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本日の奇眼藩国


「参謀やら吏族やらの裏方仕事って評価されにくいものなのかのう」
「例えるなら空気みたいなものかと。死活を分けますが普段は意識しにくいと」
「そんなもんかのう」
「……先だっても空気の薄さで戦が水泳になりましたし。溺死しなかっただけマシでしょうが」
「どうもすんませんでした」

──ニュース速報を見ていた藩王とメイド秘書の会話

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「吉田の指、治るとええのう」
「サーラさんが頑張ってくれると信じましょう」

──その日、丁度その事を考えており、更新を見て驚きつつも喜んだ藩王とメイド秘書の会話

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「……金の無い国に移住したいのう。資金繰りの苦労も無いじゃろうし」
「行けばいいじゃないですか」
「旅費が無いんじゃ」

──資金繰りに難渋している藩王とメイド秘書の会話

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「星見司試験、始まりましたねえ」
「受かるとええのう」
「世界の謎の探求を方針に掲げてますから、藩王様も落ちないといいですね」
「落ちるとか言うの禁止ー!」

──回答の第一陣を提出した直後の藩王とメイド秘書の会話

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「新人さん、いらっしゃーい!」
「三枝師匠の物真似ですか?」
「ちゃうわい!」

──新人歓迎キャンペーンに張り切る藩王とメイド秘書の会話

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「電車がモチーフとはライダーと言うよりライナーじゃのう」
「そんな事より仕事してくださいな、藩王様」

──今日始まった某特撮番組を見ている藩王とメイド秘書の会話

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「八神少年と美人で異様に若い外見の舞踏子お母さん、ヤガミ好きの妖精達が繰り広げるスラップスティックラブコメディというのはどうじゃろう」
「『ヤガミ君の家庭の事情』ですか?」
「……落ちを先に言わんでくれい」

──『八神少年の救出』を見終わった後の藩王とメイド秘書の会話

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「……_| ̄|○ 」
「えー、藩王様がショックで落ち込まれている為、『本日の奇眼藩国』はお休みです」
「…………次こそは合格じゃよー」

──星見司三級試験結果発表直後の藩王とメイド秘書

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ヽ○ノ
 ( ヘ
 <
「……何してるんです?」
「セカンドチャンス到来じゃよー!」
「どうせ喜ぶなら受かってからの方がいいと存じますが」
「……キツイのう」

──『ゲーム結果:星見司3級試験 法官試験』を見た直後の藩王とメイド秘書の会話

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「嵐の前の静けさ、かのう」
「取り敢えず休んで置きませんと身体持ちませんからねえ」
「年中がるるじゃ死ねるしのう」
「死ねる死のうですか」
「……ちゃうわい」

──公休日、執務室でお茶を飲んでいる藩王とメイド秘書の会話

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「……そういえば共和国との和平、どうなるんでしょうねえ」
「目立っとらんけどウチ、にゃんことの最前線じゃもんなあ」
「救済される程にどん底でもなく、警戒される程に大国でもないですけどね」
「程々じゃね」
「程々ですね」

──公休日明けの藩王とメイド秘書の会話

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「おとぎばなしに曰く、恥を知るが故に猫になった男がおったそうな」
「犬はその辺どうなんでしょう」
「どうなんじゃろう。今度探偵犬にでも聞いてみるか」
「そう言えばあのお方、今どうされてるんでしょうねえ」
「婦警さんといちゃついてたりしての」
「……ありそうですね」

──何故か執務室で絵本を読んでいる藩王とメイド秘書の会話

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「また資金が一桁台になっちゃいましたね」
「いい加減綱渡り経営じゃね、この国も」
「いや、藩王様が言う台詞じゃないかと思われますよ?」
「まーずーしさにー負けたー♪」
「早く国庫に余裕が欲しいですねえ(聞いてない)」

──市場取引成立直後の藩王とメイド秘書の会話

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「わんだっく市場が凄い事になってますね」
「こんなんで戦争に入って大丈夫なんかのう」
「共和国と戦うとなれば最前線ですよ? ウチは」
「そうなんじゃよねえ。根源種族も健在じゃしのう」
「健在というかそもそも戦ってませんしね」
「それ公で言うたらヤバイんでないかい?」
「無論、ここだけの話です」
「……狸じゃね」
「いえ、犬ですが」

──わんだっく崩壊の報告を受けた藩王とメイド秘書の会話

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「御旗盾無、ご照覧あれ! 毘沙門天の加護ぞある!」
「いや藩王様、それ武田と上杉混ざってますから」
「いざ出陣じゃよー!」
「……メイド服着て言う台詞じゃないですね」
「星見司試験の追試まだ通ってないからしゃーないじゃろ!?」

──実は既に戦場にいる藩王とメイド秘書の会話

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「ワシも最初からクライマックスじゃよー!」
「そんな事よりちゃんと指揮してくださいな、電王様」
「……いや、藩王じゃよ?」

──何故か戦場で某特撮番組を見ている藩王とメイド秘書の会話

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「藩王様、そろそろ移動の時間です」
『いるもの』『いらないもの』と書かれたダンボール箱の前にいる藩王。
石津萌の写真を『いるもの』の箱に入れようとしてメイド秘書に止められる。
「これはいるじゃろ、これはー!」
「もう、人妻なんですから!」
「それは未来の話じゃよー!」
「大絢爛舞踏祭規模の時間犯罪でもするつもりですか!」
「がーんばれー、負けーんなー、ちーからのー限りいーきてやれー」
「藩王様がっ! シロ宰相の前で『HELLSING』の少佐の物真似なんてしなければ良かったんです!」
「良かれと思ったんじゃよ~」

──命の瀬戸際でもネタを忘れない藩王とメイド秘書の会話

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「よっしゃー生き延びた!!」
「ギリギリでしたけどね」
成功率80%、全員生還の可能性70%の所で出目が68であった。
「ギリギリでもなんでも勝ちは勝ちじゃよー!」
「じゃ、これから再編成にかかりますね」

──作戦成功直後の藩王とメイド秘書の会話

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「今日はバレンタインでしたね」
「取り敢えずテンダイスでメッセージは送ったぞい」
「で、チョコの方はどれくらい貰えました?」
「ははは、こやつめ」

──バレンタインデーの夜の藩王とメイド秘書の会話

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「……アレの上にまだ白にして銀とかおるんじゃよねえ」
「おそらく更にその上もいるでしょう。どうします、白旗出しますか?」
「まさか、いつだって最強は地べたすりから出てくるんじゃよ?」
「御意」
「……ま、今は退くんじゃけどな」
「……御意」

──”バトルメードイズナンバー1”終了直後の藩王とメイド秘書の会話

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「試験うかっとるかのう……」
「新規アイドレスに”風の中心を探すもの”入れたいですし、合格してるといいですねえ」
『全員不合格でも敢えて入れてみる。そしてそれを着て次の試験まで引き篭もり。それが俺のジャスティス』
「……とか言ったらかっこいいかのう」
「いや、大ブーイングものかと存じますが」
春海「メード小隊、構えー筒。目標、藩王。ファイア」
「警告なしで射撃されたよ!?」
「流石メード長、的確な判断かと」
「……何でお主はこういうときだけ安全圏に移っとるんじゃ!?」

──久々に執務室で新しいアイドレスの検討をしていた藩王とメイド秘書。そしてメード長

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「……今度は受かって欲しいのう」
「今回も難問でしたねえ。特に3問目」
「そこ、全く自信ないんじゃよね」
「さてさて、どうなりますやら」

──第1次共通資格試験回答提出直後の藩王とメイド秘書の会話

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「何とか合格できたのう」
「まだまだ上がありますけどね」
「日々これ精進じゃね」

──試験結果を見て安堵した藩王とメイド秘書の会話

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「……前回から随分間が開きましたね」
「色々あったんじゃよ」
「まあ、いいですけど。また出撃ですか」
「うむ。それよりワシ、このターンが終わったら萌嬢に会いに行くんじゃよ」
「藩王様、それ死にフラグですから。それに勝手に会いに行ったりはできませんよ?」
「うぉー、我に資金を与えたまえー!」
「裏マーケットの商品変わってますから」
「うわーん!」
「泣いても駄目です」

──ハンガーで出撃準備中の藩王とメイド秘書の会話

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「うおっ、ワシカッコイイ!?」
「流石メイド長、いい腕してますねえ」
「何故、ワシを褒めん……」

──展示場(絵画掲示板)の自分の絵を見た藩王とメイド秘書の会話

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「全機破棄ですか……」
「いやもう現状の人員だと燃料使いまくっても失敗率が大きいんでのう」
「それでいっそ食料すら温存という訳ですか」
「これで次ターンにI=Dが大量に必要になるイベントあったら大笑いじゃね」
「大丈夫、どちらにせよ燃料不足で動かせません」
「orz」

──既存I=D全機破棄を決定した直後の藩王とメイド秘書の会話

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番外編・本日の春海藩国
「やっはー! 椅子がふかふかなのです! 藩王って素敵なのですー」
「では本日のスケジュールです。夜まで新アイドレスの整備、20時より藩王会議、残り時間全部が事務作業片付けとなっております」
「あれ………いつもと同じというか大変になってるのですよ………?」
「この時期に乗っ取る理由が理解できませんね。馬車馬のように働いてください、藩王様。ちなみに前藩王は縄抜けして花見に行きました」
「うわぁーん!」

──四月馬鹿というかむしろ無印バカのメイド長と相変わらず辛辣なメイド秘書の会話

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番外編・本日のしろ藩国春海領
「いやぁ、仕方無いのですよ。しろ女王が可愛すぎたのです」
「最早話すことはありません」

――救いようの無いレベルとなったメイド長とお疲れ気味のメイド秘書の会話

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「全機破棄ですか……」
「いやもう現状の人員だと燃料使いまくっても失敗率が大きいんでのう」
「それでいっそ食料すら温存という訳ですか」
「これで次ターンにI=Dが大量に必要になるイベントあったら大笑いじゃね」
「大丈夫、どちらにせよ燃料不足で動かせません」
「orz」

──既存I=D全機破棄を決定した直後の藩王とメイド秘書の会話

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「何とか勝ってこれましたね。教授の話によると広島の方も勝てたそうで」
「いい感じじゃね。『我々の戦いはこれからだ!』みたいな」
「……それはある意味終わってませんか?」

──小笠原での戦いの後の藩王とメイド秘書

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「藩王様、春海メード長がこのようなものを
「ほほう、成分解析機じゃね」
「と言う訳で藩王様を解析してみました」
「いきなり実験台!?」

奇眼藩国式・成分解析機によるODDEYESの解析結果
ODDEYESの48%は『プロフェッサーGの秘密基地』と書かれた表札で出来ています
ODDEYESの36%はジャーマンスープレックスで出来ています
ODDEYESの7%は胸の部分だけ無限に伸びる太陽系総軍風軍服で出来ています
ODDEYESの7%は賛否両論に過ぎるパイロットスーツで出来ています
ODDEYESの2%は胸の部分だけ無限に伸びるつなぎで出来ています

「……」
「……」
「では早速36%を実践してみましょう」
「いや、待とうよ!?」

──久々に執務室で書類仕事中の藩王とメイド秘書

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「黄金戦争も折り返し。いよいよ絶技戦も入って盛り上がってきたのう」
「そうですねえ」
「しかし最近戦闘の連続でちーと殺伐としとる気がするな」
「そんな時にこれはどうでしょう」
「む?」
「花と夢とメルヘン溢れるA-DIC『MayQueen・Story』リプレイを読んで楽しむも良し、プレイして和むも良しですよ」
「何故にいきなり宣伝?」
「興味のある方はこちらのサイトをご覧下さい」
「いや、まて、アイドレス関係なくないかい?」
「Aの魔法陣関連ですので全くの無関係と言う訳でも」
「それにしたってのう……」
「分る人にしか分りませんが、私、関係者ですので」
「ははあ」
「皆様も是非ガーデンにお越しくださいね。お待ちしてま~す」
「……お主、キャラ変わっとらんか?」

──とある日の藩王とメイド秘書のお茶の時間の会話

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「今日からはあたし、木曽池春海がここのコーナーを担当するのですよー」
「肩書きも藩王代理に変わりましたしね。下剋上おめでとうございます」
「そそそそんなことこれっぽっちも思ってないのですよ!?
た、ただあたしは多忙な藩王が帰っていらっしゃるまでこの国を護ろうと…」
「はいはい。それはそうとこちらの書類お願いします。それから21時より帝國貴族食事会参加、22時より藩王会議参加、終了後に護民官事務所出仕、それから技族作業もお願いしますね」
「あれ…なんかデジャヴなのですよ…?」
「お願いしますね?」
「うわぁーん!」

――執務室引き篭もりの藩王代理とお付きメードの会話 60607002

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「広島決戦まであともうちょっと! イラストを提出して評価を稼ぐのですっ!」
「相変わらず数撃ちゃ当たる豆鉄砲ですね」
「だまらっしゃいなのですよ!?」
「あ、コピー用紙(厚手)が切れましたね」
「うわぁー!?」
「そのペン先も広がっちゃってるというか折れてます」
「うわあぁー!?」
「ノンフィクションなあたり最悪ですね(1730現在)」
「く…ま、負けないのですよ…紙尽きペン折れようとも、あたしにはまだ、鉛筆と裏紙という武器が…」
「あ、線画スキャンしたら裏の字も取り込んじゃいましたね」
「もう嫌ー!?」

――技族作業中の藩王代理とお付きメードの会話 80607002

/*/

「広島派兵中の奈々子ちゃんから、データファイルが届いております」
「動画ファイル? 何のお土産なのですかねー」
「再生してみましょう」

~しばらくお待ちください~

「………………(ぽすんっ)」
「あ、こわれた」

NA:春海が倒れました

――戦後処理中の藩王代理とお付きメードの会話 90607002

※参照
芝村 の発言:
兄弟:「いくぞ!絶技 ”全員漢盛”」(そして服が脱げた)
芝村 の発言:
地の果てまでも脱げて行った。
芝村 の発言:
城場奈々子@奇眼藩国 > 「(●REC)」 [2007/6/9 01:
守上藤丸@ナニワ の発言:
撮られてる!?

/*/

「秘書官の皆さんっ! 奇眼藩国へようこそなのですー!
ささ、今夜は宴会なのですよー」
「いや、先方お疲れでしょうに。確実に。落ち着いてください」
「キャクジンクル、イワウ、コレ、オキテ」
「さて、W4の修理整備に入りましょう。教授…は正直危ないのでフウガさんを」
「こ、これは絶技スルー!? 秋葉、あなた実はオーマだったなんて…!」
「とりあえず黙っててください」

――件の日の藩王代理とお付きメードの会話 21607002

/*/

「みんなの力を貸してください」
「お願いします」

――決戦前夜の藩王代理とお付きメードの懇願 51607002

/*/

「申し訳ないです。
顔向けなんて到底できません。
もう国境も踏めないのです。
国の恥です…」
「くだらないこと言ってる暇があったら、次に勝つ算段でも立ててください」

――復讐者たちの言葉 71607002

/*/

「…弱きことは幸せである。明日はもっと、強くなれるかもしれないから」
「確か中の人が前に言ってましたね」
「中の人などいないッ!?」

――立ち直りつつある藩王代理とお付きメードの言葉(ありがとうございました) 81607002

/*/

「宇宙ですか」
「宇宙なのです」
「行きますか」
「当然なのです」
「復讐ですか」
「落とし前なのです」

――藩王代理とお付きメード、夕焼けの空を見上げながら 92607002

/*/

「…空は、遠いのですね。なかなか飛ぶ機会が訪れない」
「いいんじゃないですか? 身分相応。私は嫌いじゃないですよ」
「あたしは不満なのです。あたしはヒーローになりたい…ううん、みんなにヒーローになってもらいたい。ただそれだけなのです」
「じゃあ、いいじゃないですか。その手を見なさいな。半透明にはなってないでしょう。まだ生きてる」
「保障はないのですよ?」
「だったら勝ち取るんですよ、アホの子ですかその後ろ向き加減は。駒は揃いつつある。見せ場は絶対にあります」
「…どこからその自信が」
「カラ元気でも元気ですよ、藩王代理。あなたが暗い顔してどうするですか。やっぱりアホの子確定ですね」
「黙らっしゃいなのです!?」

――藩王代理とお付きメード、朝焼けの空を見上げながら 20707002

/*/

「ちょっと、人助けに行ってくるのです」
「本当に、リスク管理の出来ない人ですね」
「死んだらごめんなさい」

――藩王代理とお付きメード、覚悟の上で 60707002

/*/

「今回もなんだかんだで生き残れたのですよー。あさましさが原因ならー、人の人たるがこれを収めるのですよー」
「山の盾のお蔭ですね。長野には足向けて寝れなくなりました」
「次はとうとうレムーリアなのですよー! 逆襲の始まりなのです!」
「でも新アイドレスの評価来ないとやることありませんよね」
「あうー…」

――藩王代理とお付きメード、お風呂上がりに一杯やりつつ 70707002

/*/

「どうすれば、いいのですかね」
「考えるしかないかと」
「難しいのですね」
「選んでしまった以上、険しいのは当然。楽がしたいなら、尻尾を巻いて逃げればいいんです」
「うん…」

――藩王代理とお付きメード、折れかけの旗の下で 90707002

/*/

「吾妻さんありがとうございました! ほんっとにありがとうございましたー!」

――藩王代理、生き残った戦場で 41707002

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「ち、ちょっと待つのですよ秋葉! 何ですかその笑みは! そして手に持ってるふりふりふわふわは!」
「反対の手には薄布一枚としか表現できない布切れも持っていますが」
「もっと悪いのですー! ばかー! 鬼畜ー!」
「何を仰いますか。お見合いにおめかししていくのは当然でしょう」
「うわぁーん!」

――藩王代理とお付きメード、クローゼット前で 71707002

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「ふははははは!!お盆が終わった!これからはずっと我輩のターン!!」
「アイドレスは長期夏休みに入りましたよ?」
「げひゃん!?」

――G教授とメイドの会話 71807002

/*/

「隊長、シフトあがったんで帰って良いですか?」
「うん、教授のとこも今日は大した動きなさそうだし。問題無いよ。」
「じゃあ今日はあがらせて貰いますね。・・・・・・(もそもそ」
「………なんで普通に着替えはじめるかな?」
「???流石に隊長じゃないんだからメード服で家まで帰れませんよ?」
「“隊長じゃないんだから”ってのも気になるけど、そうじゃなくてさ・・・・・・」
「??・・・あ!そういえば隊長男性でしたね。完璧に忘れてました。」
「それ何気に酷いよ!?」

――長期夏休み中も世界制服組織と戦うメード隊の二代目隊長と隊員Aの会話 02807002