ちびキャラトーク(パターンC)

ちびキャラトークのファイター3:モイコ/ファイター4:ハルカラ/メイジ3:イクラクン/プリンセス4:モモメノのトーク詳細。

  • 1日目
「あ、はじめまして!
ボクの名前は○○。>
カザンの街ははじめて?
ボクもなんだよ。新参者同士、よろしくね!」(♪)

  • 2日目
「ボクは各地を転々と旅しながら
魔法と竜の研究をしているんだ。>
キミは旅行は好きかい?>」
→YES
「旅行は良いよね!
様々な出会いがあるし
何よりのんびりとできるからね!>」(♪)
→NO
「そうかぁ…
ゆっくりと歩きながら
色々なところに行くのは楽しいよ?>」


  • 3日目
「やあ、また会ったね。
元気にしてたかい?>
ボクはまだこの街を
うろうろとしながら
魔法の研究を続けるつもり。
また会うかもね。>」(♪)


  • 4日目
「それにしても、みんなは
血気盛んだよね。
喜び勇んで竜退治に向かっていく…>
みんなもっとのんびりと
ハントマン生活を送れば良いと
ボクは思うんだけどなあ。>」(♪)


  • 5日目
「ボクに魔法を教えてくれた
お師匠さんがこの街にいるって聞いて
やって来たんだよね。>
けど見当たらないんだ…
どこに行ったんだろう…
一緒に探してくれるかい?>」(♪)


  • 6日目
「こんにちは。
お師匠さんがまだつかまらなくてね…
宿屋にもいないんだ。>
この街は広いから一人じゃ探しきれなくて。
申し訳ないんだけど、
ボクと一緒に探してくれないかい?>」
→YES
「ありがとう!
背が高くて
白くて長い髭を生やしているのが
お師匠さんだよ!>」(♪)
→NO
「変な頼みごとしちゃったね、ボク。
ごめんね。>」

  • 7日目
「この前はどうもありがとう。
結局お師匠さんは見つからなかったけど…>
いったい
どこに行っちゃったんだろう?>」(♪)


  • 8日目
「街の噂では…
お師匠さんが竜を滅ぼす呪文を
探し当てたらしいんだ…>
そんな魔法があったら…
この世界を救えるかもね…>」(♪)


  • 9日目
「この前の噂が
気になってるんだ。
竜を滅ぼす魔法…>
確かにそんなものがあれば、
ハントマンとして名を残せるかも知れない
けどそんな物騒な呪文、
いらないけどね…>」(♪)


  • 10日目
「先日、同じ魔法学校で
勉強していたヤツと
ばったりと会ったんだ。>
そいつが言うには
先生はもう、この街を出て行ったらしい。
すれ違っちゃったな。>」(♪)


  • 11日目
「先生はもういないけど…
この街は心地が良いから
もう少し滞在してみようと思う。>
それにしてもなぜだろうか?
周りのハントマンのボクを見る目に
敵意を感じるんだけど…。>」(♪)


  • 12日目
「さっき、あるギルドが
血相を変えて、ボクに聞いてきたんだ。
「お前の師匠に教わった
竜を滅ぼす魔法を教えろ!」って。>
そんな恐ろしい魔法…
知ってても教えるものか…。>」(♪)


  • 13日目
「今日もまた、違うハントマンから
「竜を滅ぼす魔法を
独り占めするつもりか!」って
すごまれたよ…。>
…キミも
そんな魔法があったら
知りたいかい?>」
→YES
「そうか…
キミもやっぱりハントマンなんだね。>」
→NO
「へえ…
キミはハントマンにしては珍しいね。>」(♪)


  • 14日目
「お師匠さんは本当に
そんな恐ろしい魔法を
手に入れたのだろうか…>
確かに優秀な
メイジだったけれども…>」(♪)


  • 15日目
「確かに竜は恐ろしい。
ボクの両親も…
竜に…。>
ボクも竜を滅ぼしたい。
けれども、それよりも
良い方法があるんじゃないか…
よく、お師匠さんもそう言ってた。>」(♪)


  • 16日目
「宿に先生からの手紙が届いたんだ…。
「この手紙を読んでいる時には
私はもう、この世にはいないだろう。」>
「私が研究していた魔法に関して
君に受け継ぎたい。
詳しくは大統領に聞いてくれ」
ボク…明日、王宮に行ってくるよ。>」(♪)


  • 17日目
「大統領に会いに行こうと思ったんだけど…
怖いんだ。
お師匠さんが邪悪な魔法に
手を染めていたんじゃないか…って>
もし…
よかったら一緒に
王宮に行ってくれないか?」
→YES
「ありがとう!
少し勇気が出たよ!>」(♪)
→NO
「そうかぁ…
じゃあ…勇気を出して
一人で言ってくるよ。>」


  • 18日目
「この前はありがとう。
大統領に話を聞くことができたよ。
お師匠さんは…
竜を滅ぼす魔法じゃなく…>
竜の心を読むことが出来る
魔法を研究していたんだ。
お師匠さんが命を賭けて研究していた
魔法…>」(♪)

  • 19日目
「あの後、大統領に呼ばれてね。
ボクを「竜の心を読む魔法」
研究ギルドのリーダーに任命するって。
普通は竜を倒すためのギルドなのにね。>
お師匠さんが探していた魔法…
探してみようと思うんだ。
ボクもついに…
ギルドを結成したんだ>」(♪)


  • 20日目
「キミは…
「竜と意思を交わして、
平和的に世界を救いたい」>
なーんて言ってるボクを…
変だと思うかい?>」
→YES
「ははははは。
そりゃ普通そう思うよね。>」
→NO
「そうか…
そう言ってくれて
少し、気が楽になったよ。」(♪)


  • 21日目
「どうやら、遠くの地。
東の果てにある国に
その魔法のヒントがあるらしいんだ。>
そこまで…
無事にたどりつけるかな…>」(♪)


  • 22日目
「ようやく、メンバーが3人見つかったんだ!
これで冒険に出れるよ!
おもしろいやつらばかりでね。
その中の一人がおもしろくてさ。>
「竜と意思疎通を図って
人間以外に、彼らの口にあうものを
料理して出してやるんだ!」
だってさ。>」(ハート)


  • 23日目
「ねえ、
キミ…。>
いや…
なんでもない。
忘れて…。>」(ハート)


  • 24日目
「東の果ての国に…行くんだ。
旅行好きのボクもちょっと不安。
ま、ボクは地理感覚すごいから
絶対に迷わないけどね!>
…。
あのさ…
明日、会えない、かな…
渡したいモノがあるんだ…>」
→YES
「…ありがとう。
約束だよ。
まってるから。>」(ハート)
→NO
「そう…か
残念だな…。>」


  • 25日目
「来てくれたんだね…
よかった…
ボクの大事なモノ
受け取ってほしいんだ>
絶対に…
絶対に忘れないでね。>」
(パスワード表示)
「メモ、してくれた?>」
→YES(ハートいっぱい)
「ありがとう…>
キミのこと
ボク、絶対忘れない。>
絶対に…絶対に…。
生きて帰ってくるから…
そのときは…>」
→NO
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