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広報/新装開店との経緯1


1.新人加入

2009-12-05 07:47:01、新人(以後Aさんとする)がだいぞう同盟に加入した。なお、以下の攻撃の時点で当人も盟主も不在であり、この加入の経緯について、同盟員は把握していなかった。

2.新装開店から新人Aさんへの攻撃発見

2009-12-05午前中、同盟員が新装開店同盟からAさん本城への攻撃を発見して、侵略行為と早合点する(しかし、後に実際侵略行為であったことが判明する)。これに怒った軍事担当が相手盟主、攻撃者(以後Xとする)に幾分喧嘩腰の書簡を送る。また、事情確認前に同盟員Bが先走って反撃をおこなってしまった。

3.盟主・外交担当不在時の同盟員の対応

2009-12-05 10:36:31の新装開店同盟盟主からの連絡では、新人Aさんが加盟前にXさんを攻撃していたとのことだが、その時点でAさんが不在であり、確認は取れなかった。なお、Aさんへは、後に外交担当三日月が本人に事情確認の書簡を送付した。

4.対応した同盟員による謝罪

これを受けて、先走ったことに気がついたBさんが謝罪(2009-12-05 11:29:26)、別途軍事担当(2009-12-05 11:05:56)および外交担当補佐(2009/12/05 14:44付近)より和解を求める書簡を送るが、すでに相手盟主からは、件名が「開戦」で内容が「挑戦には受けて立つ」である書簡が届いていた(2009-12-05 10:59:39)

5.盟主・外交担当対応開始

昼過ぎ、外交担当三日月がIN、事態の収拾に乗り出す。同昼過ぎから、第二支部より同盟員への攻撃があった旨の書簡が届き始める(2009-12-05 13:29:24)。盟主だいぞう氏もIN、対応を開始する。第二支部より移籍してきた本部同盟員Cからも攻撃を受けた旨の報告がある(その同盟員Cへの攻撃は以降停止)。

6.和解提案の送付

外交担当三日月および補佐ねこねこにゃーん連名にて、以下の趣旨による和解提案の書簡を新装開店同盟盟主および外交担当に送付(2009-12-05 18:12:45)。なお、作文中に、新人Aさんが落城、新装開店同盟の配下になる(2009-12-05 17:39:10)。

  • こちらの非(いくぶん喧嘩腰の書簡だったこと、事情確認前に反撃したこと)は詫びつつ

  • 同盟の了承のない先制攻撃による戦争については自己責任としつつ、落とし所を探す
    • 新人Aさんについてはできれば本人から事情説明を聞きたいところではあるが、連絡がない以上無用のかばいだてをする気はない。
    • 同盟員Bさんについてはこちらの連係ミス(先走り)なので、同等のダメージなりで痛み分けとしたい。すでに第二支部同盟員への攻撃を確認しているので、そちらを不問とすることで手打ちとしてほしい。

  • ただし、必要以上の譲歩はおこなわない
    • 上記和解案を提示した上でも、他同盟員への攻撃が加えられるようなことがあれば、こちらも同盟として対応をおこなうことを明記する。

7.新装開店の姑息な攻撃と問い合わせ

上記和解提案の書簡後、2009-12-05 18:43:27、第二支部盟主の本城が攻撃される。書簡を見なくて間に合わなかった可能性があるため、問い合わせを送る(2009-12-05 19:49:49)も以後いっさい連絡なし。以後、第二支部同盟員への攻撃が再度加えられ始める(2009-12-05 20:20:13)。

8.新装開店の姑息な攻撃の続行

2009-12-05 22:33:02さらに第二支部同盟員の本城隣接地に攻撃・領地所有したことが報告される。また、同同盟員の本城への攻撃予定を確認。これを持って、だいぞう同盟は新装同盟に和解に応じる意図がないと判断。

9.新装開店のウソの発覚

2009-12-06 00:56:08、新人Aさんより、「こちらから、攻撃はしてません 尚、反撃もしてない」との連絡が入る。重要なことであるため当人に再度、「「だいぞう加入前に新装開店同盟員へなんらかの攻撃をおこなったことはない。反撃すらしてない」ということでよいか」との確認するも、「こちらから攻撃は一度もありませんし 反撃もしてません」との返信を受ける。

つまり、そもそもの新装開店の言い分「加入前にAさんが攻撃した」というのは、 嘘であった可能性が高い ことが判明した。