すっごい滑るよ! 一連の流れ(概要)

一連の流れ

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07年 1月 →詳細

<概要>
1月全般  ヌルヌル・グローブ細工・レフェリー買収などの追及が始る。
12月31日  2006大晦日 K-1イベント・ダイナマイトで秋山vs桜庭の試合が行われる。
01月03日  秋山選手・谷川氏などからコメントが出る。
01月05日  梅木レフェリーのブログが炎上。後日閉鎖される。
01月11日  秋山vs桜庭の試合はノーコンテストになる。
01月17日  秋山選手に無期限出場停止の追加処分決定の発表がされる。

07年 2月 →詳細

<概要>
2月全般  秋山問題を取り上げるメディア・雑誌が急増する。
02月01日  ナイキCMに大ブーイング。
02月17日  日清食品がスポンサー撤退。
         ナインティナイン岡村がヌルヌルパロディを執行。
         秋山選手が「CAGE FORCE」にセコンドとして参加。
02月21日  資生堂が秋山選手のCM起用を中止。

07年 3月 →詳細

<概要>
03月01日 秋山と人気モデルSHIHOの熱愛が発覚。
03月12日 HERO'S2007 開幕戦」が行われ、視聴者が掲示板の捏造に気づく。
03月13日 TBSが捏造を認める。
03月16日 ISAMIが公式サイトにてロゴの剥がれた原因を発表。
03月26日 「桜庭偽掲示板」「秋山反則」報道の J-CAST を、TBSが以後一切取材拒否
03月28日 TBS「朝ズバッ!」の不二家捏造報道問題が勃発。総務省が調査へ。

07年 4月 →詳細

<概要>
04月02日 電凸によりFEGがISAMIに問題のグローブを提出していないことが判明。
04月03日 郷原議長「TBSのコンプライアンスは最悪」
04月03日 BPO(放送倫理機構)が放送への権力介入に異議を唱える。
04月07日 キングダムエルガイツの入江秀忠代表が秋山を誘う。
04月08日 DSEとして最後のイベント「PRIDE.34」で桜庭がリングに登場。
04月09日 サムライTVの対談番組「Versus」で桜庭和志と高山善廣の対談。
04月10日 秋山成勲の復帰プラン急浮上と夕刊フジ(記者:片岡亮)
04月12日 一視聴者がTBSを提訴する構え。
04月13日 閲覧者コメントに内部告発的投稿(第8弾)
04月14日 秋山がDEEP後楽園大会に来場。
04月14日 韓国スポーツジャーナリスト・朴志一氏が秋山の真実とK-1に迫る本を出版したい。
04月16日 AllAboutで「秋山事件はなぜストップできなかったか?」続編がアップされる。
04月17日 TBS報道部を提訴する構えの一視聴者の身辺調査が行われるなど混乱が起きる。
04月23日 復刊した「ゴン格」、「kamipro」、「格闘技通信」で谷川EPのインタビュー
04月26日 晋遊舎の「FIGHTER」に秋山問題の記事。

07年 5月 →詳細

<概要>
05月02日 芸文社「格闘家アウトロー伝説2武闘派」に桜庭vs秋山戦騒動の記事。
05月03日 江口ともみさんが収録中に重体に陥った事故についてバギーパークは「競争に類する行為」を注意していたことがわかる。
05月10日 女優・黄新恵(ファン・シネ)が秋山成勲(韓国名・秋成勲)とのツーショット写真が話題に
05月11日 「SoftBank presents Dynamite!!USA」の記者会見。韓国コミュニティをターゲットに。
05月23日 「Dynamite!!USA」の厳しい状況。主に海外記事。
05月24日 内部告発的書き込み第9弾
05月31日 「Dynamite!!USA」グローブの製造会社がISAMIではなくBODYMALERに。

07年 6月 →詳細

06月01日 「Dynamite""USA」ホンマン欠場危機に麻生外務大臣が動くと朝鮮日報。
06月01日 まとめwiki宛てのメールによると、日清食品は今後もHERO'Sの提供をしない。
06月02日 「Dynamite!!USA」招待券7万枚など
06月03日 「Dynamite!!USA」開催。無料Tシャツ・風船が配布される。レポートあり。
06月06日 ISAMIへの電凸報告によると、「Dynamite!!USA」ではISAMIの契約はなし。今後は未定。
06月06日 「Dynamite!!USA」入場者数が公式発表と海外メディアで食い違い
06月06日 TBSの関東アマチュア選手権における不祥事発覚
06月09日 秋山成勲選手がケージフォースの有明大会に金原泰義のセコンドで来場
06月11日 格闘技「K-1」の興行会社「ケイ・ワン」(現K-1)の脱税事件で石井和義元社長(54)が収監される
06月15日 捜査資料流出問題に絡み、K-1創設者の石井元館長の名が暴力団関係者の携帯電話番号リストに記載されていたことが発覚。
06月16日 秋山成勲の復帰時期について谷川EP「そろそろ検討すべきかも…」
06月23日 東邦出版より、6月23日に桜庭和志の「ぼく…。」が出版。
06月24日 『K-1 WGP 2007 IN AMSTELDAM』第10試合、ボブ・サップ選手謎のKO。
06月26日 TBSのHERO'S中継担当者がアメリカ制圧を宣言。

07年 7月 →詳細

07月02日 『OLYMPIA HERO'S 2007 開幕戦 ミドル級世界王者決定トーナメント
開幕戦』選挙の影響で延期。
07月02日 谷川貞治EP「秋山選手の処分をどうするかまだ決まっておらず、7月には間に合いません。」
07月03日 『FEG KOREA Inc.』設立発表。16部作ドラマ『地獄のリング(仮題)』製作中(監督/オ・ジョンロク 作家/キム・ジョンア他)
07月06日 秋山成勲選手の復帰について「目安箱」を会場に設置すると発表
07月15日 前田日明氏「正々堂々やったらいい」田村vs秋山にGOサイン
07月16日 目安箱の横に秋山復帰を願う有志たちがプラカードを持って呼びかけ
07月20日 目安箱の投票結果(投票率5%・賛成56%・反対43%・どちらでもない1%)
07月23日 「GONKAKU」9月号に「秋山復帰問題を考える」田村潔司、高山善廣、山田武士
07月26日 kamiproNo.113 谷川貞治FEG代表の衝撃結論!! 空き缶拾いから考える秋山問題とは?
07月26日 K-1選手らが新潟中越沖地震の被災地で支援活動、秋山も参加。
07月28日 内部告発的書き込み第10弾

07年 8月 →詳細

08月14日 谷川EP「(85kg以下の)ライトヘビー級は、桜庭選手や秋山選手、船木選手も現役復帰しますし、すごいメンバーになる」
08月14日 夕刊フジの片岡亮氏のhero'sコラムに65kg以下ライト級新設の内情とTBSとのテレビ契約、それに絡んだ秋山復帰の記事。
08月20日 秋山のマネージャーが谷川EP・審判員・TBSサイドに秋山直筆謝罪文の封書を届ける(2007年9月3日発表による)
08月21日 「ただ、TBSが秋山成勲の対戦相手に希望している。実現すれば、悪役キャラとなった秋山をヒョードルがボコボコにする期待感で視聴率が稼げるとみている」
08月23日 kamiproNo.114 吉田秀彦、PRIDE“残留宣言”の真意と“秋山問題”を語る!

07年 9月 →詳細

09月03日 8月20日に届けられたとする秋山直筆「謝罪文(嘆願書)」が公表される
09月05日 谷川EP、秋山の9月復帰は見送る方向で調整中と発表。
09月11日 HERO'Sルールディレクター磯野氏「秋山の復帰を受け入れる態勢はできている」
09月12日 谷川EP「僕は(試合に)出したいですけど、(すでに決定カードが)11試合になっちゃったので」
09月17日 谷川EP、パチスロCMに出演。KIDvsフェルナンデスで梅木レフェリー含む審判4名がドント・ムーブポジションについてリングに上がり議論。会場に秋山の姿なし。
09月20日 10月28日HERO'S韓国大会で秋山復帰確定の報道

07年 10月 →詳細

10月01日 「HERO'S KOREA 2007」にて秋山成勲が復帰することが正式発表される。
10月04日 秋山成勲と街で出会ったという内容が記述された一般のブログが、秋山のファンと名乗るものに誹謗中傷される。
10月05日 秋山成勲、都内ホテルにて谷川らと復帰について会見をおこなう。
10月09日 HERO'S公式サイトに、秋山成勲のインタビューが掲載される。
10月11日 ボクシングWBC世界フライ級タイトルマッチ亀田大毅選手VS内藤大助選手にて内藤選手が勝利。亀田選手の反則行為等、秋山成勲との類似点が報告され話題になる。
10月12日 亀田VS内藤戦を受けてTBSに批判が集まる。
10月15日