実写版・ときめきメモリアル

実写版・ときめきメモリアル

ときめきメモリアル』の映画版で、ゲームとは違い現実の女優・俳優を起用したものだが…。
ゲームでのヒットに加えてグッズ等や声優のイベント等でもヒットを重ね、社会化現象まで起こした『ときメモ』の新展開だったが…
ゲームの内容と映画の内容との相違がかなりあったようで、メモラーの中ではこの実写版は『ときメモ』として認められていないようだ。
ときめきメモリアル3』以上の黒歴史と呼べる代物で、以降このような展開は二度と行われなかった。

ゲームともっとも違う点は、藤崎詩織が主人公の2歳年下の幼なじみという点だろう。

何気に吹石一恵さんのデビュー作であり、榎本加奈子さんも出演している。
吹石さんのその後の活躍を考えると複雑なものである。

|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|