日蓮正宗の狂った実態


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所化教育の実態

ナレーター「宗門では昔から代々坊主を中心に派閥が形成されていた。末寺で弟子を取るから派閥が生まれる。
ならば本山で一括して弟子を取ろう。こうして昭和35年より、年分得度制度が始まった。これは12歳の少年を対象に
一括して得度者を取り、本山で集団教育する制度である。少年達は大坊と呼ばれる宿舎に寝泊りしての修行の日々が始まる。
希望に燃えて本山に入った彼らを待っていたのは法主や先輩に対する絶対服従と暴力による制裁だった」

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「南無妙法蓮華経~南無妙法蓮華経~南無妙法蓮華経~」

ナレ「大坊では想像を絶するいじめが横行していた。朝の勤行中、居眠りをする小僧は情け容赦なく殴る蹴るの暴行を加えられる」

(居眠りをする小僧に向かって頭を殴ったり蹴ったりする先輩坊主)

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ナレ「さらには、さしたる理由も無く先輩の所化から金属バットでお尻を(パー┗(^o^)┛ーン☆)
フルスイングで叩かれる事も日常茶飯事であるという」

(汗流しながらケツバットに耐える小僧。………ウホッ)

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「オデマシデス」
ナレ「所化たちは法主の前では伏せ拝と呼ばれる姿勢を取らなくてはならない。それは心服随従を意味する姿勢である」

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日顕「南無妙法蓮華経~南無妙法蓮華経~南無妙法蓮華経~」
ナレ「午前二時半に行われる丑寅勤行。東を向く日顕は常に小僧達の様子を観察している。耐えかねて居眠りをする小僧を見つけた時…
丑寅勤行を終え、大奥へと戻る廊下で、いつもの『瞬間湯沸かし器』が爆発する」

日顕「おい!お前!」
日顕「誰が寝ていいって言ったんだYO!誰が寝ていいって言ったんだ!YO!」
小僧「はい」
日顕「貴様ァッ!」
小僧「はい」
日顕「YO!答えろ!YO!YO!YO!YO!…ハァハァハァ」
(扇子で小僧を殴りつける日顕。途中扇子が壊れる。)

ナレ「そして次に日顕はその頃得度したばかりの山口雄在住職に声をかけた」

日顕「あ~~。お前は、ユウゾンだったな」
(日顕ユウゾンの頭を扇子でペシペシ叩く)
ユウゾン「いえ!雄在(有罪)にございます!」
日顕「なぁにぃ~!?キサマァ!お・ま・え・は!ユウゾンなんだ!YO!YO!!
貴様ァッ!お前は!ユウゾンなんだ!YO!」
(日顕また爆発して叩きまくる)

ナレ「この屈折した大坊生活で叩き込まれるもの、それは徹底した差別意識である。『僧が上で信徒が下』
貧しき時代も知らないので、信徒のご供養に対する感謝の念も持たず、繁栄も当たり前のように受け止めていた
日顕宗が主張する『僧が上で信徒が下』という差別感覚は、日本仏教界特有の檀家制度の弊害によるものである」