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かなえキッチン:ごはん日記

CLARINES・クラリン

2008年12月15日 (月)

2008/12/14 9:21
Canon EOS Kiss Digital X

(編集者 注:他サイトからの引用の可能性のある部分を下記のように表示しています)
 aの部分
 bの部分  近似・参考文とも思えるので、下記に原文と思える部分を表示しています

この時期限定のチーズ「クラリン」はスプーンですくって食べます。

熟成がすすむにつれ中身がトロトロになってきます。上部の外皮をとって、スプーンで中身を大きく空気をふくませるようにすくいながら混ぜるとより美味しくなります。
残った外皮は集めて、アルミカップや耐熱皿に入れて辛口の白ワイン少々をふりかけ、にんにくのみじん切りとパン粉少々をのせれば風味豊かな焼きチーズになります。

最初からアルミフォイルをかぶせて丸ごとオーブンで焼いて、フォンデュのようにバゲットや茹で野菜につけて食べても美味しいです。

モンドールのような楽しみ方です。

クラリンはモンドールよりクセがないので、子供やチーズが苦手な人でも食べることができると思います。

週末は2日続けて日帰りで名古屋へ。旅行ではないので、かなりハード。今日も朝早くから行ってきます。3日連続名古屋、しかも日帰りというスケジュールは初めて。

名古屋のマリオットアソシアホテルでの会合出席ですが、
とっても素晴らしいホテルで宿泊できないのが残念。

調子の優れない老犬2頭を置いての遠出は、留守番を頼める家族がいる時でなくては、気がかりで楽しめません。

年末は、なんと念願のリッツカールトン東京に宿泊できることになったので、それを励みにがんばろ~♪







原文

側の表皮を剥がし、そのままスプーンで中身をすくってバゲットなどに載せて食べるのが一般的である。
またモン・ドールを丸ごとオーブンに入れて焼き、フォンデュのようにして食べる方法もある。

1 モン・ドールの箱の周囲をアルミホイルで覆う。 
2 上面の表皮を剥がし、好みに応じてニンニクをひとかけら加える。 
3 さらに白ワインをたっぷり注ぐ。 
4 オーブンを200℃に余熱し、25分間焼く。 
5 ジャガイモやパンにつけて食べる。