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Alpine 時短ナビ


  • 直リンクでこのページに飛んできた方は、右メニューの「よくある質問(FAQ)に目を通しておいてください。」

OS ATAパスワード 換装手法
Windows Automotive あり HDDUnlock(*1)
  1. HDDUnlockに関する注意喚起があります。課題を確認してください。


実行概要

  • HDDUnlockでロック解除後、コピー(と書いてあるが、HDDUnlockによる破壊事例もある)

報告のあった機種リスト

年度 機種名 HDD機種・容量 状況
2005 INA-HD55 不明 成功(Repair Station:
;方法はコメント欄参照)
2006 VIE-X07B1 MK4036GAC(40GB) 成功



報告事例

73. 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2009/01/20(火) 21:30:54 ID:F5llhNrp0
HDD交換の事例発見
http://bbs.kakaku.com/bbs/20101010443/SortID=7079841/

この人は完全にパスワードを外し、その上でコピーしているようですね。
パスワードを外したまま動く保証もないので、ちょっと心配だな。

出来ればパスワードを解明して
  パスワード外し→コピー→パスワードを再度かける
とやりたいところですね。

shizukamiさんのkakaku.com VIE-X07B1の口コミ発言より

caldina-1701さん

HDDのスペックですが、元のやつは、
東芝のMK4036GAC 2.5" Automotive HDD 40GB 4200RPM IDEです。
http://sdd.toshiba.com/main.aspx?Path=HardDrivesOpticalDrives/2.5-inchHardDiskDrives/MK4036GAC
そして私が換装しているのは、
日立のTravelstar E7K100 2.5”60GB 7200RPM IDEです。
http://www.hitachigst.com/portal/site/jp/menuitem.2c1062b6c543ceacc996fae1eac4f0a0/
7200RPMの40GBは廃盤になっているし、もし手配できるとしても、同じ40GBでもメーカによって少し容量がことなるので、念のため60GBにしました。

後、ひとつ大事なことは、ナビのHDDはHDD Password(ATA Password)という暗号でロックされているのでこれを解かさない限り、パソコンに繋げてもアクセスできないです。それにこのロックを解除するのは一般人には無理だと思います。
私は、いろいろ調べてみたところで、次のウェブサイトでやってもらいました。
http://www.hddunlock.com/
料金は4.97$でカードで支払えばその場でネットを利用してすぐに解除してくれます。(私はこのウェブサイトを見つけて利用するまでに2週間ぐらい苦労しました。Orz )
しかし一応解除したら元の状態には戻れません(使うには別に問題ないです)。
その後はWinimageというソフトウェアーを使ってHDDを丸ごとコピすれば完了です。
(普通に利用されてるWindowsのコピではできません。後他にもいろんなソフトウェアーがありますが、これが一番簡単で正確です。)
大体、こういう感じの手順です。日本語があまり上手ではないのでちゃんと説明できたかどうか分かりません。
何か不明な点がありましたら、質問してください。私がわかる範囲でお答えします。

ちなみに、今日の午後まで用意するべきことがあるので、今徹夜中です。

2007/12/12 04:25 [7103569]
↑HDDUnlockについてはディスク破壊事例があるため、課題を必ず確認し、不用意に実行しないでください。

さらに細かい話が掲載されていましたが、どうも初心者がやっているようで、かなりかわいそうな状態になってます。
http://bbs.kakaku.com/bbs/20101010443/SortID=7649431/

コメント・追加情報があればどうぞ

  • AlpineHD55成功しました。 -- UMEHNU12 (2009-04-01 18:09:49)
  • UMEHNU12さん、おめでとうございます。成功した方法も教えていただけませんでしょうか? -- まとめた人 (2009-04-03 15:02:34)
  • ありがとうございます。 パス解除は修復駅を使用しました。SSDはフォトファーストでは 報告した通りATAパスが掛からなかったので此方様の情報を参考にOCZを用いました。 多分アクロニスでも行けると思いますが今回はドライブコピーというものを使いました。 ジャンパー加工はやはり必須です。爪折退避ではうまく認識しません、と言うよりも ソケットに刺さりません。私も分解してハンダ付けしました。 データ更新の際は再度このSSDのパス解除をしなくてはならないのは当然ですが レスポンスの良さには代えられませんね。因みに今回ドライブコピーを用いたのは パーテーション構成をそのままコピーできるからです。と言うのも、 私はあまり詳しくないのでSSDには関係ないのかも知れませんがオリジナルの パーテーションは其々FAT32(クラスタサイズ64K)なのですが、アクロニスでは 自動でクラスタサイズを8Kに設定してしまうのでアクセススピードが若干下がるのかな と考えてしまったからです。因みにディスクの先頭と最後尾は空き領域になっており 加えて最後のパーテーションはFAT16でした。最近ハードディスクの調子も怪しかったので 挑戦してみてよかったです。世の中同じことを考えている方々がこんなにも居るなんて 感謝感激です。以上ご報告まで -- 成功した者 (2009-04-04 11:36:19)
  • すみません、追記です使用SSDはOCZSSDPATA1-64Gです。 -- 成功した者 (2009-04-04 11:41:06)


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