宇田 皆さんこんばんは。
   ポッドキャストで送る、セブンスドラゴンの最新情報!
   広報の宇田と、

新納 ディレクターの新納です。

宇田 と。

小玉 プロデューサーの小玉です!

宇田 が、お送りいたします。
   本日3月5日は、セブンスドラゴン発売日でございます!
   …わー。パチパチパチパチ。(拍手)

小玉 わー。(拍手)

宇田 わー。(拍手)

新納 お疲れ様です。

宇田 お疲れ様です。

小玉 お疲れ様です。

宇田 いやー、この日を迎えることが、できましたねぇ、ようやく。

新納 できましたねぇ、ホントに。

宇田 いやー、長かった。

新納 長かった。

小玉 長かった…(笑)

宇田 あのー、ユーザーの皆様には、この日まで、私たちの広報宣伝にお付き合い頂きまして、どうもありがとうございました。

新納 ありがとうございました。

小玉 ありがとうございました。

宇田 まぁ色々とございましたが、皆様に楽しくこの日を待って頂けたのではないかと、思います。

新納 はい。

小玉 はい。

宇田 はい。
   で、そんな日を迎えたディレクターと、プロデューサー双方にちょっと一言ずつ、頂いてもよろしいでしょうか。

新納 はい。

小玉 はい。

宇田 じゃあ、プロデューサーから。

小玉 はい。
   やっとこの日を迎えることができました。
   ホントに、あのー…まぁこうやって、ポッドキャストとかで皆さんに色々、皆でセブンスの情報等々をお伝えしてきて、
   それがやっと、皆さんのお手元に届けることが出来て、私が物凄い、
   まぁ新納さんもそうでしょうけど、物凄い今ホッとしています。

宇田 (笑)

小玉 もう正直のところ、ほっとしているというのが、正直なところなんですけど、
   まぁこれから手にとって遊んで頂いて、「ああ面白かったなぁ」と、
   少しでも思っていただければ嬉しいなぁと思っているんですけども。
   はい、ありがとうございました。是非、遊んでください。

宇田 じゃ、ディレクターの新納さん、どうぞ。

新納 はい。
   あ、もうすぐなんだ…

宇田 (笑) すぐですよ。

小玉 (笑)

新納 えーとそうですね、まず何よりも、自分として思ったのは、
   毎日メールチェックを当然するじゃないですか、会社に来ると。

宇田 はい。

新納 そのときにそのー、メールでのポストがすごい送られてきてですね、
   お便りと、紹介サイトキャンペーンのお便りがホントに毎日送られてきて、
   それにやっぱり心強さを感じたというか、開発の辛い時にですね、それが来ると凄い嬉しかったので、
   まずホントにそれのお礼を申し上げたいと。
   もう宇田君も是非、言ってください。

宇田 そうですね。

新納 ホントにありがとうございました。

宇田 ありがとうございました。

小玉 ありがとうございました。

新納 ありがとうございました。
   で、まぁそういう方たちと対話をしながら、発売日を迎えてね、
   で、自分ももう開発終わって長い、とか言うとあれですけども(笑)
   もう、二ヶ月くらい立ってますので、ゲームの内容もそろそろいい感じに忘れてきたあたりで、
   僕も一ユーザーとして遊べたらいいなぁ、って気持ちで
   今日あれなんですよ、セガさんからロムを頂いてですね、早速開封したんで、
   なるべく皆さんと合わせるように…ずっと、発売日を待ってですね、
   ここから同じラインで遊んで行こうと思いますので、
   是非ちょっと僕も仲間に入れて頂ければと、思っております、はい(笑)

宇田 (笑)

新納 はい。僕もやっぱり、なんと言っても僕がやりたいゲームを作ってきたっていう感じがあるので、
   もしかするとやってみて、「なんだこの作者、超ムカつく」とか思うかもしれないんですけど(笑)

宇田・小玉 (笑)

新納 そこはまた次の課題としましてですね、はい。
   今日から一ユーザーとして頑張ろうかなと、思っております。

宇田 はい。

新納 はい。
   じゃあえっと、

宇田 そうですね、あのー、
   広報のほうからも、やりましょうか。

新納 はい、はい。

宇田 はい。
   えっとこの日を、皆様と、に対して、迎えることができて本当に嬉しいです、どうもありがとうございます。
   先ほども言ったんですけど、ちょっと至らぬ点もあったと思いますが、
   こんな長い間、サイトに訪れてくれたユーザーの皆さんに、ホントに心から感謝申し上げます。
   今後とも是非ともセブンスドラゴン、並びにセガ、並びに小玉さん、並びに新納一哉をですね、
   是非ちょっと、お引立て頂ければなぁと。

新納 (笑) 僕のことは忘れていいよもう。

宇田・小玉 (笑)

小玉 いやいやいや(笑)

新納 ゲームで是非、まぁまた思い出してもらえればと、

宇田 そうですね、はい。

新納 はい、思いますんで。

小玉 はい。

新納 はい。

宇田 はい。
   よろしくお願いいたします。
   どうもありがとうございました。

新納・小玉 ありがとうございました。

宇田 はい。
   ではえーと、セブンスドラゴンポッドキャスト、

新納 最終回。

宇田 最終回。

小玉 最終回?

宇田 …最終回?

新納 最終回…まぁ、ね。なんかあれば。

宇田 (笑)

小玉 (笑)

宇田 そうですね、なんかあれば。

新納 そうですね。

小玉 はい。

宇田 まぁご希望が、あれば。

新納 僕今度焼き肉がいいな(笑)

宇田 あ、焼き肉がいい?

小玉 あー。

新納 はい。

宇田 じゃあ今度焼き肉で…

新納 でもあれかな、また鉄板でノイズが入るのかな。

小玉 (笑)

宇田 (笑) いや、あのーノイズが入らないのを買ったので大丈夫ですよ。

新納 あ、ホントですか。

小玉 はい。

宇田 はい。

小玉 はい。そうですね、ちょっと三月なので、鍋はあれかなー。

宇田 そうですねぇ。

新納 そうですよねぇ。

宇田 じゃあ、お肉で。

新納 お肉で。

宇田 (笑)

小玉 (笑)

宇田 もし要望が、ユーザーの皆様からの要望があればね?

新納 要望があればね?

小玉 要望があれば。はい。

宇田 あの、どれくらいの要望があれば、かはちょっとしたさじ加減ですが。はい。

新納 はい。

小玉 (笑)

宇田 ではちょっと是非、あのー皆様も、今後ともよろしくお願いします。
   ということで、はいではもう、ありがとうございました。

新納 ありがとうございました。

宇田 ありがとうございまーす。

小玉 ありがとうございました。


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