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谷口悟朗

サンライズの有能な監督してして有名
監督作品は少ないものの、担当作品はリヴァイアス、プラネテスなど、現在でも名作として名前の上がる作品が多く、
オリジナル作品ばかりを手がけているにもかかわらず売上の平均値も高い。
特にコードギアスは2006年の年間覇権、コードギアスR2は2008年四天王に輝いてる。
そのため熱心な信者もアンチも多い。

一方、コードギアス以降、なんやかんやあったらしく数年間監督業から外れた時期がある。
干されたとか、人の企画に携わりたくないと言っているとか、富樫病などの噂もあるものの真偽は不明。

2013年にファンタジスタドールを企画立案し、斎藤久に監督を預けプロデューサーとしての立場をスタートした。
監督を斉藤に預けた理由として、男の戦いを描くことを得意としており、可愛い女の子をうまく描けないためとしてるが、
実際に女の子のキャラクターが可愛いと評判だったものの、話の評判はイマイチで売上も振るわなかった。
現在でもファンタジスタドールは素材を活かせなかったアニメとして売りスレでネタにされることも多い。

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