ちびキャラトーク(パターンE)

ちびキャラトークのナイト3:ケイト/メイジ4:ヴァネッサ/ヒーラー3:モル/プリンセス1:マロンのトーク詳細。

  • 1日目
「あら、ハントマンのかた?
はじめて見る顔ですね。>
わたしの名前は○○
竜と戦うためにこのカザンにやってきました。
一緒にがんばりましょうね!>」(♪)


  • 2日目
「こんにちは。
よく会いますね。
あなたには仲間はいますか?>
わたしは故郷の仲間たちと
戦いに出る約束をしているんです。
この木の下で
待ち合わせをしているんですが…。>」(♪)


  • 3日目
「…。>
あ、ごめんなさい…
少し考え事をしていたので…。
わたしはもうしばらくここで待ちます。
まだ仲間たちが来てないんです。>」(♪)


  • 4日目
「…。>
ずっと待ってるんですけど…
まだ、来てないんです。
でも、もう少し待ってみます…。>」(♪)


  • 5日目
「…。
結局
仲間たちは来ませんでした。>
やっぱり
もう来てくれないのかな…?>」(♪)


  • 6日目
「あの…
もし良かったら話を聞いてくれませんか?>」
→YES
「わざわざありがとう。
今日はもう遅いから
明日ゆっくりと話しますね。>」(♪)
→NO
「時間をとらせてしまってごめんなさい。
 わたしってなんて自分勝手なんだろう。>」


  • 7日目
「わたしたちは故郷をでてから
ずっと4人で旅をしてきました。
でも、旅の途中で竜に襲われて…
その時、仲間の一人を失いました。>
わたしが守らなくちゃいけなかったのに…
力不足だったばかりに…。
そんな私に失望して
みんな故郷へ帰っていきました。>」(♪)


  • 8日目
「みんなが故郷に戻っていった時、
わたしは裏切られたような気がしました。>
いやな人ですよねわたし。
だって
全部わたしのせいなのに。
あなたもそう思うでしょう…?>」
→YES
「そうですよね…
 あなたの言う通りです。
 わたしは身勝手で、弱くて…
 何のとりえもない…>」
→NO
「あなたは…
  • 優しいんですね。>」(♪)


  • 9日目
「わたしはきっといつまででも待たないと
いけないと思うんです。
たとえ仲間たちが来てくれなくても
ずっとここで待つ必要があるんです。>
以前、仲間たちは私を信じてくれた。
わたしはそれに応えることができなかった。
信じてくれた分、
今度はわたしが信じなければ…。>」(♪)


  • 10日目
「あなただったら
一度自分が傷つけた人が
自分のところに戻ってくるまで
待つことが出来ますか?>
相手が自分のしたことを
許してくれると信じることができますか?>」
→YES
「あなたは強い人なんですね…
わたしも少しは見習ったほうが
いいのかもしれませんね。>」(♪)
→NO
「きっとそういう風に考える人のほうが
多いんだと思います。>」


  • 11日目
「ずっと南の森に
竜が出たらしいですね。
この街にも
いずれやってくるんでしょうか…。>
そうなったら誰かが
この街を守るために
戦わないといけませんね。>」(♪)


  • 12日目
「ずっと旅にも出ずこの街で
待っていたから
すっかり体がなまってしまいました。>
ひさしぶりに体を動かしたいな。
もしよかったら手合わせ
してくれませんか?>」
→YES
「…っ!
ふうっ…ふうっ…
お強いですね!
いい運動になりました。>」(♪)
→NO
「わかりました…
一人でトレーニングを
することにします。>」


  • 13日目
「ねえ、昨日の手合わせの感想を
きいてもいいですか?>
わたし
戦いにむいてないでしょうか…?>」
→YES
「正直に言ってくださってありがとう…
今の弱い自分を
きちんと見つめなきゃいけないですよね。>」(♪)
→NO
「気休めはやめてください。
わたしは
やっぱり何のとりえもないんです…>」


  • 14日目
「あーあ…
どうやったら強くなれるんだろう。>
わたしがもう少し強かったら
あの子だって…
命を落とさずに済んだかもしれないのに…>」(♪)


  • 15日目
「わたし
なにやってるんでしょうね。
故郷の仲間を失って
一人で意地をはってこんなところにいて…>
もうなにをしたらいいのか
わからなくなってきました。
どうしたらいいんだろ…>」(♪)


  • 16日目
「あ、あの…>
…お願い。
少しだけ
一緒にいてもらえませんか?
なんだか不安で…>」
→YES
「…ありがとう。>」(♪)
→NO
「…。
目に埃が入っただけです。
こっちを…見ないで。>」


  • 17日目
「昨日はありがとう。
わたしやっぱり
本当に戦いにむいてないみたい>
私も故郷にかえろうかな…
こんな私がいても役にたたないし
私も故郷にかえったほうが
いいのかな。>」(♪)


  • 18日目
「あ、あの…
1つだけ聞いてもいいですか?>
もしもわたしが
突然いなくなったとしたら
あなたは待っていてくれますか?>」
→YES
「…ありがとう。
勇気がでてきたわ。
わたし、信じることにする。>」(♪)
→NO
「と、当然ですよね…
へんなことをきいちゃって
ごめんなさい
気にしないでくださいね。>」


  • 19日目
「昨日はへんなことを聞いちゃってごめんね。
でも、すごくうれしかった。
じつはね、それ以外にも
すごくうれしいことがあったんです。>
仲間たちが…
帰ってきたの!>」(♪)


  • 20日目
「みんなは亡くなったこの家族が
ちゃんと暮らしていけるように
故郷で準備をしてくれていたみたい。>
一瞬でも疑った
わたしが馬鹿でした。
…全部、あなたのおかげね。>」(♪)


  • 21日目
「ついにこの街の近くにも竜が出たみたい…
大統領府で討伐隊に参加する
ハントマンを募集していたわ。>
今日、仲間たちと相談するの。
討伐隊に参加するかどうかを決めるのよ。
もちろん…
わたしの心は決まってるわ。>」(♪)


  • 22日目
「今日、大統領府にいって
討伐隊に志願してきたわ。>
心配しないで。
仲間たちと一緒に決めたの。
この街の人のために戦うって。
死んでいったあの子のためにも…!>」(ハート)


  • 23日目
「今回の戦いは大きな戦いなんだって。
でも大丈夫!
わたしには仲間たちがいるし…>
わたしを信じて
帰りを待ってくれる人もいるしね…!>」(ハート)


  • 24日目
「ねえ
お願いがあるの。>
明日…
ここに来てくれないかな?」
→YES
「待ってるから…
絶対だよ?>」(ハート)
→NO
「…そう。
仕方ないよね
やっぱりわたしは役立たずだし…>」


  • 25日目(最終日)
「来てくれたんだね…
私の大事なモノ
あなたに捧げます…。>
この木の下でわたしと会ったこと
忘れないでいてね…>
(パスワード表示)>
メモ、してくれた?>」
→YES(ハートいっぱい)
「ありがとう…>
あなたはわたしの力になってくれた。
だからわたし
絶対あなたのこと忘れない。>
わたしはちゃんと帰ってくる…
だから
この木の下で
また会いましょうね。>」
→NO
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