古代都市での時間の進み方

古代都市で寝て大廃墟にワープするときのみ時間が経過する。
大廃墟にワープすると召喚キャラはいなくなり灯りも消えるので注意が必要。
ゲームの進行により時間の進み方が違うので注意が必要。
一度寝るとカレンダーで2日以上日数が経過するので食料は腐りやすい。

[まだ町に戻っていないときにワープする]
カレンダー(表示されないが+2日)洞窟を出るときに月が+6される。
CP間日数(+1日);経過日数(+1日)

[町に戻って後雨が降っていないときにワープする]
カレンダー(+2日);CP間日数(変化なし);経過日数(変化なし)

[町に戻って後雨が降っているときにワープする]
カレンダー(+2~日-ランダム)確か6日までと思ったが調査中。
CP間日数(変化なし);経過日数(変化なし)

必要なスキル 盗賊


大廃墟のオベリスクから入る。
各休息ポイントから大廃墟に戻れる。

兵士と戦うなど問題を起こすと、指名手配されてランダムエンカウントが発生するようになる
最初は情報集めに専念する

お勧めメンバー

  • アルソン
    騎士主人公では無い場合、闘技場攻略の要か。盾と衝撃武器で。
  • フラン
    多数の敵と戦うことが多いため、煙幕が便利。また、兵士系の敵には暗殺属性の攻撃が有効。


Q:何をすれば脱出できるのか
A:寝る場所によって大廃墟に戻ってくる場所が変わる。
  中央の聖塔、南東の倉庫、北西の宿→南西のアジトの3つから戻ることが出来る。

大廃墟から 古代都市 対岸に着いた時、買い物場で売っている自由乗船券を
1つでいいので買っておくと古代都市での行き来が自由になる。

グラガドリス撃破後トドメを刺して指名手配の張り紙の所へ行けば古代の金貨を5枚貰える
ただし主人公が別の所で指名手配されていると貰えない。
ちなみにグラガドリスを殺す事によるゲーム上のデメリットは特に無い。

換金所と人買いイベントでの注意
選択肢によって支払いをする場合、 銅貨と銀貨を大量に持っていると、金貨より優先されて失ってしまう ので注意。
テオルに換金してもらえない金貨が残ってしまうので、買いだめするならイベントのあとにすること。
なお、人買いと戦闘すると町の中で戦闘が発生するようになるが、逃げて顔は見られないので
指名手配まではされないため、グラガドリスの懸賞金は受け取れる。


注意したい雑魚敵は、一度に大量に出てくる 槍の戦鬼 と桁違いのパワーを持つ 凶獣
どちらも指揮官と一緒に出てくることが多く「突撃命令」や「防御陣形」などでパワーアップされると、
手が着けられなくなってしまうので、まずは指揮官から倒してしまうと良い。
槍の戦鬼 は停止系の状態異常に弱いので「天雷陣」の全体攻撃+衝撃が役に立つ。
凶獣 は体力が減ってくると混乱して同士討ちを始めることがあるが、
通常攻撃が当たると正気に戻ってしまうことがあるので期待はしない方がいい。

どちらの敵もMPをケチると、かなりの損害が出てしまう危険性があるため、
全力を出して一気に倒すか、さっさと逃げてしまうことをオススメする。


古代都市マップ


小人の塔下層へ行くには最低2回の休息、
巨人の塔へ行くには最低4回の休息が必要となる。

BOSS エルバクス

攻略方法
3ターン目に闘気、4ターン目に八連剣陣を1度だけ使ってくるので防御。
実は必須イベントではないので、後回しにしてレベルを上げてから挑めば良い。

BOSS ごろつき×5,グラガドリス

攻略方法
グラガドリスは、耐性が付けにくい強力な格闘属性の技を使用する強敵。
攻撃力が高く、目立った弱点もないものの全体攻撃をしてこないのが唯一の救い。

状態異常の耐性はそれほど高くないため、劣化系や挑発系の技が有効。
また、低確率だが、即死属性の攻撃が通用することもあるので、運がよければ一撃で倒せる場合も。

周りのごろつきは弱いが放っておくと地味にダメージが蓄積してくるので、
全体攻撃で一掃してからグラガドリスと戦いたい。

BOSS 魔将ダーマディウス

攻略方法
4ターン毎に「闘気」→「おぞましき鉄串」(突/全/束縛、防御無視)を使用する強敵。
初回プレイや二周目までは救済措置として敵のHPが減少した状態で戦闘になるのが特徴。

鞭、地属性に弱く、束縛が有効。
また、突耐性の騎士盾があれば装備する。
「氷の棺」や「縫い止め」、「投げ網」等で固めて解けないように攻めるのが良い。
中央の神殿への入り口で戦うと5連戦になるが、2つのオベリスクで大廃墟を行き来して到達するマップ南西の門からだと2連戦ですむので、南西で戦うのがオススメ。

に帰りたいけどどうしても倒せない場合は、小人の塔下層または巨人の塔寺院のワープゾーンから帰ることができる。
古代都市到着時に倒さなければいけないということはないので、後から余裕をもって挑んでも良い。


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