カイバ飯、馬場飯


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カイバ飯、または馬場飯とよばれる一人飯の特殊形態。
S棟の裏(E棟の左横)にあるながい階段をあがる、またはA棟の真中の出口からでて、左にいくことによって体育館と馬場がある所につく。
S棟の裏の階段から上がって左に行ったところで食べるのが通常である。

そこにはわらが敷いてあり、馬用の水飲み場などがあり、丸太のベンチらしきものがあるが、周りが馬用の物だらけなことから考えて、それも馬用のなにかであると考えられる。

しかし、公園のようで非常にさわやかで、なんともいえない開放的な空間となっていることから楽園と呼ぶユーザーも存在している。

恐らく体育館に行くリア充たちにはきずかれないだろう。
しかし乗馬クラブなどが通る可能性があるので馬用のなにかを駆使して隠れる準備は必要である。
木の近くに隠れればまずばれないだろう。

発見の危険性は非常に低いので昼休みでの利用をおすすめする。

なお、一段上の馬場にあがると、ひっつきむしがつくので注意が必要である。