だめ。私がさせない｣ 
ｲﾅｸﾄ｢…ちっ｣ 
ｴｸｼｱ｢それに勝負した所で…君の連敗記録がまた増えるだけ(ﾎﾞｿｯ)｣ 
ｲﾅｸﾄ｢今なんつったゴラァ！！｣ 
115 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/10/22(月) 14:24:59 ID:???
M1(白)｢うむぅ…こ、こういう所は、俺は、正直苦手なんだが…｣ 
M1(ｼﾞｭﾘ)｢うにゃー。私は好きですよ。ほっとするー｣ 
M1A(ｼﾞｬﾝ)｢ま、確かに兄貴にこの雰囲気は合わないなｗ。それにしても、ミーさんとティアさんのウェイトレス姿いいなぁ…｣ 
M1(ﾏﾕﾗ)｢委員長、試しに何か頼んでみたらどうです？せっかく招待されたんですし。気に入るかも知れませんよ｣ 
M1(白)｢そ、そうだな…｣ 
M1(ｱｻｷﾞ)｢ねえ、委員長がちゃんと注文できるか賭けない？私は緊張して結局何も頼めない方に食券十枚｣ 
M1(ﾏﾙﾔﾏ)｢じゃあ俺は、ソバだの定食だの場違いな物を頼む方に食券五枚｣ 
M1(白)｢……うーむ…。あ、あのーてぃっ、ティアさん、でしたよね｣ 
ﾃｨｱ｢はい。ご注文ですか？｣ 
M1(白)｢その……………………………。水、お替り｣ 
M1(ｱｻｷﾞ)&amp;M1(ﾏﾙﾔﾏ)｢(そう来たか！！)｣ 

ｽﾄﾗｲｸ｢姉ちゃん、ケバブはもうその辺にしたら？レジェンドじゃないんだから、食べすぎはよくないよ｣ 
ﾙｰｼﾞｭ｢む！…いかんいかん、昔からチリソースの類に目がなくてな。つい食べすぎてしまう｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢ヨーグルトソースはどう？ラゴゥ先生あんなに食べてるよ｣ 
ﾙｰｼﾞｭ｢うーん、健康のためにもそっちを選択したい所だが…。お、ストライク。お迎えが来たぞ？｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢ストライク君、こっちに来て…一人じゃつまんないの…｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢出たーーーーーーーーーーーーーー！！｣ 
ﾙｰｼﾞｭ｢オーバーだな、そんなに驚かなくても良いのに。じゃあ、私はここらでお暇するか…二人の邪魔をするのも悪いしな。 
私の分の代金はここに置くぞー｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢イヤーちょっと待って姉ちゃーーーーん！！代金なら半分奢るから！お願い、もっといて！｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢ストライク君…私達二人の血をカクテルにして飲もう…？｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢ほらもうこの先輩なんか物騒な事おっしゃってらっしゃる！ねえ！誰か助けてー！！｣ 

ｱﾏﾂ｢アカツキ、忙しいんだからそろそろ戻れ｣ 
ｱｶﾂｷ｢あっ、ごめんアマツ｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢アマツ先輩も、その服可愛い…｣ 
ｱﾏﾂ｢あ、ありがとうデストロイ。…私には、こんな格好はあまり似合わないと言ったんだけどな｣ 
ｱｶﾂｷ｢そんな事ないって｣ 
ｻﾞｸ(赤)｢ねえアカツキー、ジャスティス先輩はいないの？｣ 
ｻﾞｸ(桃)｢生徒会の人はぁ☆みんなお手伝いしてるんでしょ☆？ジャスティス先輩のウェイター姿ﾏﾀﾞｰ☆？｣ 
ｱｶﾂｷ｢ジャスティス君なら、急に具合が悪くなっちゃって保健室にいるけど…｣ 
ｸﾞﾌ(白)｢そうなの？残念だわぁ。ジャスティス君と一緒にロマンティックな時間を味わいたかっに…｣ 
ｻﾞｸ(黒)｢先輩方､気が済んだら早く出ましょう｣ 
ｱｶﾂｷ｢ごめんね。なんか完成したお店を見せたら｢予算がー｣って言って急に倒れちゃって…リホームさんに 
運んでもらったんだけど。何でかなぁ…｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢お前のせいだ、お前の｣ 

保健室 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢ああ…また予算が消えていく……｣ 
ﾘﾎｰﾑ｢また随分落ち込んでるな…ところでジャスティス、学校にカフェを作ったんだって？一度帰りに寄らせてもら｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢(ｶﾞﾊﾞｯ)カフェの話はすなああああああああああ！！｣ 
ﾘﾎｰﾑ｢うおっ｣     </description>
    <dc:date>2009-10-18T20:18:46+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www24.atwiki.jp/shar_gijinka/pages/40.html">
    <title>MS・MA擬人化スレ四校目 4</title>
    <link>http://www24.atwiki.jp/shar_gijinka/pages/40.html</link>
    <description>
      527 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/29(火) 17:48:32 ID:???
ただ、その場合デストロイが夜中に寝返りをうって覆い被さってきたり、寝惚けてインパルスを思いきり抱きしめたりして 
翌朝インパルスがボロボロの状態で目覚める危険が 

結構羨ましいから別にいいか 
528 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/30(水) 08:38:46 ID:???
&gt;&gt;527 
結構うらやましいから別にいいな 

アマツは温泉旅行にこれるかな？ 
529 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/31(木) 19:11:09 ID:???
&gt;&gt;528 
アカツキやレッドフレームがどんな手を使っても連れて行くと思う 
怪我をして寮で安静にしてたらレッドフレームの頼んだヘリで荷物ごと現地の旅館に連行されるとか 

むしろアマツは旅行前の方が大変な気がする。 
適当な事ばかりやるアカツキに代わって、ジャスティスと旅行のプランを考えたり旅館の手配をしたりしてそうだし 

530 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/06/02(土) 15:19:30 ID:???
ｶﾞｲｱ｢あたしがエターナル先輩に対抗できる手段、何かないかなー…あんたも考えなさいバカインパ！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢人に当たるな。…あの電波に対抗したいなら、お前も電波みたいに信者を集めたらどうだ。30人ぐらい｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢で、電波って…｣ 
ｶﾞｲｱ｢信者…ねぇ。でも、後28人もどうやって集めよう｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢待て、俺たちを数に入れやがったなこの野郎｣ 
ｶﾞｲｱ｢言い出したのあんたじゃない。さあ憐れな上にバカな迷えるバカインパよ、遠慮なくこのガイアちゃんを拝みなさい｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ふざけんなアホガイア！お前を拝むぐらいなら神様コントの志村けんを拝むわ！｣ 
ｶﾞｲｱ｢何よバカインパ、無責任な事ばかり言って！あんたなんか邪教徒とみなして死刑よ死刑！｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢け、喧嘩しちゃだめー…｣ 


ｸﾞﾌ(橙)｢出来ました、ガイアたんファンクラブの会員証！ひとまずはジン(橙)先輩がNo1、ザク(橙)先輩がNo2、俺がNo3で｣ 
ｻﾞｸ(橙)｢うん、上出来だ…ガイアたんの好きな黒を使った目立つ仕上がり、流石だなグフ(橙)｣ 
ｸﾞﾌ(橙)｢こんな事もあろうかと色々なデザインを考えてありましたから。ガイアたんの方からその気になってくれるなんて 
こんなに嬉しい事はないですよ｣ 
ｼﾞﾝ(橙)｢ガイアたんの可愛さならば信者の数はエターナルをすぐに上回る。物のわからんインパルスなどに拝んで貰わなくても 
すぐにガイアたんを崇拝する列が出来るだろう｣ 
ｻﾞｸ(橙)｢会報第１号ももうすぐ出来る…後で、ガイアたんに表紙に載せる写真を頼もう。今度はアカツキから 
貸してもらったカグヤエレクトロニクスの試作品｢ユニウスセブンが真上に落ちても壊れないカメラ｣が 
あるから突然フォルファントリーの巻き添えを喰らっても大丈夫だ。…………多分｣ 
ｼﾞﾝ(橙)｢本部はどこがいい？TMRの事務所に使ってない部屋があるからそこにするか｣ 
ｻﾞｸ(橙)｢しばらくはそこでいいと思う。だがゆくゆくはガイアたんの為に大きなビルを…｣ 

Dｼﾞﾝ｢(TMRを指して)悪いけど、あの３人最大出力で撃っちゃって。まわりにある会員証とかと一緒に｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ｢で、でも…いいんでしょうか？あのド変態が相手でもないのに、そう言う事をするのは気が引けるのですが｣ 
Dｼﾞﾝ｢いいのよ、金にならなそうな上にろくでもない事考えてるみたいだし。じゃ、お願い｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ｢それでは失礼して…フォルファントリー最大出力！！！｣ 


最近オレンジ軍団が出てないので書いてみた 
531 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/06/02(土) 18:11:57 ID:???
&gt;&gt;530 
お馴染みトリオでwktk 
↓ 
TMRのはしゃぎぶりに吹く 
↓ 
オチのハイペたんに萌える 

……見事なコンボだ。負けたぜ。 
532 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/06/04(月) 09:02:36 ID:???
今、ガイアガンダムの数百回目のチャレンジが始まる… 
お供のバカインパ＆デストロイと共にフリーダム狙いのライバル達を蹴散らし、CE学園を動き回るフリーダムを追いかけろ！ 
ただし、道中では風紀委員に追いかけられる、フォルファントリーの巻きぞえをくらうなどのアクシデントに加え 
ムラサメ三人組、ドム三人組、白グフ、ミーティア姉妹などの強力な敵も立ちはだかる。 
はたして最後に待つエターナルに勝利し、フリーダムにラブレターを渡す事はできるのか？ 
｢ガイアガンダム無双｣近日発売未定！ 


という電波を受信した 
ちなみにエンディングはバカインパがラブレターを渡してしまってホモ疑惑が再燃するオチで 
533 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/06/05(火) 19:11:18 ID:???
&gt;&gt;532 
それすげえやりたい 
534 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/06/06(水) 10:53:30 ID:???
気が早すぎるが００の擬人化が楽しみでならない 
学校は西暦だからAD高校やAD学園か？ 
535 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/06/06(水) 17:12:50 ID:???
&gt;&gt;532 
つまりEXモードはレッドフレームを操作するんだな？ 
536 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/06/06(水) 21:35:22 ID:???
&gt;&gt;535 
ジンクスが関わってるからガイア編以上に理不尽なアクシデントがありそうだ 
お供はプロトラゴゥとブルーフレームあたりか？ 
537 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/06/07(木) 16:15:02 ID:???
&gt;&gt;532 
予約してくるわ 
538 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/06/07(木) 23:21:30 ID:???
操作キャラにストフリも追加で 

長所　フリーダムとほぼ互角の強さ 
短所　移動してると突然見知らぬ場所にワープする 

540 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/06/11(月) 14:05:55 ID:???
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢はぁ…夜からのバイト……行きたくないなぁ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢なんだデストロイ。バイトが憂鬱なのか？｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢…うん………休んじゃおうかな…って｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢確か本屋だったよな。何か具合が良くないとか？それとも用事があるとか、見たい番組があるとか、 
学食のデュートリオン定食が売り切れてたとか｣ 
ｶｵｽ｢後ろの二つを休む理由に使うのはお前ぐらいだと思うけどな｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢…今日から｢夏のホラー作品フェア｣が始まるから…怖くて｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢…ああ｣ 

ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢うー…どうしよう……風邪ひいたことにして、部屋で寝てようかな…｣ 
ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ｢ようデストロイ。学習室で映画を見るんだが、一緒にどうだ？｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢(映画…気分転換になるかも)いいですね…どんな作品ですか？｣ 
ﾌﾟﾛｳﾞｨﾃﾞﾝｽ｢デンジャラスでスプラッターなムービーでーすよ｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢…？？｣ 
ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ｢つまり超過激な猟奇物のホラー映画だ。日本では過激すぎて発売禁止になった奴だが、プロヴィデンスに頼んで 
取り寄せてもらった貴重品だぞ。この季節にピッタリだろ｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢！！！い、いいいいです！！やめます！すいません！(ﾋﾞｭﾝ)｣ 
ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ｢速っ！…別に逃げなくてもいいと思うが｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢逃げ出すぐらい苦手なんじゃないの？｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢…はぁ、はぁ…………しばらく…学習室の前は通れない…なー…。娯楽室の方から部屋に帰ろう(ﾃｸﾃｸ)｣ 

娯楽室 
ｻﾞｸ(白)｢(ﾊﾞﾝﾊﾞﾝﾊﾞﾝﾊﾞﾝ)オラオラ！！どうだこの「北のキレイな顔を吹っ飛ばしてやる｣と呼ばれた俺様の銃の腕は 
…あれ？弾が出ないぞ｣ 
ｸﾞｩﾙ｢残弾数０ですよ部長。リロードして下さい｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢ザク(白)先輩、グゥル…それ、何のゲーム？｣ 
ｸﾞｩﾙ｢ああ、デストロイ先輩。デパートに買い物に行ったらクジを引かされて、それでこのゲームが当たったんです。 
僕はよく知らなかったんですが、部長に見せたら興味を持って｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢へえ…(画面を見て)！！ぞ、ぞんび！！｣ 
ｻﾞｸ(白)｢そう、ゾンビを撃ち殺すシューティングだ。なかなかいい物もらって来たぞマネージャー君…オラ、死ねこのゾンビども！！｣ 
ｸﾞｩﾙ｢ゾンビって既に死んでるんじゃないですか。こう言う場合は「成仏しろ」と言うべきでは｣ 
ｻﾞｸ(白)｢こう言うのはノリだノリ。どうだデストロイ、１Ｐ側空いてるからお前もやるか？最初はマネージャー君がやってたんだが 
これがもうヘッタクソでよ、最初の方であっさりやられて｣ 
ｸﾞｩﾙ｢あなたがいちいちオーバーアクションするせいで画面が見えなくて狙いが定まらなかったんです！体感ゲームでも 
ないのに体まで動かす事はないでしょうが｣ 
ｻﾞｸ(白)｢何を言うマネージャー君、この動きがキャラとの一体感を生むんじゃないか。で、どうだ、やるか？｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢い、いいです！失礼しますぅ(ﾀﾞﾀﾞｯ)｣ 
ｻﾞｸ(白)｢…何だ？あんなに慌てて｣ 
ｸﾞｩﾙ｢こう言うのは苦手なんじゃないですか？…それより、デストロイ先輩が拒否した事ですし、僕にコントローラー貸してください。 
あそこまで言われて黙ってる訳には行きません｣ 
ｻﾞｸ(白)｢お、ムキになって来たなマネージャー君｣ 
ｸﾞｩﾙ｢別にそんなんじゃないです！｣ 
ｻﾞｸ(白)｢分かった分かった｣ 
541 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/06/11(月) 14:10:02 ID:???
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢ううー怖かった…。……なんか娯楽室の方に行こうとしてもあれを思い出しちゃって行けない…向こうの方から行こう｣ 
ｶﾞｲｱ｢よ、デストロイ。何やってんの？｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢あっ、ガイア｣ 
ｶﾞｲｱ｢そう言えば、バイト行きたくないってため息ついてたみたいだけど…｣ 
ｼﾞﾝ(橙)｢ガイアちゃん！！少しいいか？｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢ジン(橙)先輩｣ 
ｼﾞﾝ(橙)｢知り合いからイベントの招待状もらったんだけど、どうかな…デストロイちゃんも一緒に。５枚あって、俺達三人と 
あと二人行けるから｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢招待状？｣ 
ｼﾞﾝ(橙)｢ああ。俳優が怪談をしてくれるイベントで、イベント中たまに本物が出ると噂の｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢いい、いいいです、やめます！！(ｶﾞﾀｶﾞﾀｶﾞﾀｶﾞﾀ)｣ 
ｶﾞｲｱ｢ダメですよジン(橙)先輩ー、デストロイこう言うの苦手なんですから…｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢ガ、ガイア行ったら？(先輩も、その方が喜ぶと思うし…)｣ 
ｶﾞｲｱ｢そうねー。いつなんですか？(招待状の日付を見て)…あ、この日予選会だ。すいません無理です｣ 
ｼﾞﾝ(橙)｢あ、そう…(´･ω･｀)｣ 

ｶﾞｲｱ｢じゃねーデストロイ、ちゃんとバイトしなよー(ﾀﾀｯ)｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢う、うん…努力するー。……今度はこっちの道から行こう(ﾄｺﾄｺ)｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢デストロイ。悪いが、ロドニア図書館まで本を返しに行くのを手伝っててくれるか？アカツキが借りっ放しで、 
どの本も返却期限を過ぎてるから返しに行きたいんだが…沢山あって俺一人じゃ持てそうにないんだ｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ「ど、どんな本なんですか？｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢｢怖い話大全｣｢世界の妖怪｣｢UMA全集｣｢ねないこだれだ｣｢ワシの怪談は百八物語まであるぞ｣あと…｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢お願い、勘弁してーーー！！！(ﾀﾞﾀﾞｯ)｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢あ……｣ 
ｸﾞﾌ(白)｢駄目よジャスティス君。あの子こういうの苦手なんだから｣ 
ｻﾞｸ(赤)｢でも安心してくださいね、私が持っていきますから！｣ 
ｻﾞｸ(桃)｢私も持つー☆お手伝いしますよジャスティス先輩☆｣ 
ｻﾞｸ(黒)｢私は持ちたくないです｣ 
ｸﾞﾌ(白)｢あなた達は乱暴な持ち方するから心配なのよ。こう言うのは私が持って｣ 
ｻﾞｸ(赤)｢むー！独り占めはダメですよ先輩ー！｣ 
ｻﾞｸ(桃)｢ねえねえ☆私も持つー☆！｣ 
ｻﾞｸ(黒)｢私は持ちたくないです｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢あの……早く返しに行きたいんだが…｣ 

ﾃﾞｨﾝ(指揮官)｢デストロイ。バイト先から遊園地のお化け屋敷一日フリーパス券を貰ったんだが、お前いるか？｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢いいです、ごめんなさい！！｣ 

ﾄﾞｯﾍﾟﾝﾎﾙﾝ｢デストロイ、今度のホラーゲームオンリーイベントで手伝ってくれる人を募集してるんだけど｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢ごめん！私だめぇーーーー！！｣ 

ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢なあデストロイ｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢いやーーーー！！もう許してぇーーーー！！(ﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞｯ)｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢…俺まだ何も言ってないのにorz｣ 

ｱｶﾂｷ｢(お化けのコスプレ)うらめしやーーーーなんちて！！デストロイどう？似合う？｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢…あ…こっちは怖くない…よかった｣ 
ｱｶﾂｷ｢？｣ 
542 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/06/11(月) 14:11:58 ID:???
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢ｹﾞﾛｹﾞﾛｹﾞﾛｹﾞﾛ、今日こそこの新たな発明でエターナルに一泡吹かせるであります！！｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢ｷﾞﾛｷﾞﾛｷﾞﾛｷﾞﾛｷﾞﾛ…この、クラブが厳選したホラー映像を大画面で目の前に出現させる｢突発スクリーン映写装置｣を 
使って奴をショックで気絶させ、夜中にトイレに行けなくするであります…そして情けない顔で気絶してる奴の姿をネット上に 
ばら撒いて評判を落とすであります！！…ｷﾞﾛｷﾞﾛ、いつもながら綿密な作戦…｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢そう言えば、クラブはどこに行ったでありますか？｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢彼ならショッキングな映像を見過ぎたせいで部屋でうなされてるであります。尊い犠牲を払ったであります｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢無茶しやがって…(AA略。クラブの死は無駄にしないであります！さあ早く来いエターナル！！｣ 

ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢(ﾄｺﾄｺﾄｺ)はー……どこ行っても怖いのが迫ってくるよぉ…｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢あらあら、デストロイさん。どうしたんですか？元気がなさそうですわね｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢エターナル先輩、実は…｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢え、エターナルが来たであります！！今でありますよヨッピー！｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢タイミングバッチリであります、スイッチオン！！！｣ 

(ﾊﾟｯ) 

(ﾊﾞﾀｰﾝ!!!) 




ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢(ﾋﾞｸｯ)な、何の音！？｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢あちらの方から聞こえましたわね、行きましょう｣ 

(大画面のホラー映像を前に倒れているヨッピーとオルア) 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢ヨッピー達だ…どうしてこんな所に(ホラー映像と目が合い)！！！｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢(突発スクリーン映写装置)を手に取ってこの機械は、映写機か何かでしょうか？すると、操作ミスでこの画像が 
目の前に突然現れてショックで気絶したとか…？あれ、デストロイさん？顔が青褪めてますわよ？｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢ここ、怖い画面が、怖い…画面が……ふぅ(ﾊﾞﾀｰﾝ)｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢あらあらあら、デストロイさん！？どうなさったんですか？デストロイさーん？！｣ 

ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢(ﾋﾟｸﾋﾟｸﾋﾟｸ)…わ、我々の目の前にホラー映像が現れるとは…致命的な欠陥であります……ね…｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢(ｶﾞｸｶﾞｸｶﾞｸ)……お、恐ろしいであります……夜中にトイレ行けないであります……｣ 

本屋 
店長｢お、来たのかバイト君！助かるよ！｣ 
店員｢ホラーが苦手だってあそこの君の友達から聞いて、来ないんじゃないかって心配してたんだよ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢本当に大丈夫かデストロイ。顔色が良くないぞ｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢うん………でも…寮にいるよりホラーフェアの方がいい……(ｽﾞｰﾝ)｣ 
543 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/06/11(月) 14:45:03 ID:???
&gt;&gt;542 
GJ! 


そういえば、温泉旅行の話しどうなった？ 
544 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/06/12(火) 02:32:00 ID:???
&gt;&gt;543 
「メネラオスがダガーの初恋の相手」という設定を見て考えたが、ダガーとメネラオスが同室になり 
ストライクダガー達が不倫の危機を勝手に妄想して盛り上がるというのはどうだ 
545 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/06/12(火) 11:44:35 ID:???
&gt;&gt;544 
おもすろそうだね 
546 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/06/13(水) 22:04:38 ID:???
水着の季節まであと少し… 
547 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/06/15(金) 17:13:57 ID:???
模型店 
ｴﾀｰﾅﾙ｢店員さん、この品を頂けますか？｣ 
店員｢はい｣ 

ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢エターナルはアクションフィギュアが大好きだね…デートコースにこういう店が必ず入ってるし、デートの度に 
平均して５個は買い込むし…｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢ええ。この手のひらサイズの大きさ、このプロポーションにして全身可動…まさに怒涛のトラブルエンジェル。 
見とれるような造形美をもっとちゃんと愛でなさい磨きなさい崇めなさいと言っているようですわ～…特にこの盟主王アズライガーは 
主役キャラでありながら原型を作りこんだせいで発売が遅れ、ヒロインの後に発売されたという逸品で…｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢そ、そうなんだ…｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢まさかこんな所で見つかるなんて思いませんでした。早く箱から出してガシガシ動かし…ああっ、あれは！！｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢ど！どうしたのエターナル！｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢(ﾀﾀﾀｯ)ミクロアクションシリーズ・ハロの使い魔！？発売前からネットで盛り上がったせいで、どこを探しても 
売切れだったのに！これも何かの縁ですわ、全種類一個づつ…いや、ここは二個づつ買って保存用を確保して…｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢そんなに買い物して大丈夫？生活費とか、家賃とか｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢買ってもいいのです。オークションで高値を払うよりもマシです！フリーダム君が信じて戦うものはなんですか？ 
日々の生活ですか？趣味に懸ける情熱ですか？！あ、あそこにあるのは仮面レイダー制式鬼の限定クリスタルバージョン！ 
買いー、限定品は無条件で買いですわー！！｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢だ、駄目だ…もう止まらない…｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢ああっこっちには幻のMSインアクションディアボロスガンダム！発売直後にアニメ側が設定を唐突に変えて 
生産が取り止められたため少数しか出回らなかったのに…おおっ、これは露出度の高さに原作者が怒って発禁になった 
はずの、セイントオクトーエイプのスペシャルコスチュームフィギュア！！ああ、これは(ｒｙ 
548 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/06/15(金) 17:15:47 ID:???
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢フィギュアコーナーの方がやけに騒がしいでありますね｣ 
ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)｢きっと初めて来た人が感激してるんでありますよ。ここは穴場だって聞いたことがあるでありますし｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢ガンプラだったら友達になれそうでありますけどね。…で、そこの冴えない男。キミは何しに来たんでありますか｣ 
ｻﾞｸCCI｢いやー、寮で通信機器の調整をしていたらオルア先輩達の話し声を拾いまして、出所を辿ってみたら偶然…｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢それは…｣ 
ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)｢あまり偶然とは言わないような…｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢…近寄るなでありますストーカー男。キモイであります｣ 
ｻﾞｸCCI｢あの、意図的に見つけようとしたわけじゃないんですよ！ほんとですってー｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢ウザい黙れ喋るなであります！！ところでヨッピー、目的の物は買えたでありますか｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢バッチリ人数分確保したであります。早速これを量産機仕様に改造して並べるであります！｣ 
ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)｢道具も買い込んだでありますからね…うう、腕がなるでありますｸｰｯｸｯｸ｣ 
ｻﾞｸCCI｢オルア先輩もやるんですか？｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢当然であります。こんな多少の改造ぐらい朝飯前であります！｣ 
ｻﾞｸCCI｢器用なんですね…かっこいーなー｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢誉めても何も出ないでありますよ。ところでキミ、折角ついて来たんだから荷物ぐらい持つ気はないんでありますか｣ 
ｻﾞｸCCI｢あ、荷物ですか？はいお任せを！！ヨッピー先輩、俺が持ちます｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢本当でありますか！すごく重かったから助かるであります｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢塗料やパテや接着剤がどっさり入ってるでありますからね。ま、キミみたいな弱そうな男に持てるかどうか…｣ 
ｻﾞｸCCI｢(ヨッピーから買い物袋を受け取る)…よっと。じゃ、行きましょうか｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢…あ、あれ？重くないんであります……か？｣ 
ｻﾞｸCCI｢こんなの軽いですって！…も、もしかして心配してくれてるんですか？｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢べ、別にただ聞いただけであります！！いいから黙って荷物持ちやるであります！！｣ 
ｻﾞｸCCI｢はいっ、分かりました！｣ 

ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢ワガハイがあんなに苦労して持ってた物を、片手で軽く…。愛の力は偉大だねークラブ｣ 
ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)｢ヨッピーが非力なだけだったりして｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢ゲロッ!!?｣ 

550 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/06/17(日) 18:56:47 ID:???
新聞部 
ｻﾞｸｽﾌﾟﾚﾝﾀﾞｰ｢あのーすいません、新聞部の見学を｣ 
部員｢その原稿こっちだ、早く！！｣ 
ﾚｲｽﾀ｢この記事に使う写真なんですが…これでいいですか？｣ 
部員｢うーん…その写真よりもこっちの方が…｣ 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢すいません、新聞部の見学……｣ 
部員｢おーい、器楽部のインタ起こし終わったぞー｣ 
ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ)｢よし、こっち回せ｣ 
ﾃｽﾀﾒﾝﾄ｢アウト！印刷所から電話だ！｣ 
ｱｳﾄ｢サンキュー。はい、お電話代わりま…って違うじゃねえかテスタメント！！｣ 
部員｢なあ、Meerの新曲発表のページだけど、もう少し文章打てないか？｣ 
ﾃｽﾀﾒﾝﾄ｢うーん、バランスが悪いのは分かってるんだが…ここは写真を優先して｣ 
ｻﾞｸｽﾌﾟﾚﾝﾀﾞｰ｢あの…｣ 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢えーと…｣ 
ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ)｢ザクスプレンダー、M1Aバリー！悪いね、とりあえず向こうの部屋で座ってて！！｣ 

８｢ごめん、レイスタアウトの編集作業が忙しくて｣ 
ｻﾞｸｽﾌﾟﾚﾝﾀﾞｰ｢い、いえ。過酷な部活なのはよく分かりましたから｣ 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢20分ぐらいしかいなかったけど、あらゆる物を見学しきった気がします…｣ 
８｢いつもはこんなに忙しくないんだけどね…今月はみんな忙しいみたいで｣ 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢じゃあ、質問していいですか？この部活について｣ 
８｢うん。じゃあまず(ﾌﾞｰｰｰﾝ)(ﾋﾟｯ)はい、あっメイド長……はい、はい！ええ………様がお着きに？ 
…はい、分かりました、ではレッドフレームさんと向かいます。はい。それでは(ﾋﾟｯ)ごめん、別口で仕事が入った。またね！(ﾀｯﾀｯ)｣ 

M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢…行っちゃいましたね｣ 
ｻﾞｸｽﾌﾟﾚﾝﾀﾞｰ｢バリーちゃん…私達どうしようか…｣ 


新聞部 

文化部の中では規模の大きい部活で、部室の他にも編集作業をするための部屋がある。 
主な活動は機関誌｢レイスタアウト｣の作成で、その収益によって部費を賄っている。 
芸能活動をしている生徒のプライベートショットや、美男美女の写真を中心に構成された行事や部活動の記事、 
さらにはグラビアまがいの女生徒の写真記事などの誌面の内容はPTAから疑問視されているが 
売り上げは良好なので部員達はあまり気にしていない。 
551 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/06/18(月) 13:05:20 ID:???
&gt;&gt;550 
俺も一冊買うよ 
552 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/06/18(月) 21:03:33 ID:???
&gt;&gt;551 
お求めはCE学園内の購買および学園近くの書店でどうぞ。 

ちなみに今月号は、器楽部のミラコロガンダム(仮名)さんから投稿された水泳部の写真が大好評。 
＊たまにデブが写ってますが仕様です 
553 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/06/19(火) 01:14:54 ID:???
ﾄﾞﾚｯﾄﾞﾉｰﾄ「一つ今更な事実に気づいたんですがお義兄さん」 
ｵﾙﾃｭｷﾞｱ「誰がお義兄さんだ。で、何の話だ？妹のストーカー君」 
ﾄﾞﾚｯﾄﾞﾉｰﾄ「原作に沿った展開だとお義兄さんはお舅さんから僕とハイペたんを保護する為に僕たちを連れて脱走したわけなんですよね(･∀･)」 
ｵﾙﾃｭｷﾞｱ「微妙に違う。あれはファーストの身柄保護が主たる目的だ。 
……それとな、そんなこと言ったらこのスレは往年の○ーの読者投稿ページになるぞ？ 
前世と現世と来世ぐらいの世代越えがどれだけいると思ってるんだ」 
ﾄﾞﾚｯﾄﾞﾉｰﾄ「えー、別にいいじゃないですかー。 
インパルス君たちトリオが某漫画や某アニメみたいな転生恋人ネタ入れたり僕たちが相討ちと心中の中間みたいな形になったりしても」 
ｵﾙﾃｭｷﾞｱ「後半不許可。何が何でも不許可。ちゅーわけで我が家伝統の必殺技を食らえぇぇぇぇい！」 
ﾄﾞﾚｯﾄﾞﾉｰﾄ「ちょっなんでですかァァァァ!?」 



オルテュギア……慣れない技を使って三日後に筋肉痛になる 
ドレッドノート……再起不能 
ハイペリオン(1st)……二人には気づかないで平和に過ごす 



元ネタにする話次第ではハイペたんもプッツンでハイに、兄さんもマトモになると今更気づいた。 
554 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/06/19(火) 07:11:00 ID:???
&gt;&gt;553 
GJ！珍しくハイペリオンが酷い目にあってないなｗ 
転生恋人ネタだとガイアがものすごく大人しくなるんだろうか 

あと、元ネタ次第だとメネラオスとガモフ先生が喧嘩して相打ちになったりデスティニーとインパルスがｱｯｰな事に(ｒｙ 
555 名前： ガイア無双 [sage] 投稿日： 2007/06/20(水) 21:05:38 ID:???
&gt;&gt;535-536 
ちょい古いがガイア無双ネタ 

ある日、ザクＣＣＩがゲームを持ち込んできた 

ｲﾝﾊﾟ「俺たちにテストプレイを？」 
ＣＣＩ「はい、ゲームコンクールにでも出そうかなと考えまして」 
ｲﾝﾊﾟ「これ、お前一人で作ったのか？」 
ＣＣＩ「はい、まだ声あてとかやることはいっぱいありますが」 
ｱﾋﾞｽ「お金出してくれるって言うならお姉さん考えてもいいかなー」 
ＣＣＩ「大丈夫です、盗聴器を取り付けてあるので、そこから音声くみ上げるので」 
ｲﾝﾊﾟ「い、今なんて」 
ＣＣＩ「では、開始させますので感想をお願いします」 

ｶﾞｲｱ編 

ｶﾞｲｱ「ど、どうにか攻略できたわ」 
ｲﾝﾊﾟ「と言ってもやったの殆ど俺じゃねえか」 
ｶﾞｲｱ「とにかく、少なからずゲームの中では結ばれることになるのよ 
でかしたわＣＣＩ、これは名作間違いないわよ・・・」 
556 名前： ガイア無双Ｂ [sage] 投稿日： 2007/06/20(水) 21:13:21 ID:???
〈ゲーム内〉 
ｲﾝﾊﾟ「ほら、アホガイア、念願のフリーダム先輩だぞ、とっととラブレター渡しに行けよ」 
ｶﾞｲｱ「ちょ、ちょっと待って・・・緊張して体が動かない・・・ｲﾝﾊﾟあんたが行って」 
ｲﾝﾊﾟ「ハァ？何言ってんだお前、そういうのは自分で・・・」 
ｶﾞｲｱ「この機を逃がしたら次はもうないの！！はやく！！」 
ｲﾝﾊﾟ「へいへいわかったよ・・・フリーダム先輩、あんたに渡したい物がありますが・・・」 

ﾌﾘｰﾀﾞﾑ「ちょっと僕・・・男には興味ないんだ」 
ｲﾝﾊﾟ「いや、俺じゃなくて・・・ガイアの」 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ「さよなら」 
ｲﾝﾊﾟ「ちょっと待ってください！！先輩、せんぱーい！！」 
ｶﾞｲｱ「(゜д゜)・・・」 
ｲﾝﾊﾟ「(゜д゜)・・・」 
ｶﾞｲｱ「なによこのゲーム・・・」 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ「ま、まぁ・・・ゲーム自体は面白かったし・・・このままでいいんじゃないかな」 
ｶﾞｲｱ「こんなにひっぱといて何よこのオチは、フザケてるとしか言いようがないわ！！ 
うおおおおおおおおお絶対にゆるさーん！！」 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ「ちょっと・・・やめ・・・」 
ｲﾝﾊﾟ「うわぁああああ、こんなところで暴れるなー！！」 

翌日 
ｲﾝﾊﾟ「これ、返す・・・」 
CCI「ど、どうでしたか？」 
ｲﾝﾊﾟ「・・・」 
CCI「それとどうしたんですかその顔」 
ｲﾝﾊﾟ「お前のゲームのせいだよ！！」 
557 名前： ガイア無双EXモード [sage] 投稿日： 2007/06/20(水) 21:49:17 ID:???
インパルス編 

ｲﾝﾊﾟ「やっぱりオチは同じか・・・敵にガイアが増えて難易度高くなってる割には・・・」 

橙三馬鹿編 

橙ジン「あぁ、フリーダムの前にガイアちゃんが」 
橙ザク「ガイアちゃんどいて、そいつ殺せない！！」 
橙グフ「おのれぇ、許さんぞフリーダム！！いたいけな彼女を手駒にしおってぇええ」 

ジンHM2編 

ジンHM2「放してください！！こうしないと、こうしないと私の怒りが」 
ｿｰﾄﾞｶﾗﾐﾃｨ「やめるんだHM2テレビを斬ろうとするんじゃない！！」 
ジンHM2「はなせー！！」 
558 名前： ガイア無双EXモード2 [sage] 投稿日： 2007/06/20(水) 21:56:18 ID:???
ストフリ編 

ｲﾝｼﾞｬ「ｱﾁｬｰ(ﾉ∀｀)、これ本人にみせてたら大変なことになってたわよ・・・」 
赤ｶﾞｲｱ「あれ、今操ってる先輩の他にもう一人先輩がいますけど・・・」 
ｲﾝｼﾞｬ「まさかぁ、いくらなんでもゲームの世界まではさ迷わないでしょ」 
ｹﾞｰﾑ内のｽﾄﾌﾘ「うぉおおおお、もうひとり俺がいる！！」 
二人「ま、まさか・・・」 

レッドフレーム編 

CCI「すいません、ﾚｯﾄﾞﾌﾚｰﾑさんが風邪を拗らせてしまったとはいえ、テストプレイをお願いしてしまって・・・」 
ｱﾏﾂ「あ・・・あぁ、(本当に理解に苦しむ)」 
CCI「とりあえず、この通路を出れば、エンディングですから」 
ﾌﾞﾙｰ「時に、普段兄者が奴(ﾌﾘｰﾀﾞﾑ)と一緒にいる姿を見たことがないような気がするんだが」 
ｱﾏﾂ「私もだ、ここまでくると笑い事ではすまないような気がする・・・」 
CCI「まぁ、ゲーム内ではそんなことは起こりませんよ」 
ﾊﾟｿｺﾝ「・・・」 
ｱﾏﾂ「ゲームが止まったんだが、これは仕様か？」 
CCI「いえ、ここらはちゃんと確かめたのに・・・おっかしいな・・・」 
ﾊﾟｿｺﾝ「ブブ・・・ぷす・・・」 
ﾌﾞﾙｰ「ﾊﾟｿｺﾝから焦げ臭い臭いがするぞ・・・」 
CCI「え、えぇ？」 
ﾎﾞｶｰﾝ 

翌日 

ｲﾝﾊﾟ「で、ゲームまで壊れたわけか」 
CCI「はい、バックアップをとってなかったので」 

学生A「ｱﾏﾂ先輩どうしたんだ？」 
学生B「なんだか、ゲームをしていたら突然パソコンが爆発したんだと」 
ｱﾏﾂ「ゲームでさえ遭えないってどんなジンクスをもっているんだあいつは・・・(ﾌﾞﾂﾌﾞﾂ)」 

ｼﾞｬｽﾃｨｽ「で、なんだ？俺達に用って」 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ「うん・・・どういうわけか、皆が突然僕に襲い掛かってくるんだ」 
ｴﾀｰﾅﾙ「フリーダムも大変ですのね」 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ「何でだと思う？」 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ「お前の場合、思い当たる節が多すぎてわからん」 
559 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/06/20(水) 22:33:36 ID:???
&gt;&gt;555-558 
GJ！ストフリとレッドに吹いたｗ 
ジンHM2編は一体どんな展開に… 
560 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/06/23(土) 13:53:16 ID:???
&gt;&gt;558に勝手に便乗 
現実 
ｲﾝｼﾞｬ「ｱﾁｬｰ(ﾉ∀｀)、これ本人にみせてたら大変なことになってたわよ・・・」 

ゲーム内 
ｽﾄﾌﾘ｢ここがCE学園か？なんか壁や廊下がゲームの背景みたいだな。歩いてる奴もみんな無表情で何も喋らないし…｣ 
(ｻﾞｼｭｯ)(ｶﾞｼｭｯ)(ｶﾞﾝｶﾞﾝｯ) 
ｽﾄﾌﾘ｢何だ、あの音。もしかしてフリーダムの奴が暴れてるのか？(ﾀﾞﾀﾞｯ)｣ 

現実 
赤ｶﾞｲｱ「あれ、今操ってる先輩の他にもう一人先輩がいますけど・・・」 
ｲﾝｼﾞｬ「まさかぁ、いくらなんでもゲームの世界まではさ迷わないでしょ」 

ゲーム内 
ｽﾄﾌﾘ｢フリーダムじゃないな…学校に忍び込んだ不審者か？突然現れて生徒に危害を加えるとは、白昼堂々許せん奴だ。 
おい貴様！！善良な人々に暴虐の限りを尽くす者、人､それを悪と…うぉおおおお、もうひとり俺がいる！！？｣ 

現実 
二人「ま、まさか・・・」 
ｲﾝｼﾞｬ｢と…とりあえず、攻撃してみよう。えいっ！｣ 
赤ｶﾞｲｱ｢ええっ！？｣ 

ゲーム内 
(ﾋﾞｭﾝｯ) 
ｽﾄﾌﾘ｢(回避)うおっ！？き､貴様やる気か…？ゲームキャラみたいな動きをしやがって、不気味な奴め。 
いいだろう、正義の剣を思い知らせてやる！！｣ 

現実 
ｲﾝｼﾞｬ｢(ｶﾁｬｶﾁｬｶﾁｬ)んっ、よっ、はっ…こ、こいつ強い！｣ 
赤ｶﾞｲｱ｢インジャ先輩…こっちの攻撃が当たるたびにもう一人の先輩がやたらリアルに傷だらけになってますけど… 
やっぱり本物じゃ…｣ 
ｲﾝｼﾞｬ｢(聞いてない)気を抜いたら負けるわね…今だ、喰らえっ本物のストフリがよくやってた連続攻撃！！｣ 

ゲーム内 
ｽﾄﾌﾘ｢こ、こいつめ…なかなかやるじゃねえか。戦術まで俺とよく似てやがる。だが、もう終わりだ！これで一気に勝負を 
つけてやる！！か～…　り～…　どぅ～…　す～…｣ 
(ｽﾞﾊﾞｧｯ!!!) 
ｽﾄﾌﾘ｢ぐわぁ！！…き､貴様………(ｶﾞｸｯ)｣ 

現実 
ｲﾝｼﾞｬ｢っしゃ、勝った！！｣ 
赤ｶﾞｲｱ｢勝ったじゃないですよ、先輩が動かなくなっちゃったじゃないですか？！先輩、ストフリせんぱーーーい！！！｣ 
ｲﾝｼﾞｬ｢大丈夫よぉ、本物だとしてもあれぐらいなら生きてるって。結構タフだし｣ 
561 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/06/23(土) 13:56:53 ID:???
数時間後 
ゲーム内 
ｽﾄﾌﾘ｢(ﾑｸｯ)はっ、さっきの奴は？！奴め、この俺を倒すとは…ん？様子がおかしいぞ、人が歩いてるポーズのままピクリともしない｣ 

現実 
ｱﾏﾂ「ゲームが止まったんだが、これは仕様か？」 
CCI「いえ、ここらはちゃんと確かめたのに・・・おっかしいな・・・」 
ﾊﾟｿｺﾝ「ブブ・・・ぷす・・・」 
ﾌﾞﾙｰ「ﾊﾟｿｺﾝから焦げ臭い臭いがするぞ・・・」 
CCI「え、えぇ？」 

ゲーム内 
ｽﾄﾌﾘ｢な、なんだ、校舎が爆発していく！！？まさか、さっきの奴が爆弾か何かを…！くそっ、ここからじゃ出口が見当たらん！ 
ちくしょおおおおお…！！！！｣ 

ﾎﾞｶｰﾝ 

現実 
病院 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢大丈夫？ストフリ。家の前で大火傷を負って倒れてたんだって？｣ 
ｽﾄﾌﾘ｢(全身包帯)フリーダム、無事だったのか…よく聞け、俺は、生徒を襲撃しCE学園を爆破した凶悪犯と戦って…｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢…何言ってるの？学校なら今行って来た所だけど｣ 

病室の外 
赤ｶﾞｲｱ｢インジャ先輩ー、本当の事言った方がいいんじゃないですか…｣ 
ｲﾝｼﾞｬ｢やっぱり本物だったのね…だけど、あそこまで酷い状態になってるとは思わなかったわ。 
でも、本当の事言っても信じないだろうし。うーん｣ 
562 名前： 通常の名無しさんの３倍 [age] 投稿日： 2007/06/24(日) 20:38:46 ID:???
ｱﾋﾞｽ｢私が活躍する話ﾏﾀﾞｰ？｣ 


ついでに保守 
563 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/06/24(日) 23:12:22 ID:???
&gt;&gt;560-561 
ｽﾄﾌﾘｶﾜｲｿｽw 
でもGJ 

564 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/06/26(火) 20:25:29 ID:???
ファンディスクの中の人の解説で、イージスさんが怒り狂う猛獣とか 
獰猛な本性とか言われてるらしくて吹いた 

ｲｰｼﾞｽ｢そう…私はストライク君だけを求める獣。あなたの全てを手に入れるまで止まらないの…ストライク君ーー！！｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢いやーーーーー！！助けてーーーーーー！！｣ 
565 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/06/28(木) 12:31:14 ID:???
ドレッドノートがハイペリオンに「ハイペたーん」と呼びかけてるからか 
ハイペリオンはぺたーんなんだろうか　とかですね思ってみたりですね 
566 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/06/28(木) 13:25:35 ID:???
つまり、 
ハイペリオン実は貧乳説？ 
567 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/06/28(木) 14:50:22 ID:???
ドレッドノートはどっちでもよさそうですが 
568 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/06/28(木) 21:55:27 ID:???

　　　　　　ﾍﾟﾀｰﾝ… 
..〃貧乳ヽﾎﾞｸﾄｵﾅｼﾞ…?　　　　〃´ ⌒ヽ　ｴｯ 
_l lﾙ从ﾉﾙﾉ_　　　　　　　　　　　l_l∧iVi i 
`ｲゝ ﾟ -ﾟﾉ&gt;&#039;　　　　　　　　　　　 i(ﾟ∀ﾟ；i | 
569 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/06/28(木) 23:50:37 ID:???
だが特務兵下着ＡＡではふっくら胸元だったような… 
まさか寄せてあげ(ｼﾞｭｯ 
570 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/06/29(金) 05:03:52 ID:???
実はハイペリオンの胸にはフォルファントリー用のエネルギーが蓄えられていて、 
普段は普通のサイズだが最大出力を発射した後はぺったんこにという説を今考え…(ｼﾞｭｯ 
571 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/07/01(日) 17:36:55 ID:???
海岸 
ｿﾞﾉ｢野郎ども…海だ！！｣ 
ｸﾞｰﾝ｢…ええ、見渡す限り海ですね｣ 
ｼﾞﾝﾜｽﾌﾟ｢海ですね…いや、海だね…？｣ 
ｱﾋﾞｽ｢限りなく海ですね｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢全くもって海でありますね｣ 

ｿﾞﾉ｢どうしたお前ら、困惑したような顔で。海だぞ、もっと派手に喜べ｣ 
ｱﾋﾞｽ｢困惑してるんですよ！！なんでこんな所に連れて来られてるんですか、私達！？｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝB｢臨時の練習をするからと、水着に着替えて集まって…そしたら変な飛行機に乗せられて…｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢もう、訳がわからないであります！！だいたいここはどこでありますか！？｣ 
ｿﾞﾉ｢ここは学園長の所有する無人島の一つだ。そろそろ暑くなってきたし、夏に向けて水泳部の存在を派手にアピールしておく為に 
ちょっとした合宿をしようと思ってアカツキに相談したらここを紹介されてな｣ 
ｸﾞｰﾝ｢合宿って…ペンションとか借りたりしないんですか？テントとか用意してませんよ…｣ 
ｿﾞﾉ｢贅沢言うな、どこの部も部費不足で悩んでるんだ。安心しろ、寝床は派手なのを用意してもらった｣ 
(｢CE学園水泳部合宿所｣と書かれた看板のある大きなログハウスを指して) 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢こう言うのは用意がいいんでありますね｣ 
ｿﾞﾉ｢それより、早く準備体操を済ませた方がいいぞ。そろそろ敵が来る｣ 
地中ｸﾞｰﾝ｢敵？｣ 

(無人島に向かってくるボートの大群) 
生徒｢見つけたぞ、この島だ！！｣ 
生徒｢あのデブ、俺達のグーンちゃんをこんな島に連れ去りやがって｣ 
生徒｢砂に埋めて焼き豚にしてくれる！！｣ 

ｱﾋﾞｽ｢な、なんですかあれ？！｣ 
ｿﾞﾉ｢怒りに燃えるグーンファンの皆さんだ。｢グーンを連れ去った、返して欲しければこの島まで来い｣と手紙を出して呼び出した｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢何でそんな挑発するような真似を…？｣ 
ｿﾞﾉ｢まあ見てろ。おーいお前らー、グーンを返して欲しければ俺たちを倒す事だ！！｣ 

生徒｢上等だこの肉ダルマ！！｣ 
生徒｢こっちは初めからそのつもりなんだよ！！｣ 
生徒｢さあ野郎ども、水泳部の奴らをミンチにしてグーンちゃんを助けに行くぞ！！｣ 

水泳部員｢ひえー！！｣ 
ｱﾋﾞｽ｢ちょっと、何を言ってるんですかあんた！！？そんなRPGのボスみたいな事！｣ 
ｿﾞﾉ｢これが今日のトレーニングだ。自分の力のみを頼りにあの連中から泳いで逃げまくる。単純な上に派手でいいだろ｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝB｢無茶言わないで下さい！！あんな大勢のボートから逃げられる訳ありません！！｣ 
ｿﾞﾉ｢やってやれない事はない(グーンを抱え)さあ野郎ども派手に逃げるぞ！あ、ワスプはログハウスの中に隠れとけ。 
頼みたい用事もある｣ 
ｼﾞﾝﾜｽﾌﾟ｢は、はい。じゃあ、頑張ってくださいね…じゃなかった、頑張って…だぞ？｣ 
572 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/07/01(日) 17:40:57 ID:???
無人島の近海 
水泳部｢うわああああーーーーーーーー！！！｣ 
生徒｢待てーーーーーーーーーーーー！！！｣ 

ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝB｢泳いで逃げるなんて無茶よ、島の奥に逃げた方が安全じゃない？｣ 
地中ｸﾞｰﾝ｢その方がいいですね…俺、泳げないし(ｸﾞﾙﾙﾙﾙﾙ)あれ？何か聞こえませんでした？｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝB｢(ｸﾞﾙﾙﾙﾙ)本当だ…何の音だろう？なんかの獣の声みたいな…｣ 
ｿﾞﾉ｢おーい、言い忘れたが島の奥には猛獣が生息してるって噂だ。おとなしく泳いだ方が安全だぞ｣ 
地中ｸﾞｰﾝ&amp;ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢！！｣ 

ｱﾋﾞｽ｢(ﾊﾞｼｬﾊﾞｼｬﾊﾞｼｬｯ)ぷはっ、はぁっ、ひぃ、ひぃ…ヨッピー！なんか発明品ないの！？｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢よ、よし！こんな状況ならば、新開発のロケットシューズを使わざるを得ないであります｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢靴の裏からロケット砲を噴射させて、空を自由に飛行するあれでありますね！！｣ 
ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)｢早速装備するであります！！｣ 
ｱﾋﾞｽ｢………ねえ、私達って今、下半身水に浸かってるよね…。ロケットに火がつくかな？｣ 
ｱｯｼｭ三人組｢………｣ 

ｿﾞﾉ｢(ｽﾞｻﾞｻﾞｻﾞｻﾞｻﾞｻﾞ)わはははははは、どうした、こっちだぞお前ら！｣ 
生徒｢くそっ、全速力でも追いつけないなんて…｣ 
生徒｢あのデブ、デブな癖になんであんなに速いんだ！？｣ 
生徒｢かと言って、グーンちゃんを連れて帰ろうにももっと速いし…でも、なんでグーンちゃんまで逃げてるんだ？｣ 
生徒｢でも、グーンさんの泳いでる姿…まるで人魚のようですね｣ 
生徒｢ああ…なんて美しい…いや、見とれてる場合じゃない。早く捕まえろ！｣ 
ｸﾞｰﾝ｢(ｻﾞｻﾞｻﾞｻﾞｻﾞｻﾞｻﾞ)そ、そ、それにしても部長ー…いつまで逃げればいいんですかー？｣ 
ｿﾞﾉ｢分からん！まあ、逃げていればあいつらもそのうち飽きるだろ｣ 
ｸﾞｰﾝ｢ええ！？｣ 

夕方 
(体力を使い果たして海岸に倒れている水泳部員) 
ｸﾞｰﾝ｢あ、あの人たち、どうなりました…？｣ 
ｼﾞﾝﾜｽﾌﾟ｢海上保安庁に追われて逃げて行ったみたいです…じゃない、みたいよ｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢…ふぅ、ふぅ…奇跡的に一人も捕まっていないであります｣ 
ｿﾞﾉ｢いやー充実したトレーニングだったな｣ 
水泳部員｢(ふざけんなこの野郎…)｣ 
ｱﾋﾞｽ｢…ヨッピー、このデブ海に沈めて帰ろう｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢アビス、抑えるであります！｣ 
ｿﾞﾉ｢まぁそう怒るな。夕飯は派手なのを用意してあるぞ。なあワスプ｣ 
ｼﾞﾝﾜｽﾌﾟ｢あ、はい。あれですね。ちょっと待ってて下さい、準備はしてありますから。じゃない、あるから…ね｣ 
573 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/07/01(日) 17:46:32 ID:???
(ｼﾞｭｩｳｳ……) 
(焼き網の上に並べられた沢山の魚介類) 
ｱﾋﾞｽ｢美味しいーーーーーーーー！！！部長最高！大統領！出まくった腹は伊達じゃないですね！｣ 
地中ｸﾞｰﾝ｢貝も魚も新鮮で最高ー！！｣ 
ｿﾞﾉ｢ったく調子のいい奴だ｣ 
ｸﾞｰﾝ｢部長、いつの間にこんな沢山の魚介類を？｣ 
ｿﾞﾉ｢ただ逃げ回るだけってのも退屈だったからな。逃げながら海で色々と捕まえてきた｣ 
ｼﾞﾝﾜｽﾌﾟ｢下ごしらえも済ませてありますだよ。調理器具や調味料はログハウスの中にありましたからだぞだよね｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢ちょっとヨッピー！こっちにも魚まわすであります！｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢うまい…海岸で食べるバーベキューは絶品でありますね！あ、その海老もらい！｣ 
ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)｢いでっ、魚の小骨が喉に｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝB｢慌てて食べるから…お茶で流し込んで｣ 
ｼﾞﾝﾜｽﾌﾟ｢ところでゾノ君、この後はどうするんですかなのなんだぞ？｣ 
ｿﾞﾉ｢ｹﾞﾌｩ。そうだな、明日の準備をしようか｣ 
ｼﾞﾝﾜｽﾌﾟ｢明日の…？｣ 

夜 
島の内陸部 
ｿﾞﾉ｢ほらどうしたお前ら、きりきり歩け。アカツキの執事さんの話だとこの島には猛獣もいるが、鳥やウサギもいるそうだし 
食べられる野草も自生してるらしい。飯には困らんぞ｣ 
ｱﾋﾞｽ｢明日の準備って…こう言う事なんですか…｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢合宿に来て狩りをするハメになるなんて…(ｺﾞﾂ)あっ、ゾノ部長すいませんであります｣ 
ｿﾞﾉ｢(ヨッピーのはるか後ろから)何だ？ヨッピー、俺はこっちだぞ｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢え？じゃあ、この、巨体は、ど　な　た　様　で　あ　り　ま　す　か　…　？｣ 

熊｢ｸﾞﾙﾙﾙﾙ…｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢ｹﾞﾛｰｯ！！くく、熊やーーーー！！｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢あ、慌てるなであります、こんな時こそ死んだふりを…｣ 
ｸﾞｰﾝ｢もう見つかってるから意味ないよー！！｣ 
ｼﾞﾝﾜｽﾌﾟ｢わあああああーん！！うえええええーーーーん｣ 
ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)｢わ、ワスプ先輩がパニックを起こして泣き出したであります！！｣ 
ｱﾋﾞｽ｢ヨッピー！こういう時こそあれじゃないの！？！あの、ロケットシューズ！！あれを使って体当りとかすれば｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢ログハウスに忘れてきちゃった…｣ 
ｱﾋﾞｽ｢うそー！！！｣ 
ｿﾞﾉ｢何だ、熊？よーし俺に任せろ(熊の目の前に躍り出る)｣ 
熊｢ｶﾞｵｵｵｵｩ｣ 
ｿﾞﾉ｢お、やるか？！この島には動物愛護協会はいないからな、遠慮なく明日の飯になってもらうぞ｣ 

(ﾊﾞｷｯ)(ｸﾞﾜｱｱｱ)(ｺﾞｶﾞｯ)(ﾄﾞｺｯ)(ｶﾞｵｵｵｵ)(ﾌｫﾉﾝﾒｰｻﾞｰ砲!!)(ﾊﾞｼｭｰ)(ｸﾞｱｱｱｱｱ) 

ｱﾋﾞｽ｢チャンスです、ワスプ先輩！今の内にログハウスに戻って寝ましょう！｣ 
ｼﾞﾝﾜｽﾌﾟ｢ひっく、ひっく…で、でもゾノ君はどうするんですかなのだ…｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢あんなデブほっとくであります！さすがについて行けんであります｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢よし、そうと決まればダッシュであります｣ 
ｿﾞﾉ｢(熊の攻撃を避けながら)ん？おーい、どうしたお前ら！帰る前に、少しは俺を援護しろー｣ 
水泳部員｢無茶言うなーーーーーーーーーーーーーー！！！(ﾀﾞﾀﾞｰｰｰｯ)｣ 
574 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/07/01(日) 17:51:16 ID:???
２日後 
ｱﾋﾞｽ｢…あの後、部長が嬉しそうに熊の死体を抱えて戻ってきた時は目を疑ったわ｣ 
ｼﾞｵｸﾞｰﾝ&amp;ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝV｢(い、行かなくてよかった…)｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢…で、その獲物はどうしたんだ？｣ 
ｱﾋﾞｽ｢部長が捌いて冷凍した後、次の日の食事に出されたよ。さすがに一部の人しか食べなかったけど…。 
特訓自体もとんでもない事ばかりやらされたし…もう当分合宿はいいわ。部長のサバイバル精神には付き合い切れない｣ 
ｶﾞｲｱ｢凄い合宿したね…あ！と、ところでこの話って、もしかしてうちの部長にもした？！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ジャスティス先輩にも…したのか！？｣ 
ｱﾋﾞｽ｢私は話してないけど、部長の事だから派手に触れ回ったんじゃない？｣ 
ｶﾞｲｱ&amp;ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢…と、言う事は…｣ 


そのまた翌日 
無人島 
(ログハウスの看板が｢CE学園長刀部&amp;陸上部合同合宿所｣に変わっている) 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢水泳部はいい前例を作ってくれた。確かにここで自給自足の生活をすれば、部費をまるで使わず 
効率的に合宿が出来るわけだ｣ 
ｻﾞｸ(白)｢水泳部が出来たんだ、俺達に出来ない訳がない。お前ら、死ぬ気で合宿するぞ！！｣ 

ｲﾝﾊﾟﾙｽ&amp;ｶﾞｲｱ｢……勘弁して……｣ 
575 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/07/01(日) 18:34:30 ID:???
&gt;&gt;574 
インパルス「部長！バカツキとフリーダムをほっといていいんですか！？」 
576 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/07/01(日) 18:45:52 ID:???
ジャスティス「まかせろ、ちゃんと連れてきている！」 
アカツキ＆フリーダム「(口にガムテープ＆縛られ)んー！！」 

577 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/07/01(日) 18:56:07 ID:???
インパルス「どうせ部長の事だからエターナルが来たらほどいちゃうんでしょう！？」 
578 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/07/03(火) 16:16:13 ID:???
ジャスティス先輩が2日間黙りこくってしまった件について 
579 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/07/04(水) 05:02:30 ID:???
インパルス「やれやれ、図星か」 
580 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/07/04(水) 10:56:30 ID:???
ｶﾞｲｱ｢あれ？ジャスティス先輩、バカインパはどうしたんです？｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢あいつには別の特訓メニューを用意した。仰向けで丸太に縛り付けられた状態で激流の川を下るという過酷な特訓だ｣ 
ｶﾞｲｱ｢へぇー…変わった事やるんですね、長刀部って｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢いつもの特訓じゃインパルスが物足りないらしくてな。この後も砂に体を埋めて６時間放置される特訓、 
生肉を体にはり付けて猛獣のいる森を歩き回る特訓など色々考えてある｣ 


ｿｰﾄﾞｶﾗﾐﾃｨ｢…口は災いの元だな｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢生きてるかなー、インパルス君｣ 
581 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/07/04(水) 15:48:14 ID:???
インパルス「部長、ねえぶちょー、仰向けで縛り付けるのはいいけどこの丸太回転してませんか？ 
そして砂に埋めるときもなんで縛られたままなんですか？ 
しかもそのうえ顔に砂をかけられてるような気がするのは俺の気のせいですか？ぶちょー？ねえぶちょー？ 
あと生肉を体に貼り付けるときも縄ほどいてくれないんですか？ねーぶちょー？しかもその上フリーダムの縄解いてるような気がするのは気のせいですかね？ねーぶちょー？」 
582 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/07/05(木) 19:45:52 ID:???
アカツキ「ねージャスティス君、私の縄はほどいてくれないの？」 
583 名前： 通常の名無しさんの３倍 [age] 投稿日： 2007/07/06(金) 02:33:26 ID:???
グゥル「こっちはこっちで部長がいないし・・・」 
ガイア「あそこで馬鹿インパと一緒に埋まってるの部長じゃない？」 
584 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/07/06(金) 19:32:31 ID:???
インパルス｢あの…先輩…俺、そろそろ出たいんですが………もう６時間以上たってるし…｣ 
白ザク｢固い事言うな、せっかく俺も一緒に付き合ってやってるんだ。もう少し頑張れ｣ 
インパルス｢そ、それに…さっきから…カニさんが俺のほっぺたを挟んでくるんですが…｣ 
白ザク｢根性で持ちこたえろ。しかし長刀部は面白い特訓を考えつくな、後でうちの部員達にも勧めてみるか｣ 
インパルス｢ああ…なんか…気が遠くなってきた……｣ 
585 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/07/07(土) 03:19:49 ID:???
グゥル「帰りますか」 
ガイア「え？何で？」 
グゥル「いやあっちで話していること想像つくし。それともあなたも埋まりたいですか！？」 
ガイア「帰ろうか」 
グゥル「そうですね」 
586 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/07/07(土) 11:27:18 ID:???
インパルス｢…あのー、先輩…今飛んでった飛行機、部長やガイアが乗ってませんでしたか…？｣ 
白ザク｢気のせいだ｣ 
インパルス｢…あのー、先輩……この島にいるのってもう俺たち二人だけのような気がするんですが…｣ 
白ザク｢気のせいだ｣ 
インパルス｢…あのー、先輩…この特訓、いつまで続ければいいんでしょう…？｣ 
白ザク｢(･∀･)ｻｱ?｣ 
587 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/07/07(土) 18:21:32 ID:???
ストフリ「お前ら、こんなところで何やってんだ？」 


このスレにいる人間二人ほどしかいないような気がするのは気のせいですかね 
588 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/07/07(土) 20:16:21 ID:???
ドレッド×ハイペのカプ萌えなんで割と自粛してる自分だ 
589 名前： 586 [sage] 投稿日： 2007/07/07(土) 20:51:17 ID:???
&gt;&gt;587 
インパガイアデストロイのトリオ萌えな自分だ 
590 名前： 587 [sage] 投稿日： 2007/07/08(日) 08:41:09 ID:???
すべてのキャラが好きな俺は勝ち組 
591 名前： 586 [sage] 投稿日： 2007/07/08(日) 19:16:12 ID:???
ちょっと待てｗ俺も愛情は全てのキャラに注いでるぞ 
でもあの３人は特に萌える。なんか書きやすいしｗ 
592 名前： 586 [sage] 投稿日： 2007/07/08(日) 22:38:16 ID:???
その点については同意だな。 
あのトリオは大好きだ 
593 名前： 587 [sage] 投稿日： 2007/07/08(日) 22:39:04 ID:???
やっべ名前間違えた。 
594 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/07/09(月) 20:57:06 ID:???
CE学園グラウンド 
ｻﾞｸ(白)｢コラ、マネージャー君…この俺様を置き去りにしたままお帰りとは随分な真似してくれるじゃねえかお嬢さん｣ 
ｸﾞｩﾙ｢(ザク(白)に背中を向けたまま)あ、帰ってきたんですね部長。お帰りなさい｣ 
ｻﾞｸ(白)｢ええい、ちゃんと俺様の目を見て話せオラ！(ｸﾞｲｯ)｣ 
ｸﾞｩﾙ｢わっ…は、離してくださいっ！もう、部長が勝手にインパルス先輩の特訓に付き合ったんでしょう。 
いつになっても終わる気配がないし、何か僕たちまで巻き込まれそうだったので先に帰らせてもらっただけです。 
ちなみに陸上部の特訓メニューはスケジュール通りに行いましたのでご心配なく｣ 
ｻﾞｸ(白)｢うっ…だ、だけど、帰る前に俺様に一言あってもいいだろうが！｣ 
ｸﾞｩﾙ｢特訓の邪魔をしては悪いと思いまして。…話しかけたら特訓に付き合わされそうでしたし(ﾎﾞｿｯ)｣ 
ｶﾞｲｱ｢そう言えば部長、どうやって帰ってきたんですか？｣ 
ｻﾞｸ(白)｢さあ…。実の所、俺もよく分からねえんだ。特訓中にフリーダムの親戚と会ってよ、CE学園の話とかフリーダムの話とか 
聞きたいって言うから話しながら歩いてたらいつの間にか学園の近くにいた｣ 
ｸﾞｩﾙ｢…部長、冗談はいいですから本当の事を話してください｣ 
ｻﾞｸ(白)｢こんな冗談言ってどうするんだよ…まあ気持ちは分かるが。俺だって信じがたいんだからな。 
そのフリーダムの親戚に礼を言おうと思ったら煙のように消えちまってるし、もう何がなんだか｣ 
ﾜｲﾙﾄﾞﾀﾞｶﾞｰ｢ところで、インパルス先輩は一緒じゃないんですか？｣ 
ｻﾞｸ(白)｢ん？そう言えばあいつ途中からいなくなったな…はぐれちまったかな｣ 
ｶﾞｲｱ｢まあ心配ないと思いますよ。そのうち帰って来るでしょ｣ 

某所 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ここは、どこだーーー！！｣ 
ｼﾞﾝｵｰｶｰ｢なんじゃ、久々にあの兄ちゃんが来たと思ったら人違いじゃったわい｣ 

596 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/07/15(日) 13:59:53 ID:???
｢２日前発生した台風105号は勢力を増しながら関東地方へ接近しており、まもなくCE地区全域が暴風域となる見込みで…｣ 

インパルスの部屋 
ｱｶﾂｷ｢(ｶﾁｬｶﾁｬ)どーだっ…よーし、読みどおり！あと一息！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢…おい、バカツキ｣ 
ｱｶﾂｷ｢ん？｣ 
(ﾄﾞｺｯ) 
ｱｶﾂｷ｢(部屋から蹴り出される)あふん｣ 
(ﾊﾞﾀﾝ) 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ったく油断もスキもない…勝手に潜り込みやがって｣ 
ｱｶﾂｷ｢(ｶﾞﾁｬ)何するのよー、もう少しだったのに｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢うるせえバカ！こっちくんな！！あー、しかも俺のスパロボOG２勝手にやりやがったな｣ 
ｱｶﾂｷ｢(ﾂｶﾂｶ)いやー、丁度入ってたから…。あ、メモリーカードは私のに入れ替えておいたから大丈夫だよ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢何が大丈夫なんだよ…もういい、追い出す気力もなくなった。何が目的で寮に現れたバカツキ｣ 
ｱｶﾂｷ｢私の家、みんな忙しくって…メイドのみんなは半分以上が台風の影響で休んでいつもよりバタバタしてるし 
母さんは父上の代理だとかでタケミカズチと出かけてるし…。一人で部屋にこもってても寂しいんだもん。 
メイドのみんなにも「何か手伝おうか？」って言ったんだけど、いいって言われるし｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ろくな事しないのが分かってるからな｣ 
ｱｶﾂｷ｢だから、風が弱まったら帰るって言って屋敷から出てきたんだー。みんなも｢インパルス君の所なら安心ですね｣って 
言ってくれたから｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢おい、何で俺の所限定なんだよ！！｣ 
ｱｶﾂｷ｢一番先に思いついたのがインパルス君の部屋だったからさっ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢……そーかよ｣ 

廊下 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢(びしょ濡れ)…デスティニー君……｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢わっ！！ど、どうしたのレジェンドちゃん、そんなびしょ濡れで｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢ご飯食べに…行ったんだけど……どこも、台風のため…休業って……｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢そりゃそうだよ…｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢……白ザク先輩…平気でランニングしてたから…大丈夫かと思ったのに……｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢あの人の真似しちゃダメだよ！！とにかく、シャワー浴びないと｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢……ここからだと…デスティニー君の…部屋が近いから……使っていい？｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢い、いいけど…早くしないと風邪引くよ！｣ 

インパルスの部屋 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢(ｶﾁｬｶﾁｬｯ)…くっそ、こいつ固いな…｣ 
ｱｶﾂｷ｢あ、その敵たしか｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢黙れ。こういう時は…んー｣ 
ｱｶﾂｷ｢えー。私、さっきここやってたよ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢うるさい。…よし、これで…｣ 
ｱｶﾂｷ｢あー、もう一つあれが…｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢どーだ！…げっ、もう少しの所なのに…！！あーくそ、リセットだリセット｣ 
ｱｶﾂｷ｢むー…。ねえインパルス君かまってかまってー！(ｺﾞﾛｺﾞﾛﾊﾞﾀﾊﾞﾀ)｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢騒ぐんじゃねえ暑苦しい！！追い出すぞ！！｣ 
ｱｶﾂｷ｢だから、さっきのはー｣ 
597 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/07/15(日) 14:04:22 ID:???
(ﾄﾞｰﾝ) 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢…倒せた。マジかよ｣ 
ｱｶﾂｷ｢ふふん、どーだ！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢威張るな。どうせ俺のを勝手に使って倒し方見つけたんだろ｣ 
ｱｶﾂｷ｢う。…その通りだけど｣ 

デスティニーの部屋 
(バスタオルにくるまってるレジェンドと、レジェンドに背中を向けてるデスティニー) 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢…さっぱりした。……ありがと、デスティニー君｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢(赤面)い、い…いい…いいよ…み、見ないから、決して見ないから安心してて…… 
(バ、バスタオル一枚…レジェンドちゃん…バスタオル一枚……)｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢服も……洗濯してくれて…たんだ……｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢う、うん。今､乾かしてるから、もうすぐ乾くから…そ、その、も、もう少しだけ寒いけ、けど…｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢でも……こうすれば…寒くない(ﾋﾟﾄ)(デスティニーに寄りかかる)｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ「(体中が真っ赤に)レレレレレレ、レレレレレレ、レレレレレレレレ、レジェンドちゃん！！！！？ 
(レジェンドちゃんの素肌が、タオルを隔てて伝わる素肌の感触が、げｓぢうｇへふぃおわぇあｗ７ぎｄご)」 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢……どうしたの？シャワー浴びてないのに…デスティニー君の体、ぽかぽかしてる……湯気も出てる…｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢ななななななんでもなひあうｑｗｄｐなんでもな……いｒｇｗ……(ﾊﾟﾀｯ)｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢…あれ？デスティニー君、倒れちゃった…｣ 

インパルスの部屋 
ｱｶﾂｷ｢(読書中)｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢(ｶﾁｬｶﾁｬ)…くそ、さっきは行けそうだったのに…｣ 
ｱｶﾂｷ｢(読書中)｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢…これでも、…ダメかよ｣ 
ｱｶﾂｷ｢(読書中)｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢……ちっ。おいバカツキ。次はどうすればいいんだ教えろ｣ 
ｱｶﾂｷ｢！！はいはい♪えっとねえっとね♪｣ 

インパルスの部屋の外 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢…あの野郎、ガイア達のみならずアカツキにまで手を…｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢もう我慢ならん！突入して奴を締め上げ木に縛り付けてくれる！！｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢落ち着けテンペスター、アカツキの目の前でそれはまずい。アカツキがいなくなってから好きなだけフルボッコに｣ 

インパルスの部屋 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢…？何か視線を感じるな…。それはともかく、これはどうすればいいんだ｣ 
ｱｶﾂｷ｢え？…ごめん、ここやってないからわかんないや｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢おい｣ 

悪気はなかったんだ。ただアカツキのかまってかまってゴロゴロバタバタとデスティニー×レジェンドが書きたかっただけなんだ。 
そしてとくむ荘の台風ネタが見たいと密かに言ってみる 
598 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/07/15(日) 20:09:07 ID:???
オルテュギア兄さんが窓を板で補強し、玄関にまで外から板を打ちつけて入れなくなる姿が見えた 
599 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/07/16(月) 11:22:18 ID:???
そんな状態でも何故か侵入してくるドレッドノート 
600 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/07/16(月) 14:36:32 ID:???
兄の犠牲を無駄にしてはならぬとフォルファントリー使用を躊躇するハイペたんとか？ 
601 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/07/16(月) 20:53:07 ID:???
結局撃ってしまって兄が補強した所を破壊してしまい、兄やイータから怒られるハイペたんというのはどうだ。 

ところで、とくむ荘の管理人って確かオルテュギアだったよな 
オルテュギアが出張などで不在の時はハイペたんが管理人の仕事をやってるんだろうか 
602 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/07/17(火) 03:27:26 ID:???
&gt;&gt;596 
ちょっと遅いがGJ 
603 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/07/19(木) 20:28:44 ID:???
休日、テレビをつけたらクサナギ学園長が経済関係の番組に出ていた。 

別のチャンネルに変えると、橙ジン君達が新曲を熱唱していた。 
CMではクサナギグループ各社のCMが次々と放送され、 
CM明けには桃ザクさん達のライブの中継が始まった。 

その後にやったニュースでは、民家に乗用車が突っ込んだが奇跡的に死傷者はゼロだったと 
半壊しているプロトジン君の家を映しながらキャスターが喋っていた。 

ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ｢なんか、いまいち家にいる気がしませんね…｣ 
604 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/07/21(土) 23:57:51 ID:???
｢時をかけるガイア｣というのをふと考えた 

606 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/07/23(月) 23:10:45 ID:???
ｽﾄﾌﾘ｢見つけたぞフリーダム！！って、しばらく見ない間にずいぶん縮んだな…とにかく勝負だ、決着をつけるぞ！！｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ(4さい)｢おにいさんだれ？｣ 

ｲﾝｼﾞｬ｢ねえ赤ガイア。今がいつか分かった？｣ 
赤ｶﾞｲｱ｢コンビニの新聞で調べた所…13年前です。ついに時間を飛び越えてしまいましたよ…ストフリ先輩｣ 
ｲﾝｼﾞｬ｢せっかくだから何か買おうか。13年経ったら価値が上がりそうな物｣ 
赤ｶﾞｲｱ｢……あんまり動じないですね……先輩｣ 
ｲﾝｼﾞｬ｢いつか、これぐらいやると思ってたからね…。さあ買い物買い物｣ 

ﾌﾘｰﾀﾞﾑ(4さい)｢(木の枝を振り回しながら)まてー！こらしめてやるー｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ(4さい)｢(ストフリに石を投げ)フリーダムくんにらんぼうするなー！｣ 
ﾃﾞｭｴﾙ(4さい)｢(ストフリにボールをぶつけ)この、きょしぬけー！｣ 
ﾊﾞｽﾀｰ(4さい)｢(ストフリにバケツで砂をかけ)ぐーれいとー！｣ 
ｽﾄﾌﾘ｢いたっ、いたた､ｹﾞﾎｯｹﾞﾎｯ、や、止めろこのガキども！どこから集まった！？｣ 


ストフリなら時間ぐらい超えてくれる気がした。 
607 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/07/25(水) 08:42:51 ID:???
夏　！　！ 

ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢太陽の夏、海の夏、アヴァンチュールの夏！！｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢出会いの夏、マシンガンの夏、イリヤの空UFOの夏！！｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢そして夏の海こそ、この俺達の鍛え上げられた肉体が光り輝く季節！！｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢おお入ってよかったCE空手部！！空手を習って女性達を虜にして、残りの男どもと喧嘩しよう｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢今日こそ、この肉体で俺達は可愛い彼女を作って生まれ変わるのだ！！さらば、もてない１７年！！｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢突撃ー！！｣ 

海の家｢もらしむ｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ&amp;ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢(ﾄﾎﾞﾄﾎﾞ)……｣ 
ﾉｸﾃｨﾙｰｶ｢…出て行ったときと正反対のテンションで帰ってきたって事は玉砕したのね。はいご苦労さん｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢…あの女達の言葉は、冬の冷たい風に凍り付き、千の刃となって俺の心に突き刺さった…｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢痛い、胸が痛い…｣ 
ﾉｸﾃｨﾙｰｶ｢もう冬になっちゃったよ、この人たち…だから言ったでしょ。相変らず恋愛運は悪いって。 
「俺達はそんな物に左右されない！」と言い放った根性は認めるけど｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢うう……愛なんていらねえよ…夏…｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢いや、でもやっぱり欲しい……。情熱的なのを｣ 
ﾉｸﾃｨﾙｰｶ｢はいはい。じゃあ落ち込み終わったら食堂の方手伝いに来てね。バイト代出るよ｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢愛は出ますか｣ 
ﾉｸﾃｨﾙｰｶ｢品切れです｣ 

海の家｢もらしむ｣更衣室 
ﾒﾋﾞｳｽ｢や、やめろよぉ…いや…いやぁ……｣ 
????｢ぐへへへ、そんな事言わないで下さいよ｣ 

ﾒﾋﾞｳｽ｢何度言ったらわかるんだよ、あたしはそんなの着ないって…｣ 
ｹﾞﾙｽﾞ･ｹﾞｰ｢そう言わずに。着せていいのは、着せられる覚悟のある奴だけですよ｣ 
NﾀﾞｶﾞｰN｢意味わかんないって。…けどほら、この水着可愛いですよー｣ 
ｻﾞﾑｻﾞ･ｻﾞｰ｢それとも、こっちのスク水の方がお好みですか？｣ 
ﾒﾋﾞｳｽ｢…い…い、いやだー！！｣ 
(ﾊﾞｺﾞｯ)(ﾀﾞﾀﾞｯ) 
ｹﾞﾙｽﾞ･ｹﾞｰ｢！か、壁を素手で破壊して逃げた！？｣ 
NﾀﾞｶﾞｰN｢やりますねっ、姐さん…探すよ、二人とも！｣ 

人気のない部屋 
ﾒﾋﾞｳｽ｢はぁ、はぁ、こ、ここまで…来れば…｣ 
ｹﾞﾙｽﾞ･ｹﾞｰ｢(ｻﾞｻﾞｯ)そうですね。ここなら誰にも見られずにお着替えできますね♪メビウス姐さん♪｣ 
ﾒﾋﾞｳｽ｢！お、お前ら！何でここが！？｣ 
NﾀﾞｶﾞｰN｢苦労して探したんですよー｣ 
ｹﾞﾙｽﾞ･ｹﾞｰ｢うっふっふ、それにしても…自分から人目につかない所に行ってくれるなんて｣ 
NﾀﾞｶﾞｰN｢なんだかんだ言って、案外乗り気なんじゃないですかぁ？｣ 
ｻﾞﾑｻﾞ･ｻﾞｰ｢にゃーん…｣ 
ﾒﾋﾞｳｽ｢ちょ、やめ、ｱｯｰｰｰｰ｣ 
608 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/07/25(水) 08:46:54 ID:???
ビーチ 
ﾌﾞﾙｺｽ&amp;ﾛｺﾞｽ一同「「「「！！！」」」」 
ﾒﾋﾞｳｽ｢(水着姿(可愛い水着とスク水のどっちを着たかはご想像にお任せします))…うう……ﾋｯｸ、お前らぁ｣ 
ﾄﾞﾚｲｸ｢ね、姐さんどうしたんですか！？その格好は！！？｣ 
ﾐｽﾄﾗﾙ｢まるで浜辺に舞い降りた天使のようだ…｣ 
ﾈﾙｿﾝ｢ﾃﾗﾓｴｽ…｣ 
飛行ｼﾞﾝ｢ﾃﾗﾓｴｽとかリアルで言うな…でも、姐さん可愛い…｣ 
電子ﾃﾞｨﾝ｢メビウス姐さん可愛いー！GJよ、NダガーN達！｣ 
ﾎﾊﾞｰﾍﾘ｢写真撮らせてください！！集会所に飾りましょう！！｣ 
ﾃｽﾀﾒﾝﾄ｢次号のレイスタアウトの表紙にしたいので悩ましいポーズを是非！｣ 
ﾒﾋﾞｳｽ｢う、うるさーい！！(ドレイク～テスタメントまで全員吹っ飛ばす)｣ 

ﾒﾋﾞｳｽ｢はぁはぁ…お前ら先輩だぞぉ…。はうはう…｣ 
ﾒﾋﾞｳｽｾﾞﾛ｢ま、まあまあ義姉さん落ち着いて。そう言えば、ブルドッグはどうしたの？またネトゲ？｣ 
ｴｸﾞｻﾞｽ｢あいつなら来ないぞ。ネトゲの友達の誘いとやらで株に手を出して、海に行くどころか生活費も危ういからと｣ 
ﾒﾋﾞｳｽ｢何やってんだいあいつは｣ 

海の家｢もらしむ｣食堂 
｢すいません、焼きそば４つー｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢はいよ、焼きそばね｣ 
｢クレープ３つ下さい！アイスクリームも｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢はい、少しお待ちください｣ 

ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢はい。焼きそば２つ、ラーメン３つ、おでん２つ、焼きトウモロコシ３つお持ちしました｣ 
おばちゃんA｢全部一人で持ってきたの？兄ちゃん力持ちねー｣ 
おばちゃんB｢ほーんと、いい体してるし。うちの息子にも見習わせたいわ｣ 
おばちゃんC｢何かやってるの？スポーツとか、武道とか｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢(誉めてくれるのは嬉しいんだけど…もうちょっと若いのにこの肉体の価値を分かって欲しかった…)｣ 

ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢いらっしゃいま…｣ 
ｶﾞｲｱ｢あ、空手部の｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢テンペスター先輩…こんにちは｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢テンペスター先輩、バイトしてたんですか？」 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢中段突き！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢(ﾊﾞﾝｯ!!!)ぐへっ、な、何するんですか！？(ﾊﾞﾝｯ)あぐ(ﾊﾞﾝｯ)あぐう｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢うるさい、この羨ましい奴め！！もてない奴の気持ちも考えず女の子２人とお食事かてめえ！｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢せ、先輩…止めてください、先輩ー！やめてー！｣ 
ｶﾞｲｱ｢あのー注文していいすか？｣ 


特にオチはないごめん 
609 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/07/25(水) 12:58:50 ID:???
GJ 
610 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/07/25(水) 20:22:43 ID:???
＊A作戦の概要 
１・まずフォビドゥンが何か目印になるような物を持って適当な所に隠れ、カラミティとレイダーがターゲットに近づく。 
そして甘ったるい声で｢妹とはぐれてしまったので一緒に探してくれ｣とターゲットに依頼、ターゲットが承諾したら２へ 
『ﾚｲﾀﾞｰ｢あのぉ～、妹とはぐれちゃってぇ、探すのを手伝ってくれませんかぁ？｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢私たち、この辺初めてきたからよく分かんなくてー、あのコ、ケータイも置いてっちゃったしぃ｣ 
男｢ああ、いいよ。一緒に探そう｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢やったー！親切な人でよかったねっ｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢うんうん。あ、あのコ確か鎌の絵が描いてある浮き輪を持ってましたから、それを目印に…｣』 

２・しばらく一緒に探し回るふりをしつつ、ターゲットに色々アプローチ(わざとターゲットによりかかる等)してその気にさせる。 
頃合いを見てフォビドゥンに合図を送りターゲットの前に出てこさせる 
『ｶﾗﾐﾃｨ｢どこかなぁ、フォビドゥン…(ｺｹｯ)｣ 
男｢(カラミティを抱きかかえ)わっ、大丈夫？｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢あっ…そ、その…すみません…てへへ、私よく転んじゃって｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢(合図)(出てきてもいいよ)｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢(了解！)｣』 

３・ターゲットにフォビドゥンを発見させ、あとは色々な手段を使って飯とかおごらせる 
『男｢あ、あの子じゃない？！今そこから出てきた｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢えっ！本当だ！おーい、フォビドゥン！｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢わあ、お姉ちゃん！ごめーん、向こうでアイスクリーム買おうとしてたんだけど、迷っちゃって｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢もう、心配したんだからね！｣ 
男｢見つかってよかったね。じゃあ、オレはここで｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢待ってください！お礼と言ってはなんですが、よかったらご飯を一緒に…｣ 
男｢うん、いいよ｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢ちょっとぉお姉ちゃん、お金あるの？｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢うう、あんまりないや…でも…無理すればなんとか…｣ 
男｢大丈夫、おごるから心配しないで｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢(作戦通り！！)｣』 

ビーチ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢これがA作戦の概要ね。分かった？うまく行けばタダ飯が食えるわよ｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢最後の方にかなり無理があるわね。どんなお人好しを想定して立てたのよ、こんなバカな作戦｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢カラミティ姉ちゃんの発案だしねー。期待はしてないけど…ま、ヒマだし付き合ってあげる｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢うっせーよ。…いい？あの空手部のバカ二人みたいな女あさりに来たような男の集団とか、彼女に置いてかれたりして 
落ち込んでる奴とか狙い目よ｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢だけどさー、こんなお遊びより本物の彼氏欲しくね？｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢そんなのはそのうち何とかすりゃいいのよ｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢行き遅れるタイプの思考ね｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢あるあるｗｗキャハハ｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢ぶっ殺すぞコラ！｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢そ、それより姉ちゃん！あそこに良さそうなのが、ほら、一人だけど｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢ん？…あの男、一人でイヤホンはめて何かブツブツ言ってるわね。彼女に置いてかれたのかな｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢でも、女っ気のある荷物も見あたらないけど…｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢…とりあえず、仕掛けて見よう。じゃあ姉ちゃん達は早速突撃して。A作戦で行こう｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ&amp;ﾚｲﾀﾞｰ｢OK！｣ 
611 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/07/25(水) 20:27:12 ID:???
(男の後ろから近づくカラミティとレイダー) 
ﾚｲﾀﾞｰ｢あのぉ～、妹とはぐれちゃってぇ。すいませんけど、探すのを手伝ってくれませんかぁ？｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢私たち、この辺初めてきたからよく分かんなくてー、あのコ、ケータイも置いてっちゃったしぃ｣ 
ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ｢(ｸﾙｯ)…気味の悪い声を出すな｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢げっバクチ打ち！あんたかよ｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢失・敗！フォビドゥン、出てきていいよ｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢何、どうしたの？…あーリジェネレイトじゃん。なーんだがっかり｣ 
ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ｢うるせえな。ちょっと黙ってろ…今、競馬が…｣ 
＜さあ第二コーナーを回ってトップを走るのは依然カナードツンギレ！その後ろにサーペントテール、ヤマブキリホームと続きます＞ 
ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ｢よし、いいぞ！その意気だカナードツンギレ、サーペントテール！！頼むぞ、俺の生活がかかってんだからな！！｣ 
＜おおっ？突如、ヤマブキリホームの後方からプレアードレッドがトップへ迫った！？さあこれはどうなる！？＞ 
ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ｢んん？な、なんかおかしいぞ…？｣ 
＜ああーっ、プレアードレッドとカナードツンギレ激しく接触しもみ合いました！そのまま騎手を振り落とし、二頭で暴れている！！＞ 
＜これは酷い。プレアードレッドとカナードツンギレは失格という事になりますね＞ 
ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ｢げーーーっ！！な、何だそりゃ！！？｣ 
＜ああっ、サーペントテールもなぜか急停止、来た道を戻っています。これはどうした事でしょう？＞ 
＜まるで「悪いがこの仕事はナシだ」と言っているようですね…棄権という事でしょうか＞ 
＜さあトップグループの三頭がそろって消えた今、トップはヤマブキリホームとロウストレートへ入れ替わりました！はたして(ｻﾞｼｬ) 
ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ｢(ラジオを叩きつけ)ええい、やめだやめ！！畜生、当たると思ったのに…！｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢外したのね。海に来てまで競馬なんかやってるから｣ 
ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ｢お前らだって、どうせ変な芝居して飯でも奢ってもらおうとか考えてたんだろ｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢ぐっ…何で分かったのよ｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢競馬の予想は外したくせに、こういう予想は鋭いんだから｣ 
ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ｢ったく、面白くねえ。パチンコ屋でも探して来る｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢また無駄遣い？｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢こーんな美人が３人も側にいるって言うのに、遊びたくないの？この際あんたで我慢してあげるわ｣ 
ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ｢俺はフエゴ達みたいに女に飢えてないんだよ…。今飢えてるのは金だ。じゃーな｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢へっ、モテないくせに無理しちゃって｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢クールキャラ気取り？哀・愁！なんてね｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢キャハハハ、バカみたい｣ 
ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ｢…ほお、お前らは競馬でスった俺のストレスを発散させてくれるってんだな？ 
そのありがたい気持ちを汲んでやろう…(ﾎﾞｷﾎﾞｷﾎﾞｷ)｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢キャッハハハハ何怒ってんのよ、え、ちょっと、マジ？逃げろー！！｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢逃・亡！｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢あははは、こっちよー！｣ 
612 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/07/26(木) 01:45:46 ID:???
ﾄﾞﾐﾆｵﾝ「どこで育て方を間違ったのでしょうか・・・」 

&gt;&gt;611GJ 
613 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/07/26(木) 13:31:32 ID:???
&gt;&gt;612 
娘の性格を変える薬の製作をヨッピー達に依頼するドミニオン先生が見えた 
614 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/07/27(金) 06:27:01 ID:???
&gt;&gt;613 

ﾄﾞﾐﾆｵﾝ「あーちょっと君たち？」 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)「ｹﾞﾛ？何でありますか？ﾄﾞﾐﾆｵﾝ先生・・・わ、我輩は何もしてないでありますよ？」 
ﾄﾞﾐﾆｵﾝ「いえいえ今日は頼み事があって来たのです」 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)「頼み事でありますか？」 
ﾄﾞﾐﾆｵﾝ「ええ、うちの娘の性格を良い方向へ変える薬を作ってほしいのです・・・出来れば生徒会長が浪費しなくなるような薬も」 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)「ｷﾞﾛｷﾞﾛ、浪費しなくなる薬はともかく性格を変える薬はやってみるであります」 
ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)「ｸｰｯｸｯｸｯｸ、では決まりでありますな」 
ﾄﾞﾐﾆｵﾝ「よろしく頼みましたよ」 

こうですか（ry 
615 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/07/27(金) 06:35:12 ID:???
&gt;&gt;607-608からの続き 

ビーチ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢酷い目にあった…何だよあの人。それもこれもガイア、お前がフリーダムと二人きりになるチャンスだから協力しろなんて 
言って俺たちを強引に連れ出すからだ！！｣ 
ｶﾞｲｱ｢八つ当たりしないでくれるバカインパ。文句言うなら砂に埋めるわよ！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢お前が埋まれ！！｣ 
ｶﾞｲｱ｢あんたの方こそ！！｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢あ、あの、喧嘩しないで…ね、みんなが見てるし、止めよう？せっかく可愛い水着着てきたんでしょ？｣ 
ｶﾞｲｱ｢そうね…あたしだってこんなバカと争うために海に来たんじゃないわ。じゃあ早速作戦の説明に入るわよ。 
珍しく単独で海に出かけたフリーダム先輩を探して、偶然を装いつつ私の所に連れてきて。そして、この鍛えぬいた 
プロポーションと、門限ギリギリまでいろいろなお店を渡り歩き選び抜いた水着を使って、私は先輩に…｣ 

ガイア脳内劇場 
((夕暮れのビーチで踊るように遊ぶ私と、それを見て微笑むフリーダム先輩) 
ｶﾞｲｱ｢先輩ー、見てくださいフリーダム先輩ー！夕陽が綺麗ですよ！｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ先輩｢嬉しそうだねガイアちゃん…今日の君はいつもより色っぽく見えるよ｣ 
ｶﾞｲｱ｢(赤面)もう、どこ見てるんですかぁ｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ先輩｢ごめんごめん。ところで、さっきから気になってたんだけど…その水着｣ 
ｶﾞｲｱ｢えへへ…先輩に見せる為に選んだんです、この水着。どうですか？｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ先輩｢綺麗だよ、ガイアちゃん、まるで海の妖精みたいだ…。でも｣ 
(突然哀しげな目をして私をそっと抱き寄せるフリーダム先輩) 
ｶﾞｲｱ｢えっ、先輩？｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ先輩｢綺麗すぎて…はかな過ぎて…こうしていないと、君が砂浜に溶けていってしまいそうなんだ…｣) 

ｶﾞｲｱ｢(ﾊﾞﾀﾊﾞﾀﾊﾞﾀﾊﾞﾀ)なーんてねうひーもう素敵過ぎますフリーダム先輩愛してますう！！とにかくそう言う感じでよろしく｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢説明になってねえよバカ。よく恥ずかしげもなくそんなシーンを考え付くな｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢うぇ……(赤面)｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ところで、フリーダムを探すといったが…どこにいるか見当はついてるのか？｣ 
ｶﾞｲｱ｢あ…えーと…デ、デストロイ、ここから見える？よく考えたら私、フリーダム先輩が海に行ったって事しか知らないんだ｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢んー……ビーチには見当たらないみたい。私…視力そんなにいい訳じゃないから分からないけど…｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢いや、充分だよデストロイ。こんなバカの無理難題に付き合う必要はない、ほっといて二人で寮に帰ってカキ氷でも食べよう｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢うぇ？！｣ 
ｶﾞｲｱ｢何よ、根性ないわねバカインパ。じゃあ私一人でフリーダム先輩を探すわよ！！先輩ー！！(ﾀﾞﾀﾞｯ)｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢……行っちゃった｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ほっとけほっとけ、さあ帰るぞ｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢…でも、ガイア…心配だから……私もフリーダム先輩探す。…インパルスも探そう？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ったく、あのバカを甘やかすとろくな事にならんぞ｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢そ、そんな事言わないで…だめ？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢まあ…お前の頼みなら仕方ないか｣ 

ｶﾞｲｱ｢ったくあのバカインパめ、非協力的なことばかり言って。マジでいっぺん砂に埋め…｣ 
女性｢助けてーーーー！！｣ 
ｶﾞｲｱ｢むっ？｣ 
女性｢私の犬が溺れて、誰か、誰かーーー！！｣ 
犬｢(ﾊﾞｼｬﾊﾞｼｬﾊﾞｼｬ)｣ 
ｶﾞｲｱ｢犬が溺れて………わんわんの危機…？行かなきゃ。助けに行かなきゃ！(ﾊﾟﾘｰﾝ)｣ 
616 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/07/27(金) 06:36:46 ID:???
｢おい、お前助けてやれよ｣ 
｢無茶言うなよ！お前がいけばいいだろ｣ 
｢しょうがない、俺が行く…ん？｣ 
(ｽﾞｻﾞｻﾞｻﾞｻﾞｻﾞｻﾞｻﾞｻﾞｻﾞ) 
｢何の音だ？｣ 
｢え？｣ 
｢…お、おい見ろ！！あそこ！！｣ 
ｶﾞｲｱ｢(ｽﾞｻﾞｻﾞｻﾞｻﾞｻﾞｻﾞｻﾞ)でぇえええーーーいっ！！｣ 
｢どうなってんだ！？あの女の子水上を走ってるぞ！！｣ 
｢案外浅いのかな｣ 
｢バカ、そんな訳ねえだろ！…しかし烈海王かあの子は｣ 
｢いいぞー姉ちゃん！｣ 
ｶﾞｲｱ｢(ｽﾞｻﾞｻﾞｻﾞｻﾞｻﾞｻﾞｻﾞ)わんわん、わんわん、待っててね、すぐ助けに行くから！だああああーーーーっ！！！｣ 

女性｢ありがとうございます、本当に助かりました｣ 
ｶﾞｲｱ｢(あれ？どうやってこの子を助けたんだろう、私…)当然の事をしたまでっすよー。この子も元気そうでよかったですﾊｧﾊｧ｣ 
犬｢ﾜﾝﾜﾝ｣ 
ｶﾞｲｱ｢それじゃ、あたしは用事があるんで…じゃあね、わんわん♪ﾊｧﾊｧ｣ 

ﾒﾋﾞｳｽ｢見てたよ。お手柄だねガイア｣ 
ｶﾞｲｱ｢メビウス先輩！｣ 
ﾒﾋﾞｳｽ｢気合の入った格好してるねえ。空手部のあいつらみたいに、恋人探ししに来たとか？｣ 
ｶﾞｲｱ｢メ、メビウス先輩こそ可愛いの着てるじゃないですか！いいなー、どうしたんです？｣ 
ﾒﾋﾞｳｽ｢…わ、悪いけど…あたしのにはあんまり触れないで｣ 
男｢キミ！すごかったねさっきの、見てたよ｣ 
ｶﾞｲｱ｢そんな事ないですよー、もう無我夢中で…どうやったかも覚えてないし｣ 
男｢ところで今暇かい？俺たち今からビーチバレーやるんだけど、どうだい一緒に。そちらの妹さんも｣ 
ﾒﾋﾞｳｽ｢い…いも…！？｣ 
ｶﾞｲｱ｢いやいやあの、先輩なんです実は｣ 
男｢そうなの？こりゃ悪かった｣ 
ﾒﾋﾞｳｽ｢…慣れてるからいいですよ。じゃ、行くかガイア｣ 

海の家｢もらしむ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ノクティルーカ先輩、フリーダム探してるんですが占いとかで分かりませんか？｣ 
ﾉｸﾃｨﾙｰｶ｢RPGの占い師じゃないんだから。でも、フリーダム君なら確かあっちの…｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢そうなんですか…じゃあ｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢待てインパルス、そこになおれ！！貴様の女垂らし癖を矯正する！！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢わっ、来たぁ！！あ、ありがとうございましたノクティルーカ先輩！｣ 

ビーチ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢あ、ブルドッグ。フリーダム見なかったか？｣ 
ﾌﾞﾙﾄﾞｯｸﾞ｢……すまん見てない。考え事してたから…｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢そうか、悪かったな｣ 
ﾌﾞﾙﾄﾞｯｸﾞ｢なあインパルス……株でスッカラカンになったから魚釣りに来たが、一向に釣れないんだ…最後の生活費も 
釣りエサ買っちまったし……金か米か貸してくれ…｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢両方断る｣ 
617 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/07/27(金) 06:39:22 ID:???
男｢21対3、ガイアちゃんとメビウスちゃんチームの勝ち！｣ 
女｢きゃー、二人ともすごーい！！｣ 
男｢お前、高校時代バレー部だったんだろ。メビウスちゃんのスパイクもよけてたな｣ 
男｢無茶言うな、あんなの取れるかって！ビーチボールが地中深くにめり込んだんだぞ！｣ 
女｢メビウスちゃんの力もすごかったけど、ガイアちゃんも足が速くて…運動得意なの？｣ 
ｶﾞｲｱ｢えへへ…体動かすのは好きなので。やりましたね、メビウス先輩｣ 
ﾒﾋﾞｳｽ｢ん。たまにはこういう息抜きも悪くないね｣ 
ｶﾞｲｱ｢もう少し喜びましょうよ。先輩ならもっと無邪気にやっても許されますよー｣ 
ﾒﾋﾞｳｽ｢…それ、どういう意味だい##｣ 
ｶﾞｲｱ｢やっば！何でもないですあはは、じゃあ皆さんあたしらはこれで｣ 

ｶﾗﾐﾃｨ｢フリーダムの居場所ぉ？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢はい｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢もしかして、またガイアちゃんの頼み？大変だねーインパルス君｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢じゃあそんな君に免じて、お姉さん達が格安でフリーダムを見つけてあげようか？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢結構です…｣ 

パチンコ屋 
ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ｢フリーダム…？悪いな、知らん｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢そうですか｣ 
ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ｢それより、見ろこの箱の数！やっと調子が出てきたところでな、競馬は外したがこっちはどうやら当たりそうだ。 
お前もちょっと座ってみるか？向こうの、あのおっさんの隣が狙い目だぞ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢い、いいです｣ 

ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢くそ、どこ行きやがったあの野郎…。よく考えたらあんな気まぐれな奴をこの人ごみから見つけ出せるわけないな。 
大体なんで俺がガイアなんかの為に苦労しなきゃならねえんだ…ええい、もうやめだ！デストロイと寮に帰ってアイスでも｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢やあインパルス君｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢…探すのを止めた時…見つかる事も良くある話で…ってか。いいタイミングだなコラ｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢な、何かな？何でそんなに怒ってるの？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ガイアがお呼びだ、行くぞ。…後はあいつに連絡を…(ﾋﾟｯﾋﾟｯﾋﾟｯ)｣ 

ガイアの携帯(ｽﾞｳｯﾄｰ　ｻｯｶﾞｰｼﾃｯｰﾀｰ　ｺﾝーﾅｰ　ｴｰﾓｵｰｼｮｰ♪) 
ｶﾞｲｱ｢(気付いていない)メビウス先輩～、機嫌なおして下さいよ～｣ 
ﾒﾋﾞｳｽ｢全く、どいつもこいつも全く。あたしは永遠の17歳で通そうと思ってるのに｣ 
ｶﾞｲｱ｢声優みたいですね｣ 
ﾒﾋﾞｳｽ｢冗談だよ冗談。でも子ども扱いされるのは愉快なもんじゃないね｣ 
ガイアの携帯(ﾄｰｷﾆｰﾊｰﾓｰｯﾄ　ﾜｰﾀｼｰﾗｼｸｰ♪) 
ｶﾞｲｱ｢(気付いていない)メビウス先輩、まだ何か食べます？｣ 
ﾒﾋﾞｳｽ｢そーだね…海の家って当たり外れが大きそうで不安なんだよ｣ 

ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢(ﾋﾟｯ)だーっ！あのアホガイア、全然気付いてねえ！！…あれ、フリーダムどこ行った？｣ 
618 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/07/27(金) 06:43:45 ID:???
(子供たちとDSで対戦中のフリーダム) 
子供｢あー負けた！このお兄ちゃん強いよ｣ 
子供｢よーし、次は俺がやる！｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢負けないぞー…あっ(ｸﾞｲｯ)｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢何を大人気ないことやってやがる。ほら行くぞ！！…ん？｣ 
女性｢さっきすごい女の子がいてね、水上を走ってうちのユウナちゃんを助けてくれたのよ。ねえユウナちゃん｣ 
犬｢ﾜﾝﾜﾝ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢…水上を走ってか…ガイアに間違いないな。あのーすみません。もしかして、そいつって｣ 

(バイクに跨ってるロゴスの面々) 
飛行ｼﾞﾝ｢じゃ、行きましょうメビウス姐さん｣ 
ｴｸﾞｻﾞｽ｢ほらブルドッグ。いつまでも落ち込むな…金ぐらい貸してやるよ｣ 
ﾌﾞﾙﾄﾞｯｸﾞ｢うっ、うっ…すまん…｣ 
ｴｸﾞｻﾞｽ｢だが利子は10倍だ｣ 
ﾌﾞﾙﾄﾞｯｸﾞ｢ええっ！？｣ 
ﾒﾋﾞｳｽ｢じゃーねガイア。あたしらは先に帰るから｣ 
ｶﾞｲｱ｢はい、お気をつけてー！｣ 
(ﾌﾞｩｳｳｳｳｳｳﾝ…) 
ｶﾞｲｱ｢…さあ、早くフリーダム先輩を探さないと。そう言えばバカインパとデストロイってどうしたのかな。連絡とってみよ。 
(携帯を取り出して)マジで寮に帰ってたらぶっ飛ば…(ﾌｯ)ええっ電池切れ？！嘘でしょー！？｣ 

(ｵｶｹﾆﾅｯﾀﾃﾞﾝﾜﾊ､ﾃﾞﾝﾊﾟﾉﾄﾄﾞｶﾅｲﾄｺﾛﾆｵﾗﾚﾙｶ､ﾃﾞﾝｹﾞﾝｶﾞﾊｲｯﾃｲﾅｲﾀﾒ…) 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢(ﾋﾟｯ)あのアホガイア…そんなに俺にウォーリーを探せをやらせたいか｣ 
男｢どう？ガイアちゃんとは連絡取れた？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢いえ、あいつ電池切れになっちゃったみたいで…それにしても、ビーチバレーで暴れたって本当ですか？｣ 
男｢うん、あの子のフットワークはすごかった。ボールの前に一瞬で現れて｣ 
女｢そうそう。こっちのスパイクもあっさりブロックするし。反射神経いいんだね｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢あはは…あいつ、体力は有り余ってますから。あれ？またフリーダムがいねえ｣ 

夕暮れのビーチ 
ｶﾞｲｱ｢ああ、日が暮れていく。夏だというのに…海だというのに…。あたしは何事もなくこのまま家路につくと言うの…？ 
ｸﾞｽｯ、焼きトウモロコシでも買って寂しく食べよう…おっちゃーん｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢トウモロコシ１つ！｣ 
ｶﾞｲｱ｢･……え？フリーダム…先輩？｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢あっ、ガイアちゃん｣ 

ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢いいの？トウモロコシ断っちゃって…僕、おごるつもりだったんだけど｣ 
ｶﾞｲｱ｢だっ、大丈夫です！そんなにお腹空いてませんでしたから(トウモロコシ歯に引っ付けてラブシーンなんてムード台無しよ) 
それより、先輩はどうしてここに？｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢インパルス君に連れられてきたんだけど、いつの間にかはぐれちゃって｣ 
ｶﾞｲｱ｢いやー、奇遇ですよね本当！(よーし、いいタイミングよバカインパ！帰ったら肩でも揉んであげようか、ひと揉み100円で)｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢それにしても、インパルス君も呼んでたんじゃないの？いいのかい、探さなくて｣ 
ｶﾞｲｱ｢(ﾄﾞｷﾄﾞｷﾄﾞｷﾄﾞｷ)いえ、呼んでたのは先輩のだけなんです！えっと、先輩に……(ﾎﾞｿﾎﾞｿ)逢いたくって…｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢ん？｣ 
ｶﾞｲｱ｢なっ、何でもないです！……あ…あの…それより、フリーダム先輩…｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢何？ガイアちゃん｣ 
619 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/07/27(金) 06:46:03 ID:???
ｶﾞｲｱ｢こ、こ、この水着どうですか！？｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢水着…｣ 
ｶﾞｲｱ｢(ﾄﾞｷﾄﾞｷﾄﾞｷﾄﾞｷ)｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢そうだね、とても…(♪ｱｰｵｰｼﾞｯﾛｰｸﾋｶｰﾙｰ(ﾋﾟｯ))はい、フリーダムだけど…ティアさん。 
……えっ、エターナルが？ん、うん。わかった、急いで行くよ、ありがと！！(ﾋﾟｯ)ごめんガイアちゃん、用事が出来ちゃった｣ 
ｶﾞｲｱ｢あえっ、先輩！？どこに？｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢じゃあねガイアちゃん、また寮で(ﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞ)｣ 
ｶﾞｲｱ｢……行っちゃった……しかも、またエターナル先輩に奪われて…うう、ｸﾞｽﾝ…｣ 


ビーチ近くのレストラン 
ｶﾞｲｱ｢(ｶﾞﾂｶﾞﾂｶﾞﾂｶﾞﾂﾊﾞｸﾊﾞｸﾊﾞｸﾊﾞｸ)店員さん！！バターコーンもう一つ！！｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢が、ガイア、ゆっくり食べないと喉に引っ掛かるよ…｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢鍛えぬいたプロポーションだかハイポーションはどうした。ヤケ食いで崩しても知らんぞ｣ 
ｶﾞｲｱ｢うっさいボケインパ！！たっぷり栄養をとって、私はまた立ち上がるのよ。次の機会の為にね！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢まだやんのか…俺はフリーダムとお前を両方探し回って死ぬほど疲れたって言うのに｣ 
ｶﾞｲｱ｢当たり前当たり前当たり前！！夏は長いんだからね…水着もまた新調するわ。今度は小物にも凝ってﾌﾞﾂﾌﾞﾂ…｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢が…がんばって、ガイア｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢頑張らなくていいよアホガイア｣ 

(遠くの席) 
ｴﾀｰﾅﾙ｢すぐ見つかって安心しましたわ。ミーさんから、フリーダム君がここに行ったと聞きまして…迎えに来たんです｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢ありがとう、助かったよ。エターナルの水着を見られなかったのは残念だけどね｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢うふふ。でも、まだ次がありますから。夏は長いですわ、ゆっくり楽しみましょう｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢そうだね…じゃあ今度、二人で水着でも選びに行こうか？｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢あらあら｣ 
620 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/07/27(金) 06:48:06 ID:???
&gt;&gt;614 
GJ！ 
…続きを要求してもいいかな？ 
621 名前： 614 [sage] 投稿日： 2007/07/27(金) 07:50:06 ID:???
&gt;&gt;620 
がんばってみよう 
622 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/07/28(土) 01:14:50 ID:???
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ストライク、お前はイージス先輩と海とか行かないのか？いくら先輩でも水着なら凶器もあまり仕込めないだろ｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢確かに凶器は少なくなるかもしれないけど…入水心中とかさせられる気がして｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢入水心中…いいアイデアね。ねえ、今から一緒に海に行こうかストライク君｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢!!!!｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢ｵﾜﾀ＼(^o^)／｣ 
623 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/07/30(月) 02:43:57 ID:???
ろりっ子に見えても実は選挙権があるメビウスさん(20)は投票に行ったのだろうか 
624 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/07/31(火) 08:24:19 ID:???
CE学園校門前 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ふあーあ…また今日も部の練習か。こう毎日あったんじゃ学校があるのと変わらないな｣ 
ｶﾞｲｱ｢しっかりしなさいよバカインパ…とは言え眠いわね、本当｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ん？何だありゃ、校門の前に屋台と変な着ぐるみが｣ 
ｶﾞｲｱ｢何売ってるんだろ。昨日まではあんな物なかったのに｣ 

ﾈﾛﾌﾞﾘｯﾂ｢ありがとうございました！はい坊や、風船｣ 
子供｢わーい！｣ 
ﾈﾛﾌﾞﾘｯﾂ｢お姉さんの吐息で膨らましたから、そこら辺の風船とは色っぽさが違うわよ｣ 
ﾛｯｿｲｰｼﾞｽ｢(着ぐるみ)ネロブリッツの発言には虚偽の内容が含まれている。その空気ビニール人形の内容物からは 
ネロブリッツの吐息と思われる成分は感知できない｣ 
ﾈﾛﾌﾞﾘｯﾂ｢いいのよ、こういうのも売り声の一つなんだから。それよりロッソ、しっかり宣伝してきた？｣ 
ﾛｯｿｲｰｼﾞｽ｢この地区一帯に当店の広告を散布する作業は5分35秒前に完了した。当機は巡航形態を使用し、マッハ２の速度で…｣ 
ﾈﾛﾌﾞﾘｯﾂ｢ダメ！！ちゃんとその格好を印象付けないと。やり直し！！｣ 
ﾛｯｿｲｰｼﾞｽ｢この衣装とネロブリッツの売っている物との間には関連性が見当たらない。無意味な行動と推測される｣ 
ﾈﾛﾌﾞﾘｯﾂ｢意味ならあるわ。私が面白い｣ 
ﾛｯｿｲｰｼﾞｽ｢ネロブリッツの発言の意図は理解できない｣ 

ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢…おい、あんた何やってんだ？こんなところで店開いて｣ 
ｶﾞｲｱ｢アカツキが呼んだ屋台か何かかな｣ 
ﾈﾛﾌﾞﾘｯﾂ｢お、お客さんかな？はいロッソ、挨拶｣ 
ﾛｯｿｲｰｼﾞｽ｢いらっしゃいませ｣ 
ｶﾞｲｱ｢いや、あたしら客とかじゃなくてここの生徒なんで｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢なんだこの着ぐるみの子…やけに表情が硬いな｣ 
ﾈﾛﾌﾞﾘｯﾂ｢ああ、その子ロボだから｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ロ…ロボ？！｣ 
ｶﾞｲｱ｢ところで、誰なのあんた達｣ 
ﾈﾛﾌﾞﾘｯﾂ｢よくぞ聞いてくれました。普段は優しい風船屋さんのお姉さんとその玩具、しかしてっその実態は 
９月になったらCE学園に転校する予定の謎の転校生とやっぱりその玩具、ネロブリッツとロッソイージス！！ 
って事で、はいお近づきの印ね(インパルスとガイアに｢ネロブリッツの風船屋さん｣と書いてある風船を渡す)｣ 
ｶﾞｲｱ｢ああ、こりゃどうも。って、転校生？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢９月になったら…って、まだ７月だけど｣ 
ﾈﾛﾌﾞﾘｯﾂ｢早めに来てアピールしとこうと思ってね…ロッソの巡航形態でマッハ２で来たの。ロッソ、あなたも自己紹介して｣ 
ﾛｯｿｲｰｼﾞｽ｢当機はロッソイージスという名称を与えられている。ネロブリッツと行動を共にするよう命令されている｣ 
ｶﾞｲｱ｢…それだけ？｣ 
ﾛｯｿｲｰｼﾞｽ｢これ以上の当機に関する情報はロックされている。開示できない｣ 
ﾈﾛﾌﾞﾘｯﾂ｢ごめーん、色々やったんだけどロックが解けないのよ。ところで、あなた達は？」 
625 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/07/31(火) 08:27:48 ID:???
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ああ、俺は２年のインパルス。趣味はゴンドラ漕ぎとダンスと将棋とギターとサーフィンとパソコンの自作と速記と｣ 
ｶﾞｲｱ｢はいそこまで。あたしは２年のガイア、好きなものは料理と犬とフリーダム先輩！あ、フリーダム先輩って言うのは 
この学校の３年生で超かっこ良くて超素敵でスポーツ万能で｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢はいそこまで｣ 
ﾈﾛﾌﾞﾘｯﾂ｢インパルス君とガイアちゃんね。これからよろしく…ところで、せっかくだから何か買っていかな｣ 
ﾛｯｿｲｰｼﾞｽ｢緊急エラー。巡航形態を使用する｣ 
ﾈﾛﾌﾞﾘｯﾂ｢え？(ロッソイージスに肩を掴まれる)｣ 
ﾛｯｿｲｰｼﾞｽ｢離脱(ﾊﾞｼｭ!!)(背中からロケットを噴射させつつ上昇)｣ 
ﾈﾛﾌﾞﾘｯﾂ｢あああぁぁぁぁ…｣ 

ｶﾞｲｱ｢飛んでった…さすがロボ。でも緊急エラーって何かな｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ところで、あの二人って学校に許可とって商売してたのか？｣ 
ｱｶﾂｷ｢(ﾀﾀﾀﾀ)インパルス君見てー！！面白い風船屋さんがいてね、お近づきの印にってもらっちゃった！！ 
しかも、その子これから転校してくるんだって！！それで、着ぐるみの子がこれからも商売していいか聞いてきたから 
いいよって言ったんだ、楽しみだねー！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢…悩む必要なかったな｣ 

(ネロブリッツを抱えて高速で空を飛ぶロッソイージス) 
ﾈﾛﾌﾞﾘｯﾂ｢何するのよロッソ！まだ屋台も片付けてないのに、それに売り上げも…｣ 
ﾛｯｿｲｰｼﾞｽ｢この衣装の影響で当機の温度が許容量を上回っており、回路に損傷が起こる危険性を感知。 
-10℃以下の環境で冷却する必要がある｣ 
ﾈﾛﾌﾞﾘｯﾂ｢ちょ、-10℃以下って滅茶苦茶寒いんじゃ！？だいたい、私まで連れてく必要はないと思うんだけど｣ 
ﾛｯｿｲｰｼﾞｽ｢当機はネロブリッツと行動を共にするよう命令されている｣ 
ﾈﾛﾌﾞﾘｯﾂ｢じゃ、じゃあその命令、解除するから離して｣ 
ﾛｯｿｲｰｼﾞｽ｢命令の解除を確認。なお、当機は現在高度2000メートルに到達している。ここでネロブリッツを離した場合、 
ネロブリッツの生命活動は99％の確率で停止すると予測される｣ 
ﾈﾛﾌﾞﾘｯﾂ｢………できれば地面に足がつく場所で優しく離して｣ 
ﾛｯｿｲｰｼﾞｽ｢了承｣ 

ネロブリッツ　女(２年) 

イベント会場などに現れて屋台を開き、ロッソイージスと一緒に風船やビニール人形を売って生計を立てている。 
ロッソイージスに某メイドロボや某ヒューマノイドインターフェースのように萌えーな感情を芽生えさせようと 
日々試行錯誤している(玩具にして楽しんでるとも言う) 
都合が悪くなると自分の形をしたビニール人形を身代わりにし、ミラコロを使って逃げる。クリスタルが好き 

ロッソイージス　女性型ロボ(２年) 

ネロブリッツと共に行動するロボ。変形する事ができ、自分のことを｢当機｣と呼ぶ。基本的に無感情。 


ロッソはロボだけど形が人の形で感情が芽生える可能性があるから擬人化キャラって事で…ﾀﾞﾒｶﾅ? 
626 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/08/02(木) 05:57:41 ID:???
ﾈﾛﾌﾞﾘｯﾂ｢ロッソに感情が芽生えたらもっと可愛いと思うんだけどなー。何か方法は…ん？｣ 
雑誌『情熱的な言葉で、無表情なあの子の心を動かせ！』 
ﾈﾛﾌﾞﾘｯﾂ｢…よし、これだ｣ 

ﾈﾛﾌﾞﾘｯﾂ｢ロッソちゃん可愛いー！｣ 
ﾛｯｿｲｰｼﾞｽ｢その発言は不適当。ネロブリッツの周囲に河川は見当たらない｣ 
ﾈﾛﾌﾞﾘｯﾂ｢「川いい」って言ったんじゃないんだけど…｣ 

ﾈﾛﾌﾞﾘｯﾂ｢ロッソちゃんこっち向いてー！｣ 
ﾛｯｿｲｰｼﾞｽ｢(頭だけをぐるんと回して振り向く)｣ 
ﾈﾛﾌﾞﾘｯﾂ｢怖っ！｣ 

ﾈﾛﾌﾞﾘｯﾂ｢今日の君は、いつもと違ってとっても素敵だね…｣ 
ﾛｯｿｲｰｼﾞｽ｢その発言は不適当。当機のコンディションに異変は見られない｣ 
ﾈﾛﾌﾞﾘｯﾂ｢…それは良かったね｣ 

ﾈﾛﾌﾞﾘｯﾂ｢実は俺、ポニーテール萌えなんだ｣ 
ﾛｯｿｲｰｼﾞｽ｢ネロブリッツの発言の意図は理解できない｣ 
ﾈﾛﾌﾞﾘｯﾂ｢…………｣ 

ﾈﾛﾌﾞﾘｯﾂ｢お前が好きだぁ、お前が欲しいいいいいい！！！ロッソイージスー！！｣ 
ﾛｯｿｲｰｼﾞｽ｢ネロブリッツの精神に異常が見られる｣ 
ﾈﾛﾌﾞﾘｯﾂ｢なんですってコラ｣ 

ﾈﾛﾌﾞﾘｯﾂ｢……道は遠いなぁ｣ 
ﾛｯｿｲｰｼﾞｽ｢現時点で当機に目的地は設定されていない｣ 
ﾈﾛﾌﾞﾘｯﾂ｢そういう事じゃないのよ｣ 

ロッソネタでもう一つ。 
627 名前： 通常の名無しさんの３倍 投稿日： 2007/08/03(金) 09:35:36 ID:2mZBRa3p
保守 

.　　　　　　　　　　　　　　　 ／ 
.　　　　　　　　　　　　　　／ 
　　　　　ｾﾞﾝｷ　　　　　Ｘ 　　　　　　　　　　　､lll, 
　　　　　ﾊﾞｯﾄｳ!!!　　/^)　　　　　　　　　　　　(llll) 
　　　　　　　　(〃´ 　｀ヽ　　　　　　　　　(lll[ﾌﾘｰﾀﾞﾑ]lll) 
　　　　　　　　l i ﾉ/ﾚﾘﾊ)　　　　　.　 　 |　　　|ll/ 
　　　　　　　　ﾘ､d# ﾟ Дﾉ　　--==ﾆﾆ―|―ﾆﾆ=- 
　　　　　　　lﾆﾆ∪ｺ yll　　　　　　　/ll|.| 
　　　　　　　　　/_l_l/l_i　　　　　　　|llll| 
　　　　　　　　　し&#039;　ヽ_).　　　　　　_illli_ 
628 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/08/03(金) 21:17:24 ID:???
フリーダムによる 
全部活動行為への 
乱入を開始する 

テニス部 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢ちわー。昨日テレビで見たテニスの試合を見て来たんだけど、少しやらせてくれない？｣ 
ﾃﾞｭｴﾙﾀﾞｶﾞｰ｢また来ましたねフリーダム先輩…。練習の邪魔をするなら容赦しませんよ！｣ 
ｳｨﾝﾀﾞﾑ｢大丈夫です先輩。いざとなったらこれで(「核ミサイル」と書いてあるダイナマイトを取り出し)｣ 
ﾃﾞｭｴﾙﾀﾞｶﾞｰ｢そ、それは、なるべく使わないでね…｣ 
ｼｸﾞｰ｢やぁん、アタクシ怖いわザク(紫)クン(ﾋﾟﾄｯ)｣ 
ｻﾞｸ(紫)｢キモい！離れろオカマ！！｣ 

バスケ部 
ﾄﾞﾚｲｸ｢また来やがったぞこいつ！！｣ 
ｴｸﾞｻﾞｽ｢フリーダムめ、今度こそ止めてやる！！｣ 
ﾎﾊﾞｰﾍﾘ｢まだ慌てるような時間じゃない｣ 
ﾈﾙｿﾝ｢もうゴール前まで来てんじゃねえか！お前も止めろ！！｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢よーし、ここでシュートだ！入れーーーー！！｣ 

水泳部 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢(ｽﾞｻﾞｻﾞｻﾞｻﾞ)ほらほらアビスちゃん、追い抜いちゃうよー♪｣ 
ｱﾋﾞｽ｢(ｻﾞｻﾞｻﾞｻﾞｯ)はぁ、はぁ…気持ちよく泳いでたのにー…追いついて来るなー！！｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢ｹﾞﾛｹﾞﾛｹﾞﾛｹﾞﾛ、今助けるから安心するでありますアビス！フリーダムめ、調子に乗るのもここまでであります！｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢ｷﾞﾛｷﾞﾛｷﾞﾛ、空気中の静電気を集めて発射するこの電撃ライフルで奴を痺れさせるであります！｣ 
ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)｢ｸｰｯｸｯｸｯｸ、これなら何度撃っても弾切れの心配はないであります。さあ照準を合わせて…｣ 
ｸﾞｰﾝ｢ねえ、その銃って電気を出すんだよね。…今撃ったら、プールに入ってる私達も痺れるんじゃない？｣ 
ｱｯｼｭ三人組｢｢｢あ。｣｣｣ 

長刀部 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢性懲りもなくまた暴れに来やがって、ぶっ飛ばしてやるこのバカフリーダム！！(ﾌﾞｫﾝ) 
…部長、そっち行きました！！｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢どの部活にも入りたくないとかいいながら、何だお前は！！(ﾋﾞｭｯ)｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢それでも…授業だけが僕の全てじゃない！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢何を訳のわからん事言ってるんだよ！部長、こいつとっとと追い出しましょう！！｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢それが俺達の戦いだな…うう、胃が…｣ 

弓道部 
ﾊﾞｽﾀｰﾀﾞｶﾞｰ｢イージス先輩、フリーダム先輩がまた！！｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢落ち着いて、バスターダガー…。的が一つ増えただけじゃない。てーっ！(ﾋﾞｼｭﾋﾞｼｭ)｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢おおっ、コントロールいいねえ。でも簡単には当たらないよ！｣ 

居合道部 
ｼﾞﾝHM2｢全機抜刀！！目標フリーダム！！｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢それでも混ざりたい部活があるんだーーー！！｣ 
629 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/08/03(金) 21:18:35 ID:???
小会議室 
ｴﾀｰﾅﾙ｢ところでフリーダム君、陸上部には行かれないのですか？｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢うーん…なんとなく行く気がしなくて｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢そこ！怒られてる最中によそ見とはいい度胸してるわね…柔道部と空手部と山岳部とボート部からも 
苦情が来てるのよ！少しはその乱入癖を反省しなさい！！｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢どんなに追いたてられても、僕はまた部活に乱入するよ…きっと。だめかな？｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢ダメに決まってるでしょ！！｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢あらあら｣ 
630 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/08/05(日) 20:51:29 ID:???
｢恋のミーティア伝説｣ 
～♪ 
ﾃｨｱ｢みっみっみーてぃあ♪｣ 
ﾐｰ｢みっみみーみー♪｣ 
ﾐｰ｢みっみっみーてぃあっ♪｣ 
ﾃｨｱ｢てぃってぃあんあん♪｣ 

ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢(ｶﾞﾗｯ)おいエターナル信者、何やって･･･｣ 

ﾐｰ｢火力の少ない　あなたの機体も　元気をだっしって♪｣ 
ﾃｨｱ｢核のまじない　ミーティアユニット　着けてあげます♪｣ 
ﾐｰ｢生徒会からやってきた双子のキューピッド♪｣ 
ﾃｨｱ｢いつもっみーんーなのー　夢を運ぶんです♪｣ 
ﾐｰ｢夜は二人♪星達に願いをかーけるー♪｣ 
ﾃｨｱ｢明日はっあーの子がー　笑ーいーまーすーよーうに♪｣ 

ﾐｰ&amp;ﾃｨｱ｢かもんれっだん♪かもんれっだんべーいびー♪｣ 
ﾐｰ｢高推力でー♪走りーだーしーたーら♪｣ 
ﾐｰ&amp;ﾃｨｱ｢かもんれっだん♪かもんれっだんべーいびー♪｣ 
ﾃｨｱ｢宇宙(そら)の彼方へ♪｣ 
ﾐｰ&amp;ﾃｨｱ｢すっぺーしゃーるー補助兵装ー♪｣ 

ﾐｰ｢いつになったら、あの子は私達に微笑んでくれるのでしょう…(ﾁﾗｯ)｣ 
ﾃｨｱ｢私達はいつもあの子を気にかけているのに…(ﾁﾗｯ)｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢……｣ 

ﾐｰ｢恋のっゆにっと♪｣ 
ﾃｨｱ｢みーてぃあんあん♪｣ 

ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢とうとう気が触れたかエターナル信者｣ 
ﾐｰ｢あっ、インパルス君。見られちゃいましたか？｣ 
ﾃｨｱ｢まぁ、どうしましょう…恥ずかしいです｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢途中の台詞、明らかに俺のほう見ながら言ってたよな｣ 
ﾐｰ｢まぁまぁ。２番もあるんですよ｣ 

ﾐｰ｢いっいっいんぱるす♪｣ 
ﾃｨｱ｢がんだむんむん♪｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢やめろ！！｣ 

魔が差した。謝る。 
631 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/08/07(火) 09:54:11 ID:???
CE学園学生寮 
ヨッピーの部屋 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢ｷﾞﾛｷﾞﾛｷﾞﾛｷﾞﾛ…ようやく完成したであります！私の最高傑作「バルーンドレッシング」！！ 
これをかけた食品を食べた者は、しばらく後に体が風船のように膨張し、ぷっくぷくになって宙に浮いていくであります。 
これをエターナルの食べる物にこっそり混入すれば、胸以外は完璧なんて言われてるエターナルのスタイルもおしまいであります！！ 
…まあ、効果は２時間ぐらいで切れるようでありますが、心理的ダメージは充分に与えられるでありますし 
風船になったエターナルの姿を写真に収めて全校にばらまけば、奴の信者も幻滅してエターナルから離れていくであります｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢ｹﾞｰﾛｹﾞﾛｹﾞﾛｹﾞﾛｹﾞﾛ、女性の心理を巧みに利用した、なかなか緻密な作戦であります｣ 
ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)｢ｸｰｯｸｯｸ、では早速実行に｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢それについては考えがあるであります。…ちょっと、そこ隠れてる冴えない男｣ 
ｻﾞｸCCI｢(ｼｭﾀｯ)はい、オルア先輩！お呼びですか！？｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢エターナルがサラダを食べる予定は分かったでありますか｣ 
ｻﾞｸCCI｢はい。様々な経路を通して拾ったエターナル先輩の音声や、色々な情報から判断すると一番可能性が 
高いのは明日の12時に食堂で開かれる、料理研究部の食事会のようです｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢ご苦労。キミも普通に役に立つんでありますね｣ 
ｻﾞｸCCI｢…見直しましたか？(ﾊﾞｼ)てっ｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢調子に乗るんじゃないであります｣ 
ｻﾞｸCCI｢へへ…｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢では、明日の12時に作戦開始であります！！｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)&amp;ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)&amp;ｻﾞｸCCI｢了解であります！！｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢…キミまで返事しなくていいであります｣ 
ｻﾞｸCCI｢えっ？そうですか？｣ 

翌日 
食堂 
ﾃﾞｨﾝ(指揮官)｢今日の食事会はサラダや野菜料理を中心に揃えてみた。どれも我が料理研究部の部員たちが 
１学期の活動の総括として腕を振るった作品だ、ぜひ全種類を味わって意見を聞かせて欲しい… 
ドレッシングはそこに３種類用意したが、各自で持ち込んでもらっても結構だ｣ 

ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢どれも旨そうだー…残りを少し持って帰れば晩飯も節約できるな｣ 
ｶﾞｲｱ｢そこらのバイキングより上等じゃないの、これ…？無料なんて信じられない。さすが料研！ 
(小声)…でも何でエターナル先輩までいるのよもう…フリーダム先輩と一緒に食べようと思ってたのに｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢(ま、まあまあガイア…抑えて…)｣ 
ｱﾋﾞｽ｢さあ食べ物食べ物…んー何から食べようかな。ところでカオス、その変な格好は何｣ 
ｶｵｽ｢会食用の服を新たにこしらえて見たんだが、何か変か？｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢ごちそう…こんなに一杯…うれしい……｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢レジェンドちゃん落ち着いて！ほら、よだれよだれ(ﾌｷﾌｷ)｣ 
ｼﾞｵｸﾞｰﾝ｢ほ、程ほどにしてくれよレジェンド。俺達の分がなくなる｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢わあ…色々なお料理が一杯ですわね｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢本当だー…しかも、どれもいい匂いがする｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢さあ食べるぞー！せっかくのタダ飯でありますからねｹﾞﾛｹﾞﾛﾘ｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢ヨッピー、本来の目的を忘れてはダメであります｣ 
632 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/08/07(火) 09:57:45 ID:???
ドレッシング置き場 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢ｹﾞﾛｹﾞﾛﾘ…それでは作戦開始であります！！｣ 
ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)｢ドレッシングが取れなくて困ってるエターナルに、ごく自然にこれを渡す…｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢失敗は許されないでありますよ、ヨッピー｣ 

ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢このドレッシングにしようかな…それとも、別の…｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢お、こっちのドレッシングも旨そうだな。さて何にしようか｣ 
ｱﾋﾞｽ｢何かけて食べようかな…｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢僕はこっちの…いや、でもこっちもいいなー｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢あらあら、ドレッシングに近づけませんわ。フリーダム君、すみませんが私の分のドレッシングも｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢(ｻｯ)エターナル先輩！ワガハイたちの持参したドレッシングを使うといいであります｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢ありがとうございます、ヨッピー君(ﾄﾎﾟﾄﾎﾟ)…助かりました(ドレッシングをヨッピーの前に置く)｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢ｹﾞﾛｹﾞﾛ、礼には及ばないであります。…さて、我々はこの普通のドレッシングを…あ、あったあった｣ 
????｢これ使うよ｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢え？それは我々の持ってきた…あれ、もういない。今のは誰でありますか？｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢ヨッピー、早くサラダを取りに行くであります。早くしないと我々が食いっぱぐれるであります｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢あ、了解であります｣ 

ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢(サラダを持って)ふう、ふう…人が一杯でサラダが一皿しか取れなかったであります… 
とりあえず、今のところは３人でこれをつつくであります｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢もう、ヨッピーがモタモタしてるから取り損なうんであります！次は私が取りに｣ 
ｿﾞﾉ｢おーい、アッシュ三人組！いい機会だ、今度の大会について話しとくからちょっとこっちに来い｣ 
ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)｢了解であります、部長！｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢あらあら、お呼び出しですか？では、ドレッシングのお礼に私がヨッピー君達のサラダをテーブルまで 
持っていきますわ。帰ってきたら一緒に食べましょうね｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢あ、エターナル先輩！それは申し訳ないであります｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢(ま、今に普段の荷物持ちもやってもらう事になるでありますけどね、ｷﾞﾛｷﾞﾛｷﾞﾛｷﾞﾛｷﾞﾛｷﾞﾛ｣ 

ｴﾀｰﾅﾙ｢(ヨッピー達の皿と自分の皿を同時にテーブルに置き)さあ食べま……… 
あら？私のサラダってどちらでしたっけ？……ヨッピー君達が三人で一皿でしたから…えーと…？｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢二つとも種類、同じだね…多分こっちじゃない？｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢ただいまーであります！悪いであります、ゾノ先輩しつこくて｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢あらあらあら、どうしましょう…実は、どちらが私の皿か｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢いただきまーす！(サラダを食べ始める)｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢(ﾊﾞﾘﾊﾞﾘﾓｸﾞﾓｸﾞ)このサラダ最高であります！｣ 
ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)｢(ﾊﾞｸﾊﾞｸﾊﾞｸ)あれ？エターナル先輩何か言ったでありますか｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢あれ？…もしかして分かったのでしょうか？自分の皿が｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢やっぱり分かるんじゃない？自分で取った皿だし｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢そうですわね…心配のしすぎでしたわ。さあ、私達も食べましょう｣ 
633 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/08/07(火) 10:00:48 ID:???
食事会後 
ﾃﾞｨﾝ(指揮官)｢今日はありがとう。受け取った意見は今後の参考にさせてもらうよ…ではまた、次の機会に｣ 

ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢こーいう機会ならいつでも大歓迎ですよ！ドレッシング、３種類って言ってたのに４つも置いてあるし｣ 
ｶﾞｲｱ｢え？あたしが行った時には３つしかなかったけど｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢誰か…持ち込んだのかな…？｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢…ドレッシング……いっぱいあって…美味しかった…ね。でも…まだ少し……足りない…。外で…何か食べよう｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢あんなに食べたのに…ま、いいか。何食べる？｣ 
ｱﾋﾞｽ｢いやー美味しかった！さすが料研、あのドレッシングとか最高だった｣ 
ｶｵｽ｢お前、他人のドレッシングまで使って食べただろ｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢お腹一杯ですね…今にも膨らんでしまいそうですわ。どうしましょう｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢あはは、サラダとか野菜の料理が一杯だったから大丈夫だと思うよ｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢(バカめ、本当に膨らむハメになるとも知らず)｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢(さて、どんな事になるか楽しみであります)｣ 

数十分後 
(ﾎﾟｺﾝ)(ﾑｸﾑｸﾑｸﾑｸ…) 




ヨッピーの部屋 
ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)｢(風船化)…あれ？なんで我々がぷっくぷくに…？｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢(風船化)そんな、ワガハイは確かに、奴のサラダにドレッシングを…どこかですりかえられたんでありますか？｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢(風船化)うわーん！こんな、こんなの嫌でありますぅ…うう、歩けないよー！｣ 
ｿﾞﾉ｢(ﾄﾞﾝﾄﾞﾝ)入るぞヨッピー！実はさっき言い忘れた事があってな｣ 
ｱｯｼｭ三人組｢ダメー！！開けないででありますー！！｣ 

外 
｢な、なんだあれは！？何か飛んでるぞ｣ 
｢風船…？｣ 
｢いや、よく見ろ！人だ！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢(風船化)(ﾌﾜﾌﾜ)な、何だよこれー！何で俺の体が…こんな…｣ 
ｶﾞｲｱ｢やー太ったわねバカインパ。食事代を節約しようとして食べ過ぎるからよ｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢で、でも…あんなの不自然すぎるよぅ…待っててインパルス……今、助けるから！｣ 
ﾐｰ｢まぁ…ああいうインパルス君も可愛いですね｣ 
ﾃｨｱ｢ええ、ミー。ぜひ写真に収めておきましょう！カメラ持ってきます｣ 
ｶﾞｲｱ｢いいですね、それ。いっそ全校にあの風船インパの姿をばらまきましょう｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢やめろアホガイア、エターナル信者！！お前らあとで覚えてろー！！｣ 

その後、インパルスはさんざん上空を漂った末にデパートの屋上に引っ掛かってる所をデストロイに救助された。 
そしてアッシュ三人組も、真相に気付いた風紀委員とインパルスにめでたくフルボッコにされたとか 
634 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/08/08(水) 18:50:43 ID:???
ｻﾞｸ(黄緑)｢グゥルは何やってんだ？さっきから一人で考え事してるみたいだが｣ 
ｻﾞｸ(白)｢マネージャー君も色々悩みがあるんだろ｣ 

ｸﾞｩﾙ｢(ﾌﾞﾂﾌﾞﾂ)(…ヨッピー先輩のドレッシングを…体全体じゃなく、胸だけを膨らませるように 
してもらえば……。僕は……僕は…………!!)｣ 

ヨッピーの部屋 
ｸﾞｩﾙ｢出来ませんか？｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢あー、それはちょっと…無理であります｣ 
ｸﾞｩﾙ｢そうですか…｣ 
635 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/08/09(木) 19:53:01 ID:???
Gジェネの最新作ではハイペたんが量産できるらしい 

ｷｬﾎｰ 
ﾊｲﾍﾟﾀﾝｲﾊﾟｰｲ 
ﾃﾝｺﾞｸﾀﾞｰ 
　,〃⌒`ヽ　　　　〃´ ⌒ヽ〃´ ⌒ヽ〃´ ⌒ヽ〃´ ⌒ヽ 
　(　从∧从) 　　.l_l∧iVi i l_l∧iVi i .l_l∧iVi i l_l∧iVi i 
ヽ(ζ*´ ∀｀)ﾉ.　　 i(ﾟ∀ﾟ*i | i(ﾟ∀ﾟ*i |..i(ﾟ∀ﾟ*i | i(ﾟ∀ﾟ#i | 






　ﾎﾝﾄﾆ　ﾃﾝｺﾞｸﾍ 
　　　ｲｯﾃｼﾏｴ!!　.,＿＿_　　　 .,__________,_______________,_______ 
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　　　　　　　　,&#039;´￣｀ヽ　　,&#039;´￣｀ヽ　　,&#039;´￣｀ヽ　　,&#039;´￣｀ヽ---------　ｼﾞｭｯ 
　　　　　　.(⌒{;;;;;;(⌒`(⌒{;;;;;;(⌒`(⌒{;;;;;;(⌒`(⌒{;;;;;;(⌒`＞　　　　　　.;&#039;:　＜　ｱｯ 
　　　　　　.ヽ_ﾉ;;;;;;;;;ﾊ,,,ヽ_ﾉ;;;;;;;;;ﾊ,,,ヽ_ﾉ;;;;;;;;;ﾊ,,,ヽ_ﾉ;;;;;;;;;ﾊゝ＿＿＿＿＿ 
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636 名前： 通常の名無しさんの３倍 投稿日： 2007/08/10(金) 23:30:50 ID:xIQ+JHkL
age 
637 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/08/11(土) 02:42:53 ID:???
おそらくこのスレに戦争オタクの庸平ｱｰﾑｽﾚｲﾌﾞがゲストでて来れば面白い 

もしくは類似ﾒｶ 
638 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/08/11(土) 09:45:48 ID:???
&gt;&gt;637 
kwsk 
639 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/08/11(土) 09:46:29 ID:???
&gt;&gt;637 
アーバレストだなｗ 
640 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/08/11(土) 13:51:22 ID:???
ところで&gt;&gt;614の続きﾏﾀﾞｰ?と言ってみる 
641 名前： 614 [sage] 投稿日： 2007/08/12(日) 12:27:19 ID:???
&gt;&gt;640 
そうそう。 
ﾄﾞﾐﾆｵﾝの奥さんっているんですか？いないんですか？いるなら教えてください。 
保管庫には載ってないんです 
いないならアークエンジェルかナナバルクあたりで良いですかね？ 
642 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/08/12(日) 12:30:50 ID:???
アークエンジェルはストライクか誰かの母親で登場してたような 
643 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/08/12(日) 12:35:06 ID:???
&gt;&gt;642 
もしかしてナナバルクも登場してますか？ 
644 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/08/12(日) 13:35:15 ID:???
ナナバルクはまだ登場してないな 

ちなみにアークエンジェルも「校長」っていう設定がでてきただけで 
正式なキャラ設定は出てなかった気がする 
645 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/08/12(日) 13:39:53 ID:???
ちなみに前スレのアークエンジェルについてのレス↓ 

300 名前： 通常の名無しさんの３倍 [hage] 投稿日： 2006/03/06(月) 16:45:35 ID:??? 
アークエンジェルたんﾊｧﾊｧ 
301 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/03/06(月) 19:16:00 ID:??? 
アークエンジェルが、フリーダムの母親で校長（学園だから理事長？）だと思ってるオレガイル 
302 名前： 通常の名無しさんの３倍 [hage] 投稿日： 2006/03/06(月) 19:21:27 ID:??? 
アークエンジェルたんが熟女で人妻ならそれだけで丼五杯はいける 
306 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/03/06(月) 20:54:51 ID:??? 
&gt;&gt;301 
学園長はクサナギじゃないか？アカツキの項目にも「親のコネ」と書いてあるし 

アークエンジェルが校長でクサナギが学園長というのはどうだろう 
307 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/03/06(月) 20:59:19 ID:??? 
&gt;&gt;306 
＞学園長がどーのこーの 
あ、スマン 
アークエンジェル校長にクサナギ学園長 
そこにエターナルが加わったら三艦連合になるわけだが 
646 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/08/12(日) 22:32:36 ID:???
&gt;&gt;645 
おおありがとう 
647 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/08/13(月) 12:10:28 ID:???
ﾘﾆｱＧＴ｢ダガー、書類持って来たぞ。大変だな、夏休みも風紀委員の仕事なんて｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢ありがとうリニアＧＴ君。休みになると問題を起こす生徒が多くなるから、どうしてもね…｣ 
ﾊﾞｽﾀｰﾀﾞｶﾞｰ｢そうそう先輩！さっき、またイージス先輩が暴れて大変だったんですよ｣ 
ﾛﾝｸﾞﾀﾞｶﾞｰ｢ストライク君と一緒に串刺しになりたい、なんて言いながら槍みたいなのを持って｣ 
ﾘﾆｱＧＴ｢またか…ストライク君も大変だな｣ 

ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢なあ…リニアＧＴって、風紀委員で唯一の男子なんだよな｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢…そうだな｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢風紀委員って１年や２年が多いから、結構頼られてるんだってな｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢…そうだな｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢何気にハーレム状態だよな、あいつ｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢…そうだな｣ 


ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢殺っちまうか｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢そうだな｣ 
648 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/08/13(月) 20:00:09 ID:???
見ていない内にかなりのレスが・・・GJ 
オレも勝手に&gt;&gt;647の続編 

フエゴ「こう僻んでてもしょうがない、風紀委員のとこ行くぞ」 
ﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ「よしきた、ずっとオレたちのターンでボコボコに・・・」 
フエゴ「そうじゃない、風紀委員の手伝いをすればﾘﾆｱ野郎と立場は同じになるぜ」 
ﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ「と、なると？」 
フエゴ「一緒にお茶飲んだり、うまくいけば奴ら側からマッサージをお願いしてきたり、」 
ﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ「うむうむ」 
フエゴ「行く行くはうまい具合にカップリングが成立するかもしれん」 
ﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ「お前頭いいな、早速手伝ってくるか」 

そして 

ﾌｴｺﾞ、ﾃﾝﾍﾟ「校庭の草むしりおわりましたー」 
ﾀﾞｶﾞｰ「ご苦労様、今度はパトロールついでにゴミ出しをお願い。あと、冷蔵庫に缶のお茶入れてあるから終わったら取りに来て」 
ｳｨﾝﾀﾞﾑ「でもなんでまた手伝おうなんて考えたんでしょうか・・・」 
ｽﾄﾗｲｸﾀﾞｶﾞｰ「日ごろの行いがいかに悪かったか気づいたんじゃないの？」 
ﾘﾆｱGT「お前が言うことでもないと思うがな」 
ﾃﾞｭｴﾙﾀﾞｶﾞｰ「まぁ、いいじゃん あとは全部あいつらに仕事を押し付けちゃえばいいんだしさ」 

ﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ「時に相棒、なんだかただ疲れているような気がするんだが」 
ﾌｴｺﾞ「…そうだな」 
ﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ「なんだか俺の目から汗が出るような気がするんだが、気のせいか？」 
ﾌｴｺﾞ「･･･そうだな」 
ﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ「俺たちは成功したのか？」 
ﾌｴｺﾞ「･･･そうだな(ｸﾞｽｯ)」 
649 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/08/13(月) 21:58:16 ID:???
&gt;&gt;648 
GJ！そしてさらに便乗してみる 

ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢パトロールとゴミ出し終わったぞ…｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢…はー疲れたー。イージスがストライクと一緒に焼身自殺しようとして、止めるのが大変だった…｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢ご苦労様。私達の苦労が少しでも理解いただけたかしら？｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢…ああ。たっぷり理解したよ｣ 
ﾃﾞｭｴﾙﾀﾞｶﾞｰ｢じゃあ、今度は私達の楽しみを理解してもらいましょうか、先輩方｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ&amp;ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢は？｣ 

小会議室 
ﾌｫﾙﾃ｢お茶のお替りはまだまだありますからね。エターナル先輩が、旅行先から送ってくれたダージリンティーです｣ 
ｽﾄﾗ｢スコーンも焼けてますよ、どんどん食べて下さいね♪｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢…えーと、これは？｣ 
ﾘﾆｱGT｢ダガーの発案で、仕事の後はちょっとしたティーパーティを開くのが最近の楽しみになってるんだ。 
さあお前らも遠慮するな、働いてくれたお礼だ。どんどん食べてどんどん飲め｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢お前ら、普段もこんな事してるのか？｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢いや、夏休みの間だけよ…こういう楽しみでもないと、仕事を面倒臭がって来たがらないのがいるから｣ 
ﾊﾞｽﾀｰﾀﾞｶﾞｰ｢いやー、だってせっかくのお休みにわざわざこんなﾑｸﾞｯ｣ 
ﾃﾞｭｴﾙﾀﾞｶﾞｰ｢お嬢様、抑えて抑えて｣ 
ｽﾄﾗｲｸﾀﾞｶﾞｰ｢あら、私は面倒臭がったりなんかしないわよ、ダガー。あの日休んだのは日にちを２日間違えてて…｣ 
ﾀﾞｶﾞｰL｢先輩もなんですか？私なんか今日も日にちを間違えてて遅刻しちゃって｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢面倒臭がってくれたほうがまだ理解できる人もいるけどね…｣ 
ｽﾄﾗｲｸﾀﾞｶﾞｰ｢それにしても、偉いわフエゴ君、テンペスター君。普段の行いをやっと反省してくれたのね｣ 
ﾃﾞｭｴﾙﾀﾞｶﾞｰ｢ちょっと見直しました｣ 
ｳｨﾝﾀﾞﾑ｢ありがとです、先輩！｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢…なあテンペスター。真摯に手伝えばみな分かってくれるんだな｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢…そうだな｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢これからは真摯に生きよう。つまらない僻みでインパルスやデスティニーを追い回すのはもうやめにしようじゃないか｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢…そうだな｣ 

ﾜｲﾙﾄﾞﾀﾞｶﾞｰ｢はい先輩、お茶ついであげまーす♪｣ 
ﾘﾆｱGT｢お、すまんなワイルドダガー｣ 
ﾀﾞｰｸﾀﾞｶﾞｰL｢リニアGT先輩も今日は一杯お仕事したんですよね！マッサージしてあげましょうか？｣ 
ﾀﾞｶﾞｰL｢｢ん？まちがったかな？｣とか言って経絡秘孔を押しちゃ駄目だよ｣ 
ﾛﾝｸﾞﾀﾞｶﾞｰ｢ないない｣ 
ﾘﾆｱGT｢はっはっは、じゃあお願いしようかな｣ 
(ｷｬｯｷｬｳﾌﾌ)(ﾜｰｾﾝﾊﾟｲﾉｶﾀｶﾞﾁｶﾞﾁｰ)(ｽｺﾞｰｲ) 


ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢なあテンペスター。やっぱあいつ後で殺っちまおう｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢そうだな｣ 
650 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/08/16(木) 10:59:43 ID:???
昔 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢えーーーーん、ガイアおねえちゃーん！！｣ 
ｶﾞｲｱ｢デスティニー君｣ 
ｱﾋﾞｽ｢どうしたの？｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢ふえ…上級生の女の人達にボールとられた…僕とお兄ちゃん達であそんでたのに…ぐす｣ 
ｱﾋﾞｽ｢インパルスはどうしたの？｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢…カオスお兄ちゃんと一緒に、女の人達と喧嘩してる｣ 
ｶﾞｲｱ｢じゃあ、デスティニー君も一緒に喧嘩すればいいじゃない｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢でも、僕、女の人と話すの怖いし、緊張するし…ひっく、ひっく｣ 
ｶﾞｲｱ｢あーもう、男の子がめそめそしないの。分かったわよ、ここはお姉ちゃんが一肌脱いであげよう！｣ 
ｱﾋﾞｽ｢どうする気よガイア｣ 
ｶﾞｲｱ｢決まってんでしょ？喧嘩両成敗って事で、その女どももバカインパもカオスも全員あたしのハイパー虹色の足スペシャルで｣ 
ｱﾋﾞｽ｢ちょ、ちょっとガイア！！？｣ 

現在 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢ねえ…お昼はどこで食べる……？｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢そ、そうだなぁ。ちょっと遠いけど、大盛り冷やし中華５杯食べたら無料ってお店があって…ほら、この本に｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢見えない…デスティニー君……もうちょっとよく見せて……(ﾑﾆｭ)｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢うひ！？レレレ、レジェンドちゃん、胸が、胸が当たって…その…あうう｣ 

ｶﾞｲｱ｢ったく、子供の時はあたしやアビスとしか話せなかった子が随分いちゃついてくれるじゃないのよ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢嫉妬は醜いぞアホガイア｣ 
651 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/08/17(金) 00:48:15 ID:???
&gt;&gt;650 
ｲﾝﾊﾟﾙｽから見えない角度で微笑んでるｶﾞｲｱが見えた 
652 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/08/17(金) 17:10:57 ID:???
&gt;&gt;651 
橙ｼﾞﾝ｢フフフ…俺達はちゃんと見てるぜガイアたんの微笑み｣ 
橙ｻﾞｸ｢ああ、なんて可愛いんだガイアたん｣ 
橙ｸﾞﾌ｢写真もう10枚ほど撮っておきましょう｣ 
653 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/08/18(土) 00:11:15 ID:???
スイカの隣に埋まるドレッドノート 
埋まっていたはずのドレッドから逃げるべく超速遠泳ハイペたん 
ナンパ狙いだったり逆ナンしてたりするセカンド 
リジェネレイト(だっけ？)といいふいんき(なぜかry のサード 
荷物番のオルテュギアと兄さんの目が届く範囲で遊ぶイータ 

とかそんな海遊びもそろそろクラゲの季節でもう無理かな 
654 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/08/18(土) 00:15:44 ID:???
あ、ゲルフィニートだった。ｽﾏｿ 
655 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/08/18(土) 08:01:19 ID:???
&gt;&gt;653 
大丈夫、あの姉妹と変態ならクラゲには負けない。 
というか自分も海遊びネタ見たいしｗ 
656 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/08/18(土) 11:36:29 ID:???
ﾀﾞｶﾞｰ｢あれ？ダガーLとダークダガーLはどこ？｣ 
ｳｨﾝﾀﾞﾑ｢あの二人なら、漫研のホルン先輩に頼まれてお祭りの手伝いに…｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢げっ！！あ、あそこ行ったの！？｣ 
ﾃﾞｭｴﾙﾀﾞｶﾞｰ｢委員長、知ってるんですか？ホルンさんがどこに行ったか｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢…知ってるわ。私も一度漫研に手伝わされたから…よく聞いて、あれはただのお祭りじゃないのよ｣ 

｢お祭り｣の会場 
ﾄﾞｯﾍﾟﾝﾎﾙﾝ｢二人がOKしてくれて助かったわ、漫研のメンバーに欠員が出ちゃって人数足りなくなっちゃったのよ。 
…どうしたの？お祭りなのに暗いわよ、二人とも｣ 
ﾀﾞｶﾞｰL｢お祭りって…確かに｢お祭りの手伝いをしてくれ｣って言われましたけど…こんなお祭りだなんて聞いてませんよ～…｣ 
ﾀﾞｰｸﾀﾞｶﾞｰL｢朝早くから起こされるし、こんな人の多い所に連れて行かれるし…何なんですか、ここ｣ 
ﾄﾞｯﾍﾟﾝﾎﾙﾝ｢何って、お祭りじゃない。毎年夏と冬に行なわれる同人誌の祭典「コミ〇」！！｣ 
ﾀﾞｰｸﾀﾞｶﾞｰL｢…コ〇ケ？｣ 
ﾀﾞｶﾞｰL｢あの噂に聞く、汗とヲタクの祭典…道理でさっきから異様なムードと匂いが…｣ 
ﾄﾞｯﾍﾟﾝﾎﾙﾝ｢じゃあダークダガーL、これ飲み物と買い物のリストね。地図も入ってるからそれ見ながらサークル回って。 
ダガーLは私と一緒に売り子やるよ！大丈夫、コンビ二のバイトと基本は同じだから(ｶﾞｼｯ)｣ 
ﾀﾞｶﾞｰL｢いやー！！私もう帰りゅー！！｣ 
ﾀﾞｰｸﾀﾞｶﾞｰL｢私も帰りたいです…｣ 
ﾄﾞｯﾍﾟﾝﾎﾙﾝ｢そういう事言わないの。生徒の頼みを聞くのも風紀委員の仕事でしょ？｣ 
ﾀﾞｰｸﾀﾞｶﾞｰL＆ﾀﾞｶﾞｰL｢…安請け合いするんじゃなかった｣ 
657 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/08/19(日) 19:03:29 ID:???
・アマツ・レッド・ブルーの母親はブルーが生まれてすぐに死亡 
・クサナギはアマツ達の母親と死別した後でイズモと再婚 
・アカツキはイズモの連れ子 
・ブルーは子供の時にアカツキの事を嫌っていた 

という設定でアカツキとブルーフレームの過去話を考えたんだが、投下していい？ 
まずい所があったら教えてくれ 
658 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/08/19(日) 23:19:06 ID:???
　　　　　　　　　　　 ,. ‐&#039;&#039;&quot;´￣￣￣~ﾞ｀`&#039;&#039;‐ ､ 
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　　　　　　　　　 /　　　　　　　 i　,:i　 ハ. 　 　 ヽ 
　 　 　　　　　　/　　　　　　　,ｲ&#039;&#039;ﾅト /　ヽ‐|ト､|　i 
　　　　　　　　 /　　　|　　　ノ/／ ﾚ&#039;　　　`､!ﾞ､.|　| 
　　　　　　　　,&#039;　　　 |　 　 &#039;! &quot;　┃ 　 　　┃　&#039;l}　! 
　　　　　　　 ,i　　　　|　　　l　　 ┃ 　 　　┃　 |　| 
　　　　　　　/　　　　l　　　 |　 ,.､,,_　　　　　　　|　|　　ザクレロやねん～ 
　　　　　　 ,&#039; 　 　 　 |　　,iﾆL/　　 ~`&#039;&#039;&#039;ｰ─┐　i　| 
　　　　　　 l　,|　　,. ┴r/　　　{）　　　　　　/　ノrｭ!,_ 
　 　 　 　 　! i&#039;!　/　 { l {　　　 ,},,＿＿＿／ri&#039;ﾞr&#039;&#039;&quot;ヽ　&#039;, 
　　　　　　　ﾞハ/　　 ヾ;`ｮ‐r;&#039;ｺ /　　　　　| { {　个&#039;ﾞ_.ﾉ 
　　　　　　　　/　　 ＿,:ﾍr&#039;i&quot;　 | /　　　　 ヾ=ヾtｭﾆ┐ 
　　　　　　　 〈　　　　　　 ! {.　 |&#039;---─&#039;&#039;&#039;&#039;&quot;~ レ&#039;i {.　 | 
　　　　　　　/,ﾍ　　　　　/ !.{　 | 　 　 　 　 　 　i {　 | 
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　　　r&#039;&#039;r&#039;&#039;　　　　　　　l　　　 ,! 
　　　 ￣｀｀`&#039;&#039;&#039;&#039;&#039;&#039;─‐- &#039;`&#039;&#039;&#039;&#039;&#039;&#039;&#039;&#039;&#039;&quot; 

659 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/08/20(月) 17:45:03 ID:???
&gt;&gt;657 
投下時に一言断っておけばいいと思う 
660 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/08/20(月) 19:29:45 ID:???
&gt;&gt;659 
おｋ。じゃあ&gt;&gt;657の設定で投下する 
661 名前： あるクソガキの話 1/4 [sage] 投稿日： 2007/08/20(月) 19:31:21 ID:???
｢今日からあなた達の家族になるイズモです。それと、この子はアカツキ…｣ 
父上が再婚した知らせを聞いてから3日後、新しい母親と一緒にその女は俺達の前に現れた。 
姉者と同じような金髪、大きな目。全くの庶民の出だというこの母子を不審がる、周囲の大人たちのひそひそ話の中 
そいつは俺達にぐいっと顔を近づけて屈託のない笑顔で言った。 
｢アカツキだよ。よろしく！｣ 

父上の再婚の事は随分前に聞いていた｡ 
俺の出生とほぼ同時に母親を亡くして11年。今更そういう事をしたからと言って母親を裏切ったなどと言う者はいないし、 
俺も、顔も覚えていない母親の事で口を挟む気はない。 
新しい母親のイズモさんもいい人で、戸惑いながらも俺達に母親として接しようとしてくれている。 
父上と結婚したのなんてどうせ財産目当てだと思っているが、これなら許そう。 
―――だが、あの連れ子は…アカツキとかいうあの女は別だ！！ 

｢ブルーくーん、お姉ちゃんと遊ぼー！｣ 
この女は、家にいるとよほど暇なのか俺にこんな事ばかり言う。 
姉者や兄者の所に行っていた時もあったが、二人もこの女をうざったく思って拒否し始めたらしく 
最近は俺の所にばかり来ている。 
最初の方は仕方なく付き合ってやったが、こうも毎日だと俺もうざったくなってくる。 
頭に来た俺は、怒気を露わにして思い切りアカツキに詰め寄った。 
｢今忙しいんだよ！それに、俺はあんたを姉だなんて認めてない！！｣ 
｢えっ？でも、お兄ちゃんだと思われてもなー｣ 
｢そういう事じゃない！大体なんでお前は俺に構うんだ。小遣いの分け前でも貰いにきたのか？｣ 
｢んー、一人で遊んでてもつまんないから…｣ 
わざとはぐらかしてるのか、本気でこいつがバカなのかは分からないが、まるで話が通じない。 
一人で怒ってるのがバカバカしくなった俺は、呆れて無言でドアを思い切り閉めた。 
｢あれ？ブルー君、どうしたのー？｣ 
外から何か言ってるがもう知らん。 
何であんな奴が父上の娘になれたんだ！ 

他にも、この女は俺たちにとって全く常識外れだった。 
礼儀作法も、ごく簡単なテーブルマナーさえも知らず言葉遣いも滅茶苦茶。 
他所から来た人間のくせに、姉者や屋敷の人間にも馴れ馴れしく振舞う。 
学校でもこいつは悪い生徒の例としてひどく有名らしい。いつも突拍子もないことばかり考えていて、勉学も素行も最低ランクだそうだ。 
足先から頭の天辺までそこらへんの貧相なガキと全く一緒、家の面汚しとしか言いようのない存在だ。 
父上はこんな奴がイズモさんの付録についてくるのを知っていたのか？ 
それとも、再婚後に付録の事を急に明かされたのか？ 
後者だと信じたい。前者なら父上は婚約を解消してもっといい相手を選んでるか、こんなバカはとっくに捨ててるはずだ。 
662 名前： あるクソガキの話 2/4 [sage] 投稿日： 2007/08/20(月) 19:33:51 ID:???
ある日、俺はさらにこの女に呆れる事になった。 
なんと俺のペットのグティを、俺が学校に行ってる間に勝手に散歩に連れて行ったらしい。 
執事やメイドになんで止めなかったかと聞いたら、グティもアカツキになついていたし、あの女も｢大丈夫、大丈夫｣と笑いながら 
言っていたからほって置いたと言う。 
俺は脱力したが、あんなのでも父上の義理の娘だ。逆らう訳にはいかなかったのだろう、執事たちを責める事はできない｡ 
…そう、責めるべきはあの女だ。 
俺はアカツキの姿を見つけると、すぐさま猛烈な勢いで掴みかかった。 
｢なぜグティを勝手に散歩に連れて行った｣ 
｢どっか行きたそうだったから…ブルー君、しばらく散歩させてなかったみたいだし｣ 
ふざけるな。 
グティはちゃんと俺が正しく躾てあるし、最近散歩に行っていないのだって休養をとる為という理由がある。 
大体グティもグティだ、こんな怪しい生き物に抵抗もせずホイホイついて行くなんて。 
｢大きなお世話だ！！グティは生まれたときから俺がしっかり躾てあるんだよ、 
お前なんかのせいで、もし何かあったらどうする気だ！！」 
｢うう…ご、ごめんね｣ 
｢うるさい！！財産目当てに親父に取り入ったような貧乏人のガキが、俺と対等な口を利くんじゃねえ！｣ 
その時。ぱんっ、という乾いた音と、右頬の痛みと一緒に俺の視界が動いた。 
顔を正面に戻すと、いつの間にか呆然としているアカツキの隣で姉者が俺をにらみ付けている。 
どうやら、俺は姉者に頬を張られたらしい。 
｢ブルー、謝れ！！｣ 
姉者は今までに見たこともないくらい怒った様子で、そう言った。 
姉者までこの女の味方なのか。 
冗談じゃない、なんでこんな女のために…俺のペットを勝手に持ち出すような、財産目当てに親父と関わりを 
持つような家の女のために、謝らないといけないんだ。 
｢うう…アカツキ、お前なんか、どっか行っちまえ！！｣ 
そう吐き捨てて俺は全速力で逃げた。 
後ろから姉者とアカツキの声が聞こえるが、もう知らん。俺は悪くない！ 

気がつくと、俺は見知らぬ場所にいた。 
無我夢中で走ってるうちに、いつの間にか家の敷地から出てしまったようだ。 
｢…くそっ｣ 
腹立ち紛れに近くの壁を蹴り、辺りを見回す。 
とにかく、なんとか帰ろう。ここまで来たんだから、帰れないなんて事は… 

…あったらしい。 
どこに行っても別世界が広がっている。 
家から歩きでほとんど出たことがい俺にとっては、この近辺でも未知の世界だ。 
他の人に家までの道を聞くという手段も思いついたが、自分がどんな立場にあるかを考えてすぐに思いとどまった。 
自分はクサナギグループの子息で、しかも今は護衛もついていない。その辺の庶民に道を聞いたとしても、 
下手をすればそいつが誘拐犯に様変わりする可能性もある。そうなれば大事だ、父上にも迷惑がかかるだろう。 
俺は大人しく自分で帰り道を探すことにした。夜までにはたどり着ける、などと楽観的に考えながら。 

夜になり、空が藍色に染まっても俺はまだ迷っていた。 
どうなってるんだ？歩けば歩くほど、見知らぬ場所へ続いていく… 
家の近所には違いないのだろうが、もう歩く体力も尽きているし、靴もズタボロに汚れている。 
もう歩きたくない。そうだ、下手に動くよりこの辺で座り込んでいた方が、家の誰かが見つけてくれるかもしれない… 
さっきまでの用心はどこへやら、そんな他力本願な考えをめぐらせつつ、俺は街灯の下に座り込んで救世主を待った｡ 
663 名前： あるクソガキの話 3/4 [sage] 投稿日： 2007/08/20(月) 19:35:39 ID:???
やがて、救世主はきた。一番見たくないあの女の姿をして。 
アカツキは座り込んでいる俺の前まで走って来ると、力の抜けたような笑顔になって俺を抱きしめた。 
｢ブルー君！よかった…無事で……｣ 
｢やめろ、触るな！｣ 
俺は怒鳴ってアカツキの手を振り払おうとしたが、疲れきった俺の体力ではどうにもならない。 
ふとこの女の足を見ると、履いている運動靴がゴミに見えるほどボロボロになっていた。 
身体にも所々にドロや傷が見え、服の感触も汗でべたついている。 
｢…いっぱい探したんだよ｣ 
アカツキはそれだけ言って、抱擁を解いた。 
俺を探した？ 
お前が？ 
白々しい事を言うな。今まで俺がお前にして来た態度を考えれば、自発的に探しに行こうなんて思わないはずだ。 
本当は俺にムカついてるくせに、そんなボロボロの手足や服を見せびらかしやがって、ふざけるな！ 
頭の中がぐるぐる回る。俺はアカツキの胸倉を掴んで、力の限りわめき散らしてやった。 
｢こんな事して父上に恩でも売ろうっていうのか？！俺はお前が大嫌いなんだ、お前なんか姉と認めない！ 
覚えてろ、お前なんかいつか追い出してやる！｣ 

ここまで言えば、普通は怒るか悲しむかはするはずだ｡ 
…だが、この女は一向に俺に対して怒る素振りも、悲しむ素振りも見せなかった。 
ただ俺の顔をじっと見つめながら｢それでも、いいよ｣と穏やかに言った。 
｢ブルー君が無事なら、私はそれでいいんだ…私は、ブルー君にお姉ちゃんだって認めてもらえないかもしれないけど… 
私は、ブルー君の事、大事な弟だって思ってるから｣ 
アカツキが微笑んでそう言った瞬間、目から堰を切ったように涙が溢れ出た。 
なぜかは知らない。俺はこいつに怒りこそすれ、涙を流す理由なんかないはずなのに。 
そう思って何とか堪えようとするが、自分の身体が自分の言う事を聞かない。 
気がつくと、俺は一番大嫌いな女の膝に突っ伏し、大声をあげて泣いていた。 
…本当は、その理由は分かっていた。アカツキは体中をボロボロにして、俺を必死で探してくれた。 
あんなに酷い事を言った俺の事を、大事な弟だと言ってくれた。 
それが嬉しかったから、涙が出るんだ。 
俺は何度も謝った。一番大嫌いな女に向かって、嗚咽混じりの声で何度も謝った。 
｢ごめんなさい…アカツキお姉ちゃん…ごめん…｣ 
｢私の方こそ、ごめんね｣ 
アカツキは、そう言って俺の頭を撫でた。 
664 名前： あるクソガキの話 4/4 [sage] 投稿日： 2007/08/20(月) 19:37:15 ID:???
…以上が、金持ちの家に生まれただけで勘違いをしている11歳のクソガキがアカツキ姉さんに心を開くまでの記録である。 
今思い出しても当時の自分に殺意が沸く。タイムマシンがあったら奴を滅殺して代わりに素直なイータちゃんでも置いていきたい所だ。 
ちなみに後で聞いた話だが、なかなか心を開かないこのクソガキの為にアカツキ姉さんは随分悩んでいたらしい。 
アマツ姉者や兄者にも、何度か相談していたそうだ。まったく穴があったら入りたい。死ね！あの時の俺、死ね！ 

｢ブルー、お昼一緒に食べない？インパルス君も一緒だよ｣ 
｢わかったよ、アカツキ姉さん｣ 
もし俺が、あの金持ちを鼻にかけた性格のまま育っていたらと思うとぞっとする。 
『自分達に寄ってくるのはみな金が目的の卑しい奴らばかりだ』などとバカなことを考え、イズモさんとアカツキ姉さんを 
金目当てで親父に近づいた母子と憶測だけで見下していたあの卑しいクソガキに、どれだけ反抗されても、どんな悪口を言われても 
アカツキ姉さんは優しく暖かく接してくれた。 
アマツ姉者やイズモさんの教えもあって、お陰で今の俺は昔の俺が殺してもいいくらいのクソガキだった事が分かる程度には 
まともになっている。 
だけど、世間が分かってくるにつれ、実際金目当てで俺たちに擦り寄ってきたり危害を加えようとする奴が一杯いる事も理解できてきた｡ 
俺や兄者やアマツ姉者と違って、アカツキ姉さんはそんな奴の存在なんてほとんど知らないし 
そういう奴らから自分を守れる強さもはっきり言うが、ない。 
だから俺は、昔のクソガキの罪滅ぼしに、兄者や姉者と一緒にアカツキ姉さんをそういう奴らから守ろうと… 

｢ねえねえ、ブルー！この間私の鞄が取られそうになったんだけど、インパルス君が取り返してくれたんだよ！｣ 
｢た、たまたま居合わせただけだよ。大体お前がぼさっとしてるから狙われるんだバカツキ、少しは用心しろ｣ 

…どうやら、姉さんを守ってくれるのは俺や兄者達だけじゃないらしい。 
俺は昼飯をつつきながら、インパルス先輩を兄と呼ぶ未来がくる可能性を考えた。 

&lt;了&gt; 
665 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/08/21(火) 02:59:59 ID:???
全俺が感動した。 
こういうマジメな話も良いもんだ。 
それにしてもこのインパルス、どう見てもツンデレである。 

666 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/08/22(水) 20:49:43 ID:???
生徒会ぎらいなのに生徒会とフラグを立て続けるインパルス 
667 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/08/23(木) 21:43:25 ID:???
そろそろ次スレ？ 
668 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/08/23(木) 22:13:50 ID:???
490KBだしそろそろかも 
669 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/08/24(金) 12:40:20 ID:???
そいえば、キャラ設定とかまとめてくれてた人ってまだいるかな… 
ネタ書く時とかすごく助かってたんだが 
670 名前： テンプレ案 [sage] 投稿日： 2007/08/25(土) 05:55:07 ID:???
このスレは機動戦士ガンダムSEEDシリーズや、機動戦士ガンダム００を始めとした 
新シャア板で取り扱っている作品のMS・MA等を擬人化して楽しむ学園モノ系ネタスレです。 

【初めての方へ】 
・基本的にはキャラの応募は自由ですが、UC作品など旧板で取り扱っている作品の擬人化は板違いです 
・野球部､グライダー部､剣道部の所属は話の都合上「元」で 
・ネタ職人・絵描き職人さんは随時募集中！ 

前スレ - MS・MA擬人化スレ四校目 http://anime2.2ch.net/test/read.cgi/shar/1157447377/ 
前々スレ - MS・MA擬人化スレ三校目 http://anime.2ch.net/test/read.cgi/shar/1137269195/ 
前々々スレ - MS・MA擬人化スレ二校目 http://anime.2ch.net/test/read.cgi/shar/1128146957/ 
前々々々スレ - MS・MA擬人化スレ http://anime.2ch.net/test/read.cgi/shar/1126509592/ 
保管庫作成中 ◆EjQ3RWhlFY氏の作ってくれた保管庫(仮) 
ttp://web1.nazca.co.jp/hp/faraway/gijinka/index.html 
過去ログや職人さんが過去に投下してくれたネタや絵の他、各キャラの設定も載っています 
※重要※ 
保管庫作成中 ◆EjQ3RWhlFY氏が更新不可能という事で、ただいま保管庫の運営を 
引き継いでくれる方を募集しています。詳しくは保管庫内の画像掲示板へ(広告で随分流れていますが…) 

姉妹スレ 
→旧シャア板　ＭＳ擬人化で萌えよう・6校目(UC作品及びG・W・X・∀の擬人化はこちらで) 
http://anime2.2ch.net/test/read.cgi/x3/1164465125/ 

→ロボットゲー板　擬人化ロボに萌えるスレ　６機目(MSだけでなくロボット物全般の擬人化をやっています) 
http://game11.2ch.net/test/read.cgi/gamerobo/1164723543/ 
671 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/08/26(日) 12:44:16 ID:???
ダブルオーもこっちでいいのね？ 
最近ここしか見てないからシャア板の情勢が分からん… 
672 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/08/26(日) 15:49:34 ID:???
新作だし、００もこっちでいいと思う 
673 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/08/27(月) 23:09:40 ID:???
ﾄﾞﾑ｢最近出番が少ない…なんで？あのノータリン三人組やジャスティス親衛隊は出てるのに！！ 
このままじゃお姉さまといろいろ出来ないじゃない！！｣ 
ﾄﾙｰ｢いろいろって何だ｣ 
ﾊﾟｰ｢おそらくユリでロサでパヤパヤで例えば地球温暖化だ｣ 
ﾄﾙｰ｢よくわからん｣ 
ﾄﾞﾑ｢あなた達は分からなくてもいいの！｣ 

ﾄﾞｯﾍﾟﾝﾎﾙﾝ｢どもー、漫研代表でコミケの写真見せに来たよー。ダガーLちゃんコスプレ写真｣ 
ﾀﾞｶﾞｰL｢い、いりませんよぅ！だいたい何で、本売るだけなのにあんな恥ずかしい格好…｣ 

(客｢キャーーー可愛いーーー！！｣ 
客｢眼鏡っ子萌え～！｣ 
客｢いやーんこの子ちょうだいーーーー！！｣ 
ﾀﾞｶﾞｰL｢う、うわああああ！！離してくだひゃい～！！｣) 

ﾄﾞｯﾍﾟﾝﾎﾙﾝ｢似合ってたし、評判も上々だったじゃん。興味を持ってもらうためにはああいう客寄せも必要でさー、 
おかげで新刊2冊が見事完売！風紀委員様々よ｣ 
ﾀﾞｶﾞｰL｢もう、二度と行きませんよ、あんな変なお祭り！｣ 
ﾄﾞｯﾍﾟﾝﾎﾙﾝ｢まあまあ。ダークダガーLは「珍しい物がいっぱい買えた」って満更でもなかったよ｣ 
ﾀﾞｶﾞｰL｢あの子は買い物してただけじゃないですかぁ…じゃあ次はあの子に同人誌売らせてくださいよ！｣ 

ﾄﾞﾑ｢同人誌か…｣ 
ﾄﾙｰ&amp;ﾊﾟｰ｢ん？何を考えたんだ？｣ 


数日後 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢え？ドム達が漫研に入り浸って、漫画の描き方を習ってる？｣ 
ｶﾞｲｱ｢何か知らないけど、すっごく気合入れてやってたわよ。ついでにあんたも習いに行ったら？ 
あんたの絵の下手さは犯罪的だしね、ヘタインパ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢うるせえよアホガイア｣ 

ﾄﾞﾑ｢出来たわ、ホルン！｣ 
ﾄﾞｯﾍﾟﾝﾎﾙﾝ｢うん、３人とも人物の描き方は掴んだみたいね…次は背景よ！透視図法とパースペクティブの真髄を叩き込んであげるわ！｣ 
ﾄﾞﾑ｢イエッサー！！(私とおねーさまのラブラブな未来図を同人誌にして広めれば、みんなも私とおねーさまの仲を応援してくれるはず！ 
これで出番も激増よ！)｣ 
ﾄﾙｰ｢…なあ、何か間違ってる気がするんだが｣ 
ﾊﾟｰ｢俺もそう思う｣ 
ﾄﾞﾑ｢だまって働け！！｣ 
ﾄﾙｰ&amp;ﾊﾟｰ｢ﾊｲｰ!!!｣ 
674 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/08/29(水) 00:22:37 ID:???
&gt;&gt;669 
携帯から遅れてノ 
掲載出来るサイトがなくてもいいなら書くよ 
675 名前： 669 [sage] 投稿日： 2007/08/29(水) 01:54:53 ID:???
&gt;&gt;674 
じゃあ頼んでいい？ 
あれがあると、過去ログを読み返して設定を確かめたりしなくて 
いいから助かる。 
新規の職人さんが入ってきた時もやりやすいと思うし 
676 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/08/29(水) 19:50:23 ID:???
&gt;&gt;675 
了解、少し怠ってた分多くなってるけど 
頑張ってみる 
677 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/08/30(木) 00:03:10 ID:???
かなり時期遅れだがお盆の帰省ネタ 

インパルスの故郷 
居酒屋｢大地｣(ガイアの実家) 
客｢ガイアちゃん、こっちにビールもう一本！｣ 
ｶﾞｲｱ｢はぁーい、ちょっと待ってて下さいねー｣ 
客｢(ｶﾞﾗｯ)うーい…ボナさん生二つ。あとゲソ天に枝豆、オデンも頂戴｣ 
ﾎﾞﾅﾊﾟﾙﾄ｢あいよ｣ 
ｶﾞｲｱ｢あっ、いらっしゃいませー、そちらのお席へどうぞ！｣ 
客｢おっ、今日は若い子がいるね｣ 
客｢ガイアちゃん帰って来たのかい！嬉しいねえ、最近はもうシケた親父が仏頂面で包丁握ってるだけの店で｣ 
客｢そうそう、ガイアちゃんが帰ってきて久しぶりに活気が出たよ｣ 
ｶﾞｲｱ｢えへっ、そうですか？｣ 
客｢それにしてもガイアちゃん女らしくなったねえ、ここの辺りとか…(ｽｯ)｣ 
ｶﾞｲｱ｢いやぁん、そんな事されたらガイアちゃん思わずトルネードキーック！！｣ 
客｢(ﾄﾞｶﾞｯ)ぐはぁ！！？｣ 
ｶﾞｲｱ｢よっく聞いてくださいねお客様ぁ…私を多種多様にいじくっていいのはフリーダム先輩だけなんですよコラ｣ 
客｢(ﾑｸｯ)フリーダム先輩？おいおい、もしかしてガイアちゃん、向こうで彼氏見つけたの？｣ 
ｶﾞｲｱ｢はい、私の恋人(になる予定)で、運命の人(だと信じたい)です！聞いてくださいよーフリーダム先輩って 
すっごくカッコ良くてスポーツも勉強も何でも出来るしもうバカインパとかカオスなんか問題にならないっていうか 
あんな奴ら虫野郎に見えるくらいカッコ良くて私の心はずっとフリーダム先輩のターンで｣ 
ﾎﾞﾅﾊﾟﾙﾄ｢そこから先は閉店後にじっくりHA☆NA☆SE。ほら、ゲソ天と枝豆とオデン持ってきな｣ 
ｶﾞｲｱ｢はーい。分かったわよ親父｣ 

CE学園学生寮 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢っくしょん！！｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢どうしたの？風邪…？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢いや…何でもない｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢そう言えば…ガイア…お盆だから、家に帰ったんだって？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ああ。店の手伝いをさせられるから嫌だと散々ごねてたが、赤ガイアさんが強引に連れて行ったらしい｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢インパルスは……帰らない…の？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢まあ、金ないしな。お袋は帰って来いってうるさいんだけど…見ろ、このメールの数｣ 
(ミネルバからのメールと着信履歴で埋め尽くされているインパルスの携帯) 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢デスティニーの携帯も同じような状況だ。お陰でレジェンドちゃんにも連絡できなくて困ってるらしい｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢し、心配なんだよ…それぐらい｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢いくら何でもやりすぎだと思うが｣ 
678 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/08/30(木) 00:05:50 ID:???
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢…ねえ、インパルス｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢何だ？｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢……ガイア、いないと…寂しい？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢え？｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢…だって、いつも一緒にいて……バカインパー、とか言いあってるし…｣ 
ｱﾋﾞｽ｢あの声がなくて寂しいって訳ね。ねえインパルス、よかったらあたしがバカインパーって言ってあげ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢お前は俺達が喧嘩しない方がいいんじゃないのか｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢う、うん。もちろん喧嘩はだめだけど……でも、なんか物足りなさそうに見えたから｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢…気色悪い事言うな｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢ご、ごめん｣ 
ｱﾋﾞｽ｢あれ？あたし無視？｣ 

居酒屋｢大地｣ 
(閉店後) 
ﾎﾞﾅﾊﾟﾙﾄ｢ご苦労さん。こっちにいる間はしっかり看板娘してもらうから覚悟しておけよ｣ 
ｶﾞｲｱ｢げっ、マジかよ親父…あーあ、帰ってくるんじゃなかった。田舎だからネットの回線速度落ちるし、街まで遠いし。 
それにアビスもカオスも帰らないって言うし…赤ガイアも人を強引に連れてきといて、自分はとっとと帰っちゃうし。 
知り合い誰もいないじゃないのよ｣ 
ﾎﾞﾅﾊﾟﾙﾄ｢インパルス君でも一緒に連れてくれば良かったじゃないか。ミネルバさんも喜ぶぞ｣ 
ｶﾞｲｱ｢あえて外したの分かってて言ったわね親父。冗談じゃないわよ、帰省してまであんなバカと顔突き合わすなんて。 
デスティニー君ならいいけど｣ 
ﾎﾞﾅﾊﾟﾙﾄ｢その割には、なんか物足りなさそうな顔してるが｣ 
ｶﾞｲｱ｢それ以上言うとぶっ飛ばすわよクソ親父｣ 


数日後 
ｶﾞｲｱ｢ちょっとバカインパ！！それ、あたしが自分用に買って来たバッテリー煎餅唐辛子味じゃない！ 
あんたのはこっちのマグロジャムコーラ味よ、返しなさい！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢うるせえアホガイア！明らかなキワモノを押し付けようとしやがって、ふざけんな！！全部食ってやる！｣ 
ｶﾞｲｱ｢あぁっ、こいつ！待てこのドロボーインパー！！｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢イ、インパルス、元気になってよかった…けど…や、やっぱり喧嘩はだめぇ～｣ 

お盆に出す予定だったがすっかり忘れていた。反省している 
679 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/09/01(土) 08:33:14 ID:???
今日はｲﾝﾊﾟの中の人の誕生日 
680 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/09/01(土) 15:28:59 ID:???
そして11日後は中の人の中の人か。     </description>
    <dc:date>2009-10-18T19:46:45+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www24.atwiki.jp/shar_gijinka/pages/39.html">
    <title>MS・MA擬人化スレ四校目 3</title>
    <link>http://www24.atwiki.jp/shar_gijinka/pages/39.html</link>
    <description>
      281 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/02/11(日) 23:34:12 ID:???
デパート 
ｶﾞｲｱ｢(両手に買い物袋を提げて)ほらバカインパ、しっかり持ちなさい｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢(同上)…ったく、こんなにチョコレートばかり買いやがって。あるある大辞典で特集でもしてたのか｣ 
ｶﾞｲｱ｢あそこに書いてあるバレンタインフェアの文字が見えないのあんた。もし落としたりしたら蹴り殺すわよ、 
その中のチョコ一つ一つがフリーダム先輩に伝える愛の形になるんだからね｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢…伝わるかどうかは別としてな｣ 
ｶﾞｲｱ｢余計な事を言わないように｣ 

ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢ヨッピーの分と、クラブの分と…(２つチョコを取る)…それと……｣ 

(ｻﾞｸCCI｢オルア先輩ー！｣) 

ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢……ううー…｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢…あの｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢(ﾄﾞｷｰﾝ)ｷﾞﾛｰｯ!!!?ななな、何でありますかキミはいったい！！｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢１年生の…レジェンドガンダム……です……。あまり…チョコ…もって悩んでると… 
…手の…温度ので…溶けます…よ？｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢そ、そんな悩んでなんか…ってキミ。そのチョコの量は何でありますか｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢え？…多すぎ…ます…か？｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢大きなダンボール２箱分はどう見ても多すぎるであります。全校生徒に配る気でありますか｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢…デスティニーくんと半分こ……なんです｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢……。(デスティニーってインパルスの弟でありましたよね…災難でありますね、彼)｣ 

CE学園　家庭科室 
AWACSﾃﾞｨﾝ｢今年はチョコレートケーキも作るんですね、部長｣ 
ﾃﾞｨﾝ(指揮官)｢ああ。コストは少し割高になるが、14日は貴重な部費獲得のチャンスだしな。品数があった方がいいだろう｣ 
AWACSﾃﾞｨﾝ｢あっ、エターナル先輩達もチョコ作るみたいですよ｣ 
ﾃﾞｨﾝ(指揮官)｢あの四人は手作り派だから、寮のキッチンより設備の整ってる家庭科室のほうがやりやすいんだろ。 
さあ人の事に構ってるヒマはないぞ。働け働け！｣ 
部員｢はい！｣ 

ｴﾀｰﾅﾙ｢みなさん、材料は用意しましたか？一緒に美味しいチョコを作りましょうね｣ 
ﾐｰ&amp;ﾃｨｱ｢はい、エターナルさん｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢料研(料理研究部)やお店のチョコも美味しいけど、やっぱり手作りが一番よね｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢ええ。自分の気持ちを一杯込められますから…｣ 
ﾃｨｱ｢ミー、インパルス君は気に入ってくれるでしょうか？私達のチョコ｣ 
ﾐｰ｢きっとプンプン怒りながら受け取ってくれますよ、ティア。うふふ｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢まあまあ…お二人とも、よほどあの子がお気に入りのようですわね｣ 
ﾐｰ｢はい！あの子、可愛いですから。真っ赤になって怒る所が特に♪｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢あらあら。ところで、イージスさんはストライク君にあげるのですか？｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢勿論！私…チョコに私の血とか、天国に行けるお薬とか色々混ぜて作ろうと思ってるんだけど…エターナルさんもどう？｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢うふふ、珍しい物を入れるんですのね。どんなチョコが出来るのでしょう｣ 
ﾃﾞｨﾝ(指揮官)｢おい、誰かイージスがチョコに毒物や血液を混入しないよう見張っとけ。ストライクが死んでしまう｣ 
282 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/02/11(日) 23:43:32 ID:???
CE学園学生寮 
「☆｡・ﾟハッピーバレンタイン！ﾟ･。☆ 
元気ですか？修行はどうですか？この手紙、ちゃんと届きましたか？ 
日本はバレンタインなので、チョコレートを同封します。美味しく食べてね！ 
そう言えば最近学校では 
～略～ 
じゃあ、また手紙出すからね！ばいばーい☆ 

PS　ごめん！グライダー部つぶれちゃった」 

ｽｶｲｸﾞﾗｽﾊﾟｰ｢…これでよし。この機会に、ステルスディン君に部活が潰れた事ちゃんと言わないと。 
手紙とチョコだけで許してくれるか分からないけど…｣ 

ｻﾞｸ(橙)｢ガイアちゃんがさっき、インパルスと一緒にデパートから出てきたらしいな｣ 
ｸﾞﾌ(橙)｢はい。二人で巨大な買い物袋をいくつも抱えていたそうです」 
ｼﾞﾝ(橙)｢買い物袋か。…フフ、読めたぜ。俺が思うに、それはきっとチョコの材料だな｣ 
ｻﾞｸ(橙)＆ｸﾞﾌ(橙)「チョコ！？」 
ｻﾞｸ(橙)「と、と言うことはガイアちゃんが俺たち三人に」 
ｸﾞﾌ(橙)「愛情のこもった手作りチョコレートを！！？」 
ｼﾞﾝ(橙)「うむ、間違いない。これはバレンタインが楽しみだ！！ヒャッハー！！」 

ｶｵｽ「…４行目までは合ってたんだけどな」 
ｱﾋﾞｽ｢ガイアがフリーダムにお熱だってこと知ってるのかしら、あの三人｣ 

ﾊﾞｸｩﾊｳﾝﾄﾞ｢ノワール先輩ー、ブルデュエル先輩の好きな物知りませんかぁ？｣ 
ﾉﾜｰﾙ｢好きな物？…そうだな、好物かどうかは分からないが…。確か、骨付きラムのロースト・アリゴ添えや 
太刀魚のマリネとルッコラのカナッペ、野菜の入ったゼリー寄せ等を喜んで食べていたな｣ 
ﾊﾞｸｩﾊｳﾝﾄﾞ｢ありがとうございます！さっそくバレンタインチョコの参考にしますね！｣ 
ﾉﾜｰﾙ｢待て！！今言った物はチョコには合わないと思うぞー！！｣ 

ｻﾞｸ(桃)｢やっぱり渡し方にも一工夫欲しいよねっ☆みんなで胸の谷間にチョコを挟んで｢食・べ・て｣☆っていうのどお？☆｣ 
ｸﾞﾌ(白)｢あら、いい考えじゃない。でも私とザク(桃)はいいけど…そこのお子ちゃま達は大丈夫かしらね？お胸のサイズ的に｣ 
ｻﾞｸ(赤)｢むーっ！！馬鹿にしないで下さい、これでも結構あるんですよ！！｣ 
ｻﾞｸ(黒)｢(あーばかばかしい。渡すなら普通に渡せばいいのに)｣ 

ｸﾞｩﾙ｢(横からそのやり取りを見て)(ﾍﾟﾀﾍﾟﾀ)………(僕には無理ね。どうでもいいけど)｣ 

ガイアの部屋 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢さっきから何の図面引いてんだ？それ｣ 
ｶﾞｲｱ｢ふふふ、バカインパには分かんないかもね｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢喧嘩売ってんのか｣ 
ｶﾞｲｱ｢いいから黙って聞きなさいバカ。これはね、フリーダム先輩に送るための巨大チョコの図面よ！！ 
思いつきで作ったら失敗するからね…こういうのを作って慎重にやるのよ。あと、ここをこうして、ここに私の形のチョコを入れて… 
よし、これでいいわ。さっそく制作に入らないとね、さっき材料一杯買ってきたんだから。あんたも手伝うのよバカインパ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢はいはい｣ 
ｶﾞｲｱ｢そーだ！ねえ、チョコの中に私が入るってのはどうかな！？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢…是非そのまま窒息してくれ｣ 
283 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/02/11(日) 23:50:56 ID:???
ｸﾞｩﾙ｢失礼します、ガイア先輩｣ 
ｶﾞｲｱ｢あっグゥルー。どしたの？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢よう｣ 
ｸﾞｩﾙ｢インパルス先輩も…二人とも仲がいいんですね｣ 
ｶﾞｲｱ&amp;ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢いーや全然これっぽっちも｣ 
ｸﾞｩﾙ｢シンクロしながらそんな事言われても説得力に欠けるんですが。ガイア先輩、預けていた先輩のデータを 
そろそろ返してもらいたいのですけど…｣ 
ｶﾞｲｱ｢データ？あ、ああアレ！ごめんごめん、あの頑固親父に見せたんだけどね、あの親父返すのおっそいから(ｺﾞｿｺﾞｿ)｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ガイアのデータって…一人一人データ取ってるのか？陸上部って20人ぐらいいたような気がするけど｣ 
ｸﾞｩﾙ｢はい、レギュラー非レギュラーに関わらず基礎体力、自己ベストなどを。主に大会の出場メンバーを選定する 
際などに参考にしています。部長は極端に成績が上下するタイプなので、副部長やガイア先輩達でコンスタントに 
いい結果を出せるようにしたいと思いまして｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢それで、全員のデータを？なんて几帳面な｣ 
ｸﾞｩﾙ｢これぐらい何でもありません。僕はマネージャーですから｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢すげえなマネージャー…長刀部にも欲しいけど、ジャスティス先輩と親しくなれるポジションのせいか 
その座を巡って女子部員が殺し合いを始めかねないからな｣ 
ｶﾞｲｱ｢言っとくけど並みのマネージャーじゃグゥルみたいには行かないわよ。はいグゥル、データありがと｣ 
ｸﾞｩﾙ｢確かに受け取りました。…そういえば、この図面は一体？何かの設計図ですか？｣ 
ｶﾞｲｱ｢え？い、いやぁ…その、これは…何でもないのよ何でもアハハ(さりげなくウィンドウを閉じる)｣ 
ｸﾞｩﾙ｢？｣ 
ｶﾞｲｱ｢ね、ねえそれよりグゥル。そろそろバレンタインデーだけど、あなたは誰かにチョコあげるの？｣ 
ｸﾞｩﾙ｢一応、陸上部全員にと考えていますが。マネージャーとして部員を労う為に｣ 
ｶﾞｲｱ｢…それだけ？本命は？やっぱジャスティス先輩とか？｣ 
ｸﾞｩﾙ｢いえ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢んじゃフリーダムか？｣ 
ｸﾞｩﾙ｢フリーダム先輩にはエターナル先輩がいるでしょう。だいいち、今の所僕は異性と付き合う気はありません｣ 
ｶﾞｲｱ｢(ｽﾞｩｰﾝ)………ﾌﾌ…ﾜｶｯﾃﾀｹﾄﾞﾈ…ｺｰﾆﾝﾉﾅｶ…ｶ(ﾌﾞﾂﾌﾞﾂﾌﾞﾂ)｣ 
ｸﾞｩﾙ｢？どうしました、ガイア先輩｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢気にするな、いつもの事だよ｣ 
ｸﾞｩﾙ｢そうなんですか？…あ、そろそろ僕は失礼します、これ以上長居をしても申し訳ないので…お邪魔しました(ﾊﾞﾀﾝ)｣ 


ｶﾞｲｱ｢はぁ…。フリーダム先輩と接点なさそうなグゥルまで、あの二人を公認の仲と認めてるなんて… 
あーあ、いったいあたしに何が足りないのかな｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢むしろ足りている物があると思ってたのが驚きなんだが｣ 
ｶﾞｲｱ｢黙ってなさいボケナスインパ。余計な突っ込み入れるとチョコあげないわよ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢フン｣ 
284 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/02/12(月) 13:03:10 ID:???
ミー＆ティアはどこまで本気なんだろう 
そのうち、ジャスティス親衛隊のようにインパをめぐる 
女の戦いが始まるのだろうか 
285 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/02/12(月) 23:27:42 ID:???
&gt;&gt;284 
多分ペットを愛でるような感覚なんじゃないかと思うが… 
本気で恋愛するミーティア姉妹がどうも想像できん 

インパルス争奪戦ネタは面白そうだと思ったｗ 
286 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/02/14(水) 08:12:45 ID:???
ｽﾄﾌﾘ｢バレンタインか…俺には縁のない話だな。ただいつも通りに学校に行き、授業を受けるだけの日。 
軟弱な行事に浮かれるのはフリーダムだけでいい。どうせ毎年インジャとお袋しかくれないし… 
はっ、俺は何を言っているんだ！べ、別に悔しくなんか、ないんだからね！｣ 


ストフリの通う学校 
ｶﾞｲｱ(赤)｢ストフリさんまた行方不明なんですか？チョコ作ってきたんですけど｣ 
ｲﾝｼﾞｬ｢うん。今朝見たニュースの中継で、ぶつぶつ言いながら外国の街を歩いてる所がかすかに映ったから。 
いつ帰るかも分からないわね…｣ 
｢えーストフリ君いないの？｣｢がっかりー｣｢また行方不明？｣｢今年も渡せなかった…｣ 
ｲﾝｼﾞｬ｢悪いね、みんな。よかったら私が渡しておくけど…帰ってきた日にでも｣ 
ｶﾞｲｱ(赤)｢いえ！私、自分で渡したいんです！それに、今日じゃないとやっぱり…だから、また来年頑張ります！｣ 
｢私も！｣｢私もよ｣｢やっぱり自分の気持ちは自分で伝えなきゃ｣｢ねー｣ 
ｲﾝｼﾞｬ｢(…毎年こう言う事になるお陰で、あいつ自分がもてないと思っちゃってるんだよなぁ)｣ 
287 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/02/14(水) 17:27:21 ID:???
ストフリって実はもてたのか…orz 
288 名前： 通常の名無しさんの３倍 [age] 投稿日： 2007/02/15(木) 17:27:46 ID:???
すばらしい作品たちへ 

保守だ 
289 名前： 通常の名無しさんの３倍 投稿日： 2007/02/16(金) 11:19:33 ID:fe67OGqR
(自分達の郵便受けの前に立つジャスティスとフリーダム) 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢ふわーぁ眠いー…よかった、今日が休みになって｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢アカツキの気紛れでな。えーと、今日は手紙は…(ｶﾞﾁｬ)｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢でも今日って何の日だったっけ(ｶﾞﾁｬ)｣ 
(ﾄﾞｻﾄﾞｻﾄﾞｻﾄﾞｻﾄﾞｻ)(それぞれの郵便受けから数え切れないほどのチョコが降り注ぎ二人を押し潰す) 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢…な、…なんだ…？これは…(ｶﾞｸｯ)｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢そ、そうか！…今日は確か…バ、レン、タ、イン…(ｶﾞｸｯ)｣ 

ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢ほら、二人ともチョコであります｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢っしゃー！！礼を言うでありますｹﾞｰﾛｹﾞﾛｹﾞﾛｹﾞﾛｹﾞﾛ｣ 
ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)｢これで今年も、空しいバレンタインにならずに済むでありますｸｯｸｯｸｯｸｯｸｯｸ｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢そう思うんだったら、これからもっとマシな作戦を立てるであります｣ 
(ﾄｺﾄｺ)(ザクCCIがニヤニヤしながら歩いてくる) 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢何でありますかキミは。気色悪い顔を向けるなであります｣ 
ｻﾞｸCCI｢オルア先輩、俺にもチョコ｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢お断りであります！！冴えない男のくせに私からチョコを貰おうなんて図々しいであります｣ 
ｻﾞｸCCI｢ええ？！そ、そんなぁ…一緒にクリスマスにデートした仲じゃないですかぁ｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢はっ、あんなもん無効であります。だいたいキミを交友関係に入れた覚えは無いであります！ 
欲しけりゃ他をあたれであります｣ 
ｻﾞｸCCI｢うう……(ﾄﾎﾞﾄﾎﾞ)｣ 

ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢オルア、チョコぐらいあげてもいいんじゃないでありますか｣ 
ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)｢というか、デートよりチョコの方が軽い気がするんでありますが。気分的に｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢デートなんかした覚えはないであります！！あれはただ、あの冴えない男に別れた彼女の代役を無理矢理 
務めさせられただけであります(&gt;&gt;198-201参照)｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢さっきから冴えない冴えないと言ってるでありますが…あの男、まだイラストも出てないのに決め付けるのは｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢顔の事だけじゃないであります。雰囲気や振る舞いも全っ然パッとしないから冴えない男と言ってるんであります。 
だいたい、あいつはミーとティアの手下で言わばエターナル側の人間であります！！｣ 
ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)｢でもあの男は通信技術に詳しいそうでありますし、上手くすれば我々の味方にも｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢あの冴えない男を我々の味方に？それこそ冗談じゃないであります！！だいたい(ﾁﾗｯ)｣ 
ｻﾞｸCCI｢(じーっ)(物陰から子犬のような目でオルアを観ている)｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢…そこの冴えない男。盗聴器を持ち出さなかっただけ評価するでありますが、盗み聞きは犯罪であります。 
早く失せるであります｣ 
ｻﾞｸCCI｢(ﾄﾎﾞﾄﾎﾞﾄﾎﾞ)｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢これは相当嫌われてるでありますね…｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢ふんっ｣ 

ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢バレンタイン撲滅！！カップル撲殺！！さあ行くぞ同士よ！！｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢おう！バレンタイン卿の命日を冒涜するあさましい連中に死を！！｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢あ、あの…先輩達…チョコ…作ったんですけど……食べます？｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢たべゆー(ｶﾞﾂｶﾞﾂ)｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢ばれんたいんだいすきー(ﾊﾞｸﾊﾞｸ)｣ 
ﾉｸﾃｨﾙｰｶ｢結局自分が貰えりゃ文句ないのねあいつら｣ 
290 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/02/16(金) 11:22:42 ID:???
ﾗｲﾄﾆﾝｸﾞ｢逃げろオカマだ！！｣ 
IWSP｢しかもダブルだ！！｣ 
ｼﾞﾝ(飛行)｢流石に、あいつからチョコを貰う気はしないな｣ 
ｼﾞｵｸﾞｰﾝ｢受け取ったとしてホワイトデーはどうするんだ？男にお返しするのか？｣ 

ｼｸﾞｰ｢(チョコをばら撒きながら)ホーホホホホホホホ、みんなぁアタクシの愛を受け取ってぇ～ん♪｣ 
ｻﾞｸ(紫)｢…あのー…｣ 
ｼｸﾞｰ｢あらぁなぁにザク(紫)クン？安心してぇ、君の分は別に取ってあるわよ。特別に大きいのが｣ 
ｻﾞｸ(紫)｢いらねえよ。…そんな事より、何故僕も女子の制服なんだよ！！おかげで僕までオカマ呼ばわり 
されたじゃねえか！！｣ 
ｼｸﾞｰ｢かわいいからよ。んー、抱きしめちゃいたいわぁ｣ 
ｻﾞｸ(紫)｢ｷﾓｽ｣ 

ﾄﾞﾚｲｸ｢ついに　ねんがんの　メビウス姐さんのチョコを　てにいれたぞ！！｣ 
ﾒﾋﾞｳｽ｢チロルチョコ一個でそんなに喜ばれても、なんか後ろめたいんだけど｣ 
ﾈﾙｿﾝ｢いいえ！チロルチョコ一個だろうと麦チョコ一粒だろうと姐さんのチョコなら大感激です！！｣ 
ﾃｽﾀﾒﾝﾄ｢こ、このお礼は必ず五倍、いえ十倍界王拳にして…｣ 
ﾒﾋﾞｳｽ｢いーよそんなの。チロルチョコ一個でお礼なんか貰ったら気が引ける｣ 

試作ｻﾞｸ｢いいなあ…あいつら｣ 
ｸﾞﾌｸﾗｯｼｬｰ｢…俺たちはD型ジンから無理矢理チョコを渡されて、しかも1500円以上のお返しを要求されたからな｣ 
ｼﾞﾝHM｢｢同じ派閥のよしみで半額にしてあげる｣とか言ってたけど…あのチョコってどう見ても100円ぐらいだよな｣ 
試作ｻﾞｸ｢逆に考えるんだ。ザフト以外のあいつからチョコを受け取った奴は3000円以上のお返しを要求されていると考えるんだ｣ 
ﾄﾞﾑｵﾘｼﾞﾅﾙ｢俺ロゴス行こうかな…バレンタインの時だけ｣ 

食堂 
｢グーン手作りチョコ　一個500円＊先着100名(100名に達しましたので募集を締め切らせていただきます　水泳部)｣ 

ｸﾞｰﾝ｢は、はい。チョコです…心を込めて作りました｣ 
｢ありがとうグーンちゃん！！｣ 
地中ｸﾞｰﾝ｢はい次の方ー｣ 
ｸﾞｰﾝ｢チョコです…心を込めて…作りましたぁ(うう、罪悪感…１個100円で買ったのを溶かして薄めて量を増やして 
もう一回固めただけなのに…)｣ 
ｼﾞﾝﾜｽﾌﾟ｢ゾノ君、グーンちゃんが罪悪感に苛まれてる顔をしてますけど｣ 
ｿﾞﾉ｢部費獲得のためだ、背に腹はかえられん。はい、次の方ー｣ 
ｸﾞｰﾝ｢しくしく…心を込めて作りました…｣ 

ﾃﾞｨﾝ(指揮官)｢やるな水泳部。先着100名をわずか30分で埋めるとは｣ 
AWACSﾃﾞｨﾝ｢人気を利用した商法ですね…相当悪どいけど｣ 
ﾃﾞｨﾝ(指揮官)｢我が校の花形だし、部費集めには気合を入れないといけないんだろう。察してやれ｣ 
291 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/02/16(金) 11:25:19 ID:???
廊下 
ｶﾗﾐﾃｨ｢バクゥ君、チョコあげる｣ 
ﾊﾞｸｩ｢い、いいんですか？ありがとうございます！｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢じゃあホワイトデーは3000円以上ね♪現金でもいいよー｣ 
ﾊﾞｸｩ｢え｣ 
D型ｼﾞﾝ｢ちなみに返品不可だから。逃げようとしても無駄よ、学園のデータベースで調べてとことん追いかけるからね｣ 

ﾚｲﾀﾞｰ｢相変らず姉さん達は手段を選ばないわね…｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢いーじゃん、100円のチョコが三十倍になって返ってくるんでしょ？あたし達もやろーよ｣ 

ｻﾞｸ(橙)｢こ、これが…ガイアちゃんの手作りチョコ！！？｣ 
ｸﾞﾌ(橙)｢でもどう見ても市販品ですよ。本当にありがとうございました｣ 
ｼﾞﾝ(橙)｢いや…違うぞ、おまえ達！！これは俺達を試しているのだ！｣ 
ｸﾞﾌ(橙)&amp;ｻﾞｸ(橙)｢なっ、なんだってーーーー！？｣ 
ｻﾞｸ(橙)｢どういうことだキバヤシ！！｣ 
ｼﾞﾝ(橙)｢誰がキバヤシだ。いいか、ガイアちゃんはあえて手作りの物を市販品に見せかける事で、俺達がこれを手作りだと 
見抜けるかどうかを試しているのさ…フッ、料理好きのあの子らしい手だ｣ 
ｻﾞｸ(橙)｢(ﾌﾞﾜﾜｯ)そ、そんな手間をかけてまで…なんといじらしい｣ 
ｸﾞﾌ(橙)｢食べましょう先輩達！そんな思いのこもったこのチョコを｣ 
ｼﾞﾝ(橙)｢ウム、頂きますガイアちゃん！｣ 

ｶｵｽ｢どこまで幸せな思考回路してるんだろう、あの人たち｣ 
ｱﾋﾞｽ｢あのくらい図太くないと芸能人は勤まらないんじゃないの。ところでカオス、あんたチョコいる？｣ 
ｶｵｽ｢悪いなアビス、お前の愛には答えられない…俺はセイバーちゃんからしか貰わないと決めているんだ｣ 
ｱﾋﾞｽ｢あ、ここにも幸せなのがいた｣ 

デスティニーの部屋 
(塔のように積まれた様々なチョコを食べるデスティニーとレジェンド) 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢食べても食べても減らない…まさにこれはチョコの山脈…うっぷ｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢デスティニー君…おいしい？｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢お、おいひいよレジェンドちゃん(レジェンドちゃん、もうほとんど食べ終わってる！！)｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢ゆっくり…食べて。急ぐと……お腹…悪くしちゃう…から｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢(こ…こんな量出された時点で、すでに僕の胃は限界を超えてるんだけど…レジェンドちゃん…)｣ 
292 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/02/16(金) 11:28:35 ID:???
インパルスの部屋 
(ﾋﾟﾎﾟｰﾝ) 
ｶﾞｲｱ｢一個ももらえそうにない憐れなバカの部屋はここですか？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ガイアか…何か用か｣ 
ｶﾞｲｱ｢(ｶﾞﾁｬ)憐れなバカにチョコを渡しに来たのよ、ありがたく受け取りなさい。しかし相変らず汗臭いわねこの部屋｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢(チョコを受け取り)ほっとけ。そういやお前、この前図面書いてた札幌雪祭りみたいなチョコの彫像を 
フリーダムに渡しに行ったんじゃなかったのか｣ 
ｶﾞｲｱ｢あ、それ中止。失敗してるうちに材料が足らなくなってね、味で勝負する事にしたわ…。 
でもね…さっきリホームさんがフリーダム先輩を運んでてさ。話を聞いたら、郵便受けから溢れ出したチョコに押し潰されたって。 
これじゃチョコ渡すどころじゃないわよ。結局あたしの気持ちは伝えられないまま？こんな筈じゃなかったドリームハンター｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢TV放映バージョンだな｣ 
(ﾋﾟﾝﾎﾟｰﾝ) 
ｱｶﾂｷ｢ちわー宅急便でーす。ハンコ下さーい｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢…入りたけりゃとっとと入れバカツキ｣ 
ｱｶﾂｷ｢(ｶﾞﾁｬ)おはよーインパルス君！メリーバレンタイン！！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢頭の足りてない挨拶どうも。何の用だよバカツキ｣ 
ｱｶﾂｷ｢んっとね、まずこれは私から！はい(インパルスにチョコを渡す)｣ 
ｶﾞｲｱ｢わぁ、小さいアカツキだ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢…なんだ？この見るからに殺意の湧く形のチョコは｣ 
ｱｶﾂｷ｢気に入ってくれた？デザイナーに3Ｄモデルを起こしてもらって、三ツ星レストランのパティシエに 
作ってもらった私の形のチョコ！！大切に食べてね｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ここまで屈辱的なチョコもそうないな｣ 
ｱｶﾂｷ｢？？それとね、ミーさん達もチョコあげたいんだって｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢待て、あのエターナル信者も来てるのか！？｣ 
ﾐｰ｢(ｶﾞﾁｬ)おはようございます、インパルス君。これ、私達からです｣ 
ﾃｨｱ｢手作りですからね。真心を一杯込めましたよ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ふざけんなエターナル信者！！お前らから何か貰うなんて冗談じゃねえ！！｣ 
ﾃｨｱ｢そんな…受け取ってくれないのですか？(ｸｽﾝ)｣ 
ﾐｰ｢一生懸命作ったのに…うう(ﾎﾛﾘ)｣ 
ｶﾞｲｱ｢あーあ泣かしちゃった｣ 
ｱｶﾂｷ｢インパルス君ー、駄目だよティアさん達いじめちゃ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢そ、そんなマジ泣きする事ないだろ！！分かった、貰ってやる！…無駄にするのももったいないしな｣ 
ﾐｰ｢本当ですか？(うふふ、聞きました？ティア。「貰ってやる」ですって)｣ 
ﾃｨｱ｢ありがとうございます、インパルス君(あんなに取り乱すなんて…やっぱり可愛いですね)｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢おい。今、変なテレパシー出してなかったかお前ら｣ 
ﾐｰ｢いえいえ、そんな事はありませんよ。ねえティア｣ 
ﾃｨｱ｢ええミー。では私達はここで失礼しましょうか。エターナルさんと一緒に、フリーダム君に用意するチョコを準備しなければ｣ 
ｱｶﾂｷ｢私も行くね。弟達にもチョコあげないと…じゃね、インパルス君(ﾊﾞﾀﾝ)｣ 

ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢聞いたか。フリーダムに用意するチョコだってよ…お前もついでに渡しに言ったらどうだ｣ 
ｶﾞｲｱ｢回復したのね、フリーダム先輩…でも、エターナル先輩がいるんでしょ？私がそんな事したって入るスキなんか｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢弱気になってんじゃねえ。味で勝負するチャンスだろ、そろそろ直接対決してみろ｣ 
ｶﾞｲｱ｢…そうね。どうせ最終的には勝負するのよ、やってやろうじゃない！｣ 
293 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/02/16(金) 11:32:51 ID:???
ブルドックの部屋 
ﾌﾞﾙﾄﾞｯｸ｢凄いぜ今年のバレンタインは。見ろ、この女キャラ達から手に入れた輝かしいチョコレートの数を！！｣ 
ｴｸﾞｻﾞｽ｢…ネトゲの話じゃねえか。それに、チョコくれた女キャラの中身が女だとは｣ 
ﾌﾞﾙﾄﾞｯｸ｢言うな。中の人などいない！｣ 

廊下 
ｻﾞｸCCI｢はぁ…結局、義理チョコすら誰もくれなかった…この世は無情だなぁ(ｽﾞｰﾝ)｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢そこの冴えない男。その様子じゃ、一個も貰えなかったみたいでありますね｣ 
ｻﾞｸCCI｢オルア先輩ぃ～お願いしますぅチョコ下さいぃ(ﾀﾞﾗﾀﾞﾗﾀﾞﾗ)｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢泣くなであります、うっとうしい！！………ほら(チョコを差し出す)｣ 
ｻﾞｸCCI｢オ、オルア先輩！！？く、く、くれるんですか！！？｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢本来ならキミみたいな冴えない奴に渡すチョコなんかないんでありますけど。 
…そんな必死な目して、チョコ目当てに何か犯罪でも起こされたら困るでありますからね｣ 
ｻﾞｸCCI｢ありがとうございます、大切に食べます！！｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢調子のいい男でありますね…別に礼なんかいいであります｣ 

医務室の前 
ﾘﾎｰﾑ｢フリーダム？あいつならさっきまた倒れてね、胃薬飲んで寝てるよ。エターナル達から顔が虹色に染まるまで 
チョコを食べさせられて、当分チョコは見たくないとか言ってた｣ 
ｶﾞｲｱ｢大体オチは読めてたけどね…何よこれ。どういう事なのよバカインパ！！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢お、俺に言われても知るか！！｣ 

医務室 
(ベッドで寝ているフリーダムとデスティニー) 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢大丈夫ですか…フリーダム先輩……｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢僕達は…どうしてこんな所まで来てしまったんだろう…｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢チョコを食べすぎたからですよ…げふぅ｣ 


医務室 
学校で言う保健室。リホームに運ばれた生徒はここで彼(彼女？)から応急処置を受ける。 
ちなみに一番リホームに運ばれているのはドレッドノートだが、運んでる最中に回復してしまうので医務室の利用回数は少ない。 


２日遅れのバレンタインネタですまん 
294 名前： 三姉妹＋αだけど実質上四姉妹の会話 [sage] 投稿日： 2007/02/16(金) 15:42:19 ID:???
「……おかしい」 
「何がおかしいのさ、姉さん」 
「いえ、今年はあの変態がいやに大人しいんですよ。去年は自分をクール便で送りつけたあの変態が」 
「ワゴンセールのチョコ買いに行った帰りに見かけたけど。二号姉さん、わたしにもコーヒーお願い」 
「ｱｲﾖｰ」 
「それは本当ですか？三号」 
「(ﾓｸﾞﾓｸﾞ)公園で『今年はデレツン路線デレツン路線』とか呪文みたいに呟いてて、なんかヒソヒソ言われてた」 
「……あのダメ人間……こらイータ、そのチョコはお酒が入ってるのですから、食べるならこっちになさい」 
「はーい(ﾓｸﾞﾓｸﾞ)」 
「でもなんでそんなに気にすんのさ？いつもウザがってるんだから、近寄られないなら丁度いいじゃん。ｺｰﾋｰﾄﾞｿﾞｰ」 
「……別に、ただまた妙な事でも企んでいるのかと……」 
「またそんなこと言ってー。実は絡まれるのも満更じゃなくて寂しいんじゃないのー？」 
「そんなことあるわけがないでしょう！ｱﾙﾐｭｰﾚ･ﾘｭﾐｴｰﾙ･ﾗﾝｽﾓｰﾄﾞ!!」 
「ヤッダーバァァァァァ！」 
「私はただ単に、いつも吹っ飛ばしているものを吹っ飛ばせないから調子が狂っているだけなんですからね！」 

「……でもスーパーモードで暴走した一号姉さん止めた実績あるしなあ、あの人」 
「何か言いましたか、三号!?」 
「別にー」 
295 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/02/16(金) 23:13:50 ID:???
バレンタインネタお疲れ様です 
ブルドッグとか共感もてるオレｗｗｗ 
296 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/02/16(金) 23:39:49 ID:???
&gt;&gt;294 
ハイペ四姉妹のバレンタインネタGJ！！ 
＞「私はただ単に、いつも吹っ飛ばしているものを吹っ飛ばせないから調子が狂っているだけなんですからね！」 
これはいいツンデレですね 
297 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/02/19(月) 08:59:40 ID:???
自分は職人さんなんかじゃないけどそれでもできることがあるんだー! 
バレンタイン$$の職人さんにAJ!（Awesome Job）&amp;この良スレに保守! 
298 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/02/19(月) 09:53:58 ID:???
&gt;&gt;292 
以外にモテる男、インパルス 
299 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/02/19(月) 15:23:29 ID:???
本人に言ったら｢生徒会の奴らは俺をからかってるだけだ！｣と怒りそうだけどなｗ 

ところで「インパルスは昔地元でひどい振られ方(もしくは別れ方)をしたせいで恋愛に積極的になれなくなった」 
という電波が飛んできたんだがどうだ 
300 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/02/19(月) 19:54:31 ID:???
&gt;&gt;299 
インパは素で女性に興味がなさそうだからなぁ・・・ 

あ、300いただくよ 
301 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/02/19(月) 20:04:33 ID:???
&gt;&gt;299 
フォースさんとソードさんとブラストさんに振られたのか？ 
302 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/02/20(火) 13:59:37 ID:???
&gt;&gt;300 
ガイアに至っては異性としてすら意識してなさそうだしなｗ 
303 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/02/20(火) 17:05:26 ID:???
&gt;&gt;301 
フォースソードブラストの中の人がインパルスじゃね？ 
もしくはジャスティスにとってのファトゥムのような。 
304 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/02/21(水) 23:44:40 ID:???
デスティニーシルエットは? 
305 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/02/22(木) 00:34:03 ID:???
守護霊が三位一体になって合体必殺技を撃つんだよ、きっと 
306 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/02/22(木) 00:59:17 ID:???
&gt;&gt;305 
ライトニングが食いついてきそうなネタだなwｗｗ 
307 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/02/22(木) 11:53:05 ID:???
「フォース！」 
「ソード！」 
「ブラスト！」 
「「「守護霊合体！」」」 

「三位一体・デスティニーシルエット！」 
ﾊﾞﾊﾞｰｿ 

「？？？」ｷｮﾛｷｮﾛ 
「どうした雷電」 
「いや、解説しなければならない気がしたのだが……何もない。むう。なぜだ」 

ｷｬﾝｷｬﾝﾜﾝﾜﾝ 
「ど、どうしたの？ﾊｧﾊｧあれはアホインパだけど何もしてないでしょ？ﾊｧﾊｧ」 
「アホインパ言うな……（それよりも、言うべきか言わざるべきか。それが問題だ）」 

「ようこそ……男の世界へ……」 
「どうしたんだ？ファトゥム00、そんな遠い目をして」 

「なんでみんな見えてないんだよぅ……『納得』は全てに優先する……！」 
「（一応『霊』なんだから見えなくても仕方ないような）」 
308 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/02/22(木) 18:37:39 ID:???
&gt;&gt;307 
久々のネタGJ!!見てもらいたがる守護霊ﾜﾛｽｗ 
309 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/02/23(金) 15:14:35 ID:???
デスティニーを巡ってインジャとレジェンドが争う電波が届いた 

ｲﾝｼﾞｬ｢デスちゃん何？この子。さっきから睨んでくるんだけど｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢デスティニー君に、くっつかれると…正直…困ります…｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢ﾎﾞｽｹﾃ…｣ 

ｽﾄﾌﾘ｢おいフリーダム、これはもしかして修羅場って奴か？｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢ストフリ、頼むから空気読んで｣ 

311 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/02/27(火) 19:02:42 ID:???
ｻﾞｸｽﾌﾟﾚﾝﾀﾞｰ｢今日はどの部を見学する？｣ 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢そうですね…あ、生物部とかどうですか？可愛い動物がいそうですよ｣ 
ｻﾞｸｽﾌﾟﾚﾝﾀﾞｰ｢生物部か…気になるのよね。部活動案内にあった｢遺伝子についての知識がある人歓迎｣って言うのが｣ 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢…確かに、元作品的に心配な要素はありますが｣ 
ｻﾞｸｽﾌﾟﾚﾝﾀﾞｰ｢さすがにこのスレでまでデスティニープランとか言い出す事はないと思うけど…とにかく見てみよ｣ 

生物部部室 
ﾌﾟﾛﾄﾀﾞｶﾞｰ(黄)｢いらっしゃい｣ 
蛇｢ｷｼｬｰ｣ 
ｻﾞｸｽﾌﾟﾚﾝﾀﾞｰ｢キッ、キングコブラ！！｣ 
ﾌﾟﾛﾄﾀﾞｶﾞｰ(黄)｢大丈夫よ…人に慣れてるから。時々弾みでガブッとやっちゃう事もあるけど｣ 
ｻﾞｸｽﾌﾟﾚﾝﾀﾞｰ｢失礼しましたさようなら！！｣ 
ﾌﾟﾛﾄﾀﾞｶﾞｰ(黄)｢うふふふふふふふふ、冗談よ冗談｣ 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢(本当に冗談…？)あ、あの、け、見学にきたんですが｣ 
ﾌﾟﾛﾄﾀﾞｶﾞｰ(黄)｢どうぞ…さあ入って。こっちが実験室よ…うふふふふふふ｣ 

実験室 
(ホルマリン漬けの生き物がいっぱい立ち並んでいる) 
ｻﾞｸｽﾌﾟﾚﾝﾀﾞｰ｢うひぃ。強烈ぅ…｣ 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢す、少し気持ち悪い…かも…｣ 
ﾌﾟﾛﾄﾀﾞｶﾞｰ(黄)｢どう？標本とかもっと見てみる？この間、アマツさんから学園長に頼んで貰って手に入れた新種の鳥の標本が…｣ 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢い、いえいいです！それより、こ、ここは何をする部活なんですか？｣ 
ﾌﾟﾛﾄﾀﾞｶﾞｰ(黄)｢決まってるじゃない、生物部よ？遺伝子工学を駆使して様々な生物を研究・改良し、生物の新たな可能性を 
生み出すのよ。例えば、そうね…三つの頭を持つ犬、二足歩行して空を飛ぶ鳥、羽のある鯨…うふふふふ… 
どう？ゾクゾクしない？結果次第では私達が生物学の頂点に立てるのよ？｣ 
ｻﾞｸｽﾌﾟﾚﾝﾀﾞｰ｢それって…動物の改造ですよね。抗議とか来ないんですか？｣ 
ﾌﾟﾛﾄﾀﾞｶﾞｰ(黄)｢抗議？むしろ感謝して欲しいぐらいよ…私達の研究が成功すれば、生物は気の遠くなるような年月を 
経る事なく進化を遂げられるんだから。研究の結果を見て認めないのならともかく、下らない常識にしばられて研究自体を 
認めようとしない俗物が何を言おうと私の知ったことじゃないわ…そうだ、最近の実験結果を見せてあげる。 
交配と遺伝子改良で作った大型のネズミを…｣ 
ﾈｽﾞﾐ?｢ﾌﾞｷﾞｭﾙｩｩ…｣ 
ｻﾞｸｽﾌﾟﾚﾝﾀﾞｰ｢(ネズミ違う！そんな鳴き方ネズミ違うー！！)み、見せなくていいです！他にも見て回りたいのでこの辺で！｣ 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢(オレサマ　オマエ　マルカジリとか言いそうー！)私もこの辺で！(ﾊﾞﾀﾝ)｣ 
ﾌﾟﾛﾄﾀﾞｶﾞｰ(黄)｢あら、せっかちねぇ…うふふふふ｣ 
蛇｢ｷｼｬｰ｣ 
312 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/02/27(火) 19:09:14 ID:???
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢恐ろしい部活でしたね…倫理的に許されるんでしょうか？｣ 
ｻﾞｸｽﾌﾟﾚﾝﾀﾞｰ｢この学校って運動部以外はあまり目立たないけど、あんな活動があるなんて｣ 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢気を取り直して、ここ行きましょう。園芸部って所｣ 
ｻﾞｸｽﾌﾟﾚﾝﾀﾞｰ｢園芸部かー。きっと色んなお花があるんだろうな。…でも…園芸部ってこの前の巨大植物を作った所よね。 
それに学校にある花壇って、園芸部じゃなくて生徒会が世話してるらしいし…｣ 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢き、きっとあの花とは別に素敵なお花を育ててるんですよ！そ、そう、そうです。絶対そうです！ 
この前の巨大植物とかは…な、何かの間違いです！｣ 
ｻﾞｸｽﾌﾟﾚﾝﾀﾞｰ｢…バリーちゃん、自己暗示？｣ 

園芸部実験室 
(液体に浸かった見たこともない植物が立ち並んでいる) 
ｻﾞｸｽﾌﾟﾚﾝﾀﾞｰ｢…希望は失われたわね｣ 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢はい。生物部二号店ですね、どう見ても｣ 
ﾌﾟﾛﾄﾀﾞｶﾞｰ(緑)｢待たせたな。まあ一杯やってくれ、解毒作用や眠気覚ましの効果があるハーブティーだ。 
副作用で少しトリップするかもしれないが、後遺症は残らないよう調節を｣ 
ｻﾞｸｽﾌﾟﾚﾝﾀﾞｰ｢結構です。それで…ここは一体どんな活動を？｣ 
ﾌﾟﾛﾄﾀﾞｶﾞｰ(緑)｢そうだな…我々は自然界でも重要な地位を占める植物の研究を行っており、大袈裟に言えば 
植物の新たな可能性を構築するために日夜努力を重ねている。といった所かな(ｽﾞｽﾞｯ)｣ 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢こ、この、この前…フォアーチャ、チェイ、アタァッ！！｣ 
ｻﾞｸｽﾌﾟﾚﾝﾀﾞｰ｢落ち着いてバリーちゃん。この前風紀委員に鎮圧された巨大植物も、園芸部が作ったと聞きましたが？｣ 
ﾌﾟﾛﾄﾀﾞｶﾞｰ(緑)｢いかにも。あれは根の部分を動物の足のように扱い、自分で移動して水や肥料を摂取する 
画期的な植物を作ろうとしたのだが、少し事故を起こしてしまった。風紀委員が来てくれて助かったよ、 
まさか種を植えてから１時間であそこまで成長するとは思わなかった｣ 
ｻﾞｸｽﾌﾟﾚﾝﾀﾞｰ｢…そんなの作って大丈夫なんですか？抗議とかは｣ 
ﾌﾟﾛﾄﾀﾞｶﾞｰ(緑)｢確かに、以前にも｢普通の花を育てろ｣などと抗議してきた連中がいたが…何、彼らのような者が何を言おうと 
大した問題ではない。「普通の花をお望みなら図鑑でも眺めていればいい」と突っぱねたよ。個人で品種改良をやっている者も 
一杯いる訳だからさして大きな問題ではないだろうに、何故抗議が来るのか理解に苦しむ｣ 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢(あれは品種改良とかそういう問題じゃない気が…)｣ 
ﾌﾟﾛﾄﾀﾞｶﾞｰ(緑)｢断っておくが俺は既存の花を否定するわけではない。そもそも既存の花にも様々な改良を重ねて誕生した 
物もあり、それを成し遂げた研究者には心から敬意を表している…そう言えば君達、生物部にも行ったそうだね｣ 
ｻﾞｸｽﾌﾟﾚﾝﾀﾞｰ｢はい｣ 
ﾌﾟﾛﾄﾀﾞｶﾞｰ(緑)｢あの部とは同盟関係のような物でね。いつか共同で、動物と植物の垣根を越えた究極の生命体を作ろうと 
思っている…フフフフ｣ 
ｻﾞｸｽﾌﾟﾚﾝﾀﾞｰ｢そ、そうなんですか…(お願いだから思い留まって欲しい)｣ 
樹里ｷﾒﾗ｢部長！サンプル第三号が反応を見せ始めています｣ 
ﾌﾟﾛﾄﾀﾞｶﾞｰ(緑)｢おおっ、ついに！これで我々が学会の壇上に立てる日がまた一歩近づく…どうだ、君達も我々の研究を一目 
…あれ、いない？もう帰ったのか？｣ 
313 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/02/27(火) 19:14:27 ID:???
プロトダガー(黄)　女(３年)　生物部部長(元風紀委員) 

生物部部長。普段は目立たないがマッドサイエンティスト。 
風紀を守るための番犬代わりにと、実験によって改造した動物を学校中に放って風紀委員から除籍された過去がある。 

プロトダガー(緑)　男(３年)　園芸部部長 

園芸部部長。普段は目立たないがマッドサイエンティスト。 
実験で作った怪しげな植物を使ったハーブティーをフリーダムに無理矢理飲ませようとして吹っ飛ばされ、入院した過去がある 


生物部＆園芸部 

ＣＥ学園の理科系の部活。生物部は動物、園芸部は植物についてそれぞれ危ない研究を行なっている。 


ついでにまだ部活が決まってないキャラの部活も考えてみた 

ブリッツ＝器楽部(ピアノ) 
イージス＝元野球部マネージャー→元剣道部マネージャー→弓道部 
ブルーフレーム＝ブリーダーズクラブ 
アマツ＝器楽部部長(バイオリン) 
ゲルフィニート＝元新聞部部長 
314 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/03/01(木) 17:06:58 ID:???
スーパーモードで暴れまわるハイペたんを想像してみた 

どう見てもぷっつんしてバーサク入った特務兵です本当に(ry 

315 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/03/02(金) 11:56:30 ID:???
スーパーモード中に学校の備品を多数破壊してしまい正気に戻った後で風紀委員に説教されるハイペたん萌え 
316 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/03/03(土) 11:39:30 ID:???
ｵﾙﾃｭｷﾞｱ「まさかあの子は死に場所を(ry」 
ｽﾄﾗｲｸ「んなこと言ってる暇あったら止めましょうよ!?」 
ｵﾙﾃｭｷﾞｱ「だが妹は一人で戦いたが(ry」 
ｽﾄﾗｲｸ「って今度はイージスさんが来たぁぁぁぁ！」 



オルテュギアの兄さんにメリオルのセリフ喋らせてみたかっただけだった。ｽﾏｿ 
317 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/03/03(土) 13:41:31 ID:???
ｽﾄﾗｲｸがｲｰｼﾞｽに逆襲して押し倒して云々・・・・ってのは彼では無理か。 
318 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/03/03(土) 14:19:14 ID:???
「イージスのなく頃に…　雛祭り編」が始まる予感 
319 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/03/03(土) 19:57:15 ID:???
&gt;&gt;317 
押し倒したところで首絞めそうな予感 

ｲｰｼﾞｽ「まぁ、大胆なのね。でもボディががら空きぃ！！」 
ｽﾄﾗｲｸ「しまった！！」 

ゴメン、ふがいないお兄ちゃんを許して・・・OTL 
320 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/03/06(火) 23:54:53 ID:???
ｽﾄﾗｲｸ｢問題です！！僕がイージス先輩と１対１で会っても心中を強要されない方法を教えてください！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢うん、それ無理｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢早っ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢難しい事を言うなよ｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢難しいから聞いてるんだよ…君このスレの主役でしょ、主役らしくかっこつけた台詞吐きながらズバッと 
解決してよズバッと｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢俺がズバッと何とかできるなら先輩のキャラ紹介の文面はとっくに変わってんだよ。いいじゃねーか、 
暴れたらダガー先輩辺りに助けてもらえば｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢助けを呼ぶまでの僕の身の安全は？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢自分の身は自分で守るのがこの世の基本だぞストライク君。だいたい美人な女の先輩に好かれるなんて 
来世がスペースデブリでも文句を言えないような状況にあるんだから死ぬような危機ぐらいで文句を言うな。 
フエゴ先輩かテンペスター先輩に相談してたらお前今ごろミンチより酷い事になってるぞ｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢だから割と女の子に不自由してない君に相談に来たんじゃないか｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ちょっと待て、誰が女の子に不自由してないって？俺いつからそんなキャラに｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢ミー先輩やティア先輩に可愛がられてるし、アカツキも気に入ってるみたいだし｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢気色悪いことを言うな。あんなエターナル信者にバカ会長イヤだよ｣ 
ｶﾞｲｱ｢なになにー、なんの話？エロ本？エロゲ？それなんてエロゲよエロインパ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢エロの話じゃない。ストライクがイージス先輩に心中を申し込まれない方法を教えてくれって｣ 
ｶﾞｲｱ｢うん、それ無理｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢早っ！もう少し考えて！！｣ 
ｶﾞｲｱ｢そんな事言ったって、思いつくのはバカインパが社会見学の時(保管庫参照)に使った催眠スプレーでも 
持たせるくらいしか｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢当たるとは限らんぞ…だいたいスプレーが通じる距離まで近づかれた時点で多分ストライクはもう死んでいる｣ 
ｶﾞｲｱ｢あ、そーだ。やばそうな雰囲気になったら酒飲ませて酔い潰すってのは｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢いいのか未成年｣ 
ｶﾞｲｱ｢催眠スプレーより自然だし紳士的よ｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢お酒か…。…うん、やってみよう｣ 

ｲｰｼﾞｽ｢そこにいたのね、ストライク君…さぁ二人で天国に旅立つ準備を｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢待って下さい！！の、飲みましょう先輩！！｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢まぁお互いの血を？待ってて、今私の喉を斬って次にあなたの｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢違います、ビールですビール！！｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢ビール？｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢はい！いっぱい貰ったから、ぜひ僕の部屋で酔いつぶれるまで…(ｶﾞｼｯ)え？｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢校則第74条第2項、生徒のアルコール類の摂取は原則として認めない！！ネルソン君達が当たり前のように 
飲んでるから忘れてるかも知れないけど校則違反どころか法律違反なんだからね｣ 
321 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/03/07(水) 00:04:08 ID:???
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢それで…今まで説教されてた訳か｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢うん…イージスさんは途中で暴れたからまだ拘束されてるけど。事情はわかるけど他の方法を考えろって言われた｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢まあそうなるよな、常識的に考えて｣ 
ｶﾞｲｱ｢ごめーん、風紀委員の目が光ってることすっかり忘れてたわ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ったく使えない案出しやがってこのアホガイア｣ 
ｶﾞｲｱ｢なんですってバカインパ。文句言う前にあんたもアイデアの一つぐらい出しなさい｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢今考えてるよ。…他に方法は…ん？｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢何か思いついたの？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢よく考えれば簡単な事じゃねえか。お前がイージス先輩と戦って押さえ込めばいいんだよ！！｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢ええっ！？で、でも…イージス先輩半端じゃなく強いよ？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢為せば成る！よく考えろ、勝てばもう凶刃に怯える事なくイージス先輩と堂々といちゃつけるんだぞ！ 
二人で映画見たりとか、他には…映画とか、お前が今まで以上にいい目を見られるネタも出てくるんだぞ！！映画とか！｣ 
ｶﾞｲｱ｢映画以外思いつかないの？さすが彼女がいないだけあって発想が貧困｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢うるさいアホガイア！見ろ、ちょうど都合よくそこにストライクを探し回るイージス先輩が！！｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢ストライク君…どこぉ…？あたしより先にお説教終わったのに…見つからない…｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢そ、そうか…ようし、やるぞ！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢力が湧いて来たな。さぁ行けストライク！！｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢行ってくるぜインパルス！！うおおおおお！！｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢ストライク君…そ　こ　に　い　た　の　？(ｷﾞﾗﾘ)｣ 



ﾘﾎｰﾑ｢はいはい道開けてねー、重傷患者１名ご案内ー｣ 
ｶﾞｲｱ｢…どうすんのバカインパ。全身からまんべんなく血が噴き出てるわよ、ストライクの奴｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢なんかイージス先輩、俺やダガー先輩が相手の時よりパワーアップしてたな…これは計算外だった。 
……おーいストライクくーん、生きてるか？｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢や、やっぱり……駄目だった……よ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢もういい喋るな。治った頃に次の手を考えよう｣ 
322 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/03/07(水) 09:13:08 ID:???
&gt;&gt;320-321 

ス，ストライク...(´･ω･`)/ 
ってか，前より強くなってるってどこのサイヤ人(ry 
323 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/03/07(水) 14:21:10 ID:???
イージスさんを見てると某死にたがりのマックイーン 
を思い出すのは俺だけだろうか？ 
324 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/03/07(水) 15:03:10 ID:???
&gt;&gt;323 
あの手のスタンド持ちだったらイージスさんとっくに自殺してるぞ 
刃物取り出しっぷりは往年の世界の人のようだが 
325 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/03/07(水) 18:42:01 ID:???
本当はｲｰｼﾞｽはｽﾄﾗｲｸが嫌いなんじゃないか？ 
心中どころか、ズタズタにされるなんて。 
326 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/03/07(水) 21:39:02 ID:???
きっとｽﾄﾗｲｸをズタズタにする合間にｲｰｼﾞｽさんも自分をズタズタにしてるのでは 
327 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/03/07(水) 22:41:50 ID:???
顔はストライクの血で死に化粧をして、 
服は返り血で本人が想像する死に装束として相応しいものにしようとしているんだよ。 
328 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/03/08(木) 00:33:45 ID:???
これはもうブリッツに弟子入りするしｋ（ｒｙ 
329 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/03/08(木) 00:43:33 ID:???
&gt;&gt;328 
…ｲｰｼﾞｽさんが？ 
330 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/03/08(木) 17:22:03 ID:???
しかし、それ以前の手順を全部すっとばして、 
いきなり心中とは、ｲｰｼﾞｽさんも気が早い。 
331 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/03/08(木) 20:47:01 ID:???
&gt;&gt;328より 

ｽﾄﾗｲｸ「そういう訳で先輩、ﾐﾗｺﾛ伝授してください」 
ﾌﾞﾘｯﾂ「突然言われてもね」 
ｽﾄﾗｲｸ「俺はいつ殺されるかわからないんですよ!けど、ﾐﾗｺﾛさえあればｲｰｼﾞｽ先輩に襲われることはもう無くなるんです!」 
ﾌﾞﾘｯﾂ「えー、面倒くさいなぁ」 
ｽﾄﾗｲｸ「ｲﾝﾊﾟﾙｽ、バットか何か無いか」 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「（´・ω・）つﾎﾗﾖ」 
ﾌﾞﾘｯﾂ「嫌だなぁ、ちゃんと教えてあげるってば。だからそれ引っ込めてよ」 
ｽﾄﾗｲｸ（やった…ﾐﾗｺﾛさえあればもう…） 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ（逃げ回って病院送りなんてことも無くなる訳だな） 




ｲﾝﾊﾟﾙｽ「ところでﾐﾗｺﾛってどんな原理なんですか」 
ﾗｲﾄﾆﾝｸﾞ「ミ、ミラージュコロイドだと?!」 
IWSP「知っているのか雷電」 
ﾗｲﾄﾆﾝｸﾞ「遥か昔、真の忍者のみが使ったという幻の術だ。完全に気配を絶ち、姿をくらます究極の隠形法と聞いている」 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「アマツ先輩やリジェネレイト先輩はどう見ても忍者には見えんのですが」 
ﾗｲﾄﾆﾝｸﾞ「まあ気にするな」 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「で、原理は一体」 
ﾗｲﾄﾆﾝｸﾞ「（・∀・）ｻｱ?」 
332 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/03/08(木) 20:52:23 ID:???
ﾌﾞﾘｯﾂ「まず体の力を抜く」 
（ﾀﾞﾗ～） 
ﾌﾞﾘｯﾂ「大きく息を吸う」 
（ｽｩ～） 
ﾌﾞﾘｯﾂ「吐く」 
（ﾌｩ～） 
ﾌﾞﾘｯﾂ「そして心を空っぽにし、ﾁﾝｶﾗﾎｲと（ｒｙ」 
ｽﾄﾗｲｸ「それは違うでしょ!!ド○え○○じゃないですか!」 
ﾌﾞﾘｯﾂ「冗談だってば」 
ｽﾄﾗｲｸ（全くこの人は…） 




（一時間後） 

ﾌﾞﾘｯﾂ「大体やり方は覚えたね」 
ｽﾄﾗｲｸ「まあ一応手順は覚えましたけど…」 
ﾌﾞﾘｯﾂ「よし、それじゃいよいよ実戦テストだね」 
ｽﾄﾗｲｸ「じ、実戦?」 
ﾌﾞﾘｯﾂ「ｲｰｼﾞｽさんの前でできるようにならないと。ｲｰｼﾞｽさーん、ここにｽﾄﾗｲ（ｒｙ」 
ｽﾄﾗｲｸ「(ﾟДﾟ;)ﾁｮ、ｳｿﾀﾞﾛ、ﾔﾒﾃｸﾚ!!」 
ﾌﾞﾘｯﾂ「それじゃ、後は頑張ってね」 
ｽﾄﾗｲｸ「ﾁｮｯﾄﾏﾃ( ﾟдﾟ)ｺﾞﾙｧ」 
ﾌﾞﾘｯﾂ「大丈夫さ。…まあ教えた通りにやれば、ね」 
（ｽｯ） 
ｽﾄﾗｲｸ「き、消えた?!いや、落ち着け。大きく息を吸って、それから…ﾊｯ」 
ｲｰｼﾞｽ「こんな所にいたんだ。探しちゃったじゃない」 
ｽﾄﾗｲｸ「( ﾟдﾟ)ﾓｳﾀﾞﾒﾎﾟ」 




ｲﾝﾊﾟﾙｽ「叫び声が今…」 
ﾌﾞﾘｯﾂ「可哀相にねえ」 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ（何て黒さと非道さだよ、この先輩は!） 
333 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/03/08(木) 23:33:54 ID:???
&gt;&gt;331-332 
ｽﾄﾗｲｸ…隠れる暇もなかったか 
そしてﾗｲﾄﾆﾝｸﾞの適当さに吹いたｗ 

しかし、例えうまくミラコロで隠れてもｲｰｼﾞｽさんは動物的カンで見つけ出しそうなんだが 
334 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/03/09(金) 16:41:15 ID:???
そういや、インパが女の子に不自由しない点について 
フエゴ先輩かテンペスター先輩の意見がまだだな。 
335 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/03/09(金) 19:25:29 ID:???
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢インパルスが女の子に不自由してない点について？｣ 
ﾚｲｽﾀ｢はい、それについて先輩達にご意見を｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢でもあいつ、特別異性に興味なさそうだぞ｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢いやいや人間分からないもんだぜ。水泳大会の前に水泳のコーチとか言って女の子 
集めてたのを知ってるだろ(&gt;&gt;80-81参照)｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢何だと？まさかあの時、水泳の指導にかこつけて女子に…｣ 

ジンテンペスター脳内劇場 
(ｶﾞｲｱ｢んっ…も、もう、どこ触ってるのよバカインパぁ｣ 


ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢ひう！な、なにするの、インパルス…｣ 


ｸﾞｩﾙ｢せ、先輩ぃ…僕、なんか、変ですぅ｣ 


ｶﾞｽﾞｳｰﾄ｢だ、駄目よインパルス君…先生に…こんなこと…｣) 


ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢なんて事してたんじゃねえだろうな！！ちくしょおおおおおおおβ∈∇⊿AΦμAβ！！！！！！｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢おのれ、そんな詳しく説明出来ないことを！野郎人間じゃねえたたっ斬ってやる！！☆Φμβ‰＆∇∈！！！｣ 

ﾚｲｽﾀ｢突然怒り狂いました！会話が成立しません、どうしよう兄貴！｣ 
ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ)｢…インパルスの無事を祈ろう｣ 


その日の夜、ボロボロになったインパルスが道場の裏に倒れているのが見つかったとか 
336 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/03/09(金) 22:44:52 ID:???
妄想が卑猥だー！ 
よし、続きをかｋってなんだおまやめくぁｗせｄｒｆｔｇｙふじこｌ＠ 
337 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/03/10(土) 18:35:27 ID:???
なんかドレッドノートが「まだまだ青いね」と言いつつニヤニヤしながら通り過ぎる様を幻視した 


以下脳内劇場 

ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ「お帰りなさい、あなた……」 
ﾄﾞﾚｯﾄﾞﾉｰﾄ「ど、どうしたんだいスク水の上から純白フリル付きエプロンなんか着て……」 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ「いいじゃないですか……たまには昔みたいに……」 
ﾄﾞﾚｯﾄﾞﾉｰﾄ「アッー！」 



ﾄﾞﾚｯﾄﾞﾉｰﾄ「なんてねなんてね――あれあの光は(ｼﾞｭｯ 
338 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/03/11(日) 17:39:45 ID:???
GJ！妄想にまで反応するﾊｲﾍﾟたんｽｺﾞｽ 
便乗してジャスティス親衛隊バージョン 



ｻﾞｸ(赤)脳内劇場 
(ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢さっきのシュート、すごかったなザク(赤)。MVPは間違いなく君だよ｣ 
ｻﾞｸ(赤)｢えっ、MVPなんて、そんなのに私なんかが選ばれる訳｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢いや、もう選ばれてるよ…俺の…心のMVPにさ｣ 
ｻﾞｸ(赤)｢先輩…｣) 

ｻﾞｸ(桃)脳内劇場 
(ｻﾞｸ(桃)｢それでは最後の曲を☆…ずっと想いを伝えたかった人へ捧げます☆ジャスティス先輩☆！大好きです☆！｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢(突然ステージ上に現れ)俺もだよザク(桃)！ずっと…好きだった｣ 
ｻﾞｸ(桃)｢えっ…☆｣ 
｢よかったなザク(桃)ちゃん｣｢ステキー｣｢最高だよお二人さーん｣｢幸せになー！｣ 
ｻﾞｸ(桃)｢ありがとう…☆みんな☆ありがとう！☆じゃあ☆こんどこそ最後の曲をお送りします☆聴いて下さい☆｣ 

ｸﾞﾌ(白)脳内劇場 
(ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢グフ(白)…辛いよぉ、怖いよー…みんなが俺をいじめるんだ…｣ 
ｸﾞﾌ(白)｢心配しないでジャスティス君。あたしはいつもジャスティス君の味方よ…｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢うう、う、あ、ありがとう…ぐす｣ 
ｸﾞﾌ(白)｢泣かないの。ずっと側にいてあげるから｣) 

ｻﾞｸ(黒)脳内劇場 
(…えーと、ジャスティス先輩ってどんな人だったっけ…こんな顔？あ、違うこれは確かインフィニットジャスティスって 
人だった。…こんな顔かな？いや、これは先輩の中の人だ。…んんー…？) 


ｻﾞｸ(黒)｢あのー、ジャスティス先輩ってどんな顔でしたっけ？｣ 
ｻﾞｸ(赤)＆ｻﾞｸ(桃)＆ｸﾞﾌ(白)「(ﾎﾞﾍｰｰｰｰ…(☆))(聞いてない)｣ 
339 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/03/12(月) 22:33:12 ID:???
ｲｰﾀ「あうあう、痛かったです～」 
ｵﾙﾃｭｷﾞｱ「よしよし、二回もよく頑張ったなイータ。三つ子たちも今年は学校で予防接種受けたし、まあ大丈夫だろ」 
ｲｰﾀ「おちゅうしゃしたから、イータもおねーたんもいんふるさんにならないですか？」 
ｵﾙﾃｭｷﾞｱ「うーん。絶対ならないっては言えないけど、痛いの我慢した分はなりにくいだろうな。 
　　　　　　そうだ。ちょっとコンビニ寄って何かあったかいの買って帰るか？イータが頑張ったご褒美だ」 
ｲｰﾀ「わーい！イータ、ココアがいいです！」 
ｵﾙﾃｭｷﾞｱ「よーしお兄ちゃん甘酒買っちゃうぞー」 

ｶﾞｲｱ「あー痛かった。インフルエンザの予防注射を全校生徒に義務付けなんて、思い切ったことするわよねー」 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「お前みたいなのが去年のイージス先輩みたいに特定の型で凶暴化したら洒落にならないしな」 
ｶﾞｲｱ「なんですってバカインパ！」 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「俺は本当のこと言っただけだろうがアホガイア！」 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ「あわわ……二人とも、ケンカはダメ……」 

ﾘﾎｰﾑ「イージスさんが注射針を奪取して逃亡！保健委員は風紀委員と協力して鎮圧にあたれ！」 
ﾌｫﾙﾃ「だめです、封鎖間に合いません！」 
ｲｰｼﾞｽ「ストライクくぅぅぅぅん！血化粧の時間よぉぉぉぉぉぉ！わたしの血ィィィィで真っ赤ァァァァにィィィィィィ！」 
ｽﾄﾗｲｸ「うわーん！」 



ちょっと時期遅れかな 

340 名前： 通常の名無しさんの３倍 投稿日： 2007/03/13(火) 22:09:14 ID:eyWQz16L
GJ！ 
デストロイが暴走しても洒落にならなそうだ… 
341 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/03/15(木) 11:17:22 ID:???
気がつきゃホワイトデーが過ぎてる 
342 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/03/15(木) 16:23:21 ID:???
CE学園学生寮 
D型ジンの部屋 
ｶﾗﾐﾃｨ｢Dジン、ホワイトデーのお返しの総額は？｣ 
D型ｼﾞﾝ｢1人頭3000円…サービスで半額にした奴もいるから…うん、少なく見積もっても総額58000円って所ね｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢そんな物？…もう少し多く渡せばよかったかな｣ 
D型ｼﾞﾝ｢いいんじゃない、これぐらいで。あんまり長くやると風紀委員に見つかってうるさいし｣ 
(ｶﾞﾁｬ) 
ｲｰｼﾞｽ｢カラミティさん達、いるわね。あなた達がバレンタインチョコを渡した人たちの代理で、ホワイトデーのお返しを持って来たよ｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢お、悪いねイージス。ささ早く出して、総額58000円分｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢ええ、今渡すわ。総額58000円分の……、ナイフをね！｣(ｼﾞｬｷｯ) 
ｶﾗﾐﾃｨ｢な、何だって！？｣ 
D型ｼﾞﾝ｢何よそれ、話が違うじゃない！｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢別に話が違うわけじゃないわよ。バクゥ君達も、これはあなた達へのお返しとして購入したナイフだって言ってたし… 
あなた達も、お返しは1人3000円以上ならなんでもいいって言ってたそうじゃない？さぁ遠慮なく、ホワイトデーのお返しを 
その身体に受け取りなさぁい♪｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢あいつら、悪知恵働かせやがって…イージスを沈めてから一人一人ヤキ入れに行かないとね！｣ 

部屋の外 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢…予想通り戦闘が始まったみたいだ｣ 
ﾊﾞｸｩ｢イージス先輩が味方だと思うととっても頼もしい気分｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢今、この瞬間だけがんばれイージス先輩！｣ 


１日遅れだがホワイトデーネタを書いてみた 
343 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/03/15(木) 17:09:48 ID:???
GJ!! 
しかしイージスさん、よく引き受けてくれたな。 
344 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/03/15(木) 19:03:09 ID:???
どこかの誰かが、「やってくれたらストライクを好きにして良いよ」とでも言ったんだろうか。 
345 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/03/15(木) 19:43:33 ID:???
言ったとすればストライクルージュか？ 

そういやインパはお返しどうするんだろ。 

346 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/03/16(金) 08:01:18 ID:???
イージスさんもたまには後輩の相談に乗ってくれるときぐらいあると思うが 

ハイペたんだっていつもフォルファントリーぶっ放してくる訳じゃあれ何か飛んでｋ(ry 
347 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/03/16(金) 11:10:21 ID:???
そういやその二人の狂暴性が発揮される相手って特定されてるんだよな 
だからルージュはストライクが虐げられてるのにも気づかないとか？ 
ストライクは本気で怯えてるのに。ｶﾜｲｿｽ 
348 名前： 勇敢 [sage] 投稿日： 2007/03/17(土) 04:12:38 ID:???
何言ってるのさ、ハイペた・・・・いやハイペリオンはツンデレだからイージス 
と同じように多少暴力的にしか愛情表現できないんだよ 
349 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/03/17(土) 13:44:38 ID:???
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:.... .... ..　.　　　　 く　 /　　　 　三三三∠⌒＞:.... .... ..　.:.... .... .. 
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... ..:（　　 ）ゝ （　　 ）ゝ（　　 ）ゝ（　　 ）ゝ無茶しやがって… .......... 
....　 i⌒　/ 　 i⌒　/ 　i⌒　/ 　 i⌒　/　..　..... ................... ..　.　... 
.. 　 三　 | 　 三　 | 　 三　 | 　 三　|　　... ............. ...........　.　..... 
...　 ∪ ∪ 　 ∪ ∪ 　 ∪ ∪ 　∪ ∪　............. ............. ..　........　... 
　　三三　　三三　　三三　　　三三 
　三三　　三三　　三三　　　三三 
350 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/03/17(土) 18:16:20 ID:???
ハイペリオンは愛情の裏返しで凶暴になってるかも知れないが、 
イージスは愛情そのものを狂気で表現しているっぽい。 
351 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/03/18(日) 01:18:04 ID:???
そうだ！ストライク君はドレッドノートに弟子入りすればいいんだよ！ 
そうすればきっとイージスさんからの猛烈アタックにも耐えられるようになる……かもしれないと……いいね 
352 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/03/18(日) 20:03:08 ID:???
ビームと、ナイフアタックだっけ？、だからいなし方も違うと思う。 
353 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/03/18(日) 21:04:19 ID:???
よく考えたら基本になる耐久力に差があったよな。なんていうか変態の壁的な。 
354 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/03/19(月) 19:02:48 ID:???
ナイフ攻撃が無ければ、ストライクはイージスをどう思ってるんだろう。 
355 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/03/20(火) 13:25:19 ID:???
それはもう、美人で頭が良くて優しくて可愛い所もあって相談にも乗ってくれて料理も作れて 
いつも自分の事を可愛がってくれる先輩だと 


うん、殺られろｽﾄﾗｲｸ(#ﾟ∀ﾟ) 
356 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/03/21(水) 23:38:29 ID:???
(ζ*´∀｀)ここで華麗に保守するYO!! 
357 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/03/24(土) 11:18:39 ID:???
(ζ*´∀｀)ﾊｲﾍﾟﾀﾝの為なら何度だって保守さ 
358 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/03/24(土) 17:24:56 ID:???
もう三月末だが、ホワイトデーにインパがミーティア姉妹へ何を渡したか 
が気になる。 
結局、何も渡してなかったのかな。 
359 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/03/25(日) 15:08:43 ID:???
&gt;&gt;358 
渡そうとした時点で悪戯されそうだｗ 


ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢はいよ、ホワイトデーのお返し。一応チョコ貰ったからな｣ 
ﾐｰ｢まあ、ありがとうございます。…でも…｣ 
ﾃｨｱ｢私達としては、インパルス君本人がお返しになってくれた方が…ねえ、ミー｣ 
ﾐｰ｢ええ、ティア。という訳でっ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢うわあああ！く、来るな、触るな、やめろエターナル信者ーーーー！！｣ 
360 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/03/26(月) 13:00:01 ID:???
ＧＪ！ 

ハイペたんといい、イージスさｎといい、女がやたらと強い世界だな。 
361 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/03/27(火) 00:47:48 ID:???
悪戯というと、性的な意味で、を連想してしまう私は変態だろうか。 
362 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/03/27(火) 20:45:18 ID:???
&gt;&gt;360 
ﾐｰ｢性的な事なんてとんでもない…私達はただｲﾝﾊﾟﾙｽ君に可愛い服を着せたり｣ 
ﾃｨｱ｢いいこいいこしたりして可愛がってるだけですよ。ねえミー｣ 
ﾐｰ｢ええ。何もやましい事はしていませんのでご安心下さいね｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢充分屈辱的なんだよ！！くそ、人を玩具にしやがって、このエターナル信者ー！！｣ 

ｲｰｼﾞｽ｢ｽﾄﾗｲｸ君…私もｽﾄﾗｲｸ君を可愛がってあげる。さ、こっちに来てぇ｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢そ、そのナイフと刀でどう可愛がってくれるんですか？先輩？！俺そういう趣味じゃ、やめ、助けてーー！！｣ 

ｻﾞｸCCI｢オルア先輩ー！俺も俺も、可愛がってください！｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢ああいう風な事をされたいんでありますか？キミは｣ 
ｻﾞｸCCI｢はいっ、先輩になら！！｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢(頭ﾅﾃﾞﾅﾃﾞ)。これで満足でありますか｣ 
ｻﾞｸCCI｢あ、ありがとうございます！ｷｬｯﾎｰﾔｯﾀｰ（*´∀｀*）｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢(…バカでありますかこいつは)｣ 


ｶﾞｲｱ｢ふふふ、分かったわ…。これからの時代は母性よ母性！！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢拒絶してる奴の方が多かったのに、なんでその結論にたどり着くんだお前は｣ 
ｶﾞｲｱ｢お黙りなさいバカインパ。あたしも母性を発揮してフリーダム先輩のハートを頂くわよ！！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢母性を発揮って…具体的にはどうするんだ？｣ 
ｶﾞｲｱ｢えーと…………………｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢…………｣ 
ｶﾞｲｱ｢…えーと………どうすればいいんだろう。なでなでとかすればいいの？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢知るか｣ 
363 名前： 通常の名無しさんの３倍 [age] 投稿日： 2007/03/28(水) 02:30:11 ID:???
age 
364 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/03/28(水) 12:45:11 ID:???
ｻﾞｸ(白)｢おい聞いたか。ガイアいわく時代は母性らしいぞマネージャー君｣ 
ｸﾞｩﾙ｢…僕にどうしろって言うんですか｣ 
ｻﾞｸ(白)｢そりゃあ、まぁ…慈母のような優しげな微笑みとか｣ 
ｸﾞｩﾙ｢(ﾑｽｯ)…｣ 
ｻﾞｸ(白)｢全てを包容するような大きい所を見せるとか｣ 
ｸﾞｩﾙ｢(ちまっ)……｣ 
ｻﾞｸ(白)｢あと……豊満な……胸…｣ 
ｸﾞｩﾙ｢(ﾍﾟﾀｰﾝ)……………｣ 

ｻﾞｸ(白)｢まぁ人には向き不向きがあって、要するにマネージャー君はそのままが一番って事だな(ｽﾀｽﾀ)｣ 
ｸﾞｩﾙ｢言いたい事があるならはっきり言ってください｣ 
365 名前： 通常の名無しさんの３倍 投稿日： 2007/03/30(金) 20:33:08 ID:ZNM8bauY
エターナルの信者は沢山いそうだが、ミーティア姉妹の信者はいるのだろうか 

369 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/04/04(水) 20:21:49 ID:???
&gt;&gt;365 
ミー＆ティアに、信者を集めるほどのカリスマ性は期待できそうにないなぁ。 
インパを強引に引き入れることなら、やりそうだが。 

370 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/04/05(木) 04:11:57 ID:???
デスティニーとレジェンドのバカップルに期待 
371 名前： 通常の名無しさんの３倍 投稿日： 2007/04/07(土) 10:14:27 ID:GrNpB3X3
ﾚｲｽﾀ｢兄ちゃん。そう言えば、この学校の修学旅行ってどこ行くの？｣ 
ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ)｢去年はイタリアだったな。ヴェネツィアのレストランに行ったり、ミラノで美術館を見学したり…お前にもお土産送っただろ｣ 
ﾚｲｽﾀ｢ご、豪華だね…今年はどこに行くと思う？｣ 
ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ)｢俺の予想ではベルギーやギリシャかな。ヨーロッパ以外だと…エジプトとか｣ 

ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢ベルギー､ギリシャ…｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢エジプト…か｣ 
ﾚｲｽﾀ｢ど、どうしたんですかフエゴ先輩、テンペスター先輩…二人ともそんな暗い顔で｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢…遺跡がある｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢リゾートもある…｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢しかし…｣ 

ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ&amp;ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢　温　泉　が　な　い　で　し　ょ　ッ　ッ　ッ　！　！　！　｣ 
ﾚｲｽﾀ｢えっ…？｣ 

　　　　　　　　　　　　　　　　温　　　泉　　　！ 

それは萌えアニメに一回は出てくる定番のエピソードであり 
二時間ドラマで殺人事件が起こるスポットであり 
女湯に入った奴はなぜか自分達のスタイルの話しかしなくなり 
男湯に入った奴はなぜか女湯を覗くことしか考えなくなる魔性の場所であり 
時と場所と放送局により湯気がガス室並に濃厚になる不思議であり 
修学旅行をはじめとした国内旅行の定番の地でもある。 
そして、幸いにもこのCE学園は学園長の資本力に物を言わせ、修学旅行を毎年全ての学年に実施している稀な学校だった｡ 
遥かなる温泉への展望を巡らせる男達。だが、現実は彼らを嘲笑うかのように襲いかかった｡ 
２年前 
ﾌﾟﾛﾄｼﾞﾝ｢という訳で、修学旅行はフランスに決まった。パリ、リヨン、モンペリエ等の代表的な都市を回り文化について学んだ後、 
ニースの海岸で海遊びを楽しむ…日程は５泊６日を予定している。各自､水着とフランス語の辞書を持参するように｣ 
去年 
ｱｶﾂｷ｢修学旅行はイタリアに行くよー！！ヴェネツィアでゴンドラに乗ったり、フィレンツェやミラノで美味しい物食べたりしよう！！｣ 
温泉どころか大浴場の立ち入る隙さえ見当たらない行き先が告げられる度、男達は泣いた。 
ホテルの各部屋に備え付けられた、寮にある風呂とそう変わらない小さなジャグジーに浸かりながら、 
彼らは「海外なんて大嫌いだ」と天を仰いだ。 
そして帰りの機内で｢来年こそ修学旅行は温泉へ！誰にでも日本語の通じる土地へ！｣と人知れず誓い合った。 
…これは、温泉という名の遥かなる桃源郷を目指した男達のドラマである… 
372 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/04/07(土) 10:15:34 ID:???
(ﾊﾞﾝｯ) 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢失礼します、メサイア教頭！！｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢本年度の修学旅行について一つ提案があるのですが！！｣ 
ﾒｻｲｱ｢な、何だね…そんな血走った目で｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ&amp;ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢温泉にしましょう！！｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢侘びた建物、日本食、浴衣、虫の声、獅子脅し、竹やぶ…これこそ和の心の故郷！！｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢そもそも温泉は、古来より美容や健康によく若さを保つ効果があるとされ、我々のような武道やスポーツを志す者は 
もちろん女性諸氏やご年配の方まで健康的に楽しめるスポット！！｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢学園物定番の萌えイベントのひとつとしても、温泉は重要なファクターと考えますが…如何でしょう、教頭先生！！｣ 
ﾒｻｲｱ｢…し、しかしだね…そういうイベントに関する事は生徒会が仕切っていて…｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢テンペスター、生徒会室だ！！｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢おう！失礼しました、教頭先生(ﾊﾞﾀﾝ)｣ 
ﾒｻｲｱ｢何だったんだ…？｣ 

生徒会室 
ｱｶﾂｷ｢…でさー、ベルギーなんかもいいと思うんだけど。お菓子の国ー｣ 
ﾐｰ｢ギリシャで神殿や遺跡を見るのはどうでしょう？私も写真でしか見たことないですし｣ 
ﾃｨｱ｢エジプトにも行ってみたいですね。ヨーロッパが続いたので、他の地域に目を向けて…｣ 

ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢(ﾊﾞﾝｯ)温泉！！｣ 

ｱｶﾂｷ｢わっ、びっくりした！｣ 
ﾐｰ｢フエゴ君、テンペスター君｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢(ｽﾞｲｯ)アカツキ。国際的な文化を味わうのもいいが、国内に目を向けることも重要だと俺は思う｣ 
ｱｶﾂｷ｢国内？京都の映画村とか、名古屋城とか、大阪の通天閣とか…博多の山笠とか見てみたいなぁ｣ 
ﾐｰ｢いいですね。どうせならお祭りのシーズンに合わせて旅行に｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢祭りなどどうでもいい、温泉だ！！温泉の効能による疲労回復はもちろん、生徒同士が一緒の湯に浸かる事で 
コミュニケーションも円滑に！！｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢さらに、外国と違っていちいち翻訳機能付きの電子辞書やガイドブックを持参しなくてもいい！！日本語が通じる！！｣ 
ﾃｨｱ｢温泉…ですか｣ 
ﾐｰ｢確かに、近年は女性誌などでも見直されていますね｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢アカツキ、お前だって去年悪質なゴンドリエレにもう少しでわけも分からずボラれる所だっただろうが。 
ハイペリオンがフォルファントリーで相手を吹っ飛ばしてくれたからいい物の｣ 
ｱｶﾂｷ｢う…うん…｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢そういう訳で我々は温泉を希望している！｣ 
ｱｶﾂｷ｢んー…そーねー。考えてみよかな｣ 

ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢一応、生徒会には進言できたな｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢だが油断は禁物だ。あの生徒会長はコロコロ気が変わる上に、どちらかと言えば海外の方が好きなタイプだからな｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢念には念を入れよう。温泉の良さを広めるんだ、我々の真の目的のために｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢そう、全ては温泉の為に。そして青き清浄なる女風呂を覗くという真の目的の為に！！｣ 

(防犯カメラ越しにフエゴ達の会話を見て) 
ﾌｫﾙﾃ｢委員長、フエゴ先輩達が変なこと言い出してます｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢…ほっときなさい。行動に移したら処罰すればいいから｣ 
373 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/04/07(土) 10:19:37 ID:???
CE学園大講堂 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢諸君、私は温泉が好きだ。私は温泉が好きだ。私は温泉が大好きだ！」 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢我々の望むものは何だ！ベルギーではない、エジプトでもない…温泉。そう、温泉だ！！｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢温泉なのだ、最高にきらきらわくわくする温泉を渇望しているのだ！！｣ 
生徒｢温泉！温泉！！温泉！！｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢よろしい、ならば温泉だ！！｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢温泉を！一心不乱の大温泉を！！｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢オォオオーーールルルルハイィルルルブルルィターーーニアアアア！！｣ 

ﾉｸﾃｨﾙｰｶ｢…何この演説｣ 

２年の教室 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢温泉？｣ 
ｶﾞｲｱ｢フエゴ先輩達張り切ってたよー、「70％以上の署名を集めれば」とか｢まっすぐにＧＯ！｣とかとか｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢温泉かぁ…子供の時行ったなー。楽しかったよ、お土産買ったり、記念写真撮ったり｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢俺も地元にあったから何回か行ったな。温泉だったらパスポートや辞書もいらねえし、日数も短くて済むし、いいかも｣ 
ｶﾞｲｱ｢そう？あたしは海外の方がいいなー、普段行けないじゃん。温泉なんかよりよっぽど貴重な体験できるよ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢確かに貴重な体験ができるな。ミラノで怪しい商人に売りつけられた変な地図を信用して道に迷い、後日同じ商人を見つけ出して 
金返せと日本語で怒鳴りながら木刀を振り回し、現地の警察官に連行されていったお前の姿は二度と忘れられん。 
相手が悪質だったから結果オーライだったが、危うく前科を持って帰る所だったじゃねえか｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢うん……よく戻ってこられたよね…｣ 
ｶﾞｲｱ｢何よ。バカインパだってヴェネツィアで財布を盗ったスリと散々追いかけっこしたあげく、最後には足を踏み外してスリと一緒に 
海に落ちたじゃない。しかも取っ組み合いで制服のネクタイを破るし。あれでもし逃げられてたらただのバカよあんた｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢だからあの時…ホテルで一人だけ私服だったんだ…｣ 
ｶﾞｲｱ｢ま、あんたは確かに外国に出ない方がいいわねぇ。日本の恥さらさなくて済むから｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢お前も出ない方がいいがな。日本の女のスタンダードがお前だと思われたら困る｣ 
ｶﾞｲｱ｢何よバカインパ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢んだよアホガイア｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢け…喧嘩はだめ～！｣ 

３年の教室 
ｿﾞﾉ｢何っ、温泉だと！！？その発想は無かったわ｣ 
ﾃﾞｨﾝ(指揮官)｢確かに、２年とも海外だったからな…｣ 
ﾌﾞﾘｯﾂ｢僕は君達に賛同するよ。温泉で女子の着替え…じゃない、高校生活の思い出を残そう！！｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢ありがとうブリッツ！女子の入浴姿のために…じゃない、生徒たちの健康のために頑張ろう！｣ 
ﾌﾟﾛｳﾞｨﾃﾞﾝｽ｢OH、温泉！！？ジャパニーズ・トラディショナル・ホットスプリングスでーすね！？｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢そうだ、プロヴィデンス！外国の温泉とはちょっと違うぞ！｣ 
ﾌﾟﾛｳﾞｨﾃﾞﾝｽ｢はい、本で見ました！テーブルテニス、トランプ、ピロー・ファイト(枕投げ)でーすね！！これこそ日本の心！｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢そうだ、プロヴィデンス！日本の心だ！！｣ 
ﾌﾟﾛｳﾞｨﾃﾞﾝｽ｢イエス！…そして温泉では、レディーの着替えやレディーのバスタイムを覗くのがレーギ、でーすね！｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢そうだ、プロヴィデンス！それが礼儀…いやいやいや！違うぞプロヴィデンス！！｣ 
ﾌﾞﾘｯﾂ｢そ、そうそう！脱衣場にカメラを仕掛けたりとか、女湯と男湯の間の仕切りに穴をあけるとか、そんな事をしてはイケマセンヨ？！｣ 
ﾌﾟﾛｳﾞｨﾃﾞﾝｽ｢…どうしたんでーすか？３人とも急にカオイロがバッドになりまーしたけど…病気ですか？ゾナハビョーでーすか？｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢き、気のせいだぞプロヴィデンス！｣ 
374 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/04/07(土) 10:21:24 ID:???
１年の教室 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢On……Sen…？｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢温泉だよ、レジェンドちゃん｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢なに…それ？｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢…んーと、どう言えばいいのかな…ザク(黒)さん説明して？｣ 
ｻﾞｸ(黒)｢いいわよ。温泉って言うのは、分かりやすく言えば身体にいい天然のお風呂。日本では家族旅行や 
修学旅行の定番みたいな場所ね｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢天然のお風呂…あ、それなら…知ってる｣ 
ｻﾞｸ(黒)｢外国にも温泉はあるからね｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢温泉って…「コンヨク」…なんでしょう？｣ 
ｻﾞｸ(黒)｢えっ？…まあそういう所もあるみたいだけど｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢デスティニー君、一緒に…入る？｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢レジェンドちゃん！！？｣ 
ｻﾞｸ(黒)｢…レジェンド？言っておくけど、水着は着ないんだよ…？｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢そうなの？！…し、知らなかった………｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢な、なんだ、水着か、そう言う意味か…そうだよな、ははは｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢でも………デスティニー君となら……ぬ、ヌードで…一緒に入っても……｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ&amp;ｻﾞｸ(黒)｢レレレレレレレレレレジェンドちゃん！！！？｣ 

ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢大分広まったようだな。次回の修学旅行に希望が出てきたぞ、テンペスター｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢ああ。これで俺達の女風呂…いや、温泉計画は｣ 
　　　　　｢だ、だから違うんだって！！｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢ん？｣ 

ｻﾞｸ(赤)｢ジャスティス先輩！次の修学旅行が温泉って本当ですか！？｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢何度も言ってるだろうが、そんな話どこから出たか知らないが今年の修学旅行の行き先なんてまだ決まっても…｣ 
ｻﾞｸ(桃)｢どうせなら混浴の所に行きましょう☆私☆先輩の背中流してあげます☆｣ 
ｸﾞﾌ(白)｢混浴なんてしなくてもいいじゃない。ジャスティス君が女風呂に来ればいいのよ｣ 
ｻﾞｸ(赤)「先輩冴えてるぅ」 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢話を聞け！だいたい、そんな馬鹿な事できるかっ！！｣ 
ｸﾞﾌ(白)｢別にいいわよね、みんな｣ 
｢はい！｣｢先輩なら｣｢ジャスティス君と入れるなら…｣｢先輩！！｣｢体中洗ってあげます！！｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢お、お前ら…！！｣ 

ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢…………なあテンペスター。挫けそうなんだが｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢…………言うな。例えあいつのハーレム作りの手伝いをするだけだとしても、温泉計画は、温泉計画は……！！｣ 

温泉への道のりは、まだまだ長い。 
375 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/04/07(土) 10:52:33 ID:???
久しぶりに爆笑したｗ 
ＧＪ！ 
376 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/04/07(土) 11:34:43 ID:???
GJ! 
つかゾナハ病てｗｗｗからくりサーカスｗｗｗｗ 
377 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/04/07(土) 12:48:56 ID:???
ＧＪ！ 
レジェンド大胆ｗ 
378 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/04/07(土) 13:31:29 ID:???
ギリシャ（バルカン半島）に結構温泉は多いぞ 
379 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/04/07(土) 19:48:07 ID:???
&gt;&gt;378 
日本の温泉じゃなきゃ意味無いの！ 
380 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/04/07(土) 20:45:06 ID:???
混浴の場合レジェンドとデスティニーが桃色空間を作り出す予感 
381 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/04/08(日) 08:53:54 ID:???
うつらうつらしているレジェンドがデスティニーの肩に顔を乗せるとか？ 
382 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/04/08(日) 17:34:46 ID:???
そしてデスティニーの手がレジェンドの変なとこ触って温泉旅行中構ってもらえない予感 
383 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/04/10(火) 08:15:37 ID:???
&gt;&gt;382 
レジェンドとしては照れすぎてまともに顔が見られないで避けてるって感じだが、 
デスティニーは超嫌がられたと思って凹むとか？ 

くそ、どう転んでもバカップル状態しか想像できないぜ…。 
384 名前： 通常の名無しさんの３倍 [age] 投稿日： 2007/04/10(火) 08:47:40 ID:???
&gt;&gt;383 
もう一つ考え付いた 
二泊三日の温泉旅行だと、一日目に変な所触ってその日は構ってもらえなくて 
二日目の夜、仲直りをして一緒に風呂に入って、風呂あがり片方がもう片方に耳掃除をしてもらってる予感 
385 名前： 通常の名無しさんの３倍 [age] 投稿日： 2007/04/12(木) 02:10:28 ID:???
デスティニーとレジェンドのバカップルも気になるが、ハイペリオンとドレッドノートも面白そうな予感 
386 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/04/12(木) 16:26:59 ID:???
イージスさんは風呂にも刃物を持ち込みそうだな。 
387 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/04/12(木) 22:27:37 ID:???
むしろのぞきに全身全霊をかけるジン・フエゴやテンぺスター、ブリッツ、オルティギア(保護者)等からなる 
愛の同盟軍達の活躍ぶりを見てみたい・・・ 
388 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/04/13(金) 00:04:19 ID:???
PHAZE-01「偽りの友情」 
PHAZE-02「その名は温泉」 
PHAZE-03「崩壊のしきり」 
PHAZE-04「サイレントエスケープ」 
PHAZE-05「カメラバッテリーダウン」 
PHAZE-06「消えるブリッツ」 
PHAZE-07「喪男の傷跡」 
PHAZE-08「敵軍の風紀委員」 
PHAZE-09「消えていく希望」 

･･･ついカッとなってやｔｔ（ｒｙ 
389 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/04/13(金) 01:48:18 ID:???
PHAZE-10「間違えた温泉」 
390 名前： 389 [sage] 投稿日： 2007/04/13(金) 01:51:10 ID:???
訂正 
PHAZE-10「間違えた風呂場」 
391 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/04/13(金) 23:52:24 ID:???
&gt;&gt;388-390 
タイトルだけでどういう状況になってるのか把握できるから笑えるw 
392 名前： 389 [sage] 投稿日： 2007/04/14(土) 02:53:57 ID:???
&gt;&gt;388 
ついあなたにあわせてやってしまった、不快だったらごめん 
393 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/04/14(土) 20:03:35 ID:???
別浴だったら覗きＶＳ覗き退治の戦いになるけど、 
混浴だったら阿鼻叫喚だろうな。 
394 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/04/15(日) 01:24:23 ID:???
男女別であろうがなかろうがお構いなしと思われる刃物狂とへんたいがおられるのですが 
395 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/04/15(日) 08:28:32 ID:???
刃物狂も変態も風呂入ってる間は何もしないさ、 
真の恐怖は風呂から上がってからさ 
396 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/04/15(日) 10:52:24 ID:???
フリーダムと一緒に入ろうと喜び勇んで混浴の風呂に突っ込むガイア 
さて結果は 

1　女子を待ち構えていたブリッツとフエゴとテンペスターとオルテュギアが全裸でのぼせている。もちろんフリーダムはいない 
2　バカインパが一人で入浴中。もちろんフリーダムはいない 
3　フリーダムはいるが、エターナルと一緒にラブラブムードですごくみじめ 
4　誰もいない。しかも入浴してると突然ストフリが｢俺は家に帰ろうとしていたはずなのに何故こんな所に｣などと言いながら侵入してくる 
397 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/04/15(日) 10:56:21 ID:???
バカインパはエターナル信者に追い掛け回されている可能性もある。 
同様に、イージスさんがストライクを追いかけ、 
ガイアはオレンジ軍団に追いかけられる。 
398 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/04/15(日) 16:11:38 ID:???
5 フリーダムとエターナルのラブラブムードに加えデスティニーとレジェンドもラブラブムードで一人だけ取り残された気分 
399 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/04/15(日) 19:32:49 ID:???
レジェンドの方を向けずに顔を真っ赤にしているデスティニー 
そんなデスティニーの顔を不思議そうに覗き込もうとするレジェンド 
肩までつかりながら和やかに話すエターナルとフリーダム 
どっちのカップルにも近づけずに遠く離れてそっぽを向いているガイア 

という図が浮かんだ 
400 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/04/15(日) 21:11:15 ID:???
何も上手くいかないことでバカインパに当り散らして煙たがれるガイアと、 
それをなだめるデストロイというのもありそうだな 
401 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/04/16(月) 10:39:47 ID:???
親衛隊に追いかけられていつ入ろうかと考えてるジャスティスもいそうだ 
402 名前： 校長 [sage] 投稿日： 2007/04/17(火) 23:52:40 ID:???
しかしすごいものだね、温泉の力は。恐ろしくもあるよ… 

404 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/04/22(日) 12:13:09 ID:???
ゲイツ先生とガズウート先生も気になるぜ 


……どーせゲイツ先生が墓穴を掘るんだろうけど 
405 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/04/23(月) 19:52:03 ID:???
ガズウート｢生徒達に覗かれたらって思うと不安で、お風呂に入るの迷ってるんです｣ 
ゲイツ｢(風紀委員が頑張ってくれてるから)心配しなくても、先生の体は覗かれないと思いますよ｣ 
ガズウート｢なんですかそれ。私には覗かれるほど魅力がないって事ですか！！？酷いです…｣ 
ゲイツ｢Σ（ﾟДﾟ；）｣ 

ザウート｢(…覗かれたいのか覗かれたくないのかどっちなんだこの馬鹿娘)｣ 
406 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/04/23(月) 21:23:03 ID:???
&gt;&gt;405 
乙 

俺はグーンﾀｿの風呂を覗くから問題ないな 
407 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/04/24(火) 13:43:35 ID:???
温泉ネタで盛り上がってる中失礼 

(何かを小脇に抱えて走るインパルス) 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢はぁ、はぁ、はぁ…｣ 
(ﾋｭﾝｯ)(ｻﾞｻﾞｯ) 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢くっ、もう追いついて来たのか｣ 
女生徒｢インパルス。観念してそれを渡しなさい｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢こ、これを…これを渡す訳にはいかないんだ！｣ 
女生徒｢だったら奪うまで！みんな、行くわよ！｣ 
女生徒×5｢ええ！！(各々で武器を構える)｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢…どうやら、やるしかないみたいだな(長刀を構えて)｣ 
女生徒｢それは私達にも必要な物なの。こうなる事は分かっていたはずでしょう？｣ 

CE学園バレー部部室 
ｶﾗﾐﾃｨ｢ねえレイダー、お金の入るいい話ない？｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢ある訳ないでしょ…こっちが聞きたいよ｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢冷食は切れる寸前だし、バイト代は来週だし…ハンバーガーで食いつなぐしかないか｣ 
ﾉｸﾃｨﾙｰｶ｢安上がりな料理でも覚えたら？指揮ディンから習って｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢あたし空腹をギリギリまで我慢する派だから、料理に体力使ったら食べる前に力尽きるんだよ。 
…あーあ、どっかの金持ってる男でもあたしの魅力にひっかかんないかね。美味い物奢ってくれそうなの｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢まだそんな事言ってるの？牙剥き出しの猛獣に手を突っ込む物好きなんているわけ無いじゃない｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢キャハハハ、そりゃそーだ。姉さん全身で金だけ貰って騙して捨てるって叫びながらうろついてるもん｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢む。むかつくけど一理あるわね。んじゃもっとこうエターナルとかティアとかみたく｢しずしずー｣って歩いて 
｢うふふーん｣って笑ってりゃ寄り付いてくるかな｣ 
ﾄﾞﾐﾆｵﾝ｢(ｶﾞﾁｬ)まったくいつもいつもそういう事ばかり…人間の価値は外面じゃなくて心ですよ。外面をどう取り繕った所で、 
心が伴っていなければどうにもなりません｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢おー、親父がいい事言った｣ 
ﾄﾞﾐﾆｵﾝ｢もっとも、当学園にはどうにもならない側の人が多そうですが｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢おー、親父が身もふたもない事言った…｣ 
ﾄﾞﾐﾆｵﾝ｢ところで皆さん。届きましたよ、この間取材に来た雑誌が｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢マジ？見せて見せて｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢えーと、新板地区の……あ、あったあったＣＥ学園バレー部｣ 

(どう見ても極道とタチの悪いレディースにしか見えないバレー部の集合写真) 
(その隣に、普段からは想像できないほど爽やかに笑うカラミティの写真) 

ｶﾗﾐﾃｨ｢結構よく撮れてんじゃん。うわレイダーもフォビドゥンもメンチ切りすぎｗｗつーか親父、グラサンして足組んでるしｗ 
ヤクザだヤクザｗｗこっわー｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢ノ、ノクティルーカの周りに青白い光が漂ってるんだけど…水晶玉なんか持ち込むから｣ 
ﾉｸﾃｨﾙｰｶ｢どんなキャラなのかを印象付けないとと思ってやったんだけど、ちょっとやばかったかな、これ｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢キャーザク(黒)たん棒立ちｗｗなんか表情もかったいし、証明写真じゃないんだからｗｗ本人が休んでるのが悔やまれるねｗ｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢隣のも凄いよー！これ姉さんｗｗ？写真違ってない？うちの部にこんな人いたぁ？｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢あはっ、何この笑顔！こんな愛想良くないってｗｗ｣ 
ﾉｸﾃｨﾙｰｶ｢いつもこうだったら男子からも人気出るかもね｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢うっせーよ、３人とも｣ 
Dｼﾞﾝ｢(ｶﾞﾁｬ)ちわー。ねえカラミティ、儲かる話聞きたくない？｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢よ、Dジン。何？｣ 
408 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/04/24(火) 13:46:42 ID:???
女生徒｢さ、さすがね…インパルス。だけど…私達で終わりだと思わないことね…(ｶﾞｸｯ)｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「ど、どう言う事なんだ？お前らで全員じゃ｣ 
　　　　　｢残念だけど全員じゃないよ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢お前は！！｣ 
ｻﾞｸｽﾌﾟﾚﾝﾀﾞｰ｢インパルス、私にだって憧れてる人もいるし、欲しい物もあるの。でも…こんな形で手に入れる事になるなんて｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢まさか、お前もこれが目当てなのか？！｣ 
ｻﾞｸｽﾌﾟﾚﾝﾀﾞｰ｢私はどうしてもそれを手に入れたいの。インパルス、あなたを倒してでも｣ 

陸上部部室 
ｸﾞｩﾙ｢部長、陸上部宛てに雑誌が届いています。多分この前取材に来た所のものでしょう｣ 
ｶﾞｲｱ｢そう言えば部長、インタビューされたんでしたよね｣ 
ｸﾞｩﾙ｢はい、しかも特集記事で。良いんでしょうか、紙資源は限られているというのに｣ 
ｻﾞｸ(白)｢おいちょっとマネージャー君、そりゃねえだろ…それとも、やっぱりマネージャー君にインタビューするように言えば 
良かったかな？次はそうして見るか｣ 
ｸﾞｩﾙ｢ば、バカな事言わないで下さい！僕はそんなの受けませんよ｣ 
ｶﾞｲｱ｢そう？あたしは受けたいなーインタビュー。そんでさ…｣ 

ガイア脳内劇場 
(ｲﾝﾀﾋﾞｭｱｰ｢やっぱり君ぐらいの歳になると、好きな男の子とかいるんじゃない｣ 
ｶﾞｲｱ｢ええ…実はたった１人だけ、憧れてる人がいるんです。いつかその人に思いを伝えるまで、私は走り続けたいと思います｣) 

ｶﾞｲｱ｢なんつってねなんつってねうっひゃーキャー素敵ー！｣ 
ｻﾞｸ(白)｢そう言えば、長刀部も同じ日にインタビューされたんだよな、別の雑誌に。発売日が同じだったからよく覚えてる｣ 
ｻﾞｸ(黄緑)｢あの雑誌すごい売れ行きらしいぜ。購買もデパートの書店も全滅、この辺りの本屋にあるのは開店して１時間以内に全部 
売れちまったとか。雑誌社から長刀部に送られてきた物も既に強奪されたらしい｣ 
ﾜｲﾙﾄﾞﾀﾞｶﾞｰ｢買えなかった人は１0万円出しても欲しいってわめいてるって聞きましたよ｣ 
ｻﾞｸ(白)｢…どんなアイドルがインタビューされたんだ？まぁ大体想像はつくが｣ 
ｶﾞｲｱ｢ねえ、あたしは無視ですか？完全に無視ですか？酷くない？｣ 
409 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/04/24(火) 13:48:58 ID:???
ｻﾞｸｽﾌﾟﾚﾝﾀﾞｰ｢…わ、私の負けよ、インパルス…空手部の体験入部で身につけた、私の必殺技パート２を破るなんて…｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢一体どうしたんだザクスプレンダー。お前はそんなキャラじゃなかったはずだぞ｣ 
ｻﾞｸｽﾌﾟﾚﾝﾀﾞｰ｢あの人たちが…すぐ、そこまで来てる…急いでインパルス…(ｸﾀｯ)｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢あの人たち…？どういう事だ？｣ 
Dｼﾞﾝ&amp;ｶﾗﾐﾃｨ｢(ｻﾞｻﾞｯ)それは私達の事かしら？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢Dジン先輩、カラミティ先輩！？あんた達まで！｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢あんたが持ってるそれ、聞いた話じゃ結構なお金になるらしいじゃない。10万出しても欲しいって人もいるんだって？｣ 
Dｼﾞﾝ｢そう聞いたら黙ってられなくなってね…奪いに来ちゃった。さぁあんた達、やぁーっておしまい！｣ 
試作ｻﾞｸ｢あらほらぁ｣ 
ｸﾞﾌｸﾗｯｼｬｰ｢さっさー！｣ 
ﾄﾞﾑｵﾘｼﾞﾅﾙ｢(あっ、俺言う事なくなった)｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢こ、ここまで来ればもうヤケだ。かかって来やがれ！うおりゃーーー！！｣ 

ｻﾞｸ(赤)｢ついに手に入ったわ、ジャスティス先輩のインタビューが載ってる雑誌！！親衛隊たるもの読む用・飾る用・保存用･ 
来客用・布教用・コラ素材用・スキャン用の一人七冊購入は当然の義務よ！｣ 
ｻﾞｸ(桃)｢全員買えて良かったねっ☆でも…コラ素材ってなーに？☆｣ 
ｸﾞﾌ(白)｢その内教えてあげる。帰ったら保存用の本にビニールをかけて厳重に保管しなきゃ｣ 
ｻﾞｸ(黒)｢ふああ…眠い(何でジャスティス先輩が載ってるからって朝の５時から本屋に並ばないといけないんだろ。 
だいたい七冊なんて買えないって。この一冊で充分だよ)｣ 
ｻﾞｸ(赤)｢あれ？ザク(黒)、なんか袋が薄くない？一冊しか入ってないみたいだけど｣ 
ｻﾞｸ(黒)｢気のせいですよ｣ 

長刀部部室 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢(ﾌﾗﾌﾗ)…た、た、ただい…ま…やっとたどり着いた…｣ 
ｿｰﾄﾞｶﾗﾐﾃｨ｢随分遅かったな。それがジャスティスのインタビューが載ってる本…ってどうしたんだ！？傷だらけじゃねえか！猛獣でも出たか？！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢さ、最初は部に送られてきた物を事務室に取りにいったんですが、すでに強奪されてて…。購買やデパートの本屋も軒並み売り切れて 
まして…隣町の外れにある本屋まで行って、最後の一冊を買ったまでは良かったんですけど…… 
途中で本を買いそびれたジャスティスファンの女生徒や、そいつらに本を高く売りつけようとしてたらしいDジン先輩達が次々と襲ってきて…｣ 
ｿｰﾄﾞｶﾗﾐﾃｨ｢そ、それは災難だったな……｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢(ｶﾞﾁｬ)やっと生徒会の仕事が終わった…ん？インパルスどうした？そんな傷だらけで｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ジャスティス先輩…｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢アンタのせいだーーーーーーーーーーー！！！！！｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢な、なんだー？！落ち着け！！｣ 
410 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/04/24(火) 14:52:41 ID:???
&gt;&gt;407-409 
GJ！ 
おもすろかったよ 
411 名前： 通常の名無しさんの３倍 投稿日： 2007/04/25(水) 18:12:00 ID:kmExRKii
&gt;&gt;406は風呂場を間違えてゾノの巨体を目撃すると見た 
412 名前： 406 [sage] 投稿日： 2007/04/25(水) 18:33:13 ID:???
&gt;&gt;411 
まあ俺は&gt;&gt;390でもあるから風呂場を間違えそうだな 
413 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/04/26(木) 12:31:22 ID:???
ガチャガチャるーじゅ・けつばっと 

という言葉がふと脳裏に浮かんだ。 
精神注入棒喰らってくる 
414 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/04/26(木) 15:29:54 ID:???
風呂場以外の事でも 
ストライク＆イージス 

ハイペリオン＆ドレッドノート 

デスティニー＆レジェンド 

は同じ部屋だろ？ 
415 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/04/26(木) 21:46:29 ID:???
ジンフエゴ＆ジンテンペスター 

ブリッツ＆ゾノ 

という哀しい部屋や、 

ガイア＆エターナル 

ゲイツ＆ザウート 

という気まずい部屋もある気がする 
416 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/04/27(金) 00:19:57 ID:???
&gt;&gt;415 
そこはゲイツとガズウートでゲイツが延々と墓穴を掘り続けなきゃダメだろ 
417 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/04/27(金) 07:03:41 ID:???
バリケードで部屋の中を半分ずつ仕切るハイペリオン 

ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ｢いいですか？この仕切りからこっちに来たらあなたを殺しますから！！｣ 
ﾄﾞﾚｯﾄﾞﾉｰﾄ｢ハイペたん、そう言われても…出入り口やトイレがそっち側にあるんだけど｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ｢ぐっ…トイレと部屋の出入りぐらいは許します。でも、それ以外は私と私の陣地に体の一部でも触れないで下さい！｣ 
ﾄﾞﾚｯﾄﾞﾉｰﾄ｢ハイペたんツンデレだからなぁ。じゃあ精神体ならいい？｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ｢いっそ幽体にしてあげましょうかこの(ﾋﾟｰｰｰ)男！！｣ 

イージスの殺人衝動を抑えるために、イージスが眠くなるまで街で遊び倒そうとするストライク 

ｲｰｼﾞｽ｢ストライク君、次はどこに行く？｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢…あのー、イージス先輩。そろそろ眠くないですか？｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢うん、大丈夫。ストライク君こそ大丈夫？眠くなってきたらいつでも言ってね…あの人気のなさそうな建物で、二人で永遠に眠り｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢全然平気ですからご心配なくっ！(寝るなストライク！寝たら死ぬぞ！冗談抜きで！)｣ 

女風呂覗きの綿密な計画を立てるフエゴとテンペスター 

ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢この位置にカメラを仕掛けよう。高所だから気付かれにくい｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢いや、デストロイが気付く可能性がある。やはりこの場所からズームを使って…｣ 

出発前に｢どうか僕におっぱいのある生き物との同室を！！｣と神に祈るが、部屋割りを見て絶望するブリッツ 

ﾌﾞﾘｯﾂ｢…確かに…ある意味おっぱいあるけど…全体的に脂肪の塊だけど…｣ 
ｿﾞﾉ｢どうしたブリッツ。お、お前服は黒だけど持ち物は案外派手だな｣ 
ﾌﾞﾘｯﾂ｢僕は…僕はこんなデブとの同室を望んでいたんじゃなーーーい！！｣ 

一方的に気まずくなり、ぎこちない挙動になるガイア 

ｶﾞｲｱ｢え、エターナル先輩…お風呂はどうしますか？(どうしよ…予想外の事態だわ…)｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢うふふ、私はいつでも構いませんよ。でも、どうせなら一緒に入りましょうか？みんなで入った方が気持ちいいですから｣ 
ｶﾞｲｱ｢はい…考えておきます(こうなれば、いっそ事故に見せかけて先輩をキュッと…い、いやいや！何考えてるのよ私は！！)｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢ところで、ガイアさん｣ 
ｶﾞｲｱ｢ひゃう！｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢何か妙な視線を感じません？｣ 
ｶﾞｲｱ｢きっ、気のせいですよ！やだなあ、脅かすのなしっすよー先輩ーあははは｣ 
部屋の外 
ﾄﾞﾑ｢(ｷﾞﾘｷﾞﾘｷﾞﾘｷﾞﾘｷﾞﾘ)ガイアめ～…お姉さまと同室なんて、なんて羨ましい…覚えてらっしゃい！！｣ 


デスティニー＆レジェンドの部屋は甘酸っぱすぎて俺には想像できん 
418 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/04/27(金) 14:24:28 ID:???
インパはどうしてんだろう。 

419 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/04/27(金) 15:35:53 ID:???
グーンﾀｿは地中型グーンﾀｿと同じ部屋かな 
420 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/04/27(金) 19:10:08 ID:???
&gt;&gt;418 
1　アカツキと同室で色々イライラしてる 
2　ミー＆ティアと三人部屋でたっぷり悪戯されている 
3　ジャスティスと同室になって多数の女子から妬まれている 
4　フリーダムと同室になってストレスが溜まってる 

さあどれだ 
421 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/04/27(金) 20:39:02 ID:???
&gt;&gt;420 
もう俺デストロイと同室でいいよ 
422 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/04/27(金) 21:30:35 ID:???
&gt;&gt;421はインパルス 
423 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/04/27(金) 21:42:47 ID:???
&gt;&gt;420 
1と2の両方をアカツキたちが仕組んでそうだな。 
はたから見るとインパルスのハーレムだが、インパルスには災難。 
424 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/04/28(土) 06:19:57 ID:???
&gt;&gt;421-422 
新たなるフラグの予感 

&gt;&gt;423 
アカツキ＆ミーティア姉妹との４人部屋でオモチャにされる訳だなｗ 
頑張れインパルス 
425 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/04/30(月) 11:49:52 ID:???
デュエルとバスターは同室か？ 
426 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/01(火) 14:40:58 ID:???
オーブ学院 
女生徒｢見て、この間のテストの順位！ルージュさんが学年トップよ！｣ 
ｽﾄﾌﾘ｢学年トップとは凄いな…しかも２位に35点も差をつけて勝っている｣ 
M1(ｱｻｷﾞ)｢賭けは私の勝ちね、ジャン君。だから言ったでしょ？ルージュが一番だって｣ 
M1A(ｼﾞｬﾝ)｢く、くそ…確実に俺がトップだと思っていたのに｣ 
M1(白)｢トップから17番目だったな。いやあじつにおしかった(棒読み)｣ 
女生徒｢噂だとルージュさん、１週間部屋に閉じこもって全く寝ないで勉強したらしいよ｣ 
M1(ｼﾞｭﾘ)｢にゃふぅ…すごい根性ー｣ 
ｽﾄﾌﾘ｢まったく、楽してばかりのフリーダムの奴にも見習わせたい｣ 
女生徒｢あっ、ルージュさん！見てください、ルージュさんがトップですよトップー！！｣ 
ﾙｰｼﾞｭ｢うん。順位はともかく、この点数ならお父様の名誉を汚さずに済むかな｣ 
女生徒｢お祝いしましょう！美味しいチリソースケバブを出すお店見つけたんですよ｣ 
ﾙｰｼﾞｭ｢悪いな、お相伴したい所だが私にはもう一つ仕事が残っていてね…まだ気を抜く訳には行かない。また次の機会にするよ｣ 
女生徒｢えー？もう、絶対ですからね！｣ 
ｽﾄﾌﾘ｢トップの座に胡座をかかず、精進を続ける…フリーダムとは大違いだ｣ 

M1(ﾏﾕﾗ)｢ねえ。さっきから気になってたんだけどあんた誰｣ 
ｽﾄﾌﾘ｢…CE学園ってどこだか知らない？｣ 
M1(ｱｻｷﾞ)｢あー！こいつ、確か前に来た変質者！！｣ 
M1(ｼﾞｭﾘ)｢(ｸﾞｲｯ)(眼鏡を上げて)みゅい、よくもぬけぬけと…！｣ 
M1A(ｼﾞｬﾝ)｢やっちまえ！｣ 
ｽﾄﾌﾘ｢やばっ、退却！！｣ 


CE学園職員室 
ｶﾗﾐﾃｨ｢ねぇパパーン、かわいい娘に追試なんてさせたくないでしょぉん？｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢テストの問題こっそり教えてよぉ、５桁以上積まれない限り誰にも言わないからぁ｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢パパーンおねがいにゃー(ｽﾘｽﾘ)｣ 
ﾄﾞﾐﾆｵﾝ｢ダメに決まってるでしょう…３人とも、気色悪い猫なで声出してる暇があったら少しは自習したらどうですか｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢ちっ、クソ親父。つかえねーな｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢最・悪｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢うざーい｣ 
(ﾋﾟｼｬ) 
ﾄﾞﾐﾆｵﾝ｢まったく…テストの時期になると毎回あれだ。あのエネルギーを少しは別の場所に向けてもらいたい物ですね｣ 
427 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/01(火) 14:43:33 ID:???
クサナギ邸 
ｱｶﾂｷ｢あ、そーだ。昨日録画したアニメ見よっと｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢(ｶﾞｼｯ)待て！ここで逃げられたら、俺に家庭教師を頼んだアマツにも申し訳が立たん。それに生徒会長に 
これ以上低成績を残されると我が校の威信にも関わるんだ、しっかり勉強してテストだけでもいい点取ってもらうぞ！｣ 
ｱｶﾂｷ｢むー、ジャスティス君のスパルタンX｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢文句を言うんじゃない！！ザク(赤)たちも勉強に付き合ってくれてるんだ。真面目にやれよ｣ 
ｻﾞｸ(赤)｢はーい！質問ですジャスティス先輩、先輩といると私のハートがドキドキするのはなんでですか？｣ 
ｻﾞｸ(桃)｢私もです☆！先輩の声を聞くと私の頭の中に至福のメロディーが響くのはどうしてですか？☆｣ 
ｸﾞﾌ(白)｢私も質問していいかしら？ジャスティス君、あなたを見てときめく心は何故なの？教えて家庭教師さん｣ 
ｻﾞｸ(黒)｢私も質問があります。ザク(赤)先輩たちはテスト勉強に来たんじゃないんですか…？真面目にやって下さい｣ 

CE学園学生寮 
インパルスの部屋 
ｶﾞｲｱ｢(ｶﾞﾁｬ)うふふっ、フリーダム先輩に質問しちゃったぁ♪しかも答えを私のノートに書いてくれて…あの場所は絶対消せないわ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢やけに長い間戻ってこなかった理由はそれか…｣ 
ｶﾞｲｱ｢でも途中でエターナル先輩やミー先輩が来てさ、居たたまれなくなって帰ってきたわ…せっかくの個人授業だったのにー！｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢…ま、またチャンスがあるよ。気を、落とさないで…テストの対策考えよ？｣ 
ｶﾞｲｱ｢そーね。で、どこから考える？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢地理のドミニオンは難関だな。嫌らしい問題ばっかり出るし｣ 
ｶﾞｲｱ｢よくあんな問題考えつくわよね……カラミティ先輩達の父親だけあるわ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢英語のレセップスはどうだ？｣ 
ｶﾞｲｱ｢そういえば、あの先生英語だったわね。怪しい言語しか聞いた事ないからすっかり忘れてた｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢授業もすごいしな。バクゥが授業が意味不明だって言ったら｢アツクナラナイデ、マケルワ｣とか言い出したらしいぞ｣ 
ｶﾞｲｱ｢あの先生大丈夫かな｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢生物は？｣ 
ｶﾞｲｱ｢ガズウートちゃんの？選択問題しか出ないから簡単で助かるんだけど、問題文に誤字や脱字が多いのよね｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢見直ししないでそのまま突っ走るみたいだしな。…後は、ラゴゥの現国と古典か｣ 
ｶﾞｲｱ｢そー言えばラゴゥのテストって、分かんない時はヨーグルトについて20行くらい書けば点数くれるってメビウス先輩が 
話してた事あるけど本当かな｣ 

ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢ね、ねえ二人とも…ゲイツ先生の数学は？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ&amp;ｶﾞｲｱ｢捨てた｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢……うぇ…｣ 

ストライクの部屋 
ﾙｰｼﾞｭ｢ほらほら、ストライク。手が止まっているぞ(精神注入棒を片手に)｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢…あの、姉ちゃん、姉ちゃんの方のテストは大丈夫なの…？｣ 
ﾙｰｼﾞｭ｢ふっ、お前に心配されるまでもなく良好に終わった。後はお前が我が一族の名を汚すような点数を取らずに 
中間考査を終えられるよう勉強を見守るだけだ｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢(テストぐらい同時期に実施して欲しかった…！)で、でもほら、あんまり長く寮にいると、風紀委員とかが｣ 
(精神注入棒でストライクの尻を打つ)(ﾊﾞｼｰｰｰﾝ!!!) 
ｽﾄﾗｲｸ｢ぴきゃーーーーーーーーー！！！ししし尻が、尻が爆発するう！！｣ 
ﾙｰｼﾞｭ｢口より手を動かせ。安心しろ、風紀委員の人たちには許可を得てある…今日からテストが終わる日まで 
お前の勉強を見る為に、毎日終電ギリギリの時間までお前の部屋を訪れるとな｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢Σ(ﾟДﾟ;)ｴｰｯ!!!?｣ 
ﾙｰｼﾞｭ｢もしも赤点で追試などという不名誉な結果を見せてみろ。その場で腹を切って貰うから覚悟しろよ｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢…へ、へるぷみー…｣ 
428 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/01(火) 14:46:07 ID:???
学習室 
(寮にいる生徒達が珍しく勉強に使っている) 
ﾀﾞｶﾞｰL｢わぁ、この問題難しすぎ…授業でやってるはずなのに全然見覚えないよー｣ 
ｽﾄﾗｲｸﾀﾞｶﾞｰ｢頑張って、ダガーL！でも私のは結構簡単ねー。こんなにスラスラ解けるなんて思わなかった｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢そりゃそうでしょストライクダガー。あなたのやってる問題ダガーLのだし｣ 
ﾀﾞｰｸﾀﾞｶﾞｰL｢あなたもよ、ダガーL。あなたのやってる問題って副委員長のじゃない｣ 

ｿﾞﾉ｢すまん、化学の資料コピーさせてくれ！うっかり無くした｣ 
Dｼﾞﾝ｢安くしとくわよ、１部300円で｣ 
ｿﾞﾉ｢お前じゃねえ悪徳商人。ワスプだワスプ｣ 
ｼﾞﾝﾜｽﾌﾟ｢いっ、いいよ…｣ 
Dｼﾞﾝ｢チッ｣ 

ｸﾞｰﾝ｢…で、こうやって…こうなるから…っと｣ 
ｳｨﾝﾀﾞﾑ｢えーと、これは確か…｣ 
ﾚｲｽﾀ｢この公式で…｣ 
ｶｵｽ｢よし、これで第３問終わり｣ 
ｹﾞｲﾂ｢いや。そこの式が間違ってるぞ｣ 
ｶｵｽ｢え？…うあ本当だ！どうも(ｹｼｹｼ)｣ 
ｹﾞｲﾂ｢ふう、本来教師の俺はこう言うのを手伝ってはいかん立場なんだがな｣ 
ﾒﾈﾗｵｽ｢ネギ先生だって図書館島でテスト勉強手伝ってただろ。後輩達が俺を頼ってくれるのはありがたいが 
一人じゃ流石に限界があるんでな…同期のよしみだ、手伝え｣ 
ｱﾋﾞｽ｢ゲイツ先生ー、質問していーですかー｣ 
ﾒﾈﾗｵｽ｢ほら、お呼びだぞゲイツ君｣ 
ｹﾞｲﾂ｢やれやれ…｣ 

ﾌﾟﾛﾄﾀﾞｶﾞｰ(緑)｢さて、今日も学校で研究を続けるか。植物学の前進に比べればテスト勉強など大事の前の小事｣ 
ﾌﾟﾛﾄﾀﾞｶﾞｰ(黄)｢その通りだわ。さらなる生物の進化を目指すためだけに私の頭脳は動くのよ｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢さぁたっぷり練習して、今度の大会も優勝を狙うぞ！俺の超パワーを世間に知らしめるために！｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢おう、スポーツこそ青春の華だ！！俺の超スピードで天下を取るぞ！｣ 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢今の私には鍛錬を重ねる事しか考えられないわ！真の武道家を目指すため、私より強い奴に会いに行くの！｣ 
ｻﾞｸ(白)｢ランナーの勉強はひたすら走る事！机にかじり付くより１秒でも長くタイムを縮めないとな！｣ 
ﾊﾞｸｩ｢何やってるんですか？あの人たち｣ 
ﾉｸﾃｨﾙｰｶ｢現実逃避｣ 

ちなみに、ロゴスやザフトの人たちもメビウス等のごく一部を除いて深夜の高速道路へ逃避しているとか 
429 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/01(火) 14:53:43 ID:???
&gt;&gt;426-428 
GJだぜ 
430 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/01(火) 17:13:17 ID:???
&gt;&gt;417 
デスティニーとレジェンドの部屋は俺が代わりに妄想してやるぜ 

混浴ver 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ「あのね……デスティニー君…ここの温泉混浴なんだって」 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ「そ、そうなの？」 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ「だからね…デスティニー君も一緒に入ろ？」 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ「レレ、レジェンドちゃん！？」 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ「それとも……私と一緒じゃ…嫌？」 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ「（うっ、目元に涙が）そそそ、そんなことない！！」 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ「…本当？」 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ「ほ、本当だよレジェンドちゃん！」 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ「じゃあ…一緒に入ろう？」 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ「（最初に戻ってしまったあ！仕方ない、ここは腹を決めて）わかった、一緒に入ろうか」 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ「背中……流してあげるね……」 

別浴ver 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ「…デスティニー君…ここって混浴？」 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ「別浴だよ」 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ「そう……デスティニー君と一緒に入ろうと思ってたのに…」 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ「そそそそ、その代り部屋が一緒じゃないか！」 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ「じゃあ夜…デスティニー君と一緒に寝ていい？」 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ「レ、レジェンドちゃん？」 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ「お願い…」 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ「（かっ、可愛い！）いっ、いいよ！」 

用事を思い出した、では逃亡するわ 
431 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/01(火) 20:48:01 ID:???
超GJ!!お前のような奴を待っていた 
この二人は甘酸っぱくて微笑ましいな 
432 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/02(水) 02:39:44 ID:???
&gt;&gt;430 
ドキドキして一睡も出来ないデスティニーとデスティニーの腕枕でぐっすり眠り 
たまにデスティニーを抱きしめたりするレジェンドが浮かんだ 
433 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/02(水) 06:37:28 ID:???
寝る前にレジェンドが「暑くて下着だけにならないと寝られない」とか言い出してデスティニー君大混乱 
434 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/02(水) 19:31:28 ID:???
&gt;&gt;432 
抱きしめながらレジェンドが 
「デスティニー君……大好き……」 
とか寝言を言う訳だな 
435 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/02(水) 19:37:46 ID:???
&gt;&gt;435 
うはｗ 
原作運命のデスティニーとレジェンドのパイロット同士だったらｱｯｰ！だな… 
でもデスティニー×レジェンドが萌えすぎるから許すｗ 
436 名前： 435 [sage] 投稿日： 2007/05/02(水) 19:38:35 ID:???
ｽﾏｿ…&gt;&gt;435のアンカーは&gt;&gt;434な… 
437 名前： 430 [sage] 投稿日： 2007/05/02(水) 19:50:01 ID:???
&gt;&gt;431 
ありがとう。GJって言ってくれたのお前がはじめて 
&gt;&gt;432-435 
別浴verのネタありすぎだなwww 
また今度妄想するよ 
438 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/03(木) 00:14:21 ID:???
そして空気を読めずに入ってくる見回りのゲイツ先生 
439 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/03(木) 05:39:20 ID:???
&gt;&gt;438 
もしかしてデスティニーに嫉妬したジンフエゴやジンテンペスターが呼び寄せたのか 
440 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/03(木) 05:42:59 ID:???
書き忘れたが俺も&gt;&gt;434に萌え死んだ 
これは強力だ 
441 名前： 430 [sage] 投稿日： 2007/05/03(木) 18:22:31 ID:???
俺はただ妄想を書いただけなのにいつの間にかみんなの想像も膨れ上がってる。 

もしかして俺のせい？ 
442 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/03(木) 21:21:46 ID:???
ネタスレにはよくある事。 

だからお前もどんどん妄想してくれ。俺もする。 
443 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/03(木) 21:46:52 ID:???
&gt;&gt;441 
君のせいじゃない 
君のおかげで妄想が膨らんだんだ 
444 名前： 441 [sage] 投稿日： 2007/05/04(金) 01:14:09 ID:???
&gt;&gt;442-443 
ありがとうだがどうせなら 

お前のせいだから責任を取って 


妄想しろ 

くらいの勢いでwww 
445 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/04(金) 02:06:59 ID:???
ミー&amp;ティア×インパで「二人一緒にどうですか？」なんて妄想してるぜ 
446 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/04(金) 08:31:28 ID:???
&gt;&gt;445 
詳しく聞こうか 
447 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/04(金) 15:46:43 ID:???
≫455 
一人で温泉に入るインパの元にタオル巻いて現れるミー&amp;ティア。パニクるインパ、迫るミー&amp;ティア、強制的に身体を洗われるインパの悲鳴とか！？ 
448 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/04(金) 17:09:53 ID:???
&gt;&gt;447 
そこにバカツキまで乱入したらﾃﾗｶｵｽｗ 
449 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/05(土) 10:41:44 ID:???
４人ともインパルスに寄り添って温泉に入るんだろうなｗ 
450 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/05(土) 10:50:09 ID:???
&gt;&gt;449 
3人じゃないか？ 
451 名前： 449 [sage] 投稿日： 2007/05/05(土) 13:32:39 ID:???
&gt;&gt;450 
間違えたorz 
男湯に突っ込んでくる 
452 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/05(土) 15:32:04 ID:???
TV｢貧乳はステータスだ！希少価値だ！｣ 

ｸﾞｩﾙ｢いい事言いますね、この番組｣ 
ｶﾞｲｱ｢へ？｣ 


某アニメを見て思わず思い浮かんだ 
453 名前： 通常の名無しさんの３倍 [age] 投稿日： 2007/05/07(月) 17:12:25 ID:???
保守 

　　　　　　ﾌﾞﾙﾌﾞﾙﾌﾞﾙﾌﾞﾙ 
　　　　:i`-&#039;´V^Z:　　　　　　　| 　　　　　 / ノ/ 
　　　　:; /^WVv&gt;:::　　　　 　 |　 　　 　 / (;;/ 
　　　　:Wl||ﾟ Д ﾟ): 　　　　　　 |　　　＿,|＿ / 
　　　　　:(つ⊂ )______＿＿＿|　　　　/| (;/ 
　　　　　:(＿(＿):　　　　　　　＼　　/ ﾉ;/ 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　.＼/ノ;/ 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　/,. &#039;´、 
454 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/07(月) 17:56:12 ID:???
三馬鹿娘も気になるお 
455 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/07(月) 19:15:19 ID:???
&gt;&gt;454 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢親父ー、ここの温泉混浴だって。私達が一緒に入ってあげてもいいよ、一人三万円で｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢親父ー、久しぶりに背中流してあげようか？追加料金五万円で｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢親父ー、よかったらお風呂上りにマッサージしてあげるけど。特別料金八万円で｣ 

ﾄﾞﾐﾆｵﾝ｢…一人で入らせてくれますか？娘がどうしてこんな金に汚い性格になったのかをじっくり考えたいので｣ 

なんて事を考えた 
456 名前： 454 [sage] 投稿日： 2007/05/07(月) 19:17:20 ID:???
&gt;&gt;455 
いい感じだお 
457 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/08(火) 21:36:31 ID:???
久々にキャラ設定を投下 

８(ハチ)　　　教師(女)　新聞部顧問 

アマツ・レッド・ブルーの実家でメイドの仕事をする傍ら、CE学園で数学を教えている(メイドの事は学校には内緒) 
色々な知識を持っていて、子供好き。アマツ達の事も少し子供扱いしてる部分がある 
アウトフレームに誘われて新聞部の顧問をしているが、メイドの仕事が忙しいため部にはあまり顔を出さない 
小柄なのでよくトランクの中に入っている。本人にとってもトランクの中が一番落ち着くらしい 


原作の口調が男っぽいので男キャラにするか迷った 
458 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/09(水) 17:30:40 ID:???
ここからﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝはフォビ丼になります 
459 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/09(水) 19:10:32 ID:???
&gt;&gt;426-428の続き 
テスト後 

ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢な、なんとか追試は免れたぞ…お前はどうだガイア｣ 
ｶﾞｲｱ｢あたしもギリギリOK…数学とかマジでダメだと思ったから｣ 
ｶｵｽ｢あれはラッキーだったな。同じような問題が多かったし｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢やあ、インパルス君。テストお疲れ様｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢出たな妖怪やりたい放題。方囲・定礎・結・滅するぞ｣ 
ｶﾞｲｱ｢きゃ♪フリーダム先輩！聞いて下さいよぉ、先輩に教えてもらったおかげですごくいい点数を｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ノートにちょっと書いてもらっただけじゃねえか｣ 
ｶﾞｲｱ｢お黙りバカインパ！それで、それでですね！お礼にご飯を一緒に｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢フリーダム君ー｣ 
ｶﾞｲｱ｢(げ、エターナル先輩)｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢あらあら、皆さんお揃いで…丁度良かった。テストを教えてもらったお礼にフリーダム君を食事に 
誘おうと思っていたのですが、皆さんもいかがですか？おごりますよ？｣ 
ｶｵｽ｢マジですか？！ぜひお供します！インパルス、ガイア、お前らもど…あれ、いない。全くあいつらと来たら｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢うふふ、インパルス君は相変らずですわね。彼らしいといえばそうですが｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢にしても、ガイアちゃんまでいなくなるなんて…僕、嫌われちゃったかなー｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢インパルス君と彼女は仲が良いですから…｣ 

ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢いいのか？念願のフリーダム先輩とのお食事なのに。俺は電波と飯を食いたくないから嫌だが｣ 
ｶﾞｲｱ｢あの二人がラブラブしてる様子を見ながら食事できる訳ないでしょ！！ラーメン食いに行くわよバカインパ！！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢奢り？｣ 
ｶﾞｲｱ｢割り勘！｣ 

デスティニーの部屋 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢デスティニー君……どうだった…？｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢レジェンドちゃん、僕こんないい点数初めて取った…レジェンドちゃんが勉強を教えてくれたお陰だよ！｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢私は…一緒に勉強してただけ……。それは…デスティニー君の…力。…おめでとう……(ﾆｯｺﾘ)｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢(ﾄﾞｷﾄﾞｷﾄﾞｷ)あ、えーと…あの…あ、ありがと。そうだ！何かお礼をしたいんだけど、何がいい？｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢じゃあ……ごはん、食べたい。……お腹一杯…(ｼﾞｭﾙﾘ)｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢え。｣ 

ストライクの部屋 
ﾙｰｼﾞｭ｢うん。満点とは行かないが…これなら文字通り及第点だな。連日通った甲斐があった｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢…ふひぃ…一生分勉強した…｣ 
ﾙｰｼﾞｭ｢よく頑張ったな。えらいぞーストライク♪(なでなで)｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢な、なんだよ姉ちゃん、恥ずかしいよ｣ 
ﾙｰｼﾞｭ｢恥ずかしがるなって。お前がいい事したから褒めてるんじゃないか｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢(ｶﾞﾁｬ)…ルージュさんずるーい…私もご褒美あげたいんですよー｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢！！！！｣ 
ﾙｰｼﾞｭ｢あ、すみませんイージスさん。それじゃ、邪魔者は退散するとしようか…じゃあなストライク、期末も気を抜くなよー｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢あれ、ちょ、ま、姉ちゃ(ﾊﾞﾀﾝ)…！！！｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢うふふふ…(ナイフと怪しい小瓶を出して)ご褒美どっちがいい？…選ばせてあげるっ｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢どっちもいやだーーーーーーー！！！｣ 
460 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/09(水) 19:14:14 ID:???
CE学園生徒会室 
ｱｶﾂｷ｢(ｶﾞﾁｬｯ)こんちゃーーす！！｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢アカツキ、テストの結果はどうだ｣ 
ｱｶﾂｷ｢ふふふ…見て、追試を見事回避！！(テスト用紙を出す)｣ 
ﾐｰ｢まぁ、おめでとうございます｣ 
ｱｶﾂｷ｢えへ。ジャスティス君が勉強教えてくれたお陰だよ、ありがとう｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢まぁ、この点数なら文句はないかな｣ 
ﾃｨｱ｢頑張りましたね、生徒会長｣ 
ｱｶﾂｷ｢うん！｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢じゃあ…次は後ろに隠してある答案が何点だったかを報告してもらおうか｣ 
ｱｶﾂｷ｢！！！…い、いや…その…これはね…？１個だけ、ほんの１個だけ、ちょっと調子が狂ってね… 
つ、追試じゃなかっただけいいでしょ？！｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢……まあ、そうだな…｣ 

某所 
(答案を眺めるストフリ) 
ｽﾄﾌﾘ｢ルージュって人の真似で、２日間寝ずに勉強したが…これが限界か。あーあ、また追試だorz｣ 
ｲﾝｼﾞｬ｢気を落とさないの。どこかでケーキでも食べて元気出そう｣ 
ｽﾄﾌﾘ｢すまない…俺はバカだから…｣ 
ｲﾝｼﾞｬ｢(ほとんど放浪してて学校に行ってないから、悪い点とっても仕方ないんだけどね…)｣ 
461 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/11(金) 01:30:27 ID:???
おやいつの間にかＧＪな作品が 
462 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/11(金) 09:04:41 ID:???
温泉旅行でまだ部屋割が決まってないキャラは？ 
463 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/11(金) 09:23:01 ID:???
とりあえず今の所、部屋割り案が出たのは 
デスティニー＆レジェンド 
ハイペリオン＆ドレッドノート 
ストライク＆イージス 
ブリッツ＆ゾノ 
ジンフエゴ＆ジンテンペスター 
ゲイツ＆ガズウート 
ガイア＆エターナル 
デュエル＆バスター 
インパルス＆ミー＆ティア 
インパルス＆ジャスティス 
インパルス＆フリーダム 
インパルス＆アカツキ 
インパルス＆ミー＆ティア＆アカツキ 
インパルス＆デストロイ 
位か。 

バクゥやグゥルやカオスやドム達が決まってないな 
ジャスティス親衛隊や風紀委員の部屋もまだだし 

インパルスもある意味決まってないかｗ 
464 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/11(金) 15:49:51 ID:???
ジンワスプ、ジンワスプ 
465 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/11(金) 18:27:41 ID:???
ジンワスプは誰と同室になってもほのぼのした空気になりそうだ 
466 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/12(土) 00:46:08 ID:???
気分変えて指揮ディンとか。 
467 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/12(土) 18:49:54 ID:???
ザクCCI＆アッシュ(オルア機)の同室はどうだ 
468 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/13(日) 00:18:33 ID:???
&gt;&gt;465 
じゃあゾノと同室ってことで 
469 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/13(日) 11:27:57 ID:???
ブリッツとゾノとワスプが同じ部屋か。 
470 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/13(日) 11:39:45 ID:???
ブリッツを女子と同じ部屋にすると危険な気がする 
471 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/13(日) 13:07:04 ID:???
::|.　　　　　　　　　　　 _　　　　　　　　　　　　　　　　　 n､ 
::|　　　　　　　　　　　 |:|　　　　　　　　　　　　　　,､　 r&#039;ﾄ､ヽ. 
::|　　　ｶﾒﾗ 　　　,..:&quot;´||｀ヽ、　　　　　　　　　　　 i `,_r､）i ﾉ 
::|っ-､　↓ 　　 ,/.:ブリッツ`､　　ﾍｯﾍｯﾍｯ　　　　{　　 ヽ::/ 
::|/ (〇)-､　　i´: ,.- ､::|| , -､.:｀i　ｼﾝﾊﾟｲｽﾙ　　　 } ,　ﾉ:ノ 
::|:::&#039;|　 |&#039;&#039;┴┐ l;ｉ: ｀‐-&#039; | &#039;-‐´::i;|　ｺﾄﾜﾅｲ　　　　　 i｀_/.:| 
::|::::L...」＿__|　`､;;:._ _,&#039;.| ﾞ､_ :;ﾉ´　　　　　　　　　　 l　i　::| 
::|::::ノ&quot;´　　　_,,..ヾ,&#039;､__二__,.〃―-､_　　　　　　　　l.　　 ::| 
::|´　_,,.. -‐&#039;&quot;´　 i::ﾞ､ﾞ｀＝´&#039;ﾉi　ヽ:::::::￣｀`‐- ､__　/　　 :::| 
::|‐&#039;&quot;＿ノ::::::ヽ.　 l:::::｀ー ´:::ﾉ　　ﾉ::l　　　　　　ソ　 　 :::ﾉ 
::|-.&#039;::-―‐-､:::ヽ　ヽ::::::::::／　 ／:::ヾ::::::ﾆ=ﾆ二::{　　　:/ 
::|￣　＿　　l::::::`i　　`v&#039;　　　i:::::::/ l ｀ー-- ､_ヽ:::....／ 
::|-‐&#039;´　　｀&#039; il::::::{　 （(ﾟ.:)）　　}:::::/;;;l 　 　 　 　￣￣ 
::|　　　　　　 lヽ:::ヽ_ノ:::::ヽ_ノ:::::ﾉ;;;{ 
472 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/13(日) 20:29:17 ID:???
&gt;&gt;470 
ブリッツが肉玉と一緒だったのは正解だったな 
でも、男性二人に女性一人はあぶないだろ 
&gt;&gt;471 
ちょｗｗｗｗｗ十分に怪しい 
473 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/13(日) 23:57:35 ID:???
とりあえず、ブリッツには肉玉と一夜を共にしてもらうとして 
ジンワスプを他の女子と一緒の部屋にすると言うのは 
474 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/14(月) 10:02:05 ID:???
&gt;&gt;473 
じゃあグーンなんてどうだ？ 
475 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/14(月) 12:40:04 ID:???
&gt;&gt;419とあわせて地中型グーン＆グーン＆ジンワスプの３人部屋か 
地中グーンｳﾗﾔﾏｼｽ 
476 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/14(月) 12:53:08 ID:???
メビウスは？ 
477 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/14(月) 13:24:11 ID:???
メビウスゼロと同室 
478 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/14(月) 16:42:57 ID:???
グゥルグゥル！グゥルは？ 

きっとザク（白）と同室だろう 
479 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/14(月) 20:24:36 ID:???
グゥルが凄く嫌がりそうなのは気のせいだろうかｗ 

ｸﾞｩﾙ｢僕いやです、部長と一緒の部屋なんて！部長、部屋にいる時はほとんどパンツ一枚って聞きますし、 
３日くらい服とか洗濯してないって噂ですし、寝相も悪いそうですし｣ 
ｻﾞｸ(白)｢マ…マネージャー君？そこまで言われると流石に俺様も結構傷つくんだが…｣ 
ｸﾞｩﾙ｢うっ…ま、まぁ、根も葉もない噂ですから、違うっていうなら別に部屋を変えたりしなくてもいいですけど｣ 
ｻﾞｸ(白)｢全くだ。どこからそんな噂が出たか知らないがな、洗濯と寝相の件は否定させてもらうぞ｣ 


ｸﾞｩﾙ｢やっぱり部屋変えてください！パンツ一枚で部屋をうろつくような人と同室はいやです！！｣ 
ｻﾞｸ(白)｢気にするな。俺様は気にしねえ｣ 
ｸﾞｩﾙ｢僕は大いに気にします！！｣ 
480 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/14(月) 21:05:17 ID:???
&gt;&gt;479 
グジョーブ！ 
そして同室を否定されたザク（白）が落ち込んでる様子を想像できてしまった。 
481 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/14(月) 21:19:32 ID:???
バカツキによる枕投げ大会なんてものが浮かんだ 
482 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/14(月) 22:18:07 ID:???
アストレイ三姉弟は？アストレイ三姉弟はどこ？ 
483 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/15(火) 00:41:22 ID:???
&gt;&gt;481を見て思い浮かんだＡＡネタ 


　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　ヽ　__　/ ﾋﾟｺﾝ 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　- .(m). - 
ｿﾛｿﾛﾈﾙｶ　　　　　　　　　　　　　　　 　　　/　iﾐi　ヽ 
　　　　　　_l)）　　　　　　　　　　　　　)　　　　　　　　　　( 
　　　　Σ´　.｀ヾ　　　　　　　　　_〃´ ｀ヽ_,　〃´　, ｀､〃´ .｀ヽ　ﾋｿﾋｿ 
　　　 &lt;~ lﾊＮV i　　　　　　　　l. ﾄ /ハiﾉ).l　i　l/ﾚlハ(l∧l l_l l-､ 
　　　　i（ﾟ－ ﾟ W　　　　　　　　l l､(*^ ｰﾉ.l　li,dl*ﾟヮﾟﾉll0｀ *lﾉｪ;ﾉ 
　　　　O^^^(_l_l)　　　　　　　　ソつ[二]) 　.|,i__lつ(^i　()_(^i__i 
　　　　ﾉ　　　ﾉi　))　))　　　　　　l__l__l　　　　 l__l__l　　　l_l__l 
　　 ／　　 ／Ｊ　　　　　　　　　　し´J　　　　 し&#039;Ｊ.　　　し&#039;Ｊ 
　　　￣￣ 




　　　　　[二] 
　　　　　　　　　　　　　　　　　ﾏｸﾗﾅｹﾞﾀﾞｰ 
　　ﾃｯ　　 _l)＼/⌒　　　　　　　　　　　　　　　　(　　　　　　　(　　　ｷｬｯｷｬ 
　　　　Σ´　.｀ヾ　　　　　　　　, ^、 ｀ヾ　　　　〃´　｀ヽ　　_〃´　｀ヽ_, 
　　　 &lt;~ lﾊＮV i　　　　　　　iハﾄＮ　i　　　　(l.l∧l l_l l-､ l.(ﾊ∧iハl. l 
　　　　i（｀o ´ W.　　　　　ﾐ　(ﾟ∀ﾟ*lb,i　　　　ll´ワ｀*lﾉｪ;ﾉl (´ヮ｀*∩.l 
　　　　O^^^(_l_l)　　　　　　　(つllヽ_).|　　　⊂ll__y__llつ　⊂l__y___ｲ.Ｙ 
　　　　ﾉ　　　ﾉi　　　　　　　　l__i__/つ.　　　　　l__l__l　　　　 l__l___l 
　　 ／　　 ／Ｊ　　　　　　　　(_/　　　　　　　　し｀Ｊ　　　　　し&#039;Ｊ 
　　　￣￣ 
484 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/15(火) 00:43:05 ID:???
　　　　　　　　　(⌒⌒) 
　　　　　　　　　　川　　　　　三[二] 
　　　　　　　　（(/_　　　　　　　　　　　　　三[二]　　　　　　[二] 
　　　　　　　〃´　｀~Z　三[二]　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ｷｬｰ 
　　　　　　　i l/|/lﾊl &gt;　　　　　　　　　　ﾜｰ　　　　　　⌒Ｖ　(　　　　　　( 
　　　 [二]⊂W#ﾟ 皿ﾟﾘ 彡　三[二]　　　　　　, ^、 ｀ヾ　　〃´　｀ヽ　_〃´　｀ヽ_, 
　　　　　　　　l__llyl(_/　　　　　　　[二] ⌒ 　iハﾄＮ　i　　(∧l l_l l-､l.(ﾊ∧iハl. l　　三[二] 
　　　　　　　　l__/､/つ　　 三[二]　 　　　⊂(ヮ^*lb, i 　　llヮ｀*lﾉｪﾉl (ﾟｰ ﾟ *ﾉl l 
　　　　　　　　し´　　　　　　　　　　　　　　　[二]⊂ll)|　　 /___lつつｿ([二]⊂i Ｙ 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　i__l___l　 ⊂i__/_i　　　　l__i___l 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　し&#039;ヽ_)　　　 ヽ_)　　　　し&#039;Ｊ 




ｳﾙｻｲ　　　　　　　　　　　　[二] 
ﾊﾔｸﾈﾛ 
ﾊﾞｶｲﾝﾊﾟ!!! 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　(　　　　　( 
. 〃´　｀ヽ　　三三三　　　☆((/_　　　　　　　, ^、 ｀ヾ　　〃´　｀ヽ _〃´　｀ヽ_, 
[l=i/&#039;ﾚﾚ&#039;ﾉ)　　　　　　　 /^) 〃´　｀Z 　　　　　iハﾄＮ　i　　(l.l∧l l_l l.l.(ﾊ∧iハl. l 
/ιιi#ﾟДﾟﾉﾘ　　　　　　　/~ i__i　　　　 &gt; 　　　　(ﾟo ﾟ*lb, i　　llﾟ－ﾟ*lﾉｪl (ﾟO ﾟ *ﾉl l 
　__/ヽ_)　　　　　 ⊂i___ノ　　⌒lつﾘ)　　　　　([二]⊂l)　　　i__ll_lつ ｿli^)(^i ll)Y 
　　　　　　　　　　　　　 ⌒ ~∪~　　　　　　　　i__l___l　　　　/__i_i　　　 l__i___l 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　[二]　　[二し&#039;ヽ_)　[二] し&#039;Ｊ　　　　し&#039;Ｊ　　[二][二] 
485 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/15(火) 01:51:09 ID:???
枕投げか… 
インパ「投げてもいいよね？答えは聞かないけど！」自由「やめてよね？（ry」……カオスだ 
486 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/15(火) 12:25:33 ID:???
カオスは誰と同室？ 
487 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/15(火) 15:41:16 ID:???
&gt;&gt;482 
フリーダムの隣の部屋にいるのになぜか一度もフリーダムと遭遇しないレッドフレームとか想像した 

&gt;&gt;485 
中の人吹いたｗｗ 

ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢…私は……最初からクライマックス…だよ｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢レ、レジェンドちゃん？｣ 

&gt;&gt;486 
セイバー…と見せかけてアビスやムラサメと同室とか？ 
488 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/16(水) 09:25:47 ID:???
プロヴィやリジェネは誰と同室だろうね？ 
489 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/16(水) 12:41:03 ID:???
ﾈﾙｿﾝ｢メビウス姐さんってアホ毛似合いそうですよね｣ 
ﾒﾋﾞｳｽ｢はぁ？あほげ？｣ 
ﾄﾞﾚｲｸ｢ミーティア姉妹とかインパルスがやってるアレです｣ 

アホ毛… 
この奇態な髪型は、古くは中国清朝時代、諸侯が頭の上に長く伸ばした少量の髪を特殊な溶液をもって鋭い刃のように固め 
頭上からの敵襲を防いだ事に由来するという。 
攻撃と防御を一体としたこの髪型は｢方毛｣と呼ばれ中国全土へ広まったが、時代が下るにつれて防御の意味は薄れ 
代わって見た目の愛らしさが女性達に注目され始めた。 
やがて方毛は可憐さや可愛らしさを演出するための髪型として確立し、それに伴って名前も中国語で愛称を表す｢阿｣が 
付加された｢阿方毛｣すなわちアホ毛へと変化し、現在まで親しまれている。 

民明書房・刊『アホ毛だけで一体何が守れるって言うんだ！』より抜粋 

ﾗｲﾄﾆﾝｸﾞ｢そのアホ毛を使うんですか、メビウス先輩！！｣ 
ﾒﾋﾞｳｽ｢急に変な解説が入ったから何かと思った…何なんだいライトニング｣ 
ﾗｲﾄﾆﾝｸﾞ｢あぁ、これ言いたかっただけなんで気にしないで下さい｣ 
ﾒﾋﾞｳｽ｢はぁ｣ 
ｻﾞﾑｻﾞ･ｻﾞｰ｢…とにかく。そうと決まれば｣ 
NﾀﾞｶﾞｰN｢早速やってみましょう｣ 
電子ﾃﾞｨﾝ｢きっと可愛いですよー｣ 
ｹﾞﾙｽﾞ･ｹﾞｰ｢にゃーん｣ 
ﾒﾋﾞｳｽ｢わ、こら、お前ら何を！！｣ 

Before 

　 〃.,、 ｀ヽ 
..,=､l/､V)ﾉ) 
.ﾉﾊ.l. ﾟ－ﾟﾘﾉ､ 
((　　　　　　)) 

490 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/16(水) 12:42:07 ID:???
　　　↓ 
After 
　　　(⌒ 
　 〃.,、 ｀ヽ 
..,=､l/､V)ﾉ) 
.ﾉﾊ.l*ﾟ－ﾟﾘﾉ､ 
((　　　　　　)) 

ｻﾞﾑｻﾞ･ｻﾞｰ｢かわいーーーー！！｣ 
ﾒﾋﾞｳｽ｢…そ、そうか？｣ 
NﾀﾞｶﾞｰN｢すっごく似合いますよ！｣ 
ｹﾞﾙｽﾞ･ｹﾞｰ｢はうぅーかぁいいよ～、お持ち帰りぃ～｣ 
電子ﾃﾞｨﾝ｢…ゲルズ？それはちょっと｣ 
ﾒﾋﾞｳｽ｢ど、どう？メビウスゼロ……似合う？｣ 
ﾒﾋﾞｳｽｾﾞﾛ｢姉さん…もしかして、少しでも身長を伸ばそうと？｣ 


ﾒﾋﾞｳｽ｢アホ毛やーめた｣ 
全員｢ええっ！！？｣ 
ﾒﾋﾞｳｽｾﾞﾛ｢(ﾎﾞｺﾎﾞｺ)……｣ 
491 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/17(木) 23:55:24 ID:???
&gt;&gt;488 
プロヴィデンスは、和室を期待して旅館に入ったら｢外国のお客様には洋間の方をご用意してあります｣ 
と言われてプロヴィデンスザクと一緒に洋間に通され(´･ω･｀)になると言うのを想像した 

ちなみにレジェンドは｢デスティニー君と一緒がいい｣とデスティニーの腕にしがみ付いて強硬に断ったという事で 
492 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/18(金) 02:53:12 ID:???
&gt;&gt;491 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞに萌え尽きた 
493 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/18(金) 03:56:21 ID:???
&gt;&gt;491 
レジェンドとデスティニーはそのまま&gt;&gt;430につながるわけだな 
494 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/18(金) 21:57:52 ID:???
ちなみに部屋に向かう時もレジェンドはデスティニーの腕にしがみ付いたままで 
デスティニーは顔を真っ赤にして茹でダコ的な状態になると 

ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢あ、あの…レ、レ、レジェンドちゃん…そろそろ手を離してもいいよ…？｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢…いや。もう少しこうしてる………。……ダメ？｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢そそそ、そんな事ないよ！むしろ嬉しいぐらい｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢…うん、私も…嬉しい。だから…もう少し、こうしてる…｣ 


甘酸っぱすぎてこれ以上書けねぇｗ 
495 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/18(金) 23:09:41 ID:???
&gt;&gt;494 
なんだとw 
そんなこと言うと続きを要求するぞw 
496 名前： 494 [sage] 投稿日： 2007/05/19(土) 00:27:10 ID:???
&gt;&gt;494の続き 
デスティニー＆レジェンドの泊まる部屋 
(部屋の中に荷物を置くデスティニーとレジェンド) 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢綺麗な部屋だねー｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢いい匂い…タタミのニオイ…って言うんでしょ？プロヴィデンスさんから…聞いた…｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢う、うん｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢今日から…この部屋で、デスティニーくんと一緒に寝て…一緒に起きたりする…んだよね｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢(赤面)そ、そんな、まるで神魂合体、じゃない、新婚さんみたいな事っ｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢……シンコンサン？｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢え、えと…けっ、結婚したばかりの二人みたいって…言うか…｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢……結婚……？｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢(なななな、何を言ってるんだ僕は！！)あの、だからそういう訳じゃなくてあの…ああその忘れて、お願い！｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢よくわからないけど…二人で……一緒に…暮らすん…でしょ？｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢う、うん。大まかに言えば｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢一緒に暮らすなら…アイサツ…しないと。デスティニー君…今日から、よろしくお願いします……ね(ﾍﾟｺﾘ)｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢あっ、う、うん。こ、こちらこそよろしくお願いします！(ﾍﾟｺ)｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢そう言えば、温泉の事……なんだけど…｣(&gt;&gt;430へ) 

努力してみたがやっぱり甘酸っぱすぎるｗｗ 
&gt;&gt;430さん勝手に続けてｺﾞﾒﾝ 
497 名前： 430 [sage] 投稿日： 2007/05/19(土) 01:30:05 ID:???
&gt;&gt;496 
気にするなむしろうれしい。ありがとう 
498 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/19(土) 23:04:59 ID:???
もうﾃﾞｽﾃｨﾆｰもｲﾝﾊﾟﾙｽも某ジン2人組によっていつ殺られてもおかしｋくぁｗせｄｒ 
499 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/20(日) 00:03:31 ID:???
もちろん風呂上がり、のぼせて倒れそうになったﾚｼﾞｪﾝﾄﾞをﾃﾞｽﾃｨﾆｰが抱きとめるのは当たり前だよな 
500 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/20(日) 00:38:23 ID:???
混浴の場合だとデスティニーの方が幸せな顔で倒れそうな気がするｗ 
もちろんその後はレジェンドの膝枕で目覚めると 
501 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/20(日) 00:39:28 ID:???
よし、殺す 
502 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/20(日) 02:49:18 ID:???
混浴かぁ～ 
インパは女性陣に見られるな、中の人補正で…… 
503 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/20(日) 13:13:32 ID:???
&gt;&gt;499 
どっちかって言ったらﾃﾞｽﾃｨﾆｰとﾚｼﾞｪﾝﾄﾞは&gt;&gt;500で 
それはﾊｲﾍﾟﾘｵﾝとﾄﾞﾚｯﾄﾞﾉｰﾄの方がいいな 
504 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/20(日) 21:55:27 ID:???
ドレッドノートがハイペたんに寄りかかるのか 
それともハイペたんがドレッドに寄りかかるのか 

どっちにしてもドレッドがフォルファントリーを喰らって全裸で外に吹っ飛ばされる気がするんだがｗ 
505 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/21(月) 00:02:20 ID:???
&gt;&gt;504 
後者でﾊｲﾍﾟが 
「れ、礼は言いませんよ！」 
とか言うに違いない。 
506 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/21(月) 00:10:16 ID:???
ハイペドレッドに寄りかかる 
↓ 
ドレッドハイペを休ませて、看病 
↓ 
ハイペ目が覚める 
↓ 
どう見てもドレッドがハイペを押し倒したみたいです。本当にありがとうございました（しかも全裸） 
↓ 
フォルファントリー 

というお約束の展開ですね 
507 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/21(月) 00:45:40 ID:???
&gt;&gt;506 
つい妄想してしまう流れだな 
508 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/21(月) 16:54:54 ID:???
外に飛び出したドレッドノートを取り押さえてくれるよう風紀委員に連絡するが｢覗きやらかした空手部の 
アホ二人とその仲間を捕まえるのに忙しいから、自分で責任持って捕まえに行ってね｣と言われて 
仕方なく浴衣のまま外に飛び出すハイペリオン、果たしてドレッドノートを捕まえる事はできるのか 

という妄想をしてみたんだが 

&gt;&gt;502 
中の人補正についてkwsk 
509 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/21(月) 22:19:10 ID:???
ラッキースケベのことだろ 
アニメ本編中準拠にするならガイアのおっぱいわしづかみとかデストロイのおっぱいタッチと下着姿目撃とかだが 
510 名前： 508 [sage] 投稿日： 2007/05/22(火) 00:34:08 ID:???
&gt;&gt;509 
thx 
インパの場合だとバカツキのおっぱいにタッチする可能性もありそうだな 
511 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/22(火) 17:22:34 ID:???
ｹﾞｲﾂ｢では、今日はここまで｣ 
ｱﾋﾞｽ｢えっ終わり！？しまった…授業の間、ずっと漫画読んでてノート取ってない…｣ 

ｱﾋﾞｽ｢ごめん、さっきの授業のノート見せて！お願い！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢取り忘れたんだな…ほら｣ 

インパルスのノート 
(青や赤や緑のペンで彩られてて目がチカチカする。しかも下手な落書きだらけで読めない。論外) 
ガイアのノート 
(フリーダム先輩の似顔絵と変な詩が書いてある。数学はどうせ分からないからいつもこう言う事を考えてるらしい。論外) 
カオスのノート 
(なにこれwwwwwﾃﾗｶｵｽwwwwww) 
アカツキのノート 
(黄色のペンで黄金に輝いててうおっまぶし。しかも落書きだらけ。論外) 
ストライクのノート 
(所々にイージスさんがつけたらしい赤黒い染みがついてて読めない上に怖い) 
アッシュ(ヨップ)のノート 
(開いた瞬間催涙ガスが噴き出してきて涙やくしゃみが止まらなくなった) 
アッシュ(オルア)のノート 
(開いた瞬間電気ショックを浴びせられた) 
アッシュ(クラブリック)のノート 
(開いた瞬間ノートが爆発した。この三人後で死なす) 
ストライクノワールのノート 
(機密保持のために特別な暗号で書いてあるらしい。全く読めない) 
グフ(橙)のノート 
(仕事が忙しくて見直す暇がないのでノートは取らないらしい) 

ｱﾋﾞｽ｢頼りになるのはあんただけよデストロイ…という訳でノート見せて｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢え…えっ？｣ 


某アニメを見てて考えた。反省しない。 
512 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/23(水) 01:21:23 ID:???
&gt;&gt;511 
ＧＪ 
513 名前： 通常の名無しさんの３倍 [age] 投稿日： 2007/05/24(木) 06:18:03 ID:???
アビスはどうも影が薄い気がする 
514 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/24(木) 07:42:19 ID:???
&gt;&gt;513 
「ゴメンねっ！薄くってさぁぁ！！！！」 
515 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/24(木) 12:31:25 ID:???
？？？「この世界は平和そうね」 
？？？「そうだねお姉ちゃん」 
？？？「ボクたちの世界のアカツキ先輩連れてこなくて正解でしたね部長！」 
？？？「そうね……さて、そろそろ帰りましょうか」 
？？？「お姉ちゃん、僕達の世界のバスター先輩がいないよ？」 
？？？「……やっぱり連れてくるんじゃなかったわ……急いで捜しましょう！」 
？？？「「ラジャー！！」」 


ごめん、反省してる 
詳しくはロボゲ板の擬人化スレで分かると思う 
516 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/25(金) 08:28:53 ID:???
&gt;&gt;515 
出張乙です 
そっちのスレのアビスは目立ってるなｗ 
517 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/25(金) 13:13:25 ID:???
&gt;&gt;513 
ｱﾋﾞｽ「はぁ・・・」 
ｶﾞﾝﾊﾞﾚﾙﾀﾞｶﾞｰ「どうした浮かない顔をして、もしよかったらそうだんにのってやるぞ？」 
ｱﾋﾞｽ「いいよ、先生に言ってもわかるようなことじゃないよ・・・」 
ｶﾞﾝﾊﾞﾚﾙﾀﾞｶﾞｰ「先生に向かってなんと言う口の利き方だぁ！！」 
ｱﾋﾞｽ「し、白目剥いて怒らないでー」 

久々のｶﾞﾝﾊﾞﾚﾙﾀﾞｶﾞｰをおもいだした 
518 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/25(金) 13:53:12 ID:???
温泉旅行でプロトジンは誰と同室だべか 
519 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/25(金) 19:40:39 ID:???
旅館の手違いで一人だけ部屋が用意されてなくて途方にくれるが 
人望のおかげで他の生徒が部屋に泊めてくれて…と言うのはどうだ 

&gt;&gt;517 
GJ 
相談も何も、ガンダガ先生も結構影薄(ｒｙ 

521 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/27(日) 22:16:08 ID:???
２年生の教室 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢…何の用だエターナル信者。３年の教室は上の階だぞ｣ 
ﾐｰ｢貴方に折り入って相談がありまして｣ 
ﾃｨｱ｢放課後にお買い物に付き合って頂けないかと…｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢おーいカオス！悪いけど俺は行きたくないからこの電波信者どもと買い物に…あれ、いなくなった！？ 
じゃ、じゃあグフクラッシャー…ってコラ、逃げるな！おいガーティ・ルー、お前いつからそんな足速くなった！ 
アビス、お前は…いない？ちょっとドレッドノート先輩、机の中に入ろうとしたって無理…消えた！？嘘だろ！？ 
じゃあそこの人！え、まだ未登場キャラだから駄目！？おーいみんなどこ行くの？僕を置いていかないでええええ！｣ 


(教室に取り残されるミー、ティア、インパルスの３人) 
ﾐｰ｢あらあら、皆さんどうされたのでしょうか…急にいなくなってしまって｣ 
ﾃｨｱ｢それでインパルス君、相談なんですが｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢うるせえ！！何故俺がお前らと一緒に仲良くショッピングしなけりゃならんのでありますかこのエターナル信者｣ 
ﾐｰ｢私達二人だけでは入りづらいお店でして｣ 
ﾃｨｱ｢インパルス君のように勇敢で強くて可愛い子が同行してくれれば心強いんですが｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢おだてても無駄だ。勝手に行け｣ 
ﾐｰ｢はあ…それは残念です。仕方ありません、ティア…見知らぬ場所ですが、二人何とか生きて帰りましょう｣ 
ﾃｨｱ｢ええ、ミー。例え車の通りの多い場所で交通事故に逢おうとも、凶漢に襲われて人気のない場所へ連れて行かれても、 
冥府魔道の魍魎の手で八つ裂きにされようとも…｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢どんな場所に行くんだよお前ら｣ 
ｶﾞｲｱ｢(ｶﾞﾗｯ)何またミー先輩達に意地悪してんのよバカインパ」 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ「ミー先輩、ティア先輩…こんにちは…」 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「ガイア、デストロイ」 
ｶﾞｲｱ「バイトも部活もなくてヒマなんでしょ、今日。行ってあげたら？｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢ミー先輩達が心配…だから…イ、インパルスが行かないなら、私が行く｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢お前らも聞いてたのかよ…。分かった、着いてってやるよ！そこまで言われて断ったら俺が悪いみたいじゃねえか｣ 
ﾐｰ&amp;ﾃｨｱ｢ついて来てくれるのですか？ありがとうございます、インパルス君｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢…チッ｣ 

模型店 
ﾐｰ｢リボルテックのベルクロスとレルネイアを頂けますか？２つとも今日発売と聞いているのですが｣ 
店主｢ああ、入ってるよ。女の子なのに渋い物買うねー、そこの兄ちゃんの趣味かい？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢別に俺はついて来ただけです。…まったく一体どこに行くかと思ったらこんな所か｣ 
ﾃｨｱ｢ええ。エターナルさんから自分の代わりに買いにいってくれと頼まれまして｣ 
ﾐｰ｢エターナルさんはアクションフィギュアが大好きですから。人気のある品のようですし、あるかどうか心配でしたけど｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢教祖様のパシリって訳でありますね。だけどこう言う場所ならヨッピーやリジェネレイト先輩の方が詳しいんじゃないのか｣ 
ﾐｰ&amp;ﾃｨｱ｢インパルス君と一緒に来たかったんです♪｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ケッ｣ 
店主｢モテモテだねー兄ちゃん。はいよ、これお釣りね｣ 
522 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/27(日) 22:18:24 ID:???
ﾐｰ｢すみません、私たちの買い物なのに持たせてしまって｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢……いいよ別に。結構重いし｣ 
ﾐｰ｢優しいんですね、インパルス君｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢別に｣ 
ﾃｨｱ｢ツンデレなんですね、インパルス君♪｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢うるせえ！バカツキみたいな事を言うな！！｣ 
ﾐｰ｢(でも…ねえ、ティア)｣ 
ﾃｨｱ｢(顔が真っ赤ですね…ふふふ)｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢何ニヤニヤしてんだよ｣ 
ﾐｰ&amp;ﾃｨｱ｢いえ、別に♪｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「……。で、次はどこ行くんだ」 
ﾐｰ｢そうですね…折角ついてきてもらったことですし、お茶でも飲みましょうか？私達がおごりますよ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢お前らに借りを作る気はねーよ。自分で払う｣ 
ﾃｨｱ「あらあら」 

喫茶店 
(プリンをすくってインパルスに差し出すミー) 
ﾐｰ｢インパルス君、あーんして下さい♪｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢お断りだ！｣ 
ﾐｰ｢いいんですか？とっても美味しいですよ(ﾊﾟｸﾝ)｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢……大体なんでお前らは俺にそう引っ付いてくるんだよ。俺はエターナルが大嫌いだ。お前らの敵だぞ｣ 
ﾐｰ｢あら、敵だなんて酷い。そんな事言われたら泣いちゃいます…うるうる｣ 
ﾃｨｱ「ぐすん」 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢勝手に泣いてくれ｣ 
ﾃｨｱ「そう言わずに。私達気に入ってるんですよ、あなたの事…ね、ミー｣ 
ﾐｰ｢ええ、敵だなんて言わないで下さいな。私達は、あなたを大切な後輩だと思っているんですから｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢…お前ら｣ 



ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢(ｶﾞﾝｶﾞﾝｶﾞﾝｶﾞﾝｶﾞﾝ)(机に頭を打ち付け)だだだ騙されるな俺！！こいつらは、こいつらは電波信者だぞ！？｣ 
ﾐｰ&amp;ﾃｨｱ｢うふふふふふ…｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢おのれ、お前ら何を企んでやがる！！？みっ見るな、俺を見るな！お前らは俺を洗脳しようとしているーー！！｣ 
ﾐｰ「見てて飽きませんね、ティア」 
ﾃｨｱ「ええ、ミー。戸惑う姿も可愛いですよインパルス君」 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「うるさい！」 

店員｢お会計1050円になります｣ 
ﾐｰ｢はい。じゃあ、私の分を…(ﾁｬﾘﾝ)あっ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢(ｽｯ)ほら、落としたぞ｣ 
ﾐｰ｢あ、ありがとうございます｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢別にいいよ。…ほら俺の分の金だ｣ 
ﾃｨｱ｢本当にいいんですか？買い物に付き合ってくれたお礼に奢るつもりでしたのに｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢結構だ！お前らに奢られると何かに憑かれそうなんだよ！｣ 
523 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/27(日) 22:21:27 ID:???
ﾃｨｱ｢今日はごめんなさいね、インパルス君｣ 
ﾐｰ｢ええ…色々と連れ回してしまって｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢何を今更、白々しい。別にいいよ。エターナル信者は嫌いだけど…ただの先輩は嫌いじゃない…から。 
べっ、別に好きでもないけどな！｣ 
ﾐｰ｢まぁ…｣ 
ﾃｨｱ｢結婚しましょう、インパルス君！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢……なななな、何言ってやがる！！？｣ 
ﾐｰ｢ティア、抜け駆けはダメですよ。私もこの子が欲しいんですからぁ(ｷﾞｭｯ)｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢むぐっ…こ、このぉ…離せエターナル信者！！ちきしょーやっぱりお前らなんか大嫌いだー！(逃亡)｣ 

ﾐｰ｢あらあら、逃げられてしまいましたね｣ 
ﾃｨｱ｢でも、いいんですよ。あれがインパルス君なんです｣ 
ﾐｰ｢あ…そう言えば、エターナルさんに頼まれた物は？｣ 
ﾃｨｱ｢…あ、あの子が持っていっちゃいましたね。でも、心配はいらないでしょう。うふふ｣ 


ティアの言葉通り、寮に帰ると二人の部屋の前に｢忘れ物だ電波信者！｣と大きく書かれた買い物袋が置いてあったそうな 
ﾐｰ｢ほんと、インパルス君は｣ 
ﾃｨｱ｢かわいーですね♪｣ 


なんとなくエターナル信者とイベントを発生させてみた 
524 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/28(月) 07:06:38 ID:???
&gt;&gt;523 
GJ 

そういえばインパルスも部屋割り決まってないよね 
525 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/29(火) 09:16:06 ID:???
候補が多くてな。 
ほとんどはインパルスが嫌がる組み合わせだがｗ 
526 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/05/29(火) 11:58:10 ID:???
&gt;&gt;525 
嫌がらない組み合わせがデストロイしか無いじゃないかｗｗｗ     </description>
    <dc:date>2009-10-18T19:43:55+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www24.atwiki.jp/shar_gijinka/pages/38.html">
    <title>MS・MA擬人化スレ四校目 2</title>
    <link>http://www24.atwiki.jp/shar_gijinka/pages/38.html</link>
    <description>
      146 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/11/27(月) 19:13:17 ID:???
&gt;&gt;137-139の続き 
生徒会室 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢というわけで、オーブ学院の人たちが友好を深めるためにうちの運動会に参加したいんだとよ｣ 
ｱｶﾂｷ｢おっけー！！いいニュース持って来てくれたねインパルス君♪｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢…承諾って事でいいんだな？｣ 
ｱｶﾂｷ｢もちろん！行事は人数が多い方が楽しいからさ。ミーさん、ストライク君のお姉さんに連絡取って｣ 
ﾐｰ｢はい、生徒会長｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢それで。運動会の日はいつに決まったんだ｣ 
ｱｶﾂｷ｢明後日！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢バカ野郎！！お前には計画性って物が無いのか！！｣ 
ｱｶﾂｷ｢えーでももうプログラムに日付入れちゃったし、工事にもとりかかってるし｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢こ、こいつは…何度かぶん殴れば脳が正常に働くだろうか…(ﾌﾞﾂﾌﾞﾂﾌﾞﾂ)｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢落ち着けインパルス。アカツキ、向こうにだって都合があるだろう、せめて１週間後にしたらどうだ｣ 
ｱｶﾂｷ｢でもぉ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢でもぉじゃねえこの自己中心野郎！大人しく伸ばせ！！｣ 
ｱｶﾂｷ｢分かったよー怒らないでよー。だったら、もうちょっと会場を豪華につくってもらおうかな♪さっそく打ち合わせに行こ｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢お、おい！アカツ(ﾊﾞﾀﾝ)…はぁ…また予算が減っていく｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢先輩、しっかりして下さい｣ 

グラウンド 
ｻﾞｸ(白)｢ガイアー、そろそろ休んだらどうだ｣ 
ｸﾞｩﾙ｢あまり根を詰めすぎてもかえって良くないですよー。部長のようにすぐ休憩したがるのも困りますが｣ 
ｶﾞｲｱ｢いいえ！！私まだまだやれますから！！グゥルも心配しないで(ﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞｯ)｣ 
ｸﾞｩﾙ｢張り切ってますねガイア先輩。何かあったんでしょうか？｣ 
ｻﾞｸ(白)｢さぁ…この間からどうもおかしいんだよ、あいつ。ところでマネージャー君、一つ頼みがあるんだが｣ 
ｸﾞｩﾙ｢僕に？｣ 
ｻﾞｸ(白)｢たいした事じゃないんだがな。運動会で部員たちがやる気を出すようにひとつチアガールを｣ 
ｸﾞｩﾙ｢…またそういう事を言うんですか、あなたは。いやです｣ 
ｻﾞｸ(白)｢何だつれねえな。おばあちゃんは言っていたぞ「ポンポン両手にあればWin」だって｣ 
ｸﾞｩﾙ｢適当な事を言わないでくれますか。だいたい陸上部員が敵と味方に分かれたらどうするんです｣ 
ｶﾞｲｱ｢(いくら荷物を持ってたとは言え、あんな女に負けるなんて屈辱よ屈辱！今後ああ言うのに出し抜かれないためにも、 
もっと頑張らなきゃ！)｣ 

小会議室 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢そんなにすごいんですか？ここの運動会って｣ 
ﾛﾝｸﾞﾀﾞｶﾞｰ｢ええ…それはもう。問題を起こすようなのが一杯いるからね…詳しくは保管庫を参照して｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢特に三年のフリーダム君とエターナルさんのカップルは困り者でね。始めは面倒臭がって部外者を 
決め込んでるくせに、いざ始まったら乱入ばかりして場を混乱させるわ、妙な電波を発射して人の行動を操るわ｣ 
ﾛﾝｸﾞﾀﾞｶﾞｰ｢まあ、前回はそのお陰で騒動が治まったって事もあるんだけど…やっぱり乱入はちょっとね｣ 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢その二人も強いのですか？｣ 
ﾀﾞｰｸﾀﾞｶﾞｰＬ｢強いって…あ、フリーダム先輩はスポーツも武道も何でもやれるわね｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢戦闘能力も高いわよ。去年、二年生のインパルス君と大喧嘩した時は校舎が全壊する寸前だったの｣ 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢へえ…興味あるなあ｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢え？｣ 
147 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/11/27(月) 19:16:56 ID:???
天文部部室 
ｶｵｽ｢今度の観測会は中止だって？｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢…うん……ボスが…運動会があるから…って｣ 
ﾌﾟﾛｳﾞｨﾃﾞﾝｽ｢ボスはウンドーカイに向けてスカポンしてまーす｣ 
ｶｵｽ｢…スポ根ですか？｣ 
ﾌﾟﾛｳﾞｨﾃﾞﾝｽ｢そうそれ、スカポカーンでーす｣ 
ｶｵｽ｢望遠鏡のぞいてる場合じゃないってか…少し様子を見にいってみるかな｣ 

室内コース 
(ルームランナーで走るスターゲイザーとその側にいるノワール) 
ｶｵｽ｢ようボス。調子はどうだい？｣ 
ﾌﾟﾛｳﾞｨﾃﾞﾝｽ｢ネッケツ・コーハしてまーすか、ボス？｣ 
ﾉﾜｰﾙ｢お嬢様は今、運動会に備えて体力作りに勤しんでおられる。当分天文部の活動は休まれるそうだ｣ 
ｶｵｽ｢へぇ。気合入ってるねー｣ 
ｽﾀｰｹﾞｲｻﾞｰ｢(ﾀｯﾀｯﾀｯ)(あの人が見に来るかも…いや、それどころか同じ組で競技をする可能性もある。 
恥をさらす訳には行かない！)はぁああああっ！！(ﾋﾞｶｰｰﾝ)｣ 
ｶｵｽ｢おお、スターゲイザーの背中に光の輪が！｣ 
ﾌﾟﾛｳﾞｨﾃﾞﾝｽ｢ファイトでーす、ボス｣ 
ﾉﾜｰﾙ｢ところでカオス君。君は運動会に備えた特訓はしているのですか｣ 
ｶｵｽ｢一応な。本番を楽しみにしてな｣ 

道場 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢今度の運動会でも空手部の力を思い知らせるぞ、テンペスター！｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢で？今回は誰のおっぱいを揉む気だ｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢い、言うなその事は！！｣ 

室内プール 
ｿﾞﾉ｢さぁ我々水泳部は運動会でも派手な活躍をするぞ！｣ 
地中ｸﾞｰﾝ｢するぞー！！｣ 
ｱﾋﾞｽ｢あのう部長。どっちかと言えば運動会は専門外なのでは…？私も陸上競技あまり得意じゃないし｣ 
ｿﾞﾉ｢何を言うアビス。水泳大会で陸上部があそこまで派手な活躍を見せたんだ。我々に陸上競技で 
活躍できないわけがな(ｶﾞﾂﾝｯ)ぐはっ！…だ、誰だ？俺に空き缶を投げた奴は｣ 
ｷﾞｬﾗﾘｰ｢それは陸上競技の苦手なグーンさんへのあてつけか！(空き缶を投げる)｣ 
ｷﾞｬﾗﾘｰ｢グーンちゃんは繊細に出来てるんだ、てめーみてーなデブとは違うんだよ(座布団を投げる)｣ 
ｷﾞｬﾗﾘｰ｢出しゃばるのは腹だけにしとけや関取！(空き缶を投げる)｣ 
ｿﾞﾉ｢わ、わー、何だ何だ！？｣ 
ｼﾞﾝﾜｽﾌﾟ｢あわわ、みなさん物を投げないでー！｣ 
ｸﾞｰﾝ｢ぶ、部長、私もがんばって見ますから…自信ないけど…｣ 
地中ｸﾞｰﾝ｢でもグーンさん、アカツキ先輩のやる事だし一つ二つ水泳関係の競技が混じってるかも｣ 
ｱﾋﾞｽ｢それは…ないでしょ流石に｣ 
148 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/11/27(月) 19:22:09 ID:???
CE学園学生寮 
ｻﾞｸ(赤)｢(ポンポンを持って踊りながら)Ｊ！Ｕ！Ｓ！Ｔ！｣ 
ｸﾞﾌ(白)｢(同上)Ｉ！Ｃ！Ｅ！｣ 
ｻﾞｸ(桃)｢(同上)Ｊ☆！Ｕ☆！Ｓ☆！Ｔ☆！｣ 
ｻﾞｸ(黒)｢(同上)あい・しー・いー…｣ 
ｻﾞｸ(赤)｢ほらっザク(黒)、もっと声出して！｣ 
ｸﾞﾌ(白)｢ねえ、今考えたんだけど｢S｣の所の足をもう少し開きぎみにして…｣ 
ｻﾞｸ(桃)｢うんうん☆それでそれで☆？｣ 
ｻﾞｸ(黒)｢はあ…いいんじゃないですか。どーでも(ﾎﾞｿ)｣ 
ｻﾞｸ(赤)｢それじゃグフ(白)先輩の意見も入れてもう一度ね。みんな、今日中に応援を考えて本番で 
ジャスティス先輩をいっぱい応援するわよ！！｣ 

ｽﾄﾗｲｸ｢！！せ、先輩！！？何をやってるんですか、僕の部屋で？！｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢(ﾄﾞｸﾄﾞｸﾄﾞｸﾄﾞｸ)うふふ、ふ、ふふふ…君のために、赤い鉢巻、作ってるのよ…｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢は、鉢巻って…手首からだらだら血が流れてますけど…じっとしてて、今すぐリホームさん呼びます！！｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢(ﾄﾞｸﾄﾞｸﾄﾞｸﾄﾞｸ)いいの…これで。赤鉢巻が赤いのは…血で染め上げるから…って、この間見たドラゴンボールで…｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢しっかりして下さい、僕が白組の可能性もあります！それに、それやった人確か最後には惑星ごと消滅しました！！｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢(ﾄﾞｸﾄﾞｸﾄﾞｸﾄﾞｸ)大丈夫よ。私の血だけじゃなくて…これからストライク君の血も…ひふひひ(ﾕﾗｯ､ﾕﾗｯ)｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢(ｶﾞﾀｶﾞﾀｶﾞﾀｶﾞﾀｶﾞﾀ)血を流しながら迫ってこないでーーーーーーーーーーー！！！｣ 

ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢どの競技に飛び入りしようかなー♪｣ 
ｼﾞﾝHM2｢腐った考えを巡らせてる所悪いけど、ダガーが今年はあなた達にも赤白どっちかに所属してもらうって｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢えーっ？やめてよね、僕は誰にも支配されたくな…｣(ｷﾞﾗｯ) 
ｼﾞﾝHM2｢(フリーダムの喉元に刀を突きつけ)止めてほしいのはあんたの乱入よ…なぜ分からないの、 
今回風紀委員のとった道こそが我々にとって唯一正しき道と。素直に組の一員として競技に参加しなさい｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢こ、怖いよHM２型さん…｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢まあまあ、釘を刺されてしまいましたわね｣ 
ｼﾞﾝHM2｢エターナルさん、あなたにも言ってるのよ｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢あらあら｣ 
ｼﾞﾝHM2｢(…聞いてるのかなこの人たち)｣ 
149 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/11/27(月) 19:26:40 ID:???
ﾐｽﾄﾗﾙ｢オーブ学院が、うちの運動会に参加するだと？｣ 
ｱｳﾄ｢はい。アカツキから聞きました｣ 
ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ｢オーブ学院って言うと、ストライクの姉がいる所で…｣ 
飛行ｼﾞﾝ｢そう。そして｢煌めく凶星Ｊ｣がいる学校だ｣ 
ﾐｽﾄﾗﾙ｢お前は聞きたくない名前だろうな。リジェネレイト｣ 
ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ｢それは、お前達ロゴスも同じじゃないのか？｣ 
ｱｳﾄ｢先輩達何かあったんですか？｣ 
ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ｢以前、ちょっと揉めてね…そうか、あいつが来るのか…こりゃあ楽しみだ｣ 
IWSP｢「Ｊ」だって！？｣ 
ﾗｲﾄﾆﾝｸﾞ｢その話、俺たちにも詳しく聞かせてくれ！｣ 
ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ｢なんだ？おまえ達もあいつと因縁があるのか？｣ 
IWSP｢いや、特に何もないが…｢Ｊ｣と聞いては黙っておれん｣ 
ﾗｲﾄﾆﾝｸﾞ｢なあIWSP、その人マッハパンチ使うのかな(ﾄﾞｷﾄﾞｷ)｣ 
IWSP｢それより会ったらあの台詞を言ってもらわないと…どんな人なんだろう(ﾜｸﾜｸ)｣ 
ﾐｽﾄﾗﾙ｢…お前らは平和でいいよな｣ 

ｵﾙﾃｭｷﾞｱ｢ついに運動会が来るぞブリッツ君！！めくるめく体操服の女子高生達がおりなす夢の祭典が！！｣ 
ﾌﾞﾘｯﾂ｢ええ、オルテュギアさん！世間的には学園祭シーズンもとっくに過ぎてるのに｣ 
ｵﾙﾃｭｷﾞｱ｢言うなその事は。とにかく今年はいい写真を頼むよブリッツ君。去年のような不慮の事故にはくれぐれも注意して｣ 
ﾌﾞﾘｯﾂ｢はい！楽しみにしていてください｣ 

とくむ荘 
ｲｰﾀ｢おいしそーなにおいです、まだかなまだかな♪｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ｢(ｼﾞｬｰ)もう少し待ってて下さいね、イータ。それにしても、どこをほっつき歩いてるんでしょうねあの馬鹿兄は｣ 
ﾄﾞﾚｯﾄﾞﾉｰﾄ｢(ｶﾞﾁｬｯ)ハーイ！肉の焼ける美味しそうなにおいに誘われて来たよハイペたん！｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ｢ビームの粒子でよろしければいくらでもご馳走しますが。…いっそあなたが焼き肉になりますかこの(ﾋﾟｰ)男｣ 
ﾄﾞﾚｯﾄﾞﾉｰﾄ｢それは僕を食べちゃいたいほど(ﾊﾞｼｭｰｰ!!)(ﾊﾞﾀｯ)｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ三号機｢姉さん、不審者を始末したよ｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ｢ありがとう三号機。ついでに、それをどっか近くのゴミ捨て場に廃棄しておいてくれませんか｣ 


天文部 
部長(レジェンドとプロヴィデンスは「ボス」と呼ぶ)はスターゲイザーで、副部長はプロヴィデンス。 
不定期に学園長の所有する山で観測会を開いているが、それ以外にはあまり活動しておらず 
普段はプロヴィデンスやレジェンドを中心にビリヤード部や英会話教室として活動している。 
時々リジェネレイトが暇潰しに来る。 
150 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/11/29(水) 00:02:24 ID:???
いいねえ。 
今ぱーっと見た感じだとザク(青)がないけど、こいつはどこに放り込む？ 
どーせならジャスティス親衛隊に入れて、「五人揃って！」をやらせるか？ 

152 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/02(土) 23:40:22 ID:???
本当は水泳大会の時に出したかった。 
ttp://bbs6.aimix-z.com/photovw.cgi?room=gijinka&amp;image=13.jpg&amp;btp=a16 
153 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/03(日) 02:27:54 ID:???
&gt;&gt;152 
いい仕事してますねエ。 
154 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/03(日) 13:31:01 ID:???
&gt;&gt;152 
超GJ 
ガイアたんｴﾛｽ 
155 名前： 一般生徒案 [sage] 投稿日： 2006/12/04(月) 16:08:50 ID:???
一般生徒分補給 
もっともあとでどういじってもいいが 

CE学園女子生徒 
ダガーＬ（イサワ） 
ダガーＬ（ハラダ） 
ダガーＬ（ミラー） 
ムラサメ（ニシザワ） 
ムラサメ（イケヤ） 
バクゥ（カークウッド） 

CE学園男子生徒 
ジン（マシュー） 
ジン（オロール） 
バクゥ（カークウッド） 
ストライク・ダガー（リナルド） 
ムラサメ（馬場） 
ムラサメ（ゴウ） 

オーブ学園 
M1アストレイ（マルヤマ） 
M1アストレイ（キクチ） 
M1アストレイ（カノウ） 
156 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/04(月) 18:27:09 ID:???
＞CE学園女子生徒 
ムラサメ（ババ） 
も追加 
157 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/04(月) 20:09:50 ID:???
&gt;156 ムラサメ（ババ）はムラサメ（馬場）で既出 
158 名前： 156 [sage] 投稿日： 2006/12/04(月) 20:25:38 ID:???
こりゃ失礼 
159 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/05(火) 20:48:32 ID:???
段ボール箱に入れられて捨てられた子猫を拾って帰って、兄と姉に「ちゃんとお世話するです」と約束して飼う許可をもらうイータ。 
でも既に弱っていた子猫は命が尽きて朝には冷たく……ﾟ･ﾟ(ﾉД`)ﾟ･ﾟ 
そんな電波を受信した。後は知らん。 
160 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/06(水) 23:38:07 ID:???
&gt;&gt;146-149の続き 
当日 
CE学園運動会特設会場 
ｱｶﾂｷ「(金色の鉢巻)えー、ただいまよりCE学園運動会を始めます！！はじめに学園長代理の挨拶…ガンダガ先生の訓示… 
もういいやこの辺カットねカット。つまんないし｣ 
ﾃｨｱ｢はい、生徒会長｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢(「はい」じゃない！！)｣ 
ｱｶﾂｷ｢さて今年も運動会の季節がやってきました｡御存知体力自慢の生徒たちが紅白に分かれて競い合う祭典ですが、 
今年は赤組と白組のほかにももう１チームあったりします。この後紹介するね｣ 
ﾐｰ｢ちなみに目ざましい活躍をされた方には、個人賞として賞状の他にカグヤエレクトロニクスの最新型ノートパソコン、 
ホテル｢アメノミハシラ｣スイートルームペア宿泊券などクサナギグループ各社の提供する豪華賞品が…｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢(何で運動会で賞品を出すんだ！)｣ 
ｱｶﾂｷ｢ではここで、今大会に他校から参加してくださるゲストの紹介に移りたいと思います！！二年のストライク君の 
お姉さん・ストライクルージュさん達オーブ学院のみなさんでーす！！拍手でお迎えください！｣ 
(ルージュ達がアカツキの横に並ぶ) 
(ﾊﾟﾁﾊﾟﾁﾊﾟﾁﾊﾟﾁﾊﾟﾁ) 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ルージュさんや、この前の変な人の他にも色々いるな｣ 
ｶﾞｲｱ｢げっ、あの女がいる！オーブ学院だったの、あの女ぁ！｣ 
ｶｵｽ｢あの女？誰だ？｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢なな、何でもない！…ガイア落ち着いて…喧嘩は駄目だよ？｣ 
ｱﾋﾞｽ｢(M1(白)を指して)うわー、あの男すごい筋肉ね。見るからに武闘派って感じ｣ 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢先輩達、気合入ってるー。私も負けないようにしないと｣ 

M1A(ｼﾞｬﾝ)｢インパルスの奴はどこだ？今日こそ奴に勝利して見せてやる｣ 
M1(白)｢キョロキョロするな、ジャン。みっともないぞ｣ 
M1(ｼﾞｭﾘ)｢ふみー、あの会長さんキラキラしてるねー｣ 
M1(ﾏﾕﾗ)｢どの男もいい体してるわ…ってげっ、あの女この前の！！なんであいつが｣ 
M1(ｱｻｷﾞ)｢面白いことになりそうね｣ 
ﾙｰｼﾞｭ｢そろそろ静かにしろよ、お前達｣ 
ｱｶﾂｷ｢じゃあルージュさん何か一言どうぞ！｣ 
ﾙｰｼﾞｭ｢(マイクを受け取り)こほん。CE学園の方々、今日は当方の図々しいお願いを快く聞いてくれて 
本当にありがとうございます。その意気に恥じぬよう、我々一同は精一杯全力で相手をする所存です！｣ 
(ﾊﾟﾁﾊﾟﾁﾊﾟﾁﾊﾟﾁﾊﾟﾁ) 
ｱｶﾂｷ｢それでは最後にジャスティス君の選手宣誓！｣ 

ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢宣誓！我々はスポーツマンシップに則り、無意味な飛び入りや卑劣な手を一切行わず、正々堂々と 
ルール上の範囲内で、暴走する事なく冷静に戦うことをここに誓います！！｣ 

ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢長い宣誓だねー(ﾊﾟﾁﾊﾟﾁﾊﾟﾁ)｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢うふふ、張り切っていますねジャスティス君(ﾊﾟﾁﾊﾟﾁﾊﾟﾁ)｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢妙に熱が入ってるな。まるで誰かに言い聞かせてるみたいだ｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢宣誓であんなに力入れなくてもいいのにねぇ｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢もしかして楽しみにしてたんじゃない？キャハハハ｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢(お前らに言ってんだよ！！)｣ 
ﾐｰ｢では皆さん、第一競技が始まるまで各組の控え室にて待機していてください｣ 
161 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/06(水) 23:42:31 ID:???
青組(オーブ学院生徒)控え室 
ﾙｰｼﾞｭ｢さて…おまえ達、歯を食い縛れ(ﾊﾞｼﾝ)(精神注入棒を取り出して構える)｣ 
全員｢！！！｣ 
M1(ﾏﾕﾗ)｢ちょっと、本気ぃ？｣ 
M1A(ｼﾞｬﾝ)｢あの、さすがに他校生の前でそれは｣ 
M1(ｼﾞｭﾘ)｢ひゅみ～｣ 
M1(ｱｻｷﾞ)｢そんな事しなくても気合入ってるから！大丈夫だって！！｣ 
M1(白)｢な、なあ。止めておいた方がいいんじゃないか、ルージュ…｣ 
ﾙｰｼﾞｭ｢いいえ。いつもの不真面目な様子がそう簡単に変わるとは思えません。彼らに本腰を入れさせるためにも 
この儀式は必要なのです！！(ﾊﾞﾁｰｰﾝ!!)｣ 
M1A(ｼﾞｬﾝ)｢ぎゃぴー！！尻が、尻が腫れる！！｣ 
ﾙｰｼﾞｭ｢さぁ君達も。覚悟はいいな？｣ 
全員｢たすけてーーーーーーーー！！｣ 
(ﾊﾞｼｰﾝﾊﾞﾁｯﾊﾞｼﾝﾊﾞｼﾝﾊﾞｼﾝﾊﾞｼﾝﾊﾞｼｰﾝﾊﾞﾁｰﾝﾊﾞｯｼｰﾝﾊﾟﾁｰﾝﾊﾞ(ｒｙ 

白組控え室 
ｶﾞｰﾃｨ･ﾙｰ｢ストライク。青組の控え室から聞こえるこの音と悲鳴って…お前の姉さんの精神注入棒か？｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢うん…そうみたい。でも、あの棒を受けてるのが僕だけじゃないと分かって少し安心した｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢楽しそうね…青組の人たち｣ 
ｶﾞｰﾃｨ･ﾙｰ｢イージス先輩！！あんた赤組じゃ｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢いいじゃない。僕等の間に組の違いなんて些細な事だよ…ねえ、私達もやろうストライク君(ナイフを取り出し)｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢そ、それは棒じゃなくてナイフです先輩…そんなんで尻を叩いたら僕の尻が十字に割れたり三つに割れたり｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢安心してぇ。お尻じゃなくてこ・こ・よ(自分の首をトントンとつついて)｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢(競技の前に死にそうだ…)｣ 
ｶﾞｲｱ｢ああフリーダム先輩…先輩と敵同士になるなんて私には耐えられません！うるうる｣ 
ｶｵｽ｢泣くなガイア！俺もセイバーちゃんと敵同士なんて耐えられん…ぐすっ｣ 
ｱﾋﾞｽ｢ダガー先輩、あの二人鬱陶しいんでお望みどおり向こうにやれません？｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢普通にダメー｣ 

赤組控え室 
ｻﾞｸ(白)｢聞けオラ！俺様達の狙いはただ一つ、あそこに輝く優勝旗だ！｣ 
ｿﾞﾉ｢派手に暴れて勝利をかっさらうぞワーッハッハッハッハ！｣ 
ｻﾞｸ(赤)｢ジャスティス先輩がいるこのチームに怖いものなんてないのよ！ジャスティス先輩のために！！｣ 
ｸﾞﾌ(白)&amp;ｻﾞｸ(桃)｢ジャスティス先輩(くん)のために(☆)！！｣ｻﾞｸ(黒)｢せんぱいのためにー｣ 
ﾌﾟﾛﾄｼﾞﾝ｢始まる前から賑やかだなぁお前ら…｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢僕見学したいんだけどなー｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢嘘つけ、タイミングを見計らって乱入する気まんまんのくせに。あんた達を野放しにすると 
ろくな事が起きないんだ、観念してしっかりチームに貢献しろ！｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢あらあら、責任重大ですわね｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢もう風紀委員に縛られるのはごめんだからな。頼むぞホント｣ 
ﾊﾞｽﾀｰ｢デュエル君ー、徒競走一番最初だね！応援していい？｣ 
ﾃﾞｭｴﾙ｢大きなお世話だｷｮｼﾆｭｹｰ!!そんな事しなくても俺は１位をもぎ取ってみせる！｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢ただいまー…ダガーに追い出された｣ 
ﾌﾞﾘｯﾂ｢あれ？イージスさんどこに行ってたの？｣ 
162 名前： 気にいらなければスルーで [sage] 投稿日： 2006/12/07(木) 14:12:19 ID:???
ｽﾄﾌﾘ「あれはオーブ学院の体操着……つまりここはオーブ学院で、ＣＥ学園が近いということだな！」 
ｲﾝｼﾞｬ「いつ言ったらｽｰちゃん気付いてくれるかな(ﾜｸﾜｸ)」 
ｶﾞｲｱ(赤)「教えてあげてもいいと思いますが……(コーヒーキャンディを舐めながら)」 
ｲﾝｼﾞｬ「それじゃ面白くないじゃない。あら、このコーヒーキャンディ美味しい。さすがに本場ブラジルで買ったのは違うわ」 
ｽﾄﾌﾘ「なにをこそこそ話して……(視界にﾌﾘｰﾀﾞﾑが入る)む！あれはﾌﾘｰﾀﾞﾑ！(突撃)」 
ｲﾝｼﾞｬ「学校に気付く前にﾌﾘｰﾀﾞﾑちゃんに気づいたわね……(視界にﾃﾞｽﾃｨﾆｰが入る)って、ﾃﾞｽちゃんじゃない！(ｽﾄﾌﾘと一緒に突撃)」 
ｶﾞｲｱ(赤)「二人とも行っちゃった……(とりあえずｽﾄﾌﾘに着いて行く)」 

ｽﾄﾌﾘ「うおおおお！ﾌﾘｰﾀﾞﾑぅぅぅ！」 
ｲﾝｼﾞｬ「きゃああああ！ﾃﾞｽちゃぁぁぁん！」 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ＆ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ「なんか来たぁぁぁぁぁ！？」 
163 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/08(金) 06:21:10 ID:???
おお、久々に赤ガイアの登場だ。ＧＪ！ 
164 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/08(金) 06:22:20 ID:???
新作キター！ 
みんな個性を出して輝いてるぜ。 
165 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/08(金) 20:01:14 ID:???
&gt;&gt;162 
GJ！さらにネタに便乗してみる 

客席 
ｽﾄﾌﾘ｢おいフリーダム！いつもいつも部活や行事に乱入ばかりしてるとは聞いていたが、まさか学校ぐるみで 
オーブ学院の運動会に乱入してるとはな。ちょうどいい、お前が醜態をさらす所をじっくり見物してやる｣ 
ｶﾞｲｱ(赤)｢まだ勘違いしてるけど…本当に教えた方がいいんじゃないですか？｣ 
ｲﾝｼﾞｬ｢いいの、面白いから。デスちゃんがんばってー！インパルス君達もね！｣ 

ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢ようやく客席に行ってくれた…いつ蹴られるか不安で不安で｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢そう言えば、デスティニー君とレジェンドちゃんはいつ来たの？２人とも開会式の時はいなかったような｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢少し遅刻しちゃって…ダガー先輩に見つからないように紛れ込みました｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢ごめん…私が…着替えに時間がかかっちゃったから。でも、びっくりした…。デスティニー君…… 
…私が着替えてる時に…急に部屋に入ってきて｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢ななななな何も見てないからね安心してレジェンドちゃん！！…少ししか(ﾎﾞｿｯ)｣ 

ｲﾝｼﾞｬ｢少し！？｣ 
ｽﾄﾌﾘ｢しか！？｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢(げーっ聞こえてた！！なんて聴覚だあの二人)｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢(赤面)み…見た…の…？｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢あうあうあうあう…だから、その、あううう｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢………………………………………恥ずかしい…(ﾀﾞﾀﾞｯ)｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢レ、レジェンドちゃーーーーーん！！！｣ 

ｽﾄﾌﾘ｢悪いことしたか？あの子、顔を真っ赤にして走って行ったが｣ 
ｲﾝｼﾞｬ｢いいじゃない、男の子はああいうのを一度ぐらい経験しなくちゃ。スーちゃんだってこの前自分の教室と 
間違えて女子更衣室に｣ 
ｽﾄﾌﾘ｢あ、あれはちょっと間違えただけだ！！｣ 
166 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/09(土) 01:09:36 ID:???
&gt;&gt;165 
まさかラッキースケベ属性なのかストフリ 
167 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/09(土) 18:59:17 ID:???
&gt;&gt;160-162 &gt;&gt;165の続き 
第一競技　徒競走 

ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ)｢世間から遅れること(ﾋﾟｰ)ヶ月、ようやく始まりましたCE学園運動会。実況を務めますのはもちろん我々新聞部！｣ 
ﾃｽﾀﾒﾝﾄ｢第一競技は定番の徒競争、最初のレースに出場するのはこの三人だ！｣ 

ﾃﾞｭｴﾙ｢風紀委員長にストライクの姉か。油断の出来ないメンバーだな｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢第一走者…緊張するー｣ 
ﾙｰｼﾞｭ｢お手柔らかにお願いします｣ 
ﾗｺﾞｩ｢よーい…(ﾊﾟｧﾝ!)｣ 
(ﾀﾞﾀﾞﾀﾞｯ) 

ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ)｢号砲とともに選手たちが走ったぁ！赤白青、早くも熾烈なデッドヒートが行われています！！ 
赤組デュエル君、青組ルージュさん、白組ダガーさん、いずれ劣らぬ俊足の持ち主ですが果たして結果は！？ 
なお実況をスムーズに行うためこれからやむを得ず先輩方を「君」づけで呼ばせてもらいますが、他意はございませんので 
放課後の体育倉庫に突然呼び出してお兄ちゃんたらもうリンチとかはお止めくださるようお願いしますマジで｣ 

ﾃﾞｭｴﾙ｢(ｽﾞﾄﾞﾄﾞﾄﾞﾄﾞﾄﾞﾄﾞﾄﾞ)｣ 
ﾙｰｼﾞｭ｢(ﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞ)｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢(ﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞ)｣ 

ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢デュエル先輩、抜かされそうだぞ｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢ルージュさんもダガーさんも速いねー｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢デュエルも相当速いはずなんだが…力が入りすぎてるのかな｣ 
ｻﾞｸ(白)｢安心しろ、この｢北の爆裂中央特快｣ことこの俺様がいる限り赤組の勝利は磐石｣ 
ｸﾞｩﾙ｢あなた一人の事じゃなくチームの事を言ってるんです。少しは空気を読んでください｣ 

ﾙｰｼﾞｭ(１位)｢(なんとか１位か。皆の尻を叩いた立場上、私がまず結果を出さないとな)｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ(２位)｢さ、さすがに速いわ…転校してきて欲しいぐらい｣ 
ﾃﾞｭｴﾙ(ビリ)｢(ﾌﾟｼｭｳｳｩ)んぬおおぉ…ふぅ(ﾊﾞﾀｯ)｣ 

ﾊﾞｽﾀｰ｢デュ、デュエル君が頭から煙を出して倒れちゃった！｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢リホームに連絡してくれ、至急担架だ！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ヨッピー次お前だぞー｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢ｹﾞﾛｹﾞﾛﾘ。さーてこの改良型爆走シューズで軽く１位をもぎとって(ｻｯ)ｹﾞﾛ?｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢(ｻｯ)ｷﾞﾛ?｣ 
ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)｢(ｻｻｯ)…ｸ?｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢(ヨッピー達の爆走シューズを奪い)没収っ｣ 
ｱｯｼｭ三人組｢しょんなー！！｣ 

第２レース結果 
M1(ｱｻｷﾞ)(１位)｢このまま流れをつかんで行かないとね｣ 
ﾑﾗｻﾒ(２位)｢くっ負けた…カオス君のために、もっと頑張らなきゃ｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)(ビリ)｢惨敗であります…やっぱり、あのシューズがなきゃだめだったであります…｣ 

ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ヨッピーの奴、ダガー先輩がくるまでは自信満々だったのにどうしたんだ？｣ 
ﾃﾞｭｴﾙ｢ほっとけ。どうせまた姑息な事を考えてたんだろう｣ 
168 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/09(土) 19:03:45 ID:???
ﾌﾞﾘｯﾂ｢ワスプさん、次ですよね。行ってらっしゃい、でも無理しちゃだめだよ｣ 
ｼﾞﾝﾜｽﾌﾟ｢自信ないけど…い、行ってきまーす｣ 

ｶﾞｲｱ｢次はあたしね｣ 
ﾜｲﾙﾄﾞﾀﾞｶﾞｰ｢ガイア先輩！｣ 
ｱﾋﾞｽ｢期待してるよ、陸上部のエースちゃん｣ 
ｶﾞｲｱ｢任せなさい。ぱーっと１位さらってくるから｣ 

M1(ﾏﾕﾗ)｢よーし走ってくるよっ｣ 
M1(ｱｻｷﾞ)｢(ｽﾀｽﾀ)マユラ。白組の走者があの子みたいよ、どうする？｣ 
M1(ﾏﾕﾗ)｢どうするも何も…生意気な奴は蹴散らすだけよ｣ 
M1(ｼﾞｭﾘ)｢みゅいぃ～マユラちゃん怖い…｣ 
M1(ｱｻｷﾞ)｢いやーこりゃ面白くなって来そうだねぇ。誰が勝つか賭けない？｣ 
M1(白)｢煽るなアサギ。マユラも、荒っぽい真似をするなよ！｣ 

第３レース 
M1(ﾏﾕﾗ)｢あーら。どこかでみた顔ねぇ｣ 
ｶﾞｲｱ｢ええ、私も見覚えあるわー…そのとーっても下品なお顔｣ 
M1(ﾏﾕﾗ)｢その台詞、そのままお返ししてあげる｣ 
ｼﾞﾝﾜｽﾌﾟ｢(うう。二人ともなんだか怖い)｣ 

ｶﾞｲｱ(赤)｢次ガイアだ…がんばれー！｣ 
ｽﾄﾌﾘ｢ガイア？ああ、あの黒髪の子か。そう言えばお前の親戚だったな｣ 
ｲﾝｼﾞｬ｢お、ガイアちゃん走るの？見なきゃ見なきゃ｣ 
ﾜｲﾙﾄﾞﾀﾞｶﾞｰ｢ガイア先輩、頑張ってー！｣ 
ｱﾋﾞｽ｢程ほどにやんなよー｣ 
ｶｵｽ｢１位だぞ１位ー！！｣ 
ｻﾞｸ(白)｢陸上部なめさせんなー！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ちょっと、あんた赤組でしょ！だけどあのアホはなんで喧嘩してんだ？始まる前から｣ 

ｶﾞｲｱ｢あははっ応援よろしくー(白組テントと客席に手を振り)｣ 
M1(ﾏﾕﾗ)｢くだらない。応援なんかあてにしてるようじゃ、実力も知れるわね｣ 
ｶﾞｲｱ「いちいち癪に障る言い方ね」 
(ｺﾞｩｯ) 
ｼﾞﾝﾜｽﾌﾟ｢(炎を燃やす二人を見て)わわわ、あわわわ｣ 

ｶｵｽ｢あの人、ガイアと何かあったのか？｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢う、うん…少し…｣ 
ｱﾋﾞｽ｢なんか揉め事？喧嘩ならインパルスとだけやってりゃいいのに｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢(終った後で喧嘩しないといいけど…)｣ 

ﾗｺﾞｩ｢よーい…(ﾊﾟｧﾝ!)｣ 
(ﾀﾞﾀﾞｯ!!) 
169 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/09(土) 19:07:07 ID:???
ｼﾞﾝﾜｽﾌﾟ｢ひゃああ～(ｸﾙｸﾙｸﾙｸﾙ)｣ 

ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ)｢おっと赤組ジンワスプさん、走り出した二人の勢いにあおられてクルクル回り…倒れました｣ 
ﾃｽﾀﾒﾝﾄ｢いけませんねー、目を回してます。赤組はリタイアですね…さぁ白と青の二人に絞られた勝負、その行方は！？｣ 
ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ)｢現在の所、両者ともに互角のようです！互いの顔を睨みつけながら抜きつ抜かれつのバトルを繰り広げている！ 
ﾃｽﾀﾒﾝﾄ｢しかし二人とも親の仇を見るような睨み方してますが。何があったんだ、あの二人｣ 

ｼﾞﾝﾜｽﾌﾟ｢きゅー…｣ 
ｶﾞｲｱ｢(ｷﾞﾘｷﾞﾘｷﾞﾘｷﾞﾘｷﾞﾘｷﾞﾘｷﾞﾘ)(こいつだけには負けるもんか！)｣ 
M1(ﾏﾕﾗ)｢(ｷﾞﾘｷﾞﾘｷﾞﾘｷﾞﾘｷﾞﾘｷﾞﾘｷﾞﾘ)(こいつだけには負けない！)｣ 

M1(ｼﾞｭﾘ)｢にー、マユラがんばー！｣ 
M1(ﾏﾙﾔﾏ)｢大勝利してノートパソコンを取れよ！そして俺にくれ！｣ 
M1(白)｢こんなに私情のこもった応援は始めて見たな｣ 
M1(ｱｻｷﾞ)｢二人とも、そういう事言うとまたマユラに｢うるさい｣って言われるわよ。あの子応援嫌いだから｣ 

ｶｵｽ｢驚いたな。ガイアと互角の勝負してるぜ｣ 
ｱﾋﾞｽ｢勝負は荒れた方が面白いじゃん♪｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢あんな近い距離なんだし、足でも引っ掛ければ楽に勝てそうなのに｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢ひ…卑怯なことしちゃだめです…先輩｣ 

ｸﾞｩﾙ｢速いですね。あの人｣ 
ｻﾞｸ(白)｢ガイアの速さに追いつけるとはな。まぁ俺様に比べりゃまだ｣ 
ｸﾞｩﾙ｢部長、黙っててくれますか｣ 
ｻﾞｸ(白)｢(´･ω･｀)｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢あのアホガイア。……｣ 

ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ)｢さて第二コーナーをまわりましたが、勝負は一向に進展を見せていませ…｣ 

ｶﾞｲｱ｢ああっ、と(ｶｶｯ)｣ 

ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ)｢ああガイアさんの足がもつれた！これは痛いミスです、そしてマユラさんそのスキを見逃さずトップに躍り出る！｣ 
ﾃｽﾀﾒﾝﾄ｢ここから差を縮めるのは難しいですね…今の一瞬で、すでに勝負が決まったか？ガイアさん、どんどん離されている！｣ 

ｶﾞｲｱ｢(ｷﾞﾘｯ)(くっ、このまま負けるの？こんな奴に…)｣ 
M1(ﾏﾕﾗ)｢(なーんだ、こんなミスするなんて大した事ないわね)｣ 

ｻﾞｸ(白)｢あちゃー。これはどうも負けそうだな｣ 
ｸﾞｩﾙ｢ですね。白組ですからいいですけど｣ 
ｻﾞｸ(白)｢そう言わず応援してやれ、マネージャー君｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢待った。応援ならもっと効くのがいます｣ 
ｸﾞｩﾙ｢？｣ 

ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢おいバカフリーダム、今すぐガイアの応援をしろ｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢えっ？何で？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢いいから言え！！はい大きな声で！！｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢別にいいけど…赤組リタイアしちゃったし｣ 
170 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/09(土) 19:12:28 ID:???
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢ガイアちゃん頑張れー！！｣ 

ｶﾞｲｱ｢(ﾋﾟｷｭﾙｷｭﾙｷｭﾘｨｰｰｰﾝ!!!)｣ 
M1(ﾏﾕﾗ)｢(また応援？よくやるわね。でももう巻き返しはないわよ！こんなに離したんだから)｣ 
ｶﾞｲｱ｢(先輩が…フリーダム先輩が私を応援してる…？赤組なのに)｣ 
M1(ﾏﾕﾗ)｢あれ、足音が弱くなってきたね。もう走る気もなくなったー？｣ 
ｶﾞｲｱ｢(そうだ。先輩に情けない姿を見せちゃいけない。しかも組が違うのに応援までしてくれたんだ… 
絶対に負けるわけにはいかない！！)｣ 

ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ)｢さぁ最後のコーナーに差し掛かり、ラストスパートをかける青組マユラさん！ガイアさんも速度を上げ始めたようですが、 
もはや差は開く一方で｣ 
ﾃｽﾀﾒﾝﾄ｢いや待て、見ろ！｣ 

ｱﾋﾞｽ｢！！｣ 
M1(白)｢！！？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢さすが、あの起爆剤はよく効くな｣ 

ﾃｽﾀﾒﾝﾄ｢こ、これは…近づいている！！？今まで互角の早さだったはずのガイアさんが、マユラさんに近づき始めている！！｣ 
ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ)｢そして、最後のコーナーを曲がったところで二人が横一線に並んだ！！！ここからが勝負かっ！？ 
マユラさんの顔にかすかに焦りの色が浮かんでいます！｣ 

ｶﾞｲｱ｢(先輩先輩先輩先輩先輩先輩先輩先輩先輩先輩先輩)｣ 
M1(ﾏﾕﾗ)｢(嘘っ、いつのまに私の横に…？あんなに離したのに)｣ 
ｶﾞｲｱ｢(先輩ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー！！)｣ 

ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ)｢あーっとゴール直前でついにガイアさんが抜いたー！！そのままゴールイン！白組ガイアさんが１着です！ 
これは予想外！！白組ガイアさん、中盤の劣勢を見事覆しての逆転勝利！｣ 

ｶﾞｲｱ(１位)｢勝ったぁ～わ、わっと(ﾍﾅﾍﾅﾍﾅ)ちょっと張り切りすぎたかな｣ 
M1(ﾏﾕﾗ)(２位)｢おかしい…あなた、どんな手を使ったの？！｣ 
ｶﾞｲｱ｢ただ応援してもらっただけよ。…へへっ｣ 
M1(ﾏﾕﾗ)｢何よそれ｣ 
ｿﾞﾉ｢ほら、目を覚ませジンワスプ｣ 
ｼﾞﾝﾜｽﾌﾟ(リタイア)｢ううー…(ﾋﾟﾖﾋﾟﾖ)｣ 

ﾄﾞﾚｯﾄﾞﾉｰﾄ｢効果てきめんだねーインパルス君の手は｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢珍しく負けたくないって顔をしてたからな…あれでもし負けたら少なくとも向こう１週間 
あいつは落ち込みっぱなしだ。そんな事になったらウザくてしょうがない｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢いやーインパルス君、君がガイアちゃんの事をそんなに心配してるなんて知らなかった。友情物語だね｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢あらあら｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢(こっちの方は、あまり効果がなかったみたいだけどな…)｣ 
171 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/09(土) 19:22:26 ID:???
M1(ﾏﾕﾗ)｢はぁ、はぁ…な、何なのよあいつ、訳分かんない｣ 
M1(ｼﾞｭﾘ)｢ひゃい。マユラ、タオル｣ 
M1(ﾏﾕﾗ)｢ありがと…｣ 
M1(白)｢どういう事だ？今のは完全にマユラが勝っていたはず｣ 
M1A(ｼﾞｬﾝ)｢こういう事もあるって事だよ。俺が次で勝ってくるから任せな、兄貴｣ 

第４レース 
M1A(ｼﾞｬﾝ)｢インパルスはいないのか…見るからに体力のなさそうな優男だな｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢飛び入りじゃないから、いまいちやる気しないんだよねー｣ 
ｽﾄﾗｲｸﾀﾞｶﾞｰ｢おいっちに、おいっちに｣ 

ｶﾞｲｱ｢キャー先輩！さっきはありがとうございましたー！頑張ってー！フリーダム先輩ー！｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢ガ、ガイア…あの人赤組…｣ 
ｶﾞｲｱ｢それがどうしたっての。イージス先輩も言ってたじゃない、愛の力の前には組の違いなんて些細な事だって｣ 
ｶｵｽ｢おーいレッド、代わってくれ！こいつの近くいると鼓膜が破れ…あれ？レッドは？｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢レッドフレームなら、急に腹痛になって今保健室に｣ 


ﾗｺﾞｩ｢用意ー(ﾊﾟｧﾝ!)｣ 
M1A(ｼﾞｬﾝ)｢ま、どんな相手でも手抜きはしないけどな！(ﾊﾞﾊﾞｯ)｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢適当に走るか(ﾀﾞﾀﾞｯ)｣ 
ｽﾄﾗｲｸﾀﾞｶﾞｰ｢(ﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞ)｣ 

ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ)｢さぁ一斉にスタート！ってああ、白組ストライクダガーさん、突然コース外に向かって一直線！！どこ行くの！？｣ 
ﾃｽﾀﾒﾝﾄ｢えーと。とりあえず失格って事で｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢風紀委員の恥ね｣ 
ﾛﾝｸﾞﾀﾞｶﾞｰ｢副委員長…｣ 

M1(ﾏﾕﾗ)｢何なのよあの人。ドジっ子ってレベルじゃないわね｣ 
M1(ﾏﾙﾔﾏ)｢いや。俺は可愛いと思う｣ 
M1(ﾏﾕﾗ)｢はぁ？｣ 

ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ)｢コースでは青組ジャン君と赤組フリーダム君が競り合っています。第１コーナーを 
回りましたが、どちらも抜かれる様子はありません！｣ 
ﾃｽﾀﾒﾝﾄ｢でも、フリーダム先輩にしては遅いような気も…まさか｣ 

M1A(ｼﾞｬﾝ)｢(この程度かよ。見た目通りの優男だな)さあ本気だすぞ！(ﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞｯ)｣ 

ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ)｢おっと、ジャン君まだ本気ではなかったか？スピードを上げてフリーダム君を抜き去る！さぁどう出るフリーダム君｣ 

M1A(ｼﾞｬﾝ)｢(どうだ、これでもう俺の勝…)｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢その程度で僕と張り合うの？拍子抜けだね｣ 
M1A(ｼﾞｬﾝ)｢へっ？｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢や　め　て　よ　ね　。僕が本気で走ったら、君が勝てるわけないじゃないか｣ 
172 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/09(土) 19:29:55 ID:???
(ﾊﾞｷﾞｭﾝ!!) 
ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ)｢な、なんとフリーダム君、学校間の友好なんか知ったこっちゃない無礼な台詞で 
ジャン君をはるか後方に置き去りにしたーーー！！も、もはや勝負は明らかです！！そのままゴールイン！！｣ 
ﾃｽﾀﾒﾝﾄ｢凄い！凄いけどマジムカつくなあの人。やっぱり手を抜いてやがった｣ 

ﾌﾘｰﾀﾞﾑ(１位)｢(ｺｷｺｷ)さっきのマユラさんって人が相手だったら少しは面白かったかもねー｣ 
M1A(ｼﾞｬﾝ)(２位)｢こ、この野郎…！！｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢ストライクダガー、あなたどこ行くつもりだったのよ｣ 
ｽﾄﾗｲｸﾀﾞｶﾞｰ(失格)｢ちょっと方向を間違えちゃって｣ 

ｶﾞｲｱ｢キャーキャーキャーキャー！！先輩先輩ーー！！かっこいいですー！！｣ 
ｱﾋﾞｽ｢ボ、ボリューム抑えなよガイア。うるさいって｣ 
ｶﾞｲｱ｢何言ってるのよ、私の声帯はこういう時に力一杯叫ぶためにあるのよ！キャーキャーキャー！！｣ 

ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢あいつ、礼儀ってもんを知ってんのか(ﾌﾟﾙﾌﾟﾙﾌﾟﾙ)｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢いや。多分知らないと思う｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢(ﾊﾟﾁﾊﾟﾁﾊﾟﾁﾊﾟﾁ)｣ 

M1(ｱｻｷﾞ)｢マユラ、あの男さっきのあんたより速かったんじゃない？｣ 
M1(ﾏﾕﾗ)｢え、ええ。信じられないスピードだった｣ 
M1(ｼﾞｭﾘ)｢なにゃ、あ、あんな人がいるんだ。がんばらないと！にゅみっ！｣ 
M1(ｷｸﾁ)｢そうだ！俺達の力を見せてやる！｣ 
M1(ｶﾉｳ)｢まだ逆転は出来るんだ、やってやるぜ！｣ 
M1(白)｢(皆に火がついて来たな。そう、まだまだ勝負はここからだ)｣ 
M1A(ｼﾞｬﾝ)｢…兄貴。言いたい事あるんならちゃんと喋った方がいいぞ｣ 
M1(白)｢アサギにこういう感じで台詞を言ったほうが大物っぽいと言われてな｣ 


M1アストレイ(マルヤマ機)　他校(３年) 

M1隊の隊員。ドジっ子萌えでストライクダガーに一目惚れした。 


M１アストレイ(キクチ機)　他校(２年) 

M1隊の隊員。力持ちで、走るのもわりと早い。 
風紀委員の活動ではM1アストレイ(カノウ機)とコンビを組む。 


M1アストレイ(カノウ機)　他校(２年) 

M1隊の隊員。何でもできるがプレッシャーがかかるとダメ。 
風紀委員の活動ではM1アストレイ(キクチ機)とコンビを組む。 
173 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/10(日) 12:06:26 ID:???
運動会ネタ便乗 

ｽﾄﾌﾘ「ほう。玉入れなんてあるのか」 
ｶﾞｲｱ(赤)「確か先輩……得意だったんですよね……」 
ｽﾄﾌﾘ「ああ、小学校の時にな……」 

――小学校時代―― 
「おおっと！突然乱入してきた四年四組のｽﾄﾗｲｸﾌﾘｰﾀﾞﾑ君がすごい勢いで玉を入れてます！」 
ｲﾝｼﾞｬ「きゃー！ｽｰちゃん頑張ってー！」 
ｽﾄﾌﾘ「ふふふ！さあ行けｽｰとﾊﾟｰとﾄﾞﾗとｸﾞｰﾝ！紅組に勝利を！」 
「なんか玉に名前つけてるー！？(ｶﾞﾋﾞｰﾝ)っと、対する白組は……他校から見学に来たﾌﾘｰﾀﾞﾑ君が乱入してるー！？しかも、なんかダンクで一気に玉入れてます！」 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ「や　め　て　よ　ね。ぼくがほんきだしたらたまいれでまけるわけないでしょ」 
「競技時間終了ー！結果は……」 
――回想終了―― 

ｽﾄﾌﾘ「ふふふ……思い出したら腹たってきたぞﾌﾘｰﾀﾞﾑ！卑怯な手段で負けたのもアレだが、なによりも乱入してきたのが許せん！」 
ｶﾞｲｱ(赤)(人のこと言えません……先輩……) 
ｽﾄﾌﾘ「というわけで玉入れ勝負だﾌﾘｰﾀﾞﾑ！」 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ「乱入とかされると萎えるんだよね……」 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「お前が言うなよ」 
174 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/11(月) 20:27:14 ID:???
&gt;&gt;173 
GJ！自分も乱入してた事を忘れてるストフリﾜﾛｽｗ 
ストフリは細かい物にひとつひとつ名前付けるのが好きなんだな 
175 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/13(水) 22:26:43 ID:???
&gt;&gt;167-172の続き 
第５レース 
M1(ｷｸﾁ)｢(ﾀﾀﾀﾀﾀｯ)いいスタートだ。このまま(ｽﾞﾃﾞｯ)うわ！｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢あーら失礼。うっかり足が引っかかっちゃったねーごめんなさいねぇ(ﾀﾀﾀﾀﾀ)｣ 
ｸﾞﾌ(白)｢相変らず卑劣ねあんた｣ 

第７レース 
ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ)｢(ﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞ)さぁ白組ユン君走る走る！しかし現在トップの青組マルヤマくんには大きく離され、後ろにいる 
赤組テスタメントくんにも追いつかれはじめています！やはり実況しながらでのｾﾞｲｾﾞｲ競技のﾊｧﾊｧしゅ、出場はﾋｨﾋｲ｣ 
M1(ﾏﾙﾔﾏ)｢(ﾀﾀﾀﾀﾀﾀ)自分が出てるときくらい実況は他の人に任せればいいのに｣ 
ﾃｽﾀﾒﾝﾄ｢(ﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞ)しかし、この状況でもマイクを離さないのが真の実況魂！赤組テスタメント君、こちらもマイクを 
握ったまま白組ユン君との差を必死で縮めようと奮闘しています！｣ 
M1(ﾏﾙﾔﾏ)｢お前もかよ｣ 

第８レース 
ﾃｽﾀﾒﾝﾄ｢しっ白組ハイペリオンさん、なんとフォルファントリーを発射する勢いを利用しまるでロケットのように 
進んでいる！！ビームの先にいるドレッドノート君を焦がしながら赤組青組を抜き去り、後ろを向いたまま独走中！｣ 
ﾀﾞｶﾞｰL｢い、委員長！？いいんですかこれは！？｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢ええ…ああうう…武器は武器だけどあれはある意味体の一部であって…うう(頭を抱え)｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ｢(ﾄﾞｼｭｳｳｳｳ)｣ 

第１０(最終)レース後 
ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ)｢これで全てのレースが終了いたしました！得点の集計が終わるまで、しばらくお待ちください｣ 

M1(ｼﾞｭﾘ)「はふー、はふぅ…ひぇぇ～、ビリになっちゃったよぅ～｣ 
M1(ｱｻｷﾞ)｢お疲れジュリ。だけど何なのあのザク(白)って男…最初は普通の速さだったのに、あのちっちゃい子が 
｢頑張ってください｣って言った途端姿が消えたように速くなって｣ 
M1(ｼﾞｬﾝ)｢もう一人のカオスって奴もまるで滑空するような速さだった…変なコスチューム着てたけど｣ 

ﾉﾜｰﾙ｢お疲れ様です、カオス君｣ 
ｶｵｽ｢どうにか２位は取ったぜ。後の競技でヘマしてもいいように点を稼いでおかないとな｣ 
ｱﾋﾞｽ｢何よカオス。ヘマするの前提？｣ 
ｶﾞｲｱ｢気弱な事言わないで。あんたは１位とって１位とって１位とって死ぬの。でなきゃ許さない｣ 
ｶｵｽ｢運動会で死んでたまるか！お前らもちゃんと頑張れ、特にビリだったアビス！！フォビドゥンブルー！｣ 
ｱﾋﾞｽ｢私陸上競技苦手だもーん｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝﾌﾞﾙｰ｢だもーん｣ 

ｻﾞｸ(白)「ようマネージャー君応援ありがとう。見ての通り俺様がトップだぜ」 
ｸﾞｩﾙ｢…こんな大舞台でも僕に恥ずかしい事させるんですね、あなたは｣ 
ｻﾞｸ(白)｢勝利で返せば文句はねーだろ？なぁ、インパルス君｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢ねぇ呼んでるよ？２位だったインパルス君♪｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢スターゲイザーが予想外に速かったんですよ…ﾁｯ｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢気を落とすな、まだまだ始まったばかりだ｣ 

ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ)｢さて第１競技を終え、得点はわずかに白組がリード！ワイルドダガーさんやガイアさん等、 
足の速い人が揃っていただけはあります。スターゲイザーさんの意外な速さも印象的でした｣ 
ﾃｽﾀﾒﾝﾄ｢ここから青組、赤組はどう巻き返すのか？次は第二競技の綱引き！！｣ 
176 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/13(水) 22:28:58 ID:???
同時刻、生放送中のスタジオ 
司会｢というわけで、TMRの皆さんでした。…おや？三人ともどこに行くの？｣ 
ｻﾞｸ(橙)｢これから学校なんです。運動会があって｣ 
司会｢運動会！それは大変だねー｣ 
ｼﾞﾝ(橙)｢ええ、でもチームの期待には答えて見せます！｣ 
ｸﾞﾌ(橙)｢先輩達そろそろ行かないと。無理言って車出してもらったんだから｣ 
ｼﾞﾝ(橙)｢そうだな、じゃあ失礼します！｣ 
司会｢おお、それじゃ行ってらっしゃい｣ 
(ｷｬｱｱｱｰｰｰ)(ｶﾞﾝﾊﾞｯﾃｰｰｰｰﾐﾝﾅｰｰｰｰ) 
ｻﾞｸ(橙)｢ありがとう、きっと優勝して来るぜ！｣ 


CE学園運動会特設会場 
綱引き 
一回戦　白組対赤組 
(ｸﾞｲｯ) 
赤組｢(ﾍﾞｼｬｯ)わぁ！｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢……｣ 
ﾒﾋﾞｳｽ｢ま、当然の結果だねぇ｣ 

二回戦　白組対青組 
(ｸﾞｲｯ) 
青組｢(ﾊﾞｼｬｯ)ぎゃあ！｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢……。あ、あの…すみません｣ 
ﾒﾋﾞｳｽ｢ごめんごめん、手加減する訳にはいかないからね｣ 

ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ)｢…えーと、２勝０敗で白組の勝ちです…チーム全員の団結力を試すこの競技の存在意義を嘲笑うかのような 
メビウスさんとデストロイさんの剛力、まさにこの競技は二人の独壇場！！徒競走に続き白組が得点を伸ばす！｣ 

Ｍ1(白)｢ど…どういう栄養を摂取すればあの二人のようになるのだ？｣ 
Ｍ1Ａ(ｼﾞｬﾝ)｢あの二人、実は擬人化されてないんだろ兄貴！！ありえねーよ、一回引っ張っただけで 
赤組も青組も全員吹っ飛ぶなんて！｣ 
M1(ﾏﾕﾗ)｢見て、大変！ジュリが木に刺さってる！｣ 
M1(ｱｻｷﾞ)｢いないと思ったら…とんでもない所まで飛んでいったわね｣ 
M1(ｷｸﾁ)｢カノウ、引っ張るぞ｣ 
M1(ｶﾉｳ)｢おう！｣ 
M1A(ｼﾞｬﾝ)「あ、ジュリ引きが始まってる」 
ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ)「さぁ木の中に深々と刺さったジュリさんを救い出すのは一体誰なのか！？臨時競技｢ジュリ引き｣の開幕です！」 
ﾃｽﾀﾒﾝﾄ｢綱引きが高速で終わったからちょうどいい。おいレイスタ、カメラもこっちに向けてくれ｣ 
M1A(ｼﾞｬﾝ)｢(ﾋﾞｸｯ)うわっ、お、お前らどっから現れた！？｣ 

ﾃｽﾀﾒﾝﾄ「さて無事ジュリさんが救出された所で、第三競技の玉入れだ！！」 
ｱｳﾄ「ジュリさん引っぱるのまで実況しなくてもよかったのでは」 
ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ)「新聞部の性です。ちなみにこの競技にはギャラリー及び教員の参加も特別にOKとなっていますので、 
混ざりたい方は好きな組に」 
ｽﾄﾌﾘ｢はいはいはいはいはいはいはいはいはい！俺混ざります！｣ 
ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ)｢…まだ説明の途中ですんで黙っててもらえませんか｣ 
ｲﾝｼﾞｬ｢(ストフリの口を塞いで)ごめんねー、この人こういう事になると目の色が変わっちゃうから｣ 
177 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/13(水) 22:39:28 ID:???
赤組 
ﾒｻｲｱ｢なぜ私がここにいるのだろう｣ 
ｼﾞﾝHM｢まあまあ…よろしくお願いしますよ教頭｣ 
D型ｼﾞﾝ｢にしても、あいつらおっそいわね。とっくに来ててもいい頃なのに…局から延長料金いただこうかしら｣ 

ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢お袋には昨日来ないようにしっかり言ったんだよな、デスティニー｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ「泣きながら電話切られたけどね…後始末どうしよう」 

ｶｽﾞｳｰﾄ｢よ、よーし！がんばるぞー！｣ 
ｹﾞｲﾂ｢カズウート先生。そんなに力まなくても、あなたは競技に華を添える役割と考えていただければ｣ 
ｶｽﾞｳｰﾄ｢(ｶﾞｰﾝ)ひどいです。私は何の役にも立たないって事ですか？ｸﾞｽﾝ｣ 
ｹﾞｲﾂ｢い、いえ！決してそう言う訳では。ただ、デスクワークの多いあなたのお体にはきつい運動と思われるので｣ 
ｶｽﾞｳｰﾄ｢(半泣き)私、陸上部の顧問なんです。みんなと、毎日走ってるんです。せ、先生はﾋｯｸ、ご存知ないかもﾋｯｸ、 
知れませんけど…ﾋｯｸﾋｯｸ。ｸﾞｽｯ｣ 
ｹﾞｲﾂ｢うあああああ！で、ですからそう言う訳では！｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢喋れば喋るほど墓穴を掘っていくでありますね、ゲイツ先生｣ 

白組 
ｽﾄﾌﾘ｢フリーダムに協力したくないんでこっち入りまーす｣ 
ｲﾝｼﾞｬ｢だそうよ、よろしくねみんな…あ、でもガイア(赤)は出ないって｣ 
ｶﾞｲｱ｢え？あの子運動できる格好してないんですか？なーんだ｣ 
ｱﾋﾞｽ｢普通の女子高生はあんたみたいに一年中ドタドタ駆け回ってないのよ｣ 
ｶﾞｲｱ｢何よぉ。バカインパみたいな事言わないでよアビス｣ 

ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ二号機｢来たよー姉さん、三号機｣ 
ｵﾙﾃｭｷﾞｱ｢体操服の女の子たちがこんなに一杯…まさに至福だ｣ 
ｲｰﾀ｢イータもいるです！｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ｢イータだけならともかく、来ましたね恥ずかしい兄妹…あのタコ親父がいないのは救いですが｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ三号機｢頑張れる？イータ｣ 
ｲｰﾀ｢はい！イータがんばるです｣ 

青組 
ｱｶﾂｷ｢青組の人たちには生徒会メンバーが自分の組を抜けて特別協力することになっていて…よろしくお願いしまーす｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢おいアカツキ。どう見ても今考えただろこの無理矢理な措置｣ 
ｱｶﾂｷ｢そそそそ、そんな事ないよ！ほら、タケミカズチもメイドのみんなも参戦してくれるように呼んであるし｣ 
ﾀｹﾐｶｽﾞﾁ｢もちろん。お嬢様のためなら40秒で仕度して５分でここに着く事も可能です｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢６分前に決めたんだな。よく分かった｣ 
ｱｶﾂｷ｢もう、ジャスティス君！…図星だけど…｣ 

ﾐｰ｢あら…確か、ジャン君でしたか？｣ 
ﾃｨｱ｢お久しぶりです｣ 
M1A(ｼﾞｬﾝ)｢ミ、ミーさん、ティアさん久しぶりです、あの｣ 
M1(白)｢どうも。こいつの兄です｣ 
ﾐｰ｢始めましてお兄さん。ジャン君の｢　知　り　合　い　｣のミーとティアです｣ 
M1A(ｼﾞｬﾝ)｢orz｣ 
M1(ｶﾉｳ)｢どうした、ジャン。急に落ち込んで｣ 
178 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/13(水) 22:44:03 ID:???
ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ)｢さぁ、各チームの足元に球が、そして目の前には頂上に籠を持ってそびえ立つ赤･白･青の 
三つの柱がそれぞれ置かれました｣ 
ﾚｲｽﾀ｢果たして勝利を手にするのはどのチームか！？｣ 
｢俺たち抜きでそれを決めるのか？！｣ 
ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ)｢！！？｣ 

(入場門の前に立つTMR) 
ｼﾞﾝ(橙)｢まにあった。このままでなかったんじゃ、かげがうすいままうんどうかいがおわっちまうからな！｣ 
ｸﾞﾌ(橙)｢先輩、なぜ突然平仮名に？｣ 
ｻﾞｸ(橙)｢道路が混んでて遅れちまった…だが赤組の諸君、俺達が来たからにはもう安心だ！｣ 

ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢…………｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢安心って…｣ 
ｻﾞｸ(赤)｢言われても｣ 
ｾｲﾊﾞｰ｢運動系のキャラでしたっけ？先輩達｣ 

ｶﾞｲｱ｢あーTMRの人たちだ｣ 
ｱﾋﾞｽ｢最近話に出ないと思ったら｣ 
ｶｵｽ｢行方不明者みたいな言い方するな。確かにこのスレでまだ１度も出てないけど｣ 

M1(ﾏﾕﾗ)｢うっそ本物じゃん！組分け表の名前見てもしやって思ったけど｣ 
M1(ｼﾞｭﾘ)｢ふわーっ芸能人だー！｣ 
M1A(ｼﾞｬﾝ)｢おい誰かサイン書けるもん買って来い、色紙とか。学院に残ってる奴らに売れるぞ｣ 
M1(ｶﾉｳ)｢よし行ってくる！すいません風紀委員の人、俺この種目棄権します｣ 
M1(ｷｸﾁ)｢おい、競技が終わってからの方がいいんじゃ…ああ行っちゃった｣ 
M1(白)｢急に騒がしくなったな。実力者なのか？あの三人は｣ 
M1(ｱｻｷﾞ)｢ニュースと武道の番組しか受信してない人は黙ってた方がいいですよ｣ 


ﾀﾞｶﾞｰ｢ねえ、そこのオレンジ畑｣ 
ｻﾞｸ(橙)｢なんだダガー。組分けなら把握してるぜ、俺たち全員赤…｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢そうじゃなくて。格好よく登場してくれたところ悪いんだけど、もう競技始まってるのよね。 
仕方ないから、出場するの次の種目からにしてくれる？｣ 
TMR｢Σ（ﾟДﾟ;）ｴｰｯ!!?｣ 


次回から玉入れ 
179 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/13(水) 22:46:31 ID:???
おまけ(男塾ネタ) 

IWSP｢あの人が「煌めく凶星Ｊ」か。いくぞライトニング｣ 
ﾗｲﾄﾆﾝｸﾞ｢ああ｣ 

M1(白)｢何だ、君達？｣ 
IWSP｢な……｣ 

IWSP&amp;ﾗｲﾄﾆﾝｸﾞ｢『名前を教えてくれや』！｣ 

M1(白)｢名前？組分け表に載ってなかったか？俺はM1アスト｣ 
M1(ﾏﾕﾗ)｢委員長！…彼らは多分こんな返答を望んで(ﾋｿﾋｿ)｣ 
M1(白)｢なに、何だそれは？とにかく、それを言えばいいんだな？｣ 
IWSP&amp;ﾗｲﾄﾆﾝｸﾞ｢(ﾜｸﾜｸﾜｸﾜｸ)｣ 

M1(白)｢…『人はＪと俺を呼ぶ』｣ 

IWSP&amp;ﾗｲﾄﾆﾝｸﾞ｢！！！｣ 

IWSP｢やったーー！！ホントに言ったぞーーー！！｣ 
ﾗｲﾄﾆﾝｸﾞ｢本当に言ってくれるなんて｣ 
IWSP｢いい人だな、あの人｣ 
ﾗｲﾄﾆﾝｸﾞ｢ああ、最高だ｣ 
(走り去っていくライトニングとIWSP) 

Ｍ1(白)｢何だったんだ？今のは｣ 
Ｍ1(ﾏﾕﾗ)｢委員長のあだ名を聞いて連想したんですよ。ところで委員長､マッハパンチとか使えないんですか？｣ 
Ｍ1(白)｢お前まで訳のわからん事を言うな｣ 

181 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/16(土) 09:54:40 ID:???
&gt;&gt;175-179 
遅ばせながら新作乙です 
182 名前： 通常の名無しさんの３倍 投稿日： 2006/12/16(土) 12:30:11 ID:/qa8IK2t
&gt;&gt;180 
いや，「保守」っていいながら「sage」かよ? 
漏れはちゃんと保守するぞ! 
183 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/16(土) 12:45:08 ID:???
&gt;&gt;182 
age無くても保守になるよ 
そんな貴方にフォルファントリー 

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　　　　　(ﾐ／/ /ﾞ~l　ヽ-ヽくﾐﾖ 
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184 名前： 182 [sage] 投稿日： 2006/12/16(土) 14:06:54 ID:???
&gt;&gt;183 
ﾄ...㌧ｸｽ,ﾊｲﾍﾟﾀﾝ...ｶﾞｸｯ 
185 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/16(土) 14:26:16 ID:???
ダガー「&gt;&gt;183・・・知らなかった」 
ダガーＬ「先輩、私たちにだって間違いはありますから」 

注釈：ダガーたちは前にsageでは保守にならないと言ったことがある 
186 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/16(土) 18:38:16 ID:???
アカツキ生徒会長のAAを想像で作ってみた 

　　　　　〃´　, ^、 
　　　　　i　l/ﾚlハi　ｿｰﾀﾞ､ｲｲｺﾄｵﾓｲﾂｲﾀ♪ 
　　　　　li,dl*ﾟヮﾟﾉ 
　　　　　|,,∪^l^ lつ 
　　　　　　く/_|_||&gt; 
　　　　　　　し&#039;Ｊ 

左向き 
　　　　 , ^、 ｀ヾ 
　　　(^iハﾄＮ　i 
　　　ヾ(ﾟヮ^*lb,i　ｶﾞﾝﾊﾞﾙｿﾞｰｰｰ!! 
　　　　　l ¶⊂l,,| 
　　　　 く/_|_||&gt; 
　　　　 し&#039; ｀ヽ_) 

188 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/19(火) 20:05:17 ID:???
父兄キャラを考えてみた 

運動会前日の夜 
居酒屋｢大地｣(ガイアの実家) 
ﾐﾈﾙﾊﾞ｢(ｺﾞｸｺﾞｸｺﾞｸ)ぷはぁ。ねえ、ボナパルト先輩もう一本ビール｣ 
ﾎﾞﾅﾊﾟﾙﾄ｢飲みすぎじゃないのか、ミネルバ。そろそろ帰った方が｣ 
ﾐﾈﾙﾊﾞ｢家に帰っても私一人だもん。寂しいもん。…それにしてもあの二人！来月の仕送りなしにしてやろうか｣ 
ﾎﾞﾅﾊﾟﾙﾄ｢インパルス君たちに何かあったのか？｣ 
ﾐﾈﾙﾊﾞ｢せっかく休みとって運動会に行くつもりだったのに、二人そろって｢絶対来るな｣だって。｢水泳大会の時みたいに 
恥をかく｣なんて言っちゃってさ。あれのどこが恥だったって言うのよぉ。まだまだイケるんだからねおかーさんは… 
聞いてる？先輩！｣ 
ﾎﾞﾅﾊﾟﾙﾄ｢へいへい。でもミネルバだって学生の時、文化祭に来たお袋さんに｢恥ずかしいから来るな｣なんて言ってた 
じゃねえか。そういう年頃なんだって｣ 
ﾐﾈﾙﾊﾞ｢そういうもんー？｣ 
ﾎﾞﾅﾊﾟﾙﾄ｢そういうもんだよ。うちの娘だって最近じゃ仕送りの催促しかしないし。そうやって親離れして行くんだって｣ 
ﾐﾈﾙﾊﾞ｢やだやだ！インパルスもデスティニーも私から離れちゃやだー！！あーあ都会の学校なんか行かせるんじゃ 
なかった…(ﾎﾟﾃﾝ)｣ 
ﾎﾞﾅﾊﾟﾙﾄ｢……ミネルバ？｣ 
ﾐﾈﾙﾊﾞ｢くー…むにゃ｣ 
ﾎﾞﾅﾊﾟﾙﾄ｢あー、寝ちまったか｣ 


ボナパルト　(男) 
ガイアの父親。奥さんと二人で居酒屋を切り盛りしている｡ 
彼も、彼の奥さんもミネルバの先輩だったらしい。 

190 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/22(金) 13:21:23 ID:???
新イージスと新ブリッツにwktk 
191 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/22(金) 23:24:50 ID:???
&gt;&gt;175-178の続き 
ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ)｢いよいよ玉入れの始まりです！地面に落ちている多くの球を、自分の組と同じ色のかごに多く入れた方が 
勝つというシンプルな競技。それだけに熾烈な闘いが予想されます！ちなみに青組のカノウ君は色紙を買いに行って 
棄権したようです｣ 
ﾃｽﾀﾒﾝﾄ｢では生徒会長、号砲をどうぞ｣ 
ｱｶﾂｷ｢あ、私がやるんだっけ…よーいどーん！(ﾊﾟﾝ)｣ 
ﾃｽﾀﾒﾝﾄ「おおっ始まった瞬間、白組カラミティさん達が弾かれたように走り出した！？」 

Ｄ型ｼﾞﾝ｢(ｺﾞｽｯ)うあっ｣ 
ｶｵｽ｢(ﾊﾞｷｯ)がふぅ｣ 
Ｍ1Ａ(ｼﾞｬﾝ)｢(ﾄﾞｺﾞｯ)ぺげっ｣ 

ｶﾗﾐﾃｨ｢オラオラァ、どきなさいあんた達！｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢赤青のかごには一個たりとも入れさせないよ！｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢キャハハハッうざーい｣ 
　　　｢今、カオス君も吹っ飛ばしてませんでしたか？｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢いいのよあいつは(ﾋﾞｭﾝｯ)…おっと。球が飛んできた？！｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢危ないねぇ。誰が投げたの？｣ 
ﾑﾗｻﾒ｢私です。カオス君に乱暴するなんて、いくら先輩でも許せない訳！｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢なんだガキンチョども。文句あるなら愛しいカオス君と控え室に戻ってミルクでも飲んでな｣ 
偵察ﾑﾗｻﾒ｢カオス君を守るためにはあなた達を倒す必要があるようですね。ドッジの時の借りを返してあげます｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢白組同士で喧嘩するの？無駄な事考えるのね…まぁどっちにしろ暴れるつもりだったけど｣ 
ﾄﾗｻﾒ｢(無言でコーヒーを飲みながらカラミティ達を睨む(#｀－´)｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢あぁ？何よその目。うざいうざいうざーい｣ 
ﾀﾞｰｸﾀﾞｶﾞｰL｢ドミニオン先生！ムラサメ先輩達とカラミティ先輩達が喧嘩を！私じゃ止められません、協力してください！｣ 
ﾄﾞﾐﾆｵﾝ｢いつものことです。気にしないで我々は競技に集中しましょう｣ 
ﾀﾞｰｸﾀﾞｶﾞｰL｢と、止めないんだ…｣ 

ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ)｢おや、赤組レジェンドさんが片手に９個の球を持って空高く放り上げた？｣ 
ﾃｽﾀﾒﾝﾄ｢そして、もう片方の手に持った何かを構える…あ、あれはビリヤードのキュー？！｣ 
ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ)｢まさか、あれで打つのか！！？｣ 

ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢……Ｇo ドラグーン｣(ｶｶｶｶｶｶｶｶｯ!!!) 
ﾃｽﾀﾒﾝﾄ｢打ったー！！突き上げられた球が、次々と赤組の籠に収まっていく！！｣ 

ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢レジェンドちゃん、すごい！！｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢デスティニー君………。(ﾌﾟｲｯ)(赤面してデスティニーにそっぽを向く)｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢！！(ｶﾞｰﾝ)｣ 

M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢こんなに混乱してるなんて。まるで乱闘じゃない…とにかく球を拾って入れなきゃ｣ 
ｼﾞﾝHM｢一年坊主！悪いが乱闘を起こすよう頼まれてるんだ、しばらく眠ってもら｣ 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢アタァ！(ﾊﾞｷｯ)｣ 
ｼﾞﾝHM｢ぎげ…(ﾊﾞﾀ)｣ 
ﾄﾞﾑｵﾘｼﾞﾅﾙ｢ジンHM！気をつけろ、あの一年坊主拳法を使うぞ！｣ 
ｸﾞﾌｸﾗｯｼｬｰ｢とんだ伏兵だな。始末しておくか｣ 
試作ｻﾞｸ｢よし！｣ 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢(三対一。でも、３人ともあのイージスって人ほど怖さは感じない！)ホァアアッ！！｣ 
192 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/22(金) 23:28:06 ID:???
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ｢(球を奪いに来た生徒たちの攻撃を避け)よっ、はいっ、フォルファントリー発射！！(ﾊﾞｼｭｰ)」 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ３号機｢今ので３人か。風紀委員さん、あの人たち回収してくれませんか｣ 
ﾌｫﾙﾃ｢え、ええ｣ 
ｽﾄﾗ｢強いねーハイペリオン先輩達｣ 
ｵﾙﾃｭｷﾞｱ｢何するんだハイペリオン。今の振動でレンズがブレてせっかくのきわどいアングルが台無しじゃないか｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ｢あなたは何しに来たんですかこのバカ兄！(ﾊﾞｼｯ)(オルテュギアのカメラを遠くに吹っ飛ばす)｣ 
ｵﾙﾃｭｷﾞｱ｢お、俺のカメラーー！｣ 

ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ２号機｢あら？あなたいい男じゃない、今スレになってから出てきたの？お姉さんに興味ない？｣ 
ﾊﾞﾋﾞ｢…あんたは誰ですか｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ｢２号機！あなたもくだらない事をしてないで球入れに参加しなさい！(ﾊﾞｷｯ)｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ２号機｢ひでぶ！｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ｢まともに働いてるのはイータだけですか？もう｣ 
ｲｰﾀ｢んしょ、んしょ…はい、おねーたん｣ 
ｵｵﾂｷｶﾞﾀ｢ありがと、イータちゃん。そーれ｣ 
ｲｰﾀ｢すごーい！おねーたん、うしろむいてなげたのにかごにはいったです！(ﾊﾟﾁﾊﾟﾁ)｣ 

ｱｼﾞｬｲﾙ｢チャンスだ、この混乱に乗じてお前を始末させてもらうぜ！｣ 
NﾀﾞｶﾞｰN｢ゴー、偵察バクゥ｣ 
偵察ﾊﾞｸｩ｢ガウッ、ガウッ！！｣ 
ｱｼﾞｬｲﾙ｢な、なにー！？何だこの犬！！うえ、かみついて来やがった！｣ 
NﾀﾞｶﾞｰN｢忠犬でしょでしょ？客席から誰でも連れてきていいって言われたから連れてきたのよ｣ 

ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ)｢着実に得点を増やす選手がいる一方、過激な球の奪い合いも行われている！もはや混戦状態！｣ 
ﾃｽﾀﾒﾝﾄ｢一部球じゃなく命(タマ)の取り合いをしている方もいますね｣ 

ｲｰｼﾞｽ｢うふ、戦場で蹂躙される二人の死体…ロマンよねぇ｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢そんな血生臭いロマンいりませーーーん！！｣ 

ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢いやーやっぱり混乱の中は落ち着くね｣ 
ｼﾞﾝHM(黒)｢何が起こってるんだかわからねえが…この状況もお前の仕業かフリーダム！！｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢お、君やる気だね？よーしいくぞ！｣ 

ｱﾋﾞｽ｢デストロイ、みんなが喧嘩してる今のうちにかごに球ぶち込んで。あんたなら少しジャンプすれば 
直接かごに届くでしょ？(両手一杯の球をデストロイに渡し)｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢うぇ…いいの、かな｣ 
ｱﾋﾞｽ｢大丈夫。不正だったとしても風紀委員はもう止めてるヒマないだろうし。やっちゃって｣ 
ｽﾄﾌﾘ｢その通り､混乱してる今が好機だ。白組のかごを球で一杯にしよう！｣ 
ｱﾋﾞｽ｢お、手伝ってくれます？｣ 
ｽﾄﾌﾘ｢当然。フリーダムのいる赤組には負けん！さあやるぞ君達！インジャも手伝え！｣ 
ｲﾝｼﾞｬ｢(こんなに混乱が酷いんだから中止になると思うんだけどなー…いいか、言わないでおこう)｣ 

ｼﾞﾝﾜｽﾌﾟ｢み、みんな、暴れてて…こ、こわいです(ﾌﾞﾙﾌﾞﾙ)｣ 
ｿﾞﾉ｢ハッハッハ、派手でいいじゃねえか！｣ 
ｼﾞﾝﾜｽﾌﾟ｢あ、あの、ゾノ君…しがみ付かせてくださひぃ(ﾎﾟﾌﾝ)(ゾノの腹にしがみつき) 
ｸﾞｰﾝ｢私もぉ(ﾎﾞﾌ)｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢私もでありますぅ(ﾎﾟﾌﾝ)｣ 
193 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/22(金) 23:33:34 ID:???
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢ああっ！あのデブ女の子達にしがみつかれてやがる！許せん！｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢よし、後で殺そう(ﾎﾟｷｯ)｣ 
ﾊﾞｽﾀｰ｢よっ燃えてるねっ、空手部コンビ｣ 

M1(ﾏﾕﾗ)｢周りがずいぶん騒いでるわね…｣ 
M1(ｼﾞｭﾘ)｢何かあったのかな。えみえみ｣ 
M1(ｱｻｷﾞ)｢気にしないで。今は得点をとる事に専念しましょう｣ 
通常ｼﾞﾝ｢青組ぃー！！お前らも乱闘に巻き込まれろ！(ﾀﾞｯ)｣ 
M1(ｼﾞｭﾘ)｢きゅひー！なんか来た！たすけてアサギー！｣ 
M1(ｱｻｷﾞ)｢私？しょうがないわね…っりゃあぁ！(ﾋﾞｭﾝｯ)｣ 
通常ｼﾞﾝ｢(ﾊﾞｶﾞｯ)げう…ぼ、木刀なんてどこに隠して(ﾄﾞｻｯ)｣ 
M1(ｱｻｷﾞ)｢キャラ紹介よく見てなかったの？あたし達は全員武道経験者。特に木刀の扱いには自信があってね｣ 
六輪｢通常ジン！｣ 
ｲﾝﾌｪﾄｩｽ｢お前らよくも！｣ 
M1(ｼﾞｭﾘ)｢ふににゅ、どんどん来るよぉ｣ 
M1(ﾏﾕﾗ)｢(木刀を構え)ジャン君、キクチ君。乱闘目的の奴はこっちに任せて、あんたたちとジュリは球入れの方に｣ 
M1(ｷｸﾁ)｢分かった…あれ？委員長どこいった？｣ 
M1(ｼﾞｬﾝ)｢え？！そ、そういや兄貴がいねえ！｣ 

ｼﾞｬｽﾃｨｽ「エターナル！またお前の力でこの乱闘止められないか？！」 
ｴﾀｰﾅﾙ｢まあまぁ、たまにはいいじゃないですかこう言うのも｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢(ダメだこりゃ)｣ 
ｻﾞｸ(赤)｢ジャスティス先輩！先輩は私達がお守りします！！｣ 
ｻﾞｸ(桃)｢安心して背中を預けてくださいねっ☆｣ 
ｸﾞﾌ(白)｢ジャスティス君には指一本触れさせないわ！お姉さんに任せなさい｣ 
ｻﾞｸ(黒)｢面倒な事になったなー｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢………。君達も離れていた方がいいんじゃないか｣ 
ｻﾞｸ(赤)｢私達の心配までしてくれるなんて…なんて心優しい！｣ 
ｻﾞｸ(桃)｢うるうるっ☆先輩ありがとうです☆｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢(ダメだこりゃ…)｣ 

ﾒﾋﾞｳｽ｢そりゃっ！！(ﾋﾞｭｲﾝ)(ﾍﾟｼｬｯ)ああまたバラバラになった。根性ないねこの球｣ 
ｶﾞｰﾃｨ･ﾙｰ｢姐さんの投げ方が強すぎて空中分解してるんですよ。10％くらいの強さで投げられません？｣ 
ﾒﾋﾞｳｽ｢そんな微妙な加減できないって｣ 
ｻﾞﾑｻﾞ･ｻﾞｰ｢出来ないんですか？｢姐さんの球の投げ方は百八式あるぞ」ってテスタメントから聞いたんですが｣ 
ｹﾞﾙｽﾞ･ｹﾞｰ｢あ、そーだ姐さん！たかいたかーいしてあげましょうか？｣ 
ﾄﾞﾚｲｸ｢そうか！背の高い奴が姐さんを抱っこすれば、球を投げなくても直接姐さんが籠に入れられる｣ 
ﾈﾙｿﾝ｢よしルー、お前いけ！｣ 
ｶﾞｰﾃｨ･ﾙｰ｢それしか方法はないみたいですね。さあ姐さん、俺の胸に飛びこんできてください！！｣ 
ﾒﾋﾞｳｽ｢…お前らぁ…！！｣ 
194 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/22(金) 23:38:55 ID:???
ﾀﾞｶﾞｰ｢こ、こらーっ！校則第16条、校内での乱闘は…ああ、そっちも校則第16条！｣ 
ﾛﾝｸﾞﾀﾞｶﾞｰ｢私達は球入れに専念しましょうよー委員長。みんな興奮してて止まりませんよ、これ｣ 
ﾊﾞｽﾀｰﾀﾞｶﾞｰ｢何人かのアホは気絶させて退場させたけど、イージスさん達は私達だけじゃどうにもならないし｣ 
ﾃﾞｭｴﾙﾀﾞｶﾞｰ｢不良たちが暴れるなんていつものことですけど…規模が大きすぎませんか？いつもならああいう 
不良たちを止めてくれるメビウス先輩まで暴れ出しましたよ｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢弱音を吐いてどうするの。これを止めてこそ風紀委員よ！！｣ 
ｳｨﾝﾀﾞﾑ｢それにしてもこんなの異常ですよ！まるで示し合わせたようにみんなが突然暴れはじめて｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢示し合わせたように…？｣ 

ｶﾞｲｱ｢どうなってんのよこれ、周り中で喧嘩してるじゃない！(ﾊﾞｷ)うあなんか踏んじゃった｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢俺が知るかよ！でも、これじゃ競技どころじゃなさそうだな。適当な所に避難してやり過ごすか｣ 
ｱｶﾂｷ｢んー。どうしようかな、この状況…(ﾃｸﾃｸ)｣ 
ｶﾞｲｱ｢アカツキ！そっちは激戦区よ、逃げて！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢あのバカツキ、こんな所で何をうろうろして…ああっもう！(ｸﾞｲｯ)｣ 
ｱｶﾂｷ｢ひゃっ、ちょ、インパルス君引っ張らないで、私一応青組｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢うるさい！お前に何かあったら面倒な事になるんだよ｣ 

ﾐｰ｢あらあら…さすが素早い反応ですね、インパルス君は｣ 
ﾃｨｱ｢ともかく、これで生徒会長は安心ですね。私達はエターナルさんの援護に回りましょう｣ 

ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ｢悪いね、わざわざ来てもらって｣ 
M1(白)｢無理矢理引っ張り込んでおきながらぬけぬけと。この状況もお前の仕業か？｣ 
ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ｢ご名答。この状況は俺が起こしたんだ、カラミティやジンHM達をたきつけてな。 
お前、不良たちの間じゃずいぶん評判になってるんだって？おかげで俺まで忘れていたはずの傷が蘇ってきた｣ 
M1(ｼﾞｬﾝ)｢兄貴！お、お前は誰だ！兄貴に何を｣ 
M1(白)｢待てジャン。愚かな事だ。なぜお前は俺に恨みを持つ？しかもこんな騒ぎまで起こして｣ 
ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ｢うるせえ！俺はお前との喧嘩に決着がついてない事を思い出したんだ。苦労したんだぜ、 
乱闘を起こしても目立たないような状況を作るのは。いくぞ！！｣ 

ｶﾗﾐﾃｨ｢っていうわけでさー、リジェネレイトが悪いんだよ全部。あいつが私達やメサイアの子分をたきつけたんだって｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢そうそう。だから怒るならあいつだけにしてあいつだけに｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢姉さん達責任逃れ？ずるーい｣ 
ﾑﾗｻﾒ｢そんな事はどうでもいい訳。私達はむしろ被害者な訳！｣ 
ﾑﾗｻﾒ(偵察)｢カオス君を傷つけたのは許せないの！私達のは正義の闘いだったの！｣ 
ﾄﾗｻﾒ｢(無言でコーヒーを飲む)｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢ダメ。六人とも反省しなさい…やってくれたわねリジェネレイト君｣ 

ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ｢(ｶﾞｯ)(ﾊﾞｷｯ)どうしたぁ、本気を出せ！いくら素手でもこれじゃ拍子抜けだぜ｣ 
M1(白)｢(ﾌﾞﾝｯ)(ﾊﾞﾁｨｯ)お前も無意味な事をする。これでもし、お前が俺に勝ったとしてどうする気なんだ？自慢でもするのか？｣ 
ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ｢(ｶﾞｶﾞｶﾞｯ)さぁな。だけど、俺はお前との勝負をつけないと気がすまん！｣ 
M1(白)｢(ｻﾞｻﾞｯ)(ﾄﾞｶﾞｯ)お前の理屈は理解不能だ。だが、俺もただで負ける気はない！｣ 
195 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/22(金) 23:43:01 ID:???
(ｺﾞﾂｯ) 
ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ｢(ﾖﾛｯ)く…ぐお…！！だ、誰だ！！？｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢(ﾋﾟﾋﾟｰｰｰｰｰｰｰｰｰｰｯ!!!!)校則第16条第１項、校内での暴力行為は厳禁。ならびに校則第59条、行事および授業の 
妨害行為は厳罰！！｣ 
ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ｢げっ、ダガー！｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢よくも競技をめちゃくちゃにしてくれたわねリジェネレイト君。あなたとM1(白)さんの間に何があったか知りたくも無いけど、 
とにかく喧嘩を止めて大人しく控え室に戻りなさい。この競技は中止よ｣ 
ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ｢もうバレたのか…｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢当たり前よ。ちなみにあなたが暴れさせてた連中は全員取り押さえたから。M1(白)さんもそう言う訳ですので｣ 
ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ｢ちっ、お預けか…せっかくカラミティ達にも働いてもらったのによ。また改めてやるぞ「煌めく凶星」｣ 
M1(白)｢懲りない男だ｣ 

ﾛﾝｸﾞﾀﾞｶﾞｰ｢ユン君ー、委員長が混乱が酷いから中止だって！｣ 
ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ)｢ロングダガー！いやもう参ったぜ、実況してる暇もなかった｣ 
ﾃｽﾀﾒﾝﾄ｢ああ。中止で助かったよ｣ 
ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ)｢えーと、ただいまの競技は当校の風紀委員の判断により中止とさせていただきます。参加者は控え室または 
客席にお戻りください｣ 

ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢えーっ中止ぃ？これから楽しくなるのに｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢大人しく戻れバカ野郎！｣ 
ｶﾞｲｱ｢このバカインパ、先輩になんて事言うのよ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢お前も控え室に帰れ！｣ 

ｵﾙﾃｭｷﾞｱ｢ぬおおおおおお！！俺の、俺のカメラが…体操服の美少女達のメモリーが粉々になってしまっている！｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ三号機｢場があんな状態だったからね。しょうがないよ兄さん｣ 
ｲｰﾀ｢おにーたん、げんきだしてです｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ｢バカはほっといていきますよ、三号機。イータも客席に戻りなさい｣ 

ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢混乱の原因は何だって？｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢リジェネレイト君よ…あー頭いたー｣ 

ﾒﾋﾞｳｽｾﾞﾛ｢大丈夫だった、義姉さん！！って何これ！ドレイク先輩達、誰にやられたんだ？｣ 
ﾒﾋﾞｳｽ｢そのうち目が覚めるからほっといていいよゼロ。次の競技の準備しな｣ 
ﾒﾋﾞｳｽｾﾞﾛ｢でも…｣ 
ﾒﾋﾞｳｽ｢いいから！！何がたかいたかーいだよ、先輩だぞぉ全く｣ 
ﾒﾋﾞｳｽｾﾞﾛ｢義姉さんを高いたかーい…か。気持ちは分かるなぁ(ﾊﾞｺﾞｯ)あべし！｣ 
196 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/22(金) 23:47:13 ID:???
ﾒｲﾄﾞ｢中止なんですか？｣ 
ﾒｲﾄﾞ｢変わった競技だなーって思ってたけど｣ 
ﾀｹﾐｶｽﾞﾁ｢いくら何でもこんな競技はないと思うぞ。ではお嬢様、我々は屋敷に戻りますので｣ 
ｱｶﾂｷ｢うん、分かった｣ 

ｽﾄﾌﾘ｢何！？中止？！しかしだな見ろ、白組のかごにはこんなに一杯の球が…あー片付けるな！ 
せめて現時点での勝敗を！｣ 
ｲﾝｼﾞｬ｢はいはい、中止だって。客席に戻ろうねストフリ｣ 
ｱﾋﾞｽ｢いや申し訳ない。多分CE学園生だけだったら続行してたと思うんだけど｣ 

ｱｶﾂｷ｢インパルス君…さっき、ありがと。危険なところから逃がしてくれたんでしょ？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢別に感謝してもらういわれはねーよ。お前が怪我したら面倒な事になるから引っ張っただけだ｣ 
ｱｶﾂｷ｢ふふ、ツンデレだねーインパルス君っ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ふ、ふざけた事言うなこのバカ！！｣ 


次回は借り物競争 
197 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/24(日) 23:47:05 ID:???
メリークリスマス 
198 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/25(月) 23:58:47 ID:???
広場 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢今日は街が賑やかだね、エターナル｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢ええ。きっとクリスマスには、みんなを楽しくさせる魔法がかかっているのですわ｣ 

(茂みの中からフリーダムたちを見ているアッシュ三人組) 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢ぐぎぃーーーー…私はちっとも楽しくないであります！！なんであの電波娘が彼氏とイチャイチャできて 
私みたいなふつーの女性に彼氏がいないでありますか！！｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢ｹﾞﾛｹﾞﾛｹﾞﾛ、気を落とす事はないであります。我々にも彼女はいないでありますから｣ 
ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)｢三人仲良く地獄に落ちようであります、ｸｰｯｸｯｸｯｸｯｸ｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢お前らと一緒にするなであります！！｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢と…ところでオルア、今日の発明品はもう失敗してしまったでありますし…｣ 
ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)｢我々もこんなところでストーカーやってないで、部屋であったまらないでありますか？｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢私はまだ張り込むであります。だいたい、まだ未使用の物が残ってるのに失敗と決め付けるのは 
私のプライドが許さんであります。帰りたければ二人だけ帰るであります！｣ 

ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢本当に帰りやがったであります…ったくあの二人には真剣味が足らんであります｣ 
ｻﾞｸＣＣＩ｢あっ、オルア先輩！何やってるんですか、こんな所でぇ。ﾋｯｸ｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢あぁ？キミには無関係な事であります。気にせず去るがいいであります｣ 
ｻﾞｸＣＣＩ｢でもこんな寒そうな所で…。誰かと待ち合わせでもしてるんですか？｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢全然外れであります。いいからさっさと離れるで(ｸﾞｲｯ)う、うわっちょっと！！何するでありますか！｣ 
ｻﾞｸＣＣＩ｢してないんですかぁ？だったら、せっかくのクリスマスに独りで街をうろついてる憐れな後輩に 
少し付き合ってくださいよぉ｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢ふざけるなであります、何で私がキミみたいな冴えない男に…だいたいキミはエターナル信者の手下じゃ… 
わ、止めるでありますぅうう！！｣ 

レストラン 
(夜景のよく見える席に座るザクＣＣＩとアッシュ(オルア機)) 
ｻﾞｸＣＣＩ｢悪いっすねえ、食事に付き合ってもらってぇ。でもこんないい席が空いててよかったですねえ｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢(ﾁｭｰ)キミが私を無理矢理連れてきたんであります。言っておくでありますが一銭も払わないでありますからね｣ 
ｻﾞｸＣＣＩ｢もちろん俺のおごりですよー、お金ならありますって｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢…。…食前酒も出てないのに酔ってるでありますか、キミは｣ 
ｻﾞｸＣＣＩ｢いえ酔ってなんかないですよー、あははは｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢……。クリスマス前に彼女に振られて落ち込み、ヤケ酒を煽って寮を飛び出し、あてもなく 
街を彷徨ってるうちにまわりのカップルを見て寂しい気持ちになり、思わず近くにいた私に声をかけた｣ 
ｻﾞｸＣＣＩ｢！！！！な……なぜそれを…｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢その反応は図星でありますね。私の推理力をなめるんじゃないであります｡大体、クリスマスの夜にこんな席が 
偶然空いてるわけないであります。彼女と来る予定で予約していたんでありますね｣ 
ｻﾞｸＣＣＩ｢はい…。でも、せっかく予約したのを無駄にするのももったいないと思って｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢代わりに、適　当　に　そ　こ　ら　辺　に　い　た　私を誘ったんでありますね｣ 
ｻﾞｸＣＣＩ｢はい｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢正直でいいであります。…全くなめられた物でありますね、私がそんな便利屋扱いをされるなんて｣ 
ｻﾞｸＣＣＩ｢(なんかこの人一人だと愛想悪いな…誘うの、別の人にすればよかったかな)｣ 
199 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/26(火) 00:07:12 ID:???
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢どうしたでありますか、早く食べないと冷めるでありますよ｣ 
ｻﾞｸＣＣＩ｢いや、だって…オルア先輩、ヨッピー先輩達といる時とイメージ違うから｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢あの二人と同一視されてるとはますます心外であります。まぁ食事は悪くないからあまり怒らないで 
おいてあげるでありますけど｣ 
ｻﾞｸＣＣＩ｢あの先輩、この後予定あります？｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢何でありますか。別れた彼女の代わりをしてもらいたいなら他を当たるであります｣ 
ｻﾞｸＣＣＩ｢そんな事言わないで下さいよー。せっかくですし、少しデートしません？｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢「せっかく考えたデートコースを無駄にするのももったいないから」でありますか｣ 
ｻﾞｸＣＣＩ｢うっ。す、鋭い｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢どこまでも情けない男でありますね…仕方ないから付き合ってやるであります｣ 

広場 
ｻﾞｸＣＣＩ｢わぁー、カップルが一杯ですね｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢そーでありますね｣ 
ｻﾞｸＣＣＩ｢俺たちもカップルで歩いてる気分ですね！｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢私は冴えない下僕を連れまわしてる気分でありますが。で、どこに行くつもりでありますか｣ 
ｻﾞｸＣＣＩ｢じゃあ最初はー…あっ先輩、サンタが何か配ってますよ！貰って来ましょう｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢止めとくであります、どうせ何かのくだらないチラシであります(くう…私がこの冴えない男と付き合ってる 
ヒマにエターナルは…)って、あれはエターナル！！｣ 
ｻﾞｸＣＣＩ｢え？エターナル先輩！？やーどーも｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢バカ、挨拶なんかいいから隠れるであります！！｣ 
ｻﾞｸＣＣＩ｢な、なんで？アッー｣(ｶﾞｻｯ) 

ｴﾀｰﾅﾙ｢(ｷｮﾛｷｮﾛ)あらあら。確かこの辺に落としたような気がするんですけど…私の髪飾り｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢僕は向こうを探すよ、待っててエターナル｣ 

ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢ｷﾞﾛｷﾞﾛｷﾞﾛ、どうやら何か落とし物をして戻ってきたようでありますね。好都合であります。 
エターナルめ…今度こそ地獄を見せてやるであります！｣ 
ｻﾞｸＣＣＩ｢先輩、エターナル先輩に何かされたんですか？…インパルス先輩やジンＨＭ２型先輩もそんな事言ってましたが｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢どうもこうもないであります。あのピンク電波のせいで私の学校生活はめちゃくちゃであります！！今までにも 
何度か奴を仕留めようとしたでありますが、ヨッピーがアホだったりクラブが失敗したりで一回も成功しなかったであります｣ 
ｻﾞｸＣＣＩ｢はあ…｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢でも今日は私一人、失敗しようがないでありますからね。この聖夜を奴の命日にするであります… 
広場の中央のあのクリスマスツリーに仕掛けた｢ベル型爆弾｣で！｣ 
ｻﾞｸＣＣＩ｢ベル型爆弾？｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢仕掛けは簡単。ツリーの飾りのベルに偽装した爆弾の下をエターナルが通る時に、すかさずこのリモコンの 
スイッチを押せばエターナルの頭上へ爆弾が落下し、爆発を起こすという訳であります｣ 
ｻﾞｸＣＣＩ｢ほえー、先輩すごい物作るんですね…ドッジの時のグローブも凄かったですけど｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢静かにするであります。さっきはヨッピーの間抜けのせいでほとんどの爆弾を無駄撃ちして 
しまったでありますが…まだ最後の一発が残ってるであります。あれを奴の頭上に落っことせば奴の頭はアフロと化し、 
さらに爆風を浴びたエターナルの服はビリビリに破れ、世にも奇妙なアフロヌードの完成であります。それをカメラで撮影して 
ネットに流せば奴の評判はがた落ち、電波に惑わされている信者どもも幻滅するであります…ｷﾞﾛｷﾞﾛｷﾞﾛｷﾞﾛｷﾞﾛｷﾞﾛ｣ 
ｻﾞｸＣＣＩ｢でも大丈夫なんですか？みんなに影響力のあるエターナル先輩を相手にこんな事して。 
もし変に失敗したらオルア先輩が危険な目に合うんじゃ｣ 
200 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/26(火) 00:19:49 ID:???
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢いちいち調子が狂うでありますね。電波の影響力なんて関係ないであります。それに、いざとなったら 
ヨッピー達も巻き込んで私達の技術を結集してあの電波や電波信者どもと戦う覚悟があるであります｣ 
ｻﾞｸＣＣＩ｢すげー…言い切った｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢ふん、伝えたいなら今の言葉ミーやティアに伝えてもいいでありますよ。 
…今であります、喰らえエターナル！！｣(ﾋﾟｯ) 
(ﾌﾞﾂｯ) 


(ﾋｭｰｰ……) 


(ﾎﾞﾀｯ) 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢あれ？なんで、ここにベル型爆…｣ 
ｻﾞｸＣＣＩ｢先輩危ない！！(ﾄﾞﾝｯ)｣ 
(ｽﾞｺﾞｫｵｵｵﾝ…) 

(ｶｶｯ)(爆風でオルアのいた場所の近くから、エターナルの髪飾りが転がってくる) 
ｴﾀｰﾅﾙ｢あっ、見つかりましたわ！私の髪飾り！｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢風で飛んできたのかな。でも、見つかってよかったね｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢うふふ｣ 

茂みの奥 
ｻﾞｸＣＣＩ｢あの、先輩…どこに仕掛けた爆弾が残っていたか」と言うのは覚えてなかったんですか？｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢うるさいでありますっ！！(くっ、あいつが突き飛ばしてくれたお陰でアフロ状態は免れた物の… 
私の上着がどこにもないであります…。や、やっぱりビリビリになったでありますか？)ﾊ､ﾊｸｼｮﾝ!!｣ 
ｻﾞｸＣＣＩ｢オルア先輩｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢ギャー来るなであります！へ、変な真似したら警察を呼ぶでありま(ﾊﾞｻｯ)…何でありますか、これ｣ 
ｻﾞｸＣＣＩ｢俺の服です。男物ですけど…下着姿を晒すよりマシだと思いまして｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢(ｸﾝｸﾝ)…汗臭いでありますが、背に腹は帰られないでありますね…借りておくであります。 
もう今日は散々であります。作戦は失敗するし、キミのような冴えない男には捕まるし！だいたいキミも私を助けるなら 
もう少ししっかり助けるであります！｣ 
ｻﾞｸＣＣＩ｢そ、そんなぁ…でも先輩…怪我がなくてよかったですね｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢まぁ、それはそうでありますが。私だけだったら、多分こっちがアフロヌードを晒すハメになってたで 
ありますし、そこは礼を言っておくであります(ザクＣＣＩの服を着て)…これで、一応人前には出られるであります｣ 
ｻﾞｸＣＣＩ｢(ﾎﾞｿ)かっこいいなー｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢は？｣ 
ｻﾞｸＣＣＩ｢あの…レストランで怒られてる時はちょっと戸惑いましたけど、街で俺を怒ってる時とか、エターナル先輩に 
爆弾を仕掛けようとしてた時とか、ずっと考えてました。オルア先輩かっこいいって…意外と颯爽としてるし、すごい物 
作れるし、何よりあれだけ周りに影響力のあるエターナル先輩をまるで恐れていないし｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢さっきも言ったように電波の影響力なんて私には関係ないであります。だいたい、怒られてる時から 
思ってたなんてキミはＭ属性でもあるでありますか。変態とは関わりたくないであります｣ 
ｻﾞｸＣＣＩ｢何属性でもいいです！先輩、俺…なんか本気になりそうです｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢ふん、冴えない男の癖に何言ってるでありますか。だいたい別れた女の代役にしようとしてたくせに 
今更本気も何もないであります｣ 
ｻﾞｸＣＣＩ｢うう…そ、そうでした(´･ω・｀)｣ 
201 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/26(火) 00:25:34 ID:???
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢…反省してるみたいでありますね｣ 
ｻﾞｸＣＣＩ｢はい(´･ω･｀)｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢だったら、今度は真正面から誘ってくれれば、まあ…デートぐらいなら考えてやらん事もないでありますが｣ 
ｻﾞｸＣＣＩ｢ほ、本当ですか！？じゃあ正面から言います、好きですオルア先輩！愛してます！(ﾀﾞﾀﾞｯ)｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢そんな明らかにその場の勢いだけで言っても駄目であります。出直して来いでありますっ！！｣ 
ｻﾞｸＣＣＩ｢えー！？待ってくださいよー先輩ー！｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢しつこい！ドレッドノート先輩でありますか、キミは！！？｣ 

一日遅れのクリスマスネタでごめん 
202 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/26(火) 01:43:57 ID:???
&gt;&gt;198-201 
GJ！！ 
私も一日遅れで書かせていただきます 

俺はストライクフリーダム、とある奴を倒す為、ＣＥ学園なる所を探している。  
まあ…たまには会える。が、勝負の決着は未だついていない。  
世間はクリスマスと浮かれているが、俺にとっては関係ない 
今日も今日とて奴を探しているところだ 
しかし、木によじ登ってみたのはよかったが、木にいろんな物が吊り下げてあるせいでうまく登れない 
これも環境破壊につながるのだなと痛感させられた・・・ 
下から誰かが読んでるような気がする・・・ 
まぁいい、俺には俺で奴を探すという使命があるのだ 
待っていろよフリーダム、俺が貴様に引導を渡してやる 

「おい、クリスマスツリーを登ってるぞ」 
ｽﾄﾌﾘ「CE校はどこだぁあああああああ！！！」 
「こちらからでは聞こえないが何か叫んでるぞ」 
「おーい、そこの少年早まるなー！！」 
203 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/26(火) 01:50:23 ID:???
ﾉﾜｰﾙ「はやくこれを片付けてください」 
ｽﾀｰｹﾞｲｻﾞｰ「何を言ってるのよﾉﾜｰﾙ、今日クリスマスパーティをやらずにいつやるの？」 
ｳﾞｪﾙﾃﾞ「そういうことですよ、ﾉﾜｰﾙさん。クリスマスに免じて今日くらいは」 
ﾉﾜｰﾙ「あんたは黙ってなさい！！クリスマスだからといってスケジュールを乱すわけにはいきません。パーティを中止しなさい」 
ｽﾀｰｹﾞｲｻﾞｰ「わかったわよﾉﾜｰﾙ・・・みんな片付けに入って」 
ﾉﾜｰﾙ「物分りがいい、はやく片づけをしてください」 
ｽﾀｰｹﾞｲｻﾞｰ「あーあ・・・残念ね」 
ﾉﾜｰﾙ「愚痴を言わない」 
ｽﾀｰｹﾞｲｻﾞｰ「せっかくﾌﾞﾙとﾎｽﾋﾟにサンタさんのカッコしてもらったのに・・・」 
ﾉﾜｰﾙ「(ﾋﾟｸｯ)・・・よくよく考えてみれば片付けると時間がかかりそうだな、パーティをしてもバチはあたらないか・・・」 
ｽﾀｰｹﾞｲｻﾞｰ「やったー！！」 

ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ「俺にプレゼント?って何も持ってないじゃないか?」 
ｶﾗﾐﾃｨ「決まってるじゃん、私がプレゼント」 
ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ「ぶっ！！・・ここで話するのもアレだ・・・別のところでしないか？」 
ｶﾗﾐﾃｨ「それじゃあ買い物にも付き合ってくれるよね？」 
ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ「あぁ」 
ｶﾗﾐﾃｨ「それじゃ七時にﾌﾟﾛｳﾞｨﾃﾞﾝｽ君の家に集合！いいわね？」 
ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ「なっ」 
ｶﾗﾐﾃｨ「どうせ、ヘンなこと考えてたんでしょうけど、そうはいかないわよ。それじゃプレゼント期待してるぞ☆(ﾊﾞﾀﾑ)」 
ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ「・・・ダマされた」 
204 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/26(火) 02:33:09 ID:???
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「・・・」 
ｱｶﾂｷ「(ﾆｺﾆｺ)」 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「で、なぜ俺まで呼んだ？」 
ｱｶﾂｷ「えー、にぎやかなほうがいいじゃない」 
ﾐｰ「いじりがいのある人がいたほうが楽しいですし」 
ﾃｨｱ「新しい服も買ってきましたし」 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「・・・」 
ｶﾞｲｱ「人の誠意はありがたく受けるべきよﾊﾞｶｲﾝﾊﾟ」 
ﾚｯﾄﾞ「まぁ、俺まで呼ばせてもらったから何もいえないしな」 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「・・・お前ら・・・」 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ「まぁ・・・さ、クリスマスだしたのしくやろうよ・・・」 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「まぁ、それもそうだな」 

三号「姉さんケーキ買ってきたわよ」 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ「ありがとう」 
ｲｰﾀ「わーい、ケーキ大好きです」 
二号「あーあ、今年も家族でか・・・今年こそ彼氏とクリスマスしたかったなぁ・・・」 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ「そう思うなら、その態度を見直しなさい」 
ｲｰﾀ「(ｷｭﾋﾟｰﾝ)およ？」 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ「どうしたの、イータ？」 
ｲｰﾀ「いま、キモいスクランブルが・・・」 
三号「玄関・・・誰かきたみたい」 
二号「この感じ、馬鹿兄貴かアンタの彼氏のどちらかよね」 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ「・・・ちょっと見てきます」 
ﾄﾞｷﾝﾄﾞｷﾝﾄﾞｷﾝ 
ｶﾞﾁｬ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ「フォルファントリー最大出力ぅううううううう！！！！！！」 
「ぎゃああああああああああ！！」 
ｲｰﾀ「おねーたん」 
二号「殺ったの？」 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ「・・・こいつは・・・タコ親父！！」 
ｱﾙﾃﾐｽ「ひどい・・・今日はどこにも寄らず、賭けもしなかったのに・・・」 
二号「まぁいいや、親父なら」 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ「戻りましょうイータ、ご馳走がさめますよ」 
ｲｰﾀ「はーい」 
ｱﾙﾃﾐｽ「娘が・・・反抗期・・・か(ｶﾞｸｯ)」 

ｵﾙﾃｨｷﾞｱ「やっぱり、君たちの家に来て正解だったよ、悪いね本当に」 
ﾌｴｺﾞ「何言ってるんですか、フラれたとはいえ、二号さんを紹介してくれたんですし」 
ﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ「次何見ます？」 
ｵﾙﾃｨｷﾞｱ「うーん今朝録画した『クルーゼン･メイデン・オッペケペ』でも」 
ﾌｴｺﾞ「いや、『翆眼のシャニ』もなかなか」 
ﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ「あー・・・来年こそは彼女と一緒にクリスマスしたいよな・・・」 
一同「・・・」 
ｵﾙﾃｨｷﾞｱ「来年は、みんなで海外行こうな、ここが無理でも、外国なら・・・」 
一同「・・・」 

205 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/26(火) 03:22:15 ID:???
ょぅι゛ょ ﾊｧﾊｧ 
206 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/26(火) 12:21:17 ID:???
昨日は不思議なことに、体が焦げて起きれなくてごめんよﾊｲﾍﾟﾀﾝ 
お詫びに熱いプレゼントさ！ 
(´３`) 
207 名前： 通常の名無しさんの３倍 [age] 投稿日： 2006/12/26(火) 18:03:15 ID:???
非シュ 
208 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/26(火) 23:34:43 ID:???
&gt;&gt;202-204 
ＧＪ！ 
フエゴ達のクリスマスがリアルで吹いたｗ 
209 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/28(木) 18:01:11 ID:???
ﾐｰ&amp;ﾃｨｱはどちらかというと、ｴﾀｰﾅﾙよりはｱｶﾂｷやｲﾝﾊﾟ、ｶﾞｲｱとつるんでること 
の方が多いな。 
210 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/28(木) 23:18:16 ID:???
&gt;&gt;209 
ミーティア姉妹がエターナルと一緒にいるシーンが少ないのは 
エターナルとフリーダムの二人の時間を邪魔したくないからとか 

…ガイアｲｷﾛ 
というかフリーダムには相手にされてないわライバルはエターナルだわ 
ガイアって実はドレッドノート並に悲惨なんじゃないだろうか 
211 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/29(金) 00:59:09 ID:???
本当に嫌いってかどうでもよかったら相手にしないもんな。 
そう考えると吹っ飛ばされながらも嬉しそうなドレッドノートに納得が。 

亀だが 
&gt;&gt;198-201 
オルア単体が普通にツンデレ娘で萌えた 
212 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/12/29(金) 22:22:31 ID:???
たまーに負債の呪縛から逃れられない気がする 
ここでさえも 
213 名前： 12/31 11:45 [sage] 投稿日： 2006/12/31(日) 23:45:21 ID:???
ＣＥ学園学生寮 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢デスティニーくん…実家に…帰らない…の？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ちょっとね…代わってもらったんだ。レジェンドちゃんも寮に残るんでしょ？｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢…うん。お金…たいへん…だから｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢じゃあそろそろ僕たちもカラオケに行こうか、レジェンドちゃん｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢…………いい｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢えっ？｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢寮にいるの…私たちだけ…だから。…ここで……二人だけがいい｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢レジェンドちゃん…｣ 

(物陰から二人の様子を覗いて) 
ｻﾞｸCCI｢いーですねーカップルさんは。俺達のことは眼中にないって訳｣ 
ｴｸﾞｻﾞｽ｢全くだ。一度シメてやろうかあの二人｣ 

カラオケボックス 
ｴﾀｰﾅﾙ｢ﾀﾞｰｲﾁｰﾉｰｷｰﾎﾞｫｰ♪ﾐｰﾅﾓｰﾉｰｱｶｼﾓｰ♪｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢ザク(桃)さんの歌上手だね、エターナル｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢(寝そべって)ううー…身体が熱いぃ…｣ 
ﾘｼﾞｪﾈﾚｲﾄ｢何だデストロイ、ビール一杯でダウンか？弱いんだな案外｣ 
ｻﾞｸ(白)｢しょうがねえな…じゃ、マネージャー君どうだ。つまみばかり食べてても喉が乾くだろ｣ 
ｸﾞｩﾙ｢僕はジュースでいいです。未成年の飲酒は法律で禁止されていますから｣ 
ｻﾞｸ(白)｢堅いなぁ｣ 
ｲｰﾀ｢わぁ、おねーたん、ねころぶとおっきなベッドみたいです｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ｢こらイータ！失礼な事言っちゃいけません！｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢ふふ、いーよ別に…ほらイータちゃん、こっちおいで…。抱っこしてあげる｣ 
ｲｰﾀ｢わーい！｣ 
ﾊﾞｸｩ｢次歌うの誰だー？｣ 
ｻﾞｸ(白)｢よし、マネージャー君いけ！｣ 
ｸﾞｩﾙ｢恥ずかしいから嫌です｣ 
ｿﾞﾉ｢そう言う奴を歌わすのが面白いんじゃないか。ほらゴー！｣ 
ｸﾞｩﾙ｢うう…もう。一回だけですよ｣ 

IWSP＆ﾗｲﾄﾆﾝｸﾞ｢ﾖ･ｺﾞﾚ･ﾁﾏｰﾀｰ　ｶｰﾅｰｼｰﾐｰﾆｰｲｲ♪｣ 
ﾃﾞｭｴﾙ｢おいバスター。いつまで俺に抱きついている気だｷｮｼﾆｭｹ｣ 
ﾊﾞｽﾀｰ｢いぃじゃん～気分いいんだもん、もう少しこうさせて｣ 
ﾌﾞﾘｯﾂ｢二人とも熱々ですねー｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢殺したいほどにな…おいテンペスター、目の前の不愉快な風景を消すには後何杯飲めばいい｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢さぁな。デュエルを酔いつぶれさせて見るか？フエゴ｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ二号機｢あたしも彼氏欲しいなー｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ三号機｢男の事しか頭にないの姉さんは…｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ二号機｢だけど、この部屋ろくな男いないわね…バビ君やジャスティス君はどこ？｣ 
ﾌﾞﾘｯﾂ｢ジャスティス君なら、さっきザク(桃)さんがカウントダウンライブに招待するって連行していきましたけど｣ 
214 名前： 12/31 PM11:45 [sage] 投稿日： 2006/12/31(日) 23:46:57 ID:???
「Meer」カウントダウンライブ会場 
(ｷｬｰﾀﾞﾚｰｱﾉﾋﾄｰ)(ｶｯｺｲｲｰ)(ｽﾃｷｰｺｯﾁﾑｲﾃｰ)(ｱﾉﾔﾛｰｵﾚﾉｻﾞｸ(桃)ﾁｬﾝﾆｰ)(ｳﾗﾒｼｲｰ) 
ｻﾞｸ(桃)｢紹介します☆！私の学校のかっこいい先輩でーす！☆｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢…俺をステージに引っ張り出して何をする気だ？｣ 
ｻﾞｸ(桃)｢もっちろん☆これから私とデュエットを｣ 
ｻﾞｸ(赤)｢とりゃーっ！！(ステージ上のザク(桃)に飛び蹴り)｣ 
ｻﾞｸ(桃)｢(ｺﾞﾂｯ)あうっ☆｣ 
ｻﾞｸ(赤)｢(ｽﾞｻﾞｻﾞｧｯ)ごめん式典ジン、マイクかして(ｻｯ)…ザク(桃)さん。ステージ上なら手が出せないとでも 
思ったんでしょうけど…忘れてた？私たちも客なのよ！｣ 
ｸﾞﾌ(白)｢抜け駆けは駄目って言ったじゃないの。さ、ジャスティス君客席に行きましょう、私の隣空いてるから｣ 
(ﾅﾝﾀﾞﾅﾝﾀﾞｰ)(ｱﾉｵﾝﾅﾉｺﾀﾁﾀﾞﾚｰ)(ｱﾉｵﾄｺ、ｱﾝﾅﾆｵﾝﾅｶｶｴﾃﾔｶﾞｯﾀﾉｶ)(ﾔﾛｳﾌﾞｯｺﾛｼﾃﾔﾙｰ!!) 
客席 
ｻﾞｸ(黒)｢警備員さん、あの人たちどうぞ追い出してください。このままじゃステージが滅茶苦茶ですよ｣ 
警備員｢は、はい…｣ 

レストラン 
ｶｽﾞｳｰﾄ｢こんな高級な所にお食事に誘ってくれるなんて思いませんでした｣ 
ｹﾞｲﾂ｢いやあ、今年一年色々とまずい言動をしてしまいましたからね…そのお詫びも含めて｣ 
ｶｽﾞｳｰﾄ｢(あれ？もしかして、ゲイツ先生って結構いい人？)｣ 
ｹﾞｲﾂ｢多分こういう所には滅多に来れないでしょうし｣ 
ｶｽﾞｳｰﾄ｢…嫌味ですか、それ｣ 
ｹﾞｲﾂ｢い、いえそういう訳ではっ｣ 
ｶｽﾞｳｰﾄ｢でも、まあいいです。気分がいいから今日だけは許してあげますよ♪｣ 
ｹﾞｲﾂ｢(嫌味じゃないんだがなぁ…)あ、ど、どうも…｣ 
ｶｽﾞｳｰﾄ｢じゃあ、お互いよいお年を…乾杯っ｣ 
ｹﾞｲﾂ｢はい、カズウート先生。乾杯｣ 

とくむ荘 
ｵﾙﾃｭｷﾞｱ｢うう…兄ちゃんは悲しいぞ、妹達だけでデュエル君たちとカラオケなんて…くう。しかも年越しをこの 
タコ親父とすごすなんて！！｣ 
ｱﾙﾃﾐｽ｢わしが尋ねてきたと言うのにご挨拶だな。お年玉はない物と思えよ、オルテュギア｣ 
ｵﾙﾃｭｷﾞｱ｢ちょ、止めてくれよ親父！あてにしてたんだから、俺｣ 
ｱﾙﾃﾐｽ｢とっくに働いてるのにまだお年玉をあてにしてるのかお前は…なんて奴だ｣ 
215 名前： 1/1 AM0:00 [sage] 投稿日： 2007/01/01(月) 01:06:04 ID:???
CE学園学生寮 
ｽﾄﾗｲｸ｢12時だ！みなさん、新年明けましておめ…｣ 
ﾙｰｼﾞｭ｢(ﾊﾞﾀﾝ)明けましておめでとう愚弟！！忘れてはいないだろうな、前もやったので詳細は 
省くが…さぁヘリオポリス神社にいくぞ(ｶﾞｼ)イージスさんも一緒に行きましょう！｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢はい、もちろんです…喜んで(ｶﾞｼ)｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢もう来た！！ギャー、たすけてー！！さらわれるーーー(ｽﾞﾙｽﾞﾙｽﾞﾙｽﾞﾙ)｣ 
(ﾊﾞﾀﾝ) 
ｱﾏﾂ｢…ま、まあ。その…明けましておめでとう、みんな｣ 
ﾚｯﾄﾞ｢おめでとう姉さん｣ 
ｻﾞｸCCI｢おめでとうございます！｣ 
ｱｯｼｭ三人組｢おめでとうございますであります！｣ 
ﾚｯﾄﾞ｢でも姉さん、よかったの？カラオケ、今回はあんまり騒いでなさそうだけど｣ 
ｱﾏﾂ｢歌は…ちょっとな｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢ええー、アマツ先輩いい声してるでありますけど｣ 
ｱﾏﾂ｢だ、誰にでも苦手な物はあるだろう？｣ 
ｻﾞｸCCI｢オルア先輩！ささ、一杯どうぞ！｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢まったく新年からうっとうしい…何でありますかキミは｣ 
ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)｢おやオルア、男？男でありますか？｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢ふざけた事言わないでくれであります｣ 

ｴｸﾞｻﾞｽ｢ブルドッグ、いいのか？お前だけ盟主の家から帰ってきて…しかしお前、年明けからネトゲかよ｣ 
ﾌﾞﾙﾄﾞｯｸﾞ｢ああ、ゲーム内で年越しパーティーがあるんだ。チームの皆とおめでとうを言い合うのも重要だからな(ｶﾀｶﾀ)｣ 
ｴｸﾞｻﾞｽ｢…。じゃあ俺はまた行くぞ｣ 
ﾌﾞﾙﾄﾞｯｸﾞ｢待て、お前も主催の人に言う事はないか？この人にはめったに会えんぞ｣ 
ｴｸﾞｻﾞｽ｢知るか｣ 

カラオケボックス 
(一部以外は酔いつぶれている) 
ｿﾞﾉ｢ぐおー、ぐおー…｣ 
ｻﾞｸ(白)｢んがー、ごがー｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢ぐー、ぐー｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢すぅ…すぅ｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ｢くぅ………｣ 
ｲｰﾀ｢みんなねちゃったです…｣ 
ｸﾞｩﾙ｢このまま捨てて帰りましょうか、この酔っ払い軍団。特に部長｣ 
ｼﾞﾝﾜｽﾌﾟ｢そんな事しちゃ駄目ですよ…グゥルさん｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢あらあら…困りましたね｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢(ｶﾞﾁｬ)この部屋も全滅か？｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢あら？フエゴ君｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢こっちの部屋も全員潰れて、今必死で全員寮まで運んできた所だ…うう、頭いた｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢バスターが｢ぐぅれいと！数だけは多いよっ｣なんて訳のわからんこと言い出して、途中から全員 
浴びるように飲んでたからな、うちの部屋…おい、しっかりしろフエゴ。俺達は倒れたら誰がこいつらを運ぶんだ｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢その点なら心配するなテンペスター、俺たちだけじゃきついと思って、シラフの応援を呼んで来た｣ 
ﾄﾞﾚｯﾄﾞﾉｰﾄ｢どうも来たよー。全滅のようだね予想通り…ﾖｲﾂﾌﾞﾚﾀﾊｲﾍﾟﾀﾝﾊｧﾊｧ｣ 
ﾌﾟﾛﾄｼﾞﾝ｢荒い息をするなドレッドノート。じゃあ、ここは俺達が運ぶからお嬢さん達は寮に帰ってていいぞ｣ 
216 名前： 1/1 AM0:00 [sage] 投稿日： 2007/01/01(月) 01:20:18 ID:???
ｼﾞﾝﾜｽﾌﾟ｢ありがとうございますフエゴ君。イータちゃん、私とお家まで行こうか｣ 
ｲｰﾀ｢わかりましたです！へんたいさんたちありがとです｣ 
ｸﾞｩﾙ｢へ、変態さん…？｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢あらあら、すみません皆さん｣ 
ﾄﾞﾚｯﾄﾞﾉｰﾄ｢じゃあ、まず僕がハイペたんを運んで(ｽｯ)｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ｢すぴー…フォルファントリー最大出力！！｣ 
(ﾊﾞｼｭｳｯ) 
ﾄﾞﾚｯﾄﾞﾉｰﾄ｢(ﾌﾟｽﾌﾟｽ)ｳﾌﾌﾌ…ﾊﾂﾌｫﾙﾌｧﾝﾄﾘｰ、ﾀｼｶﾆﾓﾗｯﾀﾖｰ…ｶﾞｸｯ｣ 
ﾌﾟﾛﾄｼﾞﾝ｢あ、あっという間に人員が一人減った｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢寝ていても発動するとは…もうほとんど条件反射だな｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ｢ぐぐ…ふう。むにゃ…｣ 

電車内 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢12時か。新年あけましておめでとー｣ 
ｱﾋﾞｽ&amp;ｶﾞｲｱ｢おめーとー｣ 
ｱｶﾂｷ｢おめでとう！！｣ 
ﾐｰ&amp;ﾃｨｱ｢おめでとうございます｣ 
ｶｵｽ｢おめでとう。ガイア、そこの飲み物取ってくれ。緑茶な｣ 
ｶﾞｲｱ｢嫌よ。自分で取りなさい｣ 
ｶｵｽ｢お前の方が近いだろうが。ったく(ｺﾞｿｺﾞｿ)｣ 
ｱﾋﾞｽ｢ところで、本当にデスティニーは帰らないの？インパルス｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ああ。レジェンドと二人で寮で新年を迎えるんだとよ｣ 
ｶﾞｲｱ｢へぇ仲のよろしい事で。彼女なしの兄貴は耳が痛いわねバカインパ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢お前もな彼氏なしのアホガイア。それはともかく…何であいつの代わりにアカツキ達が来るんだよ！｣ 
ｱｶﾂｷ｢楽しみだねー、インパルス君達のお家っ｣ 
ﾐｰ｢はい、楽しみですね生徒会長。ティア、先方へのお土産は用意して来ましたか？｣ 
ﾃｨｱ｢ええミー、ぬかりなく。どんなお家なのでしょう…わくわくしますね｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢期待するんじゃねえぞ、これから行くのは貴族の豪邸でもリゾートホテルでもないただの庶民の家だ。 
分かってんのか、豪華な暮らしに馴れたお嬢様｣ 
ｱｶﾂｷ｢大丈夫大丈夫。ちゃんとお泊りセットも持ってきたから。カオス君、私にもジュースちょうだい｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢そう言う問題じゃねえよ｣ 
ｶｵｽ｢ほらよ、アカツキ。ところで、アカツキ達はどこに泊まるんだ？｣ 
ｱｶﾂｷ&amp;ﾐｰ&amp;ﾃｨｱ｢インパルス君のお家ー♪｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢バカ野郎！！アビスかガイアの家にしとけ！｣ 
ｶﾞｲｱ｢あらぁいいじゃんバカインパ。二度とないチャンスよきっと…それにあたしの家、店だから狭いし｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢黙ってろアホガイア！！だいたいあの家にガイアやアビス以外の女を連れ込んだらおふくろに 
何を言われるか…いや、お袋は手放しで喜ぶだろうが…俺がタケミカズチさん達から何を言われるか｣ 
ｱｶﾂｷ｢大丈夫だって、タケミカズチにはちゃんと言ってあるから｣ 
ﾐｰ｢それに、インパルス君のお母様にも一度ご挨拶をしたいと思っていまして…ねえ、ティア｣ 
ﾃｨｱ｢はい。「ふつつか物ですがよろしくお願いします」と｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢き、気色悪い挨拶をしようとするんじゃない！！｣ 
ｶﾞｲｱ｢ところであんた。さっきから声が大きいよ、ボリューム下げなさいメーワクインパ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ぐっ。…ううう…くそっ｣ 
ｱｶﾂｷ｢えへへ、今年もよろしくねインパルス君っ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢今年も変な年になりそうだ…｣ 
217 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/01/01(月) 01:21:20 ID:???
修正 
×ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ちょっとね…代わってもらったんだ。レジェンドちゃんも寮に残るんでしょ？｣ 
〇ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢ちょっとね…代わってもらったんだ。レジェンドちゃんも寮に残るんでしょ？｣ 

×ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢ザク(桃)さんの歌上手だね、エターナル｣ 
〇ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢エターナルって、ザク(桃)さんの歌が上手だねー｣ 
218 名前： 【凶】 【967円】 [sage] 投稿日： 2007/01/01(月) 08:48:57 ID:???
↑ 
今年のドレッドノートとハイペたんの行く末と 
イータがもらうお年玉 



&gt;&gt;213ｰ217 
あけおめＧＪ！ 
219 名前： 【末吉】 [sage] 投稿日： 2007/01/01(月) 20:16:35 ID:???
. 〃´　｀ヽ 
[l=i/&#039;ﾚﾚ&#039;ﾉ) 
/ιιi*ﾟヮﾟﾉﾘ＜大吉なら今年こそフリーダム先輩とラブラブよ！ 
220 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/01/01(月) 20:20:30 ID:???
. 〃´　｀ヽ 
[l=i/&#039;ﾚﾚ&#039;ﾉ) 
/ιιi　Д ﾉﾘ　ﾟ　ﾟ 





　（(/_ 
〃´　｀~Z 
i l/|/lﾊl &gt; 
W；ﾟ －ﾟﾘ＜……(こうなる気がしてたんだ) 
221 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/01/01(月) 20:56:13 ID:???
ｽﾄﾌﾘ「今年こそＣＥ学園にたどり着きますように(ﾊﾟﾝﾊﾟﾝ)」 
ｶﾞｲｱ(赤)「こないだ行ったことを教えてもいいんじゃないでしょうか……」 
ｲﾝｼﾞｬ「見てて面白いからいいんじゃない？それよりここって初詣してご利益あるのかしら」 


地元民１「なんだ？あの日本人、関帝廟でお参りしてるぞ(※中国語)」 
地元民２「わざわざ中国まで来て物好きな(※中国語)」 
222 名前： CE学園生徒会予算　残り 【263円】 [sage] 投稿日： 2007/01/01(月) 22:25:07 ID:???
&gt;&gt;221 
新年ネタＧＪ！今年もストフリ達の放浪は続きそうだなｗ 
223 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/01/01(月) 23:51:31 ID:???
&gt;&gt;219-220 
末吉だったんだからいいじゃないか 
泣くなよ 
&gt;&gt;222 
ちょｗ予算がｗｗｗ 
224 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/01/02(火) 06:29:57 ID:???
そうだそうだ！ 
ぼ……ドレッドノートとハイペたんなんて凶だよ!? 
225 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/01/02(火) 17:09:17 ID:???
ｽﾄﾌﾘ｢こんな所で会うとは奇遇だなフリーダム！今日でお前との勝負に決着をつけてやる！｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢…実家の前に僕がいるのは当たり前だろ。帰省しにきたんだから｣ 
ｽﾄﾌﾘ｢うるさい！お前は俺が討つんだ、今日、ここで！はあああああ…｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢こ、この構えは！両手を上下にくっつけて腰を落としたこの構えは｣ 
ｽﾄﾌﾘ｢か～…　り～…　どぅ～…　す～…　波ああああーーーー！｣(ｺﾞｼｭｳｳｳｳ) 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢回避(ｸﾙｯ)｣ 
ｽﾄﾌﾘ｢あ、あれ？何それ？｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢今度は僕の番かな？じゃあ技の見本を見せてやろう｣ 
ｽﾄﾌﾘ｢ちょｗｗｗｗｗ｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢パラエーナー！！(ﾊﾞｼｭｳｳｳｳ)｣ 
ｽﾄﾌﾘ｢ノォーーーーーーーーーーーッ！！！｣ 
226 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/01/02(火) 21:02:36 ID:???
ﾗｲﾄﾆﾝｸﾞ「あ、あれは！」 
IWSP「知っているのか雷電！」 

狩怒守波(かりどぅすは) 
古代中国、狩人たちの間に広まった気孔術 
怒り、そして家族を守りたいという思いをぶつける技であり、その破壊力は同時代に生まれた波羅栄那(ぱらえいな)を圧倒すると言われる 

IWSP「しかし雷電、負けておるぞ」 
ﾗｲﾄﾆﾝｸﾞ「な、なんだってー！？」 
227 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/01/02(火) 22:02:04 ID:???
乙！ 
228 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/01/03(水) 22:08:05 ID:???
ｳﾝﾉｳｼﾞﾝ 

ﾌﾟﾛﾄﾗｺﾞｩの爺ちゃんで中華拳法の使い手にして日本剣術の達人 
ﾚｯﾄﾞﾌﾚｰﾑも彼をじいちゃんと呼んでいて文字通り‘喧嘩するほど‘仲がよい 
孫の気持ちが分かっているのでﾚｯﾄﾞに対して「うちの婿に来い」と言った事があるが 
当の彼は大量の日本酒を無理矢理飲まされていたので覚えていないという結果になってしまった 
菊一文字の兄弟刀である虎徹(ﾀｲｶﾞｰﾋﾟｱｽ)を持っていて毎日刃を研ぐのを怠らない 
ひ孫の顔を楽しみにしつつ、二人の様子を温かく見守っている 
229 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/01/04(木) 09:03:29 ID:???
インパルスの家 
ﾐﾈﾙﾊﾞ｢ねえインパルス。ミーさんとティアさんが｢泊めてくれたお礼｣ってお雑煮を作ってくれてるわよ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢らしいな。手伝おうとしたら断られたが…何か妙な物入れてないだろうな｣ 
ﾐﾈﾙﾊﾞ｢ところで、生徒会長さんはお出かけ？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢近所の子供と公園で遊んでるってよ。あのバカの精神年齢が子供並だから馬が合ったんだろ｣ 
ﾐﾈﾙﾊﾞ｢それにしても、あなたは昔から女の子に好かれるって事がなかったから心配だったけど… 
女の子に結構人気あるんじゃないインパルス。３人もいい子連れてきて、このこの色男｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢勝手について来たんだよ。俺をからかうためにな！｣ 
ﾐﾈﾙﾊﾞ｢ひねくれた事言わないの。｢一緒の部屋に寝たい｣とまで言ってくれたのに追い出しちゃうんだから…もう。 
どこが不満なの？ミーさんもティアさんも上品で美しいし、会長さんは純真で可愛いし…しかも、会長さんは 
あのクサナギグループのご令嬢だって言うじゃない。どの子にするか迷うわね｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢冗談じゃねえよ。あいつらと引っ付くなんて地獄以外の何者でも｣ 
ﾐｰ｢インパルス君、お雑煮が出来ましたよー｣ 
ﾃｨｱ｢インパルス君のお母様もいかがですか？｣ 
ﾐﾈﾙﾊﾞ｢あらあら、ごめんねそんな事までさせて｣ 
ﾐｰ｢いえ、勝手にやった事ですから…こんな事くらいしかお礼が出来なくて｣ 
ｱｶﾂｷ｢ただいまー！あっ、なんかいい匂い｣ 
ﾃｨｱ｢生徒会長、いい所に来ました。お雑煮が出来た所ですよ｣ 
ｱｶﾂｷ｢お雑煮？食べる食べる、インパルス君も食べよう！｣ 
ﾐﾈﾙﾊﾞ｢会長さんが呼んでるわよ、インパルス君｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢お袋の前じゃ何も言えねえな…分かった、行ってやるよ｣ 
ｱｶﾂｷ｢そう言えば、寮のデスティニー君どうしてるかなー｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢レジェンドと飯でも食ってるんだろ｣ 


CE学園学生寮　エントランス 
(ｳｨｰﾝ) 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢デスティニー君…私……おなかいっぱい……♪肉まんおいしかった……｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢(店長さん泣いてたな。この近くで「肉まん30個以上食べたらタダ」なんて看板出したのが間違いだよ)｣ 
ﾃﾞｨﾝ(指揮官)｢よう一年坊主。昼時だし雑煮作ったぞ、食いたかったら来い｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢せっかくですけど先輩、僕達さっき昼ご飯を済ませてきて…｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢お雑煮…食べるー(ﾋｭﾝｯ)｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢レジェンドちゃん！？お腹一杯じゃなかったの！？｣ 
ﾃﾞｨﾝ(指揮官)｢…レジェンド。お替りは一人３杯までだ、いいな｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢はい｣ 
230 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/01/06(土) 16:41:44 ID:???
CE学園学生寮 
ﾉｸﾃｨﾙｰｶ｢明けましておめでとお。君達の恋愛運占ってみたけど今年も普通に悪いよー｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢それを言うために来たのか！！この眼鏡っ子め！！｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢畜生、帰れ占い屋！！｣ 
ﾉｸﾃｨﾙｰｶ｢眼鏡っ子をバカにするとたたられるわよ。まぁそう言わないの、運が好転するような方法もあるから。多分｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢いい加減な事ばかり言いやがって。…好転する方法か…｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢そう言えば、二年のガイアが頭に扇子や橙を乗せて恋愛運を上げた事があったってな(3校目&gt;&gt;40-42参照)｣ 
ﾉｸﾃｨﾙｰｶ｢ええ。君達もやってみる？｣ 

廊下 
ｶﾗﾐﾃｨ｢あー暇ねぇ…私もリジェネレイトみたいにパチンコ行こうかな｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢そんな事やって大・損したら困るよ…そうだ、アカギ見る？この間やってた奴｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢あれ録画してたの姉さん？いやーんキモーイオタク臭ーい｣ 
(ｶﾞﾁｬ) 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ&amp;ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢(頭に橙と扇子を乗せた人間鏡餅状態)よう｣ 

ｶﾗﾐﾃｨ｢ギャハハハハハハハハハ！！！なにそのカッコ、あんた達最高ー！！｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢アッハハハハハ反・則！！私達を笑い死にさせる気ねあんたたち！！｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢キャハハハッ、ゴホ、ゲホゲホ…バカだー！バカがいるー！！｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢…う、占い屋てめえ…どう言う事だ？！｣ 
ﾉｸﾃｨﾙｰｶ｢だ、だってあれ私が適当に考えただけだもん…ガイアさんには効いたみたいだけど君達には効かない 
みたいねーごめんごめん、て、ていうか、キャハハハハハッこ、こっち向かないでひー苦しい！！｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢笑ってんじゃねええええ！！(ﾎﾟﾛｯ)｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢ギャーッハッハッハッハ扇子取れたー！二段オチ？｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢アハハハハハハらめぇ死んじゃう！！お腹よじれて死ぬー！！｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢ゲホ、グェホ、ゴボ、Φ＊☆∠†▼～～～！！(笑いすぎて言葉になってない)｣ 
231 名前： 通常の名無しさんの３倍 投稿日： 2007/01/07(日) 12:39:07 ID:sqLOWCKv
&gt;&gt;225-230 
カリドゥス波、人間鏡餅ワロスwwww 
新年早々お疲れ様です 

233 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/01/11(木) 18:48:57 ID:???
ｻﾞｸｽﾌﾟﾚﾝﾀﾞｰ｢ここがテニス部の部室か…｣ 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢(ﾀｯﾀｯﾀｯ)あった、ここだここだ｣ 
ｻﾞｸｽﾌﾟﾚﾝﾀﾞｰ｢あ。あなたもテニス部の見学？｣ 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢はい、この前転校してきました１年のＭ1Ａアストレイ(バリー機)と言います｣ 
ｻﾞｸｽﾌﾟﾚﾝﾀﾞｰ｢私は２年生のザクスプレンダー。よろしくね｣ 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢２年生？２年生なのに部活の見学って…あっ、失礼な事言って済みません｣ 
ｻﾞｸｽﾌﾟﾚﾝﾀﾞｰ｢いいよ別に。帰宅部だったんだけど、無趣味はよくないと思って…でもなかなかいい部が 
見つからなくてねー。どの部も個性的ではあるんだけど｣ 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢気長に行きましょうよ。お互い合う部活があるといいですね(ｶﾞﾗｯ)｣ 

テニス部部室 
ｼｸﾞｰ｢やぁ、いらっしゃい｣ 
ｻﾞｸｽﾌﾟﾚﾝﾀﾞｰ｢ど、どうも。見学を希望した者です｣ 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢(お、男の人…ううん、でも頑張らないと！)ホ、ホァアじゃなくって…よ、よろしくお願いします！｣ 
ｼｸﾞｰ｢ええ、ジャスティス君から話は聞いてるわ。アタクシは部長のシグー…よろしくね｣ 
ｻﾞｸｽﾌﾟﾚﾝﾀﾞｰ｢バリーちゃん他いこ(…色物確定ね)｣ 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢はい先輩(オカマだ…オカマだ…)｣ 
ｼｸﾞｰ｢(二人の前に素早く回りこみ)まぁちょっとお待ちなさい？結果を決めるのはアタクシ達の活動を見てからでも 
遅くないわよ？｣ 
ｻﾞｸｽﾌﾟﾚﾝﾀﾞｰ&amp;M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢…はい｣ 

テニスコート 
ｳｨﾝﾀﾞﾑ｢はいっ(ﾊﾟｺｯ)｣ 
ｻﾞｸ(紫)｢うわっ(ﾎﾟﾄﾝ)…あ、あんな球拾えないって｣ 
ｳｨﾝﾀﾞﾑ｢ごめんごめん｣ 
ｼｸﾞｰ｢遅くなってごめんねぇみんな｣ 
ｻﾞｸｽﾌﾟﾚﾝﾀﾞｰ｢失礼しまーす｣ 
ｳｨﾝﾀﾞﾑ｢部長！｣ 
ﾃﾞｭｴﾙﾀﾞｶﾞｰ｢部長｣ 
ｻﾞｸ(紫)｢うう部、部長…｣ 
ｼｸﾞｰ｢あらぁザク(紫)君今日も可愛いわねぇ、アタクシが手取り足取りフォームを教えてあげましょうか？｣ 
ｻﾞｸ(紫)｢全力でお断りします。そんな事よりそちらの方は？バリーさんは分かりますが｣ 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢２年生のザクスプレンダー先輩。私と一緒に見学にきたんだよ｣ 
ｻﾞｸ(紫)｢よかった…ちゃんと見学に来た人か｣ 
ｻﾞｸｽﾌﾟﾚﾝﾀﾞｰ｢う、うん。よろしく。…何かあったの？｢ちゃんと見学に来た人か｣って｣ 
ｻﾞｸ(紫)｢その…一度部長がどこからともなく男子生徒をさらって来た事があったので｣ 
ｼｸﾞｰ｢やぁねえ、あの子達は可愛かったからちょっとお持ち帰りしちゃっただけじゃない｣ 
ｻﾞｸ(紫)｢そんな事だから部員が逃げるんだよこのオカマ｣ 
ｼｸﾞｰ｢あら焼きもち？でも安心してね。アタクシの一番はザク(紫)クンだ・け・よ｣ 
ｻﾞｸ(紫)｢おえっ。とにかく、部員を紹介します…まずこのオカマが３年生のシグー部長。あの子が１年生の 
ウィンダムさん、あの人が２年のデュエルダガー先輩…お二人は風紀委員なのでご存知だと思いますが。 
あ、申し遅れました。僕は１年のザクファントム(紫)です｣ 
ｼｸﾞｰ｢アタクシの恋人♪｣ 
ｻﾞｸ(紫)｢という事実は現在過去未来永劫存在しません黙ってろキモイ。…とにかく、今来ている人はこれで全員です。 
ちなみに僕以外の男子部員は｢部長といると尻に危機感を感じる｣との理由で全員退部しました｣ 
ｼｸﾞｰ｢まぁったく失礼しちゃうわよね。アタクシのどこが危険だって言うのかしら｣ 
ｻﾞｸ(紫)｢むしろどこが危険じゃないのかが知りたいんですが。全身もれなくコンディションレッドだよ｣ 
234 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/01/11(木) 18:54:17 ID:???
ｻﾞｸｽﾌﾟﾚﾝﾀﾞｰ｢(小声)どうしようバリーちゃん…思った以上にやばそうだよここ｣ 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢(小声)私もさすがにここはちょっと…気を抜くとあのオカ…部長さんに掌底を食らわせてしまいそうで｣ 
ｼｸﾞｰ｢えーっと…そうね。見学の人向けに、何かやりたいと思うんだけど｣ 
ﾃﾞｭｴﾙﾀﾞｶﾞｰ｢それなら、私と練習試合しませんか？うちの実力を分かってもらうには一番でしょう｣ 
ｼｸﾞｰ｢そうねぇ。やりましょう、デュエルダガーちゃん｣ 
ﾃﾞｭｴﾙﾀﾞｶﾞｰ｢よろしくお願いします。じゃあ、ボールは…っと｣ 
ｳｨﾝﾀﾞﾑ｢はい、私持ってます！さっきまでザク(紫)君とラリーしてたし…審判も私がやりますから｣ 
ﾃﾞｭｴﾙﾀﾞｶﾞｰ｢ありがとうウィンダム、お願いね｣ 
ｼｸﾞｰ｢ザク(紫)くーん、応援してねぇん(ｸﾈｸﾈ)｣ 
ｻﾞｸ(紫)｢こっち見んな変態｣ 

ｼｸﾞｰ｢私からのサーブね。よぉぉし、がんばっちゃうわよっ♪｣ 
(ﾋﾞｼｭｯ!!) 
ｻﾞｸｽﾌﾟﾚﾝﾀﾞｰ｢わ、速っ！｣ 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢でもデュエルダガー先輩しっかり追いついてます！｣ 
ﾃﾞｭｴﾙﾀﾞｶﾞｰ｢たぁっ！｣ 
(ﾊﾟｶｯ) 
ｻﾞｸｽﾌﾟﾚﾝﾀﾞｰ｢上手ーい、逆ついた！｣ 
ｼｸﾞｰ｢(ﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞ)｣ 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢でもシグー先輩、まだボール追いかけて…うわ、追いついた！あんなに遠くにいたのに｣ 
ｼｸﾞｰ｢(ﾊﾞｼﾝｯ)絶好調ねっ、デュエルダガー｣ 
ﾃﾞｭｴﾙﾀﾞｶﾞｰ｢私だって、毎日練習してるんです、よっ！(ﾊﾟｶｯ)｣ 

試合後 
ﾃﾞｭｴﾙﾀﾞｶﾞｰ｢ふう…や、やっぱり強いですね。完敗です、部長｣ 
ｼｸﾞｰ｢あなたもなかなか上手になったわよ。サーブミスも少なかったし…それにしてもいい運動したわぁ。ザク(紫)君、 
タオルちょうだーい｣ 
ｻﾞｸ(紫)｢(耳を塞いで)｣ 
ｻﾞｸｽﾌﾟﾚﾝﾀﾞｰ「すごい試合だったね…思わず見とれちゃった」 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)「はい。二人ともすごかったですけど、部長さんが特に俊敏で」 
ﾃﾞｭｴﾙﾀﾞｶﾞｰ｢部長は素早さがありますから…どこにボール出してもああして追いつかれるんです。…あれでもすごく 
手加減してくれたんですよ｣ 
ｳｨﾝﾀﾞﾑ｢ちゃんと動きを目で追えましたからね。本気の部長は目で追えるようなスピードじゃないですよ｣ 
ｼｸﾞｰ｢やぁだ、そんなに褒めないでよぉう(ｸﾈｸﾈ)｣ 
ｻﾞｸ(紫)｢人間性はあの通りですけどね…｣ 
ｻﾞｸｽﾌﾟﾚﾝﾀﾞｰ｢…。ところでザク(紫)君だっけ？君とシグー先輩以外の男子部員はみんな退部しちゃったんでしょ？｣ 
ｻﾞｸ(紫)｢はい。ドッジ大会の時までは男の先輩がもう一人いたんですが､その人も結局退部してしまって｣ 
ｻﾞｸｽﾌﾟﾚﾝﾀﾞｰ｢だったら、なんで君は残って…ま、まさか、実は君もそっちの気が｣ 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢ウホッ｣ 
ｻﾞｸ(紫)「違います、僕は純粋にテニスがしたくて残ったんです！それに…逃げたくても部活の時間になると 
あのオカマが教室まで迎えに来るから逃げられなくて…うう、な、なんで僕があんな目に」 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢(いつも授業の後に隣のクラスから悲鳴が聞こえるのって…まさか)｣ 
ｼｸﾞｰ｢うぅーん、悲しげな顔も可愛いわ！アタクシ抱きしめちゃいたいっ(抱きつこうとする)｣ 
ｻﾞｸ(紫)｢わあああ来たー！！かっ、かくなる上は。喰らえ！！(シグーに仮面を被せる)｣(ｶﾞﾎﾟｯ) 
235 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/01/11(木) 18:57:00 ID:???
ｼｸﾞｰ｢…。……(ｺｰﾎｰｺｰﾎｰ)｣ 
ｻﾞｸ(紫)｢ふう…言い忘れましたが、このように部長は仮面を被せると大人しくなります。ちなみに水泳大会の 
時も無理矢理出場しようとしていたのをこれで止めました｣ 
ｻﾞｸｽﾌﾟﾚﾝﾀﾞｰ｢じ…自分で外したりしないの？｣ 
ｻﾞｸ(紫)｢大丈夫のようです。ストライク先輩から｢これが一番効く」といわれたので｣ 
ｼｸﾞｰ｢………(ｺｰﾎｰｺｰﾎｰ)｣ 


シグー　オカマ(３年)　テニス部部長(元剣道部員) 

やけに素早い金髪で美形のオカマ。普段は陽気だが仮面を被ると大人しくなる。一人称は｢アタクシ｣ 
元剣道部員で、剣の腕はジャスティスとも互角だった 
テニス部には剣道部が潰れた後で入ったためまだ新人だが、元々高い実力を持っていたことに加えて 
男子部員の急な減少も手伝い、入部してわずか１ヶ月で部長の座についた 
美少年のザク(紫)をひどく可愛がっているようで、たびたび彼におぞましいアプローチをしては引かれている 
ちなみに剣道部時代のお気に入りはストライクだったらしい 

テニス部 
シグーの入部によって尻に危険を感じた男子部員が消え、残った数少ない女子部員を中心に細々と活動している部活。 
成績はシグー個人が突出しているが、総合的にも良好。 
236 名前： ＵＲＬは転載の転載ですが [sage] 投稿日： 2007/01/12(金) 23:47:29 ID:???
ﾄﾞﾚｯﾄﾞﾉｰﾄ「ああ、そんな……世界は……世界はもう終わりなんだね……」 
イータ「あ、へんたいさんがしにかけてるです」 
ｵﾙﾃｭｷﾞｱ「ああ、氏にかけてるな。なんていうかジョセフの血を吸う前のDIO様より酷い感じだ」 
レッド「γ‐グリフェプタンでも渡してみますか？」 
ﾊｲﾍﾟｻｰﾄﾞ「……それはそれで酷い仕打ちだと思うけど」 
ﾄﾞﾚｯﾄﾞﾉｰﾄ「世界が滅びるならば……今すぐにでも男子の本懐を……！ハイペたぁぁぁぁん！」 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ「フォルファントリー最大出力！塵になれこの変態がぁぁぁぁぁ！」 

　どひゅーん 

イータ「へんたいさん、きょうもよくとんだです」 
ｵﾙﾃｭｷﾞｱ「まあ終わらないものってのもまずないんだが、自分がそれに居合わせるのもかなり嫌だよな」 
レッド「あ、いつになく真面目ですね。オルテュギアさん」 
ｵﾙﾃｭｷﾞｱ「いつになくとはなんだ、いつになくとは」 
ﾊｲﾍﾟｻｰﾄﾞ「…………」 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ「？　３号機、どうかしましたか？」 
ﾊｲﾍﾟｻｰﾄﾞ「つ【http://danblog.cocolog-nifty.com/index/2007/01/post_947a.html】」 

( ﾟдﾟ) 

(；つд⊂)　ｺﾞｼｺﾞｼ 
　 _　_ 
(；ﾟдﾟ) 

ΩΩΩｏ　＜ナ、ナンダッテー！？ 
237 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/01/13(土) 06:30:30 ID:???
ここが無くなったら、どこかに避難所立ててそこでやる？ 

でも閉鎖騒動なんてこれで何度目(ｒｙ 
238 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/01/13(土) 22:11:28 ID:???
せめて、三年生の卒業式は見てみたいと思ったりする。 
239 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/01/13(土) 22:45:44 ID:???
レイスタにはアストレイヘッドとそうじゃないのがあるけどどっち？ 
240 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/01/15(月) 19:04:28 ID:???
＞アストレイヘッド 

ジェス専用機の事？ならこのスレではまだ出てないが 
241 名前： ２３９ [sage] 投稿日： 2007/01/15(月) 20:05:27 ID:???
そうそう、それそれ 
人気の高いタイプらしいからジェス専用機と言えるのかどうか怪しいところだが 
242 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/01/16(火) 23:47:08 ID:???
CE学園学生寮 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢こうやって、こう折って…ほら、兜｣ 
ｲｰﾀ｢わぁー…(ｷﾗｷﾗ)おにーたん、まほーつかいみたいです。おりがみとくいなんですか？｣ 
ｶﾞｲｱ｢無駄に器用なのよ、こいつは｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢うるせぇよアホガイア…次はこうしてこうして、はい船｣ 
ｲｰﾀ｢すごいすごいー！つぎはなんですか？｣ 

ﾃﾞｭｴﾙ｢折り紙か…小学生の時を思い出すな｣ 

(小学生時代 
先生｢皆さん｡入院しているプロトジン君に、みんなで鶴を折って届けてあげましょう！｣ 
｢はーい！！｣ 

ｶﾗﾐﾃｨ｢まったく面倒ね。鶴であいつが退院するわけでもないのに｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢まぁまぁ、適当に折ってりゃ文句は言われないんだから｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢うざい算数が潰れてよかったじゃん｣ 

ﾊﾞｽﾀｰ｢よいしょ、よいしょ｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢たくさん作ったわねバスターさん。それ何個目？｣ 
ﾊﾞｽﾀｰ｢60個目ぐらいかな…へへ｣ 
ﾌﾞﾘｯﾂ｢早いねー。でも、なんかみんな変な形だけど｣ 
ﾊﾞｽﾀｰ｢大丈夫。数だけは多いよっ｣ 
ﾌﾞﾘｯﾂ｢何が大丈夫なんだろう…｣ 

IWSP｢(折り鶴を放り投げ)けええーっ！これぞ大豪院流奥義・風舞殃乱鶴！｣ 
ﾗｲﾄﾆﾝｸﾞ｢ぬうっ、あの技はもしや｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢そこの二人、まじめに折りなさい！！｣ 

ﾊﾞｽﾀｰ｢わぁデュエル君、なにその小さい鶴！可愛い、どうやって折ったの？｣ 
ﾃﾞｭｴﾙ｢フン、こんな事たいした事じゃない。ただの遊びだ(…とはいえ、わずか2ｃｍの折り鶴なんて 
折れるのは俺ぐらいだろうな…さあ驚けジャスティス！ｷｼｬﾏにこんな真似が出来るか！)｣ 

ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢こうやって、こうして…はい、出来たよ｣ 
ﾌﾞﾘｯﾂ｢何これ、もしかして鶴？うわ、こんなに小さいのにちゃんと鶴だ！｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢へえ、ジャスティスそんなに小さな鶴折れるんだ。大きさ1ｃｍぐらいかな｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢あらあら、器用なのですわね｣ 
ｸﾞﾌ(白)｢どうやって折ったのー？｣ 
｢教えて教えて！｣｢私もー｣｢私が先よー！｣｢手先が器用な人ってかっこいー｣｢米粒に字とか書けそうだよねー｣ 
ﾃﾞｭｴﾙ｢くっ…ちょ、調子に乗るなよｷｼｬﾏ！！俺がさらに小さな鶴を作ってやる！(ｸﾞｼｬ)｣ 
ﾊﾞｽﾀｰ｢ああ潰しちゃもったいないって！｣) 

ﾃﾞｭｴﾙ｢…思い出したら腹が立ってきた(ﾌﾟﾙﾌﾟﾙ)まぁ、今なら俺もあのくらいの鶴は簡単に折れるんだがな｣ 
ｲｰﾀ｢あれ？インパルスおにーたん、そのちいさいのなんですか？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢これか？折り鶴だよ。切れ端を使って作ったんだ｣ 
ｲｰﾀ｢すごーい！こんなにちいさいのに、よくみるとちゃんとつるのかたちです！｣ 
ｶﾞｲｱ｢5mmあるかどうかって所ね。よくやるわ全く｣ 
ﾃﾞｭｴﾙ｢……インパルスウウウウウ！！！キシャマアアアア！！！(ｽﾞﾄﾞﾄﾞﾄﾞﾄﾞﾄﾞ)｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢な、何でありますかデュエル先輩？！俺、何かやりましたー？！｣ 
243 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/01/18(木) 17:48:30 ID:???
CE学園生徒会室 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢これを見ろ、アカツキ｣ 
(ﾁｬﾘﾁｬﾘﾁｬﾘ) 
ｱｶﾂｷ｢何？この小銭？もらっていいの？｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢…現在の生徒会総予算だ｣ 
ｱｶﾂｷ｢え？嘘｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢嘘な訳あるか…百円玉２枚、十円玉が５枚、一円玉が13枚のしめて総額263円！！これが現在の生徒会費の 
全額だ、生徒会長！！(&gt;&gt;222参照)｣ 
ｱｶﾂｷ「…あちゃー。でもこんなになるまで使ったかなー」 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢お前が余計なパワーアップをさせた行事、お前が突発的に思いつく予定外の行事にかかる費用にくわえ、 
道場やテニスコート室内プールなどの設備の維持費、各部活動への部費の割り当て、血気盛んな連中が乱闘で破壊した 
備品の修理代、もしくは新品の購入費などなど…ここまでハイペースで使っていれば当然の額だと思うがな｣ 
ｱｶﾂｷ｢ふええ～。でも、プロトジン君の時はこんな事にならなかったみたいだけど｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢あいつが生徒会長を務めていた時は今羅列した半分以下で済んだんだよ！！一体どうするんだお前は！！ 
このままじゃドミニオン先生が怒りを通り越してスーパーモードになってしまうだろうが！！｣ 
ﾃｨｱ｢まぁ大変ですねぇ(ｽﾞｽﾞｯ)｣ 
ﾐｰ｢そんな事になってるなんて思いませんでした(ｺｸｺｸ)｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢他人事のようだなミー、ティア…ところで、その呑気に飲んでいる紅茶をどんな金で買ったか言ってみろ｣ 
ﾐｰ｢これですか？どんなお金と言われましても…貨幣の種類であれば日本銀行券ですが｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢違う！どこにあった、どんな金かを聞いてるんだ！｣ 
ﾐｰ&amp;ﾃｨｱ｢生徒会費ー♪｣ 
(ﾌﾟﾁｯ) 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢……(ﾃｸﾃｸﾃｸ)｣ 

(ｶﾁｬ) 

ｱｶﾂｷ｢あれ？ジャスティス君、どうしたの長刀なんか取り出し(ﾋﾞｭｯｯ)わぁ！！｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢お前らには、一度お金の有難みが分かるように鞭をくれてやる必要があるようだな…。歯を食い縛れ！｣ 
ﾐｰ｢こ、これは…｣ 
ﾃｨｱ｢まずい状況かも知れませんね…｣ 

ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢(ｶﾞﾗｯ)おいバカツキ！！お前二学期の長刀部の決算報告書をゴミと間違えて捨てやがったな！！ 
…あれ、ジャスティス先輩どうしたんです？そんなに殺意を剥き出しにして｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢止めるなインパルス…こいつらを教育するために、今から俺は修羅になる(ｺｫｫｫｫ)｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢止めませんよ。むしろ手伝ってもいいくらいですが。また何かしたんですかこいつら｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢生徒会費が底をついたんだよ…残り263円でどうやりくりしろと言うんだ！全てはこいつらの 
無駄遣いのせいだ！！俺は生徒会会計として、こいつらに制裁をくわえる！｣ 
ｱｶﾂｷ｢ひーん！ジャスティス君が怖いー｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢はー、それは大変でありますね。バカツキ、ここに決算報告書置いとくぞー。それじゃ(ﾊﾞﾀﾝ)｣ 
ｱｶﾂｷ｢あぁっインパルス君待ってー！！｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢ククク泣いても誰も来ないぞ…さぁ覚悟しろ…(ﾌｼｭｩｩｩ)｣ 
ﾐｰ｢ま、待ってくださいジャスティス君！私たちに剣を向けても、使った生徒会費は戻ってはきませんよ？｣ 
ﾃｨｱ｢ジャスティス君が信じて戦うものは何ですか？生徒会の平和ですか？生徒会の予算ですか？｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢(ﾊｯ)…その通りだ(長刀を落とし)ああ…一体俺はどうすればいいんだー！！｣ 
ｱｶﾂｷ｢よかった、いつものジャスティス君に戻った｣ 

結局、生徒会費はアカツキが困ってるのを見かねたアマツがポケットマネーから穴埋めしてくれたとか 
244 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/01/19(金) 20:59:42 ID:???
ﾌｧﾄｩﾑ00「しかし、来年度予算のためにも、一度教育したほうがよいのでは。」 
245 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/01/19(金) 22:15:58 ID:???
全ては自分たちラクシズ中心な辺りが本編と同じですねｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗ 
246 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/01/20(土) 23:07:20 ID:???
ｶﾞｲｱ｢決めたわ…人間鏡餅で今度こそ先輩の愛を手にする｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢あれは一回失敗したんじゃないのか。同じ事やってどうするんだ｣ 
ｶﾞｲｱ｢同じ事？ふっ、このあたしが全く同じネタをやると思う？…それっ！(ﾊﾞﾊﾞｯ)｣ 


　　,-----、 
　　＼愛／ 
　　　(;;ﾟ;;) 
　. 〃´　｀ヽ 
　[l=i/&#039;ﾚﾚ&#039;ﾉ) 
　/ιιi*ﾟ∀ﾟﾉﾘ=3　　　 ｶﾞｲｱ｢より鏡餅に近くなってパワーアップしたのよ！！今年はこれで完璧！！｣ 
　（　(つ 　　）つ　　　ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢ガ…ガイア、それはちょっとどうかと思う…｣ 
（⌒　　　　⌒）　　　　ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢明らかに色物だぞ…｣ 
[ニニニニニニ]　　　ｶﾞｲｱ｢大丈夫だって、前のもけっこう色物だったけど先輩何の違和感も持って 
　[/ Ｕ Ｕ ＼]　　　　なかったみたいだし。これで先輩の初キッスは私の物ねっきゃっほー♪(ｽﾀｽﾀ)｣ 

1時間後 
ﾄﾞﾑ｢ガイア、あなた何したの！？フリーダム先輩とエターナルお姉様が30分以上笑いっぱなしなんだけど！！｣ 
ﾊﾟｰ｢正確には43分36秒だな。あの人たちがあれほど笑っているのは初めて見た｣ 
ﾄﾙｰ｢気になる。一体どんなネタで笑わせたんだ…？｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢うぇ…………やっぱり……｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢よかったな鏡餅、フリーダムの初笑いはお前の物だ｣ 
ｶﾞｲｱ｢うるざいバガインパ！！ｸﾞｽ…フリーダム先輩だけならともかくエターナル先輩にまで…あたしもう生きていけない｣ 
ｶｵｽ｢ガイア、さっきの素敵な服について少し話が｣ 
ｶﾞｲｱ｢黙れカオス！！(ｺﾞｯ)｣ 
ｶｵｽ｢ひでぶ！｣ 

遅まきながら人間鏡餅ネタ 
247 名前： 通常の名無しさんの３倍 投稿日： 2007/01/23(火) 23:55:24 ID:GCx1lkdd
　〃´ 　｀ヽ 
　i 从lﾉﾘﾉ))　ﾎｰｼｭﾉｰ☆♪ 
　ki*ﾟ ワﾟﾘﾉ　ﾌﾙﾊﾞｼｮﾃﾞｰ☆♪ 
⊂(L0¶⊂)　　ﾅﾝﾁﾃ☆ 
　　i　∀ l 
　　ヽ_)し&#039; 
248 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/01/24(水) 10:23:12 ID:???
以下マジレス 

なんで生徒会リコールしないんだ？こいつら。 
校則に則ってリコールするなら風紀委員も押さえ込めるだろ。 
プロトジンという旗頭に相応しい人材もいる。惜しむらくは奴が3年生であるという点だが。 
某ラノベの生徒会長の理念を基準にすると、「生徒会は全校生徒を利するべきである」 
だが少なくともアカツキは生徒に対して利益を提供できてない。 
生徒会費の一部を流用して投機をして資金の何倍の利益を産むのはできなくても、 
限られた予算内でいかに楽しくイベントを演出するかとかできるだろ。 

ああ、種死で負け犬にされた連合とザフトの機体が元の連中が多いんでしたっけね。 

ラクシズとオーブが正義なんですね。 
249 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/01/24(水) 20:14:02 ID:???
&gt;&gt;248 
現生徒会と対立派の泥沼の戦いのSSが読みたいわけか。 
残念ながらスレ違い。 
250 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/01/24(水) 20:39:35 ID:???
引くわｗ 
251 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/01/24(水) 21:13:18 ID:???
&gt;&gt;248 
アカツキが生徒会長についてるのは学園長の指名だからな… 
たとえ生徒がリコールしても学園長が納得しないと思うぞ。 
あと、プロトジンは確かに有能だが設定だと彼は１年のときに派閥闘争やプレッシャーに耐え切れず 
生徒会長を自主的に辞めてるし、もう一度生徒会長のポストにつかせるのは難しいんじゃないか？ 

むしろ派閥闘争も役職のプレッシャーも特に気にしてないアカツキのような人間じゃないと 
この学校の生徒会長は務まらないのかも知れんｗ 
252 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/01/24(水) 21:53:15 ID:???
実際血の2月14日事件では生徒会庁舎が崩壊してるしな 

それでメビウス姉さん大学の推薦取り消され留年2年目だし・・・・ 
253 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/01/24(水) 21:57:24 ID:???
プロトジンが生徒会長だったとき、インパやガイアはまだ入学してないんだよな。 
せいぜい、先輩方からその活躍を聞いているぐらいか。 
254 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/01/25(木) 00:19:27 ID:???
&gt;&gt;252 
その件は事実かどうかは分かっていなかった気が 

&gt;&gt;253 
プロトジンが生徒会長だった時代の話も見てみたい 
当時もフリーダムは部活に乱入しまくってたんだろうかｗｗ 
255 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage ラ糞バカゴリゴキラ糞凸は死ね] 投稿日： 2007/01/26(金) 05:53:56 ID:???
&gt;&gt;248は最近現れ始めたラクシズアンチ厨じゃね？ 

257 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/01/27(土) 22:24:07 ID:???
もしもこのスレの連中がハレ晴れダンスを踊ったら 

インパ組 
左端　インパルス 
左　　　アビス 
中心　ガイア 
右　　　デストロイ 
右端　カオス 

生徒会組 
左端　ジャスティス 
左　　　ミー 
中心　アカツキ 
右　　　ティア 
右端　フリーダム 

ハイペ組 
左端　ハイペリオン 
左　　　ハイペ三号 
中心　　イータ 
右　　　ハイペ二号 
右端　ドレッドノート 

ジャスティス親衛隊 
左端　ジャスティス 
左　　　ザク(黒) 
中心　　ザク(赤) 
右　　　　ザク(桃) 
右端　　グフ(白) 

風紀委員 
左端　ダークダガーL 
左　　　デュエルダガー 
中心　ダガー 
右　　　ロングダガー 
右端　バスターダガー 
258 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/01/27(土) 23:19:04 ID:???
&gt;&gt;257 
ジャス組は中心がジャスティスっぽさそうだな 
でも、ほとんどキョンポジションだが 

以下、たわごと 

ゲイザー組をハルヒっぽい連中にしたいのだがネタが思い浮かばん・・・ 
誰かヘルプミー 
259 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/01/28(日) 01:44:27 ID:???
お嬢様 
少年執事 
メイド 
変態仮面 
執事の妹 

後一人誰だ？ 
260 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/01/28(日) 09:56:21 ID:???
&gt;&gt;259 
当時(スタゲたちと)同じレスに上がってたホスピがいいと思うんだ 
クリスマスの会で、勝手にそういう設定っぽいの作っちゃったし・・・OTL 
261 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/01/28(日) 16:22:46 ID:???
&gt;&gt;259 
なんとなくハヤテのごとくを連想(ｒｙ 

とりあえず、スタゲ組の学年が知りたい 
262 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/01/29(月) 04:57:00 ID:???
一応 
スタゲとノワールが同い年で 
ブルが年上 
とうぜんスローター・ダガーは年下 
ヴェルデはしらん 
263 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/01/29(月) 14:20:37 ID:???
&gt;&gt;262 
てことは 
スローターダガー＝小学生 
スタゲ＆ノワール＝２年 
ブル＆ヴェルデ＝３年 

こんな感じか 
264 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/01/30(火) 19:25:11 ID:???
デルタの機体でも出せば？ 
265 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/01/30(火) 21:56:19 ID:???
デルタアストレイはやはり太ってる、ちょっとヘンな王子様で、 
三つ足のキノコとか、三つ首の猛犬とかヘンな生き物を飼ってたりするイメージがあるな 



266 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/01/30(火) 23:13:14 ID:???
こんなん考えてみたが↓ 

ケルベロスバクゥハウンド　女(１年) 

明るく元気で、いつもイヌミミモードな女の子。彼女のイヌミミは男子生徒から大好評。 
歯がとても丈夫で学校の椅子や机ぐらいなら簡単に噛み砕ける。 
ブルデュエルの事が大好きで、彼女を見つけると猛烈な勢いで抱きつく。 
犬を三匹飼っており、彼らもブルデュエルの事が気に入っているようで彼女を見ると突進する。 
267 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/01/31(水) 03:20:22 ID:???
では対抗して 

ザクウォーリア（黄緑）＝バクゥハウンド（黄緑） 

狼に変身する 
語尾に「～がんす」とは付けない。だけどみんなからは付けろと言われる（特にアカツキから）。 
理由は料理が得意だからとのこと。 
シグー・ディープアームズが好きらしい。 


性別や学年なんかは適当に付け加えてくれ 

因みに元ネタはASTRAYに登場するアイザックの専用機 
268 名前： 通常の名無しさんの３倍 [age] 投稿日： 2007/02/03(土) 10:56:33 ID:???
&gt;&gt;267 
ＧＪ！とりあえず性別＝男　学年＝３年　部活＝陸上部副部長で考えてみた 


グラウンド 
ｻﾞｸ(白)｢どーだマネージャー君。戦況は｣ 
ｸﾞｩﾙ｢今の所、ワイルドダガーが少しリードしてますね｣ 
ｻﾞｸ(白)｢あいつもなかなか速くなったじゃないか｣ 

ﾜｲﾙﾄﾞﾀﾞｶﾞｰ｢(ﾀｯﾀｯﾀｯ)ハァ、ハァ…前にいないって事は並んでるのか、勝ってるのか…｣ 
ｻﾞｸ(黄緑)｢(ﾀｯﾀｯﾀｯﾀｯ)やるじゃないかワイルドダガーの奴。…俺も、そろそろ本気を出すか｣ 
ﾜｲﾙﾄﾞﾀﾞｶﾞｰ｢(で、でも…副部長には、あれが)｣ 
ｻﾞｸ(黄緑)｢ショーーーータイ！！(ﾋﾞｶｰﾝ)｣ 
ﾜｲﾙﾄﾞﾀﾞｶﾞｰ｢来たぁ！！｣ 
ﾊﾞｸｩ(黄緑)｢さあ、ここからが勝負だぞワイルドダガー！！｣ 


ﾜｲﾙﾄﾞﾀﾞｶﾞｰ｢あ、あっという間に抜かれた…ｾﾞｪｾﾞｪ｣ 
ﾊﾞｸｩ(黄緑)｢はっはっはっ、まだまだ俺に勝つのは早かったみたいだな、ワイルドダガー｣ 
ｻﾞｸ(白)｢まぁ気を落とすな、変身前のこいつを抜けただけでも凄い｣ 
ｸﾞｩﾙ｢副部長は変身しなくてもけっこう速いですから｣ 
ﾜｲﾙﾄﾞﾀﾞｶﾞｰ｢で、でもザク(黄緑)先輩。ま、前から思ってたんですけど…ずるくないですか？変身…ﾊｧ、ﾊｧ｣ 
ｻﾞｸ(黄緑)｢(元の姿に戻り)でもなワイルドダガー。｢競技中に変身してはいけない｣という決まりはないぞ｣ 
ｶﾞｲｱ｢そりゃそうでしょ｣ 
ｻﾞｸ(白)｢しかし…ザク(黄緑)｣ 
ｻﾞｸ(黄緑)｢どうしたザク(白)｣ 
ｻﾞｸ(白)｢掛け声がな。今時キャッシュマンはないだろう｣ 
ｻﾞｸ(黄緑)｢そうか？じゃあ別の考えるかな｣ 
269 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/02/03(土) 20:06:23 ID:???
もうすぐバレンタイン 
270 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/02/03(土) 20:12:20 ID:???
ｲｰﾀ｢せつぶんはとしのかずだけまめをたべるです。だから、イータは5つぶなのです！(ﾊﾟｸﾊﾟｸ) 
メビウスおねーたんは、ハイペリオンおねーたんたちとおなじだから…えっと、18つぶなのです！｣ 
ﾒﾋﾞｳｽ｢偉いねぇ、その通りだよ｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢あれ？メビウス先輩って確かもう20｣ 



.　　　　　？ 　　　　　　　　 〃.,、 ｀ヽ 　　　　　　　　　〃´☆｀ヽ 
　,⌒⌒ヽ　　　　　　　　　..,=､l/､V)ﾉ)、　　　　　　　　/ rvw-vzヽ. 
ノ V从从）　　　　　　　　 ﾉﾊ.l#ﾟ－ﾟﾘﾉ､三つ　　　　　　)#)))) 3 ﾟ)ゝ;&#039;::., 
ξζ*･∀･)　　　　　 　 　　((　(つ^l^l)　))　　　　　　　　⊂l ：⊂l / 
271 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/02/04(日) 14:14:21 ID:???
&gt;&gt;270 
ﾓｴｽ(;´Д`)ﾊｧﾊｧ　ﾛﾘﾛﾘｲｲﾖｰﾛﾘﾛﾘ 
272 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/02/04(日) 17:21:08 ID:???
ロリロリとはイータの事なのか、それともメビウスの(ｒｙ 
273 名前： 271 [sage] 投稿日： 2007/02/05(月) 15:18:46 ID:???
&gt;&gt;272 
児ポル対策みたいなメビウスさんよりも真実ロリロリであるイータﾀｿに決まっておろう 
274 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/02/06(火) 22:34:33 ID:???
レストラン 
店員「バイト君、12番のテーブルにエビドリアとカツ定持ってって」 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「はーい」 

　　　　（(/_ 
　　〃´　｀~Z 
　　i l/|/lﾊl &gt; 
　　W ﾟ ーﾟﾘ=== 
　　(./ll＿llつ 
　　　i=i 　ゝ 
　　　し&#039;´Ｊ 

店員｢12番テーブルのハンバーグステーキセットとポテトフライ２人前あがり！！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢あ、俺持っていきます｣ 

　　　　（(/_ 
　　〃´　｀~Z 
　　i l/|/lﾊl &gt; 
===W ﾟ ーﾟﾘ=== 
　　⊂ll＿llつ 
　　　i=i 　ゝ 
　　　し&#039;´Ｊ 

店員｢悪いバイト君、一緒のテーブルだからこのビーフシチューとサラダも一緒に！！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢は、はーい｣ 

　　　==== 
　　　（(/_ 
　　〃´　｀~Z 
　　i l/|/lﾊl &gt; 
===W；ﾟ - ﾟﾘ=== 
　　⊂ll＿llつ 
　　　i=i 　ゝ 
　　　し&#039;´Ｊ 

店員｢あのテーブルの注文か？だったらこのフライドチキンとホットドッグとカレーと麻婆豆腐も！！｣ 

　　　:====: 
　　　:（(/_　===: 
　　:〃´　｀~Z: 
　　:i l/|/lﾊl &gt;:　　ﾌﾟﾙﾌﾟﾙﾌﾟﾙ 
:===W；ﾟ Дﾟﾘ=== 
　　:⊂ll===つ: 
　　　:i=i⊂): 
　　　:し&#039;: 
275 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/02/06(火) 22:35:58 ID:???
　　　(⌒⌒) 
　　　　川 
　　　　　=== 
　　　===_l)） 
　　　Σ´　. ｀ヾ 
　　　&lt;~lﾊＮV i 
　===i（｀Д´#W=== 
　　 ⊂=== llつ 
　　　 (つi=i 
　　　　　(_/　Ｙ⌒Ｙ⌒ 

ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ええい、か…数ばっかりゴチャゴチャと！って待てよ、この量はもしや｣ 



ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢…兄さんごめん｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢(ｶﾞﾂｶﾞﾂｶﾞﾂｶﾞﾂﾓｸﾞﾓｸﾞﾓｸﾞﾊﾞｸｼｬｸｼｬｸﾊﾞｸﾊﾞｸ)…インパルスさん…おかわり｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢やっぱりお前らかデスティニー、レジェンド｣ 
276 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/02/06(火) 22:39:01 ID:???
. 〃´　｀ヽ 
[l=i/&#039;ﾚﾚ&#039;ﾉ) n 
/ιιi*´▽(&#039;&#039;iﾟ ) 
~　 i ll　つ__)｡ 
　　l=l____ゝ　　　　　むＵ_ 
　　し´し&#039;　　　　ｪｪｪ　)_n_)、 

ペットショップ 
ｶﾞｲｱ｢さあみんなぁ、ご飯ですよーﾊｧﾊｧ…たっくさん食べてねーﾊｧﾊｧ｣ 
犬｢ｸｩｰﾝ｣ 
ｶﾞｲｱ｢おやぁ、キミちょっと元気ないぞーﾊｧﾊｧ、おねえちゃんが抱っこしたげるﾊｧﾊｧﾊｧﾊｧ(ﾋｮｲ)｣ 
店員｢…なあ、あのバイト恐ろしく気味が悪いんだが。なんだあのしまりのない顔｣ 
店員｢犬の世話をする時以外は普通なんですがね…｣ 

　　　　　　 .___ 
　〃´ ^ヽ　|&gt; |＋ 
　i.iwiハlﾉ) |&gt;_| 
　ﾙ*&#039;&#039;ヮ&#039;&#039;ﾘ^)_l 
　/__^ヽ_)V__ 
　とl__)|＿＿_| 

金物屋 
ｼｬｰｺ､ｼｬｰｺ､ｼｬｰｺ 
ｲｰｼﾞｽ｢あぁ…素敵ね、この音色。刃が鋭くなっていく音…ぞくぞくしちゃう｣ 
店員｢バイト君、頼まれてた包丁砥ぎ終わったー？｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢ｳﾌﾌﾌﾌ…待ってて下さい、今、私の体で切れ味を試してから｣ 
店員｢たたたた試すなーーーー！！｣ 
店員｢おい、取り押さえろ！早く！｣ 
277 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/02/06(火) 22:45:17 ID:???
　 〃.,、 ｀ヽ 
. ,=､l/､V)ﾉ)　./ 
.ﾉﾊ.l*ﾟ oﾟﾘﾉ､/ 
((　(l;;&lt;iVilつ 
　　 l,､＿〉 
　　　し&#039;Ｊ 
　　 i￣o￣i 
　　[＿＿＿] 
学習塾 
ﾒﾋﾞｳｽ｢この公式を使うと、解はこうなるから…(ふぅ、メネラオスさんの口利きで雇ってもらったのは 
いいけど、この黒板の高さは少し辛いね)…それで、この式はこうして…(ｶｯｶｯ)｣ 
生徒｢あのー先生、質問なんですけど｣ 
ﾒﾋﾞｳｽ｢ん？何？｣ 
生徒｢先生はなんで台に乗って授業をﾑｸﾞｯ｣ 
生徒「ああその、こいつの勘違いだったみたいです！どうぞ続けてください！」 
ﾒﾋﾞｳｽ「そう？なら続けるけど…で、この式は」 
生徒「(バカ、何聞こうとしてんだよ！見れば分かるだろうが、デリカシー無いのかお前は)」 
生徒｢(そ、それは……正直反応が見てみたかったんだ。例えば｢わ、悪い！？届かないんだから 
しょうがないでしょ！｣とか真っ赤になって慌てたりしたらどうだ)｣ 
生徒｢(うっ！……た、確かに…見てみたい気がする)｣ 
ﾒﾋﾞｳｽ｢？｣ 
　　,___ 
　　|l_ | 
〃´ 　｀ヽ 
_l ﾙ从ﾉﾙﾉ_ 
`ｲゝ ﾟ -ﾟﾉ&gt;&#039;_________ 
　(l|l|V|l|l) _|　　　　|) 
　 〔__l__〕　.|　　　　| 
　　し&#039;Ｊ　　|　　　　| 
ファーストフード 
ｸﾞｩﾙ｢いらっしゃいませ。ご注文をどうぞ｣ 
ｻﾞｸ(白)｢スマイル10個｡お持ち帰りで｣ 
ｸﾞｩﾙ｢……。冷やかしならお帰りください、ザク(白)部長｣ 
ｻﾞｸ(白)｢部長？誰かなそれは…俺様は通りすがりのハンバーガー好きの紳士、麗☆THE・バレル｣ 
ｸﾞｩﾙ｢店長ー、不審者です。警察呼んでくださ｣ 
ｻﾞｸ(白)｢お、おいコラ！ったくノリが悪いな…勤労に励むマネージャー君を励まそうとしてやったのに｣ 
ｸﾞｩﾙ｢僕は今仕事中です。部長の変な遊びに付き合ってる暇はありません｣ 
店長｢あ、あのグゥルちゃん？お客様にそんな態度は…｣ 
ｸﾞｩﾙ｢この人はいいんです。だいたい店長のほうこそ寝癖が直ってませんよ。それに制服が 
若干よれて見えます。いくらファーストフードの店内とは言え多少の品性は保ってもらわなければ。 
今すぐ身だしなみを整えてください｣ 
店長｢あ、う…｣ 
ｻﾞｸ(白)｢…部活と変わらんな、お前。入った時も営業スマイルを期待してたらいつもの仏頂面で 
出迎えられてびっくりしたが。それとチーズバーガー２つコーラ付きで｣ 
ｸﾞｩﾙ｢作り笑いは苦手なので。それに過剰な営業スマイルはかえって不信感を抱かれる傾向にあります｡ 
外面の笑顔より真摯な対応です。チーズバーガー２つとコーラですね、かしこまりました｣ 
ｻﾞｸ(白)｢作り笑いをしないのと愛想がないのは別物だと思うが…ま、いいか｣ 
278 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/02/07(水) 09:56:18 ID:???
不良軍団の幹部が塾の講師・・・・なんかスゴイ世界だな 
279 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/02/07(水) 11:40:15 ID:???
&gt;&gt;278 
それも体だけにザ・ワールドがかかった奴がな・・・ 
ん？だれか来たようだからちょっと席を空けるよ 

280 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2007/02/08(木) 13:33:59 ID:???
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ｷｰﾐｰｦ　ｷｰﾐｰｦ　ｱｰｰｲｼﾃｰﾙ♪　ｺｰｺｰﾛｰﾃﾞ　ﾐﾂﾒｰﾃｰｲｰﾙ♪｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢インパルス、やっぱり上手ーい｣ 
ｶﾞｲｱ｢いつも思うんだけどどこから出してるのかしら、あの女声｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ･ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢………｣ 

ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢なあインパルス｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢何でありますか｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢歌ってる時みたいな声で俺達に向かって｢お兄ちゃん大好き☆｣って言ってみてくれ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢二人とも血迷わないで下さい｣     </description>
    <dc:date>2009-10-18T19:42:38+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www24.atwiki.jp/shar_gijinka/pages/37.html">
    <title>MS・MA擬人化スレ四校目 1</title>
    <link>http://www24.atwiki.jp/shar_gijinka/pages/37.html</link>
    <description>
      MS・MA擬人化スレ四校目
1 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/09/05(火) 18:09:37 ID:???
このスレは機動戦士ガンダムSEEDを始めとしたCE作品のMS・MA等を擬人化して楽しむ 
学園モノ系ネタスレです。 

【初めての方へ】 
・基本的にはキャラの応募は自由ですが、UC作品など旧板で取り扱っている作品の擬人化は板違いです 
・野球部､グライダー部､剣道部の所属は話の都合上「元」で 
・ネタ職人・絵描き職人さんは随時募集中 

前スレ - MS・MA擬人化スレ三校目 http://anime.2ch.net/test/read.cgi/shar/1137269195/ 
前々スレ - MS・MA擬人化スレ二校目 http://anime.2ch.net/test/read.cgi/shar/1128146957/ 
前々々スレ - MS・MA擬人化スレ http://anime.2ch.net/test/read.cgi/shar/1126509592/ 
初代スレ？ - 種のMS､MAを 擬人化 して萌えてみるスレ ttp://makimo.to/2ch/ex3_shar/1057/1057033755.html 
保管庫作成中 ◆EjQ3RWhlFY氏の作ってくれた保管庫(仮) 
ttp://web1.nazca.co.jp/hp/faraway/gijinka/index.html 
過去ログや職人さんが過去に投下してくれたネタや絵の他、各キャラの設定も載っています 
※重要※ 
保管庫作成中 ◆EjQ3RWhlFY氏が更新不可能という事で、ただいま保管庫の運営を 
引き継いでくれる方を募集しています。詳しくは保管庫内の画像掲示板へ 

関連(?)スレ 
→旧シャア板　ＭＳ擬人化で萌えよう・4校目(UC作品及びG・W・X・∀の擬人化はこちらで) 
http://anime.2ch.net/test/read.cgi/x3/1155364756/l50 

→ロボットゲー板　擬人化ロボ娘に萌える(燃える)スレ　５機目(MSだけでなくロボ全般の擬人化をやっています) 
http://game10.2ch.net/test/read.cgi/gamerobo/1150504422/l50 
2 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/09/05(火) 18:55:55 ID:???
特火ジンでＧＨしまくると超楽しいことに気付いた 
遠くの相手が吹っ飛ぶのおもすれー＾ω＾ 
3 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/09/05(火) 20:09:51 ID:???
&gt;&gt;1乙！ 
以下、まとめサイトに記載されてない分のキャラ 

・ホスピタルザクウォーリア：不明女 

看護婦、 

・スターゲイザー：不明女 

ロゴス盟主の許婚を自称するエキセントリックお嬢様 
実際はストーカー、言動と素行に問題がある 
高飛車なのはお約束 

・ストライクノワール：不明男 

スターゲイザーのバトラー兼ボディーガード、黒いスーツ姿の少年 
歳はスターゲイザーと同じ年で一緒に学校へ通う 
お嬢様の言動と行動に頭抱えてる 

・ブルデュエル：不明女 

スターゲイザーのメイド兼ボディーガード、常にメイド服を着る美少女 
歳はスターゲイザーより年上で一緒に学校へ通う 
デュエルと瓜二つ 

・ヴェルデバスター：性別不明 

変態仮面 

・ゲイツ：教師男 

数学教師。メガネ。 
カズウート先生の事が好きだが、好きな相手の前で無意識に嫌味のような事を言ってしまう癖のせいで 
目下、関係は進展していない。メネラオスとは高校時代に同級生だった。 

・オオツキガタ：三年女　女子サッカー部部長 

特に目立った悪事をせず、真面目に毎日を過ごしている貴重な生徒。 
運動、勉強ともに優秀で下級生たちからは憧れの目で見られている。 
得意のサッカーのみならず球技全般で脅威のコントロールを誇り、彼女の操るボールは 
どこから撃っても必ず狙った場所へ突き刺さる｡ 
下級生からは｢ツキガタさん｣｢ツキガタ先輩｣と呼ばれている。 
4 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/09/05(火) 20:12:38 ID:???
・AWACSディン：二年男　料理研究部副部長 

料理研究部の副部長で驚異的な嗅覚と視力を持つ。 
料理も上手で、特に香草を使った料理が得意。ただし運動は不得意｡ 
広げれば彼の部屋の３分の１を占領する大きな傘を持っているが、大きすぎて使い 
づらいらしく彼自身扱いに困っている。 

・アガノメムノン：校長男 

CE学園校長 
教頭のメサイアと理事長とアカツキに頭が上がらない 
メネラオスとは遠縁 

・リニア・ガンタンク：不明男 

風紀委員唯一の男子生徒 
ストライク・ダガーとは幼馴染 

・105ダガー（黒）：不明女 

ストライクノワールの妹 
黒髪の美少女 
5 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/09/06(水) 19:05:08 ID:???
乙 
6 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/09/06(水) 21:34:52 ID:???
ガイア脳内劇場 
(図書館 
ｶﾞｲｱ｢フ、フリーダム先輩！｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ先輩｢ガイアちゃん？！どうしたの、こんな所で｣ 
ｶﾞｲｱ｢ちょっと用事で…気の進まない用事だったけど、先輩と会えたなんて嬉しいです｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ先輩｢やっぱり僕達繋がってるのかな…運命って奴で｣ 
ｶﾞｲｱ｢先輩ったら。でも、そうだったら嬉しいですね｣ 

ﾌﾘｰﾀﾞﾑ先輩｢うーん？｣ 
ｶﾞｲｱ｢どうしたんですか？｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ先輩｢ここの問題がちょっと難解で。去年習ったんだけどなあ｣ 
ｶﾞｲｱ｢あ！そこ、この間やりました！えーと、ここはこうやって…(ｶｷｶｷ)｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ先輩｢あっ、そうそう思い出した！！すごいねガイアちゃん、頭いいんだ｣ 
ｶﾞｲｱ｢そんな事ないですよぉ｣ 

ｶﾞｲｱ｢ところで先輩、ク、クッキー作って来たんですけどどうですか？！最近勉強ばかりしてるから、 
甘い物で先輩の頭の疲れを取ろうと思って…｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ先輩｢ありがとう、ガイアちゃん(ﾊﾟｸ)…美味しい！こんなに美味しいクッキー初めて食べたよ！｣ 
ｶﾞｲｱ｢そっそんなぁ、褒めすぎです！｣ 

道中 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ先輩｢(ﾊﾞｼｬ)うわ！ドブに足が…ああ…(ﾍﾞﾁｮﾍﾞﾁｮ)｣ 
ｶﾞｲｱ｢大変、先輩の服が！このハンカチで(ﾌｷﾌｷ)｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ先輩｢でもガイアちゃん、それ君の｣ 
ｶﾞｲｱ｢いいんです！先輩の汚れが落とせるならへっちゃらぽんです｣ 

喫茶店 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ先輩｢君の頼んだケーキ、美味しそうだね。僕もそれにすればよかったかな｣ 
ｶﾞｲｱ｢先輩、子供みたーい(ｸｽｸｽ)｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ先輩｢い、いや言ってみただけだから｣ 
ｶﾞｲｱ｢食べさせてあげますよ。はいっあーん｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ先輩｢(ﾊﾟｸｯ)ありがと、美味しいよガイアちゃん。はい、僕のケーキもあげる｣ 
ｶﾞｲｱ｢いっ、いいですよぉそんなの｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ先輩｢そう言わずに。お返しだよ、はいあーん｣ 
ｶﾞｲｱ｢(ﾊﾟｸｯ)おいしいー！うふふっ、なんか照れますね｣ 

帰り道 
夕方の公園 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ先輩｢ガイアちゃん…さっき、君と僕が会ったのは運命って言ったよね。でも、やっぱりそれは違うって 
思ったんだ｣ 
ｶﾞｲｱ｢先輩？｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ先輩｢そんな不確かな物じゃなくて、僕は僕の意思で君を選びたい。未来を決めるのは運命じゃないから…｣ 
ｶﾞｲｱ｢先輩…｣) 
7 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/09/06(水) 21:37:01 ID:???
ｶﾞｲｱ｢とまあこんな感じで行きたいと思うんだけど。これで４校目は丸ごと私とフリーダム先輩のときめきメモリアルよ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢可って煮市や枯れ｣ 
ｶﾞｲｱ｢変換間違いを直す気すらない適当な返答どうも。でも、あんたも協力すんのよ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢やっぱりか｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢…でも…またエターナル先輩がいっしょにいるかも…｣ 
ｶﾞｲｱ｢大丈夫。エターナル先輩は今日は用事があって図書館には行けないと聞いたわ…つまり、今日の 
フリーダム先輩はエターナル先輩とは別行動中。遠慮なくフリーダム先輩に愛を伝えられるって訳よ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ようするに電波の居ぬ間にフリーダムを寝取っちまおうって事だろ。さもしい奴だ｣ 
ｶﾞｲｱ｢所詮この世は弱肉強食、勝てば良かろうなのよバカインパ君。いちいち手段を選んでたら機を逃すわ｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢ねえ…ま、前から思ってたんだけど…。もし、そういう方法でフリーダム先輩と……付き合えたとしても… 
へ、下手をしたら…エターナル先輩とガイアが…すごーく険悪になると思うんだけど｣ 
ｶﾞｲｱ｢そこは先輩とラブラブになった後で考えるって事で。戦争になったらゴメンね？｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢うぇええ……｣ 
ｶﾞｲｱ｢さあクッキーも焼けたしハンカチも持ったし。いざフリーダム先輩の待つ図書館へ！｣ 


図書館 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢いやあ、それにしても奇遇だね。こんな所でエターナルと会うなんて｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢用事が早めに終わったので、調べ物をしに寄ったのですが…まさかこんな所で会うなんて思いませんでしたわ｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢やっぱり、僕達繋がってるのかな…運命って奴で｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢あらあら、うふふ｣ 

ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ま、この世は姑息な奴がいい目を見れるようには出来てないって事だな｣ 
ｶﾞｲｱ｢うるさいバカインパ…(ｼｮﾝﾎﾞﾘ)｣ 
8 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/09/08(金) 01:07:00 ID:???
&gt;&gt;1乙＆早速保守だ 
9 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/09/08(金) 04:15:03 ID:???
10年前 
ｽﾄﾌﾘ「ふっふっふ…」 
ｲﾝｼﾞｬ「ｽｰちゃんすごい！」 
ｷﾞｬﾗﾘｰ「わずか三枚の網で25匹の金魚をすくうとは…」 
ｷﾞｬﾗﾘｰ２「見たか、あの網さばき。金魚が止まって見えたぜ」 
ｽﾄﾌﾘ「これをﾌﾘｰﾀﾞﾑに見せれば奴の自信は完全に無くなる…さあ今こそ復讐の時！」 
(ﾄﾞﾝｯ) 
ｽﾄﾌﾘ「痛っ！？」 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ「あ、ごめんなさ…あれ、ｽｰちゃん」 
ｽﾄﾌﾘ「貴様がｽｰちゃんと呼ぶな！丁度いい所に来た！これを見て跪け！」 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ「え？水の入った袋がどうかしたの？」 
ｽﾄﾌﾘ「ははは！悔しさのあまりに現実が見えなくなったか！…え？ってなんじゃこりゃああああ！」 
(水しか入ってない袋。金魚×25はｽﾄﾌﾘの後方でピチピチ跳ねてる) 
ｲﾝｼﾞｬ「ぶつかった時に飛んでったのね…」 

現在 
ｽﾄﾌﾘ「そういうわけでこのＣＥ学園が貴様との決着をつける場所となるだろう！」 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ「なにがそういうわけなのかがわかんないんだけど。ていうかここ、駅だし」 
ｽﾄﾌﾘ「なにも聞こえん！さあ！バン●イも喜ぶはずのガンプラすくいで勝負だ！ｽｰとﾊﾟｰとﾄﾞﾗとｸﾞｰﾝの仇！」 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ「あの短時間で金魚に名前つけてたの！？ていうかセット持参！？」 

続かない 
10 名前： 水泳大会 [sage] 投稿日： 2006/09/09(土) 03:52:17 ID:???
前回のあらすじ 
夏ということで、祭り好きのｱｶﾂｷがプール大会を考案したことにより、学園が揺れた 
様々な思いの元、水泳大会は行われるのであった 

試合前の風景 

ﾄﾞﾐﾆｵﾝ「あー、君たち？いくらはしゃぎすぎるからって脱いだりするような事はないように 
私の職員である立場と、これからの人生を崩してはいけません、わかってるね？」 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ「他はいくらやってもいいんだろ？」 
ﾚｲﾀﾞｰ「ですね」 
ｶﾗﾐﾃｨ「うっせーよ、どうこう言って娘の着替えを覗くなっつーの！！」 

ﾊﾞｽﾀｰﾀﾞｶﾞｰ「そろそろ受付締め切ろうと思いまーす」 
???「ちょっとまったー！！私もうけるよ」 
ﾊｲﾍﾟｾｶﾝﾄﾞ「このﾊｲﾍﾟﾘｵﾝｾｶﾝﾄﾞが、世の男たちを悩殺してやる・・・わぁ！！(ﾋﾞｰﾑ直撃)」 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ「何をやってるのですかあなたは！！あれ程家でおとなしくしていろと言ったのに 
ﾊｲﾍﾟｾｶﾝﾄﾞ「いいじゃん、ｻｰﾄﾞだっているんだしさ」 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ「あの子はこの学校の生徒です！」 
ｲｰﾀ「イータもいるのです！」 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ「イータ、なにやってるんです！」 
ﾊｲﾍﾟｾｶﾝﾄﾞ「いいじゃん、参加は自由だし、それに私が休んでおくって連絡しておいたから大丈夫よ」 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ「それはそうと、家に誰かいるんでしょうね？」 
ﾊｲﾍﾟｾｶﾝﾄﾞ「大丈夫よ、兄さんが留守番してくれてるハズだから・・・」 
ｲｰﾀ「おにーたんって、あのことですか？」 

ｵﾙﾃｨｷﾞｱ「いやー、今年は本当にいい年ですねえ」 
61式戦車「まったくじゃわい、なはははは」 
ｵﾙﾃｨｷﾞｱ「わははははは」 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ「わはははははじゃなーい！！(ﾌｫﾙﾌｧﾝﾄﾘｰで掃射)」 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ「だいたい兄のくせに威厳というものが・・・ガミガミガミ」 
ﾊｲﾍﾟｻｰﾄﾞ「似合う？」 
ｹﾞﾙﾌｨﾆｰﾄああ、よく似合うよ」 

その頃のとくむ荘 
ｱﾙﾃﾐｽ「なんでわしが・・・」 
11 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/09/09(土) 10:58:31 ID:???
&gt;&gt;9 
ストフリＧＪ！セット持参ｽｺﾞｽｗ 
４匹は回収できなかったのか 

&gt;&gt;10 
水泳大会ネタＧＪ！親父達にﾜﾛｽ 
ハイペリオンサードとゲルフィニートは恋人同士？ 
12 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/09/09(土) 20:37:48 ID:???
&gt;10 
メネラオスの刺客としてゲルに雇われてる 
13 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/09/10(日) 20:21:28 ID:???
プール 
ｿﾞﾉ｢ふー、疲れた。ジンワスプ、悪いがタオル取ってくれ｣ 
ｼﾞﾝﾜｽﾌﾟ｢はい。ゾノ君、お疲れ様です｣ 
ｿﾞﾉ｢だからな、別に敬語じゃなくていいんだって。同じ年だろ｣ 
ｼﾞﾝﾜｽﾌﾟ｢じゃ、じゃあ。ゾノ君、お疲れ様…だみゅん♪｣ 
ｿﾞﾉ｢…派手に何かを間違った気がするが。まあいいか。なんか派手だし｣ 
ｱﾋﾞｽ｢よくないでしょ部長｣ 
ｼﾞﾝﾜｽﾌﾟ｢みゅん？｣ 

グラウンド 
ｻﾞｸ(白)｢ふう疲れた。おーいマネージャー君、悪いがタオル取ってくれ！｣ 
ｸﾞｩﾙ｢あそこに置いてあるでしょう。ご自分で取って拭いて下さい｣ 
ｻﾞｸ(白)｢…マネージャー君？…こういうのってマネージャー君の役目じゃないのかな？疲れた俺様にそっとタオルを 
差し出して「はいお疲れ様♪」とか期待しちゃダメかな？｣ 
ｸﾞｩﾙ｢タオルぐらい僕が取りにいかなくても自分で取りにいけるでしょうが。それとも、タオルも取りにいけないほど 
ばてばてのへろへろですか｣ 
ｻﾞｸ(白)｢何い！？俺様を見くびんなよ、この程度疲労したうちに入るか！タオルぐらい取って来れる！！(ｽﾞﾄﾞﾄﾞﾄﾞ)｣ 

道場 
女子部員｢ジャスティス先輩お疲れ様です、タオルもってきました！｣ 
女子部員｢ジャスティス先輩、私のタオルも使ってください！｣ 
女子部員｢私のも使ってください！｣ 
女子部員｢私が先よー！｣ 
ｻﾞｸ(赤)｢てええーぃ！！｣ 
(ザク(赤)が女子部員達にスライディングキック) 
ｻﾞｸ(赤)｢こらこらこらあんた達ぃ！！？私たち親衛隊を差し置いて何をする気？｣ 
女子部員｢出たわねジャスティス先輩に取り付く親衛隊！｣ 
女子部員｢ザク(赤)以外本編でろくな扱いされてない親衛隊！｣ 
女子部員｢他の部の人間はひっこんでなさい親衛隊！｣ 
女子部員｢ていうかあんた達部活はどうしたのよ親衛隊｣ 
ｻﾞｸ(黒)｢ちょっと！今２回目に喋った人前に出なさい！！｣ 
ｸﾞﾌ(白)｢落ち着いてザク(黒)。あなた達、醜い争いは良くないわよ。事はエレガントに運ばなくちゃ｣ 
ｻﾞｸ(赤)｢とりあえず、50音順に一人ずつ順番に渡すというのは…｣ 
ｻﾞｸ(桃)｢ジャスティス先輩ー☆タオルですよー☆｣ 
ｻﾞｸ(赤)｢話を聞けっ！！(ｻﾞｸ(桃)にスライディングキック)｣ 
ｻﾞｸ(桃)｢ああんっ痛い☆！｣ 
女子部員｢ねえ。だいたいなんで長刀部でもなんでもないあんた達に仕切られないといけないの？冗談じゃないわ！｣ 
ｻﾞｸ(赤)｢あなた達の方こそ、同じ部ってだけで調子に乗らないでくれる！｣ 

ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢女子達が「誰が部長にタオルを渡すか」で喧嘩し始めましたが…この部ってマネージャーとか 
いないんですか｣ 
ｿｰﾄﾞｶﾗﾐﾃｨ｢一度決めようとしたんだけど、女子たちが殺到して殺し合いをしかねない状況になってな。 
結局決まらずじまいのままなんだ｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢(自分のタオルで汗を拭きながら)……俺、どうしたらいいんだろう｣ 
14 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/09/10(日) 20:28:01 ID:???
プール 
ｼﾞﾝﾜｽﾌﾟ｢どう？私の作ったドリンク。美味しいですか…じゃなかった、美味しいかみゅん？｣ 
ｱﾋﾞｽ｢美味しいですけど…あの、部長。ジンワスプ先輩を止めた方がいいんじゃないかみゅん？｣ 
ｿﾞﾉ｢派手に伝染してるぞアビス。ジンワスプ、お前もそろそろその異様な語尾を止めてくれ｣ 
ｼﾞﾝﾜｽﾌﾟ｢派手でいいって言ってくれたのに…。じゃあ、何がいいかな｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢(ｺﾞｸｺﾞｸｺﾞｸ)それにしても、このドリンクはいけるであります。ジンワスプ先輩おかわりであります｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢ヨッピー、ちょっと飲みすぎであります！私たちがおかわりできないであります｣ 
ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)｢まったくであります。少し控えるであります｣ 
ｼﾞﾝﾜｽﾌﾟ｢(ﾋﾟｰﾝ)そうだ…これでいこう｣ 
ｸﾞｰﾝ｢(ｺﾞｸﾝｺﾞｸﾝ)どうしたんです？ジンワスプ先輩｣ 
ｼﾞﾝﾜｽﾌﾟ｢何でもないです…いや。何でもないであります！あ、言いやすい！これにしよう｣ 
ｱｯｼｭ三人組｢我々とキャラが被るからダメであります！！｣ 
ｱﾋﾞｽ｢まあ、敬語には変わりないしね｣ 
ｿﾞﾉ｢つーか別に変な語尾つけなくてもいいぞ…普通に喋れ｣ 

陸上部部室 
ｻﾞｸ(白)｢ふー、今日も走った走った｣ 
ｶﾞｲｱ｢あたし、もー喉カラッカラですよぉ…自販機使っていいですか｣ 
ｻﾞｸ(白)｢寮に帰れば茶ぐらい飲めるだろ…何とかこらえろ｣ 
ｸﾞｩﾙ｢あのー、部長…皆さん｣ 
ｻﾞｸ(白)｢何だ、マネージャー君。そんなにコップ持って｣ 
ｸﾞｩﾙ｢ドリンク作ってきたんですが。いりますか｣ 
全部員｢！！！｣ 

部員｢(ｶﾞﾌﾞｶﾞﾌﾞ)くー、生き返るぜ！！｣ 
部員｢(ｺｸｺｸｺｸ)美味しい！！気分がスッキリするー｣ 
ﾜｲﾙﾄﾞﾀﾞｶﾞｰ｢(ｺﾞｸﾝｺﾞｸﾝ)ふー、最高！！ありがとグゥル｣ 
ｶﾞｲｱ｢(ｺﾞｸｺﾞｸｺﾞｸ)ねえグゥル、これ何入ってるの？｣ 
ｸﾞｩﾙ｢料理研究部から材料少し貰って…りんごや、レモンや…｣ 
ｻﾞｸ(白)｢(ｸﾞﾋﾞｸﾞﾋﾞｸﾞﾋﾞ)ぷはー！美味いぞマネージャー君。ありがとよ｣ 
ｸﾞｩﾙ｢これぐらい何でもないです。…マネージャーの仕事ですから｣ 
ｻﾞｸ(白)｢それじゃあ、この仕事に敬意を表して一言｣ 
部員達｢おかわり！！｣ 
ｻﾞｸ(白)｢うっお前ら、今俺様が言おうとした事を…まあそういうわけでマネージャー君おかわり｣ 
ｸﾞｩﾙ｢はい、分かりました｣ 

長刀部部室 
女子部員｢あんたたちは黙ってなさい親衛隊！私のを飲んでもらうのよ！！｣ 
ｻﾞｸ(赤)｢私たちが先って言ってるでしょ！？｣ 

ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢今度は「誰が部長に手作りドリンクを飲ませるか」で喧嘩してるであります｣ 
ｿｰﾄﾞｶﾗﾐﾃｨ｢マネージャーの件、再検討した方がいいんじゃないか？｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢(缶のスポーツドリンクを飲みながら)……もうすぐ紅葉の時期だなあ…｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢逃避しないで下さい｣ 


ところで、空手部に女子のマネージャーは…いないんだろうなｗ 

19 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/09/18(月) 21:08:42 ID:???
新聞部部室 
ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ)｢今年も特集に悩む時期がやってきたなあ。どうする、レイスタアウト10月号｣ 
ｱｳﾄﾌﾚｰﾑ｢水着特集は先月も先々月もやったし…TMRの全国ツアーやザク(桃)先輩のライブの 
レポートを拡大版で書くとか｣ 
ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ)｢それもやる予定だよ。だが、それでもまだページがいつもより少なくなる。 
よく言われるんだよ、毎年この時期の新聞部の会誌は薄いってな｣ 
ﾚｲｽﾀ｢うー。何とかページを埋めていつも通りの厚さで出したいね。割高だと思われたら部数が減っちゃうから｣ 
ﾃｽﾀﾒﾝﾄ｢フリーダム先輩の親戚に旅行記を書いてもらうのはどうだ？前に来たインフィニットジャスティスって 
人の話じゃ、あの人いろんな所に行くって言うし。FAXか何かで原稿を送ってもらって｣ 
ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ)｢他校の人を利用しちゃダメだろ！｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢その前に。FAXの使えるような所に行くかな、彼｣ 
ﾚｲｽﾀ｢フリーダム先輩。それはどういう？｣ 


どこかの未開の地域 
研究者｢あの日本人は誰だ？さっきから大声でわめいてるんだが｣ 
研究者｢さあ。俺は日本語は苦手だから何を言ってるのか分からないが、災難だねー。 
こんなFAXも携帯電話も使えないところで迷うなんて｣ 
研究者｢しかし、彼はどうやってこんな所に来たんだ？飛行機や船はもちろん、現地の人でさえ近づかないような 
場所なのに｣ 

ｽﾄﾌﾘ｢ＣＥ学園はどこだーーーーーーーーーー！！｣ 
20 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/09/18(月) 22:19:05 ID:???
&gt;&gt;19 
一体どこへ行ったんだ！ 
ギアナとかだったら、そのまま修行していきそうな気がするが。 
21 名前： 季節ハズレの水泳大会 [sage] 投稿日： 2006/09/20(水) 18:17:52 ID:???
ライト「あれを見ろ」 
IWSP「どうした雷電」 
ライト「水泳部の妖精ことグーンがいるぞ」 
IWSP「知っているのか？雷電」 
「おい・・・ありゃあ『水泳部の幻影』フォビドゥン・ヴォーテクスだ」 
「知っているのか？雷電」 
「な、なんだと！？水中武術の達人ながら普段はフォビドゥンブルーの影となっているからそう付けられたらしい」 
「それに、見ろあっちには『水泳部の亡霊』ことアビスがいるぞ」 
「知っているのか？（ｒｙ」 
「あ、ああ・・・泳ぎは得意なんだが、何故か泳ぐ機会に恵まれないジンクスからその名がついている」 
「それにあれは『水泳部の爆炎』・・・アッシュの1人だ、いつもなら3人ぞろぞろくっついてるはずだが・・・」 
「知っている（ｒｙ」 
「何故か彼らの周辺で爆発がよく起こるから付けられているという話だ」 
「知って（ｒｙ」 
「知（ｒｙ」 
「（ｒｙ」 
（ｒｙ 
・・・ 
「なんだか段々と内容がショボくなってるぞ、雷電」 
ライト「おい、あっちを見ろ、あっちには水泳部の大玉がいるぞ」 
iwsp「これなら俺も知っている、あまりにもでかい態度と体系だから「大王」に点をつけて「大玉」ってアダ名が・・・」 
ゾノ「こらこらこら！！」 
22 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/09/20(水) 18:18:57 ID:???
ｵﾙｱ「我輩は、会場に行くでありますが、抜かりはないようにするでありますよ」 
ﾖｯﾌﾟ･ｸﾗﾌﾞ「了解であります！」 
ﾖｯﾌﾟ「ようやく完成したでありますか、」 
ｸﾗﾌﾞ「ｸｰｸｯｸｯｸ、このミラコロスーツはﾌﾞﾘｯﾂ先輩のﾐﾗｺﾛを応用して作ったスーツであります 
肉眼から気配まで消す事ができて、それこそオセロットの右手を跳ね飛ばすことが出来るであります」 
ﾖｯﾌﾟ「さすがの我輩だって、そんな残酷なことはしないでありますよ、それにオセロットって誰でありますか」 
ｸﾗﾌﾞ「そもそも今回の目的は、ｴﾀｰﾅﾙの制服をズタズタのボロボロにするだけであります！」 
ﾖｯﾌﾟ「やっぱり、後ろから叩くだけでいいんじゃないでありますか？」 
ｸﾗﾌﾞ「別にｴﾀｰﾅﾙの服や下着に興奮するわけではないでありますよね？」 
ﾖｯﾌﾟ「想像するだけで吐き気がするであります！！」 
「男の声がするわね・・・」 
「まさか覗き？」 
ｸﾗﾌﾞ「ここで油売ってても仕方がないであります、とっとと更衣室に入るであります」 

23 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/09/20(水) 18:23:23 ID:???
更衣室内 

ｸﾗﾌﾞ「（小言）やはり大会が始まってるだけあって・・・だれもいないでありますな・・・」 
ﾖｯﾌﾟ「誰かはいってきたであります、奴らはﾌﾞﾙｺｽの連中みたいであります」 
ﾒﾋﾞｳｽ「絶対にでるもんか！ボイコットしてやるー！」 
電子ﾃﾞｨﾝ「その年になって喚かないでください、先輩」 
NﾀﾞｶﾞｰN「いい加減観念したらどうです？」 
ﾖｯﾌﾟ「（小言）これ、止めるべきでありますかね」 
ｸﾗﾌﾞ「（小言）我々はここには存在してないであります、だから知らんぷりでありますよ」 
ﾒﾋﾞｳｽ「お、お前ら・・・私を怒らしたらどうなるか・・・」 
ｹﾞﾙｽﾞ･ｹﾞｰ「そうする前に着替えさせるまでです、かかれ！」 
ｻﾞﾑｻﾞ･ｻﾞｰ「フシャー！！」 
ｸﾗﾌﾞ「『や、やめろ、この変態が！！』脱がされてるであります『私達は女だから問題ありませんよ』目をかくすであります」 
ﾖｯﾌﾟ「わわわ、我々は健全な子であります」 
電子ﾃﾞｨﾝ「よし、おわり！」 
NﾀﾞｶﾞｰN「なかなか似合いますよ先輩」 
ﾒﾋﾞｳｽ「う、うぅ・・・ﾋｯｸ」 
ｹﾞﾙｽﾞ･ｹﾞｰ「泣かないで、皆待ってますよ」 
電子ﾃﾞｨﾝ「きっと、大喜びするでしょうねえ」 
ﾒﾋﾞｳｽ「お、覚えてろﾋｯｸ・・・絶対・・・ﾋｯｸ、絶対に許さん・・・」 
ｸﾗﾌﾞ「行ったでありますか？」 
ﾖｯﾌﾟ「何だか罪悪感を覚えるであります」 
ｸﾗﾌﾞ「は、早くｴﾀｰﾅﾙの服を探して・・・」 
ｶﾞﾁｬ 
ﾖｯﾌﾟ「（小言）ま、また誰かはいってきたであります・・・」 
ｸﾗﾌﾞ「ドムでありますか？忘れ物でありますかね？」 
ﾖｯﾌﾟ「あたりを見回してるであります、そしてあの服をどうするでありますか・・・ 
匂いをかいでるー！！！」 
ﾄﾞﾑ「（スンスン）いいよぉー、おねー様の匂いぃ、おねーさまー」 
ｸﾗﾌﾞ「み、見なかったことにするであります」 
ﾖｯﾌﾟ「しかし、ドムが持ってる以上服を破る事もできんであります、一度撤退するであります（部屋を出る）」 
24 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/09/20(水) 18:24:18 ID:???
ﾀﾞｶﾞｰ、Dﾀﾞｶﾞｰ、Lﾀﾞｶﾞｰ「（部屋前で仁王立ち）・・・」 
ﾖｯﾌﾟ「な！！！」 
ｸﾗﾌﾞ「かぎつけられてたでありますか・・・あぁ、タイムリミットであります」 
ﾃﾞｭｴﾙﾀﾞｶﾞｰ「あなた達、風紀委員を差し置いて下着の物色とはいい度胸ね」 
ﾖｯﾌﾟ「な、なぜわかったでありますか！！ミラコロスーツには欠点なんて・・・」 
ﾀﾞｶﾞｰ「ﾌｫﾙﾃから貸して貰ったモニターよ」 
ｸﾗﾌﾞ「これは、更衣室の外と中でありますな」 
ﾖｯﾌﾟ「でも、我輩は映ってないでありますが・・・」 
ﾛﾝｸﾞﾀﾞｶﾞｰ「不自然だと思わない？自動でもないのにドアが勝手に開くの？」 
ﾖｯﾌﾟ「なっ！！」 
ｸﾗﾌﾞ「・・・そ、そこまで考えてなかったであります」 
ﾃﾞｭｴﾙﾀﾞｶﾞｰ「それにこの声、どう考えてもドア前からハッキリと聞こえるのよね」 
ﾖｯﾌﾟ「声が聞こえてたでありますか・・・」 
ｸﾗﾌﾞ「そこまで考えてなかったであります・・・」 
ﾀﾞｶﾞｰ「これは、校則以前に法に違反されるわ、よって、教育委員会に提出します」 
ﾖｯﾌﾟ、ｸﾗﾌﾞ「げ～ろぉ～！！」 
ﾌﾞﾘｯﾂ「（下手に出てこなくてよかった・・・）」 
25 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/09/21(木) 21:42:32 ID:???
&gt;&gt;21-24 
水泳大会ktkr！メビウス姐さんｶﾜｲｽ 
変態ドムとヨッピー達ﾜﾛｽｗ 
26 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/09/23(土) 20:56:22 ID:???
ﾚｲｽﾀ（ﾕﾝ「さぁ、とうとう第一競技の床渡り走が始まります。実況は私ﾚｲｽﾀ（ﾕﾝと」 
地中用「泳げないのが理由で、解説をやらされてもなんともない地中用グーンです。さて、今回の見どころは何でしょう？」 
ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ「やはり女性陣でしょう、こんなに女性が輝いて見えるのも水着姿という・・・」 
地中用「（無視）さて、ルールをおさらいしましょう、第一競技はプールに敷かれている床の上を走り、先にゴールに着いた人の勝ちとなります、」 

ｶﾞｲｱ「受け取ったものの、こんなんで泳げるような気がしないわ・・・とは言えバカインパだったらともかくデストロイの親切を無駄にするわけにはいかないし」 

ﾃﾞｽﾄ「ガイアが・・・おびえてる」 
ｲﾝﾊﾟ「以前にも増して溺れる事に対して抵抗をつけてしまったからなぁ、さっき渡したアレでうまくいけばいいんだけど」 

地中用「おーっと、何かつけてますね、審判これは？」 
ﾀﾞｶﾞｰ「ちゃんと登録してあるわ、特別な装置や薬物ではないからOKよ」 
ｶﾞｲｱ「頭につけてみたものの・・・前に写真が吊り下げられてるだけだもんね・・・ってこの写真は、ﾌﾘｰﾀﾞﾑ先輩？」 

ﾚｲｽﾀ（ﾕﾝ「おーっと、ガイア選手が走った、さっきまで立ち尽くしていたのは精神を統一しての事だったのでしょうか？」 
地中用「しかし、この先はボールの妨害が入ってきますからね、油断はできませんよ」 
ｶﾞｲｱ（先輩見ててください、私頑張っちゃいます！！） 
ﾚｲｽﾀ（ﾕﾝ「ボール地帯に入っても怯む事を知らない！ゴールはもうすぐです！」 
地中用「いけませんねー、この競技はただ突き進むものではありません、ボールの勢いが強まってます」 
ｶﾞｲｱ「やれる、やれるわ私、先輩私・・・（ボコ！！）」 
地中用「ボールに対して警戒が薄れて・・・」 
ﾚｲｽﾀ（ﾕﾝ「おぉっと！ガイア選手ゴール間際でボールが直撃！！バランスを崩しました・・・」 

ｲﾝﾊﾟﾙｽ「ガイア！！」 
ｶｵｽ「あー、最後の最後で」 

ﾚｲｽﾀ（ﾕﾝ「ゴール間際で落ちてしまいました！！ホントに惜しい、次の選手に・・・あれ？」 
地中用「ちょっとまってください、これは」 
ｶﾞｲｱ「先輩先輩先輩・・・」 
ﾚｲｽﾀ（ﾕﾝ「す、水上を」 
ｶｵｽ「走っていやがる・・・それも四つんばいで」 

ﾊﾞｽﾀｰﾀﾞｶﾞｰ「これって反則じゃあ・・・」 
ﾀﾞｶﾞｰ「待って、ルールには『水上を走るのは禁止』と言うルールは何処にも書いてないわ」 
ﾃﾞｭｴﾙﾀﾞｶﾞｰ「そりゃあ乗っていないでしょ・・・」 

ﾗｲﾄﾆﾝｸﾞ「こ、この技は・・・」 
IWSP「知っているのか！？雷電」 
ｲﾝﾊﾟ「ただ単にガイアがアホなだけだ」 
27 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/09/25(月) 19:20:08 ID:???
&gt;&gt;26 
GJ!!水上を走るガイアｽｺﾞｽ 
烈海王かよｗ 
28 名前： 通常の名無しさんの３倍 [age] 投稿日： 2006/09/27(水) 00:34:22 ID:???
age 
29 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/09/28(木) 21:11:26 ID:???
赤ガイアって出たっけ。 
30 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/09/28(木) 21:53:29 ID:???
&gt;&gt;29 
トラサメとラゴゥは出たけど赤ガイアはまだだよ 
31 名前： 勝手に作ってみた [sage] 投稿日： 2006/09/29(金) 00:31:32 ID:???
ＣＥ学園前 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「お、ｱﾎｶﾞｲｱ！こんなところにいたのか。また愛しのﾌﾘｰﾀﾞﾑ先輩でもｽﾄｰｷﾝｸﾞしてんのか？」 
？？？「……」 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「ってこら、なんか言えｱﾎｶﾞｲｱ」 
？？？「……」 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「……だからなんか言えよ。新手の嫌がらせか？」 
ｶﾞｲｱ「こらﾊﾞｶｲﾝﾊﾟ！あんた学校の前でなにナンパして……あれ？」 
ｶﾞｲｱ(赤)「ｶﾞｲｱ……久しぶり……」 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「ｱﾎｶﾞｲｱが二人！？」 
ｶﾞｲｱ「従姉妹よ従姉妹。常識を考えなさいﾊﾞｶｲﾝﾊﾟ。ところでｶﾞｲｱ(赤)、どうしたの？」 
ｶﾞｲｱ(赤)「学校の先輩に頼まれて道案内してた……先輩、道に迷ったけど……」 

その頃、某所 
ｽﾄﾌﾘ「ＣＥ学園はどこだー！」 
ｲﾝｼﾞｬ「ミッ○ーの帽子をかぶってノリノリで言われても。ねえねえ、せっかく本場に来たんだし、次はあれ乗ろう！」 

ｶﾞｲｱ(赤)♀ 
ｶﾞｲｱの従姉妹であり、ｽﾄﾌﾘやｲﾝｼﾞｬの後輩。 
ｶﾞｲｱとは顔を間違えられるほどにそっくりだが、性格は真逆でおとなしく、無口。 
なぜかｽﾄﾌﾘに憧れており、顔の好みに関してはｶﾞｲｱと似ているのかもしれない。 
好きなものはコーヒーで、いつも持ち歩いている。 
32 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/09/29(金) 00:35:54 ID:???
ああ、赤ガイアって何かと思ったら虎仕様ガイアのことか…GJ 
33 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/01(日) 13:24:47 ID:???
実を言うと、バビもまだっぽいのだが。 
34 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/01(日) 15:49:45 ID:???
&gt;&gt;33 
バビ　１年(男) 

力は強いが喧嘩は弱く、足が遅い 
ルックスがいいのでガモフ先生から演劇関係の部の設立に誘われている 
インパルスやメビウス達と同じくバイクの免許を所持している 
一度バイクに乗ったままプロトジンの家に突っ込んで風紀委員から説教された 


大まかな設定を考えてみたがどうだろう 
35 名前： 通常の名無しさんの三倍 投稿日： 2006/10/02(月) 14:36:59 ID:pDXfQyjF
コスモグラスパーとフォビドゥンブルーもまだじゃない？ 
あとはデルタ系とアストレイ系、 
ゲイツＲ、ゲイツ改、白ゲイツ（クルーゼ機）もあったような・・・ 
36 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/02(月) 15:47:25 ID:???
個人的には量産型のザクとグフがいないのが気になる。 
37 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/02(月) 16:59:16 ID:???
マイナーなところでは、ガーティ・ルーや、ステラたちが地球で使ってた 
海洋母艦「ＪＰジョーンズ」、陸上母艦「ボナパルト」もないっけ。 
38 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/02(月) 20:24:10 ID:???
ガーディー・ルーはロゴスメンバーで既出、目立たないやつだが 

まだ出ていないのは 
プロトタイプダガー黄＆緑 
バクゥハウンド 
ローラシア級 
ボスゴロフ級 
シグー 
ジンアサルト 
ジンインサージェント 
薀奥ジン 
劾ジン 
マディガンジン 
マディガンザクファントム 
イライジャザクファントム 
プロトグーン 
ガードシェル 
グティ 
長距離強行偵察複座型ジン 
M1アストレイシュレイク 
他 

39 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/02(月) 20:49:11 ID:???
&gt;&gt;38 
＞グティ 
詳しく 
40 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/02(月) 23:31:39 ID:???
&gt;&gt;39 
小説版アストレイBに登場した、2メートルの兵器 
乗り込むというよりも着込む奴らしい 
後にガイ率いるサーペントテイルの物になった 

ブルーのペット設定ってのを思い浮かんだんだけど 


ガードシェルとは何ぞや？ 
41 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/03(火) 00:10:07 ID:???
⊿のサポートメカ、所謂火星人のメカ、 
外見はキノコの笠状の胴体に脚兼マニュピレータが四本。 
ザフトではMAってことになってるけど四本足で歩くので厳密に言えば多脚型MS 
42 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/03(火) 11:42:20 ID:???
&gt;&gt;41 
&gt; 外見はキノコの笠状の胴体に脚兼マニュピレータが四本。 

先生！火星人のメカはウェルズ以来三本足と決まってます！ 
43 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/03(火) 14:30:08 ID:???
カブトスレの&gt;&gt;1を見て思った。 

それなんてハイペリオン？ 

45 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/06(金) 20:40:33 ID:???
ｼﾞｬｽﾃｨｽは疲れていた・・・ひたすらに 
「生徒会長の奴くだらない行事ばかりに会費を使いやがって、もっと自覚と言うものを・・・」 
夢の中でも愚痴をこぼしていた 
「うぅーん・・・うーん・・・」 
「うぅーん・・・はっ！！」 
私のベッドの横で見知らぬ男が寝そべってこちらを見ている 
「疲れてるんだな・・・」私はそう思うことにして、再び夢をむさぼってみることにした 
しかし、現実はそう優しくなかった・・・ 
「おきてください！」 
その男の往復ビンタで私の最後の望みは消えた、これは現実のようだ 
「き、キミは一体・・・」 

何も出さないのは何かと思い、私は変質者にお茶を出し、彼が何者で、一体何しに来たのか聞いてみることにした 
「実はですね、貴方の願いをかなえようと思いまして」 
「はっ？」 
彼の名前はファトゥム00、私の守護霊らしい 
普段の行いの良さから私の夢をかなえるために来たらしい 

「さぁ、なんなりと頼んでください、お金から女まで準備しましょう」 
そんなこと言われてもな・・・別にバイトの収入だけで十分だし、女性だって・・・ 
「女の子を近づけさせないでほしいと？」 
「俺の為に女子同士でケンカが絶えないんだ、どうにかならないだろうか・・・」 
「わかりました、随分とわがままな気がしますが・・・」 
正直言ってる俺もそう思う 
「女子が貴方の興味を持たなくなるようにしてみました、この様子だと貴方を汚いものを見るかのような目で・・・」 
「ま、待ってくれ！！」 
「どうなさいました？」と守護霊、 
「いくら興味をなくして欲しいと思っても、そこまで嫌われたくない、どうせならえーっと・・・そうだ！」 
「生徒会長にもうちょっと学校のことを考えてほしいって？」 
そうだ、何故それを早く思い浮かばなかったのだろうか・・・ 
「勉強する時間と会費を無駄遣いして、ヘンな行事や設備に取り組んでいるんだ、もうすこし自覚を感じさせることはできないだろうか」 
そして守護霊はこう言った・・・ 

「そういうのは、直接言った方がいいと思います」 
「あっ、やっぱり」 

そして私の夢は費えた・・・ 





46 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/06(金) 20:43:00 ID:???
ファトゥム00：年齢不詳男 
自称ｼﾞｬｽﾃｨｽの守護霊、影ながらｼﾞｬｽﾃｨｽを見守っているらしいが 
はたから見ると変質者にしか見えない 
何でも願いを叶えられるらしいが・・・？ 
47 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/08(日) 02:35:04 ID:???
ヨッピーたちが妙な薬を作る 
↓ 
薬の入ったボトルを窓から落としてしまう 
↓ 
ハイペ(1号)に薬がかかり、口に入ってしまう 
↓ 
いつものツンギレが素直クールに 

こんな電波を受信した。だがまともな作品に書けないorz 
48 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/08(日) 18:59:46 ID:???
&gt;&gt;45-46 
乙！もっともな返答だｗ 

&gt;&gt;47 
それ読みたい 
素直クールと言うのがいまいちよくわからないが 
49 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/09(月) 11:21:40 ID:???
家庭科室 
AWACSﾃﾞｨﾝ｢試作品Ａあがり！！そちらはどうです、グラスパー先輩｣ 
ｽｶｲｸﾞﾗｽﾊﾟｰ｢(臨時部員)今、試作品Ｂ二皿を完食されたわ。徹底的よ…米粒一つ残ってない｣ 
AWACSﾃﾞｨﾝ｢もう？くそっ、速すぎるぞ…｣ 
ｽｶｲｸﾞﾗｽﾊﾟｰ｢もう合計で50皿以上食べているはずなのに、なんでペースが落ちないんだろう？ 
どうなってるの、あの子の胃袋は｣ 
ｻﾞｸｽﾌﾟﾚﾝﾀﾞｰ｢(体験入部)ひー、皿洗いが追い付かないー(ｼﾞｬﾌﾞｼﾞｬﾌﾞ)｣ 
ﾃﾞｨﾝ(指揮官用)｢さすが今まで数々の飲食店を泣かせて来ただけの事はあるな｣ 
AWACSﾃﾞｨﾝ｢彼女が入学してから、この近くにある全ての飲食店が追加注文の回数に制限を 
つけ始めたといいますからね｣ 
ﾃﾞｨﾝ(指揮官用)｢そこまでの相手でなければ面白くない。いいだろう、この料理研究部が必ず 
彼女を満腹にしてやる！！｣ 
ｻﾞｸｽﾌﾟﾚﾝﾀﾞｰ｢(新しい料理の試作品を試食してもらうのが目的だったはずじゃ…なんでこんな事に？)｣ 


ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢(ﾊﾞﾘｺﾘﾑｼｬｶﾞﾂｶﾞﾂｼｬｸｼｬｸﾁｭﾙﾘﾓｸﾞﾓｸﾞﾊﾟｸﾊﾟｸｺﾞｸﾝ)｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢レジェンドちゃん､いくらお替わり自由だからってそんなに食べて大丈夫かな…(料理研究部の人達が)｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢気にしないで…私は…気にしない。それに…この国では……今の季節を…こういう…んでしょう？｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢え？｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢食欲の………滝………(ｶﾞﾌﾞｯ)｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢滝じゃなくて秋だよレジェンドちゃん｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢(ﾊﾞｸﾊﾞｸﾊﾞｸ)………。おかわり｣ 
50 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/10(火) 21:22:04 ID:???
レッド・ブルー・アマツの母親は天ミナかゴールドフレームと言ってみる 
アカツキの母親は…誰だろう 
51 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/11(水) 22:03:57 ID:???
イズモという宇宙戦艦があるらしいが、これかも。 
52 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/11(水) 22:08:53 ID:???
ＣＥ学園は忍術学園と似ているな。 
生徒会長や学園長が「突然の思いつき」で変な行事を立ち上げたおかげで 
授業計画がゴチャゴチャになってしまうという点で。 
53 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/12(木) 21:56:15 ID:???
&gt;&gt;51 
イズモ 
アカツキ 

母子並べるとARIAのサラマンダーだな 
54 名前： 通常の名無しさんの３倍 投稿日： 2006/10/14(土) 21:36:38 ID:XnZnGHCc
&gt;&gt;53 
なるほど、ARIAに影響うけるのはむりもないなと・・・ 
ほしゅ 

55 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/14(土) 21:51:39 ID:???
素で擬人化しそうなMS達 
ttp://up.spawn.jp/file/up43458.jpg 

57 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/17(火) 19:39:33 ID:???
CE学園　グランド 
ﾐｰ｢この時期に体力測定とは珍しいですね、生徒会長｣ 
ｱｶﾂｷ｢だって何か行事やりたいけど、ジャスティス君がお金かかることしちゃダメだって言うんだもん。 
まあこれも悪くないけど…運動会のウォーミングアップにもなるし｣ 
ﾃｨｱ｢確かに､運動会の前に自分の力を知っておくのは悪い事ではないですからね｣ 
ｱｶﾂｷ｢でさ。運動会はどんな風にしたらいいと思う？私は父上の会社から建築士を呼んで会場を…｣ 

ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢何か寒気がする…まさか、アカツキがまた予算を浪費する事を考えてるんじゃないだろうな｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢寒気がするってどうしたのジャスティス？｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢あらあら、お風邪でも召されたのですか？｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢いや、何でもない。気のせいだ。気のせいであってくれ｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢？｣ 
58 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/17(火) 19:41:14 ID:???
100ｍ走 
ﾗｺﾞｩ｢圧倒的だな、ガイア。ガーティ・ルーも前よりは伸びているが｣ 
ｶﾞｰﾃｨ･ﾙｰ｢(ﾊｧｯﾊｧｯ)完敗だ…やっぱり陸上部は速ぇ｣ 
ｶﾞｲｱ｢ふふん、当然よルー君。運動会ではもっとすごいスピード出すからね｣ 
ｶﾞｰﾃｨ･ﾙｰ｢敵にしたくねーなぁ｣ 

ｶﾞｲｱ｢ねーグゥル、どうだった今の私の走り！｣ 
ｸﾞｩﾙ｢見た感じ夏休み前と変わっていませんね。運動会までにもう少し縮めておかないと｣ 
ｶﾞｲｱ｢厳しいわねー…あっほら、次は部長が走るわよ。見ないの？｣ 
ｸﾞｩﾙ｢部長が？｣ 

ﾗｺﾞｩ｢えー次はザク(白)とメビウスか。じゃ、位置に着いて。用意｣ 
(ﾋﾟｯ)(ホイッスルを鳴らす) 
ﾒﾋﾞｳｽ「(ﾀﾞﾀﾞｯ)」 
ｻﾞｸ(白)｢うわっ…と(ﾄﾄｯ)｣ 
ｶﾞｲｱ｢ありゃ、出遅れちゃった｣ 
ｷﾞｬﾗﾘｰ｢ザク(白)が出遅れた？！｣ 
ｷﾞｬﾗﾘｰ｢大丈夫かあ？｣ 
ｷﾞｬﾗﾘｰ｢しっかりしろよ！！｣ 
ｸﾞｩﾙ｢(もう。何やってるのよあの人は！)(ｲﾗｲﾗ)｣ 

ｻﾞｸ(白)｢(ｽﾞﾄﾞﾄﾞﾄﾞﾄﾞﾄﾞﾄﾞﾄﾞﾄﾞ)｣ 
ﾒﾋﾞｳｽ｢(ｽﾀﾀﾀﾀﾀﾀﾀﾀﾀﾀﾀﾀﾀ)｣ 
ｷﾞｬﾗﾘｰ｢どうした？メビウスさんに負けてるぞー、陸上部部長！！｣ 
ｷﾞｬﾗﾘｰ｢何やってんだおい！｣ 
ｷﾞｬﾗﾘｰ｢ブーブー！！｣ 
ｸﾞｩﾙ｢(ｲﾗｲﾗｲﾗｲﾗ)｣ 

ﾗｺﾞｩ｢ザク(白)、１回目タイム13秒8！｣ 
ｷﾞｬﾗﾘｰ｢おいおい、前より落ちてるぞ｣ 
ｷﾞｬﾗﾘｰ｢もっと気合入れろ！｣ 
ｷﾞｬﾗﾘｰ｢引退間近か？｣ 
ｸﾞｩﾙ｢(ｲﾗｲﾗｲﾗｲﾗｲﾗｲﾗｲﾗ)｣ 
ﾒﾋﾞｳｽ｢どうしたんだい陸上部部長！どっか痛めたかい？｣ 
ｻﾞｸ(白)｢何言ってるんですか、まだまだこれからっすよ！｣ 

ﾗｺﾞｩ｢２回目の計測に入るぞー。位置に着いて、用意ー…(ﾋﾟｯ)｣ 
(ﾀﾞﾀﾞｯ) 

ｻﾞｸ(白)｢(ｽﾞﾄﾞﾄﾞﾄﾞﾄﾞﾄﾞﾄﾞﾄﾞﾄﾞﾄﾞﾄﾞ)｣ 
ﾒﾋﾞｳｽ｢(ｽﾀﾀﾀﾀﾀﾀﾀﾀﾀﾀﾀﾀﾀ)｣ 
ｷﾞｬﾗﾘｰ｢お、さっきより速いぞ！｣ 
ｷﾞｬﾗﾘｰ｢でもやっぱりメビウスさんには負けてるなー｣ 
ｷﾞｬﾗﾘｰ｢手抜いてんじゃねえぞ！｣ 
ｶﾞｲｱ｢こりゃやばいかもねー｣ 
59 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/17(火) 19:44:03 ID:???
ｸﾞｩﾙ｢部長！！何をやってるんですか、しっかりがんばって下さい！！｣ 

ｻﾞｸ(白)｢(ﾋﾟｷｭﾘｰﾝ)よし来たぁ！(ﾋﾟｼｭﾝ)｣ 
ﾒﾋﾞｳｽ｢(えっザク(白)が消えた？！)｣ 
ｷﾞｬﾗﾘｰ｢消えた！！｣ 
ｷﾞｬﾗﾘｰ｢来た来た来たぁ！｣ 
ｷﾞｬﾗﾘｰ｢やっと本気出したか｣ 
ｶﾞｲｱ｢いっけぇー部長！｣ 
ｸﾞｩﾙ｢(もう、あの人は…)｣ 


ﾗｺﾞｩ｢(タイムを見て)……。遊んでないで、初めから本気で走れよな。全く｣ 
ｻﾞｸ(白)｢へへ、どうも｣ 

ﾒﾋﾞｳｽ｢なかなか部長思いじゃないか、グゥルちゃん｣ 
ｸﾞｩﾙ｢仕方ないでしょう。ああしないと部長が本気で走ってくれないんです｣ 
ﾒﾋﾞｳｽ｢ふぅーん？｣ 
ｸﾞｩﾙ｢…なんですか｣ 
ﾒﾋﾞｳｽ｢別に｣ 

ｻﾞｸ(白)｢おいどうだったマネージャー君、俺様の華麗なるダッシュは！｣ 
ｸﾞｩﾙ｢僕に恥ずかしい事させないとまともに走れないんですか、あなたは｣ 
ｻﾞｸ(白)｢そう言うなマネージャー君。お前の応援が俺様のパワーになっているって事じゃねえか｣ 
ｸﾞｩﾙ｢バカな事言ってないで早く次に向かってください、順番がつかえてしまいます。次に走るの 
僕なんですから｣ 
ｻﾞｸ(白)｢何だマネージャー君、お前も100ｍか？よし、この俺様がさっきのお返しに魂の込もった応援を｣ 
ｸﾞｩﾙ｢結構です！｣ 
60 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/17(火) 19:48:55 ID:???
(計測を終えてもまだ走りつづけているストライクとイージス) 
ﾗｺﾞｩ｢おーい二人とも！もう止まっていいんだぞ！｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢止まれませーん！！止まったら僕の心臓も止まってしまいます！！(ﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞ)｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢(両手に刃物を持ち)ストライクくぅーん待ってよ、今日こそ私と旅立ちましょうよぉ(ﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞ)｣ 

ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢ｹﾞﾛｹﾞﾛﾘ、いいタイミングで体力測定があって良かったであります｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢ｷﾞﾛｷﾞﾛ、全くであります…この｢爆走シューズ｣を試す絶好の機会であります！｣ 
ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)｢ｸｰｯｸｯｸｯｸ、組み込んだロケットエンジンの力で走る速さをアップさせるこのシューズさえあれば、 
陸上競技が苦手な我々でも水泳以外はｽｯﾄｺﾄﾞｯｺｲなヨッピーでもたちまち陸上部以上の大活躍が出来るであります！！｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢ねえ、スットコドッコイって何｣ 
ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)｢何でもないであります。ではさっそくヨッピーどうぞ｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢ｹﾞﾛｹﾞﾛ、では失礼して(靴を履き替える)｣ 
ﾗｺﾞｩ｢おいヨッピー、何やってるんだ？早く位置につけ｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢了解であります！｣ 

ﾗｺﾞｩ｢じゃ、位置に着いて…用意｣ 
(ﾋﾟｯ) 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢スイッチオン！｣ 
(ﾄﾞｷﾞｭｳｳｳｳｳｳｳｳｳｳﾝ!!!) 
ﾗｺﾞｩ「な、何だ？ヨッピーが火の玉に？！ぬおっ(ﾊﾞｼｭｳﾝ)(火の玉と化したヨッピーがラゴゥの前を通り過ぎる) 
…ご、5秒6！？亀仙人かあいつは｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢5秒6？速ーい、さすが我々の発明品！！｣ 
ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)｢しかし、あの炎や爆音には改善の余地ありでありますね｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)「さすがに目立ちすぎるでありますからね…ヨッピー、もう止まっていいでありますよー！」 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢(足から煙を出しながら超高速で直進して)とおととととまれないでありまあうあうすすだだだだだだだ 
だだだ誰かとととととめてててーーーーー！！｣ 

ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)「…止まれないみたいでありますね」 
ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)「ロケットエンジンはまずかったでありますかね。ヨッピー、学校の外に飛んでっちゃったでありますよ」 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢まあ…多分、明日には戻ってくるであります｣ 

砲丸投げ 
(ﾄﾞｽｰﾝ) 
ｻﾞｳｰﾄ｢インパルス、砲丸投げ12ｍ35！！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ま、こんな物だな｣ 
ｸﾞﾌｸﾗｯｼｬｰ｢よーし次は俺だ｣ 

(ﾄﾞｽﾞｰﾝ!!) 
ｻﾞｳｰﾄ｢グフクラッシャー、砲丸投げ16ｍ15！！｣ 
ｸﾞﾌｸﾗｯｼｬｰ｢どーだ見たか、ようやく俺のパワーが脚光を浴びる瞬間を！！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢…でもなあ｣ 
61 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/17(火) 19:54:19 ID:???
(ﾋﾞｭｺﾞｰｰｰｰ…ｷﾗｰﾝ) 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢先生。私の砲丸が…飛んでいったまま見えなくなって…しまったんですが…｣ 
ﾄﾞﾐﾆｵﾝ｢……。デストロイさん、もう砲丸投げはいいから次に向かって下さい｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢えっ？いいんですか？｣ 
ﾄﾞﾐﾆｵﾝ｢あれでは測定しようがありませんからねえ｣ 

(ﾋﾞｭｺﾞｺﾞｰｰｰｰ…ｷﾗｰﾝ) 
ﾒﾋﾞｳｽ｢ドミニオン先生ー、あたしの砲丸が以下６行前参照ー｣ 
ﾄﾞﾐﾆｵﾝ｢またですか…メビウスさんも、もう次に行っていいですよ。もう、なんでこの学校はこんな生徒ばっかり｣ 


ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢あの二人を見てしまうとどうにも霞む｣ 
ｸﾞﾌｸﾗｯｼｬｰ｢だなあ…(ｶﾞｸｯ)｣ 

重量挙げ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢(ｸﾞｸﾞｯ)ど、どうだ…170ｋｇクリア…！｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢それを２ついっぺんに持ち上げてるのが隣に二人いるが｣ 

(170ｋｇのバーベル２つを軽々と持ち上げてるデストロイとメビウス) 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢あのー…もう１個増やして…いいですよ？(ちょっと得意顔)｣ 
ﾒﾋﾞｳｽ｢なんならもう２、３個増やしてもいいよ｣ 
ｹﾞｲﾂ｢ボールペン持ってる訳じゃないんだぞ、君達｣ 

幅跳び 
ﾄﾞﾚｯﾄﾞﾉｰﾄ｢やあ、今日も体操服が光学兵器のように眩しいねハイペたん！お互いいい記録を出そうね！！(ﾎﾟﾝ)(肩を叩く)｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ｢気安く触れるんじゃありませんっこの変態があああ！！フォルファントリー最大出力！！｣ 

ｶﾞﾝﾊﾞﾚﾙﾀﾞｶﾞｰ｢次はドレッドノートか…｣ 
(ﾋｭｰ…)(フォルファントリーに吹っ飛ばされた黒焦げのドレッドノートが飛んでくる) 
ｶﾞﾝﾊﾞﾚﾙﾀﾞｶﾞｰ｢もう飛んできた。待ちきれなくなったか？どうせ順番だからいいが｣ 
(ﾄﾞﾁｬｯ) 
ｶﾞﾝﾊﾞﾚﾙﾀﾞｶﾞｰ｢随分跳んだなー、結構いい記録だぞ。なんか焦げ臭いが…ま、いいか。おーい、もう出ていいぞー｣ 
ﾄﾞﾚｯﾄﾞﾉｰﾄ｢(ﾌﾟｽﾌﾟｽ)(黒焦げで砂場に倒れ伏して)ｳﾌﾌ僕の後押しをしてくれるなんて…君はやっぱり最高だよハイペたーん…｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ｢まったく、人間としては最低記録ですねあの男は！｣ 
ﾌﾟﾛﾄﾗｺﾞｩ｢確かに人間ではないですよね。ハンカチや旅行鞄から這い出てきますし｣ 
ﾚｯﾄﾞ｢フォルファントリーを正面から喰らっても耐え切るからな｣ 
62 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/17(火) 20:00:18 ID:???
反復横飛び 
ﾛﾝｸﾞﾀﾞｶﾞｰ｢(ﾊﾟﾊﾟﾊﾟﾊﾟﾊﾟﾊﾟﾊﾟﾊﾟﾊﾟ)(ものすごい速さで反復横飛びを繰り返しているように見える)｣ 
ｷﾞｬﾗﾘｰ｢す、すごい！ロングダガーの奴、まるで二人に分身しているかのような速さで反復横飛びを！？｣ 
ｷﾞｬﾗﾘｰ｢まさに神業だ！こんな才能があったなんて｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢デュエルダガー。ロングダガー。ズルはダメよ｣ 
(ﾊﾟﾊﾟｯ)(ロングダガーとデュエルダガーが反復横飛びを止める) 
ﾃﾞｭｴﾙﾀﾞｶﾞｰ｢ほらぁ、やっぱりバレたじゃないロング｣ 
ﾛﾝｸﾞﾀﾞｶﾞｰ｢うう。ちょっと無理があったか｣ 
ｷﾞｬﾗﾘｰ｢なんだ、ほんとに二人で跳んでたのか｣ 
ｷﾞｬﾗﾘｰ｢どうりで異常な速さだったわけだ｣ 
ﾛﾝｸﾞﾀﾞｶﾞｰ｢あーあ、イケると思ったんだけどなー｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢風紀委員にあるまじき事を言わない！ロングダガー、さっさと測り直して。次ズルしたらひっぱたくわよ｣ 
ﾛﾝｸﾞﾀﾞｶﾞｰ｢はーい｣ 

夕方 
ＣＥ学園学生寮 
ジンテンペスターの部屋 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢ふう疲れた疲れた…何で体力測定で重量挙げまでやらなきゃいけないんだよ｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢まあまあ、あの放送を見れば疲れなんて吹き飛ぶぜ｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢あれか？！そう言えば今日だったな！BS-CEのエロい番組｣ 
ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢オルテュギア先輩の話じゃ、全年齢板では詳しく言えないような事までやってるらしい。録画の用意してあるか？｣ 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ｢もちろん最高画質で録画予約済みよ。だけど、まずはリアルタイムで楽しませてもらおうか…えっとテレビテレビ｣ 
(ﾋﾟｯ) 
TV「ニュースをお伝えします。先ほど地上から飛来した謎の物体により、衛星放送用の人工衛星が破壊されました。 
破壊されたのはBS-CEなどを放映している…」 
ｼﾞﾝﾌｴｺﾞ＆ｼﾞﾝﾃﾝﾍﾟｽﾀｰ｢は？｣ 

インパルスの部屋 
TV｢研究者は、この丸型をした砲丸のような形の飛行物体を隕石の一種と…｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢砲丸のような飛行物体だって…不思議ね…インパルス｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢昼にお前が投げた砲丸じゃないのか？これ。去年はたしか隣町まで飛んだんだろ｣ 
ｶﾞｲｱ｢そんな訳ないでしょバカインパ。いくらデストロイが力持ちでも大気圏を突き抜けるなんて｣ 
TV｢なお、この２つの飛行物体にはかすかに｢CE　備品｣と読める謎の文字が彫られており｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ&amp;ｶﾞｲｱ&amp;ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢！！？｣ 

メビウスの部屋 
TV｢現在この物体は二つとも破壊された衛星の近くを漂っているとの見方が強く、場合によっては別の衛星にも被害を…｣ 
ﾃｽﾀﾒﾝﾄ｢見てくださいよ姐さん、絶対姐さんの砲丸っすよこれ！！｣ 
ﾈﾙｿﾝ｢当然だろ､姐さんが本気で投げれば天体の様子が一変するぜ。ね、姐さん｣ 
ﾒﾋﾞｳｽ｢褒められてもあまり嬉しくないね…。どうしようか、これ｣ 
ﾄﾞﾚｲｸ｢ほっときましょう。誰もこんなロリっ子が投げたとは思わないでしょうし(ｶﾞﾝｯ)ぐえ｣ 
ﾒﾋﾞｳｽ｢ロリっ子は余計だよドレイク｣ 
63 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/17(火) 20:04:05 ID:???
TV｢…によれば破壊された衛星の修復には２週間ほどかかるとの事で、その間にBS－CEなどで放映予定だった番組は 
このままお蔵入りとなる可能性が高いとの事です…続いてはリスの赤ちゃんのニュースです｣ 
ｵﾙﾃｭｷﾞｱ｢NOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO！！！！！｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ｢うるさいですよ馬鹿兄！！いちいち騒ぎながらテレビを見ないで下さい！！｣ 
ｲｰﾀ｢おにーたん、てれびはしずかにみるですー｣ 


どこかの未開の地域 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢(ﾎﾞﾛﾎﾞﾛ)あ、あのー…そこの人、CE学園はどこでありますか？というか、ここはどこ？｣ 
ｽﾄﾌﾘ｢あんたもCE学園を？悪いね、俺も探してるんだが一向に見つからなくて｣ 
64 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/17(火) 21:53:28 ID:???
GJ!!! 
65 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/17(火) 22:35:27 ID:???
覗いてみたらそこには長編がありました・・・ 

久々の長編をアリガトウ 
よく飛ぶ学校だなここってｗ 
66 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/18(水) 16:27:39 ID:???
ホスピタルザクとスタゲメンバーは学年が書いてないが、学生なのか？ 
67 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/21(土) 00:26:32 ID:???
ﾚｲｽﾀｱｳﾄ28ページ『壮絶バレー部！練習試合で相手校の部員を一人残らずKO！』 

バレー部部室 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢こんなに大きく載ってるよお姉ちゃん、アハハハ！｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢ったく新聞部も人聞きの悪い書き方するわね。「たまたま」プレー中に起きた不幸な事故なのに｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢スパイクで相手を３人も４人も瞬・殺！した人の発言とは思えないわね｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢うっせーよ、あんただって色々やったでしょ…だいたい先に挑発してきたのは向こうのほうじゃない｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢乗るほうもどうかと思うよ。まあやっちゃった物はしょうがないか。ところで、この事で 
ジャスティスが学校代表として関係者に頭下げて回ってるそうだけど｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢また？あいつって頭下げるのと落ち込むのが趣味よね。マゾかしら｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢キャハハハハ言えてるー｣ 
ﾉｸﾃｨﾙｰｶ｢(ｶﾞﾗｯ)すっかり他人事ね。あなた達は謝罪とかしなくていいの？｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢やーノクティルーカ。謝罪？あたし達が？｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢向こうの挑発が原因なのに、なんでわざわざこっちが頭下げなきゃいけないのよ。 
大事にはなってないみたいだし、そう言うのは生徒会に任せましょう｣ 
ﾉｸﾃｨﾙｰｶ｢いいの？三人とも…お父様がおかんむりよ？｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢いいのいいの、いつもの事だって｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢そうそう｣ 
ﾄﾞﾐﾆｵﾝ｢そうやって反省がないから、ジャスティス君が頭を下げて回ることになるんですよ｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢げえっ親父｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢あれ？親父は頭下げに行かなかったの？こっち側の代表者なのに｣ 
ﾄﾞﾐﾆｵﾝ｢プレー中に悪態をついてくるような連中とそれを容認して恥じない監督に、なぜ私が頭を下げねばならないのですか。 
そういう役は生徒会に任せておけばいいでしょう｣ 
ﾉｸﾃｨﾙｰｶ｢(やっぱり親子だこの人たち)｣ 
ﾄﾞﾐﾆｵﾝ｢それに普段生徒会費を過剰に使い込んでる分、こういう所でしっかり働いてもらわなければ｣ 
ｻﾞｸ(黒)｢(ｶﾞﾗｯ)先輩方、また何かやったんですか？私が部の話をしていたら他校生から囲まれて暴行を 
受けそうになったんですが…インパルス先輩が追い払ってくれましたけど｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢ああー、あんた試合の日って休んでたんだっけ。まあ大した事じゃないんだけど…(ｺﾞﾆｮｺﾞﾆｮ)｣ 

ｻﾞｸ(黒)｢また先輩達はそういう事を。いくら挑発されたからって全員気絶させるのは問題があります！ 
おかげで私にまで被害が及んだじゃないですか｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢アハハハ、まあいいじゃん。部員全員で評判を厳粛に受け止めよう｣ 
ｻﾞｸ(黒)｢これから少しでも悪くなったイメージを回復させようとは考えないんですか｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢今更無理よ。あたしら、不良の溜まり場のバスケ部より凶悪だって言われてるんだから｣ 
ｻﾞｸ(黒)｢でも、このまま悪いイメージが広まると来年の新入部員の数に影響が出ます。 
それどころか、下手をすれば暴力的な部活と判断されて明日にも廃部になる事だってありえるんですよ！｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢う。それは困るわね…卒業したらOGとして訪問して新人を散々いびって帰っていくのが夢だったのに｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢廃部になったらそれが出来なくなっちゃうじゃない｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢わあお姉ちゃん達うすぎたなーい｣ 
ｻﾞｸ(黒)｢でしたらもう少しクリーンなイメージを持つことを心がけてください｣ 
ﾄﾞﾐﾆｵﾝ｢確かに一理ありますね。どうですか、これからはラフプレーだけでも禁じると言うのは｣ 
ﾉｸﾃｨﾙｰｶ｢だって。どうする、ラフプレー大好きっ子達｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢仕方ないね。なるべく努力するよ｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢うん、できるだけ努力する｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢たまになら努力するー｣ 
ﾄﾞﾐﾆｵﾝ｢大丈夫ですかね…｣ 
ﾉｸﾃｨﾙｰｶ｢大丈夫ですって。廃部になったら私が占星術研究会を立ち上げてこの部室を再利用しますから｣ 
ﾄﾞﾐﾆｵﾝ｢縁起でもない事を言わないで下さい｣ 
68 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/21(土) 00:29:58 ID:???
数日後 
CE学園体育館 
審判｢…高校　対　CE学園の試合を始めます｣ 
CEバレー部＆相手校バレー部｢よろしくお願いしまーす！｣ 

ﾄﾞﾐﾆｵﾝ｢助かりました。練習相手が不足していた物で｣ 
相手校監督｢毎回相手を暴力行為で潰してしまっていれば、そうなるのも道理ですな｣ 
ﾄﾞﾐﾆｵﾝ｢これは手厳しい。ま、今日はひとつお手柔らかに｣ 
相手校監督｢怪我人が出ないといいですね、お互い｣ 

ベンチ 
ｻﾞｸ(黒)｢見つかってよかったですね。練習試合の相手｣ 
ﾄﾞﾐﾆｵﾝ｢ええ。…まったく、カラミティ達がもう少しまともに試合をしてくれれば対話中に足を踏んでくる 
あのようなブタと話さなくて済むんですがね｣ 
ｻﾞｸ(黒)｢先生。せっかく先輩達がラフプレーを自粛してるんですから、先生も手荒な真似は抑えてください｣ 
ﾄﾞﾐﾆｵﾝ｢そうですね…今日は相手の方々にじっくり味わってもらいましょうか。我が校のバレー部の本来の強さを｣ 

コート 
ﾚｲﾀﾞｰ｢そら行ったよ！捕りな、フォビドゥン｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢(ﾚｼｰﾌﾞ)いちいち指図しないでよ、うざーい…(ﾎﾟﾝｯ)｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢貰ったあ！！(ｽﾊﾟｲｸ)たぁっ！！｣ 
(ﾄﾞﾝｯ！) 
ｶﾗﾐﾃｨ｢よっし、まず１セット｣ 
相手選手｢な、なに！？聞いた話と違う！｣ 
相手選手｢普通に強い…どういうこと？｣ 
相手選手｢ふん、どうせ無理矢理取り繕ってるだけよ。少し挑発すればすぐボロを出すって｣ 


相手選手｢ねえ暴力バレー部。今日は暴れないの？｣ 
相手選手｢ほら、暴れてみなよ。それが趣味なんだろ？｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢(ﾋﾟｸｯ)｣ 
相手選手｢無理しないでさぁ、試合なんかどうでもいいんだろ？｣ 
相手選手｢今更正々堂々なんて似合わないわよ｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢…あらぁ、そんな事はないですよ？｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢ええ、いい試合をしましょうね｣ 
相手選手｢何がいい試合よ。クズがまともに振舞おうなんて無理なのよ｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢うふふ…｣ 


審判｢試合終了！3-0でCE学園の勝利です！｣ 
CEバレー部＆相手校バレー部｢ありがとうございました！！｣ 

相手選手｢さっきは悪かったね、失礼な事言って｣ 
相手選手｢やれば出来るじゃん。強かったよあんた達｣ 
相手選手｢これからも練習試合しようね｣ 
ｶﾗﾐﾃｨ｢あなた達…」 
69 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/21(土) 00:36:57 ID:???
ｶﾗﾐﾃｨ｢……もしかして、このまま爽やかに終わると思ってる？｣ 
相手選手｢え？｣ 
ﾚｲﾀﾞｰ｢もうこんな堅苦しい真似はおしまい。あなた達の言う通りね、私達に正々堂々なんて似合わないわ｣ 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢笑えるわね。さんざんクズ呼ばわりしておいて｢さっきは悪かったね｣なんて言葉で 
全部チャラになると思ってたなんて…｣ 
ﾉｸﾃｨﾙｰｶ｢ああ、限界が来ちゃった…避難しないと｣ 

ｶﾗﾐﾃｨ&amp;ﾚｲﾀﾞｰ&amp;ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ｢五体満足で帰れると思うんじゃねーぞてめーら！！｣ 
相手選手｢う、うわあああああ！！！？｣ 

ベンチ 
(血の雨が降るコートを眺めるドミニオン先生とザク(黒)達) 
ｻﾞｸ(黒)｢予想できた結末でしたけど…やはりこうなりましたか｣ 
ﾄﾞﾐﾆｵﾝ｢あちゃー。こりゃもうダメダメですね｣ 


翌日 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ジャスティス先輩！今日部活で立ち会ってくれませんか？｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢インパルス。悪いが、俺は今日も部活に行けそうにない｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢もしかして、またバレー部の件で謝罪に…？｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢ああ。気絶させるどころか、まさか相手校の全員を病院送りにするとは思わなかった｣ 

ｻﾞｸ(赤)｢ジャスティス先輩、大丈夫ですか？！私も一緒に頭を下げに行きますから！｣ 
ｸﾞﾌ(白)｢大変ねジャスティス君…泣きたかったらいつでも私の胸で泣いていいのよ｣ 
ｻﾞｸ(桃)｢せんぱーい☆私の胸に飛びこんできてくださいー☆｣ 
ｻﾞｸ(黒)｢ジャスティス先輩すみません、うちの先輩達のせいで｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢いいよ別に…｣ 
ｻﾞｸ(赤)｢そうそう。あんたは気にしなくていいの｣ 
ｸﾞﾌ(白)｢だいたいあの三姉妹を挑発する方が間違いよ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ようザク(黒)。今日は大丈夫だったみたいだな｣ 
ｻﾞｸ(黒)｢はい。今日は囲まれるどころか、部の話をしただけで周り中の他校生から逃げ出されましたから。 
やはり、我がバレー部にクリーンなイメージを持たせるのは難しいようですね…｣ 


バレー部 

実力はあるが、カラミティ達がすぐラフプレーに走ったり、相手の挑発にカッとなって乱闘騒ぎを起こしたり 
するせいでいまいちいいイメージを持たれていない運動部。部費不足とは別の意味で廃部の危機が迫っている。 


部長はカラミティ辺り？ 
70 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/22(日) 00:00:22 ID:???
&gt;&gt;66-69 
GJ!三姉妹を敵に回したら大変だな 
71 名前： 通常の名無しさんの３倍 投稿日： 2006/10/24(火) 18:49:56 ID:2fbnjPUa
保守 

水泳大会の続きwktk 
72 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/25(水) 20:22:09 ID:???
CE学園学生寮 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢大変！ガイア…フリーダム先輩に渡すって言うラブレター忘れたまま行っちゃった｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢何だと！？ったく、あの野郎…何が｢これで先輩のハートに大接近よ！｣だよ！肝心な物を忘れやがって！｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢と、届けないと…｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢いいんだよ、どうせあってもなくても失敗するんだから｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢そ、そんな事いっちゃ駄目だよぉ…届けてあげたら？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢だけどな、今からじゃ走っても追い付けねえし、コアスプレンダーは修理に出してるし… 
しょうがない、誰かのバイクを借りるか｣ 

駐車場 
ﾐｽﾄﾗﾙ｢とまあ、こんな感じになったが。いいのか？本当にこれで｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢ｹﾞﾛｹﾞﾛｹﾞﾛ、バッチリであります！｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢ｷﾞﾛｷﾞﾛｷﾞﾛわざわざ改造してくれてありがとうであります、ミストラル先輩｣ 
ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)｢ｸｰｯｸｯｸ、約束の謝礼であります｣ 
ﾐｽﾄﾗﾙ｢おう。だけどヨッピー、お前の親戚がこんな変わったバイクを希望してるとはなぁ。 
ガソリンも入れておいたから、インパルス辺りにでも頼んで一応試運転してもらえよ｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢了解であります！｣ 

ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢ｹﾞﾛｹﾞﾛﾘ。蛇の道はヘビ…バイクの改造は専門の人に任せるのが一番でありますね｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢ｷﾞﾛｷﾞﾛｷﾞﾛ、この、ミストラル先輩の協力のもと作り上げた｢地獄カスタムバイク｣で 
エターナルを文字通りの地獄に叩き落すであります！｣ 
ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)｢ｸｰｯｸｯｸｯｸ、エターナルがこのバイクに乗ったが最後、様々な罠が奴を襲い…｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢あ、あった。ヨッピー！ちょっとそのバイク貸してくれ！！｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢あえ？インパルス！？でもこのバイクは｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢は、はいキーであります！！(インパルスにキーを渡す)｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ありがとう、助かった(ｶﾁｬ)(ﾌﾞｩｳｳｳﾝ)｣ 
ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)｢ヨッピー何を渡してるんでありますか！！｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢だって、だってすごい剣幕だったしぃー｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢悪いな、すぐ戻るから｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢インパルス！そのバイクは(ﾄﾞﾄﾞﾄﾞﾄﾞﾄﾞﾄﾞﾄﾞﾄﾞ)…ああー、行っちゃった｣ 

(昨夜 
ｶﾞｲｱ｢明日、先輩一人で隣町まで講演を聞きに行くんだって！このチャンスを逃す訳には行かないわ… 
会場の前で待ち伏せして、先輩にこの愛情たっぷりのラブレターを渡すわよ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢そのまま告白した方が早くないか？なんでわざわざ遠回りな方法をとるんだ｣ 
ｶﾞｲｱ｢分かってないわね、この奥ゆかしさがポイントなのよ…そ、それにいきなり告白なんて、こ、心の準備がっ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢やる前からもう駄目なムードだな｣ 
ｶﾞｲｱ｢なんですってバカインパ！｣) 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢確か、フリーダムの行ってる講演が終わるのは２時だったな。早くしないと…それにしても 
このバイク、なんか変なボタンが一杯あるな｣ 

ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢もう追い付けないであります…せめて、インパルスがあのバイクのボタンに 
触れない事を願うだけであります｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢そう言えば、あのボタンの機能ってなんでありましたっけ｣ 
ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)｢もう忘れたでありますか？まず、第１ボタンは…｣ 
73 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/25(水) 20:26:45 ID:???
火災現場の前 
｢おい、バイクが突っ込んでくるぞ！｣ 
｢あぶない、そこの人止まれー！！｣ 
｢まだ火が消えてないんだぞ！！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢えっ！？し、しまった…ブレーキブレーキ(ﾋﾟｯ)わっ何か変なボタン押しちまった｣ 

ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)｢あの第１ボタンはタンクが開いて水が飛びだし、乗っているエターナルを 
びしょ濡れにするためのボタンであります｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢先輩には｢火災現場に飛びこんだ時に役に立つから｣と偽って付けた機能でありますが｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢無理があるでありますね。先輩、首をかしげてたでありますよ｣ 
ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)｢そりゃそうであります。大体火災現場に飛びこむなんてどんな状況でありますか｣ 

(ｻﾞｻﾞｧｯ)(バイクから多量の水が吹き出てくる) 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢なぁっ！ガソリンが噴出して…あれ、ガソリンじゃなくて水だ｣ 
｢すごい、あの人バイクから水を出したぞ｣ 
｢火が消えていく。何だ、あのバイクは｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢よくわからんが助かった｣ 


ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢まあ、あのボタンはびしょ濡れになるだけで大した被害はないでありますが…第２のボタンは 
ちょっとシャレにならないでありますからね｣ 
ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)｢あの丸いボタンでありますね。あれは押されないと願いたいであります｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢まん丸ボタンはお日様ボタン、丸いボタンで扉が開く。月は東に日は西に｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢ヨッピー。古い上に後半間違ってるであります｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢ｹﾞﾛｯ!?｣ 

ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢くそ、このままじゃ追いつかねえ。何か手は…(沢山のボタンを見る) 
…さっきもこのボタンで助かったんだよな。今度も何かいい機能があるかも！(ﾋﾟｯ)｣ 

ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢第２のボタンは単純明快。押せばハンドルから鉄の棒が飛び出してエターナルの顔面を 
直撃するであります…あの機能って、何て言い訳して着けてもらったんでありました？｣ 
ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)｢確か、｢自分の後方に犯罪者の影が見えた時に撃退するため｣と｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢いくら何でもそんな無茶な。ミストラル先輩が腕組みして悩んでた訳であります｣ 

(ﾋﾞｭｯ)(鉄の棒がインパルスに向かって飛ぶ) 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢わっ(回避)何だ、何か飛んできたぞ？！やばい、もし人に当たったら大変だ(ｷｷｯ)｣ 
(バイクを停めて走って行く) 


ﾙｰｼﾞｭ｢(精神注入棒を手に)待て盗っ人！そろそろ大人しく捕まれ！！｣ 
ひったくり｢はあ、はあ、あ、あのゴスロリ女…なんてしつこい奴だ…こんな遠くまで追いかけてきやがった｣ 
ﾙｰｼﾞｭ｢(途中でタクシーに乗ったとはいえ、さすがに疲れてきた…このままでは取り逃がしてしまう。どうすれば…)｣ 
ひったくり｢だがそろそろ息が上がってきたみたいだな。このまま逃げ切って｣ 
(ｶﾞｽｯ)(インパルスの避けた鉄の棒がひったくりを直撃) 
ひったくり｢ぐえっ！！(ﾄﾞｻｯ)｣ 
ﾙｰｼﾞｭ｢あ？倒れた！？｣ 
ｲﾝﾊﾞﾙｽ｢(ﾀﾞﾀﾞｯ)あ、ストライクのお姉さんの…｣ 
ﾙｰｼﾞｭ｢君は…インパルス君｣ 
74 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/25(水) 20:31:18 ID:???
(警察に連れて行かれるひったくり) 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢あのひったくりに当たってたんですね｣ 
ﾙｰｼﾞｭ｢ああ。奴がうちの生徒の持ち物を奪って逃走し、それで追いかけてきたんだが…さすがに疲れていた所でな。 
棒が飛んでこなかったら危うく取り逃がす所だった、ありがとうインパルス君。何かお礼をしたいんだが｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢いえ、いいです…急ぎなんで(バイクに跨り)｣ 
ﾙｰｼﾞｭ｢急ぎ？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ええ。ちょっと野暮用が｣ 
ﾙｰｼﾞｭ｢それにしても…変わったバイクに乗ってるなぁ、君は｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢借り物でしてね。それじゃ、失礼します！(ﾌﾞｲｲｲｲｲｲﾝ)｣ 

ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢でも、今言った二つのボタンって威力自体はあんまり｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢ヨッピー、甘いであります。目立つ位置にある第５ボタン、これが曲者なのであります｣ 
ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)｢あのボタンの機能は…｣ 

ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢前の車遅えな…あれさえ抜けばスムーズに行くのに。くそっ、何かないのか､何か(ﾋﾟﾋﾟｯ) 
わわ、また変なボタン押しちゃった！なんでこんな目立つ所に！？｣ 

ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢あのボタンの機能は？｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢押した瞬間タイヤに仕込んだスプリングが起動し、前方に向かって大ジャンプ。 
車の一台ぐらいは飛び超えられるであります。奴を色々な場所に飛びこませるために仕込んだのでありますが｣ 
ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)｢ミストラル先輩にはなんて言い訳を？｣ 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢｢前の車が遅くてイライラしてる時に役立つ｣って｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢また変な理由でありますね…ミストラル先輩が変な顔してたのも頷けるであります｣ 

(ﾄﾞｼｬｯ) 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ふう、びっくりした。いきなりバイクが飛びあがるとは思わなかったよ。 
でも、これで遅い車は飛び超えられた…また飛ばすか！！(ｸﾞｨｲｲｲｲﾝ)｣ 


ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢まあ…要注意なのは今言った３つだけで、他のボタンはエターナルをからかうためだけの物 
だから大した仕掛けはないであります｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢それなら万が一押しても、インパルスなら大丈夫でありますかね｣ 
ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)｢そう、さっき言った３つのボタンさえ押さなければとくに大きな問題は｣ 
ﾐｽﾄﾗﾙ｢何だ、まだいたのか？…ああ、バイクがないって事は試運転してもらってるのか｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢ミストラル先輩｣ 
ﾐｽﾄﾗﾙ｢そうそう。お前らの考えた仕掛けを取り付けてるうちに自分でも何かしてみたくなってな。 
サービスでひとつお楽しみ機能をつけておいたぞ｣ 
ｱｯｼｭ三人組｢ええ！！？｣ 
ﾐｽﾄﾗﾙ｢驚いたか？中身を聞いたらもっと驚くぜ。いいか、あの中に星型のボタンがあって、あれを押せば…｣ 

ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢こりゃ本格的にやばいぞ…講演が終わるまでに届けられん可能性が高い。 
ん？今まで気付かなかったが、この星型のボタンは何なんだ？押してみるか、一発逆転が狙えるかもしれん｣ 

(ﾋﾟｯ) 
75 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/25(水) 20:40:40 ID:???
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢(「爆走シューズ(改良型)」で車道を走りながら)まさかあんな機能がついてたなんて…事と次第によっては 
我輩がインパルスにしばかれてしまうであります、急がないと(ｷﾞｭｲｲｲｲｲﾝ)｣ 

(建物を出てきたフリーダムと、門のかげに隠れてフリーダムを待ってるガイア) 
ｶﾞｲｱ｢(ﾄﾞｷﾄﾞｷﾄﾞｷ)(ど…ど、どうしよう、ラブレター忘れちゃった～…フリーダム先輩がすぐそこにいるのに)｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢(門まであと10m)今日はいい話がいっぱい聞けたなぁ｣ 
ｶﾞｲｱ｢(ﾄﾞｷﾄﾞｷﾄﾞｷﾄﾞｷ)やっぱりあのバカインパの言う通り、直接告白するしかないのかな…う、うう…緊張するう｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢(門まであと5m)喉かわいたし、帰りに飲み物買っていこうか｣ 
ｶﾞｲｱ｢(ﾄﾞｷﾄﾞｷﾄﾞｷﾄﾞｷﾄﾞｷﾄﾞｷ)まずは｢先輩、実は話があります｣って……言って…キャーやっぱり言えない！｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢(門まであと1m)門から気配を感じる…誰かいるのかな｣ 
ｶﾞｲｱ｢(うう…もうヤケだ！！)あのーっフリーダム先輩！！じ、じ、じつは、お話が…｣ 
(ｺﾞｫｵｯ)(突風に襲われるガイア達) 
ｶﾞｲｱ｢いっ、何この突風｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢うわあああああああ(突風に飛ばされる)｣ 
ｶﾞｲｱ｢ああっ、フリーダム先輩が！？｣ 
｢みろ、何かくるぞ｣ 
ガイア｢え？｣ 

(ｺﾞｵｵｵｫｵｫｫ…) 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢速い速い！！すごい速さで景色が流れていく、まるでバイクが風を起こしながら走ってるみたいだ… 
もうガイアのアホ面が見えてきた｣ 
｢何だあのバイクは｣ 
｢風を起こしながら走ってるぞ！！｣ 
ｶﾞｲｱ｢あ、あのバカインパ…！！この強風、やっぱりあいつの…｣ 
(突風に飛ばされた後、地面に墜落するフリーダム) 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢(ﾋﾞﾀﾝ!!)ぱぎゃ！！｣ 
ｶﾞｲｱ｢せ、先輩！先輩、しっかりしてください！！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢(ｷｷｯ)おいガイア、忘れ物持ってきたぞ！！｣ 
ｶﾞｲｱ｢……。(ﾄｺﾄｺﾄｺ)｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢何だ？ほら、お前のラブ…｣ 
(ｶﾞｺﾞｯ!!) 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ってぇ！！な、何すんだよっ｣ 
ｶﾞｲｱ｢何なのよあんたは！！嫌がらせに来たの、このバカインパ！！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢もとはと言えばお前が間抜けな忘れ物をしたのが原因だろうが、少しは俺の労苦をねぎらえアホガイア！！｣ 
ｶﾞｲｱ｢もう少し穏やかに届けられないの！？どうすんのよ、フリーダム先輩気絶しちゃったじゃない！ああ、もう… 
先輩､先輩大丈夫ですか！？｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢…ﾎﾞｸﾀﾁﾉ…ｾｶｲﾊ…(ﾋﾟｸﾋﾟｸ)｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢駄目だなこりゃ。ま、心配しなくてもそのうち目覚めるだろ｣ 
ｶﾞｲｱ｢黙れボケインパ！！あんた自分のやった事分かってんの！？あやまれ！フリーダム先輩にあやまれ！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢だから元々はお前の忘れ物が原因で…｣ 

ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢遅かった…。ミストラル先輩、なんであんな機能をつけたでありますか！！現場はえらい事になってるでありますよ｣ 
ﾐｽﾄﾗﾙ｢(電話)そりゃお前｢最高速で急いでも間に合わない状況下で役立つように｣と、バイクの周囲に突風を発生させて 
バイクを加速させるボタンを取り付けたんじゃないか｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢……無理があるであります｣ 
ﾐｽﾄﾗﾙ｢(電話)そうか？｣ 
76 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/25(水) 20:43:32 ID:???
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ)｢ところでヨッピー。作ったはいいけど、このバイクにどうやってエターナルを乗せる気でありますか｣ 
ｱｯｼｭ(ｸﾗﾌﾞﾘｯｸ)｢エターナルって、今のところバイクの免許は所持してないようでありますが｣ 
ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢あ。｣ 


駐車場 
ロゴス・ブルコスのバイクやインパルスのコアスプレンダー等が駐車してある場所。 
ロゴスやブルコスのバイクはミストラル達が時々整備している 
77 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/27(金) 22:35:34 ID:???
ヴェルヌの家 
(ミーとティアにお見合い写真を見せるヴェルヌ) 
ｳﾞｪﾙﾇ｢ねえ、この人いいと思わない？財閥の長男で大金持ち。一生遊んで暮らせるほどの資産があるんだって｣ 

(店員｢お会計…105万8千円なんですが…｣ 
ｱｶﾂｷ｢あ、カードでお願い｣) 

ﾐｰ｢ありふれてますね｣ 
ｳﾞｪﾙﾇ｢この人ならどう？大学で研究チームのリーダーを務めていて、若き発明家と呼ばれるほどの…｣ 

(ｱｯｼｭ(ﾖｯﾌﾟ)｢この我々の発明した最強パワーグローブを使えば優勝など簡単に出来るであります！｣) 

ﾃｨｱ｢珍しくもないです｣ 
ｳﾞｪﾙﾇ｢この人ならいいでしょ。著名な陸上選手のお孫さんで、将来を嘱望されている…｣ 

(ｶﾞｲｱ｢あーっはっはっは、誰かあたしについて来れる人はいないのぉ？(ﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞ)｣ 
ｻﾞｸ(白)｢図に乗るなよガイア、｢北のキックホッパー｣と呼ばれた俺様のダッシュを見ろ！(ｽﾞﾄﾞﾄﾞﾄﾞﾄﾞﾄﾞﾄﾞ)｣) 

ﾐｰ｢別に普通ですが｣ 
ｳﾞｪﾙﾇ｢…こ､この人はどうなの？重量挙げの選手で、大人三人ぐらいなら持ち上げられるとか。さすがにこんな人は…｣ 

(ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢よっと！(ｸﾞｲｯ)｣ 
ｼﾞｵｸﾞｰﾝ｢すごい…３人乗った車を軽々と持ち上げた｣ 
ﾒﾈﾗｵｽ｢助かったよデストロイ。メビウスもいないし困ってたんだ｣) 

ﾃｨｱ｢割といますけど。これ以上の力持ちが｣ 
ｳﾞｪﾙﾇ｢この人は！？武芸百般で、なかでも剣道や長刀にかけては右に出るものがないという達人だそうよ｣ 

(審判｢それまで！勝者CE学園、インパルス！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢っしゃあ、どうですか部長っ！｣) 

ﾐｰ&amp;ﾃｨｱ｢もっと強くて可愛い子を知ってますから｣ 

玄関 
ﾐｰ&amp;ﾃｨｱ｢そろそろ寮の門限なので…失礼します、叔母さん(ﾊﾟﾀﾝ)｣ 
ｳﾞｪﾙﾇ｢一体、あの娘たちのいる学校にはどんな連中が…？｣ 

ﾐｰ｢ヴェルヌ叔母さんにも困ったものですね、ティア｣ 
ﾃｨｱ｢ええミー。私達にああいう話はどう考えてもまだ早いと思うのですが｣ 
ﾐｰ｢でも…インパルス君となら結婚してもいいですよ？私｣ 
ﾃｨｱ｢駄目ですよミー。あんな可愛い子を独り占めしては｣ 
ﾐｰ｢そうですね。あの子はこれからも二人で楽しみましょう…うふふ｣ 

学生寮 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢(ｿﾞｸｯ)ううっ！？｣ 
ｶﾞｲｱ｢どしたのバカインパ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢いや…ちょっと寒気がして｣ 
78 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/27(金) 22:36:30 ID:???
ヴェルヌ　　女 
ミーとティアの叔母。豊富な人脈を持っているらしい。 
彼氏のいない女性や、彼女のいない男性に相手をあてがうのが趣味で 
ミーとティアによくお見合いの話を持っていくがいつも玉砕している。 
79 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/27(金) 22:38:40 ID:???
ｺﾞﾒﾝ修正orz 
×ﾐｰ&amp;ﾃｨｱ｢もっと強くて可愛い子を知ってますから｣ 
〇ﾐｰ&amp;ﾃｨｱ｢もっと可愛くて強い子を知ってますから｣ 
80 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/30(月) 00:05:45 ID:???
&gt;&gt;72-77 
知らぬ前にネタをありがとう！ 
技術力がすごすぎるもんなぁ・・・ 
そのうちﾖｯﾌﾟたちがボンドカーを作りそうだｗ 

水泳ネタを待っている人がいて安心した、少しずつ投下する 

ﾚｲｽﾀｱｳﾄ9月号 
「嵐を呼ぶ水泳大会、CE校大奮闘」 

去る８月某日、とある町の高校で水泳大会が行われ、 
そして興奮が覚めることなく無事に閉会したのだった 
それは、多くの生徒が個々の能力を発揮し、活躍する機会でもあり、多くの人々が一喜一憂した 
しかし、戦いはそれよりも前から始まっていたのだった 

ｲﾝﾊﾟ「で・・・」 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ「・・・」 
ｸﾞｩﾙ「・・・」 
ｶﾞｲｱ「（ニコニコ）」 
ｻﾞｸ白「（ニコニコ）」 
ｲﾝﾊﾟ「何の考えもナシにｸﾞｩﾙをエントリーさせたわけか」 
ｶﾞｽﾞｩｰﾄ「あ、あの・・・私もいるんですが・・・」 
ｲﾝﾊﾟ「・・・」 
ｶﾞｲｱ「いいじゃなーい、大勢の方が楽しいじゃん」 
ｻﾞｸ白「ワハハハ、その通りだ、いいじゃんか別に」 
ｲﾝﾊﾟ「先輩！本当に鉛で出来てるのかと思ってしまうほどカナヅチな奴に泳ぎを教えてるのに、 
あと２人に泳ぎを教えるような自信がないであります！！」 
ｻﾞｸ白「楽しければ覚えるのも早くなるっておばあちゃんも言ってたなあ」 
ｲﾝﾊﾟ「随分とプラス思考だったんでしょうよ」 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ「ガイアもそう言ってるし・・・」 
ｲﾝﾊﾟ「・・・少し大変そうだけどやってみるよ」 
ｶﾞｲｱ「やったー！！」 
ｸﾞｩﾙ「泳げるように頑張りますので」 
ｶﾞｽﾞｩｰﾄ「すいません、私達が迷惑をかけてしまったようで」 
ｲﾝﾊﾟ「気にするなよ、引き受けちまったの俺だし」 
81 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/30(月) 00:06:30 ID:???
大会当日 

ﾌｴｺﾞ「なぁ、ｲﾝﾊﾟﾙｽ」 
ｲﾝﾊﾟ「どうしたんでありますか？先輩」 
ﾃﾝﾍﾟ「水泳大会の前の一週間の時コーチをしていたって言ってたよな？」 
ﾌｴｺﾞ「始めのうちはｶﾞｲｱとﾃﾞｽﾄﾛｲだけだったらしいが、ｶﾞｽﾞｩｰﾄ先生とｸﾞｩﾙにも教えてたらしいな？」 
ｲﾝﾊﾟ「そうでありますが？」 
ﾃﾝﾍﾟ「単刀直入に言おう、どうだった？」 
ｲﾝﾊﾟ「うーん・・・ただでさえ、㌧でもないカナヅチに泳ぎを教えるのにも時間がかかるのに、２人も増えた時には・・・」 
ﾌｴｺﾞ「そ・お・じ・ゃ・な・い」 
ﾃﾝﾍﾟ「とぼけても無駄だ！女性四人それも選り取りみどりで、だ一体何をした？」 
ｲﾝﾊﾟ「だから泳ぎの練習を・・・」 
ﾌｴｺﾞ「ほぉ・・・そこまでしてしらを切るつもりか」 
ｲﾝﾊﾟ「何を言ってるでありますか先輩？」 

ﾊｲﾍﾟ「(遠くで)いいですね、ああいう男の所には行ってはいけませんよ、ｲｰﾀ」 
ｲｰﾀ「？」 
82 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/30(月) 00:23:23 ID:???
白ザク「あー、これから水泳大会が始まるわけだが。お前ら、陸上部の誇りが水泳でも通用する事を連中に見せてやれ！！」 
ｸﾞｩﾙ「ほぉ、要は「オレは見ているからお前達は頑張れ」と」 
白ザク「オレはそんなこと言ってない・・・」 
ｶﾞｲｱ「そんな事を言ってる奴が一番手を抜くというのはよくあるパターンですよね」 
ｶﾞｽﾞｩｰﾄ「もちろんやってくれますよね？」 
白ザク「あ、あ、あったりまえだろーが！！やぁってやるぜ！！ 
優勝にむけてやるぞぉてめーらー！！」 
陸上部一同「おぉー！！」 
ｹﾞｲﾂ「(ｶﾞｽﾞｩｰﾄ先生)・・・！｣ 
ｶﾞｽﾞｩｰﾄ「ふん」 
ｹﾞｲﾂ「・・・(´・ω・｀)」 
ﾀﾞｶﾞｰ「ｹﾞｲﾂ先生、覗きはいけませんよ、覗きは」 
ｹﾞｲﾂ「どわっ！！(落っこちる)だ、ﾀﾞｶﾞｰ君たちか、熱心だねご苦労」 
ﾀﾞｶﾞｰ「誤魔化しても無駄です、とりあえず話は小会議室で聞きます」 
ｽﾄﾗｲｸﾀﾞｶﾞｰ「委員長何でこんなにカリカリしてるんだろう・・・」 
ｳｨﾝﾀﾞﾑ「ﾖｯﾌﾟ先輩がのぞき(&gt;&gt;22-24)したからでしょ？」 

小会議室 
ｹﾞｲﾂ「よ、ﾖｯﾌﾟくん、・・・君達はどうして？」 
ﾖｯﾌﾟ「別にやましい事は何も考えていないであります・・・身の潔白を証明したいであります(ﾌﾞﾂﾌﾞﾂ」 
ｸﾗﾌﾞ「右に同じくであります・・・」 
ﾃﾞｭｴﾙﾀﾞｶﾞｰ「はい、ぶつくさ言わない」 
ﾛﾝｸﾞﾀﾞｶﾞｰ「反省文書かされるだけでよかったですね、泳ぎたいから早く終わしてくださいよ」 
83 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/30(月) 18:15:06 ID:???
&gt;&gt;80-82 
水泳大会の人ｷﾀ━━(ﾟ∀ﾟ)━━!!GJ!!! 
フエゴとテンペスターにﾜﾛｽ 
確かにインパルスの状況は羨ましい 
84 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/30(月) 18:59:44 ID:???
快活少女、ひんぬー、（多分）色んな意味ででかい奴、若教師 
うほっ、多種多様な萌えジャンルだぜ。 
85 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/30(月) 23:39:27 ID:???
&gt;&gt;82 
＞やぁってやるぜ！！ 

ダサイダーを思い出した。ﾅﾂｶｼｽ 
86 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/31(火) 13:58:58 ID:???
&gt;&gt;84 
＞ひんぬー 

ｸﾞｩﾙ｢(ﾍﾟﾀｰﾝ)………(自分の胸を見つめ)｣ 

ｶﾞｲｱ｢(ﾌﾟﾙﾝ)どしたのグゥル｣ 
ｶﾞｽﾞｳｰﾄ｢(ﾎﾟｲｰﾝ)気分でも悪くなった？｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢(ﾄﾞﾄﾞｰｰｰﾝ)大…丈夫…？｣ 

ｸﾞｩﾙ｢……。つくづく人間って平等に作られてないんですね(ｽﾀｽﾀ)｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢え？な…何かあったの？｣ 
87 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/31(火) 18:03:27 ID:???
CE学園学生寮　インパルスの部屋 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢まだ朝の９時か…今日は休みだしもう少し寝ててもいいだろ｣ 
(ｺﾝｺﾝ) 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢とか考えた瞬間これだ。まったく世の中ってのはよく出来てやがる、誰だ？｣(ｶﾞﾁｬ) 

ｱｶﾂｷ&amp;ﾐｰ&amp;ﾃｨｱ｢Trick or Treat！！｣ 

(ﾊﾞﾀﾝ) 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢どうも寝不足らしい。一瞬アホの幻覚が写った。やっぱり寝よう、厳重に鍵をかけて｣ 
ﾐｰ｢(ｶﾁｬ)(魔女の格好)インパルス君？お菓子をくれないって事は…｣ 
ﾃｨｱ｢(魔女の格好)悪戯してもいいって事でしょうか？うふふふふ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「おい、てめえら勝手に人の部屋に！！｣ 
ｱｶﾂｷ｢(カボチャの形のヘルメットを被った金ピカの吸血鬼の格好)酷いよーインパルス君。せっかく遊びに来たのにー｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢うるせえ俺は朝寝をするんだ！一刻も早くベッドに倒れ込んで、この悪しき幻覚を断ち切｣ 
ﾐｰ｢あら、インパルス君はおねむなのですか？それじゃあ…寝てる間に可愛いお洋服をいっぱい着せて 
あげましょうか、ティア｣ 
ﾃｨｱ｢ええミー、そうしましょう。色々持ってきて良かったですね、このさいお写真もいっぱい撮って｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢あー急に目が覚めてきた！太陽が眩しいなあチキショー！！｣ 

ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢で？お前らその格好は何だ｣ 
ｱｶﾂｷ｢知らないの？今日はハロウィンだよ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ハロウィンは知ってるよ。でもハロウィンって子供会で集まってカボチャの煮付けを食べる行事じゃないのか？ 
地元ではそうだったぞ｣ 
ﾐｰ｢本来のハロウィンは、キリスト教の万聖節の前晩に行われるお祭りで「ジャック・オ・ランタン」と呼ばれるカボチャで作った 
蝋燭を飾ったり、子供達が仮装をして家々を訪ねその家の住民に｢Treak or Treat｣(お菓子をくれなきゃいたずらするよ)と 
唱えてお菓子を振舞われたりするとても楽しい行事です｣ 
ﾃｨｱ｢それで私達も今日は伝統に則り、ささやかながら仮装をして寮の各部屋をまわっている所でして。 
まあまだ朝なのはご愛嬌ですが｣ 
ｱｶﾂｷ｢その代わり、夜も私の家でパーティーするから来てね。はい招待状｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢分かった分かった｣ 
ｱｶﾂｷ｢でさ、インパルス君も何か仮装やらない？色々衣装持ってきたよ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢やらねえよ｣ 
ﾐｰ｢でも…あ、そう言えばインパルス君お菓子くれませんでしたよね？うっふふ｣ 
ﾃｨｱ｢はい。ここは悪戯させてもらいましょう！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢な、何をする気だよお前ら(ｶﾞｼｯ)(ティアに羽交い絞めにされる)うわっ、離せ！！｣ 
ﾐｰ｢さあ、行きますよ生徒会長｣ 
ｱｶﾂｷ｢ふふふふっインパルス君覚悟ー！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢うわあああああ！！｣ 
88 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/31(火) 18:08:29 ID:???
カオスの部屋 
(ﾋﾟﾎﾟｰﾝ) 
ｶｵｽ｢誰だあ、こんな朝っぱらから(ｶﾞﾁｬ)｣ 
ｱｶﾂｷ&amp;ﾐｰ&amp;ﾃｨｱ｢Trick or Treat！！｣ 
ﾃｨｱ｢ほらほらインパルス君も｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢(耳と尻尾のついた黒猫の格好)と…トリ……い、言えるわけねーだろバカ！アホ！エターナル信者！！｣ 
ｶｵｽ｢何なんだお前ら、アカツキとミー先輩達はともかくインパルスまで…チンドン屋でも始めたか？｣ 
ｱｶﾂｷ｢あのねっ、ハロウィンだよ｣ 
ｶｵｽ｢ハロウィン？ああ、カボチャの煮付けを子供会に振舞うあれか。旨いんだよなー豚肉とか入ってて｣ 
ﾐｰ｢地方によってはそういうところもあるようですが…実際のハロウィンは｣ 

ｶｵｽ｢なるほど、お菓子をやればいいんだな？待ってろ、こないだバイト先で貰ったうまい棒のセットが 
ここらへんに…(ｺﾞｿｺﾞｿ)あったあった。ほら｣ 
ｱｶﾂｷ｢ありがとカオス君！じゃあこれ、今晩うちでパーティーやるから来てね。カオス君も仮装してきてくれたら嬉しいな｣ 
ｶｵｽ｢ああ、ご招待どうも｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢お前結構動じないよな｣ 
ｶｵｽ｢ん？まあ慣れてきたからな｣ 

ガイアの部屋 
ｶﾞｲｱ｢あはははははははなーにバカインパその格好、あっはははは｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢うるせえ…｣ 
ｶﾞｲｱ｢ねえミー先輩、カメラないですか？こいつの母親に、この晴れ姿を高画質で送りたいんですが｣ 
ﾐｰ｢ありますよ？実は我々も同じような事を考えていたのです…さ、インパルス君こちらへ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢(ﾀﾞｯ)｣ 
ｱｶﾂｷ｢あっ、インパルス君が逃げた！｣ 
ｶﾞｲｱ｢上等！あたしの足から逃げようなんて10年速いわよ仔猫ちゃん…それっ(ﾋﾞｼｭﾝ)｣ 

ザク(白)の部屋 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢うう…い、生き恥だ…｣ 
ｶﾞｲｱ｢随分逃げまわってくれたわねー。でも、あたしの勝ちぃ｣ 
ﾐｰ&amp;ﾃｨｱ｢落ち込んでる姿も愛らしいですよ、インパルス君｣ 
ｱｶﾂｷ｢ほんとほんと(ﾅﾃﾞﾅﾃﾞ)｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢うるさいバカ！お前らまとめて地獄に落ちろ！！｣ 
ｶﾞｲｱ｢はいはい、そういう事言わないの｣ 
ｻﾞｸ(白)｢(ｶﾞﾁｬ)誰だ？俺様の部屋の前でコントを繰り広げてる芸人は…なんだ、生徒会長と 
愉快な仲間達か。その格好を見るにアレか、トリック・オア・デリートって奴か？｣ 
ｱｶﾂｷ｢トリートだよザク(白)君。お菓子ちょうだい？｣ 
ｻﾞｸ(白)｢あいにく金欠で何もない諦めろ(ﾊﾞﾀﾝ)｣ 
ｱｶﾂｷ｢あっ、招待状招待状！！受け取ってよー！｣ 
89 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/31(火) 18:10:26 ID:???
アビスの部屋 
ｱﾋﾞｽ｢ほーん、こりゃまた可愛い仔猫ちゃんが出てきたわね｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢うう…｣ 
ｱﾋﾞｽ｢で、えーと。何だっけ…あ、ハロウィンハロウィン。懐かしいわね、地元でやったわよ。 
カボチャの煮付けを食べてビンゴを行うのよね｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢魚屋の奥さんがビンゴの賞品の担当だった時はケチ臭い賞品しかなくてがっかりだったな｣ 
ｱﾋﾞｽ｢あの人、賞品を買うために集めたお金をほとんど着服したって噂も…あ、何の話だった？｣ 
ﾐｰ｢地元の行事というのは根深く残るんですね、ティア｣ 
ﾃｨｱ｢ええミー。アビスさん、私たちの言うハロウィンというのは…｣ 

レジェンドの部屋 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢……ぱー…てぃ…？(寝惚け)｣ 
ｱｶﾂｷ｢うん。ご馳走いっぱい出すからぜひ来てね｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢ごちそー……(ﾊﾟｸﾘﾑｼｬﾑｼｬ)｣ 
ｱｶﾂｷ｢レジェンドちゃん招待状食べちゃ駄目ーーー！！｣ 

イージスの部屋 
ｲｰｼﾞｽ｢ストライク君、今日は死ぬにはいい日よ…？｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢あの、ほらパーティー券！！生徒会長からもらいましたよ！！楽しみですね先輩！ 
何の仮装するんですか先輩！！？わーちょっとはなしを聞いてーｷﾞｴｰｸﾞﾜｰｾﾝﾊﾟｰｲ(ﾄﾞｽﾝﾊﾞﾀﾝ)｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢頑張れストライク…｣ 

ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢これで全部の部屋をまわったな。早くこの衣装を脱がせろ｣ 
ﾐｰ｢もう脱いでしまわれるのですか？名残惜しいですね…｣ 
ﾃｨｱ｢インパルス君、夜のパーティも黒猫の姿で来てくれません？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢嫌だ！！｣ 
ｱｶﾂｷ｢あはは、ごめんねつき合わせて｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢フン…。おいバカツキ、手を出せ｣ 
ｱｶﾂｷ｢何？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ほら、トリックオアトリートの返答だ(黒猫の衣装からクッキーを取り出してアカツキに渡す)｣ 
ｱｶﾂｷ｢わぁ、クッキー！こんなのいつ持ってきたの？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢さっきアホガイアに追いかけられてた時に、部屋から何枚かつかんできた｣ 
ｱｶﾂｷ｢(ﾎﾟﾘﾎﾟﾘ)ん！美味しいよインパルス君｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ご満足頂けましたかお嬢様。じゃあ俺は部屋に帰って脱ぐぞ！あーやっと自由になれる(ｽﾀｽﾀ)｣ 
ｱｶﾂｷ｢私も家でパーティの準備に取り掛かるから…ミーさん、ティアさん、また夜ねっ(ｽﾀｽﾀ)｣ 

ﾐｰ｢ねえティア。私達は何も貰ってませんよねー｣ 
ﾃｨｱ｢悪戯したのは生徒会長も同じなのに、これって不公平じゃないですか？｣ 
ﾐｰ｢じゃあ私達は…何も貰わない代わりに、もう一度「悪戯」をさせてもらいましょうか｣ 
ﾃｨｱ｢いいですね、ミー｣ 
90 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/10/31(火) 18:12:52 ID:???
その夜 
ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ)｢晩秋の夜空に照り映えるジャック・オ・ランタンの下から、今宵あなたにトリック・オア・トリート。 
悪戯もお菓子も大好きな迷惑生徒会長が開催する、クサナギ邸ハロウィンパーティのオープニングを飾る 
カラオケバトル、最初に歌うのはインパルス君だ！さあ意気込みをどうぞ！！(マイクを向ける)｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢(黒猫姿)おいエターナル信者ぁああ！！俺の服をどこに隠したーーーーーーーー！！｣ 

ｶﾞｲｱ｢あの後部屋に帰ったら、自分の服がごっそり消えてたんだってさ｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢ど、どうしたんだろうインパルス…。でも…かわいい｣ 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ｢他人のフリ他人のフリ｣ 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ｢ごちそういっぱい…(ﾊﾟｸﾊﾟｸ)｣ 
ﾌﾘｰﾀﾞﾑ｢エターナル、料理持って来ようか？｣ 
ｴﾀｰﾅﾙ｢ええ、お願いしますわ。うふふ｣ 
ﾐｰ｢やっぱり黒猫姿は夜のほうが映えますね、ティア｣ 
ﾃｨｱ｢ええ。せっかくですから…もう少しお洋服を隠しておいて、パーティが終わるまではあの格好で 
いてもらいましょうか｣ 
ｱｶﾂｷ｢そう言えば、二人ともインパルス君より後にインパルス君の部屋に向かったはずなのに… 
なんで先回りできたの？｣ 
ﾐｰ&amp;ﾃｨｱ｢うふふふふ…ヒ・ミ・ツ。です♪｣ 
91 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/11/01(水) 03:24:28 ID:???
&gt;&gt;86 
ｸﾞｩﾙは４人の中で最年少だから仕方が無い気もする。 
来年になれば、もしかしたら・・・・。 
92 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/11/01(水) 23:59:55 ID:???
ﾂﾝﾊﾟﾙｽ…。 
93 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/11/02(木) 17:33:29 ID:???
なんとなくアカツキ会長はひんぬーのイメージがある 
94 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/11/02(木) 23:27:19 ID:???
ハイペたんは美乳ﾊｧﾊｧ 
95 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/11/04(土) 05:33:36 ID:???
風紀委員は 

ダガーL、ダークダガーL→幼児体系、成長見込みアリ 
ストライク・ダガー→隠れ巨乳 
ロング・ダガー、デュエル・ダガー→スレンダー系 
バスターダガー→安産型 
ワイルド・ダガー→美脚 
ダガー→普通に均整取れた体 
ウィンダム→美乳＆くびれのナイスバディ 
フォル、テルトラ→童顔巨乳 

脱いだらみんなスゴイとか 
水泳大会では蒼の競泳水着を着用と夢想してますが何か 
96 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/11/04(土) 12:59:09 ID:???
デストロイ→爆乳、ただし背が高いのでむしろナイスバディの部類 
ガイア→美脚で美乳 
ミー＆ティア→意外と普通 
エターナル→胸以外は完璧 
メビウス→ロリータ体系、だけど均整が取れてる 
ブルデュエル→美巨乳 
デュエル→中性的 


97 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/11/04(土) 16:32:31 ID:???
&gt;&gt;96 

釣りかも知れないがデュエルは確か男だったような 
98 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/11/04(土) 23:52:41 ID:???
ゾノ→派手なおっぱい 
99 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/11/05(日) 00:24:38 ID:???
&gt;&gt;98 
ちょｗｗｗｗ 
確かに彼ならありそうだけどｗｗ 

101 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/11/05(日) 22:43:41 ID:???
&gt;&gt;66-&gt;&gt;69 
遅レスだがGJ！ 
あんまり三姉妹のSSがなかったからよかった 
102 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage　THE ALFEEのInnocent Love参照] 投稿日： 2006/11/06(月) 20:28:49 ID:???
(ζ*´∀｀)ハイペたんのために此処にいるのさ～♪ 
103 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/11/06(月) 21:09:24 ID:???
&gt;&gt;105 
この(ピー)がぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ！ 
(フォルファントリー最大出力！) 
104 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/11/07(火) 00:09:23 ID:???
↓にドレッド再臨 
105 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/11/07(火) 00:12:44 ID:???
女子水泳部門 

ｲﾝﾊﾟ「これで無事に女子水泳はひとまず終了か、ｶﾞｲｱはともかく 
泳ぎをマスターしたから助かったぜ」 
ﾌｫﾙﾃ「(ﾋﾟﾝﾎﾟﾝﾊﾟﾝﾎﾟｰﾝ)これから野外イベントホールでミスCEが始まります。出場する方はお早めに登録してください」 
ｲﾝﾊﾟ「ミスCE？女子が張り切ってたアレか」 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ「私・・・エントリーするから・・・いかなくっちゃ(ﾀｯﾀｯﾀ)」 
ｲﾝﾊﾟ「ﾃﾞｽﾄﾛｲも出るのか？俺も行ってみるかな」 

ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ)「さぁ、男性の方々お待たせしました。ミスCEの開催です！ 
我がCE校に誇る美女を決める時が来ました！！」 
地中用「これは期待できますね、普段目立たない人も十分に輝けれるのではないでしょうか？」 

ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ)「それでは選手入場だぁ！！」 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「うわー、盛り上がってるなぁ。 
ここの学校の生徒じゃない奴まで居るし・・・」 
地中型「では、次の方」 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ「ゲッ！！」 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「あ、あいつは・・・」 
ﾐﾈﾙﾊﾞ「ﾐﾈﾙﾊﾞです」 
ｲﾝﾊﾟ「おふくろ！！なにやってんだ！まったく(ステージに上がる)」 
ﾐﾈﾙﾊﾞ「ｲﾝﾊﾟ、ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ？母さんも出場したわよー 
ｲﾝﾊﾟ「何ノンキなこと言ってんだお袋、頼むからとっとと帰ってくれ」 
ﾐﾈﾙﾊﾞ「痛たたた、母親に向かって乱暴？そんな子に育てた覚えはないわよ」 
ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ)「あの・・・出ないなら棄権にしますが？」 
ｲﾝﾊﾟ「そうしてくれ！！！」 
ﾐﾈﾙﾊﾞ「なにするのよ、あなたは！！」 
ｲﾝﾊﾟ「そりゃあこっちのセリフじゃあ！！」 

ﾎﾊﾞｰﾍﾘ「お前ホント苦労してるな・・・」 
ﾃﾞｽﾃｨﾆｰ「ホント、全くだよ・・・」 
106 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/11/07(火) 00:17:45 ID:???
ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ「とりあえず多少のイザコザはあったものの、無事選手入場を終わすことができました」 
ｷﾞｬﾗﾘｰ「ﾜｰ!ﾜｰ!」 
ｷﾞｬﾗﾘｰ「いいぞー！！」 
「ちょっと待てい!」 
一同「ンん？」 
???「一人忘れてるぜ、エントリーする」 
ｷﾞｬﾗﾘｰ「だ、誰だ!?」 
ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ「(ｽﾎﾟｯﾄﾗｲﾄを浴びて登場)三年のゾノさんです！！水泳部の部長が直々に入場だぁあああ！！」 
一同「(゜д゜)・・・」 
「でていけー肉球ー！！」 
「バカヤロー！！」 
「氏ねー！！」 
地中型「なんという事でしょう、さっきとは打って変わって 
ブーイングの嵐！！会場に物を投げてください」 
ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ「ゾノさん・・・あんた男でしょう」 
ｿﾞﾉ「なぁにを言ってる！！おっぱいなら&gt;&gt;98-99で照明済みじゃあ」 
ｸﾞｩﾙ「・・・(ﾋﾟｷ)」 
その他女性「・・・(ﾋﾟｷﾋﾟｷ」 
ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ「おーっと女性のヒンシュクまで買った！！ 
とっととアピールタイムに移そうと思います」 

107 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/11/07(火) 00:22:31 ID:???
ﾃﾞｭｴﾙ「あれ、ﾊﾞｽﾀｰ、ﾃﾞｨｰﾌﾟｱｰﾑｽﾞ出場してたんじゃなきゃったのか？」 
ｼｸﾞｰDA「うん、私達も出場したんだけど・・・」 
ﾊﾞｽﾀｰ「途中でやめてきちゃった」 
ﾃﾞｭｴﾙ「ｷｮｼﾇｹｪ、途中で辞めてくる奴があるか。一度受けるって言ったからにはだな・・・」 
ｼｸﾞｰDA、ﾊﾞｽﾀｰ「あれ(会場を指差す)」 
ﾃﾞｭｴﾙ「ん？」 

ﾌﾟﾛﾄﾗｺﾞｩ「29番ﾌﾟﾛﾄﾗｺﾞｩ！冷凍マグロを食いちぎりまーす！！」 
ﾃﾞｭｴﾙ「・・・」 
ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ)「えーっと、6番のﾚｼﾞｪﾝﾄﾞさんと７番のｻﾞﾑｻﾞ･ｻﾞｰさんが、まだ食べ続けています」 
ﾚｼﾞｪﾝﾄﾞ「ｶﾞﾂｶﾞﾂｶﾞﾂ」 
ｹﾞﾙｽﾞ･ｹﾞｰ「怯むなｻﾞﾑｻﾞ･ｻﾞｰ、貴方の食欲を見せてやりなさい」 
ｻﾞﾑｻﾞ･ｻﾞｰ「フギャー！！(ﾊﾞｸﾊﾞｸﾊﾞｸ」 
ﾃﾞｭｴﾙ「・・・」 
ｲｰｼﾞｽ「30番ｲｰｼﾞｽ、ヨガやります」 
「ひぃぃいいいいいい！！四肢が曲がっちゃいけない方向に」 
ﾃﾞｭｴﾙ「ﾊﾟｸﾊﾟｸﾊﾟｸ(動揺)」 
ﾊﾞｽﾀｰ「あの人たちを見てたら途端に自信がなくなっちゃって・・・」 
ﾃﾞｭｴﾙ「・・・」 
ﾚｲﾀﾞｰ「３１番、ﾚｲﾀﾞｰ！火吹きやりまーす！！」 
ﾃﾞｭｴﾙ「(ま、ﾏﾏﾝ・・・ここは地獄だ・・・)」 
108 名前： おまけ [sage] 投稿日： 2006/11/07(火) 00:32:24 ID:???
ﾃﾞｽﾄﾛｲ「片手で五百円玉曲げます・・・」 
「くにっ(500円玉が曲がる音) 

しーん・・・ 

ｷﾞｬﾗﾘｰ「さっきのがさっきのだったから・・・」 
ｷﾞｬﾗﾘｰ「インパクトがたりない」 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ「やっぱだめか・・・ﾋﾟﾝ(デコピン)」 
ｷﾞｬﾗﾘｰ「デコピンで直したぁああああああ！！！！！」 

ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ「この勝負保留にしちゃっていいですか？これじゃあびっくり人間ショーですよ」 
ﾀﾞｶﾞｰ「・・・その方がいいわね」 

野外イベントホール 
体育館のほかに立てられたホール 
主にTMRや桃ザクのコンサートを行うときに使われてるが 
学園祭で、ﾐｰ･ﾃｨｱ姉妹が歌を歌った際にも用いられてる 
109 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/11/08(水) 00:05:49 ID:???
&gt;&gt;105-108 
水泳大会の人乙&amp;GJ!!女性陣ﾃﾗﾔﾊﾞｽｗｗ 
そしてミネルバママンに萌えた 

男子の部も密かに楽しみだったりする 
110 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/11/08(水) 20:49:39 ID:???
コンビニで超怖い話Η(ｲｰﾀ)なる本発見。 
このスレのイータがする怪談……変態さんの話か？ 
111 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/11/08(水) 21:24:04 ID:???
&gt;&gt;110 
ｲｰﾀ｢あるひ、おんなのひとがろうかをあるいていると、とつぜんこえがしたのです… 

｢やあ、どこへ行くんだい？｣ 

おんなのひとはおどろいてまわりをみまわしますが、ふしぎなことにだれもいません。でも、おんなのひとがさいごに 
あしもとをみると、へんたいなおとこのひとが、ゆかからかおだけをだして「にたり」とわらっていたのです…｣ 

ﾄﾞﾚｯﾄﾞﾉｰﾄ｢ひいい…怖いねハイペたん！ｶﾞﾀｶﾞﾀﾌﾞﾙﾌﾞﾙ｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ｢えぇ怖いです。何より、当の本人が自分のことを話されていると気付いていないのが怖いです｣ 

ｲｰﾀ｢そのあと、おんなのひとはすごくおこって、そのへんたいなおとこのひとをフォルファントリーでまっくろこげにしたのです。 
おしまいです｣ 

ﾄﾞﾚｯﾄﾞﾉｰﾄ｢いやー、いい終わり方でよかったねハイペたん。で、なんでフォルファントリーがこっち向いてるのかな？｣ 
ﾊｲﾍﾟﾘｵﾝ｢２日前の行動も都合よく忘れられるあなたの面の皮の厚さにはあきれ果てますね…これでも喰らって 
思い出しなさいこの(ﾋﾟｰ)(ﾋﾟｰ)男！！フォルファントリー最大出力！！(ﾄﾞｼｭｰ)｣ 
ﾄﾞﾚｯﾄﾞﾉｰﾄ｢ちょっち待った！ねえ僕何かしたｷﾞｬｱｰｰｰ！！｣ 

ｲｰﾀ｢めでたしめでたしです｣ 


こんなん想像した 
112 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/11/08(水) 21:36:57 ID:???
&gt;&gt;80で４人のカナヅチに水泳を教える羽目になったり、 
&gt;&gt;87でｱｶﾂｷとﾐｰとﾃｨｱが部屋に乗り込んで来たり、 
&gt;&gt;105で母親がミスコンに出ようとしたりと、 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ並に女難の絶えないｲﾝﾊﾟﾙｽ。 

113 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/11/08(水) 21:51:40 ID:???
＞４人のカナヅチに水泳を教える羽目になったり 
デストロイは別にカナヅチじゃないんじゃないか 
114 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/11/10(金) 21:20:08 ID:???
CE学園校門 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢ここがCE学園。明日から私が通うところか…どんな学校なんだろう。 
…強い人、いるかな｣ 

小会議室 
(ダガーの肩を揉んでいるデュエルダガー) 
ﾃﾞｭｴﾙﾀﾞｶﾞｰ｢(ﾓﾐﾓﾐ)どうですかー、委員長｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢あ&quot;あ&quot;～…気持ちいいぃ…で、でもぉ…そろそろぱとりょーりゅにいかにゃきゃぁ…｣ 
ｽﾄﾗｲｸﾀﾞｶﾞｰ｢たまには休みなさい。普段あなたばかり働いているんだから｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢そんなぁほろひったってぇ…らめぇ～…ふーきいーんきやく、らいろろりょりゅｘｔｒｈ(ﾌﾆｬﾆｬﾆｬ)｣ 
ｽﾄﾗｲｸﾀﾞｶﾞｰ｢あらあら、ダガーがタコみたいになっちゃった。肩揉み上手なのねデュエルダガー｣ 
ﾃﾞｭｴﾙﾀﾞｶﾞｰ｢お嬢様で…バスターダガーさんで慣れてますから｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢ひもちいー…(ﾍﾛﾍﾛ)｣ 

教室 
ﾀﾞｶﾞｰL｢先輩！教室内は禁煙なんですけど！｣ 
ｴｸﾞｻﾞｽ｢(煙草を吸いながら)ん？何か聞こえたか、ブルドッグ｣ 
ﾌﾞﾙﾄﾞｯｸﾞ｢(同上)いーや、何も聞こえないな｣ 
ﾀﾞｶﾞｰL｢(むー！委員長がいないと思って調子に乗って！)｣ 
ｳｨﾝﾀﾞﾑ｢(小声)任せてダガーL。…こんなに真剣に頼んでいるのに聞いてくれないなんて… 
きっとこれは私の誠意が足りないからなのですね。しくしく。私は風紀委員失格の駄目っ子です｣ 
ﾌﾞﾙﾄﾞｯｸﾞ｢おい、何かぶつぶつ言ってるぞ｣ 
ｴｸﾞｻﾞｽ｢気のせいだよ気のせい。へへへ｣ 
ｳｨﾝﾀﾞﾑ｢風紀委員としての任務をまっとうできなかった私にできる償いは…いっそ恥をすすぐために 
消し飛ぶことぐらいしか(工事用のダイナマイトを取り出す)｣ 
ｴｸﾞｻﾞｽ･ﾌﾞﾙﾄﾞｯｸﾞ｢！！！｣ 
ｳｨﾝﾀﾞﾑ｢おや、先輩達どうされましたか？私の償いに手を貸してくれるのですか？｣ 
ｴｸﾞｻﾞｽ｢い！！？あの、だから…おい冗談だろ！！？｣ 
ﾌﾞﾙﾄﾞｯｸﾞ｢やめろ、そこまでする事ねえだろ！ちょっと！(ﾊﾞｯ)あっ俺のライター｣ 
ｳｨﾝﾀﾞﾑ｢(ブルドッグのライターを奪い)このライターで火をつけてもいいと言うのですか？…しかも私と一緒に、 
罪を償うために吹き飛んでくれると？なんて心優しい先輩達なのでしょう。うるうる。では行きます！｣ 
ｴｸﾞｻﾞｽ・ﾌﾞﾙﾄﾞｯｸﾞ｢やばい、こいつマジだ！逃げろーーーー！！(逃亡)｣ 
ｳｨﾝﾀﾞﾑ｢ふう。まぁこんな所ね｣ 
ﾀﾞｶﾞｰL｢…そのダイナマイト本物？｣ 
ｳｨﾝﾀﾞﾑ｢これぐらいしないとリアリティないでしょ｣ 
ﾀﾞｶﾞｰL｢た、逞しくなったね…｣ 

廊下 
(ナイフと木刀で鍔迫り合いをしているイージスとロングダガー) 
ｲｰｼﾞｽ｢ねえ、今日は委員長さんは？｣ 
ﾛﾝｸﾞﾀﾞｶﾞｰ｢きゅ、休養中ですっ…で、ですから、あなたもたまには大人しく…っ(ｷﾞﾘｷﾞﾘ)｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢へえ。あなた達の方こそ休んでたら？そんな力じゃ私は止められないよ｣ 
ﾛﾝｸﾞﾀﾞｶﾞｰ｢（なんて腕力…私じゃ抑えきれないっ)｣ 
ﾀﾞｰｸﾀﾞｶﾞｰL｢ストライク先輩、今の内に逃げてください！｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢あ、ありがとう…でも、君たちが(ｽｺｯ)(目の前の床にナイフが刺さる)うわ！｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢(ロングダガーを押しのけ)ストライク君どこ行くのぉ？私の方に来てよぉ(ﾕﾗｯ)｣ 
ﾀﾞｰｸﾀﾞｶﾞｰL｢気付かれた！！早く逃げて、私たちの事はいいですから！｣ 
115 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/11/10(金) 21:26:10 ID:???
女子更衣室前 
ﾄﾞﾑｵﾘｼﾞﾅﾙ｢(ﾄﾞｻｯ)ぐふぅ…｣ 
ｼﾞﾝHM｢(ﾊﾞﾀｯ)｣ 
ﾘﾆｱGT｢二人とも、これに懲りて盗撮行為は慎め。カメラは没収しておくぞ｣ 
ｼﾞﾝHM｢メ、メビウスのデータが…着替えの様子が(ｶﾞｸｯ)｣ 
ﾊﾞｽﾀｰﾀﾞｶﾞｰ｢張り切ってますね、リニアGT先輩｣ 
ﾘﾆｱGT｢まぁな…委員長と副委員長が揃ってお休みのこういう時にこそ、我々一人一人の真価が 
問われるわけだ｣ 
ﾊﾞｽﾀｰﾀﾞｶﾞｰ｢なるほど｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢(ﾀｯﾀｯﾀｯ)せ、先輩！！イージス先輩を止めて下さい、ロングダガーさん達がピンチです｣ 
ﾘﾆｱGT｢またか…分かったよ。だけど、お前もなかなか罪な男だな｣ 
ｽﾄﾗｲｸ｢そんな事言ってる場合じゃありません！｣ 
ﾘﾆｱGT｢すまんすまん。バスターダガーは引き続きパトロールを行ってくれ、事が済んだら俺の方から連絡をする｣ 
ﾊﾞｽﾀｰﾀﾞｶﾞｰ｢了解しました｣ 

廊下 
(イージスの前に立ち塞がるM1A(バリー機)) 
ｲｰｼﾞｽ｢誰よぉ…あんた｣ 
ﾛﾝｸﾞﾀﾞｶﾞｰ｢ちょ、ちょっとあなた、危険よ！！下がって｣ 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢危ない目にあってる人を見捨ててはおけません｣ 
ﾀﾞｰｸﾀﾞｶﾞｰL｢だからって…その人ナイフ持ってるし、力も強いし…｣ 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢大丈夫です、こういう事には慣れてますから。それに…強い人なら興味があります｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢言うなあ君。だけど…お呼びじゃないんだよ！！(ﾋﾞｭﾝｯ)｣ 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢！！速い｣ 

(イージスの刃物を紙一重で避けるM1A(バリー)) 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢(反撃のスキが見つからない…この人、ナイフを完全に使いこなしてる)｣ 
ﾀﾞｰｸﾀﾞｶﾞｰL｢すごい、あの子…イージスさんの刃物をあんな近くで避けてる｣ 
ﾛﾝｸﾞﾀﾞｶﾞｰ｢身のこなしが軽いわね。格闘技でもやってたのかしら｣ 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢(ﾋｭﾝﾋｭﾝ)い、今のうちに何とか動きを止めて下さい！！(ﾋｭｯﾋｭｯ)｣ 
ﾛﾝｸﾞﾀﾞｶﾞｰ｢ん、分かった！えぇいっ(縄でイージスを拘束)｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢(縛られる)うぁっ！…くっ｣ 
ﾘﾆｱGT｢(ﾀﾀﾀｯ)おや、もう終わってたのか｣ 
ﾛﾝｸﾞﾀﾞｶﾞｰ｢いえ、あの私じゃなくてこの人が…｣ 
ﾘﾆｱGT｢君が協力してくれたのか？ありがとう、助かったよ｣ 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢(お…男の人)…。フ｣ 
ﾘﾆｱGT｢ん？｣ 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢ホァチャーーーーーーーーーーーー！！！(暴れ出す)｣ 
ﾘﾆｱGT｢な、何だあ？！(ﾋｭﾝｯ)うわっ、危なっ｣ 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢トアァー、チェイッ、フオォ、アタタタタタ！！｣ 
ﾘﾆｱGT｢(暴れるM1A(バリー)の攻撃をよけながら)と、とにかく…イージスはダガーの所に持っていくぞ！(ﾀﾞﾀﾞｯ)｣ 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢ホアァターーーーーーーー！！｣ 
ﾛﾝｸﾞﾀﾞｶﾞｰ｢何なの、この子は…｣ 
116 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/11/10(金) 21:33:34 ID:???
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢は、恥ずかしい所をお見せしました…私、異性と対話するのがどうも苦手で｣ 
ﾛﾝｸﾞﾀﾞｶﾞｰ｢だからって奇声をあげて暴れるのはどうかと思うけど｣ 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢癖になってて治らないんです。それにしても、とんでもない人ですね、あの人…。 
あんなに刃物持ってて、銃刀法違反じゃないんですか？｣ 
ﾛﾝｸﾞﾀﾞｶﾞｰ「そのはずなんだけど…何度押収してもいつのまにか取り返されるのよ。私たちも手を焼いてるんだ」 
ﾀﾞｰｸﾀﾞｶﾞｰL｢ところで、あなたは？｣ 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢申し遅れました、明日１年３組に転入する予定のM１Aアストレイ(バリー機)です。バリーとお呼び下さい｣ 

学校の外 
(木に登って、双眼鏡で学校の中を覗くM1A(ジャン)とM1(白)) 
M1A(ｼﾞｬﾝ)｢なあ兄貴…俺たちってはたから見たらストーカーじゃね？風紀委員｢M1隊｣の俺達が 
この学校の風紀委員に連行されたらシャレにならないぞ｣ 
M1(白)｢バリーの様子を見に行こうと言ったのはお前だろ。どうだ、見えるか？｣ 
M1A(ｼﾞｬﾝ)｢ああ、もう誰かと打ち解けたらしい。仲良さそうに話している｣ 
M1(白)｢それなら少しは安心できるな。新天地で、うまくやって行けるといいんだが｣ 
M1A(ｼﾞｬﾝ)｢それより…あいつはどこにいる？ヴェルヌおばさんが言ってた、インパルスとか言う奴は｣ 
M1(白)｢またその話か…｣ 

M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢登校するのは明日からなのですが、寮に荷物を置くついでに学校を覗いて見ようと思って。 
でも、すみません。加勢したつもりがほとんど何も出来なくて｣ 
ﾛﾝｸﾞﾀﾞｶﾞｰ｢何言ってるの、充分助かったよ。それよりこっちこそごめんね、さっそく変なことに巻き込んで… 
これからも巻き込むかもしれないけど｣ 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢えっ？｣ 
ﾛﾝｸﾞﾀﾞｶﾞｰ｢気にしないで。私は風紀委員のロングダガー。二年生よ｣ 
ﾀﾞｰｸﾀﾞｶﾞｰL｢私はダークダガーL。同じ一年だし、呼び捨てでいいよ｣ 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢は、はい！よろしくお願いします！！よろしくね、ダークダガーL…ところで、さっき暴れていた人は？｣ 
ﾛﾝｸﾞﾀﾞｶﾞｰ｢イージスガンダムって言う人なんだけどね。あの人２年のストライク君って言う人と心中したがってて、 
しょっちゅうその人にむかって刃物を振り回したり、二人で首を吊ろうとしたりするのよ｣ 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢ああイージスガンダムさん…って、心中！！？｣ 
ﾀﾞｰｸﾀﾞｶﾞｰL｢しかも止めようとすると今みたいに異常な戦闘力を発揮するからね。あれを止められる人は、うちの学校でも何人いるか…｣ 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢異常な戦闘力…？｣ 
ﾛﾝｸﾞﾀﾞｶﾞｰ｢あー、ああでも普段は優しくていい人だから安心してね｣ 
M1A(ﾊﾞﾘｰ)｢(ルージュさんの話と随分違うなあ)｣ 
117 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/11/10(金) 21:38:45 ID:???
学校の外 
Ｍ1(白)｢何度も言っただろ、そのミーさんって言う人は正直な評価を下しただけ。その男を恨むのはお門違いという物だ｣ 
M1A(ｼﾞｬﾝ)｢でもよ兄貴！あんたは悔しくないのか？武道においては右に出るものがないといわれたあんたが 
どこの馬の骨ともわからん奴より弱くて足が臭くて可愛くないと言われたんだぞ｣ 
M1(白)｢途中で何か付け足された気がするんだが｣ 
M1A(ｼﾞｬﾝ)｢気のせいだ｣ 
M1(白)｢だいたい、誰かと強さを比べるのが武道の目的じゃないだろう。俺は自分が、自分の強さを正しく 
知っていればそれでいい｣ 
M1A(ｼﾞｬﾝ)｢だ、だけど…｣ 
ﾘﾆｱGT｢そこの木の上の人はやく逃げろーー！！｣ 
M1(白)＆M1A(ｼﾞｬﾝ)｢え｣ 
(ｶﾞｼｬｯ!!) 
(巨大な触手に弾き飛ばされるM1(白)とM1A(ジャン)) 
M1(白)｢(吹っ飛びながら)予想外の終わり方だったな。まあ、ここの風紀委員に捕まらなくて良かったじゃないか｣ 
M1A(ｼﾞｬﾝ)｢(吹っ飛びながら)よくない！！着地どうするんだよ兄貴ーーーーーーー…｣ 


巨大植物｢ピギャアアアアア！｣ 
ﾀﾞｶﾞｰL｢な、な、何よこの化け物はー！！｣ 
ｳｨﾝﾀﾞﾑ｢園芸部が実験で作ったらしいですけど…｣ 
ﾘﾆｱGT｢これは難関だな…しかしこういう物を相手にしてこそ我々の価値を｣ 
ﾀﾞｶﾞｰL｢素直に応援を呼びましょうよ先輩ー、私達だけじゃ無理ですぅ｣ 
ｳｨﾝﾀﾞﾑ｢その方がいいですね…バスターダガー先輩、委員長に連絡を｣ 
ﾊﾞｽﾀｰﾀﾞｶﾞｰ｢ねえデュエルダガー？委員長に早く応援に来てって言って！！｣ 

小会議室 
ﾃﾞｭｴﾙﾀﾞｶﾞｰ｢…って、言ってますけど…委員長(携帯を手に)｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢ふひ…ひょーひ、ひゅ～きーいんしゅっろーらりるれろれｒｆｒｔ…｣ 
ｽﾄﾗｲｸﾀﾞｶﾞｰ｢ダメねこれは。デュエルダガー…あなたマッサージが上手すぎるのよ｣ 
ﾃﾞｭｴﾙﾀﾞｶﾞｰ｢そんなこと言われても…ど、どうするんですかぁ？｣ 
ｲｰｼﾞｽ｢(縛られたまま)ねえ…お望みなら私が一瞬で終わらせてあげるけど？｣ 
ﾃﾞｭｴﾙﾀﾞｶﾞｰ｢あなたの場合事後処理が大変ですからダメです！！｣ 
ﾀﾞｶﾞｰ｢ふにゃ～…｣ 
118 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/11/10(金) 21:42:51 ID:???
M１Aアストレイ(バリー機)　女(１年) 

ルージュの通う学校から来た転校生。元M1隊で、大人しい性格とは裏腹にカンフーの達人。強い者と闘うことを好む。 
しかし異性とのコミュニケーションは苦手で、男性と対面すると奇声をあげて暴れる癖がある｡ 
何かポリシーがあるらしく、持っている服には私服から制服に至るまで全て｢神無｣と書かれた 
マークがついている。格闘一筋だったせいか頭は悪い。 


Ｍ１隊 

ルージュの通う学校の風紀委員。全員が武道経験者で戦闘力は高いが、 
委員長以外は不真面目なので風紀委員としての役割はあまり果たしていない。 

M1アストレイ(白)　男(他校３年) 

ヴェルヌがミー達に見せたお見合い写真の四枚目に写っていた男。弟とは違い、ミー・ティアとは面識がない。 
風紀委員｢M1隊｣の委員長で、剣道や長刀の腕はかなりの物。不良からは｢煌めく凶星Ｊ｣と呼ばれて 
恐れられているらしい。 
根っからの武道家タイプで、あまり人と争う事をせず自分の強さのみを探求しつづける。 
一見取っ付きにくいタイプだが、面倒見がよく温厚なので生徒からの信望は篤い。ちなみに足は臭い。 

M1Aアストレイ(ジャン機)　男(他校２年) 

M1アストレイ(白)の弟。彼も剣道､長刀をやっていて、さらに数々のスポーツにも精通している。前に一度だけ会った 
ミーとティアに一目惚れしていて、自分や自分の兄を差し置いて彼女たちから評価されているというインパルスが許せないらしい。 


M1隊がらみで運動会ネタを書きたいんだが、先に運動会ネタを書いてる人がいたら言ってくれ 
119 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/11/11(土) 18:17:23 ID:???
風紀委員モエス 
Ｍ１Ａ(バリー)もいい味でてる。 
乙です 
120 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/11/11(土) 19:58:18 ID:???
随分違うじゃなくてルージュがとんでもなく誤解してるって気付けYO！ 
121 名前： &gt;&gt;109氏のご期待にこたえて [sage] 投稿日： 2006/11/12(日) 19:39:59 ID:???
自由水泳　男子の部 

ﾚｲｽﾀ（ﾕﾝ「引き続き男性の部です、早く次の部に移させていただきたいのでこれで終わりにしまーす」 
地中型「いけませんねぇ、明らかに女性陣の時とテンションが違います。さて、今回の選手たちを見ると誰が勝つか想像もつきませんね」 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「よし、一位をとってやるぜ」 
ｿﾞﾉ「ガハハハハ、俺を忘れているんじゃねぇだろーな」 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝB「キャラ紹介にすら載ってないんだからココで活躍しなくては」 
ﾃｽﾀﾒﾝﾄ「ここで放送キャラだけでない事を照明してやる」 

パンッ 

地中型「銃声が鳴ると同時に一斉にスタート！キレイなスタートでしたねユンさん」 
ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ「早く終わんないかな・・・(ﾌﾞﾂﾌﾞﾂ」 
地中型「これ以上サボってますと、職務怠慢で追い出されますよ？さて、トップはｲﾝﾊﾟﾙｽ君のようですが・・・」 
(前奏)ﾃﾚﾚﾃﾃｰﾃﾃｰ♪ 
ｷﾞｬﾗﾘｰ「な、なんだ？突然音楽が・・・」 
地中型「何でしょうこの音楽？何処からともなく流れてきます！！」 
にぃぎぃーったぁーこぶしがぁー♪ 
地中型「おーっと、ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝB選手の後ろを付くように泳いでるのは・・・フリーダム先輩だぁー！！」 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「(な、なにー！！)」 
地中型「毎度お騒がせのフリーダム先輩がこの水泳大会でも傍若無人ぶりを発揮しています！！それにしても、早い早いぞ！！」 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「くっそー、こんな所で―ゴボボボボ！！」 
地中型「おーっと、ｲﾝﾊﾟﾙｽ君、思いっきり水を飲んでしまった！！大丈夫か?」 
んで 
地中型「奮闘むなしくｲﾝﾊﾟﾙｽ先輩がビリになってしまいました！ 
しかし、フリーダム先輩は後から追っかけるように泳いだとは思えないほどの速さでしたねぇ、ﾕﾝさん」 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「なんだ・・・このオチは・・・」 
122 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/11/13(月) 22:45:38 ID:???
&gt;&gt;121 
水泳大会の人乙!!フリーダムが珍しく乱入に成功したなｗ 

ﾔｰｲﾔｰｲ 
ﾋﾞﾘｲﾝﾊﾟ　　　　　　　　　　　　　_l)）　　ｳﾙｾｪｱﾎｶﾞｲｱ# 
　　　　. 〃´　｀ヽ　　　　　　Σ´ .　｀ヾ 
　　　　[l=i/&#039;ﾚﾚ&#039;ﾉ)　　　　　　&lt;~lﾊＮV i 
　　　　/ιιi*ﾟ∀ﾟﾉﾘ　　　　　　i（ﾟД ﾟ#W 
123 名前： 季節ハズレの水泳大会 [sage] 投稿日： 2006/11/14(火) 00:54:36 ID:???
地中型「お待たせしまうま！騎馬戦です！！ポロリがあるかもしれない騎馬戦です」 
ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝと観客ら「イェェエエエエエエエエエエエエ！！」 
ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ「ルールは普通の騎馬戦と同じですが、男女混合で四人一組、上に乗るのは女性です」 
地中型「それともう一つ、帽子は「猫耳」白組は「犬耳」になってます」 
一同「おぉおおおおおおおおおおおおおおっ！！」 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「あーうるせっ、なんつー盛り上がりだ。」 
ｶｵｽ「でもいいファッションセンスじゃないか。これは今後の服の参考になりそうだぞ」 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「(無視)でも、これはガイアにとって好都合か」 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ「？」 

ｶﾗﾐﾃｨ「あっちは水泳部だってのに、こっちは陸上部かよぉ・・・」 
ﾚｲﾀﾞｰ「よりによってｶﾞｲｱが一緒とはねぇ・・・」 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ「なにあれ、猫かぶってんじゃないの？」 
ｶﾗﾐﾃｨ「普段から被り物してるアンタが言うことか」 

ｶﾞｲｱ「あ、うわっつ！！お願い動かないで！！落ちるから」 
Wﾀﾞｶﾞｰ「そんな簡単に落ちませんって」 
ｶﾞｽﾞｩｰﾄ「せ、先生も頑張りますから」 
白ザク「信じないでどうする！仲間だろぉがぁ！！」 
ｶﾞｲｱ「だ、だってぇ・・・」 

バレー部三人「はぁ・・・」 

124 名前： 季節ハズレの水泳大会 [sage] 投稿日： 2006/11/14(火) 01:06:36 ID:???
「それでは、試合を開始します」 
ｶﾞｲｱ「え？あ。ちょ、ちょっと・・・(ｸﾞﾗｸﾞﾗ)」 
ｱﾋﾞｽ「いくらあんたが相手だからと言っても容赦はしないわよ」 
ﾜｽﾌﾟ「(やっぱり落ち度がない、あの人たちはこちら&lt;水泳部のこと&gt;をからかっているのか？)」 
ｿﾞﾉ「相手がどうであろうと関係ないぞー、派手にやれー、派手にー」 
ﾜｽﾌﾟ「言われなくてもそのつもりです」 
ｱｯｼｭ(ｵﾙｱ｢いつになく厳しい目をしてるでありますな」 
ﾜｽﾌﾟ「(水泳部を侮辱された以上・・・やられるわけには)」 

ｶﾞｲｱ「うえぇえええん！！ 
ｻﾞｸ白「(しかし、ｲﾝﾊﾟの野郎一体なんであんな事を・・・)」 

―回想― 

ｻﾞｸ白「えっ？全ての競技にｶﾞｲｱを出せって？」 
ｲﾝﾊﾟ「部活動対抗騎馬戦の時はトップの方にしてください」 
ｻﾞｸ白「だって、お前・・・あいつはまだ泳げないんじゃあ・・・」 
ｲﾝﾊﾟ「勝算はあります」 

ｶﾞｲｱ「あ、わ・・・落ちる、溺れる・・・」 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「おい、ｱﾎｶﾞｲｱ聞こえるか！？」 
ｶﾞｲｱ「こんな時に声をかけないでよ！！」 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ「いいから前を向け！！敵をみろ！！」 
ｶﾞｲｱ「て、敵・・・あれは・・・(ｷｭﾋﾟｰﾝ)犬が」 

ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ「では試合を開始します！！よーい」 
ﾊﾟｰﾝ 
ｶﾞｲｱ「(飛翔)うぇええええええええええええい！！」 
スパパパパパパパパパン 
125 名前： 季節ハズレの水泳大会 [sage] 投稿日： 2006/11/14(火) 01:07:25 ID:???
スパパパパパパパパパパン 
ｶﾗﾐﾃｨ「え、」 
ﾚｲﾀﾞｰ「ぼ、帽子が！！」 
ﾌｫﾋﾞﾄﾞｩﾝ「マジで？」 
ｶｵｽ「終わった？」 
地中型「一瞬で勝負がついてしまった・・・」 

ｶﾞｲｱ「はっ(我に帰る)私一体なにを・・・って、何で私水の中に？あわわわわわわ！！！(バシャバシャ)」 

ﾜｽﾌﾟ「そ、そんな・・・」 
ｲﾝﾊﾟ「(ﾎﾟｶｰﾝ)予想以上だ・・・やったぞ！！ｱﾎｶﾞｲｱ！！勝ったんだぞ」 
ｶﾞｽﾞｩｰﾄ「やりましたね、ｶﾞｲｱさん」 
ｸﾞｩﾙ「これで私達の勝ちです」 
ｻﾞｸ白「やったぜ、ｶﾞｲｱ！！お前のおかげだ」 
ｶﾗﾐﾃｨ「アンタ、見直したよ」 
ﾚｲﾀﾞｰ「私もだ」 
ｶﾞｲｱ「へへへ・・・」 

ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ「おっと、今判定が始まってます・・・」 
地中型「審判、これは・・・」 
ﾃﾞｭｴﾙD「さっきのはすごかったけど」 
Bﾀﾞｶﾞｰ「一瞬で、ってのは盛り上がりに欠けるわね・・・」 
ｳｨﾝﾀﾞﾑ・Sﾀﾞｶﾞｰ・ﾀﾞｶﾞｰL「・・・(見とれてる)」 
ﾘﾆｱﾀﾝｸ「だが、盛り上がりとかそう言う問題では・・・」 
ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ「おっと、結論が出たようです」 
ﾀﾞｶﾞｰ「ちょっと反則よね・・・陸上部の編成を変えてからもう一回やるわよ」 

ｶﾞｲｱ「ぶくぶくぶくぶく・・・」 
ｲﾝﾊﾟ「が、ガイアー！！！！」 
126 名前： 季節ハズレの水泳大会 [sage] 投稿日： 2006/11/14(火) 01:08:15 ID:???
ｻﾞｸ白「くっそぉー、あれが無効にならなければなぁ・・・」 
ｸﾞｩﾙ「ここは、私がやるしかありませんね・・・」 
ｼﾞﾝD型「あの子も確かｲﾝﾊﾟﾙｽに泳ぎを教えてもらっていた・・・先に潰したほうがいいわね」 
ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ)「白組の選手たちの目が一斉にｸﾞｩﾙチームにいって・・・おおっと！たたみかける！！」 
地中型「きっと、彼女にもなにか秘密の特訓をしているのだと考えたんでしょうね」 
ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ)「何だか響きがいいですねぇ、さてこのピンチをどう切り抜けるか」 
ｶﾞｽﾞｩｰﾄ「あ、あわわわわわ！！たくさんきますよ！！」 
ｻﾞｸ白「おちつけぇ、こういう時こそおちつくのだぁ」 
Wﾀﾞｶﾞｰ「落ち着いた所でどうなるのよ」 
ｸﾞｩﾙ「・・・私を上に投げ飛ばしてください」 
ｻﾞｸ白「え、なんだって？」 
ｸﾞｩﾙ「だから、私を投げるんです。上に」 
ｻﾞｸ白「あのなー、ヤケを起こすのはいかんぞ、ヤケは。」 
ｸﾞｩﾙ「・・・あなたは、私のような女性一人飛ばせないほどの虚弱体質だったんですか？」 
ｻﾞｸ白「なっ！！」 
ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ)「どうしたんでしょう？仲間割れでしょうか？」 
地中型「いけませんねー、こういうのはチームワークが大切ですよ」 
ｸﾞｩﾙ「悔しかったら、投げてみせるんですね」 
ｻﾞｸ白「(ﾌﾟﾁｯ)よ、よ、よ。よぉーし、いくぞぉ！！北のサザンクロスをなめるんじゃねぇええええ！！(ﾌﾞｫﾝ!!)」 
ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ「飛んだぁー！！ｸﾞｩﾙ選手が宙を舞ってます」 
地中型「白組が畳み掛けるもそこにはｸﾞｩﾙがいない！！ここから猛反撃が始まります」 
ｸﾞｩﾙ「ごめんなさい！(白組の頭をふみつけ、)」 
白組女子A「このぉ！！(手を伸ばそうとするものの、帽子を取られる)」 
白組女子B「や、やられた！うわぁ！！」 
ﾜｽﾌﾟ「(一度ならず、二度までも・・・これは・・・)」 
地中型「すごい、すごいぞ！！天を舞い、そして地を駆けるかのごとく、白組の帽子を足で取っていく！！」 
ﾚｲｽﾀ(ﾕﾝ「成る程、伊達や酔狂で小柄な体なわけではない・・・(ｸﾞｩﾙにガンをつけられる)ごめんなさい、ごめんなさい」 

ｶｵｽ「む、ムチャクチャな技だ・・・あんな芸当ができるのか？」 
ﾗｲﾄﾆﾝｸﾞ「むぅ、こ、これは！タケミカヅチ破り」 
IWSP「知っているのか、雷電！！」 
ﾗｲﾄﾆﾝｸﾞ「ああ、この技は現在のクレタ沖にあたる場所で、一人の男が巨大な双刀を持ち、颯爽と海賊船を五隻落としたと言う(参考文献　民明書房刊　『死威依怒～運命編　血の章～』より)」 
IWSP「だが、クレタ沖を渡った男が日本の神を知っているのか？」 
ﾗｲﾄﾆﾝｸﾞ「うーむ・・・」 
127 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/11/14(火) 17:42:18 ID:???
&gt;&gt;123-126 
水泳大会の人GJ!!ガイアの犬パワーｽｺﾞｽ 
水泳競技なのに陸上部大活躍だな 

ところで一つ指摘させてもらうと、グゥルの一人称は｢私｣じゃなくて｢僕｣なんだが 
128 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/11/16(木) 07:43:43 ID:???
&gt;&gt;113 
ああ、ﾃﾞｽﾄﾛｲは手伝ってただけだったか。 
前スレ見て思い出した。 
129 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/11/16(木) 07:45:12 ID:???
ｴﾀｰﾅﾙ信者はｲﾝﾊﾟを気に入ってるようだが、当のｴﾀｰﾅﾙはｲﾝﾊﾟをどう思ってるんだろう。 
130 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/11/17(金) 19:36:36 ID:???
&gt;&gt;129 
｢からかうと面白い｣くらいは思ってそうだｗ 
そういえばエターナルとインパルスが絡む話って少ないような 
131 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/11/18(土) 18:44:47 ID:???
CE学園学生寮エントランス 
ｻﾞｸ(白)｢おいバカインパ、行くぞー｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢先輩までそんな呼び方しないで下さいよ｣ 
ｻﾞｸ(白)｢悪い、ガイアが毎日言ってるせいで移った。しかしお前ら、よく毎日毎日喧嘩のネタがあるな。 
実はフラグ立ってんじゃねえのか｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢気色悪い事を言わないで下さい｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢なんだ、お出かけか？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ジャスティス先輩。ザク(白)先輩が買い物に付き合ってくれと言うから｣ 
ｻﾞｸ(白)｢ようジャスティス、相変らず疲れた顔してんな｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢アカツキから運動会に関するアイデアが次々と送られてきてね…ダメ出ししてるだけで体力を吸われる｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ろくな事しませんね、あいつは｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢そうだ。どうせ出かけるんなら、ついでにロドニア図書館に寄ってこの本を返してきてくれないか？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢なんでありますかこの本｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢アカツキが夏休み前から借りっ放しなんだ。勝手に返しては悪いと思うが、返却期限をかなり過ぎてるからな｣ 
ｻﾞｸ(白)｢当人もとっくに存在を忘れていそうだな｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢別にいいんですけど。夏休み前ってなんなんだよあのバカは｣ 
ｼﾞｬｽﾃｨｽ｢悪いが頼んだぞ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢りょーかーい｣ 


(重そうな袋を持って歩くインパルスとザク(白)) 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢次は図書館ですね｣ 
ｻﾞｸ(白)｢早めに用事済ませてなんか食べるか、インパルス｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢え、俺お金持ってませんけど。もしかしておごってくれるんでありますか？｣ 
ｻﾞｸ(白)｢はい今のなーし！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢えー｣ 
M1A(ｼﾞｬﾝ)｢(物陰からインパルス達を見て)インパルス…？そうか、あいつか！ついに見つけたぞ｣ 
M1(ｼﾞｭﾘ)｢ふみー、インパルスって誰ー？｣ 

ロドニア図書館 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢どこに返却するんだっけ｣ 
M1A(ｼﾞｬﾝ)｢(ｻﾞｻﾞｯ)お前が、ミーさん達の言っていたインパルスか｣ 
ｻﾞｸ(白)｢おい、誰かいるぞ。あの人に聞いたらどうだ｣ 
M1A(ｼﾞｬﾝ)｢ヴェルヌさんの知り合いである俺たちを差し置いて、あの二人から賞賛されているとは許せん奴だ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢あのぉ。本を返しに来たんですがどこに返却すればいいか分かります？｣ 
M1A(ｼﾞｬﾝ)｢ちょっと！俺の話聞いてくれない！？ライバルポジションかも知れないよ！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢そういうの作りたくないんで。うちにフリーダムっていう奴がいるから、出来ればそういう話はそっちに｣ 
M1A(ｼﾞｬﾝ)｢なにこの冷めた反応！もう俺が何ポジションだろうと構わん！ 
ミーさん達が言ってたインパルスと言うのはお前だな！？｣ 
　　　　　　　　　　　　　　　(l.l∧l l_l l-､ 　l. l /ハiﾉﾊ)j.l 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ミー？もしかしてll´ヮ｀*lﾉｪ;ﾉとl l.(*´ヮ｀ﾉ). lのお知りあいでありますか｣ 
M1A(ｼﾞｬﾝ)｢そうだけど…ねえ、その敬語と変質者を見る目をやめてくれる｣ 
M1(ｼﾞｭﾘ)｢ふにぃ。ジャン君、その人がインパルス君～？｣ 
M1A(ｼﾞｬﾝ)｢なぁ聞いてくれよジュリさん。こいつ、俺のことを変質者を見る目で見てきやがるんだ｣ 
ｻﾞｸ(白)｢突然現れて挑戦的な態度をとる辺り充分変な人だぞ｣ 
132 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/11/18(土) 18:46:38 ID:???
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ところで、あのエターナル信者が俺について何を？｣ 
M1A(ｼﾞｬﾝ)｢やっと本題に戻ってきた。俺の知人が、武道に秀でた人間として俺の兄貴の写真をミーさんたちに見せたんだ。 
そうしたらあの二人、｢もっと可愛くて強い奴を知っている｣と言って…詳しく聞いたらお前の写真を見せられたらしい｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢どんな写真を？｣ 
M1A(ｼﾞｬﾝ)｢ハロウィンパーティの時のだといってたな。黒猫の格好でねこにゃんダンスを踊っていたと。趣味か？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢あ、あいつらに無理矢理やらされたんだよ！！だいたいあんた、あの二人の知り合いならあいつらの毒電波を 
何とかしてください！！｣ 
M1A(ｼﾞｬﾝ)｢電波？あの上品な二人が電波だと？おのれ。そんな素の二人を知ってるとはますます許せん｣ 
ｻﾞｸ(白)｢もしかして好きなのかお前。あいつらが｣ 
M1A(ｼﾞｬﾝ)｢うん。大好き｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢二人ともあげますから引いてくれません？｣ 
M1A(ｼﾞｬﾝ)｢そんな事を言っても無駄だ。さっきも言った通り俺は、俺や俺の兄貴を差し置いてあの二人から 
賞賛されているお前が許せん！勝負しろ！！勝負しないといったらこの女がどうなるかな！！(ｶﾞﾊﾞｯ)｣ 
M1(ｼﾞｭﾘ)｢ほにゃ～～！たしゅけて～！｣ 
ｻﾞｸ(白)｢なあインパルス、放っといていいんじゃないかこいつ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢そう言う訳にもいきませんよ。あの人目が本気です｣ 
M1A(ｼﾞｬﾝ)｢わかったら大人しく勝負してもらおうか、テニスコートへ来い｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢これ返却してからでいい？｣ 
M1A(ｼﾞｬﾝ)｢あんた俺の話まともに聞いてないでしょ！！｣ 

テニスコート 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢１セットでいいですか｣ 
M1A(ｼﾞｬﾝ)｢結構。武道での勝負でないのは残念だが、これでお前の実力を少しでも｣ 
ｻﾞｸ(白)｢しくじんなよインパルス。失敗しても助けてやれねーぞ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢…意地悪ですね｣ 
M1A(ｼﾞｬﾝ)｢ちょっとなに君達？俺無視？とうとう無視？泣くぞ｣ 
M1(ｼﾞｭﾘ)｢よ、よろしくお願いしますね。はふぅ｣ 

133 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/11/18(土) 18:48:25 ID:???
M1A(ｼﾞｬﾝ)｢サーバーは俺からだな。まずは軽くサービスエースと行くか(ﾊﾞｼﾝｯ)｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢(ﾊﾟｶｯ)ほらっ｣ 
(ﾊﾞｼﾝ) 
M1A(ｼﾞｬﾝ)｢ぐっリターンエースだと！？なかなかやるな｣ 
M1(ｼﾞｭﾘ)｢ほえぇ～｣ 

M1A(ｼﾞｬﾝ)｢さっきのは小手調べだ。さあ受けろ俺の本気のスマッシュを！！(ﾊﾞｼｯ)｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢(ﾊﾟｺｯ)はいよっ、と｣ 
(ﾎﾞﾃﾝ) 
M1A(ｼﾞｬﾝ)｢あ、あっさり返した…？｣ 
M1(ｼﾞｭﾘ)｢ひぇえ～｣ 

M1A(ｼﾞｬﾝ)｢ジュリさん、あんたも攻めて！！あんな奴に負けるか！！｣ 
M1(ｼﾞｭﾘ)｢う、うん。ひにゃっ！(ﾊﾟｶﾝ)｣ 
ｻﾞｸ(白)｢甘いぜ、オラァ！！(ﾊﾞｼｰｰﾝ)｣ 
(ﾄﾞｽﾝ!!) 
M1A(ｼﾞｬﾝ)｢な、なんだあの男？あんな強烈なボレーを｣ 
M1(ｼﾞｭﾘ)｢にゅ、打ち返さなきゃ(ﾀﾀﾀｯ)ふにょっ！(ﾊﾟｶ)｣ 
(ﾊﾞｼﾝ!!) 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢！｣ 
ｻﾞｸ(白)｢いい腕だ、お嬢さん｣ 

M1A(ｼﾞｬﾝ)｢ジュリさん、今度はあなたのサーブですよ！｣ 
M1(ｼﾞｭﾘ)｢むにぃ、しっかりしないと(眼鏡を上げて)…にゅ。じゃあ行くよ！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢(なんだ？あの女の人、急に目つきが変わった)｣ 
M1(ｼﾞｭﾘ)｢はにゃ！｣ 
(ﾊﾞｼﾝｯ) 
M1A(ｼﾞｬﾝ)｢決まったぜジュリさん、エースだ！｣ 
M1(ｼﾞｭﾘ)｢みゅ。あなたも気合を入れなさいジャン君｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢あの女の人、要注意ですね｣ 
ｻﾞｸ(白)｢ああ。あのお嬢さんなかなかやるぜ｣ 
M1A(ｼﾞｬﾝ)｢あれ？ねえ俺は？｣ 


ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢試合終了だな｣ 
M1(ｼﾞｭﾘ)｢6-3。完敗です…凄いですね､二人とも。にゅにゅん♪｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢前に趣味でやってたから。でも、あなたもいい腕してましたよ｣ 
ｻﾞｸ(白)｢(しかしあの男、結局１ポイントも取らなかったな)｣ 
M1A(ｼﾞｬﾝ)｢くそ！武道ならこんな事には｣ 
M1(白)｢見苦しいぞ、ジャン｣ 
M1A(ｼﾞｬﾝ)｢兄貴！｣ 

134 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/11/18(土) 18:55:38 ID:???
M1A(ｼﾞｬﾝ)｢な、何しに来たんだよ｣ 
M1(白)｢俺だって読書ぐらいするさ。それにしても、自分で持ちかけた勝負でここまでやられるとはな｣ 
M1A(ｼﾞｬﾝ)｢うるさい、今日はスポーツだ！本気の勝負なら負けない！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢あのー、あなたは｣ 
M1(白)｢弟が迷惑をかけたな。俺はこいつの兄で、オーブ学院の風紀委員Ｍ1アストレイ(白)｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢オーブ学院？それって確か、ルージュさんの通ってる｣ 
M1(白)｢ストライクルージュさんを知ってるのか？｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ええ、友達の姉でして｣ 
M1(白)｢友達の姉？そういえば君はCE学園の生徒だったな。ちょうどいい、そちらの生徒会長に伝えてほしい事があるんだ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢あのバカに何か？｣ 
M1(白)｢(バカ…？)実は、そちらで近々運動会が開催されるという事を知ってな。それに、我が校の生徒を何人か参加させて 
ほしいと言う申し出なんだが｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢はあ｣ 
M1(白)｢リアクション薄いな。前々からルージュさんがそちらの行事に参加させてもらってると聞いてね、どうせなら今年は 
学校間の友好を深めるために正式に他の生徒も参加させてもらおうと…図々しい頼みではあるのだが｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢わかりました、伝えておきます。大喜びで乗ると思いますよ、あのバカなら｣ 
M1(白)｢頼むぞ。しかし君、仮にも自分の学校の生徒会長をバカ呼ばわりと言うのは…あまり感心しないな｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ご心配なく｡実際に会えばどこに出しても恥ずかしいバカだと分かりますよ｣ 
M1A(ｼﾞｬﾝ)｢しっかり伝えろよインパルス！そして、運動会で真の決着を｣ 
M1(ｼﾞｭﾘ)｢行こうかジャン君。ほみーん｣ 
M1A(ｼﾞｬﾝ)｢ちょっとジュリさん黙っててくれない？こうやって伏線をはっておけばあいつが俺とまた勝負する 
可能性が…ってもういない。ちくしょー！！｣ 
M1(白)｢何を一人で騒いでるんだ？｣ 



Ｍ１アストレイ(ジュリ機)　女(他校２年) 
ルージュの学校の風紀委員「Ｍ１隊」の隊員で、しゃべる時に奇妙な声を発する癖がある。 
二面性があり、眼鏡を上げると性格が変わって本気になる 


オーブ学院 

ルージュ達の通っている学校 

135 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/11/19(日) 10:04:42 ID:???
ＧＪ！ 
ジュリ機も登場か。てことはマユラ、アサギ機も現れそうですな。 
楽しみにしております。 

137 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/11/20(月) 21:06:18 ID:???
&gt;&gt;131-134と同時刻 
ATM 
ｶﾞｲｱ｢寮生活の楽しみは仕送りとバイト代よね♪親父、今月は多めに渡してくれるって言ってたけど…いくらあるかな｣ 
(ﾋﾟｯ) 
ｶﾞｲｱ｢(表示された通帳の中の金額を覗き込み)な、なんという額だ…信じられんほどのすさまじいお金が…！！ 
こっ、これが仕送りという奴なのか…買える！！狙っていたバッグがどんなに値上がりしてようと負けるはずがない！！あたしは今 
究極のパワーを手に入れたのだーーーーーーー！！｣ 
(ﾋｿﾋｿ)(ｻﾞﾜｻﾞﾜｻﾞﾜ) 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢ガ、ガイア、何してるんだろ…｣ 

デパートの中 
(沢山の買い物袋をさげて歩いているガイアとデストロイ) 
ｶﾞｲｱ｢ふー、あのバッグ最後の一つだったなんて。危ない所だったわ｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢あ、あんまり買うと……家賃とか払えなくなるんじゃ…？｣ 
ｶﾞｲｱ｢だいじょーぶ。それより、悪いね荷物持たせて。バカインパがいれば全部あいつに持たせたんだけどさ 
ったくこんな時に出かけてるなんて、肝心な時に役に立たないんだからあのボケインパ｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢うぇ…ザク(白)先輩と出かけたって…ジャスティス先輩が言ってた…｣ 
ｶﾞｲｱ｢部長と？珍しいわね…そうだデストロイ、荷物持たせたお詫びにお昼ご飯おごるよ｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢いいの？｣ 
ｶﾞｲｱ｢なーに言ってんの。それぐらいで仕送りが入ったあたしの財布は揺るがないわよ。 
あっ！あの服動きやすそう。残り１着だし、これも何かの縁よねー買おう買おう(手を伸ばす)｣ 
M1(ﾏﾕﾗ)｢(ガイアより先に服を持っていき)ねえアサギー、この服どう？｣ 
ｶﾞｲｱ｢げっ取られた…あと数ミリの差で｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢そ、そう言う事もあるって｣ 
ｶﾞｲｱ｢ちぇ。まーいいか、服はもういっぱい買ったし｣ 

本屋 
ｶﾞｲｱ｢これ今月号出てたのかー、じゃさっそく一冊(ｽｯ)｣ 
M1(ﾏﾕﾗ)｢(ガイアより先に雑誌を(ｒｙ)待ってよアサギー。買い物くらいゆっくりしよー(ﾀﾀﾀ)｣ 
M1(ｱｻｷﾞ)｢マユラ、置いてくわよ｣ 
ｶﾞｲｱ｢(その下の一冊を手にとり)今度は最後の一冊じゃなかったけど…なんか腹立つ｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢ガイア抑えて…う、売り切れてなかったから…いいじゃない｣ 

アクセサリーショップ 
ｶﾞｲｱ｢わぁこのリボン可愛ーい！こういうのは金のあるときに手に入れないとね｣ 
M1(ﾏﾕﾗ)｢(ガイアより先に(ｒｙ)あっ待って、これもお願い！(ﾀﾀﾀﾀ)｣ 
M1(ｱｻｷﾞ)｢もう、早くしてよ！｣ 
ｶﾞｲｱ｢…。…。……２度あることは３度、か｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢ガガ、ガイア！こっちにも同じのあるから…｣ 

スポーツ用品店 
ｶﾞｲｱ｢あれ、探してたシューズだ！…でも、なんかやな予感｣ 
M1(ﾏﾕﾗ)｢いい靴みっけー(手を伸ばす)｣ 
ｶﾞｲｱ｢(やっぱり来たわね…でも、させるかぁ！！)(手を伸ばす)｣ 
(ｶﾞｼｯ) 
(同時に一つのシューズを掴むガイアとM1(マユラ)) 
ｶﾞｲｱ｢……｣ 
M1(ﾏﾕﾗ)｢……｣ 
138 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/11/20(月) 21:13:06 ID:???
ｶﾞｲｱ｢…。あらぁすみません。偶然重なっちゃったみたいで(ﾆｯｺﾘ)｣ 
M1(ﾏﾕﾗ)｢いいえぇ、こっちこそついはしたない真似を(ﾆｯｺﾘ)｣ 
ｶﾞｲｱ｢それにしても困りましたねぇ。こういう場合どうすればいいのでしょうか(ｸﾞｸﾞｯ)｣ 
M1(ﾏﾕﾗ)｢さぁ。私にもさっぱり(ｸﾞｸﾞｸﾞｯ)｣ 
ｶﾞｲｱ｢ねえ、そんなに力を入れて握らなくても大丈夫ですよ？｣ 
M1(ﾏﾕﾗ)｢そうねぇ。別に、私が力を抜いた瞬間あなたが光の速さで 
シ　ュ　ー　ズ　を　持　ち　逃　げ　 
するとか、そんな非現実的な事ある訳ないですし｣ 
ｶﾞｲｱ｢(ﾁｯ)そう言いながら全然力が抜けてないですけど｣ 
M1(ﾏﾕﾗ)｢ご心配なく。あなたの方こそ、お財布の中は確認されたのかしら？いざ買う時になって 
お金が足りないなんて事になったら大変よ？｣ 
ｶﾞｲｱ｢そうねえ、確かめてみようかしら。私が目を離したスキにあなたが 
シ　ュ　ー　ズ　を　持　ち　逃　げ　 
するなんて事はまずありえませんからね｣ 
M1(ﾏﾕﾗ)｢(ﾁｯ)お互い冷静になれるタイプみたいで良かったですねふふふふ(ｸﾞｸﾞｸﾞｸﾞｸﾞｸﾞｸﾞ)｣ 
ｶﾞｲｱ｢ええ本当にうふふふ(ｸﾞｸﾞｸﾞｸﾞｸﾞｸﾞｸﾞｸﾞｸﾞ)｣ 
ｶﾞｲｱ&amp;M1(ﾏﾕﾗ)｢うふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふ｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢(ﾋﾞｸﾋﾞｸﾋﾞｸﾋﾞｸﾋﾞｸ)あ、あ、あ、あ…ふ、二人とも怖い…｣ 
M1(ｱｻｷﾞ)｢いつまで立っても来ないと思ったら、シューズの取り合い？くだらない事してるわね｣ 

M1(ﾏﾕﾗ)｢…だいたいあんた、さっき私が狙ってたバッグの最後の一つを私が手を伸ばす直前に持っていったじゃない｣ 
ｶﾞｲｱ｢…そっちこそ、私の狙った服の最後の一着持っていったくせに｣ 
M1(ﾏﾕﾗ)｢服？そんなのただの偶然よ。理不尽な事言わないで｣ 
ｶﾞｲｱ｢だったらあんたの言うバッグも同じよ。あたしあんたの事なんかぜーんぜん気付いてなかったし｣ 
M1(ﾏﾕﾗ)｢とにかくこのシューズはどうあっても譲らないからね｣ 
ｶﾞｲｱ｢あたしも引く気はないよ。例えあんたをぶっ飛ばしても｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢わーっダメダメダメ！！喧嘩はダメだって、ガイア｣ 
M1(ｱｻｷﾞ)｢マユラも抑えて。そんな見本を取り合わなくても、ストックぐらいあるでしょう｣ 
店員｢すみません、あいにくそのモデルは現在そこにある一点のみとなっておりまして｣ 
M1(ｱｻｷﾞ)｢そうなの？ったく、悪い時にぶつかったね。……ねえ、そこの大きい人｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢な、何ですか？｣ 
M1(ｱｻｷﾞ)｢どっちがあのシューズを獲るか賭けない？｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢え？す、すみません、そう言うのはちょっと…｣ 

１時間後 
ｶﾞｲｱ｢(ｷﾞﾘｷﾞﾘｷﾞﾘｷﾞﾘ)(M1(マユラ)を睨む)｣ 
M1(ﾏﾕﾗ)｢(ｷﾞﾘｷﾞﾘｷﾞﾘｷﾞﾘ)(ガイアを睨む)｣ 
M1(ｱｻｷﾞ)｢はぁ…もう諦めたら？こんな所で不毛なにらみ合いしてるより他の店を探した方が建設的よ｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢ガイアも…喧嘩しないで買った方がいい…と思う…。他で、探そうよ｣ 
ｶﾞｲｱ&amp;M1(ﾏﾕﾗ)｢……｣ 
(ガイアとM1(マユラ)がシューズから手を離す) 
ｶﾞｲｱ｢(ｸﾙｯ)そ、そう？デストロイがそう言うならしょうがないわね｣ 
M1(ﾏﾕﾗ)｢(ｸﾙｯ)分かったわよ、アサギ｣ 

M1(ｱｻｷﾞ)｢そう言えば、ジュリはジャン君と一緒に出かけたんだって？｣ 
M1(ﾏﾕﾗ)｢らしーわね。強引にジャン君が連れてったらしいけど｣ 
M1(ｱｻｷﾞ)｢それでさ、あいつ何やら誰かと勝負しに行ったって聞いたんだけど…ねえ、ジャン君が勝つかどうか賭けない？｣ 
M1(ﾏﾕﾗ)｢またそれ？じゃあ、ジャン君の負けに食券１枚｣ 
139 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/11/20(月) 21:18:17 ID:???
ｶﾞｲｱ&amp;M1(ﾏﾕﾗ)｢今だ、シューズ頂き！！(ﾀﾞﾀﾞｯ)｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢うぇ！？｣ 
M1(ｱｻｷﾞ)｢マ、マユラ！｣ 
ｶﾞｲｱ｢でええええええい！！｣ 
M1(ﾏﾕﾗ)｢たあああああああっ！！｣ 
(ｼｭｯｯ!!) 

M1(ﾏﾕﾗ)｢…と、取った(シューズを手に)｣ 
ｶﾞｲｱ｢嘘…負けた？｣ 
M1(ﾏﾕﾗ)｢見て見てアサギ！！勝ったわよー！！｣ 
M1(ｱｻｷﾞ)｢恥ずかしいわね、もう…気を悪くしないでね｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢い、いえ…こっちこそ…｣ 

ファミレス 
ｶﾞｲｱ｢あーっもう腹立つ！あの女の所為でせっかく見つけたシューズが！あれは私の物になるはずだったのに！｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢ま、まだ門限まで時間あるし…他のお店で探そうよ｣ 
ｶﾞｲｱ｢そりゃぁ探すけどさ。あの場合は私が「奪い合いに勝利して得る」事に意義があるのよ！分かる？ 
ちくしょームカつく…おねーちゃん、カレーライスもう一皿！｣ 
(ｳｨｰﾝ) 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢へへ、ごちそーさまです先輩｣ 
ｻﾞｸ(白)｢誰がおごると言った。お前は水だけ飲んでろ｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢ちょっと、そりゃないですよ！あ、デストロイとアホガイア｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢インパルスと…ザク(白)先輩｣ 
ｶﾞｲｱ｢何よバカインパ。席なら一杯空いてるんだから他いきなさい(ﾌﾞｽｯ)｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢どうしたガイア。随分おかんむりの様子だな｣ 
ｶﾞｲｱ｢そうよ、あんたが悪いのよ！！あんたが肝心な時にいなくて荷物持ちしてくれないから、荷物の重さの分だけ 
スピードが落ちてあの馬鹿女に負けたの！！責任とりなさい！｣ 
ｲﾝﾊﾟﾙｽ｢な、何だそりゃ？急に理不尽な文句を言い出すんじゃない、北高の涼宮さんかお前は｣ 
ｶﾞｲｱ｢うっさいわね、それ以上なんか言うとあんたに食事代払わすわよ！｣ 
ﾃﾞｽﾄﾛｲ｢インパルス…今はガイアにあんまり近づかない方がいいと…思う。ガイアも…あんまり気にしないで。 
多分もう逢わないだろうし…｣ 

M1(ｱｻｷﾞ)｢分かりました。じゃ、返事待ちって事ですね？委員長｣ 
M1(白)｢(電話)ああ、承諾してくれるかどうかはまだ分からないけどな。一応報告だ｣ 
M1(ｱｻｷﾞ)｢そうそう、ジャン君が誰かと勝負しに行ったってきいたんですが｣ 
M1(白)｢ん？ああ。他校生に無理矢理勝負を持ちかけて惨敗してた。我が弟ながらなさけない｣ 
M1(ｱｻｷﾞ)｢へぇ…ジュリもいるし勝つと思ってたのに。食券１枚損した｣ 
M1(白)｢また誰かと賭けてたのか…なんでも賭けのダシにするなよ(ﾋﾟｯ)｣ 

M1(ｱｻｷﾞ)｢相変らずお堅いんだから、あの委員長は｣ 
M1(ﾏﾕﾗ)｢今の電話、委員長からだったの？なんて用事｣ 
M1(ｱｻｷﾞ)「CE学園の運動会に参加させてもらうって話を向こうの人に伝えてきたんだって。承諾してくれるか 
どうかは分かんないけどね」 
M1(ﾏﾕﾗ)｢へー、うまく行くといいわね。ルージュの話だと、あの学校面白い人が多いらしいし…それにしても 
今日会ったあの女、本当嫌な奴だったわ！譲り合いの精神とか持ってないのかしら。ねえ聞いてる？！アサギ！｣ 
M1(ｱｻｷﾞ)｢はいはい、そうだねプロテインだね。シューズは手に入ったんだからもういいじゃない｣ 
M1(ﾏﾕﾗ)｢よくない！あの女さえいなけりゃもっとスムーズに手に入ったのよ！！おねーさんハヤシライスまだ？！｣ 
M1(ｱｻｷﾞ)｢(ま、いいか…しばらく勝手に怒らせとこう、多分もう逢わないだろうし)｣ 
140 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/11/20(月) 21:21:38 ID:???
Ｍ１アストレイ(マユラ機)　女(他校２年) 
オーブ学院の風紀委員「Ｍ１隊」の隊員。筋肉フェチで気性が荒い。 
M1隊の中で一番足が速い。 


Ｍ１アストレイ(アサギ機)　女(他校２年) 
オーブ学院の風紀委員「Ｍ１隊」の隊員で、賭け事好き。それも賭け事で得られる物が 
目的というよりギャンブル自体を楽しんでいるようで、なんでも賭けの対象にする。せっかち。 

141 名前： 47 [sage] 投稿日： 2006/11/22(水) 01:03:58 ID:???
導入部分だけ書いてみた。後の予定は未定。 



「アッー！」 
「え？」 

　頭上から聞こえた叫びに空を振り仰ぐと、ビーカーが回転しながら落ちてきていた。 
　鞄で打ち払うか、跳んで避けるか。 
　その一瞬の逡巡の後―― 

　ばしゃ。 

　ハイペリオンは、頭から謎の液体を浴びていた。 
　兄が作ったドリアン酒を彷彿とさせる、ねちっこい異臭。 
　粘着質な臭いとは裏腹にさらりとした液体は、髪から肌を伝って、彼女の口内へ侵入した。 

「うげ……！」 

　上の方でビーカーの落とし主らしき誰かが、「大丈夫でありますかー!?」と叫んでいる。 
　怒鳴り返してやりたかったが、呼吸が出来ない。視界が地面で埋め尽くされる。 
　奇妙な臭いと味に脳髄を侵食される嫌悪感に、ついには意識さえも飲み込まれた。 




142 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/11/22(水) 23:07:48 ID:???
&gt;&gt;141 
GJ!!オルテュギアは何を作ってんだw 
続きに期待 
143 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/11/23(木) 09:41:18 ID:???
&gt;&gt;141 
　　　　∩ 
(　ﾟ∀ﾟ)彡ねんえき！ねんえき！ 
(　 ⊂彡 
|　　　| 
し ⌒Ｊ 

現場を想像しただけで萌えますたﾊｧﾊｧ 

エターナルは、ガイアがフリーダムにアプローチしている事を知ってるのだろうか 
145 名前： 通常の名無しさんの３倍 [sage] 投稿日： 2006/11/25(土) 23:38:28 ID:???
&gt;&gt;145 
何かのネタと思われているかもしれないぞ。 
で、クスクス笑う、と。そんでもってガイアヒートアップ。以後ループ。     </description>
    <dc:date>2009-10-18T19:41:32+09:00</dc:date>
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