主要NPC


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【東部・ガイスト共和国】


・現イストリア王

 賢王と呼ばれ、諸国のまとめ役として慕われていた王。しかし不死の病におかされる。体力が削られ、既に執務にすら支障をきたしている状況だが身を削り自分が死んだ後の為の準備を進めている。

・イストリアの姫

 若干1X歳ながら王の素質の全てを受け継いだと称される才女。しかし後継者としての資格を持たぬ故に現在は表に出てくることはなく、一説によると身分を隠し学生として過ごしているとも言われる。
 共和国の一国、○○(未定)に嫁ぐ予定とも言われており、その前の自由な時間を送っているとも。

・継承者1

 血縁者ながら無能。周りの人間の苦労で何とか過ごしている状態だが、本人に自覚無し。しかし現状、もっとも継承順位が高く、周囲の悩みの種。現王の不調を喜んだ、という話もあり人望も無い。

・継承者2

 血縁者ながら凡人、そして自覚有り。自分には足らぬと自覚しつつも、立場をまっとうしようと責任感を持っている。
 自他共に認める王の器を持たぬ人間なのだが、継承者1よりはマシ、と周囲も期待を寄せており本人も迷っている。



【北方・ノーザ帝国】


・現ノーザ帝国少年皇帝

 2代前の王の息子であり皇子であったが、伯父により王位簒奪が起きた為にその地位を失う。以後、王の手を逃れ野に下り人々の生活や国の現状を見て生活。
 その生活の中、ノーザ建国帝の持っていた至宝「ノーザンクロス」に選ばれる。
 親友であり、出奔後も便宜をはかってくれていた帝国将軍と決起。父の仇を討ち、王位を取り戻す。
 北の大地と軍部国家であることからの市民の生活の貧困の差を実地で見て回っており、エストリアの現状を知りついに冷戦を終わらせ、ノーザンクロスを持ち戦争を始める。

・ノーザ帝国将軍

 複数人居る帝国将軍の1人。現少年皇帝の従兄弟であり、先王の息子、つまり元皇子。しかし実父のやり方を嫌っており、ついに父殺しの手引きを行う。
 元皇子というコネだけではなく、実力を持った将軍で部下および他将軍からも実力を認められている。現在は親友である少年皇帝の片腕としてエストリア侵攻の準備を始めている。
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