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アンジェリーナのモンブラン 2009年8月24日 (月)

画像情報無し 180×270

日記原文

濃厚なのに後を引く美味しさのアンジェリーナのモンブラン。
1903年創業以来、多くの著名人 やパリジェンヌ達に愛されてきた「アンジェリーナ」。

写真右はオリジナルサイズのモンブラン。パリ本店と同じサイズです。788円。

日本向けのオリジナルの半分のサイズのデミサイズは473円です。オリジナルサイズはかなり大きいので、初めて食べる方にはデミサイズのほうが良いかもしれません。

奥の新作モンブラン「苺のホワイトモンブラン」は、今年の春登場したばかり。マロンペースト、ホワイトチョコ、白餡をブレンドし、生クリームの中に苺をまるごと入れてモンブランに仕上げてあります。

手前のマンスリーモンブラン(毎月限定のアレンジモンブラン)は、マンゴー。

南米産トミーアトキンス種を使ったマンゴーペーストと白栗餡、ホワイトチョコを使ったモンブラン。

ショップで食べるなら、プランタン銀座本店に入っているサロン・ド・テアンジェリーナがおススメです。

日本のケーキ屋さんで売られている一般的なモンブランの概念を覆す、インパクトの強い美味しさです。
焼いたサクサクのメレンゲの台に乳脂肪分の高い上質な無糖のシャンティ(ホイップ生クリーム)とマロンペーストで仕上げるフランスのスタイル。
スポンジは一切使っていません。

私はオリジナルサイズをぺロりと頂きますが、妹たちは無理のようです。クドイわ~と言いながら必ず残します。

たまに無性に食べたくなるアンジェリーナのモンブラン♪
私は大好き☆



おいしいもの



上記日記文について現段階の調査状況

(1) 日記文のケーキについての販売情報

プランタン銀座店をすすめる内容が日記文に書いてあるが、それ以外の場所でも購入可能
(例)アンジェリーナ ルミネ大宮店 ttp://www.lumine.ne.jp/omiya/index.html

(2) 他サイトから引用と思われる部分について

他サイトの「モンブランの説明部分」からの引用を「お店の説明部分」からの引用を
「さいたまランチ紹介ブログ」からの引用をで表示します。

引用元の可能性のあるサイト 
モンブランの説明 ttp://www.printemps-ginza.co.jp/restaurant/angelina/monbrant.html
お店の説明 ttp://www.printemps-ginza.co.jp/restaurant/angelina/index.html
さいたまランチブログ ttp://happeats.com/mana/lunch/angelina.html (2007年12月up分)(スクショで魚拓)

日記原文+引用部分 比較開始

濃厚なのに後を引く美味しさのアンジェリーナのモンブラン。

《サロン・ド・テTOP》サロン・ド・テ・アンジェリーナ。1903年創業のパリ老舗サロン。…(中略)…
濃厚なのに後を引く美味しさ のモンブラン・デミサイズ(税込473円)は日本オリジナルのサイズ。

1903年創業以来、多くの著名人 やパリジェンヌ達に愛されてきた「アンジェリーナ」。

《モンブランの説明》1903年創業以来、多くの著名人やパリジェンヌ達に愛されてきた「アンジェリーナ」。

写真右はオリジナルサイズモンブランパリ本店と同じサイズです。788円

日本向けのオリジナルの半分のサイズデミサイズ473円です。オリジナルサイズはかなり大きいので、初めて食べる方にはデミサイズのほうが良いかもしれません。

《モンブランの説明》
メニュー
 
モンブラン(デミサイズ 日本向けのオリジナルの半分のサイズ 473円(税込)
モンブラン(オリジナルサイズ パリ本店と同じサイズ 788円(税込)


奥の新作モンブラン「苺のホワイトモンブラン」は、今年の春登場したばかり。マロンペースト、ホワイトチョコ、白餡をブレンドし、生クリームの中に苺をまるごと入れてモンブランに仕上げてあります。

《モンブランの説明》2009年4月6日(月)より、新作モンブラン「苺のホワイトモンブラン」登場しました。マロンペースト、ホワイトチョコ、白餡をブレンドし、生クリームの中に苺をまるごと入れてモンブランに仕上げました。

手前のマンスリーモンブラン(毎月限定のアレンジモンブラン)は、マンゴー。

南米産トミーアトキンス種を使ったマンゴーペーストと白栗餡、ホワイトチョコを使ったモンブラン。

編集者コメント このページの調査・作業は2月に編集しております。現在は2月のマンスリーモンブランの詳細が引用元サイトに出ていました
マンゴーモンブランが8月に再登場した際に、再度引用比較をお願いいたします

ショップで食べるなら、プランタン銀座本店に入っているサロン・ド・テアンジェリーナがおススメです。

日本のケーキ屋さんで売られている一般的なモンブランの概念を覆す、インパクトの強い美味しさです。

《さいたまブログより》もはやデザートではありません。それくらいインパクトの強いケーキ。
日本のケーキは甘さ控えめなものが多く、近頃では「あんまり甘くなくて美味しい」が褒め言葉のようになりました。でも、甘いものが食べたいのに、甘くなくて満足するなんて、矛盾してる・・・? しかも甘くなくおまけに軽いため1個では満足できず2個も3個も食べてしまうということだってある。これってケーキ屋の陰謀? これでは本末転倒です。でも、アンジェリーナのモンブランは1個で充分満足できるインパクトと深さを感じます。ただ甘いだけのアメリカンなケーキとはまったく違う。スイーツの王道を行ってるのです。


焼いたサクサクのメレンゲの台に乳脂肪分上質な無糖のシャンティ(ホイップ生クリーム)とマロンペーストで仕上げるフランスのスタイル。
スポンジは一切使
っていません。

《さいたまブログより》焼いたメレンゲの台に生クリームとマロンペーストで仕上げるフランスのスタイル。スポンジは一切使いません。
…(中略)…
甘いものと言っても、美味しくなければいけません。アンジェリーナのモンブランの巧いところは、ねっとり甘くて濃厚なマロンペーストに対し、中の生クリームがほとんど甘くない(もしかして無糖?)。甘くない生クリームって気持ち悪いと思いきや、乳脂肪分がかなりくて、上質なミルキーさが際立ってます。そこにサクサクのメレンゲが絶妙なアクセントになり、この三位一体がなんとも言えない・・・しばし恍惚。甘党の心を鷲づかみにしてしまうのです。


私はオリジナルサイズぺロりと頂きますが、妹たちは無理のようです。クドイわ~と言いながら必ず残します。

《さいたまブログより》日本人向けのデミサイズはフランスオリジナルの半分ですが、それでもこれ1個をペロッと食べられるのは、よほどの甘党ではないでしょうか。

たまに無性に食べたくなるアンジェリーナのモンブラン♪
私は大好き☆


おいしいもの