すばらしきわが人生 parn4


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すばらしきわが人生 Part4で柴田さんが話していた言葉です

芸能生活17年目を迎えた柴田理恵さん。
幅広い芸風でバラエティ番組・ドラマ・CMなどさまざまなところで活躍をしています。

柴田さんは劇団『WAHAHA本舗』に所属し活動を続けてきました。
劇団の若手メンバーに柴田さんの印象や人柄についてたずねてみました。

古賀 清さん「ん、もうめちゃくちゃ怖かったです ね、やっぱり(ヘラパンニ) 。最初はもう・・・ほんっと」
元気 安さん「いやぁもう、なんていうんですか勢いある人だなあと思いましたね。遅刻して、怒られたときに怒られ方が『 あんたの脳みそは、犬以下だ! 』っていわれたことがありまして、フハハハハハ(笑)」
森 雅晴さん「オバサンっていう、やっぱり印象がありまあしたね。あのもう7年前でオバサンですから、最強、 サイカヨウwww
古賀 清さん「最近は、いやほんとにでも最近はいい人ですほんとに。ええ。目も優しいし。」
森 雅晴さん「歳を足すごとに、逆に、なんか若返ってくるんですよ。最近はあのきれいだっていうなんかね、ファ☆って見た瞬間きれいだっていう印象があるんですよ。それはね、すごくビックリしましたね、ええ。」

13年前、柴田さんは久本雅美さんなど仲間とともに念願だった劇団を結成しました。
いよいよ自分たちのめざす芝居ができる。
希望に燃えて出発した柴田さんには、下積み時代の苦しみはなかったといいます。
しかし、劇団の活動を続ける中で、自らの力の限界を感じるようになります。

柴田 理恵さん「やっぱりみんなそれぞれ悩んでるんですけれども、自分がやっぱり早く、ちゃんとした役者になりたいじゃないですか。力をつけたい、力をつけたいって思うんだけど、それでーそのー、思うようにいかなくて、でまあ久本なんかとよく飲ん、クフwwwお酒のんでよく泣いてたりしてましたねー。久本はこうガーって入ってったら自分に自分に責めていったんですけど、私はもうヴァアアアっと入ったらもう人に攻撃を仕向けるようになって、なんであんな風にたの、楽しくできるの?ってうらやましいなーっていう気持ちが強かったです。自分はどうしてできないの?っていう気持ちもあったし。
そいで久本がもう、どんどんどんどんこう、変わってって、明るくなってって、やさしくて、やさしいっていってもなんかねぇ、あのー自立したやさしさなんですよ。自分がすくっと一本、木のようにすくっと立って、立っていながら人に対してやさしい。すごく『えーどうしてー』って。どうしてだろーどうしてだろー気になって気になって気になって気になって。でももう素直に聞きだす、そういう素直な心が残ってないんですよ。」

悶々とした日々を送っていた柴田さん。ある日、久本さんと一緒に地方公演に行くことになり、新幹線の中で彼女の変化の理由を知ることになります。

久本 雅美さん「覚えてるよ~」
柴田 理恵さん「覚えてるよ~。久本がさぁ、こう新聞こうガサガサってこーやって見せるわけよ私に。んな、もう、邪魔だなあ新聞こんなことしやがってと思ってさあwww」
久本 雅美さん「ばーか、もうあの時はもうドキドキしてたんだぞお~。どーしよーかな~とおもってさぁwww」
柴田 理恵さん「くああなってきたからさあ」
久本 雅美さん「ヴぁあああ、もう」
柴田 理恵さん「こうやって目の前にちょうど目の前に『太陽』っていう字があったのよ」
久本 雅美さん「う~ん先生のご指導のだ」
柴田 理恵さん「そうそう先生の。で、久本何コレって言ったらさあ ┏(^o^)┓セイキョーシンブン ってもうすごい声で┏(^o^)┓セイキョーシンブンwwwww」
久本 雅美さん「すごい勇気がいったわけwww」
柴田 理恵さん「イケダセンセイノスピーチーってwwwもうwwwすごかったよwwwww」
久本 雅美さん「そんな九官鳥みたいな声じゃないけどさぁ」
柴田 理恵さん「九官鳥みたいな声だったよ。にわとり首絞めたみたいな声みたいだったwww」
久本 雅美さん「いや、ほんとにねぇ柴田にねそうやって宣言して、もっとわかってもらって柴田に本当に信心してもらったら絶対幸せになれるんだーっと思ったけど、なかなか勇気がでないのよ。」
柴田 理恵さん「うーん」
久本 雅美さん「だから二人きりでその仕事に行くときに『あー今日だ!』と思って」
柴田 理恵さん「そんな苦労があるとはつゆ知らずwww」
久本 雅美さん「いやいやいやwww」
柴田 理恵さん「えーとおもってこうやってウーンって抱えて」
久本 雅美さん「これは」
柴田 理恵さん「これはすごかったのよ私自分でほんっとに衝撃を受けたもん。」
久本 雅美さん「うーん」
柴田 理恵さん「あのーなんでこんなわかりやすい言葉で簡単な言葉で、なんでこんなに人の心にこんな、しみこんでくるんだろうと思って」
久本 雅美さん「うーん。私びっくりしたんだもん読む?った時に『うん読む』ってあなたがすぐにいったことはすごく私すごくうれしかったし」
柴田 理恵さん「うーん」
久本 雅美さん「なんて素直な人なんだろうっていうか」
柴田 理恵さん「うーん」
久本 雅美さん「ほんとにこの人は求めてるんだなーっていうことをね、すごく実感したわけ」
柴田 理恵さん「へー」
久本 雅美さん「もう柴田に信心ねー、させてあげないとーってまぁそのときすごく素直にね、よーし祈ろうがんばろうっていう風にね思ったんですよ。う~ん」

以来、柴田さんは久本さんから渡される聖教新聞を読み、会合にも参加し、87年入会します。

柴田 理恵さん「私やっぱり週刊誌読んでたので、えー、な・・・なんだか知らないけど怖い所だって思ってました。でもー自分としてはそのーい、池田先生っていう方に対してはもうなかったんですよ。いざいざやるってときの段になっては、あのだってもう自分は新聞読んで確かめてるし、えー世間の風評が何であろうがかんだろうが週刊誌が何書いてようが私は関係ないんじゃないかとおもったんですよ。自分がこう・・・元気になるためには、今、死んでたから私はあのとき生き返るためには、もうこれがほんと必要なんだ、世間がどうあろうと関係ないじょー☆自分が元気になることが一番なんだから、世間がなんていおうと関係ないって思ったんです」
久本 雅美さん「彼女が本当にご本尊いただいたときにすごい嬉しい顔っていうか、あーこれから本当に一緒にね、成長していけるんだなあっていうか、ほんと心強い、本当の仲間だったなていうか、本当に親友になったなっていうにねすごく思って、すごく嬉しかったし、一緒にこの人本当に大丈夫だなーって、思えた自分も嬉しかったし、またそういう、そういう彼女の姿を見てると自分のことのようにやっぱ嬉しかったですね。すいませんもう私wwwあーもうね私必ずこのビデオ泣いてんのよwwwもうね、あのースタッフさんいい加減にしろって感じだよwwwww」
スタッフ「いえいえ、とんでもないですwwwww」

入会後、柴田さんは自らを磨き、輝かせるために、創価学会の活動に励むようになります。

特に7年前、杉並の現在の地に移り、婦人部になってからは、一層真剣に取り組んできました。

柴田 理恵さん「こっちの地区に、なんかこっちの地域に来て、婦人部になったので、早くあのー地域の人たちと仲良く・・・したかったんうらやしかったんです。あのー近所の人同士で、あのー、一緒にお茶飲んだりとか一緒に歩いたりするのが・・・やっぱり少し離れてると寂しい気持ちだったので・・・早く近所の人と仲良くなりたかったから地区担来たのはうれしかったです」

斉藤 ふさ子さん「仕事がないって言われた時に、 じゃあ学会活動できるじゃない! って確か言ったような気もするんですけど」
柴田 理恵さん「そうです、そうですよね、うん。仕事なくたって、いいわよ!って・・・その分、」
斉藤 ふさ子さん「福運積もう!(クンツォ!)ってよな感じで」
柴田 理恵さん「うん。今のうちに学会活動いっぱいできるって思えば、それは、いいことよ!っとかって言われて・・・それで、その言葉で元気になって、で、歳ー・・・なのに・・・歳ってもうwwww」
斉藤 ふさ子さん「あぁ!?wwwwww」
柴田 理恵さん「あの、ヤング、ヤングミセスのところが戸毎いっぱいやってるから、行きなさいとかって言われてww普通、仕事なかったりぃ、落ち込んだりしたら一人寂しく家にいるものなのにwこうやってみんなと一緒にいると、そんなこと忘れて、逆に元気が出てくるじゃないですか。みんなそれぞれ頑張ってんだぁって気持ちになって前向きになれるんですよね。でそういう仲間が、自分にできたっていうことは、ほんっとうにありがたいことだと思いました」

ヒマワリのような、いくつもの笑顔に包まれた、地区座談会。
柴田さんは、少しでもお役に立ちたい、信仰の素晴らしさを人に伝えたいと、座談会にも率先して参加してきたのです。

久本 雅美さん「創価ルネッサンスの年、開幕、おめでとうございまぁーーーーーーす!!」

(歓声)

久本 雅美さん「わたくしは!中野区の!女子部の!久本雅美でーーーーーーーーーーーーーす!!!」

(歓声)

柴田 理恵さん「そして!杉並区!婦人部!柴田理恵でーーーーーーーーーーーーーーーす!!!」
久本 雅美さん「イエーーーーー!」


(歓声)

久本 雅美さん「わたしたち、WAHAHA本舗というところで、あのお笑いのお芝居やってまして、あの一緒にね、ずっとお芝居やってるんですけども、ちょっと一見漫才師に見えますけれども、こう見えてもわたしたち、女優なんです。

(歓声)

柴田 理恵さん「そしたらその時池田先生が、あのー、面白かったよって・・・激励してくださって、でその時に、わたしにあのーこう・・・ 大丈夫だよ。女優さんです。大丈夫だよ。 って、仰ってくださったんですよ。・・・それは私本当に屁・・・は・・・うれしくて・・・・・・あのー池田先生が大丈夫だって言ったんだから、大丈夫なんだなぁと思ったんですよ。だから頑張んなくちゃいけないんだ。その時先生が、 悲観はいらない、 悲嘆もいらない、 感傷すらいらないんですよ。 涙はいらないんです。 楽観主義です。 希望を持つんです。 って、仰ったんですよ。その時にあたし・・・ほんにもうこれからは絶対に希望だけを持って・・・生きようと思って・・・モウモモウ絶対!頑張るんだー!って、また思わしていただいてー・・・はぁー・・・もうその時に池田先生が、 お父さんだと思いなさい って、なんかあったらいらっしゃい、お父さんだと思いなさいって、これみなさんにほんとうに池田先生がみんなのことをそう思ってらっしゃるんだなと思ったら、はぁ、よかったぁー・・・ここにいてよかったって、思いましたぁ☆ふふw」

その後、柴田さんは、テレビのバラエティ番組を中心に、NHKの週刊こどもニュースをはじめ、ドラマ、CM、そして舞台にと、めざましい活躍を見せる女優に、変身していきました。

そして、各地のセミナーにも、講師として招かれ、信仰のよろこびと、希望に満ちた人生を、語り続ける、柴田理恵さんなのです。

柴田 理恵さん・久本 雅美さん「ヤハハハハハハヘヘヘヘヘヘwwwww」
柴田 理恵さん「でもさぁ、久本がぁ、信心したときに、あんなにみるみる変わったみたく、私もちょっとは変わった?」
久本 雅美さん「すごい変わったでしょーwwwww」
柴田 理恵さん「ほんと?wそれちょっと・・・聞かせてw聞かせてwww」
柴田 理恵さん・久本 雅美さん「アッハハハwwwナッハッハッハッハッハヒッヒッヒwwwwwww」
久本 雅美さん「柴田理恵、こうだーー!みたいなww」
柴田 理恵さん「ハッハッハッハッハッハッハッハwwwwww」
久本 雅美さん「いや、ほんとうにさっき言ったように柴田やっぱりまぁあたしもそうだけど信心する前ってやっぱり行き詰ってるじゃないですか。自分に迷って自分にやっぱりなんていうのかな臆病になって、で、がが、逆に本当に強くなったところがいっぱいあったけども、本当に今やっぱりいい意味でね、いいことはいい、悪いことはいい、悪い・・・っていうふうにね、ちゃんとこう本質を見抜きながら、言い切れるあなたがいるよね、ちゃんと。だってあたしだから、信心してからの柴田って、もう、すごく好きですね。そんな言い方すごいけどwwそんな言い方すごいけどwwwww」
柴田 理恵さん「だでおまえおいwwwwww嫌いだったのかよwwおwいwwwwwwwヒヒwwww」
久本 雅美さん「いやいやwwwきらいっていうけどさぁwwwこわかったもんwwwハハwww」
柴田 理恵さん「こわかったんですよぉwwオホホホホホホホwwwwww」
久本 雅美さん「もーこわかったもんww・・・・・・今はね、その怖さっていうのはね、いい意味のね、正義につながってるもんね」
柴田 理恵さん「やー・・・だってこの信心するときに言われたもん。この信心するときにね、あたしはあのー牙を抜かれた虎のように、あの喧嘩もろくにできなくなっちゃって、いい人になるんじゃないでしょうか、あたしいい人にはなりたくないんですって言ったらw大丈夫! 喧嘩は好きな時にできて、しかも、勝つ! って言われたんだよwwwやったぁ☆って思ってwwwヘッヘwwwwwwなんてやつだーwwww」
久本 雅美さん「wwwwwwwwお前ばかじゃないのwwwwww」
柴田 理恵さん「ハッハッハッハッハッハwwwwwwww」

柴田 理恵さん「よかったなぁー、学会入って」
久本 雅美さん「よかったなぁー・・・ほんとだよー・・・。常に前向きでいられる」
柴田 理恵さん「うん」
久本 雅美さん「うん」
柴田 理恵さん「うん」
久本 雅美さん「常にこう・・・常に自分を前進させていける」
柴田 理恵さん「普通ー、まぁ・・・でこういう世界だとさぁ、先がないじゃない、先が見えないじゃない!・・・そう見るときに暗澹たる気持ちになるか、」
久本 雅美さん「ほんとよー」
柴田 理恵さん「よーし前向いていこう!きっといいこと絶対ある。だって越えられるハードルしかこないんだもん。全部乗り越えていけばいいんだもんって、こう思える自分がいるってことはもう、大きい違いだぜー?」
久本 雅美さん「大きいですよ。希望を持って生きていける?」
柴田 理恵さん「うーん」
久本 雅美さん「これはすごいですねー」
柴田 理恵さん「よかったー」
久本 雅美さん「うーんもー・・・頑張りましょうよ!」
柴田 理恵さん「頑張りましょう」
久本 理恵さん「うーん!」
柴田 理恵さん「はい」
久本 雅美さん「はい」
柴田 理恵さん・久本 雅美さん「フヘヘヘヘヘヘヘwwwwwwwww」