→推測・疑問点など
※ 後の話からの追加
[×××] ゲーム版、漫画版などの設定
⇒ 日付関連
※ 後の話からの追加
[×××] ゲーム版、漫画版などの設定
⇒ 日付関連
※「ヤミと帽子と本の旅人」のクロスオーバー回
――不明――
⇒ 紅葉しているので秋
⇒ 紅葉しているので秋
サブタイトル「旅」
SCENE1 ヤミ・ヤーマ図書館
遊んでいるコゲちび
二日酔いのリリス
初美が見つからなくてケンちゃんにあたる葉月
二日酔いのリリス
初美が見つからなくてケンちゃんにあたる葉月
SCENE2 日中 別邸
書をしたためている益之
緑色の光とともに葉月・リリス・ケンちゃんが本の中(上津未原)に転移してくる
リリスの帽子の目に反応したのか、右目を押さえて苦しみだす偽清春
「その隻眼が何かを私に思い出させようとする」
緑色の光とともに葉月・リリス・ケンちゃんが本の中(上津未原)に転移してくる
リリスの帽子の目に反応したのか、右目を押さえて苦しみだす偽清春
「その隻眼が何かを私に思い出させようとする」
SCENE3 日中 離れの外
寧々「そろそろ本気で恋でもしてみようかな」
SCENE4 朝? 桃花の部屋
桃花の寝姿を覗いていたケンちゃん
ぶっ飛ばされる
→桃花のバットは1話のものと同じ?
ぶっ飛ばされる
→桃花のバットは1話のものと同じ?
SCENE5 日中
リリスに初美の痕跡について尋ねる葉月
リリス「この世界に確かに痕跡はある。だけどこの時代じゃないかもしれない」
リリス「それに、この場所は何だか不吉な匂いがするし」
リリス「この世界に確かに痕跡はある。だけどこの時代じゃないかもしれない」
リリス「それに、この場所は何だか不吉な匂いがするし」
SCENE6 日中 池の横
葉月に会った事がある、と話し掛ける香陽
「あの時はねねねーがいて、アンナねえがいて…ああ!そして、さららねえもいたんだ」
→香陽には寧々の他にも姉が2人いる
「さららねえはね、皇(すめらぎ)様にもなったんだよ」
[ゲーム版] さららは、雪牙姫の長女・沙羅姫
「あの時はねねねーがいて、アンナねえがいて…ああ!そして、さららねえもいたんだ」
→香陽には寧々の他にも姉が2人いる
「さららねえはね、皇(すめらぎ)様にもなったんだよ」
[ゲーム版] さららは、雪牙姫の長女・沙羅姫
SCENE7 日中
さららの事が気になり、リリスに聞く葉月
リリス「あ~、それは持統天皇ね。西暦645年生まれで…」
リリス「あ~、それは持統天皇ね。西暦645年生まれで…」
SCENE8 ヤミ・ヤーマ図書館
コゲちびにページをめくるよう指示するリリス
→480ページで約1350年遡っているので、倍数ではない
→480ページで約1350年遡っているので、倍数ではない
SCENE9 日中 台所
寧々のスカートの中を覗いていたケンちゃん
包丁で襲われる
包丁で襲われる
SCENE10 日中 飛鳥京?
→整然とした街並。沙羅姫がイヴ程度の年齢とすると、当時の都は飛鳥京
リリスを置いて街中に行く葉月
泣きながら歩いている小さい寧々に出会う
リリスを置いて街中に行く葉月
泣きながら歩いている小さい寧々に出会う
アイキャッチ
SCENE11 日中 雪牙姫の屋敷
寧々「男の子達に苛められたの。お前のお母は化け物だって」
寧々「地獄へ行けとか言われて」
雪牙姫「それ、あながちデタラメでもないから困るのよね」
葉月の太ももにすがりつく小さい香陽
寧々「地獄へ行けとか言われて」
雪牙姫「それ、あながちデタラメでもないから困るのよね」
葉月の太ももにすがりつく小さい香陽
SCENE12 日中 雪牙姫の屋敷の中
アンナに風邪薬を飲ませる雪牙姫
→寧々たちは成長が遅い?成長速度が一定とすると、生まれてからかなり経っているはず
[ゲーム版] 香陽はこの時代に生まれたとされているので、娘たちは恐らく外見どおりの年齢
→寧々たちは成長が遅い?成長速度が一定とすると、生まれてからかなり経っているはず
[ゲーム版] 香陽はこの時代に生まれたとされているので、娘たちは恐らく外見どおりの年齢
SCENE13 日中 離れ
由美子とグラスで酒を呑むケンちゃん
→寧々の「Go to HELL!」は「地獄へ行け」とかかっている
寧々に二日酔いの薬を頼む
→復活時に毛も生えるケンちゃん
→寧々の「Go to HELL!」は「地獄へ行け」とかかっている
寧々に二日酔いの薬を頼む
→復活時に毛も生えるケンちゃん
SCENE14 日中
リリスに二日酔いの薬を持っていく葉月と寧々
寧々に恋の話をする葉月
→現代・過去ともに寧々が薬を持ってきている
寧々に恋の話をする葉月
→現代・過去ともに寧々が薬を持ってきている
SCENE14続き
寧々を呼びに来る沙羅姫
→イヴ本人?イヴと似ていた藤姫は瞳の色が青かったが、沙羅姫の瞳はイヴと同じで赤い
→持統天皇の在位は41歳~52歳なので、16歳で世界から消えるイヴの存在とは相容れない
葉月が駆け寄るが、コゲちびがページをめくったので、葉月とリリスは更に過去に飛ばされる
→イヴ本人?イヴと似ていた藤姫は瞳の色が青かったが、沙羅姫の瞳はイヴと同じで赤い
→持統天皇の在位は41歳~52歳なので、16歳で世界から消えるイヴの存在とは相容れない
葉月が駆け寄るが、コゲちびがページをめくったので、葉月とリリスは更に過去に飛ばされる
SCENE15 日中
読書中の桃香に話し掛けるケンちゃん
本で潰される
本で潰される
SCENE16 夜
石剣の発動とイサミヒコによる虐殺
→3話の回想シーン
→3話の回想シーン
SCENE17 日中 桃花の部屋
クリスマスプレゼントのマフラーを編んでいる桃花
→9話
「イサミヒコ様…か…」
→9話
「イサミヒコ様…か…」
SCENE18 日中 離れ
原稿に「兄者」と書いている由美子
SCENE16続き
リリス「たとえ何千年も生きる神のような存在であっても、生きるって事は悲しいね」
SCENE19 ヤミ・ヤーマ図書館
帰ってきたリリスと葉月
本に挟まれているケンちゃん
→桃香に潰された事と繋がっている
本に挟まれているケンちゃん
→桃香に潰された事と繋がっている
SCENE20 夕方 守東家
葉月にされた恋の話を思い出している寧々
次回予告
めぐるめく…時の流れが…暦かな…
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