久本雅美と愉快な仲間たちの入浴シーン


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

素材 > 元ネタ語録 > 久本雅美と愉快な仲間たちの入浴シーン


グロシーン☆として有名

久本 雅美さん「あかんwだめwカラスの行水だものw」
中山 宏子さん「本当ー?」 柴田 理恵さん「そうだよねー」
久本 雅美さん「うん。ちょっとー・・・銭湯・・・ね!みんなもう部屋には銭湯ー、じゃない、」
中山 宏子さん「銭湯行った経験はある」
久本 雅美さん「あるよね。今もだってみんな風呂つきだもんね。銭湯行った経験あたしも小さい時は行ってた」
柴田 理恵さん「お金ない頃ずっと銭湯だったよ」
久本 雅美さん「そうよー、あの東京に来て。・・・あ行ってた!?」
中山 宏子さん「行ってた」
久本 雅美さん「近くのさ、うちの銭湯の近くになるとさぁ、違う違う!うちの近くの銭湯初めて、久しぶりに行くじゃん。しばらく行ってなくて嫌でも風呂入って。行ったらぁ、いきなり自動ドアなんだよ」
渡辺 信子さん「銭湯が?」
久本 雅美さん「木。木のドアなのに」
中山 宏子さん「アハハww」
久本 雅美さん「ドアwドアなんてwwwなにwwwwなにじんwwww何人なんだよもwwwwwはーもうだめだあたしwww木のねwドアなのにねw自動ドアなんだよww」
渡辺 信子さん「木なのに?」
久本 雅美さん「そうwひっくり返すのかと思ったら汚いボロボロのたなにさ、ドアdさこfれ」
柴田 理恵さん「そしたらもうちょっと綺麗なあれにすればいいのに」
中山 宏子さん「そうだよね」
久本 雅美さん「そうでしょ?」
中山 宏子さん「改装すりゃあいいのに。ドアだけ?」
久本 雅美さん「あったよね」
柴田 理恵さん「あったあったあった」
久本 雅美さん「割にこれ行くんだよ。泡が無くなる頃に」

渡辺 信子さん「あドア、あの、同じクラスのさくら組の、男の子三人くらいいたの。んで別にほら、なんともないからさ、ちんぽも平気で見てたのよ。」
久本 雅美さん「あーあーわかるわかる」
渡辺 信子さん「あ、で、そして、でも、あーその次の日に、みんなに『信子ちゃん』って言われたの」
柴田 理恵さん「なになに?」
渡辺 信子さん「信子ちゃんのお尻、いっぱい見させてもらいっぱい見させてもらったよ・・・あしゃしだか!めざめたの!あ!あー!そういう・・・男と女ってそういうことなの?って。これはねー、びっくりしたよ?」
久本 雅美さん・柴田 理恵さん「あーーーー・・・・」
柴田 理恵さん「あたしもあるんだよ」
久本 雅美さん「あたしもあるのよ」
柴田 理恵さん「あたしね、中学校一年のときまでさぁ、うちの従兄弟と一緒に風呂入ってたのよ。男なのね。でその子も一人っ子だしあたしも一人っ子だしそう兄弟のようだったの。それで中一になってまたおっぱい少し大きかったのよ。」
久本 雅美さん「乳首こーんなでかくなったんじゃない?ww」 中山 宏子さん「ハハハハハハwww」
柴田 理恵さん「ちがうちがうwwそんな笑いうとこだよw」
久本 雅美さん「あんたはそれが似合ってるわよww」
柴田 理恵さん「ちがうwwそれでさ、でさぁ、へーって、理恵ちゃん面白いってこう、こーやって触られたの」
久本 雅美さん「そっからもう病みつき?ww」 渡辺 信子さん「ハハハハハハwwww」
柴田 理恵さん「ちっwwwちゃうwそん時あたし痛くてさぁおっぱいが。痛い痛い!何するつかさちゃん何する何する!って」
久本 雅美さん「つかさちゃんwwwww」
柴田 理恵さん「つかさちゃんってのwwおぁなにするなにする!って話しててさ、その時初めてこー」
久本 雅美さん「えっ
渡辺 信子さん「つかさちゃんいくつ?」 久本 雅美さん「感じたわけ?」
柴田 理恵さん「いっこした。感じたんじゃないよwww」
久本 雅美さん「ちょなにww感じてないの?w」
柴田 理恵さん「いやあの女って、あ!違うんだなーって思った」
久本 雅美さん「あたしだって小学校の時にさぁ、六年生の時にさ、女風呂入ってたら、クラスの新川君って奴が入ってきてさぁ。小学校六年で女風呂入ってくるんだよ新川って奴はさぁ。
柴田 理恵さん「そりゃおかしいなぁ」
中山 宏子さん「おかしいね」
久本 雅美さん「おかしいでしょ!?」
柴田 理恵さん「うーんスケベなんだね」
渡辺 信子さん「いや、そーゆーのがいるの。いるのいるの」 久本 雅美さん「いや、そういうねマザコンみたいなのがいるんだよ。シャワー浴びてやがるの一緒になって」
中山 宏子さん「お母さんに連れられて?」
久本 雅美さん「おかあさんに・・・ちょとちょとちょと・・・喋ってて喋ってて」
柴田 理恵さん「あんた、あ、のぼせたのw」
久本 雅美さん「本当にだめなのwいーい・・・今はやめてw」
柴田 理恵さん「あ!カメラに背え向けちゃダメよ!ここに腰掛けたら久本?」
久本 雅美さん「そんな・・・あちょっとケツが痛いわよどうすりゃいいですか私は」 渡辺信子さん「ハハハハハwww」
柴田 理恵さん「そこそこ」 久本 雅美さん「ちょと待て」

蛇口をひねって湯船に冷水を注ぐ久本さん。

柴田 理恵さん「ハハハハハハwwww」
渡辺 信子さん「ちょ出しっぱなしにしてたってこと?」
柴田 理恵さん「でもそしたらぬるくなっちゃうよ?」
久本 雅美さん「少々しまって・・・ほんとダメなのよ」

男たち「ハハハハハハハwww」

久本 雅美さん「 セ ク シ ー シ ョ ッ ト ☆ 」 渡辺 信子さん「はぁー↑↑↑」
柴田 理恵さん「ばか見える!ばかあそこ見える!!」
久本 雅美「ちょとそこに戻る」 柴田 理恵さん「フッフッフッフw」
渡辺 信子さん「あ、でもね、いたよ?」 中山 宏子さん「あ、井口加奈子ww」 柴田 理恵さん「井口加奈子ww」
渡辺 信子さん「あたしも小学校のときそういうだからぁ、絶対お母さんと一緒に来る子ね、それが・・・短小だったの」
久本 雅美さん「短小!?」 中山 宏子さん「ハハハハハハwww」
久本 雅美さん「短小!!?
柴田 理恵さん「ばかwwちがうww小学校六年生なんて短小に決まってんだよあんたぁww」
久本 雅美さん「短小ってちっちゃいってことでしょ?どうしたのそれってえ」
渡辺 信子さん「え、だから・・・違うんだよ。子供のちんぽと違うわけ。要するに、ほら子供のちんぽってぁあるじゃないその、ちゃんとこう・・・」
中山 宏子さん「きゅーってやつ」
柴田 理恵さん「あ!象みたいなやつ」
渡辺 信子さん「じゃないの。あのね、小指の先みたいなの」
久本 雅美さん「・・・それはかわいそうだわーー・・・」 柴田 理恵さん「かわいそうだよー」 中山 宏子さん「ムケてるの?」
渡辺 信子さん「いやムケてないよ、子供はムケてないじゃない」

久本 雅美さん「あたし柴田とさぁ、生まれて初めて東京に一緒に入ったときね、すごい怒られたんだよ銭湯で」 柴田 理恵さん「おー!そうそう!」
渡辺 信子さん・中山 宏子さん「なんで?」 柴田 理恵さん「こいつねー」
久本 雅美さん「あたし大阪だからさぁ、熱いお風呂だめなの。で東京のお風呂って熱いじゃん。全然入れなくって。大阪すっごい温いんだよ!!」
柴田 理恵さん「あそうだよねー」
久本 雅美さん「で柴田に連れてってもらって柴田んとこ泊まってたから、初めて柴田と一緒に入ったときここダ~!ってずーっと30分くらいこうやって水ガーッ!ってやってたら、おばさんたちに『ちょっとあんたいい加減にしてよ!』って。『ぬるくなっちまうだろ!!(怒る)』って言って怒られた」
柴田 理恵さん「すっごい怒られた。それはでもそうだわな」
中山 宏子さん「でもあたし熱いのいやだ。ぬるい方がいいかな」
久本 雅美さん「そうでしょ」
柴田 理恵さん「あんたも関西だからやっぱり」
久本 雅美さん「身体にいいんだよぬるい方が」
柴田 理恵さん「でも関西の電気風呂ってのはすごいよーww」 久本 雅美さん「あれはやばいよなーw」
柴田 理恵さん「あたしもさ、あのちょっと出てる水w」 久本 雅美さん「調布公演。調布公演行った時だうちら。ちょ、あ関西。名古屋だっけ?」
柴田 理恵さん「そ。もう入ったらさ、」
久本 雅美さん「固まっちゃったもん」
柴田 理恵さん「このままこう・・・こうなってこうピピピピピ」 久本 雅美「この前とかさぁ、」
柴田 理恵さん「そいでくっ、ピッ☆と。心臓こうきゅーっ☆っと締め付けられてさぁ」
久本 雅美さん「で乳首きゅっ☆って締め付けてて気持ちいいの?w」
渡辺 信子さん「出れないと思ったもうあそこからもう」
柴田 理恵さん「そうそうそうそう!」
久本 雅美さん「出なきゃよかったのにw」
渡辺 信子さん「出れたw」
久本 雅美さん・柴田 理恵さん・渡辺 信子さん・中山 宏子さん「ハハハハハハハw」
久本 雅美さん「そーだよなぁ・・・w」
渡辺 信子さん「あーいう風呂男と入っても意味ないねきっと」
柴田 理恵さん「そーだよwダメだよそんなん」 久本 雅美さん「意味ないよーww男と入ってこの後どうすんだよwハァーってww」
渡辺 信子さん「近づけないw」 久本 雅美さん「それはやだよwww」
久本 雅美さん「近づけなかったらハァーーーー・・・って必死になるような場合ですかw」 柴田 理恵さん「ポスカルパーローかw」
渡辺 信子さん「ハハハハハハww」
久本 雅美さん「ポスカルか・・・誰がやw」 渡辺 信子さん「ハハハハハww」
久本 雅美さん「・・・そうだよねー。やっぱり温泉が一番いいか。露天風呂とかね」
久本 雅美さん・柴田 理恵さん・渡辺 信子さん・中山 宏子さん「はぁーーーーーーーーー・・・・熱い」

久本 雅美さん「出た出た」
柴田 理恵さん「じゃ、みんなでしよっ☆」
久本 雅美さん「柴田すご~い」
柴田 理恵さん「これケツなんだよww」
久本 雅美さん「柴田の乳首、いかった乳なんだよ!」
柴田 理恵さん「違うよwww」
久本 雅美さん「乳首すんごいんだよww」
中山 宏子さん「ちょっと貸してww」
柴田 理恵さん「いやっ、駄目。出さないわよ、あんた」
久本 雅美さん「あっ、気持ちいいね~☆」
柴田 理恵さん「そんなこと・・・あっ!痛いww痛いwwやめてw あっ♡ ダメダメダメwww」
久本 雅美さん「柴田剛毛~☆」
柴田 理恵さん「えっ、違うよ~。」久本 雅美さん「剛毛~☆」
柴田 理恵さん「そんなこと無いってwwほらぁ。私普通。なべちゃん、どう?」
渡辺 信子さん「やだやだ、やめてよww」
柴田 理恵さん「いっぱい生えてるw」
渡辺 信子さん「あっ、やめてやめてwwちょっと、何やってn」
久本 雅美さん「あっ、抜いちゃったw
中山 宏子さん「ハハハwwww」
久本 雅美さん「欲しいんだもーん☆少しぐらいww」
柴田 理恵さん「ホント、久本無いもんな~」
久本 雅美さん「私無いの、毛ww」渡辺 信子さん「見して見してww」
久本 雅美さん「やだよwwなんであんなに見ないでww私すっごい無いんだよwwホントにwこうやって全然平気だもんww」