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ル・コルドン・ブルーバイウェッジウッド・サブリナ 2009年05月22日 (金)


1759年に創立した英国の名窯ウェッジウッド。

18世紀からデザインと素材にこだわりを持ち、世界中の人々のテーブルを彩ってきました。
その姉妹ブランドとして、上質なキッチンダイニングを演出するのが「ウェッジウッドクイーンズウェアコレクション」です。

このコレクションに、ル・コルドン・ブルーとの共同開発により、「ル・コルドン・ブルーバイウェッジウッド」のオーブンウェア「サブリナ」が加わりました。

サブリナは、18世紀より長く愛されている伝統的な「クイーンズプレーン」シリーズのシェイプを使い、オーブンウェアでありながらも、上質なエレガントさを追求しました。

優雅なラインを、使いやすいサイズとシェイプに活かすのは、 ウェッジウッドのテーブルウェアならではのこだわりです。
アイテムは小さなハート型のものから、一人分にちょうど良いサイズのラウンドやオーバル型、また、大人数で利用できるサイズのものまで品揃えも豊富です。

「サブリナ」の名前の由来は、1954年のオードリー・ヘプバーン主演の映画「麗しのサブリナ」からとられています。
映画では、ル・コルドン・ブルーが舞台となり、サブリナがスフレを焼くシーンもあります。

写真のきれいなラインが印象的なオーブンウェアは、12×H6cmでスフレなどのデザートは勿論スープやサラダにもぴったり。いろいろなお料理に使えておしゃれな食卓が演出できます。
1個2625円。

四角いオーブンウェアはテリーヌやパテ、ミートローフを焼いたり、ゼリー寄せのようなおしゃれなデザートにもぴったり。余ったものはそのまま保存できるおしゃれなフタが便利です。

大きさは、24×9×H10cmで1個9450円。

在学生のセールがあったので、ラウンドスフレは、妹と弟の家用に3個ずつ購入。

離れて暮らしているけれど、同じ器を使ってお料理していると思うと、それぞれの食卓を想像し、なんだか温かな気持ちになります。


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